KP:うい、では始めて行きましょうか。よろしくお願いします
清水小路:あい
大星:よろしくおねがいしま~す イエーイ
鳫金:ゴー
KP: 
KP: 
KP: 
KP:物語の舞台は、I県A市。みなの探索者たちは、この近辺に住んでいる、もしくは旅の最中にここを訪れた。
鳫金:旅のもなか
KP:日常に潜む、冒涜的な存在。それは、緩やかに平穏を脅かし始めていた……
KP:導入:清水小路
清水小路:ほい来た
鳫金:清水晃司さん...
KP:清水小路は、ここ最近少し困っていることがあった。
清水小路:「原稿が終わらねえ……」
KP:というのも、一昨日の夜辺りから担当編集との連絡がつかなくなったのである
鳫金:少し?
鳫金:おっ
鳫金:担当編集がついてるぞ
KP:まぁ誰かしら編集はついてるでしょう。
清水小路:デビュー決まればまあ担当はつくよね
鳫金:締め切りに追われる必要が無いのでむしろラッキー
大星:締切を急かす人が居なくなって原稿が落ちやすくなりそう
KP:出版社の方に確認をとってみても、”こちらでも連絡がついていない”という返事が返ってくるばかりだった。
清水小路:締切伸ばしてもらうお願いを担当にしないといけないからヤバいでしょ
清水小路:(なお、締切は伸ばしてもらえないので必死こいて頑張ることにしたのでした)
KP:ということで、清水小路は何かしら行動あるかな
清水小路:その前に、担当編集さんの名前と人柄は分かる?
KP:んーと
KP:玉田 明奈さんですね。人柄としては
清水小路:(女か)
KP:ある程度融通もきくし、場合によっては悩み相談なんかもしてくれたりするかなりいい人です。普通であれば悪印象は無いでしょう
KP:ん、間違えた 悩み相談なんかもきいてくれるだ
清水小路:年上?
KP:どうだろうな
清水小路:清水は27
KP:2d+20
Cthulhu : (2D6+20) → 4[1,3]+20 → 24

KP:年下ですね
大星:新卒編集
清水小路:新人だー!
鳫金:加賀見探偵事務所に人探しの依頼を出しにいくのだった...
清水小路:んー、じゃあ
清水小路:「……バックレではないと思うんだけどなー……。良い子そうだったし……」
と悩みつつ原稿をやっているけど、心配で手がつかない。

KP:fmfm
大星:抱え込んじゃいそうな人柄でもあるからねえ……新人ともなると新しい環境で心労が……(口から出まかせ)
清水小路:そういう心配もあるよね
清水小路:「……ニュースにはなってなかったよなぁ」
ふと思い立ちネットニュースをチェックしてみたりしてみる。

鳫金:なってたりして
KP:では、ネットニュースについてですが……
KP:直接的なニュースではないですが、一つ気にかかる物がありました。
KP:そのニュースの内容は、「ここ5日間程で幾人かが不自然な失踪をしている」というもの
KP:あ、間違えた ここ一週間ですね
KP:で、その失踪者が現れている場所ですが…
鳫金:ここ一年程で幾言から不自然な失踪をしている
清水小路:片手じゃ足りないな
KP:多くはここA市周辺で発生しているようです
清水小路:「………………え? これマジ……?」
鳫金:相変わらずA市は魔境だな
KP:まぁA市だからね
大星:クトゥルフの舞台なんてそんなもんだ
鳫金:アーカムのA
清水小路:「いやいや待て待て。此処で釣られるのは情弱だぞ。ここは少し冷静になろう……」
大星:アーカムと肩を並べられるような冒涜都市に成長する日が楽しみですね
鳫金:冷静に《図書館》でネット上の自分の作品の評価を調査
大星:《エゴサーチ》
清水小路:で、ちょっと考えてみるけどよく考えたらごく一般人な清水小路にできることなんてないわけで、
一通りネットで他に行方不明に関する情報がないか調べてみよう

KP:では、<図書館>で判定をどうぞ
清水小路:1d100<=75 図書館
Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功

清水小路:良し
大星:幸先GOODね
鳫金:うむ
KP:fm、では調べていく内に、行方不明かどうかは定かではない物の、連絡が取れない人が居る、という情報がいくつもありますね
大星:(警察、超忙しそう)
KP:その多くは日付もバラバラの過去の物ですが、その中で幾つかが不自然に最近に集中しています
鳫金:その頃躑躅ヶ崎はパチンコをしていた
KP:で、ついでにそれに乗じたのかこんなうわさも見つけます
KP:一言で纏めるならば、「最近A市で行方不明者が出てるのは、妖怪の仕業だ」といったもの
KP:流石に具体的な内容はもう少し詳しくかかれてますが
大星:流行だもんげ
鳫金:もう旬は過ぎた名
清水小路:ウォッチッチ!
KP:まぁね
KP:ということで、<知識>と<オカルト>の複合ロール(低い方で判定)してみてくださいな
鳫金:低い方なんだ...
大星:組合せロールはそういうもんですね
清水小路:1d100<=70 知識
Cthulhu : (1D100<=70) → 26 → 成功

清水小路:オカルトは75だ
KP:では、その妖怪云々について
清水小路:伊達にラノベ作家はやってねーぜ
KP:この辺りに伝わる伝承で、似たような話があったことに気付けますね
清水小路:ほうほう
KP:それを基にした作り話だと思うかどうかは、清水小路次第です
清水小路:人さらいと聞くと天狗あたりを想像するけども
鳫金:天狗の仕業じゃ...!
KP:まぁ似たような、とは言っても
清水小路:具体的にどういう伝承なのん?
KP:それを行ってる妖怪の特徴が一致してるという感じですね
KP:元の伝承は、「流体のように変幻自在の妖怪が村を襲い、それを旅の法師が封印した」…といった内容です
清水小路:ニャル……
KP:ただ、流石に詳細まではよく知らないです
清水小路:うむ
大星:にゃるほど
清水小路:これ以上は特にすることないかな……
鳫金:流体...
清水小路:そしてこのタイミングで飯った
KP:おおう、てらー
大星:オッスオッス
KP:じゃあ一先ず次の導入にしようか
KP:出来ればこの後大星に相談に行く、くらいの流れに持っていきたかったけども…
KP: 
KP: 
大星:(与太話)妖怪というのは"謂れ"と言うものに縛られる、つまり今回の事件を解決する鍵は……「旅人」! 鳫金だ!!
KP:では、お次は大星の導入です
大星:おっ私
大星:ゴホン
KP:警察官であるあなたは、本署の方で新たな仕事を任されますね
KP:といっても、これ自体は見回りの時に留意してくれ、手掛かりが見つかればさらに調べてくれ、程度のもので
大星:うむうむ
鳫金:上司の婦警があまりにも働かないので新人に仕事が...
KP:大星が積極的に調べ回れという類のものではありません
大星:普段の仕事で気を付けて置け、的な
KP:ですね。何かあれば詳しく調べるくらいのことはしてほしい程度
KP:で、その内容ですが…行方不明者の捜索です
大星:まあそうですね~
KP:ただ、今回頼まれているのは不特定ではなく、特定の個人についてですね
大星:あ、なるほど なんかドサッと顔写真のリストが渡されるのを想像していたけど
大星:大星の担当は一人か
KP:んーと、これは警察なら解っていいことだけど
KP:失踪者が出てる、といっても
KP:1日2日居なくなった程度でいきなり捜索届を出す、なんてことはまぁ無いわけです
大星:うんうん
KP:ある程度は自分たちで探し、その上で見つからなかったから届け出るというのが大半。(例外も居ないわけでは無いけど)
KP:で、報道されてるのもここ一週間ほどなので、多分各自で探してる人がほとんどなんだろうなと
KP:そう考えてくれて構いません
大星:OKOK
鳫金:鳫金に捜索届出ててもおかしくないな
大星:鳫金はA市の管轄じゃあないでしょうね
鳫金:まあね
KP:そうですね
KP:で、大星に留意しておいてくれ、と言われたのは…
鳫金:この言い方だと大星の担当は編集では無いのかな
KP:加藤 一樹、石川 美季 の二人ですね
大星:知らない名前だ そして二人だった
鳫金:二人だったな
KP:どちらも大学生です
鳫金:なかなか登場人物が多そうなシナリオですね
大星:行方不明者が多い
KP:いつもは家を空けても1日2日で戻ってくるのに、長く戻ってこないからと届願いが出されたそうです
大星:うむ、届が出てるんだな
KP:まぁ担当編集の方はさっきも言いましたがここ数日ですからね
KP:居なくなったのはおよそ一週間ほど前、いつものように出かけた切り帰ってこなかったそうです。
大星:なかなか前~
大星:「(駆け落ちかな……?)」
鳫金:駆け落ち説
鳫金:一手先んじられた
KP:それなりに探したものの見つからず、相手の家に聞いてみたところそちらでも居なくなっていた、と
KP:ではここで、<アイデア>どうぞ
大星:おいっす
大星:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 1 → 決定的成功/スペシャル

KP:おおう
鳫金:うん
大星:さ……幸先!
KP:スペシャルの情報なんて用意してねえし出せるもの無いぞw
鳫金:ひねりだせ
大星:言わなければ気付かれなかったのに……
大星:「なんとこんなことが分かります」という論調でもともと用意していた情報を出す
KP:えーっと、大星は以前男性の方と会ってますね
大星:お、顔見知り
KP:男性の方が万引きした際に、その対応をしていました
大星:ま、万引き~?!
大星:加藤は軽犯罪者か!
KP:その時の動機については、「度胸試しだった」みたいなことを言っていたのを覚えています
大星:まったく大学生にもなって……近ごろの若いもんと来たら……
KP:根っからの悪意なんかじゃなく、いくつもやってる度胸試しの一環、という感じの印象を受けてますね
大星:ということを思い出す
大星:「あの怪しからん男か、この石川って子もコイツに引っかけられたんだろうなあ……」みたいに漠然と中傷する
KP:あぁ、あとついでに南戸大学の学生だったってことも思いだせて良いですよ。多分資料にも乗ってると思いますが
大星:ウイッス
KP:まぁ、あんまりそういうことは言うもんじゃないと窘められますね。
KP:ともあれ、頼まれたのはこの程度の内容です。特に何事も無ければ、この後は派出所に向かうことになるでしょう
大星:「し、失礼しました……不肖新人ですが、捜索の方はマジメにあたらせていただきます、ハイ」
大星:顔写真とかで人相は把握できてるよね
KP:そうだねー
大星:うーん、現状これ以上調べることもないし
大星:いつも以上にキョロキョロしながら派出所に行くとしよう
KP:ほいほい、では大星はここで一旦区切りです。
大星:テテーン
KP: 
KP: 
KP:では、鳫金の導入です
鳫金:まよまよするか
KP:居るかな
鳫金:さっきからずっと居る
KP:では、鳫金は今A市を訪れています。2度目かもしれないですね
KP:時刻は夜、山沿いの道を歩いています
鳫金:まよまよ
鳫金:(迷いの擬音)
KP:月明かりが周囲を照らしているため、夜とはいえそれなりに道は見えているだろう。
KP:しかし、時折見えるお地蔵さまが夜の不気味さを際立たせている…
鳫金:まあ一年も旅しておいてそんなことでは...
KP:という感じですが、鳫金はここで何かが月明かりに反射するのが見えます
鳫金:ビビらない!
鳫金:絶対ビビったりしない!
KP:ほいほい。
清水小路:戻って来た
大星:よし
KP:反射しているソレは、何か物が落ちているように見えますね
KP:どうしますか?
KP:おかえりー
鳫金:大星が反射しているそれかと思った
鳫金:確認には行く
鳫金:それを拾うかどうかは確認してからだ...
KP:では、それが財布だと気付きます。反射したのはボタン部分ですね
大星:試される良心
鳫金:拾います
鳫金:開けます
鳫金:紙幣を確かめます
KP:えーっと、紙幣については…
KP:1d10000
KP:あれ、ダメか
KP:1d100
Cthulhu : (1D100) → 82

KP:1d100
Cthulhu : (1D100) → 52

KP:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

KP:82,524円入ってますね。結構な金額でした
鳫金:こんなもん横領だわ
大星:迷いがない
KP:また、財布の中に学生証が入ってることに気付きます
鳫金:まず紙幣(82000)を自分の財布に移し
鳫金:硬貨はそのままにしておこう
鳫金:いや、2000円も残しておくか
清水小路:学生証ノータッチかよ
KP:学生証にもちょっとは触れてあげて…?w
鳫金:8万円だけ自分に残して2524円の財布に残し
鳫金:カード類(学生証を含む)を確認に移ろう
KP:では、学生証は南戸大学のものだと判ります
大星:財布を落としたのも災難だったが、鳫金に拾われてしまったのがもっと災難だ
鳫金:名前名前
KP:そこに書かれている名前は、加藤 一樹ですね
鳫金:知ったことでは無いな
KP:そうですね。鳫金はまだ何も知りませんし
KP:ではここで<アイデア>どうぞ
鳫金:しかし半年後に一割ないし全額貰うために
清水小路:この山沿いで失踪したということだな
鳫金:警察には届けよう
鳫金:1d100=70
Cthulhu : (1D100=70) → 96 → 失敗

鳫金:おっと
清水小路:八万は横領したのに
鳫金:間違えたが
鳫金:どうせ失敗
清水小路:*おおっと*
KP:んーと、では
鳫金:幸先の良さをろんに吸われた
KP:財布が妙に汚れてる気はしましたが、それで特に思うところは有りませんでした
鳫金:さて
KP:他のカード類については、特に目ぼしい物はありませんでしたね
KP:鳫金が財布の中を確認し終えたその時のこと。
鳫金:臨時収入があったのでまともな食事にありつけそうだな
鳫金:今日は
鳫金:警察か!?
KP:森の中の方から悲鳴が聞こえてきますね
鳫金:こわっ
大星:びびってんじゃねーか
清水小路:「あああああああ!!」
KP:あんたじゃないw
鳫金:夜の森に入っても何も見える訳もないし
清水小路:清水小路が悲鳴をあげてるみたいになってしまった
鳫金:後ろめたいことをしていたこともあって
鳫金:弾けるように逃げよう
鳫金:警察への土産もあるしな
KP:おうけい、では鳫金は慌ててその場を後にします。
鳫金:街の方へ駆けるぜ
KP:<アイデア>をどうぞ
鳫金:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 41 → 成功

大星:これは財布を奪われた加藤君の呪いじゃ……
清水小路:駆けるぜ。
鳫金:加藤君の呪いで関係ない人が襲われてるぞ
KP:では、逃げるようにその場を後にする鳫金ですが…
清水小路:隙を見せない二段構え
KP:何かに見つかったような、そんな薄ら寒い直感を覚えます。
KP:とはいえ、今は何も起こりません。
清水小路:警察かな?
大星:後ろめたいことするから……
鳫金:犯罪の後は得てしてそういう感覚に陥るものだ
KP:もしかすると、それ自体はただの気のせいだったのかもしれない。
鳫金:だがバレる訳が無い
清水小路:アイデア自首失敗
鳫金:よしんば落とした金に差違があったことが発覚したとて
鳫金:拾った時にすでに抜き取られていたことにすればバレるはずもなし
KP:この後はどうしますか?
鳫金:ファミレス行ってから警察に行くんじゃないかな
鳫金:きっと腹が減っている
大星:しっかり消費はする
KP:ほいほい、じゃあ一旦中断。ちょいと飯離席
大星:オーケイ
清水小路:りょうかーい
大星:コマ画像を入室中に追加するとなんか右にずれる
清水小路:あれ?行方不明についてのメモ消えてる?
大星:私からは見えてるけど
大星:もしかして大星メモが重なってるとか
清水小路:それだ
大星:コヒーー淹れてこよっと
鳫金:ロイヤルホスト行こ
KP:ほいほい、ではロイヤルホストで食事をとる鳫金ですが
KP:少々お手洗いに行きたくなりますね
鳫金:ロイヤルホストなんて俺だって行ったこと無えよ...
鳫金:お花を摘みに...
KP:うむ
清水小路:尿意を操作されてるな
KP:一応我慢してもいいけど
鳫金:店員に場所を尋ねるか
KP:では、店員に案内してもらえます。
KP:用を足した後、手を洗う訳ですが…
鳫金:食事はまだ来ていないのか?
鳫金:うむ
KP:ん、まぁそこはお任せる
KP:食事の最中でも良いし、来る前にちょっとでもいいし。
鳫金:来てないままお手洗いで一事件起きたら食べれないなあ...と思っただけで...
KP:食事後でもよいね
鳫金:ばしゃばしゃ
鳫金:だが何かに気づく
鳫金:汚れかな?
KP:では、顔を上げると鏡があるわけですが…
清水小路:後ろに男の顔が……
鳫金:この美女は誰...? あ、私...
KP:本来、その鏡には鳫金の姿が映って居なければいけない。
KP:しかし、そこに映っていたのは夜の空だった。
鳫金:屋外トイレか...
KP:明るい月が浮かび、それを取り巻く星々が見える明るい夜空。
鳫金:順調に罰が当たって行ってる気がする
KP:鏡の端々にはわずかに木々の葉が騒めくのが見え、下方には黒い岩陰のようなものが見えるだろう。
KP:まるで、地べたに寝転がり天を仰ぎ見ているような、そんな景色だ。
鳫金:「新手のマジックミラーかしら...」
KP:とぼけてみるものの、その景色があることは変わらない。
鳫金:加賀見を叩いてみるか
KP:数瞬の後、岩陰が蠢く。
KP:否、それは岩陰では無かった。
KP:月明かりが逆行となり、幸いにもよく見えて居なかっただけであった。
KP:鳫金は次第に、それが岩などという凡庸なものでは無い、ということに気付く。いや、気付いてしまう
鳫金:何で俺だけOPでSAN値減少ルートに突き進んでいるんだ
KP:何か似ている物を挙げるならば、巨大なヒキガエルのようにも見えるかもしれない
鳫金:俺が何をしたって言うんだ!
KP:”それ”は体を震わせると、姿を変えた。
鳫金:あらあら
KP:異様な細長い姿となったそれは、身から伸ばした触手を伸ばしてくる
鳫金:え、こっちに?
KP:あわや、こちらにまで届くのではないか。そう思った瞬間。
鳫金:これ0/1d3みたいな可愛い数値で済むと思えないんだけど...
KP:表面が波紋のように揺らめく。
KP:波紋が収まる頃、それはなんの変哲もないただの鏡に戻っていた…
KP:まるで現実を侵すような、身の毛のよだつ光景を見た鳫金はSANチェックです☆
KP:1/1d4でSANチェックをどうぞ
大星:一人だけ先に進んでていいな~
清水小路:羨ましいゾ
鳫金:す、少ない...
鳫金:1d10くらいあるかと思った
鳫金:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 12 → スペシャル

KP:ほいほい、ではあまりSAN値は減らなかった。
KP:なんとか平静を保つことが出来たようです
鳫金:「長旅の……疲れ……?」
KP:気のせいだったと考えるには、余りにも強烈な印象として残っていますね
鳫金:トイレから出よ
鳫金:この超常現象をロイヤルホストに訴えてタダにならないかな...
鳫金:病院を呼ばれるだけか...
KP:まぁ普通なら黄色い救急車を呼ばれるだけですね
鳫金:会計をして警察に行こう
鳫金:1d50
Cthulhu : (1D50) → 26

鳫金:2600円か...
鳫金:ワインくらい飲んでるな
KP:ほいほい、では警察に向かいます。
鳫金:もしかしてこの通報が原因で大星の調査に繋がるのか?
KP:(ぶっちゃけ順番間違えた感ある)
鳫金:「この財布が落ちていた場所で悲鳴が……!」
KP:「な、なんだってー!」
清水小路:一杯ひっかけてるのに声だけ迫真
鳫金:「あ、あたし怖くなって……すぐに走ってここに……!」
KP:すぐ(食事を挟む)
鳫金:「あたしが勇気を出してすぐに森に入っていれば……うぅ……」
鳫金:「とにかく、すぐに! (財布の調査とかはせず)すぐに救援を!」
KP:対応者:「仕方ありません、誰でも突然のことには適切な対応が出来ないものです」
KP:対応者:「具体的な場所をお伺いしてもよろしいでしょうか」
鳫金:地理に疎そうだが説明できるのか?
鳫金:地理には疎いが旅人だから方向感覚には強そう
KP:fm、では…<ナビゲート>で具体的な場所を伝えられたか判定どうぞ
鳫金:まあ10くらいなら余裕...
鳫金:1d100<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 56 → 失敗

鳫金:「あっちです!」
大星:そりゃね
鳫金:びしっ
清水小路:アホの子かな?
KP:では夜道であったこともあり、上手く場所を伝えられませんでした
鳫金:違うよ
大星:警察「そっちの方角に山らしい山はないけど……」的な
鳫金:捜査を長引かせることで財布から注意を逸らさせている
KP:対応者:「ええと…」 困り顔
KP:お、おう
鳫金:「車とかに乗せられてナビゲートは出来ませんが徒歩なら案内できますよ」
鳫金:全然急かしてない
大星:(来た道を戻るとなぜかファミレスを経由する)
鳫金:ちなみにここからだいたい
鳫金:どれくらいの距離なんだろう
KP:んーと
KP:徒歩で移動なら数十分くらいはかかるかもしれませんね
鳫金:ならまあ2km弱くらいか
鳫金:その程度なら徒歩で案内してもたかが知れているな
鳫金:不審がられたらAPP15スマイルで切り抜けよう
KP:では、流石に時間が遅いこともあり、徒歩で同行して云々、というのは丁重に断られます
KP:ついでにいえば、そんなことをしていたら泊まれる場所も無くなるでしょう
鳫金:既に無いんじゃないかな?
鳫金:季節はどうだろう
KP:あー
大星:留置所(ボソ)
KP:1d12
Cthulhu : (1D12) → 1

KP:1月ですね
鳫金:公園は凍死するな
清水小路:マックでhそ
鳫金:来てほしくない月が来たものだ
清水小路:しょ
鳫金:漫画喫茶行くか
清水小路:まあこれからの季節にピッタリ
鳫金:マックに宿泊はあまり聞かない
鳫金:警察は帰らせてくれる?
KP:ういうい。まぁ、夜も遅いし帰ることは出来るでしょう
鳫金:いかにもこう、犠牲者を憐れんでいるような顔をしている
鳫金:「……さて、今日の仮宿を探すとしましょうか……」
鳫金:この捜索にダイスはいりますか?
KP:っと、そういえば言ってなかったけど、場所は派出所ってことでいいかしら。大星は非番だったか早上がりだったかで居なかったってことで
KP:んー、じゃあ振りたいならば<目星>どうぞ
清水小路:普通に警察署じゃないのん?
KP:まぁ派出所の方が近かったってことで…
大星:ファミレスの最寄りの派出所に大星が勤めていればよい
KP:(時系列順にしなかったせいで警察署だと齟齬が出る)
鳫金:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 29 → 失敗

清水小路:宿がwww見つからないwww
KP:では、いい場所を見つけるには見つけたものの、ギリギリ時間オーバーで今日はそこには泊まれないことに気付きます
鳫金:仕方ない...
鳫金:そこら辺の民家のインターホンを押そう
清水小路:「はーい」
KP:!?
鳫金:《言いくるめ》で宿泊許可をもらうぞ!
KP:えーっと、じゃあまず<幸運>どうぞ
清水小路:真夜中だからね、しょうがないね
鳫金:ここで失敗するわけがない
鳫金:1d100<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 63 → 成功

清水小路:ギリギリ
大星:前途多難だな
KP:ぇー…
KP:じゃぁ場面が変わり、真夜中、唐突に清水小路の家のインターホンがなります
KP:出ますか?
清水小路:マジで清水小路宅かよ
KP:文句があるなら鳫金に言ってくれ
清水小路:まあ幸運出てるし出ておいてやろう
清水小路:「はーい」(二度目)
清水小路:色々と考え事をしていた為、真夜中だからとかそういうことは考えていなかった。
KP:まぁ作家だから起きててもおかしくは無い
KP:時系列明言してなかったし、多分仕事が手に付かなかった後だろう
鳫金:「ごほっ……すみません……。旅の者なのですが、小さな事件に巻き込まれて今晩の宿を失ってしまって……。よければ一宿させていただけませんか……ごほっ……」
鳫金:「寒い……(小声)」
清水小路:「……………………」
清水小路:(……この導入はない、かな……)
KP:シークレットダイス
KP:清水小路は、鳫金の言動がどこか演技めいたものに見えるよ
鳫金:馬鹿な...俺の完璧な演技が...
KP:ただ後半の寒いだけは本心のようです
清水小路:思考タイム
鳫金:(よく考えろ...)
鳫金:でもここで拒否されると
鳫金:面白いな
鳫金:ストーリーがどこに行くか分からないとう意味で
清水小路:(……押し入り強盗だとしたらここまで杜撰なのは有り得ないよなぁ……? 行き倒れ? ホームレス?
 でもけっこう身ぎれいっぽいし、帰宅難民とか? うーんどうするべきか……あきらかにおかしい言動だけど……)

鳫金:身ぎれいなんだ
清水小路:「…………どちら様でしょう?」
清水小路:色々と思考をした結果、とりあえず情報を得ることを優先する
鳫金:一応事件に巻き込まれてというところは嘘ではないんだがな
KP:小さいか?
大星:窃盗事件かな?
KP:それか
KP:いやむしろ巻き込まれてじゃなくて当事者だからどのみちダウトじゃねえかw
鳫金:「鳫金謳華と申します……。一年前から日本を廻っている放浪者という身分になります……」
鳫金:鳫金が何者か俺自身よく分かってないな
清水小路:よし此処で満を持して心理学を振る
KP:シークレットダイス
KP:放浪者と言うには綺麗な身なりをしていることもあり、なんだか疑わしいように思います
鳫金:か、金ならある...金をくれてやるから俺を泊めろ...!
鳫金:綺麗な身なりというそれは一体...
清水小路:Oh...
鳫金:俺の知らない所で知らない設定が生まれている
大星:ファミレスから追い出されない程度の身なりなんじゃない
KP:そうですね あと警察に不審に思われない程度の身なり
鳫金:放浪者かつ綺麗な身なりというのは真実として成り立っているんだから仕方ないだろ!
清水小路:(……家出少女かな?)
鳫金:何不審に思ってやがんだ
清水小路:「…………分かりました。とりあえず入って、どうぞ」
鳫金:ナイフを突きつけるぞ
清水小路:家に招き入れるよ
KP:おっと?
鳫金:やったー
大星:銀の探索者は何するか分からなくて怖いんだけど
清水小路:(……親御さんの連絡先を聞き出して、連絡入れておかないと……)
KP:ほい、では清水小路の家の中…はどうなってるかな
鳫金:「あ、ありがとうございます……!」(APP15スマイル)
大星:倫理観が滅茶苦茶だからいきなり清水先生を刺殺して有り金全部奪って逃げそう
鳫金:がちゃり、バタン
大星:まあまあのナイフを隠し持ってる人を泊めることになるなんて先生もなかなか受難ですね
清水小路http://leohouse.jp/img/s-value/2dh-16s.jpg
清水小路:こんな感じで
KP:まさかの画像
鳫金:大金持ちかよ
鳫金:アニメ化決定してそう
鳫金:鳫金は一宿一飯の恩義は忘れない可愛い女の子だよ
KP:夏季アニメで1クールくらいですかね。
清水小路:そのくらいですね
鳫金:これまで鳫金を家に泊めた人の名前と住所は余さず覚えているくらい恩を感じている
KP:何気に凄いな
KP:まぁ、多少のRPをどうぞー
鳫金:にこにこ
清水小路:「えーと……家はどこにあるのかな?」
清水小路:ダイニングに案内しつつ
鳫金:「本当にありがとうございます……! 実家はM県のY市の方にありますね……一年ほど帰ってませんが」
清水小路:(い、一年……!?)
清水小路:(っていうか、M県って……あ、もしかしてこの子家出少女じゃなくてバックパッカーとかそういうのかな?)
清水小路:BGMでゆるゆり流してるせいで集中できねえ
KP:www
清水小路:「そ、そうなんだ……。あ、客間に布団出しておくから、そこで寝て良いからね! ご飯はもう食べた?」
鳫金:「ええ、そこまでご厄介になるわけにはいきませんので……。明朝を迎えれば出ていきますので、長居は致しませんがよろしくお願いします」
鳫金:ぺこり
清水小路:「…………」(恩を売ることでイニチアチブを握りたかったのに失敗した女の顔)
清水小路:「ま、まあコーヒーくらい淹れるから、ダイニングでゆっくりしていきなよ。私どうせ徹夜だし」
鳫金:「ではお言葉に甘えて……」
清水小路:ダイニングに到着、コーヒーを淹れる。
鳫金:女子会
KP:/そろそろRPはいいかなーってなったら教えてね
清水小路:「えーと、鳫金さんはどうして旅してるの?」
鳫金:角砂糖をごろんごろん入れよう
清水小路:知的好奇心だよ
鳫金:「就職活動失敗と失恋がそもそもの原因でしたが、今では純粋に楽しんで旅をしていますね…‥」
清水小路:「就職活動、か……」
清水小路:(清水小路は就職してすぐラノベがヒットした為退職し専業作家になった過去を持つ)
鳫金:「実はこの町に来たのも初めてでは無いのですが、以前は警察にご厄介になりかけてしまいまして、逃げるように去ってしまったので三月ぶりほどに改めて……といった経緯で」
清水小路:「へえ、そうなんだ。この街のおまわりさんは優しいからねぇ。きっと心配だったんだろうね」
清水小路:「明日あたり、ご挨拶にでも行ったらどう? …………そういえば私もちょっと用事があるし、行くなら付き合うよ」
清水小路:というのも、警察に話を聞くことを思いついたのだった。
鳫金:ご挨拶...
鳫金:さっき会っているが...
鳫金:それを今どうすべきか...
鳫金:でも一緒に警察署に行ったらバレること...
KP:あぁ、さっき対応してくれた警察の人は鳫金のことを知らないよ。というかその時対応したのが大星だから知らなくて当然だけど
KP:その時→以前
鳫金:このシミズコウジはもう担当失踪の知らせを受けた後?
清水小路:後ということになった
KP:だね。まぁ知らせっていうか連絡つかない、失踪?って感じだけど
鳫金:「まあ……では、そうしましょう。……失礼ながら、旅の疲れが出てきたようで、私はここで床に着かせて頂きます……すみません……」
鳫金:コーヒーを飲んだ直後に眠るカフェイン成分への反逆
清水小路:「いえいえ、おやすみなさい」
清水小路:と言いつつ作業に戻るよ。知らない人を家に招き入れた後で寝ることなんてできないよ。今日は完徹だよ。
KP:OK.
KP:z z z
KP:翌朝です。
清水小路:「ねむい」
KP:鳫金…は生活サイクルとして何時頃目が覚める?
清水小路:でもその甲斐あって原稿は大分進んだ。締め切りには間に合いそうだ。
鳫金:5時
KP:では原稿の出来を母国語辺りでどうぞ>清水小路
鳫金:10%引け...!
KP:では徹夜作業なので-10%です
大星:10%引いたな
清水小路:1d100<=80 日本語-10%
Cthulhu : (1D100<=80) → 45 → 成功

清水小路:余裕
KP:成功。後で見返すことがあっても、特に原稿に問題は無さそうですね
鳫金:ちっ
清水小路:一宿の恩はどうした
鳫金:現金
KP:では5時頃、鳫金が目を覚ましますね
鳫金:「おはようございます」
鳫金:朝にかなり強く目覚めはかなり良いぞ
鳫金:起きた瞬間から平時と同じ状態になれる
KP:凄いな
清水小路:「おはよう……」
清水小路:目がしょぼしょぼしてるよ
清水小路:「朝ごはんつくるね」
清水小路:この後行動を共にするわけだしいちいち朝ごはんがいるかとかの問いかけはしない
鳫金:「昨日はお礼を忘れていましたが、これが一宿のお礼です。お納めください」(ロイヤルホストの御釣り2000円)
清水小路
「ああ、別に良いのに……」
と言いつつしっかりと受け取る

清水小路:まあ特に問題がなければ、朝ごはんを食べて良い時間になるまで時間を潰し派出所かな
KP:結構儲かってるんだろうなぁ
KP:ほいほい。では、派出所に向かうあたりまで時間をとばすでいいかしら
KP:そろそろ大星のターンにしないと。
大星:私の出番のようだな?!
KP:出番ですね!
清水小路:おまたせ
鳫金:ぱくぱくもぐもぐ
大星:待ったよ
鳫金:鳫金のターンが長すぎた
KP:待たせて申し訳ない
大星:まったくですね
大星:いえいえ
大星:KPは悪くないよ(言外に何かを含む)
KP:では本署の方で話を聞いたのちに、派出所に向かった大星。移動は車か徒歩どっちがいい?
大星:派出所に駐車場……あるよねたぶん
KP:あぁ、車か自転車だね。失礼
大星:普段の移動は車にしておこう
鳫金:あえて言うなら...
KP:バイクもあるか
鳫金:運が悪かった
KP:OK
鳫金:誰も悪くない、ただ間が悪かっただけだ
KP:では、派出所まではそう長く時間はかからず向かうことが出来ます
大星:(さすがに車窓から行方不明者が見つかるなんてことはないよな~)
KP:派出所につくと、先輩警察官が既に来ていますね。
鳫金:大星の車窓から
KP:メタ的には昨日鳫金に対応した人です
大星:「おはようございます!」と挨拶
KP:警官:「おう、おはよう!呼び出されてたみたいだが、何かあったのか?」
大星:「あ~、えっと、行方不明者がどうのこうの、ってことらしいですよ」と
大星:一応先輩とも情報共有をしておくか ホウレンソウってね 加藤の名前も伝えるよ
KP:警官:「加藤…?そういえば、落し物が届いていたな」
KP:警官:「確か、財布の中にあった学生証がその名前だったはずだ」
大星:「さ、さっそく手がかりが……この件はあっさり片付くかな」
大星:「え~と、財布を拾ってくれた人とかから情報は……」と一応聞くけど……
KP:警官:「おう、そうなるといいな。もし人手が必要そうなら、遠慮なく頼ってくれよ?」
KP:警官:かくかくしかじか、と伝え聞いた内容を言いますね
大星:鳫金何言ってたっけ……
KP:警官:ちなみにあの後向かったものの、特に何も見つからなかったです
KP:警官:拾った場所とかその状況ですね
KP:警官:あと、連絡先…は控えてるかな?
大星:リョーカイです
鳫金:連絡先...
鳫金:ケータイとか持ってるのかな..
KP:シークレットダイス
大星:うーん、今から現場に行くって雰囲気でもないし
大星:とりあえず派出所でパトロールの準備をしている風にしておこうか
KP:OK,ではそんな大星の居る派出所に、来訪者が。
清水小路:徒歩で来た
KP:馴染みのある顔と、見覚えのある顔ですね
大星:先輩に応対させるわけにもいかないんで私が出ますが……見覚えがあるんだなやっぱり
清水小路:「あ、お久しぶりです」
見知った顔を見つけたので挨拶する

大星:「……おや、清水先生ですか。ご無沙汰してます。ええと、そちらは確か……」
鳫金:何処かで見たことがあるような...?
KP:お互い思い出せるか<アイデア>でも振ってみようか
大星:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 90 → 失敗

鳫金:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功

大星:「妹さんですかね?」
清水小路:鳫金も思い出せてなかったら詰んでたな
清水小路:「いえ、以前此処でお世話になったことがあったそうで」
KP:言い回しェ…
鳫金:「お久しぶりです。変わらずご壮健そうで」(APP15スマイル)
大星:「以前……? あ~、エ~ト…………か、鳫金さん、でしたっけ。ええ、その節は……ご無事で何よりです?」
大星:「おっと、失礼、ご用件は?」
清水小路:用件……なんだっけ
鳫金:「私は以前お世話になったことのお礼を、と思いまして…‥」
KP:担当編集の件がメインじゃないん?
鳫金:「あの時は本当にありがとうございました……」
大星:「いやいや、それが警察の仕事ですから。お気になさらず」>鳫金
清水小路:そうだった
清水小路:「ええと、実は数日前から知り合いの女性と連絡がつかなくなっておりまして」
鳫金:そういえば俺清水小路の名前知らね
清水小路:「会社の方とも連絡がつかなくて、ひょっとしたら何かお話が聞けるかもと」
清水小路:表札とかで分かるんじゃない?
鳫金:まあ表札の苗字があまりに珍妙だったからここを選んだという事にしよう
大星:「ああー……捜索願、ってことですかね」とぼんやりと例の二人のことを思い浮かべる
大星:「ううん、まだ警察としては通報は受けていないですね(だよね?)」
清水小路:(出てなかったのか捜索願……まあそんなに日が経ってないしなぁ)
KP:捜索願はまだ出てないですね
清水小路:「そ、そうだったんですか」
清水小路:(私が勝手に捜索願とか出しちゃ……まずいかなぁ……)
大星:「一応、話は聞いておきましょう」という感じで
大星:捜索願システムは分からんがとりあえず聞くぞ
清水小路:数日(任意の日数)前から連絡がとれないことと、名前と職業を伝えるぞ
清水小路:あと身体的特徴だな
大星:ウンウン
清水小路:「……~という子なんですけど」
KP:軽くggったけど、家族じゃないとダメっぽいね
大星:「玉田……さん、ですね、はい、では……こちらの方で調べておきますので、何か分かり次第連絡しますね」
大星:まー聞き込みの一環みたいなもんだと思おう
大星:(ううん、行方不明者が三人かあ……ちょっと厄介そうだなあ)
清水小路:「よろしくお願いします」
頭を下げる

清水小路:なんか面倒見のいい人っぽくなってるな
大星:これからどうしよう
大星:どう考えても大星が一人で行動する気がしてきた
清水小路:このタイミングで鳫金さんから何か爆弾を
KP:昨日の夜見たやつとか?
鳫金:そうだな
大星:先輩さんが絡んでくるとか……
大星:というか「警察にお任せください!」みたいになっちゃって清水と鳫金の向かうところが……
鳫金:「そういえば昨日話した一件のことなんですが……」
清水小路:まあこのままだと特に情報得られなかったなーと肩を落としつつ帰るね
大星:「昨日……えーと、あ、財布の件ですかね?」
鳫金:「それに関連したもう一件の方で……悲鳴が上がった人の救援を頼んだんですが、もう手配して頂けましたか?」
大星:何も見つからなかったんだっけ>KP
鳫金:「確か明朝に手配するとの話でしたが……」
KP:情報があいまいだったのもあり、特に情報は見つかっていない状態ですね
清水小路:(悲鳴……?)
大星:「手配は済んでいますが、救助に関しては現在進行中ですね(政治的言葉選び)」
清水小路:今更ながら自分が関わった女性がなんか厄介事に巻き込まれてることを悟り始めるよ
鳫金:「そう、ですか……では、もう私の出る幕ではありませんね……」
鳫金:終わりそう
KP:ううむ…
大星:「一応、件の場所はパトロールの経路には加えておきますね」という感じで……終わりか!?
鳫金:「では私はこれで……清水小路さん、本当にありがとうございました」
鳫金:さてと
清水小路:まあ、待て
KP:な、何か…
清水小路:このまま解散しても良い絵図がKPにあるんなら良いんだけど
鳫金:鳫金はA市の観光地的なのを探してA市を徘徊する...
清水小路:このままだと清水小路は原稿に戻るぞ?
清水小路:締切が迫っているからな
鳫金:今回の鳫金の目的は「以前はあまり楽しめなかったA市を堪能する」という目的なので
KP:ああそうだ、先輩警官を話に混ざらせよう
鳫金:直ぐにA市を離れるという事は無いが...
清水小路:戻って良いなら戻るけど、話の進行に致命的なアレが出ないかが心配
KP:警官:「なんだ、失踪者か?最近妙に相談受けるよな」
大星:「あ、先輩。そうみたいですねえ」
清水小路:突然話しかけて来た先輩警官に視線を向けよう
鳫金:鳫金は...
KP:警官:「ネットなんかじゃ妖怪の仕業だー、なんて噂も出てるらしいな。そんなの居るわけがないだろうに」と冗談交じりに
KP:警官:大星がネットの噂を知ってるかどうかは…<知識>でどうぞ
大星:「よ、妖怪ですかあ……本当に居たら、困っちゃいますね」苦笑い
大星:1d100<=85 知識
Cthulhu : (1D100<=85) → 88 → 失敗

鳫金:幸先しか良くなかったな
大星:ネットには疎いのかもしれない
KP:警官:ですねー
清水小路:警官同士の会話だから混ざりづらいな
KP:警官:「まあどうせ、岩か何かを見間違えたか、誰かが面白がって噂を流してるだけだろうな」
清水小路:でも鳫金的には笑えない情報かもしれない
鳫金:ろこつっ
大星:どうしようかな……
鳫金:とはいえあの話を警察に持ち出しても
大星:完全に捜査とかの流れだし同行させられないな
鳫金:ファミレスの店員に値切りを行うのと大差ないような...
大星:現場検証……?
鳫金:鳫金に連絡手段はあるのか?
大星:自分が決めることだろう
KP:携帯くらいは持ってても良いと思いますよ
鳫金:自販機のコンセント抜いて充電してるんだろうな
大星:倫理観!
清水小路:電気泥棒め
KP:せめて止まった先とかさ…w
大星:じゃあ二人の連絡先はとりあえず聞いておいて、あと大星のケータイとここの派出所の番号も渡しておくとかそんな感じで?
清水小路:そうだな
大星:「何かありましたらこちらに連絡してください」と
鳫金:おう
清水小路:「分かりました。ありがとうございます」
鳫金:「それでは捜査頑張ってください」
鳫金:うーん
鳫金:そうだな
鳫金:観光地を巡るつもりだったが
大星:「ええ、本官にお任せください」と自信気に
鳫金:その前に悲鳴が気になるという建前でサバゲーの経験を生かして件の野山を駆け回ってみるか
大星:ワイルド~
清水小路:んでは、帰って原稿の残りにとりかかるよ
大星:大星は……どうしようかな
鳫金:A市の観光名所は?
大星:大星もきっと件の野山にパトロールに向かうのが筋だろうけど私(PL)は行きたがっていない
大星:とはいえ調査の取っ掛かりもないな……
清水小路:清水ダイブ @shimizu_dive
いざ、原稿とのラストバトルへ————

KP:一応南戸大学で情報を集めるだとか、失踪者の家に何か情報無いか調べてみるとか、幾つか思い当たる方法はありますね
大星:警官の基本は聞きこみだな
大星:捜索願が出てる二人を優先するってことで大学の方に向かってみるとしよう……かな?
大星:なんか……所属しているサークルだかゼミだかみたいなところがあればそこに行こう(知ってるかな?)
KP:OK,では場面を大学にうつします。他二人はこの場からは退場ということで
大星:ブンブーン(車移動)
KP:・南戸大学
清水小路:了解
KP:南戸大学にたどり着いた大星、まずは守衛に事情を話せば問題なく中に入ることが出来ます
大星:「こういうものですが」のやつ
KP:詳しい学生についての情報を持ってる場所ということで、学務課にも案内されますね
大星:案内された場所に向かおう
KP:では、流石に警察が来たことで驚いた様子はありましたが、問題なく学生の情報を得られます。
KP:えーと、そこで得られる情報としては
KP:・加藤一樹、石川美季の両名はこの大学の所属で間違いない (※一応の前程)
・加藤一樹は素行に問題があり、何度か停学になったこともある
・両名は同じサークルに所属している

鳫金:財布の残金がありませんように...
鳫金:なかった
鳫金:やったね
大星:停学!
大星:加藤って悪い奴だなー
KP:・加藤一樹は民俗学を専攻している
一個抜けてた

鳫金:こんな悪い奴仮に財布から金を抜かれても全く問題にならないな
清水小路:財布の金で安否確認してもらえるんだからもうけものだよな
清水小路:……いや、財布の中に八万も入ってるのっておかしくない?
大星:ウンムウンム
KP:さて、学務課で情報を得た後はどうするかな?
大星:そのサークルとやらに事情聴取に行くか
KP:では、移動の最中…<目星>をどうぞ
大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 67 → 成功

KP:では、大星は移動の最中に学生に向けた掲示板にふと視線が向きます
大星:何か気になる掲示物があったのかな
KP:その中に、図書館の返却期限を延滞してる生徒の一覧が載っているわけですが…
大星:という訳でちょっと立ち止まって見てみよう
大星:(警官がウロウロしてると目立ちそうだな)
KP:その中に加藤 一樹の名前を見つけますね
大星:延滞ね~、まあ行方不明になってるからね
大星:そうじゃなくても溜め込みそうだし(強まる偏見)
大星:本のタイトルとかは分かりますかね?
KP:そうですね、本のタイトルは「地方伝承全集~I県~」というものです
KP:あと、掲示物の情報から失踪の2~3日前に借りたのだろうという推測も出来ます
大星:フ~ン、なんとなくスマートフォンにメモって置こうかな 行方不明者の手がかりってことで
KP:では更に、<聞き耳>をどうぞ
大星:私がいるからヒソヒソ話が聞こえてくるのかな?
大星:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 49 → 成功

大星:いいですね
清水小路:ギリやな
大星:削ったけどセーフだった
KP:では、学生たちのしている噂話の中二、少し気になる内容がありました
KP:中に
大星:聞き耳立てちゃおっと
KP:耳にとまったのは、その内容が先ほどの噂話に似ていたからだろうか。
KP:A市にある山には妖怪が出るらしい
KP:曰く、その妖怪はヒキガエルのような姿をしていた。
KP:曰く、その妖怪は大きなミミズのような姿をしていた。
KP:曰く、加藤や石川が最近学校に来ていないのは、その妖怪に食べられたからだ。
KP:曰く、その妖怪に姿を見られると、夜中鏡から現れた妖怪に襲われる。
KP:というものですね
KP:シークレットダイス
大星:(ははあ、大学生でもこんなオカルトっぽい噂が流れてるものなんだな)となんとなく聞く
KP:とはいえ、それを聞いている学生も話している学生も、ただの噂話として扱っているようです。
KP:中にはその話を怖がっている学生もいるようですね
大星:(しかし先輩も妖怪の話をしていたし……最近は妖怪ブームだからかなあ)
KP:さて、改めてサークルの方に向かいますか?
大星:(妖怪はどこの管轄になるんだろう。警察か? 自衛隊が出てもいいんじゃないかな~……なんてな)
大星:うむ
KP:ではサークルは…特に決めてなかったな。まぁ、サークルに与えられた部屋に集まってわいわいサークル活動しています
KP:そんなところにいかにも警察という見た目の大星が来たので、学生たちには妙な動揺が走っていますね
大星:お邪魔になると悪いし、責任者だか代表者だかの人に出て来てもらって外で立ち話だな
KP:では代表者の学生が少しキョドりながらも対応してくれます
KP:学生:「な、なんでしょうか」
大星:「えーと、なんとなく察しはついてると思うけど……加藤さんと石川さんについての話を聞きに来たんだ」
大星:「そうだな……失踪の前に何か変わったことは無かったか?」てな感じで
大星:(何か態度変わってない?)
KP:学生:「と、特にそういったものはなかった、です」
大星:「ありませんでしたか?」と優しい口調で相手を穏やかにする(?)
大星:「ううーん、じゃあ、なんかこう……悪だくみをしていたとか……」
KP:学生:「わ、悪だくみですか…いつも度胸試しって言って、色々な事をやってはいましたが…」
大星:「度胸試しか……最近何かやろうとしてたとか、思い当たりませんか?」
KP:学生:「さ、最近だと……、ホラースポット、でしょうか」
KP:学生:「何か、面白い話を見つけた、とか言っていたのを覚えてます」
大星:「ホラースポット、もしかして、あの"山"とかかな?」とさっきの噂話から推定しておこうか
KP:学生:「予定が合わなかったので、具体的なところまでは……ただ、その、二人が学校に来なくなったのは、その次の日からですね」
大星:「……ということは、向かったのはその二人だけなのかな」
KP:学生:「は、はい。他にも行く予定だったやつはいるんですが、おじい…祖父に止められたとかで」
大星:「ふむふむ……(妖怪の話はご老人の方が信じていそうだしなあ)」
大星:他に聞くこと……
鳫金:おや?
大星:思い浮かばないな
鳫金:鏡の化け物を見て野山を駆け巡りに行った鳫金ちゃん...
KP:fm、ではこの場を後にする、ってことでいいかな?
鳫金:凄い勢いで旗が刺さった気がする
KP:^^
大星:そーですねえ、まあ「君たちは度胸試しなんてことはしないでくれよ」みたいなことは言っておいて
大星:大学での調査はこんなもんかな
KP:OKOK,次はどこかに向かう?
大星:時間が許されるなら……どうしようかな
大星:家宅捜索向けの技能配分じゃないし……
大星:まあでも加藤の家言っちゃおうかな 部屋かな?
KP:では、加藤の家に向かうならば…
KP:家の人が対応してくれます。ただ、「息子は!?息子は見つかりましたか!?」とやや錯乱気味
大星:「も、申し訳ありません、現在も捜索中で……」と
鳫金:現金で八万も持たせるような親ばか
大星:「手がかりの調査のために改めてお伺いしました」 実家か……!
大星:部屋に侵入……?!
KP:親:「わ、わかりました」
KP:とまだ見つかっていないことにやや落胆しながらも、部屋に上げてくれるよ
大星:あ~そうだ、ちょっと推定も混じってるけど
KP:ん
鳫金:鳫金謳華は借りた金で謳歌すると書く
大星:「山に向かったかもしれないんで、そのへんのなんかをなんかするために部屋にある書籍とかを調べる」……的な?
大星:ま、まあ上げてもらえるなら上がっちゃおう
KP:ほいほい。
KP:ではまず、部屋の様子ですが
KP:多少ごちゃついては居るものの、それなりに活動しやすいスペースは確保されています
大星:ウム
KP:机の上には教科書や参考書が雑多に詰まれていたりと、あまり勤勉では無さそうな様子がうかがえます
大星:(ま、普段の素行からこんな感じだろうなーとは思っていたけど……)
KP:他は本棚があったりベッドやらがあったり、と一般的な部屋ですね
大星:探すものと言えば件の延滞してる本かな、まあそれも含めて何か手がかりはないかと探してみたいな
KP:では目星をどうぞ
大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 50 → 成功

大星:フッ余裕余裕
KP:では無造作に詰まれた本の中から、件の延滞書籍を見つけることが出来ます
大星:しおりとか挟まってないかな~ペラペラ
KP:ではスピン(分厚い本から伸びてるしおり替わりの紐)があるページに挟まれている。
大星:目を通してみよう
KP:では、そこには小題として、「流体の物の怪」と記された内容が書かれています
大星:(ヒキガエル……じゃなくて流体なんだ)とぼんやりと
KP:「その昔、村を襲った物の怪が居た。
 その体は流体のように変幻自在、その姿は見る人すべてに恐怖を与えた。
 その身から伸びる触手は竹のようにしなりながらも、鍛え抜かれた剣のように強靭だった。
 物の怪はその触手をもって村人を弄り、貫き、そして食したという。
 旅の法師により洞窟に封印され、今なお眠っているとされている。
 強い火を恐れる習性があり、封印の際にもこれが用いられたと言い伝えられている。」

KP:といった内容で、その後に考察なんかが述べられています
KP:その考察から、A市の山の中にある洞窟が封印されたとされている場所、だと判ります
鳫金:失踪したのっていつだっけ?
大星:(ははあ、件のホラースポットってのは……)
KP:一週間ほど前ですね
鳫金:一週間と2,3日で延滞か...
大星:(しかし一週間も帰ってないとは、ちょっと危険そうだなあ。浮浪者が住み着いていて……いや、大学生ともあろうもんが襲われるものかね)
鳫金:俺の大学より短いな
大星:棲みついて居たりして 的な
鳫金:どうでもいいお話
KP:一応<知識>でどうぞ
大星:1d100<=85 知識
Cthulhu : (1D100<=85) → 96 → 致命的失敗

大星:ワハハ
KP:では、そもそも洞窟なんてあったっけ?となりますね
大星:(……ま、山のどっかで倒れてるのかもな
KP:他に目ぼしい物は特に見つかりませんでした。
大星:チッ、日記とかないんだな
KP:パソコンなんかもあるけど、パスワードかかってるから開けない感じですね
大星:くっITめ
KP:HAHAHA
大星:じゃあ「お邪魔しました~」かなあ
KP:では親御さんから早く見つけ出してください…!てきな催促されながらも見送られるよ。
KP:というところで、ちょいと離席。一旦風呂る
大星:OK
KP:ただいもー
KP:そうだな、じゃあ次は清水小路からにしよう。
KP:家に戻って原稿だったかな
清水小路:そうだな、完成させるつもりで
清水小路:プロットの量から見て、残り二万字ほど
KP:では<母国語>どうぞ
大星:作家サイド
清水小路:1d100<=90 日本語
Cthulhu : (1D100<=90) → 77 → 成功

清水小路:やったぜ。
KP:では、無事に原稿は完成した! やったね
清水小路:探索の途中でも執筆作業を怠らない作家の鑑
清水小路:原稿も完成したので編集に送る……というところで、その編集が行方不明なことに気付いた
清水小路:そういえば代打の編集とかって決まってるんかね
KP:そうですね、正確には連絡がつかない、という状態ですが
KP:近いうちに手の空いた者を送る、という旨の連絡は聞いています
清水小路:「う~ん、原稿出来ちゃったんだけど……まあ締切まで時間あるし連絡来てからでいいか」
清水小路:家で独り言が増えるタイプの作家
KP:で、ちょいと後出しになって申し訳ないけど
清水小路:「原稿終了なう、っと……」
KP:fm、じゃあ
清水小路:ツイッターすんな
KP:Twitterで呟いていると、例の噂話が回ってきますね
大星:SNSやってると作家としての性別について怪しまれそうだな
清水小路:女性説がささやかれてるぞ
KP:基本的には大星の聞いた噂話と似たり寄ったり(ただし出てくるのは個人名ではなく行方不明者が出ている、という内容)です
清水小路:ちなみにメディアの露出がないっていうのはレーベルのニコ生とかサイン会とかやってないってことだ
清水小路:RTしようと思ったけど住所バレしそうだから思いとどまったぞ
清水小路:その代わり、その関連でツイートしてないかツイッターで調べてみる
KP:では、流れて来たのは所謂パクツイで、大本のツイートは何故か見つかりません
KP:ただいくつもあるパクツイを追っていると、クソリプの中に被害者の知人らしきもののリプも混ざっていますね
KP:その辺りもうちょっと詳しく見てみますか?
清水小路:そうだな
清水小路:知りたいのはパクツイじゃなくて知人のツイートだから、そっちを重点的に
KP:あぁ、ここでいう被害者は行方不明者って言う意味合いでね。一応
清水小路:うん
KP:では、その内容は「あいつと連絡がとれないんだけど」というものがちらほらとあり、「ちょっと山行ってくるわwwww」って感じの呟きを最後に数日間放置されているアカウントなんかを見つけることが出来ます
KP:また、放置されている物以外にも怪しい物があり、
KP:「ヤバイ、鏡に何か居る」「誰か、助けて」「怖い、怖い、怖い」と呟かれているアカウントなんかも見つかります
清水小路:「鏡……」
清水小路:ネタ垢の可能性も考えて、そのアカウントのツイート履歴をさかのぼる
KP:よくある、リアル友を中心に日常の雑多な話を呟いていたアカウントのようです
KP:登録日もここ数日などではなく、年単位で前ですね
KP:それについているリプも、最初は茶化す内容のものでしたが次第に本気で心配しているものに変わっているのが判るでしょう。
清水小路:鏡の情報清水小路持ってないじゃん……
清水小路:なので、「なんかただ事じゃなさそうだな」と俄かに心配になってくる
大星:それぞれが鏡と接触しているな
KP:で、さっき言いそびれた内容だけど
清水小路:(警察は、捜索願を出してないから動くのはもう少し後だろうし……)
KP:一応、編集さんの家の場所を清水小路は知っています
清水小路:重要~
清水小路:まあ、そこは凸る
KP:山沿いの道を抜けて更に暫く行った場所にあります。
清水小路:「原稿も終わったことだし、ちょっと家に行ってみようかな……」
清水小路:あんまり遠いようならバスで
清水小路:そうでもないなら徒歩で向かう
KP:あら、車は無いか
KP:こういうの事前に確認しとかないかんな…
清水小路:車は持ってない
清水小路:免許も持ってない
KP:んー、自転車とかは?
清水小路:自転車くらいなら持ってるかな……
KP:なんだか申し訳ない。
清水小路:バスないのか……
KP:バスだ遠回りになる関係で自転車の方が早い感じですね
清水小路:じゃあ、自転車で向かう感じで
KP:ほいほい。では一度場面交代
KP:さて、鳫金ですが…本当に山に入るの?
鳫金:うん
KP:ほいほい、では山に入るならば…
KP:まずは、<博物学>をどうぞ
鳫金:はっ
鳫金:この私に博物学を降らせるとはな...
鳫金:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 59 → 成功

清水小路:この放浪者、出来るぞ……!?
KP:では鳫金は、この辺りの山に生えている木が広葉樹だということに気付けます
KP:より具体的に言うならば、
鳫金:だ、だから何だ...!?
鳫金:つまり暗いということか!?
KP:この森林は天然のもので、長い間人の手が加えられていないということが解ります
鳫金:まあそうだな
鳫金:一応<忍び歩き>を駆使して
清水小路:つまり人が住んでいることはないということ……!
鳫金:何者かに気づかれずに行くか
鳫金:忍び歩くぞ
KP:fm、では判定どうぞ
鳫金:1d100<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 59 → 失敗

鳫金:ガッサガッサ
鳫金:ババーン
KP:シークレットダイス
大星:わらう
KP:あ
KP:………
清水小路:バレちゃった
鳫金:<隠れ.
鳫金:...
KP:ちょっと考えさせて
清水小路:PCを ロストするのも また一興
大星:ドキドキしてきた
KP:………えー、では山に入った鳫金ですが
KP:<目星>をどうぞ
鳫金:はっ
鳫金:この私に目星を降らせると鼻
鳫金:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 6 → 成功

鳫金:^^;
大星:やるじゃん
KP:ほっ
鳫金:これ成功しないほうがいいんじゃないですかね
KP:えーっとね、ぶっちゃけると
KP:成功したら酷い目にあう
鳫金:成功しましたね
KP:では、鳫金は目星に成功しました。
鳫金:ガッサガッサ
鳫金:死へ向かうRTAか?
KP:暫く進むと、木々に紛れて、異様な何かが蠢いているのが見えます
清水小路:逃げよう
鳫金:隠れ...
清水小路:しかし まわりこまれてしまった!
鳫金:隠れる...
鳫金:私は隠れる!
KP:それはねばねばした不定形の塊であり、さらに不規則に蠢いている。
鳫金:隠れれないka
鳫金:...
大星:(まずは現状の描写が先なのでは)
KP:しいて似ているものを挙げるならば、ヒキガエルのようだと形容できるかもしれない。
鳫金:ただのデジャヴ
KP:鳫金は、昨夜の出来事を思い出す。
KP:目の前にいるそれはまさに、昨夜、鏡越しにあなたを襲ったそれと等しい存在だ
KP:”それ”は明確にあなたの存在に気付いている、そう感じ取れるだろう。
KP:ということで、まずは1/1D10のSANチェックをどうぞ
鳫金:1d100<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 67 → 失敗

大星:一直線だね
鳫金:^^;
清水小路:ガンガン減ってく
鳫金:死へ向かうRTA
KP:HAHAHA
鳫金:まあ俺の実力ならここで5未満を出すくらい余裕なんだがね
鳫金:1d10
Cthulhu : (1D10) → 8

KP:はい
大星:うん……
清水小路:え?もしかして狂気入っちゃった?
大星:アイデアロールに成功したら、かな
KP:だね
KP:ちょいと狂気のルール確認してた
鳫金:俺のアイディアは...低い!
鳫金:成功するはずが無い!
鳫金:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

清水小路:やったぜ。
鳫金:ふん...
清水小路:危なかったな
大星:低い(70)
KP:では幸か不幸か、あなたはその現実を正しく理解することは出来なかった。
鳫金:あぅぅ...
KP:しかし、目の前に”それ”が居ることに違いは無い。
鳫金:か、隠れ...
KP:”それ”は蠢きながらも姿を変え、まるで昨夜の再現のようにあなたに触手を伸ばしてくる…
鳫金:有効そうなのが何一無
KP:まぁ、シカタナイネ
鳫金:回避...回避!
KP:先ほどのシークレットダイスを公開しよう
KP:s1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 96 → 致命的失敗

KP:※幸運ロール
大星:がんばって私に妖怪の情報を残せ~
清水小路:運命が殺しにかかってる
鳫金:回避ダイスロールだ!
KP:では、ここからは戦闘処理かな
KP:まずは謎の生物から
鳫金:俺の戦闘スタイル...
鳫金:組み付いてから必中の状態にして
鳫金:ナイフ
鳫金:組み付けるか?
鳫金:組み付けるのか?
清水小路:組みついたら死にそうだけど
KP:???:1d100 <=??
Cthulhu : (1D100) → 8

KP:???:あっ
鳫金:致命的に成功しているな
鳫金:無論至っているのはこちらの命だ
清水小路:回避回避回避
KP:???:いやまて、普通の成功だ 回避どうぞ
鳫金:1D100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 75 → 失敗

鳫金:それが運命
清水小路:ウッソだろお前wwwwwwww
大星:くう~
鳫金:-FATE-
KP:???:えー、では
KP:???:3d
Cthulhu : (3D6) → 15[4,5,6] → 15

大星:笑う
鳫金:ぴったり
清水小路:死……
大星:3d6じゃあショック判定も免れられないもんね……
KP:その触手は、鳫金の体を無残にも貫く。
KP:辛うじて上げることが出来るのは、苦悶の声だけだろうか。
鳫金:お疲れ様でした
清水小路:ワンチャンチャリ清水小路がギリギリ間に合わないか
鳫金:間に合ったら
鳫金:ヤバいぞ
大星:(死体が増えそうですね)
鳫金:二の舞になるだけだ
清水小路:あ、応急手当振ってねーや
清水小路:医学に振ってやがる
KP:鳫金の体から力が抜けていく。
鳫金:さようならだ
大星:(医学を試みます! →触手ズバー)
KP:やがて、鳫金は物言わぬ死体となっただろう。
清水小路:ゲフー
鳫金:8万円を取るから神が見放した
KP:???:「ウガァ・クトゥン・ユフ」
鳫金:ツァ...
KP:謎の生物の声だけが、辺りに小さくこだまする
KP:---
鳫金:綺麗に死んだな
大星:ははあ、大星はこんなさなかでも「妖怪なんているわけないんだがな~」と調査をしているんだろうな
KP:今頃は大学で話を聞いてる辺りでしょうかね~、時系列的に。
KP:清水小路は原稿書いてる辺りだと思います
KP:ちょいと相談タイムか…
清水小路:その前に銀の新キャラじゃない?
清水小路:新キャラなのか?
鳫金:え?
鳫金:それは無いんじゃないか
清水小路:こういうときって死んだら次のキャラシート用意する的な感じじゃないのん?
鳫金:俺はもうギャラリーに徹するものと思ってたよ
KP:んー、どうしようか。新キャラ作ってやりたいならそれでもいいんだけども
清水小路:これからってところで一人galleryというのは……
大星:終盤ならともかく序盤だし作っちゃっても問題ないと思うよ~
鳫金:二人が敵を討ってくれるのを見守る気持ちになっていた
大星:鳫金なにもしてないし
KP:うむ。
鳫金:作るのは時間かかるし
鳫金:シャーウッド入れるか
KP:ここにぶっこむか、キャラシあるかな
清水小路:歴戦のシャーウッド氏が来てくれるなら安泰だ
清水小路:経験者ロールしてほしさある
大星http://charasheet.vampire-blood.net/439644 シャーウッドです
大星:SAN39なの?
清水小路:SANやべーじゃん
KP:…流石に合流の流れ考えないとだから続きはまた後日でもよろしい…?
鳫金:まあいい
大星:おや、ここで中断か
大星:まあ大丈夫ですよ
鳫金:いいんじゃないかな
清水小路:まあ死んじゃったしな……
 
余談タイム
 
KP:ううむ、あんまし上手く回せてない気がする…
清水小路:最初は誰しもそんなもんじゃない?少なくとも俺は十分許容範囲内だけど
大星:鳫金は死んじゃったからこの際アレだが 清水小路あたりは事件とのかかわりが薄かったかもね
KP:待たせる時間長かったりしないかなあl、とか色々考えてしまう
KP:それなのよね。もうちょっと身内とかにしておけばよかったなと
大星:そこはま~テキストだからね
鳫金:しかし
KP:女性側の被害者を友人だったり妹だったりにしとけばよかったと思うばかり。
鳫金:鏡のアレとか見てて前回の岩崎ポジションだった鳫金が死亡してしまった
鳫金:進行に問題は生じないだろうか
大星:生じてるんじゃないか?
KP:まさかここまでアグレッシブに地雷踏み抜きに行くとは思っていなかった。
大星:死んでるんだから
KP:割と。
KP:直接見てるの鳫金だけだったからね
KP:他は、あくまでも「そういう話があるのを知っている」状態だし
大星:しかも誰にも言わないまま死んじゃったね
鳫金:あそこを調査しているであろう警察が鳫金を止めてくれなかったのが悪い
大星:そーいえば警察はどうだったんだろうね
大星:もうすでに……
KP:まぁ、細かい部分はアレだから大星が知ってそうな範囲だけで言えば
KP:大々的に捜索願が出始めてるわけじゃないから、あくまでも噂として聞き流してる点が大きい
KP:だからそんなに大規模に山調べてるわけじゃないのよね
KP:…なんかおかしいかな
大星:あ~なんとなく分かったかもしれない
KP:伝わった?
大星:別に山を捜索してるわけじゃなくて「財布が落ちてた場所の近辺をざっと調べて痕跡とかをさがした」みたいな感じか?
KP:ですね
大星:なので鳫金が山に向かう頃には撤収済みだったと
鳫金:そもそも鳫金のナビゲートが失敗しているので正しくあそこに警察がいるという公算も低いがな
KP:それもあるね。明確な場所が判らない以上、それほど真面目に捜査する気概のある人が皆無
シャーウッド:さてと
シャーウッド:今回のセッションではフライトを楽しむ機会はあるかな?
大星:山にセスナをぶち込む
シャーウッド:入ったら死ぬ森だし上空から偵察するという手もアリな気がしないでもないが
KP:別に神風してもいいけどシャーウッドに相応のダメージぶつけるよ?
大星:ハハ冗談ですよ
シャーウッド:そういえば今更気づいたんだが
KP:うん?
シャーウッド:派出所で3人が一同に会した時に
シャーウッド:先輩がサイフについて触れていたが
シャーウッド:最初に鳫金がダイス失敗した謎の汚れ的なものに関して
シャーウッド:他二人が判定を行うことは...
KP:あぁ、そういえば。でもあれ、ぶっちゃけると
大星:少なくとも清水小路に判定させるのは難しいだろうな~
KP:少なくとも数日以上は落ちたまま放置されてることが解る程度なのよね
大星:まあセッション再開して派出所に戻ったらなんかあるかもしれないし別に今急いで考えることでもないような
KP:要するに悲鳴の主=財布の持ち主?って誤認させないようにするためのアレ
シャーウッド:そういえば悲鳴が男のものか女の物か聞くことすらしてなかったな
シャーウッド:今頃聞いていいものか
シャーウッド:聞いたところで
KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

大星:聞いたところでだな
シャーウッド:伝えられる手段なんて存在しないんだけど
KP:女だったらしい
シャーウッド:名のあるキャラではなかったようだな
清水小路:名のあるって言うとなんか凄腕って意味になるね
シャーウッド:もうちょっと直接的な意味の方...
大星:無名のキャラだった
大星:名無しの
KP:非モブ
シャーウッド:見れば見るほどシャーウッドが弱い
シャーウッド:ちなみに
シャーウッド:忍び足が成功していれば...?
KP:ワンチャン見つからずに済んだ
KP:ただがっつり見ちゃうのでSANチェックは不可避だね
KP:といっても目星に成功すればか
清水小路:ログアウト
シャーウッド:HP,MP,SAN
シャーウッド:全てにおいて劣っている
大星:能力値が高ければいいという訳でもないと
大星:鳫金さんが証明してくれたはずだ
シャーウッド:俺は自分で「誰も悪くない」とは言ったが
シャーウッド:あそこで山中に向かう選択は悪手だっただろうか?
大星:どうだろうね~
大星:結果論としては悪手だったとしか言いようがないが
シャーウッド:あれでなければ観光だったんだが
シャーウッド:話を進めるための一手として
シャーウッド:まあ死ぬことも無いだろうしいいかw と勇んだ
KP:なんだろうな、一応こっちとしては
大星:清水さんみたいに何もしないでいる(ゲーム的に)というのも選択肢だったっちゃあだったかもだけどね~
KP:山の中=ゲームで言うところのやばめのダンジョン って言うつもりで情報出してたつもりではあった
KP:ちょいと出し方が悪かったかなとは思ったけど
大星:詰まり気味だったし勇み足で速足になってしまう気持ちも分からんでもない
シャーウッド:KP的にはまだあまり行ってほしくなかったといったところか
シャーウッド:シャーウッドが上手くやってくれるでしょう...
大星:というか実際鳫金が行かなかったら大星が暇を見つけて現場に行ってたかもしれないな
大星:今となっては(メタ的に)行かないだろうけど
KP:その辺りも自分の考え不足じゃね(´・ω・`)
 
再開 
KP: 
KP:では、再開しませう。よろしくお願いします
大星:お願いしまッス
躑躅ヶ崎:ファイトー
KP: 
KP: 
KP:前回、清水小路については担当編集の家に向かったところでしたね。
清水小路:そうだったな
躑躅ヶ崎:鳫金の苦悶の声がもしかしたら届くかもしれないな
KP:本当は鳫金と道中で合流させれないかなと思ってたけど、なんやかんやで失敗したのでその辺りは省略します。
KP:あぁ、そういえば。
KP:…って思ったけど、時系列的には鳫金が悲鳴を上げてるにしても原稿中か…
大星:悲鳴なんて上げたら餌が集まってきそう
KP:かもしれませんね
清水小路:じゃあとりあえず山沿いの道をチャリこぎまくるかな
清水小路:騒ぎになってたりしたら、流石に止まるけど
KP:fm、では<幸運>をどうぞ
躑躅ヶ崎:ファンブル出ろ~
清水小路:1d100<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 33 → 成功

清水小路:成功してしまったかー
KP:では特に何事も無く山沿いの道を抜け、担当編集の家にたどり着くことが出来ました。
躑躅ヶ崎:不幸そう
清水小路:失敗してたらヤバいパターンだったのか
大星:山を通るだけで……
躑躅ヶ崎:失敗してたら山の方からゴロゴロ鳫金の死体が転がって来たんじゃないか
大星:おちおち通行も出来ないな
清水小路:まあ、近くに駐輪場とかがあれば自転車をそこに置きつつ(ロックもかける)
KP:OK
清水小路:編集の家をピンポン
KP:では、特に反応が帰ってきません
清水小路:編集の名前ってなんだっけ
躑躅ヶ崎:玉だ
清水小路:玉田、そうだ
KP:玉田 明奈さんですね
清水小路:サンクス
清水小路:「…………いない」
KP:んー、では<目星>をどうぞ
清水小路:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 15 → 成功

躑躅ヶ崎:こいつ...
清水小路:初期値成功やで
大星:よいね
躑躅ヶ崎:鳫金の運を見習え
KP:では、清水小路は気付けますね
KP:外から見える窓はカーテンに閉ざされてはいるものの、中は明るいようです
清水小路:「……消し忘れ? いや、それにしても妙だな……」
清水小路:怪訝に思い、試しにドアノブを捻ってみる
KP:では、扉が開きます
清水小路:「あ、開いちゃった……」
大星:不用心だな~
清水小路:その場でどうしようか逡巡したけど、傍目から見たらこっちのが不自然だと思いすぐ部屋に入る
KP:その前に、気付くことがありますね
KP:玄関入ってすぐ横に鏡があるのですが
KP:それが叩き割られています
清水小路:「ひえっ」
清水小路:争いの跡に怯える——そして次に押し込み強盗の可能性を考えて身構える
KP:では<聞き耳>をどうぞ
躑躅ヶ崎:成程、鏡の裏に隠し金庫が...!
清水小路:1d100<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功

清水小路:初期値成功やで
大星:強い
清水小路:走ってますね~
躑躅ヶ崎:加賀見より探偵らしいな
KP:では、奥にある部屋の方から、僅かに呟く声のようなものが聞こえます
清水小路:ラノベ作家は探偵
KP:具体的に何を言っているのかは判りませんが、編集さんの声のような気がしますね
清水小路:鏡の破片の中でも大きなものを手に持ってから接近する
KP:ほう
KP:では、部屋に入ると…
大星:手を切らないように気を付けないとね
KP:食器棚のガラスなどは割られており、テレビは画面が床を向くように倒されていることに気が付きます
KP:そして更に部屋の隅、蹲っている編集さんの姿が見えるでしょう
清水小路:「玉田さん!」
躑躅ヶ崎:鏡だけではなさそうだな
清水小路:駆け寄りたいけど怖いからとりあえず声掛けだけで
KP:では玉田さんは清水小路の声にはっとした様子を見せ、一瞬安堵の表情を……
KP:浮かべかけたところで、表情が一辺します
清水小路:鏡の破片~♪
KP:編集:「いや!!やめて!!!早くそれを捨てて!!!」
KP:その様子はあまりにも鬼気迫るもので、すぐに正常ではないと気付けるでしょう
大星:近接武器として持っていたつもりが遠距離で攻撃してしまったようだな
躑躅ヶ崎:SAN値まだ残ってそう
清水小路:う~ん悩みどころ
大星:(清水先生には足と言う武器があるのでは?)
清水小路:捨てても良いけど、クトゥルフ的にはここで思いっきり怪異を食らった方が良いのではないか……
躑躅ヶ崎:その結果が鳫金だぞ
清水小路:まあ捨てるか
KP:ほいほい。
清水小路:「ひゃっ!」
びっくりして鏡を取り落す

大星:足元に注意しないと……
KP:編集さんは少し安堵したようにも見えますが、まだ怯えた様子で清水小路を見ていますね
清水小路:「た、玉田さん……? ど、どうしたの……?」
無事は確認できたけど、明らかに様子がおかしいので逆にこっちも怯えている

KP:シークレットダイス
躑躅ヶ崎:ファンブル
KP:編集さんは、清水小路がまだ何か(自分にとって)危険な物を持っているんじゃないか、そう警戒しているような印象を受けます
躑躅ヶ崎:瞳に移ったりして
大星:瞳を潰されそう
清水小路:「……ええっと、まず勝手に入って来てごめんなさい」
と言って、
「玉田さんと連絡が取れなくて心配して……とにかく何があったのか教えてくれない?」

清水小路:その場からは動かない(怖いから)
KP:では、怯えながらも編集さんは少しずつ、言葉を紡ぎますね
大星:今のタイミングで言うのも変だが命が無事でよかった
清水小路:玉田さん完璧に死んでると思ってたわ
大星:私もだ。
KP:玉田:「三日前から、鏡に何かが映りだしたの…」
KP:玉田:「黒くて、うぞうぞしてて……最初は、疲れてると思ったんだけど……」
KP:玉田:「一昨日の夜は、それが鏡からこっちに出てきて…それで…それで……」
清水小路:「…………もう良いわ」
清水小路:これ以上は心がヤバそうなので制止
KP:ほいほい
KP:思い出すのもつらかった様子の玉田さんは、やや落ち着き始めているようです
清水小路:(……妖怪の仕業? ……眉唾だと思ってたけど……、いや、集団ヒステリーの可能性も……)
清水小路:(とにかく『鏡』がまずいのね……ん?)
清水小路:「待って、『鏡』が危険ならどうしてガラスやテレビもこんな風になっているの?」
躑躅ヶ崎:まあ普通に鏡のように映るから...
KP:玉田:「だって、怖いじゃない……自分の姿が映ると、またあれが出てくるんじゃないかと思うと…私…私……」
躑躅ヶ崎:映ったわけじゃないんだ
清水小路:このようにただの過剰反応の可能性を考えてたのだ
躑躅ヶ崎:眼はつぶされなくて済みそうだな
大星:「じっと見つめる」とかするとやられそうですね
KP:HAHAHA
躑躅ヶ崎:もし鏡以外にも映ってしまうとかだったら湖面とかヤバそう
清水小路:「…………とにかく生きててくれて安心したよ」
KP:玉田:「助けて、清水小路さん…!このままじゃ、私…きっと、あの化け物に殺されちゃうわ!」
大星:湖は鏡面としてあまり性質が良くないだろうし大丈夫なんじゃない
清水小路:「………………………………」
大星:凪の穏やかな湖畔に顔を覗き込ま"させる"なんてことをしたら(略)
清水小路:(親しい女の子に助けを求められるとか、ラノベ主人公みたいだな……私……)
躑躅ヶ崎:余裕
KP:結構余裕だな清水小路w
清水小路:(……でも、ここで引き下がったら、きっと私の書く『主人公』は薄っぺらいものになっちゃうよなぁ)
清水小路:続きがあるのだよ
清水小路:目の前を意識する。この部屋に入れば、その時点でいやおうなしに引き下がることはできなくなる。
それを明確に自覚した上で、一歩踏み込む。

清水小路:「……事実は小説よりも奇なりってね。まさか私が主人公になるとは…………」
躑躅ヶ崎:主人公は鳫金だから
大星:主人公死んでるじゃん……
躑躅ヶ崎:あの世で修行して戻ってくる
清水小路:「………………助けてやる、なんてカッコつけたこと言えないけど……一緒にがんばろう。私も、精一杯協力する」
清水小路:よし、終わり
大星:おつ(水を差す)
清水小路:グイィーッ
KP:玉田:「ありがとう…!」
清水小路:即興でカッコつけるの難しいよ
KP:絶望の最中、玉田はどこか救われたような表情を浮かべます。
KP:では、この後はどうするかな
清水小路:とりあえず、玉田の方まで近づいて体調を調べる
清水小路:数日何も食べてない可能性があるから、衰弱しててもおかしくないしね
清水小路:医学?
KP:んー、そうだね 医学でどうぞ
清水小路:1d100<=46 医学
Cthulhu : (1D100<=46) → 23 → 成功

清水小路:振ってて良かった医学
KP:では玉田がここ数日何も食べておらず、更に睡眠不足のような状態になっていることが解るよ
KP:ん、数日だと変だな 丸一日以上か
大星:精神病院
清水小路:(妖怪の仕業かどうかはさておいて、今の玉田さんの精神状態だと鏡面に近づけるのはまずい……)
清水小路:「……とにかく、まずは一休みしようか。何か食べられるものを作るよ」
躑躅ヶ崎:料理ダイス
躑躅ヶ崎:DEXか?
KP:技能にあったっけ料理なんて
大星:《製作(***)》
大星:……とか
清水小路:独り暮らしの清水小路は料理に長けているはずなのでボーナスつけてください!
KP:fm、じゃあDEX*3,5,7の組み合わせロールと行こうか。どの値まで成功したかで出来栄えが変わる
清水小路:1d100<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 22 → 成功

KP:おめでとう、非常に美味しい料理が作れたよ!
清水小路:DEX*3に成功したが
清水小路:やったぜ。
清水小路:ダイスの女神が爆笑してる
躑躅ヶ崎:20代しか出ない呪いかな?
KP:あとで製作:料理を初期値40と成長の機会を与えよう
清水小路:やったぜ。
大星:初期値強い
KP:まぁDEX×3で振ってもらったけど、39だと半端だしね。
清水小路:とりあえず出来た料理を玉田に出す
清水小路:スプーンって金属製じゃないやつある?
KP:基本金属製のしか見当たらないね。箸は非金属性だよ
清水小路:後出しになるけど、あるならそれで、ないなら箸で食べられるものを作ったってことで
大星:和食を作るべきだったな
KP:では、ありがたく食べた後、安心したからか眠りこけてしまいます。
躑躅ヶ崎:韓国では箸も金属製なんだっけ
清水小路:作ったのは和食だったらしい
KP:確かそうだったね。
清水小路:とりあえず、後は部屋の片づけだな
清水小路:寝起きの玉田が錯乱して怪我とかしないように、ガラスや鏡の破片を片付ける
KP:ほいほい。じゃあ、その辺りは省略して躑躅ヶ崎の場面に移行しようか。
清水小路:よしよし
躑躅ヶ崎:四文字苗字同盟
KP:えー、では躑躅ヶ崎のシーンですが
大星:清水小路と躑躅ヶ崎に挟まれて肩身が狭くなるとはね
KP:とりあえず<幸運>どうぞ
躑躅ヶ崎:おれにそれを降らせるのか?
KP:それを降らせるよ
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

大星:安心感がある
清水小路:草
KP:では、躑躅ヶ崎は寝坊により、昼過ぎ頃に出勤してきたところですね
躑躅ヶ崎:前も寝坊してなかった?
清水小路:これも全部神話生物ってヤツの仕業なんだ
大星:クトゥルフって悪い奴だなー
KP:むしろ前寝坊してなければ他の理由適当につけて時間揃えてた
KP:嫌なら別の考えるけども
躑躅ヶ崎:嫌...?
KP:んー、キャラの性格上そういうのはちょっと…とかあるなら強制するのは本意ではないといった感じ
躑躅ヶ崎:全然嫌じゃないが
KP:了解。
躑躅ヶ崎:キャラの性格を語るなら
躑躅ヶ崎:寝坊するのに幸運ロールすらいらないと思う
KP:では、重役出勤した躑躅ヶ崎は出勤早々上司に呼び出されますね
清水小路:重役出勤して重役に召集された
KP:遅れて来たことに対する説教を小一時間された後で、資料を渡されます
躑躅ヶ崎:まだいちいち説教されるレベルなんだな
躑躅ヶ崎:「これは何の?」
清水小路:流れるようなタメ口
KP:上司:「行方不明者の捜索に関する資料、だな」
KP:上司:「最近行方不明者が続出してるって話は知ってるか?」
大星:つっつんは行方不明者と縁がある
大星:(今日の一句)
躑躅ヶ崎:「まあA市ですしね」
清水小路:この歴戦感
清水小路:ヘビ……
KP:上司:「なんだその理屈は……まぁいい。まだ捜索願が出ているのは少数だが、何かしら関係性があるのは明らかだろう」
KP:上司:「まだ大々的に動くことはできないが、だからと言って放置しておいて良い問題でもない」
KP:上司:「そこでだ、お前にこの件に関する調査を任せる」
躑躅ヶ崎:「成程、まあ行方不明者捜索といえばこの躑躅ヶ崎ですからね。ところで警察が分かる限りでその関係性というのは一体?」
躑躅ヶ崎:天狗
KP:上司:「こんな短期間で失踪者が何人も出てるんだ、関係性が無いと考える方が無理があるだろう」
KP:上司:「世間じゃ妖怪の仕業だなんて噂されてるらしいが…馬鹿馬鹿しい」
躑躅ヶ崎:「じゃあ直接的な関連性の証拠はゼロ?」
KP:上司:「ああ、だから調査を任せるんだろうが」
大星:「とりあえずやっといてくんない? 一人で」にも縁がある
躑躅ヶ崎:「ううん、困ったなぁ。他にこの件で動いてる他の警官って居ないんですか?」
KP:上司:「捜索願が出てる分については、大星にある程度調べさせている。必要があれば大星を使うといい」
躑躅ヶ崎:「誰?」
清水小路:階級は躑躅のが↑のようだな
大星:そう思ったら年齢が1しか違わない
大星:まあなんか……就職の仕方とかで差が……
躑躅ヶ崎:キャリア組
KP:上司:「知らんのか?××派出所に勤めているやつだ。柔道部上がりでそれなりに頭も回る、中々期待されているやつだ」
大星:いや! INT10です!
KP:上司:あぁごめん
KP:上司:間違えたな
躑躅ヶ崎:柔道部上がりで頭は回らんがなかなか期待されているやつ
KP:上司:多少頭の回りは遅いが知識はそれなりにある、だったか
躑躅ヶ崎:「全然知りませんね。まあ先輩よりは何か知ってそうなのでとりあえず行ってきますね。それではっ」
躑躅ヶ崎:ドタドタ
KP:ちょっとこめかみに怒りマークが浮上する上司をよそに、躑躅ヶ崎はこの場を後にしました。
大星:つっつんの上司、準レギュラーだな……
KP:さて、ここで場面が切り替わり…
KP:先に清水小路に確認しておこうか
躑躅ヶ崎:(# ^ω^)
KP:玉田さんの家の掃除やらを終えた後、後清水小路はどうする?
躑躅ヶ崎:ビッグスターの場面になかなか行かないな
大星:ビッグスターはこないだ割と独走したから大丈夫
KP:いやまぁ、ある程度齟齬が出ないような順番にすると中々ね
清水小路:トイレいってた
大星:むしろ時系列的には私が一番前に居るような気がする
大星:ので「フフフ、早く私のステージまで登っておいで」みたいな気分ですね
躑躅ヶ崎:進行度的には鳫金が一番前だぞ
清水小路:どうしようかな~、まあ玉田さんを放っておく訳にもいかないんで
躑躅ヶ崎:二度と先に進まないけど
大星:そうですね……。
清水小路:充電を貸してもらいつつ、
KP:彼女は山に旅立ったから…
清水小路:鏡の中にいるという妖怪について調べる?
KP:fm、そのワードで調べるなら…
清水小路:本当は出版社に連絡が一番なんだろうけど、それやると玉田さん問答無用で免職コースだから
大星:精神病院
KP:<図書館-20>くらいでどうぞ
清水小路:とりあえずこの件について公的な言い訳が成り立つめどが立つまで行方不明扱いにしてもらう
清水小路:1d100<=55 図書館
Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗

清水小路:グワーッ
清水小路:此処に来て揺り戻しが……
KP:では、Twitterの呟きやパクツイくらいしか見つかりませんでしたね
清水小路:「ぐぬぬ……下手に話題になってるせいで本題が拾えない……」
清水小路:話題になってるの?
KP:まぁ一部で話題になってますね
躑躅ヶ崎:南戸大学ではそれなりに話題
KP:RT数500~300くらいの。
清水小路:それなりだな
KP:んー、そうだな
KP:<アイデア>どうぞ
清水小路:1d100<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

清水小路:閃き
清水小路:検索条件変えようとしたら閃いたらしい
KP:では清水小路は、インターネット媒体でこれ以上調べるのは厳しそうだと考え付きます
清水小路:やはり足を動かさなくてはならないか
大星:ネットの情報は胡乱である
清水小路:玉田さんは……
KP:すやすや寝てますね
躑躅ヶ崎:書置きを残しておいたほうがいいかもしれないな
清水小路:じゃあ守るべきものを救う為に何も言わず旅立つダークヒーローのごときニヒルな笑みを浮かべて、我に返って恥ずかしがるよ
躑躅ヶ崎:起きた時に誰も居ないとまた
清水小路:まあ書置きを残す
清水小路:一人にしちゃってごめん。部屋は掃除しておいたから。
何かあったら一人で考えず私に連絡すること。

清水小路:それじゃ、いっちょ妖怪倒して来るわ。
清水小路:(現時点で清水小路は妖怪の存在について半信半疑です)
大星:「よし、とりあえず妖怪の正体を探るために山に入ってみるか」→
KP:ほいほい。
清水小路:で~、どこに行こうかな~
清水小路:警察か街の図書館か
躑躅ヶ崎:まあ
躑躅ヶ崎:山に入ってもよほど運が悪くないと死なないよ
清水小路:まず大星と合流して玉田は無事だった報告かなぁ
清水小路:派出所に向かうよ
躑躅ヶ崎:大星モテモテ
KP:OK.
大星:そういえば大星は行方不明者として玉田を捜査していたかもしれないんだったな
KP:躑躅ヶ崎も派出所に向かうでよかったっけ
大星:報告があるのはありがたいことだ
大星:捜査しようとしていたかも だな
躑躅ヶ崎:いいんじゃないか
KP:電話とかは事前に入れる?>清水小路
躑躅ヶ崎:途中でコンビニとか寄ってるかもしれないけど
清水小路:そうだね
清水小路:大星に応対したいから、アポはとっておこう
清水小路:応対してもらいたい
躑躅ヶ崎:アポ?
大星:ピロピロピロピロ
KP:では、DQNの家から派出所に戻る最中の大星の携帯に電話がかかってきmさう
躑躅ヶ崎:全て電話で良いような気がしないでもないな...
大星:知らない番号……じゃなくて、清水先生だな 「はい、もしもし」
躑躅ヶ崎:直接会う理由があるだろうか...
清水小路:腰を落ち着けて話したいからね、しょうがないね
清水小路:「あ、もしもし。清水小路です」
清水小路:「お忙しいところすみません……。少しお時間よろしいでしょうか?」
大星:「ああ、ええ。大丈夫ですよ」
清水小路:「ええと、実は相談していた玉田さんの件なんですが……」
清水小路:「……先程、自宅にいるところを発見しました。お騒がせして申し訳ありません」
躑躅ヶ崎:...
躑躅ヶ崎:鳫金って...
大星:「無事でしたか、それは何よりですね」
清水小路:「ただ…………」
躑躅ヶ崎:誰にも死んだこと分からないな
躑躅ヶ崎:帰宅を待ってる人間もいないし...
大星:悲劇のヒロインもいいところ
KP:せやね
清水小路:哀しみ
KP:もしかしたら山で残骸が見つかるかもしれない
躑躅ヶ崎:このまま完全に物語からフェードアウトしても不思議じゃない
清水小路:「少し、様子がおかしくて……私自身気になっていることもありまして、少しお話しできないかと」
大星:「……分かりました。ええと、電話口で大丈夫ですか?」
清水小路:「できれば、直接会ってお話したいんですが、大丈夫ですか?」
清水小路:大丈夫ですかと問いかけ合う
大星:「でしたら、派出所でお話を聞きますよ。今、向かっているところですが……」
清水小路:「よかった。では、私もそちらに向かいますね」
大星:「はい、では……」という感じで
清水小路:「では、よろしくお願いします……」と通話が切れたら携帯をしまう
清水小路:敬語だと口の滑りが良いな
大星:ウム
KP:OK,では、
大星:わかる
KP:次の場面は、大星が派出所についたところだ。
大星:ブブーン
大星:(車の音)
KP:派出所についた大星は、普段ここに居ないはずの知っている顔があることに気付きます
躑躅ヶ崎:知ってんの?
大星:一体誰躅ヶ崎なんだ……?!
清水小路:つつしかないじゃないか
躑躅ヶ崎:躅ってジなのか?
KP:色々と問題を起こしながらもそれなりに優秀なので何故かクビにならない有名人、躑躅ヶ崎ですね
KP:双方面識という訳ではなく、一方的に知ってる感じで素
大星:(な、何で署の人がこんなところに……) 「お疲れ様で~す。……えっと、躑躅ヶ崎さん、でしたっけ?」
躑躅ヶ崎:「その通りよ大星巡査(巡査?)。大星……ビッグスター、いい苗字ね」
大星:「は、はあ……どうも。……何か、ありましたかね?」
躑躅ヶ崎:「私が今回連続行方不明事件を全体的に良いカンジで捜査することになったわ。情報提供に協力してもらえるかしらん」
大星:「……あ、その件ですか。増員ってことなのかな……分かりました」
大星:「まだ私も調査を始めた段階なので、情報は少ないですけど」
大星:ざっくりと情報提供するか
大星:さすがに妖怪のことまでベラベラと話す段階ではないし、加藤石川両名を調べて来たってことと、山ん中に行ったのかな~? みたいなカクカクシカジカ
躑躅ヶ崎:妖怪のことは話さないか...
大星:「……大学でも、噂になってましたよ。『妖怪の仕業』だなんて。躑躅ヶ崎さんも聞きました?」
大星:(というくらいふんわりと話す)
躑躅ヶ崎:「全然知らない。どんなの?」
大星:雑談くらいの気分で例の「流体の物の怪」の話を出しておくか
大星:結局全部情報共有してる
KP:では<アイデア>と<オカルト>、<知識>を一回ずつどうぞ>躑躅ヶ崎
躑躅ヶ崎:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功

躑躅ヶ崎:オカルト、知識というのは
躑躅ヶ崎:二つとも?
躑躅ヶ崎:それともどちらか?
KP:ああうん、二つとも
躑躅ヶ崎:1d100<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 50 → 失敗

躑躅ヶ崎:1d100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 87 → 成功

躑躅ヶ崎:知識量
KP:…あ、ごめん 最初のはアイデアじゃなくて知識だった。ともあれ成功か
躑躅ヶ崎:オカルト以外は成功したな
清水小路:博識
躑躅ヶ崎:ちなみに
大星:知識、アイデア、そして知識です
躑躅ヶ崎:クトゥルフ神話技能も1あるぞ
KP:まぁ、それはまた後ほど。
大星:こんな序盤でクトゥルフ神話的知覚を得ようものならそれはもはや狂人の洞察の領域ですね
KP:では、流体の物の怪の話について、そういう話がこの辺りに伝わっていることは漠然と知っていました。
KP:ただ知っている内容自体は今聞いたのが全てですね
KP:それから、洞窟について。
KP:山の中に、確かに立ち入り禁止とされている洞窟があることを知っています。
大星:(大星は知らない)
躑躅ヶ崎:「どこかで聞いたような話ね」
KP:具体的な場所までは知らされていない物の、「山を調べる場合でも、その洞窟には入るな」という話があったのを覚えています。
KP:近くに池があり、立ち入り禁止の看板が目印だというところまでは知識として持っています
躑躅ヶ崎:(またアレ系の話かしらん、だったら踏み込み過ぎるとヤバそう)
大星:「にしても、洞窟に妖怪だなんて、変な話ですよねえ。あの山に洞窟なんてありませんよね?」
躑躅ヶ崎:「あるわよ?」
大星:「え、あるんですか? ……そうですか」
清水小路:シュール
躑躅ヶ崎:「まあ、実害が出てるとなると、妖怪とは言わずとも山の洞窟に獣の巣や天然ガスの流出が起こってる可能性も高まるわね。安易に山に踏み込むのはお勧めしないわ」
大星:(何事もなかったように)「……ですね、天然ガス……はい」
大星:妖怪というのは昔の人が自然の危険をウンヌンカンヌン
躑躅ヶ崎:「じゃあ私もちょっと捜査してみるわ。付いてくる?」
大星:「あ、今からですか? 私は少しここで用が」
KP:では、ここで派出所に新たな来客が。
清水小路:ババーン
躑躅ヶ崎:ドスッ
KP:出番ダヨー
清水小路:「すみません、電話した清水小路ですが……」
清水小路:おまたせ
大星:「……あ、はーい」と応対しよう
躑躅ヶ崎:俺は...
清水小路:「どうも……」と言ってから躑躅に気付いて頭を下げる
躑躅ヶ崎:「あらこんにちは」
大星:「えーと、じゃ、躑躅ヶ崎さん、ちょっとあの方の話を聞かなきゃならんので」とは言っておこう
躑躅ヶ崎:「ええ、それじゃお仕事頑張って」
清水小路:大星が対応するってことは行方不明に関連してるかもくらいの察しの良さを見せても良いのではないか
KP:私もそう思います()
大星:清水先生の方に向き直って「じゃ、こちらに掛けて頂いて……えーと、玉田さんの件ですよね。気になることってのは?」
躑躅ヶ崎:アイディアのダイスでも振ってみればいいんじゃないか
清水小路:「ええ。私が見つけた時の玉田さんはとても憔悴しきっていて……なんでも『化け物』がどうとか」
躑躅ヶ崎:時がすでに遅かった
大星:「……化け物? ですか」
躑躅ヶ崎:まあ後で大星から情報がもらえるか...
KP:んー、じゃああれだ
大星:派出所を出る前に偶々聞いてしまったかもしれないだろ
KP:躑躅ヶ崎は<聞き耳>どうぞ。
躑躅ヶ崎:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 48 → 成功

清水小路:よかった
KP:では二人の会話が聞こえてきますね。
躑躅ヶ崎:口は挟まないでおこう
大星:妖怪の話を頭によぎらせつつ「……一応、詳しく聞かせてください」
清水小路:「かなり憔悴していたのでどこまで正確か分かりませんけど」
清水小路:と前置きしつつ
清水小路:「三日前から鏡に何かが映りだして、一昨日の夜に鏡からその『何か』が出て来た……と」
大星:「鏡……」
清水小路:「黒くてうぞうぞしていたそうです……。なんだかこのあたりの伝承と似てますよね」
大星:「……そうですね。似たような話を聞きました。それに鏡、というのも……」
清水小路:「私が見つけた時の玉田さんは、家じゅうの鑑を叩き割って、鏡面にすら怯える始末でした」
清水小路:「今は、ご飯を食べて安静にしていますけど……」
大星:妖怪と鏡の関係についてもふんわりと話題に出しておくか 「……と大学でも噂になってました」
躑躅ヶ崎:点と点が線になる
大星:「……あ、すいません、警察なのにこんな迷信染みた話」
清水小路:「いえ、こんなことになればそう思うのも仕方ないですよ」
清水小路:(……集団ヒステリーかと思ってたけど、こんな広範囲で噂になるようなことが……?)
大星:「……妖怪はともかく、あの山が危険そうなことはハッキリしてきたかなあ……」
清水小路:オカルト経験者ヘルプ
大星:「あ~、えっと、情報提供ありがとうございました」
大星:話を打ち切った感じになってしまった
清水小路:「…………捜査、私にも協力させてもらえませんか?」
清水小路:一歩踏み込む
大星:「…………」ちょっと戸惑うけど~
躑躅ヶ崎:いいのか警察!
大星:「……警察としては、あまり迷信を元にした捜査をするわけには行きませんが……」
大星:「情報提供は、いつでも受け付けますよ。今回の件に関しては、特に……」
大星:漠然としてきた
清水小路:「ええ、私も、今回ばかりは大きな口叩いちゃったんで」
とりあえず承諾と決めつけて不敵な笑みを浮かべるよ

躑躅ヶ崎:「話は終わった?」
大星:「……あ、聞いてました? ええ、まあ」
清水小路:「あっ、え?」
出て行ったんじゃ? 的な

躑躅ヶ崎:「個人的に興味深い話だったから聞いてただけよ。……これから捜査に行くけれど、改めて付いてくる?」(大星へ)
大星:「捜査……えーと、どこへ?」
躑躅ヶ崎:「とりあえず現場の山沿いの道ね。山中にはまだ踏み込まないわ」
大星:「そう、ですね……私も見回りはしようと思っていましたし」
清水小路:「私も同行しますっ」
大星:「ええと、それは……」
躑躅ヶ崎:「別にいいわよ」
大星:「え、いいんですか?!」
躑躅ヶ崎:「ダメに決まってるけど前にもこういうことがあって、もう断る方が面倒だわ。ただし何が起きても責任しか取れないわよ」
大星:「……取ることは取るんですね」
躑躅ヶ崎:「安全を保障出来ないってことよ」
清水小路:「心配しなくても、取るような責任は作りませんよ」
清水小路:多分引っ込みがつかなくなってるな
躑躅ヶ崎:ではGO
大星:「ううん、分かりました。……あ、でも、車は私が出しますよ」
大星:センパイに運転させるわけにもいかない
躑躅ヶ崎:車に目星
大星:(ついてくる? とか言ってたセリフが折れる)
大星:またそれかよ!
KP:お、おう
清水小路:受け継がれる車目星
KP:判定どうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 7 → スペシャル

清水小路:草
大星:探索者たちは車を見る目がある
KP:えーっと…
KP:余計な混乱を防ぐための覆面パトカーです。シルバーのセダンですね
躑躅ヶ崎:「いい車ね」
大星:「……ど、どうも」
躑躅ヶ崎:ではGO
大星:GOGO
KP:では、山沿いの道に移動しました。
大星:運転中にカッコよく一言決めておくか
大星:「……何気なく運転してますけど、車って、鏡だらけですねえ」
大星:以上
KP:せやね。
清水小路:ブーン
清水小路:「割っておきますか?」
大星:「……清水小路さん、結構突飛ですね」
躑躅ヶ崎:到着したら
清水小路:「玉田さんの家に鏡の破片が散乱してたんですよ」
ちょっと笑いながら

躑躅ヶ崎:とりあえず山に向けて例の魔法を使うか
大星:閑話休題
清水小路:とんでもないことを笑いながら言うな
KP:では、そんな話をしながらもたどり着きました。
大星:見つかりたくねえな~
大星:天下の往来は鏡だらけだよ、この期に及んで気づいてしまった
清水小路:見つかりたくねえな~(山へ入る)
大星:私は呪文なんてないし、とりあえず漠然と探索するかあ
躑躅ヶ崎:目隠しをするのが手っ取り早い
大星:無論道からあまり外れないように
大星:……それも思ってはいるんだけど
KP:お地蔵さまが点在する山道に車を止め、あなた方は車から降ります
KP:…で、いいのかな?
大星:「鏡に映る」と「鏡を見る」のどっちが……ってね
清水小路:いいよ
大星:よい
躑躅ヶ崎:うむ
躑躅ヶ崎:鳫金のナイフとか落ちてないかな
大星:漠然と探索だ~
清水小路:じゃああず近くのお地蔵様について調べよう
清水小路:オカルトだァ!
KP:ではどうぞ
清水小路:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功

清水小路:余裕の成功
KP:道祖神は、厄災の侵入防止や子孫繁栄等を祈願するために村の守り神として主に道の辻に祀られている民間信仰の石仏であり、自然石・五輪塔もしくは石碑・石像等の形状である。 全国的に広い分布をしているが、出雲神話の故郷である島根県には少ない。甲信越地方や関東地方に多く、 とりわけ道祖神が多いとされる安曇野では、文字碑と双体像に大別され、庚申塔・二十三夜塔とともに祀られている場合が多い。(Wikipediaより引用)
清水小路:ひえ~外れだった~
躑躅ヶ崎:じゃあ俺は魔法
躑躅ヶ崎:MP1とSAN1だったな
大星:漠然探索は……目星とか?
躑躅ヶ崎:減らした
KP:では先に大星の目星をどうぞ。
大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 18 → 成功

大星:大星の星は目星の星
KP:では、比較的真新しい山の中に入っていった足跡が見つかります
大星:うっ
大星:「……誰か山中に入ったのか?」
大星:ちょっと待って……
大星:警察……危険そうな山に足跡……
KP:少なくとも半日以上は経過はしていないでしょう
清水小路:行かなきゃ(使命感)
大星:……ど、どうしよう…………
KP:で、次に躑躅ヶ崎の魔術ですが
KP:行使の場面を二人は見てる?
大星:私は地面見てるみたいじゃない?
清水小路:地蔵が一目で平凡なものだと分かったので見ていると思う
躑躅ヶ崎:躑躅ヶ崎は地蔵じゃない
躑躅ヶ崎:こっちを見るんじゃない
躑躅ヶ崎:ふう
躑躅ヶ崎:キュイイン
清水小路:そんなエフェクト発生すんの
躑躅ヶ崎:見える、見えるぞ!
KP:では、躑躅ヶ崎が生命の察知を行使すると、心なしか妙な光が一瞬、躑躅ヶ崎の周囲を舞ったように感じます。
大星:(地面……足跡……妖怪……)(見えてない)
清水小路:(……? なんか一瞬光ったような……気のせいかな?)
大星:(いやこれ大星じゃなくて私の考えだわ……)
KP:間違いなくこの世の摂理を外れる行い。それを目にした清水小路は…
KP:0/1のSANチェックです
清水小路:気のせいじゃなかった
清水小路:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 16 → 成功

清水小路:成功した
KP:ほいほい。では別にSAN値は減りませんね
清水小路:(気のせいかな?)
KP:で、次に躑躅ヶ崎がこの魔法で得られる情報ですが…
KP:まず多いもので背後、街の方面からは多数の人間の生命活動が感知できます。
躑躅ヶ崎:ひろ
大星:範囲めっちゃ広いな
大星:それとも意外とこの道が街から外れてないとか……
躑躅ヶ崎:昨日の情報で2km程度は離れてることが
躑躅ヶ崎:確定している
KP:えーっと
KP:街から2kmってわけじゃなく、特定の場所から2km程って話よ?
KP:街そのものからはそこまで大きく離れてるわけじゃない。
大星:街が危険だ~(メタ情報)
KP:んで、躑躅ヶ崎の周辺に二つの人間の反応。これは大星と清水小路だと推測できるでしょう
KP:最後に山の中ですが…
清水小路:ゴゴゴ
KP:小動物らしきものが少数と、大型の何かの存在を感知できます。
KP:人間らしきものは一切関知できません
大星:^^
KP:^^
躑躅ヶ崎:人間だけ...
躑躅ヶ崎:小動物は標的にならないんだな
大星:メタ話だが
大星:よく神格と人類は人間とアリに例えられるし
大星:神格にとっての小動物はもはや微生物みたいなものなのだろうな
大星:(神格かどうかはともかく)
KP:さて、どうしますか?
清水小路:にゃるにゃる
大星:とりあえずは……
躑躅ヶ崎:ふぅ...
大星:「……まずいな、山中に誰かいるかもしれない」
躑躅ヶ崎:大星に「何か見つかった?」
清水小路:「あの、さっき光って……?」
躑躅ヶ崎:順番が...
大星:「ああ、足跡だ」
大星:>躑躅ヶ崎
大星:(やべ、キャラが)
清水小路:三者三様めちゃめちゃなことを言う探索者
躑躅ヶ崎:先輩に何て口を効くんだ
大星:心中穏やかじゃないんだよ!
KP:ちょっと焦って素が出たと考えれば
清水小路:「人が……?」
大星:「さ……さすがに妖怪に取って食われた、なんてことはないでしょうけど」
躑躅ヶ崎:「……」
大星:「我々だけでも捜索に行くべきですかね? もしかしたら……」と適当にしゃべくっておこう
清水小路:火を用意しないと死亡フラグだよ
大星:火を用意するだけで折れるフラグなら安心だな
躑躅ヶ崎:「貴方今の装備で熊か何か出て戦える?」
大星:「……警棒くらいなら」
躑躅ヶ崎:「準備無しで山に入るなんてのは常時自殺行為よ。ましてや実害の出てる今下手な行動は出来ないわ」
大星:「ああ、実害……そ、そうですね。少し、焦っていたようで……すいません」
大星:「……手がかりのようなものは他には何も見つかりませんでした」
躑躅ヶ崎:「それに……ただの勘だけど、今山に人は居ないわ。私の勘はよく当たるのよ」
清水小路:カッコイー
大星:「勘……」 (私がもらった情報とは矛盾してるけど仕方ない)
KP:シークレットダイス
大星:ぺちゃくちゃ喋ってたら黒いサイコロが出てくるやつ
KP:本気で言っているのか、それともその場しのぎにそれらしいことを言っているだけなのか、大星には判断が付きませんでした
大星:「躑躅ヶ崎さん……と清水小路さんは、何かありましたか?」
KP:シークレットダイス
躑躅ヶ崎:「もっとも……人だったものならあるかもしれないけれどね」
清水小路:「ええ、この地蔵は普通の地蔵でした」
大星:ぺちゃくちゃ喋ってたら黒いサイコロが出てくるやつ!
KP:清水小路は、原理は判らないけど躑躅ヶ崎が何か確信を持ってそう言ってることが解りますね
大星:「や、やめてくださいよ、一般の人の前で」
大星:「普通の地蔵……なによりですね、それは」
清水小路:「…………(さっき光ってたのは…………)」
清水小路:「なんか私、オカルトってあるのかもなって思ってきちゃいました」
清水小路:オラァゴリ押しだァ!
躑躅ヶ崎:これから先は特に思いつかないな
大星:ノコノコやってきてなんだけどさっさとこの場から立ち去りたがっているよ私が~
大星:「どうしますか? 調査の方は」
KP:www
清水小路:躑躅ヶ崎さんがさっさとオカルト持ちだって暴露してくれたら
躑躅ヶ崎:「現時点でこれ以上は何も得れないわね。暗くなる前に戻りましょうか」
清水小路:妖怪情報を持ってる私が同調して「じゃあ封印がとけられたらしいニャルを炎で囲って封印し直そう!」とできる
大星:(ニャルか……うん)
清水小路:ニャルと決めつけたがまあ神話生物だ
KP:んー…そうですね、色々やっていましたし、時間としてはあと1時間もすれば日は暮れそうな頃合いでしょうか
大星:そういえばニャルラトテップさんも炎とは少しアレがあるんだったな(メタ)
KP:日が完全に暮れる、か
清水小路:とりあえず引き返そうね
大星:うんうん
大星:さっさと帰ろう
KP:移動先はどうする?
大星:解散かそれともまだ何かやるか
躑躅ヶ崎:「そういえば大星巡査」
大星:というか清水先生がまだ同行する気があるかどうか
清水小路:同行するよ
清水小路:もはや此処まで来ると清水小路以上の何らかの大きな意思が彼女を突き動かしている
大星:じゃあとりあえず派出所に向かう方向に車を出しちゃって会話は車内でするか
躑躅ヶ崎:「石川美季については何か調べたの?」
大星:という感じで>KP
清水小路:その前に玉田に電話連絡しとこう
KP:おk−
大星:ゴホン
清水小路:定時連絡
KP:では、玉田はちゃんと電話に出てくれるよ
大星:「いえ、私が調べておいたのは加藤だけですね」
大星:「……石川に関して何か気になることが?」
大星:(二重会話進行になりそうな予感がしてきたぞ)
KP:先に大星と躑躅ヶ崎の方済ませようか
躑躅ヶ崎:「気になるも何も、彼女も行方不明者の一人ならちゃんと調べてあげるべきじゃないかしらん」
大星:「……それはその通りですね。ですが……」
大星:「石川に関しては、加藤の"度胸試し"に巻き込まれた形のようですよ。石川が、何かこの件にこれ以上関係しているでしょうか?」
大星:……おっと
KP:む?
大星:別にどっちが主犯かってのは漠然とはしてるかな……
大星:加藤が前科が多いってだけで少し話を急いていたかもだな
大星:「……えーと、とりあえず、その後については腰を落ち着けてから考えましょうか」
躑躅ヶ崎:「証拠……手がかりが散ってる可能性は?」
KP:あー、そうだな
大星:……このまま石川家につっこむのか?
大星:しかし日も暮れてるんだよね、石川の事を調べるのは今からじゃあ遅い気がするよ
KP:サークルで話を聞いたときに、石川は加藤の提案に乗っただけ、っていう感じだったのは判ってて大丈夫です
大星:あ、ういっす
躑躅ヶ崎:ネームドだから登場に何かしらの意味があるんじゃないかというメタ推理が破れただけ
大星:どっちにしてもちょっと家宅捜索には遅い時間だと思うけど
清水小路:じゃあこのまま解散する感じかな
KP:まぁネームドと言っても
大星:なんか長引いてしまったな、電話をアレしておいてくれ
KP:登場人物は大体名前ジェネレータで適当に出力した名前だからな…基本的に
大星:なんかプレイヤー同士で探り探りみたいな感じになっちゃったよ
KP:では玉田の方への電話ですね
躑躅ヶ崎:いやあ
KP:玉田:『もしもし。清水小路さん…ですか?』
KP:玉田:と、声が聞こえてきます
清水小路:「あ、もしもし? 起きた?」
KP:玉田:『はい、丁度つい先ほど…」
躑躅ヶ崎:加藤が単独犯ではなくペアだったという設定を勝手に掘り下げようとしていた
大星:犯……
大星:かとちゃんも被害者の一みたいなもんだろうよ 積極的に被害を受けに行ったわけだけど……
KP:玉田:まぁ表現上は間違ってないな
清水小路:「ごめんね、ちょっと調べ物をしようと思って。そっちは何ともない?」
躑躅ヶ崎:言葉の綾
清水小路:鏡はないから何ともなってないとは思うが
躑躅ヶ崎:分からんぞ
KP:玉田:『今のところは大丈夫です。……ただ…やっぱり、一人は不安ですね」
躑躅ヶ崎:ホラースポットとして行って封印を剥がした(?)のが加藤かもしれん
大星:いやまあそれは思ってるけど
躑躅ヶ崎:山中の調査をしたいのに
大星:どちらにしても不用意に封印を解除するような愚か者について調べたところで妖怪の対処法がポンポン出てくるとは思わんな
清水小路:「ごめんね……それで、これから帰るんだけど」
躑躅ヶ崎:鳫金の最期が尾を引いている
大星:(だが加藤家は捜索した)
清水小路:「…………妖怪の話、マジかもしれないね」
KP:玉田:『………』
躑躅ヶ崎:これから先何が残ってる?
清水小路:「信じてなかった訳じゃないんだけど、なんか人間が光ってるのを見ちゃって……そうなるとね」
大星:躑躅ヶ崎はオカルト
躑躅ヶ崎:もう火器を持って特攻しか残ってない?
大星:まだ1日目だし
清水小路:「…………玉田さんは、化け物に狙われるような『何か』をした覚えは?」
KP:まだ詳細調べてないのがあるんだけどねぇ…
躑躅ヶ崎:人間が発光してるの
躑躅ヶ崎:はオカルトなんかじゃない
躑躅ヶ崎:セントエルモの火だよ
清水小路:セントエルモなんて起きたら感電死しない?
KP:玉田:『そういえば…あの日、帰り際。道を通った時に、何かに見つかったような、そんな寒気がしたのを覚えてます』
清水小路:「帰り道……って、山沿いの道?」
大星:イヤーッもう二度と通りたくない
清水小路:ちょっと声が大きくなるよ
KP:玉田:『…はい』
清水小路:「……………………」
清水小路:あたりを見渡す
躑躅ヶ崎:見つかったようなナレーションは無かったな
KP:では全員幸運をどうぞ
清水小路:これもうSANチェックしても良いんじゃない?
大星:い、いやーっ
大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 52 → 成功

清水小路:1d100<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 1 → 決定的成功/スペシャル

清水小路:やったぜ。
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 4 → 決定的成功/スペシャル

躑躅ヶ崎:ろん可哀そうに...
大星:いや、いやいやーっいやっ
清水小路:スペシャル出さないと見つかるという風潮
大星:インフレかよ?!
大星:ダブルスペシャルの防護! 防護されてる!
大星:と言うか普通に成功してるし!
清水小路:スペシャルに挟まれることでスペシャルの恩恵を受ける
KP:では、皆さんは特にそういった視線は感じませんね
大星:よよよ妖怪なんているわけないし
清水小路:自主的にSANチェックを申し出てみたが幸運に保護されてしまった
大星:心なしかアクセルを踏む足の力が強くなったような気がして内心反省するのであった
大星:警察が道交法破っちゃだめだよな……ってね
KP:HAHAHA
清水小路:とりあえず玉田宅へ行きます僕は
大星:え……ん?!
清水小路:え? 解散じゃないんですのん?
大星:ああ
大星:あ~解散って現地解散で良かったんだ
大星:いや私は清水先生を送り届けるくらいのことはしたものかなと思ってたけど
清水小路:なるほど
清水小路:まあ玉田さん一人で夜を過ごさせるのは可哀想だからね
KP:ういうい。
大星:ちょっと勘違いしただけだったようだ OK
KP:警官組はどうする?
大星:これから何か調査できるような時間だろうか……
躑躅ヶ崎:帰ろ
KP:まぁ日は落ちてきてますが、時間としてはそう遅くないですね
KP:冬なわけですし
躑躅ヶ崎:帰って署でかつての同様の行方不明者の事例でも調べてみようかな
大星:しかし私図書館ないんだった
KP:公共施設なんかは空いてるでしょう
大星:とりあえず躑躅ヶ崎に同行して同じ調査をする感じにしようかな
大星:って躑躅ヶ崎もないじゃないか~い
躑躅ヶ崎:ん?
躑躅ヶ崎:あぁ
大星:じゃあ派出所に寄ってタイムカードかなんかを切りつつ
躑躅ヶ崎:あれは鳫金だったか
躑躅ヶ崎:1あるし
躑躅ヶ崎:大丈夫
清水小路:清水小路図書館あるよ
大星:躑躅ヶ崎に同行して同じ調査をする感じにする
躑躅ヶ崎:署は無理
大星:(今日の所は)
躑躅ヶ崎:またあれかな
大星:という感じで>KP
躑躅ヶ崎:失敗して徹夜(?)して成功して寝て寝坊
躑躅ヶ崎:パターン
KP:署に向かうのね
大星:YES
大星:二人で行けば心配も二倍になる
KP:OK,では資料を上手く探せたかを<図書館>でどうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=26
Cthulhu : (1D100<=26) → 67 → 失敗

KP:心配二倍になっちゃアカンw
大星:1d100<=25 図書館
Cthulhu : (1D100<=25) → 68 → 失敗

躑躅ヶ崎:はいはい夜更かし夜更かし
KP:ではろくに資料を探すことが出来なかった。
大星:警察が警察の資料探すのに失敗するのってなんなんだろうな(私も図書館振らせておいてなんだが)
躑躅ヶ崎:確か俺もその理論で
大星:先輩だけに働かせるわけにもいかんので私も夜を更かそう
躑躅ヶ崎:ろんに数値プラスを申し込んだな
大星:申し訳程度のボーナスを与えたような覚えがなくもない
躑躅ヶ崎:さあ如何ほどプラスしてくれるのか
KP:まぁ、目当ての資料を探す能力なんてアレだしな
KP:では二度目なので<図書館+10>でどうぞ
躑躅ヶ崎:+10...
躑躅ヶ崎:ろんより厳しめ
躑躅ヶ崎:1d100<=36
Cthulhu : (1D100<=36) → 4 → 決定的成功/スペシャル

大星:1d100<=35 図書館!
Cthulhu : (1D100<=35) → 29 → 成功

大星:ッシャ!
清水小路:つよい
躑躅ヶ崎:スペシャルな情報寄越せ~
KP:と言っても
KP:今回の連続失踪事件に類似した失踪事件っていうのは特に無いですね
KP:今回についても、捜索願なんかは今アd明確に出てない段階ですし
大星:これ成長できない案件なんじゃ……
KP:成功はしてるからチェックは入れてええよ
大星:わー……い
躑躅ヶ崎:何もスペシャルじゃなかったな
大星:「…………ない、ってことが、分かりました……ッスね」
躑躅ヶ崎:空回りし貸してない
KP:んではスペシャルボーナスとして
KP:夜更かしする程の時間になる前に無いことが解ったよ!
大星:や、やったー! ?
KP:まぁ、少なくとも「普通の失踪事件では無さそうだ」ってことは改めて認識できるでしょう
大星:「躑躅ヶ崎さん、調べるの速いっすねえ。こういうの慣れてるんですか?」
清水小路:理解しない……ということを理解したよ
躑躅ヶ崎:「まあ前の行方不明者捜索のときにね……」
躑躅ヶ崎:署の仮眠室へGO
KP:大星はどうする?
大星:「わ、前にも担当してるんですか……カッコイイですね! あ……なんか、不謹慎ですけど」
大星:まあ私も仮眠室にいくか
KP:おうけい
KP:では、清水小路の方をば
大星:zzz
躑躅ヶ崎:仮眠室で大星に三矢逮捕の鮮やかな手際を語った
清水小路:「ただいまー」
KP:玉田さんの家は清水小路が出た時とそう大きく変わっていません。違いらしい違いと言えば、玉田さんが起きてる事くらいでしょう
大星:男女同じ部屋でいいの? いいか、警察だもんね(適当)
KP:多分区分けされてるんじゃないかな
KP:玉田:「あ、お帰りなさい。どう…でしたか?」
清水小路:うーん、空振りだったね。倒して来るとか大口叩いてカッコ悪いけど、まあ主人公じゃなければこんなものだよ
清水小路:「」
KP:玉田:「そう…でしたか」少しトーンダウン
躑躅ヶ崎:玉田:「ところで清水小路さん……原稿は?」
KP:玉田:出来てるんだから後にしてあげてw
大星:正気に戻っちゃってる
清水小路:「玉田さんが襲われた化け物=洞窟に封印されている妖怪だとしたら、火が弱点ってことになるけど……」
躑躅ヶ崎:最悪山火事
清水小路:「所詮は昔話だからなぁ…………」
躑躅ヶ崎:そういえば例の探知魔法でどれくらいのサイズか分かるの?
KP:玉田:ん、サイズか…サイズね…
KP:玉田:うーん、この場合HPの大きさで判断した方が良さげかな
大星:能力値としてのSIZとか……
KP:玉田:まぁ、ここではあくまでも人間よりもかなり大きい、って表現にとどめておく。
清水小路:熊並?
清水小路:熊以上?
清水小路:そもそもI県に熊はいるのか……
大星:「山中で一番大きい」くらいはあるかもしれないな
KP:玉田:あぁ、そうですね
大星:ひときわ輝く明星が如き
清水小路:まさしく大星
KP:玉田:山中でそれよりも大きい物は無いです。
大星:イエーイ
大星:イエーイではない
清水小路:隔絶して大きい?
KP:玉田:隔絶して大きい。
清水小路:確定ですね
大星:まあね、まあ
躑躅ヶ崎:何かこう
躑躅ヶ崎:高いビルから見えないのかな...
清水小路:「無茶振りかもだけど、玉田さんは例の化け物について何か知ってることはある?」
清水小路:無茶振りする
清水小路:情報は絞り出す
KP:玉田:んー、そうだな…
大星:山の外から気軽に見えたら……
大星:つまり「山の中から気軽に見える」に他ならないし
大星:A市が壊滅するな
清水小路:やっぱりあそこで幸運失敗して今夜のうちに化け物とファーストコンタクトした方が話が早かった気がする
KP:玉田:3d+3
Cthulhu : (3D6+3) → 9[2,4,3]+3 → 12

大星:がんばってたまちゃんから情報をえぐり出すんだ
KP:玉田:1d100<=60 &70
Cthulhu : (1D100<=60) → 86 → 失敗

KP:玉田:特に何も知らないようです
清水小路:デデドン
清水小路:12がいったい何の数字なのか……
清水小路:何かと何かの複合ロールだったようだが
KP:玉田:知識とオカルトですね
清水小路:フム
KP:玉田:データ設定してなかったのでEDUだけぶん投げました
KP:玉田:「すみません…私には、何も………」
清水小路:「いや、良いんだ。普通そうだろうしね」
大星:(えぐり出す)とはいっても精神分析もなしにバケモノの記憶を引きずり出そうものなら……だった
清水小路:「とすると……手がかりは大星さん達が言ってた「イシカワミキ」と「カトウ」かな……」
清水小路:「でも私警察じゃないから調査なんて無理だし………………」
清水小路:八方塞がりかな?
大星:とりあえず調べられることはまだあるんじゃない?
大星:警察としてはオカルトに関して傾倒した調査はしづらい(でもどうせする)けど
大星:……つってね
清水小路:オカルト関連かー
大星:あ、「まだある」っても今すぐという訳でもないけどね
清水小路:ネットでの調べは無理だからとりあえず寝て明日にするか
清水小路:無理(アイデア調べ)
KP:ほいほい。
KP:では、時間を動かしましょう。
清水小路:「とりあえず、詳しい調査はまた明日かな。ご飯食べた? まだなら作るよ。台所借りて良い?」
KP:玉田:「はい…お願いします」
清水小路:という感じで一日を終える
KP:~翌朝~
大星:流し台ってステンレス(かな?)とかだとめっちゃ輝いてるし、料理もろくにできないよねそりゃ
躑躅ヶ崎:料理ダイス
KP:まぁ一回振ったからなぁ
清水小路:翌日は街の図書館かな
KP:警察組はどうする?
大星:どうしよう
躑躅ヶ崎:どうしよう
大星:図書館でばったり鉢合わせるとか……?
躑躅ヶ崎:①
躑躅ヶ崎:警察に行方不明者が山に居そうと人員を要求する
清水小路:犠牲者を増やしてどうする
躑躅ヶ崎:囮
大星:ひどい
KP:要請してもええんやで^^
躑躅ヶ崎:②
躑躅ヶ崎:火器を調達して特攻
躑躅ヶ崎:③
躑躅ヶ崎:調査(何を?)
大星:私は3だな
大星:とりあえず調べてみてから分かることもあるやもしれない
大星:まあ山を放置するのは警察としてはアレなので……うーん
躑躅ヶ崎:警察が行って帰ってこなかったら
躑躅ヶ崎:警察も動くんじゃないか?
大星:死にに行きたいなんて
大星:ほら大体
大星:「天然ガスの可能性がある」なんて場所に
大星:火器を調達していくか普通?
大星:天然ガスやらなんやらの可能性も考慮して
大星:ここは現地がいかに危険な場所として伝わっているかどうか
大星:図書館で調べるんだよ! ババーン
大星:ということをオカルト慣れしている躑躅ヶ崎が表明して大星はそれについていけばいい
躑躅ヶ崎:じゃあロール
大星:(ロール投げの術)
躑躅ヶ崎:俺のキャラをろんに動かされると癪なので
躑躅ヶ崎:大星が提案してみればどうだ
大星:んだと~?
大星:それだったら私が一人で図書館行くけど……
躑躅ヶ崎:そうか...
大星:というわけで私も図書館いきま~す >KP
大星:オカルト慣れしてなくても昨日の今日でちょっと不安なんだよ
清水小路:じゃあ電話連絡で
大星:パトロールはちょっと派出所の先輩に任せとく
KP:ほいほい 躑躅ヶ崎は?
清水小路:「今日は図書館行きます」的な連絡しておこう
大星:奇遇ですね~(適当)
躑躅ヶ崎:考え中
清水小路:大星も合流しやすくなるんじゃないかな的雰囲気
躑躅ヶ崎:躑躅ヶ崎が
躑躅ヶ崎:行方不明者を捜索
躑躅ヶ崎:加賀見に相談したくなるな...
躑躅ヶ崎:しかし出来ない
KP:加賀見は別件でこの街から今離れてるんだと思います
清水小路:岩崎さんと旅行中に鉢合わせて別の事件を追ってるよ
清水小路:KPのPC
清水小路:を巻き込んで行くスタイル
大星:やることがないならとりあえず出来ることを潰しておけばいい
大星:思いついていてやらなかったことと言えば石川氏の調査だ(まあしなくてもいいみたいな雰囲気だったけどね)
清水小路:加藤家はもう捜索したんだっけ
大星:うん
躑躅ヶ崎:仕方ないな
躑躅ヶ崎:加藤が民俗学を専攻していた
清水小路:っていうかもう調べなくちゃいけないことと言えば神話生物の封印方法くらいだよね
大星:まーね……
躑躅ヶ崎:ので民俗学の教授にでも協力を仰ぎに行くか
躑躅ヶ崎:南戸大学へ...
KP:fm…了解です
大星:PLと探索者の境界があいまいになってきた
大星:終盤特有の症状
大星:(終盤?)
KP:では、一先ず図書館組の方から行きましょうか
躑躅ヶ崎:民俗学だったからこの一件に関与したのかもしれないしな
大星:オーイエス
清水小路:まだロール力は有り余ってる
KP:二人は図書館で合流しました。
清水小路:女の子PCの特権
大星:私服にしちゃおう
清水小路:「あ……大星さん、どうも」
躑躅ヶ崎:あれ?あのうるさい人は?
大星:制服で図書館をうろつくのは何かがあるし
躑躅ヶ崎:あの光ってた人は?
大星:「あ、どうも」
大星:「……清水小路さんも調べものですか。やっぱり、気になりますよね」
清水小路:しかし私服だと体格のよさが強調されるな
大星:力作だぞ! (どうでもいい)
躑躅ヶ崎:大星なんだから服にでっかい星を描いておけばよかったんじゃないか
清水小路:「ええ……あの化け物について詳しい情報を、と」
KP:ちなみに市が経営してる、そこそこ大きめの図書館だよ
清水小路:小学生のファッションかよ
KP:www
大星:「……私はまあ、本当は山の捜索でもした方がいいんでしょうけど……」
清水小路:…………止めておいた方が良いと思います
大星:曖昧になってきた
清水小路:「」
大星:今は調べるぞ!
清水小路:「玉田さんはあの山で『何か』に見られた気がした、と言っていましたから……もし見つかったら、大星さんももしかしたら……」
清水小路:SANを削る布石はちりばめておく
大星:「……なんだか、作り話のようですね」
清水小路:「作り話だったら、良かったんですけどね……」
大星:ん? 私? だめだコイツの一人称分かんない
KP:まぁそこはノリと勢いで誤魔化そう
大星:私服だけど仕事モードだから私 以上
清水小路:じゃあ調べようか
大星:大星はまだ作り話の側に立ってるからな
大星:調べるぞい
躑躅ヶ崎:今更だが躑躅ヶ崎の一人称はあたしだった気がしてきた
躑躅ヶ崎:もういい
大星:勿論件の妖怪について調べる
清水小路:妖怪について
大星:例の「地方伝承全集~I県~」ってやつ
大星:の
清水小路:オカルト知識の分だけプラス補正ありませんか
大星:出典とか参考文献みたいなやつに当たることでより集中的に……とか
KP:本は持ちだしてたっけ?
KP:特にそういう発言無かったから部屋に置いてきたもんだと思ってたけど
大星:大学の図書館ではない図書館がここにあるではにあか
KP:あぁ
躑躅ヶ崎:貸し出されてないか幸運だな
KP:ではその本が貸し出されていないかの幸運ロールでどうぞ。
大星:フフ 私の勢いは止まらないぞ
大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

KP:では、清水小路の方についても。まずはオカルトを判定どうぞ
清水小路:1d100<=75 オカルト
Cthulhu : (1D100<=75) → 12 → スペシャル

清水小路:やったぜ。
KP:では、大星は+40、清水小路は+20で判定どうぞ
大星:何かめっちゃ多い
大星:逆じゃない? 大丈夫?
KP:まぁ出展元を当たってくのに、このくらい無い方がおかしいでしょうよ
清水小路:いえーい
大星:わーい ありがとうございます
大星:合掌沙汰だ
大星:1d100<=65 図書館
Cthulhu : (1D100<=65) → 45 → 成功

清水小路:1d100<=95 図書館
Cthulhu : (1D100<=95) → 63 → 成功

大星:結構危ない
清水小路:ヒュウーッ
大星:全集が無ければ即死だった
KP:では二人とも、その伝承について詳しく書かれている本を見つけます
KP:共有メモを参照してくださいな
KP:大よそエピソードとしてはこんな感じです。
大星:読もう
躑躅ヶ崎:もう
躑躅ヶ崎:俺は何を教授に聞けばいいんだ?
KP:確認したら、お二人とも<アイデア>をどうぞ
大星:した~
躑躅ヶ崎:これは...
躑躅ヶ崎:八尺様!?
大星:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 34 → 成功

大星:成功してしまった
躑躅ヶ崎:地蔵を壊せば町へ触手が来る的な...
大星:低INT高POWが誇りだというのに
KP:HAHAHA
清水小路:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 95 → 失敗

清水小路:つよい
KP:fm、じゃあ大星だけですね
清水小路:ダイスの女神様は頑ななまでに俺のSANを削らせたくないようだ
KP:大星はここに書かれた伝承の内容から、法師が行った封印の方法を理解します。
KP:ということで、以下の呪文を習得できるよ
大星:呪文!
大星:この本大丈夫か?
躑躅ヶ崎:伝承の内容から呪文を...!?
KP:呪文:無形封じの火の創造
術者は、事前に燃料に自身の血を混ぜなければならない。これは新しいものでなければならず、1d3点以上の耐久力を消費して血を流す必要がある。かがり火を焚き、1時間の間呪文を唱え続けることで発動させることが出来る。成功すると、かがり火の火が周辺の壁を囲むように広がる。この時にMPを3点消費することで、かがり火の周辺に特定の存在のみが通れない、見えない壁を作ることが出来る。この壁は、かがり火の台を動かさない限り、かがり火が消えた後も永久に持続する。
 これにより創造される壁は、最大でかがり火を中心とした半径10m程度の大きさとなる。
※呪文を唱えている間、術者はその他の行動は一切不可能となる。また、壁は1m程の厚みを持つ。

躑躅ヶ崎:5という答えから1+4という式を導くようなものじゃないか!?
大星:ひ……引きずり込まれる!
躑躅ヶ崎:いよいよ教授に聞くことが無くなった
KP:ということで、図らずも呪文を習得してしまった大星は…
KP:1/1d3のSANチェックをどうぞ
大星:わ、わ~
大星:1d100<=75 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=75) → 7 → スペシャル

大星:うんまあ……うん
KP:1点減少ですね
大星:うっかり魔導書に出くわしてしまって呪文を習得することになるとは……
大星:清水小路さんと情報共有しよ~~っと
大星:呪文の事とか全部話すよ
大星:大星が呪文抱え落ちしたら元も子もないですからね(建前)
KP:fm、では清水小路も同様にSANチェックをどうぞ
清水小路:わーい
清水小路:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗

清水小路:やったぜ!
大星:うれしそうでなにより
KP:1d3どうぞ
清水小路:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

清水小路:2点か、まあまあ
大星:さて……えーと
清水小路:「あ、あはは…………」
大星:「……本当に、作り話じゃあない、のか……」
大星:「…………清水小路さん、どうしますか? 私は……」
KP:っと、忘れてた
大星:あどうぞ
大星:(私は……の後に続く言葉がない感じなので二重のどうぞ)
KP:伝承を通して、神話生物の存在に触れ、更に呪文を理解するまでに至った大星には、クトゥルフ神話技能を3点プレゼントだよ
大星:わ、わ~~い
清水小路:やったぁ
躑躅ヶ崎:もう躑躅ヶ崎を超えた名
大星:こっちはおすそ分けできないみたいだな
KP:清水小路はアイデア失敗してるから1点ね
大星:ちょっとできた
清水小路:そんなー!
清水小路:やはり常人では此処が限界か
清水小路:ダイスのクソビッチめ
KP:HAHAHA
清水小路:えーと
清水小路:「…………材料が揃ったのなら、もうすべきことは一つでは?」
清水小路:カッコつける
大星:「……そう、ですね」
大星:「警察の仕事といったら、市民を守ること……うん」
大星:まずい!
大星:躑躅ヶ崎を置いて出発しそうな雰囲気になってきた
躑躅ヶ崎:別にいいぞ
KP:忘れないで上げてw というか準備をw
躑躅ヶ崎:俺は
大星:とりあえず大星が図書館に向かったことは躑躅ヶ崎に伝えたことにしておこう(後付)
清水小路:燃料買ってもらうんだ
躑躅ヶ崎:教授から洞窟の話を聞いて
躑躅ヶ崎:後から行こう
清水小路:確か固形燃料を買った残りがあったはず……
清水小路:それは前の前の話だった
大星:とりあえず「洞窟に行くっきゃない」という決意は固めておいて
大星:大星が躑躅ヶ崎に電話をかけてみる……みたいな感じで? >KP
躑躅ヶ崎:関係者は一人も居ない
大星:一応この件の関係者でもあるし
大星:(躑躅ヶ崎がね)
KP:OK
大星:なんかロールが中途半端に途切れてしまった気がするがまあいいか
KP:では寄り道しながらだった躑躅ヶ崎が南戸大学についた辺りで電話がかかってくる。
躑躅ヶ崎:もう
躑躅ヶ崎:教授は無かったことにされそうだな
躑躅ヶ崎:ピッ
大星:まずい話の内容考えてない
大星:「あ、躑躅ヶ崎さん……行方不明者の件なんですが」
躑躅ヶ崎:「うん」
大星:「……解決法がある、かもしれないんです。信じられないと思いますが……ええと」
大星:「とりあえず、話はあとでするので、」ホームセンターあたりで準備することにしていいかな?
大星:まあとりあえず「……のホームセンターまで来れますか……というか、来てください!」
躑躅ヶ崎:「今すぐ?」
大星:「……できれば。」
大星:真剣だ(いろいろと)
躑躅ヶ崎:「分かったわ」
躑躅ヶ崎:踵を返す
大星:「……! ありがとうございます! で、では、また」
躑躅ヶ崎:かっこよく決めているがさっきまでサボっていた
大星:「……躑躅ヶ崎さんにも、協力してもらおうと思います」>清水小路
大星:という感じ
KP:OK
KP:ホームセンターで合流して準備して、でいいかな?
KP:RP挟む?
大星:他の人次第だな<RP
清水小路:OK
清水小路:まあ原則挟みたい
清水小路:RPを挟んで並行世界へ
大星:このまま私服警官(?)モードでぶっちぎるぞ
KP:躑躅ヶ崎としてはどう?
躑躅ヶ崎:何の用? ってカンジだろうな
KP:ういうい。
KP:では、ホームセンターで待つ大星と清水小路の元に、躑躅ヶ崎がやってきますね
大星:話は車の中でだな
清水小路:「あ、躑躅ヶ崎さん!」
KP:必要になるアイテムは既に購入したことにしましょう。何を購入しておきます?
大星:「すいません、急に……」
清水小路:固形燃料と松明的なアレ
大星:えーと……何だろう? たき火セット? (とは?)
躑躅ヶ崎:「何か分かったの?」
躑躅ヶ崎:バーナー
大星:あとなんか……お互いの位置が分かるような何かが欲しいところですね
KP:あ、しまった。
KP:なんかメモ欄外にあったから見落としてたけど、
大星:洞窟への追い込み漁をするにあたってバラバラに行動することもありそうだし……
清水小路:躑躅ヶ崎さんから生命探知を教えてもらえば……
大星:MPとSANの消費がちょっと……
KP:共有メモのやつ、注釈一個追加しておいた
大星:なるほど
大星:ますます山火事のリスクが高まるな
KP:あくまでも洞窟内部でね?
躑躅ヶ崎:ガソリン
大星:やめろやめろ
清水小路:マジでヤバい
大星:だがなんだ? いい感じに燃える油なんて……
躑躅ヶ崎:洞窟内部で火をやったら
KP:まぁ、その辺りはあれだ
大星:「そういうものを買う」という漠然な方針
躑躅ヶ崎:アレしそう
躑躅ヶ崎:一酸化炭素中毒
KP:いい感じになんとかなるっていうアレで
大星:アレだな
躑躅ヶ崎:アレ油
大星:追い込みはどうしよう……なるようになるか?
大星:ちょっと不安が多い
大星:SANチェック失敗して脱落する可能性もまあまああるし
大星:なんか無線通信機とかあるかな
大星:流石に警察の備品は持ち出せ……るかな?
KP:追い込みについては、「松明を振うと物の怪は後ろに飛び退った」という感じですね。これも要約の中に入れておくべきだったな…
大星:もしかして火を近づけていけば勝手に洞窟に入ってくれるとか……?
KP:松明を振る場合、ナイフや警棒等の判定値でロール出来ます
清水小路:足先に巻くことでキックで判定することは……
KP:毎Rダメージ受けますがそれでも良ければ
躑躅ヶ崎:松明を足に...?
大星:っまあとりあえず……追い込み用の松明×3と着火具×3(一応ね)、あと洞窟出口での足止め用の油と
清水小路:だよね
KP:ちなみに松明のダメージは1d6/Rです
大星:儀式を行うべくかがり火……たき火をなんかいい感じに起こせる設備は確実に買うものとしよう
大星:相互連絡については目視が出来る範囲に横にばらけて行動すりゃあいいかな~
大星:というわけで私は無線通信機はどうでもいい感じになったのだった(長々とごめんなさい)
大星:えーと、お二方はどうでしょうか……
躑躅ヶ崎:俺は無いだろう
躑躅ヶ崎:購入後に合流なんだから
清水小路:異論なし
大星:ではそういう感じで
大星:話の続きをするか(?)
大星:して大丈夫か?(?)
大星:曖昧になってきた
躑躅ヶ崎:まだ合流後の
KP:こっちとしては問題ないよ。
躑躅ヶ崎:ロールをしてないんじゃないか
大星:うんうん
清水小路:うん
躑躅ヶ崎:「何か分かったの?」から
大星:ではしっかり人数分(躑躅ヶ崎も先制でカウントしている)のアレを買いまして車でのお話……
大星:「ええと、その……妖怪、についてですね」
大星:妖怪の実在性についてと、それを封じる手立てが見つかったことを話そう
大星:「……という訳で、私と清水小路さんでその妖怪を……何とかしに行こうと思っているんです」
大星:「……躑躅ヶ崎さんを呼んだのは、その……協力してほしいんです! こんな、荒唐無稽な事、いきなり言われても、って分かってはいるんですけど……」
大星:モゴモゴ
躑躅ヶ崎:「いいわよ」
清水小路:「えっ!?」
清水小路:一緒にモゴモゴしてたよ
大星:「……本当ですか? だって……妖怪だなんて……」
躑躅ヶ崎:「知らなかったかもしれないけど警察の業務には昔から妖怪退治も含まれているのよ」
大星:「…………そりゃ初耳ですね、はは」
大星:ドン!
清水小路:ドドン!
大星:「……とりあえず、急ぎましょうか。えーと、封印の手筈は……移動中に清水小路さん、お願いできますか?」
清水小路:「はい、ええと、ちょっと待ってください。今の躑躅ヶ崎さんの言葉、メモしておきたいので…………」
大星:「メモ? ……あ、はいっす」
躑躅ヶ崎:GO
大星:GO!
清水小路:まあ移動中に封印術を躑躅ヶ崎さんにも伝えたということで
清水小路:sanチェックでしょ
KP:ですねー
躑躅ヶ崎:既に呪文の存在を知っているから軽減されそう
KP:0/1d2 のSANチェックでどうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=63
Cthulhu : (1D100<=63) → 53 → 成功

躑躅ヶ崎:0
躑躅ヶ崎:そう...みたいな反応
KP:成否にかかわらず、神話技能1点入りますよ。
大星:ブンブーン
KP:では改めて、山沿いの道に辿りつきました。
清水小路:おまたせ
大星:ウム……
清水小路:たいまつに火を付けよう
清水小路:あったいまつ
躑躅ヶ崎:一応
大星:なんだ
躑躅ヶ崎:忍び歩き振ってみるか...
大星:必要なものは揃えたはずだが……
大星:人の往来がないことを確認してから松明に点火だな
大星:あとはそうだね、呪文の術者は大星が買って出ておこう
大星:ちょっと女性に先を行かせる場面がありそうなのはアレだけど……
KP:OKOK,では…まずは全員幸運から。
大星:なのでたき火とかそういう儀式の本番に必要そうな荷物は大星が持ちまーす
躑躅ヶ崎:俺に幸運を降らせるとは...
大星:いくぞ!
大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 13 → スペシャル

躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 67 → 失敗

大星:ホントにすごいな!
清水小路:1d100<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 83 → 失敗

大星:あっうん
清水小路:安心しろよ、一人じゃ行かせないぜ
KP:忍び歩きを振るんだったかな。どうぞ
大星:一人になってしまった……(?)
躑躅ヶ崎:1d100<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 69 → 失敗

清水小路:ははは
躑躅ヶ崎:ガッサガッサ
躑躅ヶ崎:ババーン
KP:では、<目星>どうぞ
大星:嫌な記憶が
大星:えーと躑躅ヶ崎?
KP:全員どうぞ~
躑躅ヶ崎:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 53 → 成功

大星:ウィース
大星:目星の星
躑躅ヶ崎:ここまでの流れは
清水小路:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 30 → 失敗

大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 100 → 致命的失敗

大星:!!
大星:いやこのタイミングで致命的失敗て……
躑躅ヶ崎:目星の星の名を返上するんだな
大星:しかも00て
清水小路:目星の星
KP:(どうすんだこれ)
躑躅ヶ崎:失明かな?
清水小路:目に埃が!
KP:えー、では…
KP:まず躑躅ヶ崎は、あるものを見つけますね
躑躅ヶ崎:みっけ
躑躅ヶ崎:肉片かな?
KP:よく知っている見慣れた物でありながら、しかしそれが単体であることは本来無いはずのそれは……
大星:うっ
清水小路:うわああああ
KP:人間の、手。手首の辺りから寸断されたそれは、生々しくも躑躅ヶ崎の視界に映るでしょう。
KP:ということで0/1D3のSANチェックです
清水小路:やはり幸運だった
躑躅ヶ崎:1d100<=63
Cthulhu : (1D100<=63) → 61 → 成功

躑躅ヶ崎:「あらら……」
清水小路:しかし無反応
KP:ではお次、ファンブルした大星ですが…
大星:かの存在とご対面というわけじゃあないんだな
大星:あ、は~い
躑躅ヶ崎:拾って
躑躅ヶ崎:袋に入れておくか
躑躅ヶ崎:警察として
清水小路:狂気
大星:警察にどうやって説明するんだよ……
大星:野生動物の仕業かな?
KP:周囲を調べることに気を使いすぎて、枝葉で怪我をしてしまいます
躑躅ヶ崎:そういうことになるんじゃないか
大星:気を張りすぎたようだ
KP:1d3点のダメージどうぞ
躑躅ヶ崎:3
大星:結構デカい……まあ体もでかいし
大星:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

清水小路:お、わざわざ自傷する手間が省けたな
大星:「痛……」
大星:えっこれを?
大星:あれって儀式の直前位に混ぜないといけないんじゃ……
KP:まぁ、真直前でなくても構わないけど
KP:これから探索に時間がかかってしまうと厳しいかもしれない
大星:うーんそうだな……ハンカチかなんかを出血部位にあてておくか
KP:ほいほい。
大星:応急処置とかしてる暇なんてない
KP:それから転がっていた手を見つけた躑躅ヶ崎は、せっかくなのでクトゥルフ神話技能を振ってみてくださいな
躑躅ヶ崎:『何かあった?』(無線)
大星:無線用意してないぞ
清水小路:あれ、無線は
躑躅ヶ崎:無かったか
大星:無線は無
清水小路:こいつ、直接脳内に……
大星:むしろ「何かあった?」はこっちのセリフなんだがな
躑躅ヶ崎:1d100<=2
Cthulhu : (1D100<=2) → 82 → 失敗

躑躅ヶ崎:惜しいな
大星:そ……うだな
躑躅ヶ崎:10の桁が00なら成功していた
躑躅ヶ崎:爪とかから男女の判定は出来るかな
躑躅ヶ崎:対して意味はないだろうけど
KP:では残念ながら特に何も気が付きません。
大星:そんなことやってたら立ち止まることになるんじゃないの……?
KP:更に進むならば、再度幸運と目星をどうぞ
躑躅ヶ崎:じゃあ進も
KP:んー
大星:進む進むぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 57 → 成功

大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 95 → 失敗

KP:まぁ、女性のものっぽいとは思うんじゃないかな
KP:>手
大星:ひー
大星:ここに来て目星の星が輝きだすんだよな
躑躅ヶ崎:1d100<=78 目星
Cthulhu : (1D100<=78) → 15 → スペシャル

大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 32 → 成功

大星:二等星くらい
躑躅ヶ崎:よく見つける
躑躅ヶ崎:スペシャルなものを見つけてしまうんだろうな
清水小路:おっと
清水小路:進もう
KP:判定どうぞー
清水小路:1d100<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功

清水小路:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 17 → 成功

清水小路:っとすまん、なんか出かけることになってたらしい…………
清水小路:居酒屋に
KP:あらら
大星:おうおう
清水小路:中断いいすか
KP:OK.
 
 
 
KP:ざわ…ざわ…
大星:えーと……オフだな
清水小路:おお
KP:さて皆々様方、準備はよろしいでしょうか
大星:オケーデス
清水小路:はい
躑躅ヶ崎:よきにはからえ
KP:では、前回の目星結果から。
KP:そこそこの時間森の中を調べていた皆さんは、やや開けた場所を見つけることが出来ます
躑躅ヶ崎:よく覚えてないんだが
KP:うん?
躑躅ヶ崎:3人は一緒に行動してるのではない?
KP:一緒に行動してなかったっけ?
清水小路:各々視界内に入れられるくらいの距離を空けて歩いている
清水小路:(無線がないので)
KP:まぁ、どちらにしても
KP:3人とも成功しているので、全員見つけていますね
躑躅ヶ崎:スペシャル
KP:当卓ではスペシャルルールは特に採用しておりません。せいぜい技能成長ロールを追加で1回振らせるくらいしか出来ないぞ
清水小路:やべえスペシャル記録してないや
大星:そうだったんだ
KP:今適当に決めた
躑躅ヶ崎:知らなかった
清水小路:開けた場所っていうのは
清水小路:木がない的な?
KP:そうですね
KP:具体的にどうなっているかまでは、そこに出てみないと判らないでしょう
大星:じりじりと近づいていくか
KP:では近づくならば、その開けた場所の様子がわかりますね
清水小路:まーじゃあ入るか
躑躅ヶ崎:おう
KP:まず、左手側には小さな池がありますね
KP:小さいとはいえ、自然の物なので庭にあるような池よりは大分大きいですが
大星:ウム
躑躅ヶ崎:この右腕を投げ込んだら金の右腕と銀の右腕に好感してくれないかな
KP:それから、正面は10m前後の小高い崖となっており、その壁面には洞窟があるのが見えるでしょう
清水小路:「……ここが……?」
KP:また、その洞窟の周囲を見るならば、壊れた木製の看板らしきものや、引きちぎられた古い綱などが見当たります
大星:「伝承通りですね。ここで間違いない……と思います」
KP:さらには、倒されたかがり火の台なんかも見つかるでしょう
大星:台ある
清水小路:拾うっきゃない
清水小路:拾う
KP:fm、ではその前に<目星>どうぞ
躑躅ヶ崎:全員?
大星:うーん、しかし山中でケロッと遭遇するもんだと思ったが
KP:んー、洞窟に近づく人は、ですかね
清水小路:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 62 → 失敗

清水小路:はい
大星:どこにいるかまた分からんな
清水小路:死ぬ
躑躅ヶ崎:とりあえず遠巻きに見てるか
大星:私も洞窟の方に寄っておこう
大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 17 → スペシャル

躑躅ヶ崎:慎重慎重
清水小路:あぶなし
躑躅ヶ崎:スペシャルルールは無採用
大星:勝手に出てくるから仕方ない
KP:では大星は、二つほど落ちているものを見つけます
KP:まず一つは、壊れた携帯電話。
KP:何かに踏みつぶされたかのように、画面にひびが入っています。このまま使うことは難しいでしょう
KP:そしてもう一つは…
大星:まあそりゃ
躑躅ヶ崎:ニューナンブ出しとくか
KP:人間の指、のように見えますね
躑躅ヶ崎:備えあれば嬉しいな
清水小路:まーたSAN回避か
大星:指ごと叩き落とされたようだ
大星:ん?
大星:指だけならSANチェック沙汰じゃないのかな
清水小路:とりあえず問題なければ台を拾ってみるぞ
KP:恐らくは、何者かに…?死体の一部を見た大星は、SANチェックをどうぞ
KP:0/1Dですね
大星:あはい
KP:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2

KP:あ、ごめん
大星:1d100<=74 san
Cthulhu : (1D100<=74) → 75 → 失敗

KP:つい癖で単発訂正入れてしまった
大星:うわ
大星:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

大星:指で2も減らすなんて……
清水小路:ひえー
清水小路:まあ指だし
大星:「うう……」と妖怪の存在をひしひしと感じつつ
KP:あ、忘れてた 不定領域は確認しておいてねー
躑躅ヶ崎:先輩は手首見ても1mmも動じなかったな
大星:いまんところOKです<不定
躑躅ヶ崎:それはつまり...?
大星:洞窟の方に松明を向けて中を照らしてみよう 流石に今入る気はないが
KP:fm、では中を照らすならば
清水小路:「こっちのは台……みたいですね」
神回避で指に気付かず台を拾う

躑躅ヶ崎:俺が探索魔法で内部を確認してもいいが
KP:その洞窟からは、ぱっと見ただけでは目立ったものが無い気がします
清水小路:内部に限らず、どこにいるか分からないから生命察知してほしい
大星:奥の方は見えるのかな? 洞窟のサイズがよく分からないけど
躑躅ヶ崎:じゃあやろう
躑躅ヶ崎:今2人は見てないはずだからな
KP:んー、それなりの広さはありそうですね。具体的にどの程度まで深いかと言うのは、流石に見ただけではわからないでしょう
KP:では消費と宣言をどうぞ
清水小路:どのくらいまで照らされてるか、ってところで最短でもどのくらいっていうのは分かるんじゃない?
大星:「目と鼻の先で行き止まりになっている」ということはないということは分かりますかね
KP:ああ、そうですね
大星:りょーかいです
躑躅ヶ崎:エクスペクトパトローナム!
KP:少なくとも松明で照らされるような距離については、広がりがあると思っていいでしょう
躑躅ヶ崎:宣言って何?
清水小路:守護霊召喚してどうすんの
躑躅ヶ崎:これ宣言で
KP:ん、まぁ◯◯使います、っていう感じの。
KP:一応直接的な言い方じゃなかったからね。念のためとして
KP:んー、では…まず、周辺に躑躅ヶ崎他探索者の反応。それから、森にも前回同様小動物の反応が散らばっています
KP:そして恐らく最も知りたいであろう物の怪についてですが…ここからそう距離は無い場所に居ますね
躑躅ヶ崎:洞窟内部っぽい?
KP:具体的な距離にするならば、100m強といった程度でしょうか。森の中を徘徊しています
KP:ただ目視するには木々があるため判りません
大星:お……追い込み漁
清水小路:やっぱり木は伐採すべきだった
躑躅ヶ崎:今洞窟に行っても居ないってことか...
大星:とりあえず洞窟の目の前からは離れておくか 躑躅ヶ崎のいるあたりに戻ろう(携帯はこの際放置だ)
躑躅ヶ崎:「これは私の勘だが……今は洞窟には何も居るとは覆えないな」
清水小路:じゃあ引き返して目視するところから始めないとな
躑躅ヶ崎:思え
大星:「……洞窟の中にいるとしたら、封印されているでしょうからねえ」
清水小路:「…………躑躅ヶ崎さんの勘は当たる、でしたね」
大星:「どうやってこの場所まで誘導しましょうか? というか、出来るかどうかも分かりませんが……」
KP:fm…では、全員目星をどうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 66 → 成功

大星:ハーイ
大星:1d100<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 6 → スペシャル

清水小路:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 54 → 失敗

躑躅ヶ崎:不採用
清水小路:はい
KP:では躑躅ヶ崎と大星は、池の周辺のある地点に、奇妙な跡があることに気付けます
躑躅ヶ崎:足跡かな?
KP:まぁ足跡らしい足跡ではありませんが…
清水小路:何かを引きずった後的な?
KP:黒い液体のような何かが、薄らとこべりついたような。そんな、不気味な跡が僅かに残っていることに気付いてしまいます。
躑躅ヶ崎:追い込み漁を如何とするかのヒントにはならない...!
KP:注視しなければ見逃してしまうようなそれは、何かがそこに佇んでいたことを示しているようにも見えるでしょう
大星:伝説の法師が如何にしたかが「巧みに」に集約されているせいでSANチェックしながら気合で手段を見つけ出さなきゃあならん
大星:拓海は巧みに誘導できません……!!
躑躅ヶ崎:ん?
躑躅ヶ崎:SANチェックは無いのか
KP:あぁ、そうだった
大星:貯めてるかもしれない
大星:タメ→SANチェック
躑躅ヶ崎:明らかにあるような言い回しだったから...
清水小路:ほんとSAN回避優秀ですね
KP:そんな不気味で、この世のものでは無い何かの痕跡を見つけたお二人は、1/1D3でSANチェックをどうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=62
Cthulhu : (1D100<=62) → 19 → 成功

KP:あとオマケでクトゥルフ神話技能にも挑戦できますよ
大星:この後お姿を拝見してごっそりなくなるイベントもあるというのに=
大星:1d100<=72 sansan
Cthulhu : (1D100<=72) → 53 → 成功

躑躅ヶ崎:挑戦?
躑躅ヶ崎:ああ
大星:あ~よかった
躑躅ヶ崎:なるほどね
KP:成功すればこれの主が解るかもしれない。
躑躅ヶ崎:1d100<=2
Cthulhu : (1D100<=2) → 85 → 失敗

大星:えーと難点だっけ……
大星:1d100<=3 c
Cthulhu : (1D100<=3) → 86 → 失敗

躑躅ヶ崎:似た物同士
大星:まあそりゃね
清水小路:まあ多少はね
大星:警察同士通じ合うものが・・
躑躅ヶ崎:私にいい考えがある!
大星:なんだって!
躑躅ヶ崎:まず一人が松明を棄てて森を散策し神話生物に見つかって全力で逃げて洞窟の前までおびき寄せる!
清水小路:ところで火から逃げる習性がある(推定)なら三人で取り囲んで、洞窟側だけ空けておけばそっちに逃げるんじゃないだろうか
大星:私はなんか……洞窟の前に一人配置、あと二人は適当に移動して妖怪を洞窟側に誘導するみたいなイメージが
清水小路:囮か……まず命はないな
KP:んー…そうだな、痕跡を見た二人で<アイデア>をどうぞ
大星:神話生物から「全力で逃げ」て間に合えばいいですけど
大星:ウイス
大星:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 58 → 失敗

躑躅ヶ崎:タッチダウンで洞窟前で松明を取り横にエスケープ、入れ替わりで挟むように松明を以て二人が背後から神話生物に駆け寄る
大星:ハイハイ
躑躅ヶ崎:すると神話生物は背中を押されるように洞窟へ入っていく
清水小路:囮役はもちろん俺以外が行く
躑躅ヶ崎:清水浩二が一番DEX高いぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル

KP:では躑躅ヶ崎は、この痕跡は長時間ここで何かをしていたことによるついたものじゃないか、という推測と
KP:鏡に妖怪が出るという話は、時間帯が夜に限られていたという話を思い出します
清水小路:まさか鏡面の虚と実を操って……
大星:そういえば夜中……
大星:あ~
KP:痕跡はそこまで古いものでもなさそうですね
大星:鳫金の命が欲しい(?)
躑躅ヶ崎:俺の
清水小路:つまり夜中まで待機していれば化け物は勝手にここで鏡と水面を結合するわけだ
躑躅ヶ崎:最初の推測みたいなものが
躑躅ヶ崎:ちょっとだけ掠っていた
躑躅ヶ崎:湖面がうんたら
大星:ちょっと山中への突入が逸ってしまったな
大星:そのようですね 私思いっきり否定しちゃったけど……<湖面
清水小路:玉田ネキの証言は共有してたはずだからなんとかなるんじゃないか?
躑躅ヶ崎:「私にいい考えがある!」
清水小路:「なんですって!?」
大星:「な、なんですか?」
躑躅ヶ崎:「玉田さんが(中略)鏡の(中略)夜に(中略)池の水面(中略)近くの草むらで待機していればヤツは必ず現れるわ!」
大星:「……なるほど、それなら確実に追い込める……かも、しれませんね」
清水小路:「な、なるほど……! この湖が鏡と……!」
大星:夜まで松明持つかな……?
KP:まぁ一旦消して再着火とか出来るってことでいいですよ
大星:山中で消してられるか?!
清水小路:まあ背に腹は代えられない
清水小路:スマホのライトで代用しよう
清水小路:スマホ万能説
大星:まてまて
躑躅ヶ崎:どうでもいいけど躑躅ヶ崎だけ無線持ってたな...
大星:なんとなく妖怪の行動パターンも分かったところだし
KP:…持ってますね
大星:松明の火を1本に集中させて三人が寄って待機することにするのでどうだ
清水小路:そうなると対妖怪で一人松明持ってないみたいな状況になりかねないと思うんだけど
大星:……後ろに下がるしかないですね
大星:でもあの伝説の法師は松明一本(推定)で何とかしているみたいだし一本を3回使うようなルートでも
KP:再度言うけど、松明はナイフや警棒なんかの棒状の物を扱う技能で代用できるからね
大星:あながち間違いでもないと思うんですよ
大星:少なくとも「完全に松明を消す」という状態は無理なので
KP:振るって攻撃したりする場合。
大星:夜になるまでは一本を残して二本は消しておく、夜になるまでその一本が持たなければその時は残りの二本で何とかする
大星:という感じでどうだ?
大星:ところで今何時でしょうか>KP
清水小路:っていうか、今って松明ないと何も見えないくらい暗いのかな
躑躅ヶ崎:夜じゃないんだろう今は
大星:松明持ってないと怪物に食われるんだよ!
KP:今は昼間ですね
清水小路:夜中になったらつければよくない?
大星:い、いやだから…
大星:光源じゃないんだって
KP:あと今ggった感じだと松明は多分何本かセットで売ってそうなので、予備含めてあるってことでいいですよ
大星:防衛手段!
清水小路:化け物はこのへんうろうろしてるけど、来るのはどうせ夜中なんでしょう?という
躑躅ヶ崎:じゃあ贅沢に3人が一本ずつで...
大星:そ、それならまあ
KP:待つ間何か判定したりする?
清水小路:いっそここで一旦戻るのもアリかなとも思っているが……
大星:ちょっとヨタヨタしてしまったが
躑躅ヶ崎:戻って何を...?
大星:予備があるなら例の池から少し距離を取って夜までひたすら待つ という感じがイイナ
清水小路:時間潰す
躑躅ヶ崎:帰り道に幸運をファンブルするかもしれんぞ
躑躅ヶ崎:いいのか
躑躅ヶ崎:行きでも6回くらい幸運を振る機会があったんだからな!
清水小路:1/100だから!
躑躅ヶ崎:え?
KP:5%ですね、ファンブル率
清水小路:まあ予備があるなら普通に使いっぱでいいか……
清水小路:5%だった
KP:んー、では特に何か判定せずに夜まで待つ、でいいかな?
大星:一応うっかり化物に襲われたらたまったものでもないので
大星:なんかこう……キョロキョロしておくか?
清水小路:だな、不意打ちは警戒しよう
大星:大星は目で警戒する
KP:fm…
躑躅ヶ崎:じゃあ俺耳
KP:シークレットダイス
清水小路:じゃあ俺は図書館で
大星:黒いサイコロが……
清水小路:ダークダイス
KP:では、皆さんが夜まで待つと…
大星:図書館警戒が役立ったようだ
KP:得体の知れぬ大柄な生物が、皆さんがいるのとは反対の方からやってきます。
KP:その姿は、あえて形容するならばヒキガエルのように見えるかもしれない
KP:しかしその外形は安定しておらず、黒く、蠢いている。
KP:ネバネバとしたその不定形の姿を見て居れば、それはもっと、恐ろしい…自分たちの理解を超える、悍ましい何かだと思わされるだろう
KP:さあ、SANチェックのお時間です
KP:1/1d10でどうぞ
清水小路:おし
大星:うう~お
躑躅ヶ崎:一応前にも目にしている躑躅ヶ崎はちょっと軽減されたり...されたり...? あれ? 前は見てなかったかな?
大星:ガンバリマス……
KP:直接は見てないですね
清水小路:1d100<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗

KP:鳫金は間接的に見てます
大星:1d100<=71 san
Cthulhu : (1D100<=71) → 83 → 失敗

大星:わ……ワハハ
躑躅ヶ崎:1d100<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 78 → 失敗

KP:え、全員失敗…?
清水小路:最大値でも発狂しないじゃん
大星:いくぞ!!
躑躅ヶ崎:燦燦
大星:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

大星:6!!
清水小路:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2

清水小路:は?
躑躅ヶ崎:一時的発狂というのがある
躑躅ヶ崎:1d10
Cthulhu : (1D10) → 8

躑躅ヶ崎:警察
KP:ええと…うん
躑躅ヶ崎:駄目みたいですね
KP:一時的狂気を決めましょうか
大星:不定領域を調整してから
大星:ストップストップ!
大星:アイデアロールが先だよ!
KP:あ、そうか
KP:<アイデア>をどうぞ
躑躅ヶ崎:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功

大星:6減らして……
大星:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 14 → 成功

大星:wa
大星:ワハハ
KP:…Oh
KP:1d10をどうぞ…?
大星:1d10
Cthulhu : (1D10) → 1

躑躅ヶ崎:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

KP:えーっと…
KP:大星は気絶、あるいは金切り声の発作ですね。
KP:それから、躑躅ヶ崎…は……
躑躅ヶ崎:気付かれる
大星:じゃあ気絶にしようか
大星:悍ましい妖怪の姿を目の当たりにした大星は情けなくも気を失ってしまうのだった
KP:あー、これって短気と長期、どっち選んでもいいんだっけ?
大星:「……ひ…………」 バタリ
躑躅ヶ崎:燃え移るんじゃないか?
清水小路:[
躑躅ヶ崎:森に
躑躅ヶ崎:松明を取り落としたら
大星:その辺は気絶してない人に任せる
清水小路:「ひっ……」
咄嗟に口を抑えて悲鳴を隠す程度の理性はあった

大星:発狂しといて松明を丁寧に扱いたくない……
清水小路:まあそこは任せて
KP:一時的狂気表、短期のと長期のあるんだけどこれってどっち選んでもいいんだったかしら…?>ろんさん
躑躅ヶ崎:狂気の内容を教えてくれ
大星:まあその辺は一連の流れが終わってからヨロシク
大星:KPが決めることだと思う
躑躅ヶ崎:短期じゃないの?
KP:だよね
大星:どっちの方が適切か適当に考えといて
躑躅ヶ崎:大星の
KP:いやまぁ、そこは終わってから説明するよ
躑躅ヶ崎:やつと同じ表だろう
躑躅ヶ崎:普通に考えたら
大星:実際表を適用するかどうかもKPの裁量の範囲だ
大星:(たぶん)
大星:躑躅ヶ崎を別の表にするって話じゃなくてそもそも表のどっちを使うべきかみたいな話だよ>躑躅
KP:制御不能のチック、震え、あるいは会話や文章で人と交流することが出来なくなる…ですね、躑躅ヶ崎の方は。
KP:大星は1d10+4戦闘ラウンド、躑躅ヶ崎は1D10×10時間です
大星:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 4[4]+4 → 8

躑躅ヶ崎:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

大星:バタン
躑躅ヶ崎:70時間
躑躅ヶ崎:チックって何?
KP:よく判らん(
KP:まぁ、手が震えるって感じで
KP:あらゆる手を用いうる判定動作に-10のペナルティとしておこうか
躑躅ヶ崎:「落ち着け……落ち着け……」
清水小路:筋肉のけいれんみたいなものみたいね
KP:本来は全身なんだろうけど、まぁその辺りは置いておこう。
躑躅ヶ崎:しかし交流が出来ないとなるとだな
清水小路:「大星さん……!? 躑躅ヶ崎さんも……! あ、松明……」
大星:全部適応するのか?
KP:”あるいは”だから、どっちでも良いはず
大星:>躑躅ヶ崎
KP:都合のいい方を選ぶとイイヨ
大星:私がしれっと金切り声をスルーしても問題なかったので大丈夫なはず
KP:さて、一応…
KP:シークレットダイス
大星:初発狂にはイロイロ付随ルールがあるが今はちょっと忙しそうだな
清水小路:幸運かな?
KP:あぁそうか
KP:初発狂だとあれだっけ
大星:前の卓でちゃんと運用していたかどうか怪しいルール
躑躅ヶ崎:「ッ……行くわ」
躑躅ヶ崎:松明を振りかざして颯爽と化物の前へ
KP:えーっと…
KP:大星気絶してるけど、そのまま行くん?
清水小路:初発狂で神話技能5%獲得やね
大星:(起きる見込みある?)
KP:まぁ8Rなので…2~3分もすれば目が覚めるでしょうね
躑躅ヶ崎:清水
躑躅ヶ崎:に
躑躅ヶ崎:一応声を掛けたので
大星:2~3分もたもたしていいならまあ……というかすべては任せているんだった
躑躅ヶ崎:2人いれば追い込むことは出来るだろうと思った
KP:fm、ではお二人で飛び出すってことでいいかな?
清水小路:時間はまだあるんだし大星の起床を待ちたい
躑躅ヶ崎:気絶している人間を待つほどの余裕は無いと思う
躑躅ヶ崎:躑躅ヶ崎に...
清水小路:っていうか、化け物が湖に行くまで
清水小路:湖っていうか行け
清水小路:池
大星:(池に行け)
清水小路:惹きつけた方が普通に成功率高いと思う(二人で行くにしても)
清水小路:難しいようなら俺が止めよう
大星:現状どこにいるんだろう? >KP (しゃべる気絶者)
KP:今丁度出てきたのを見つけた辺りですね。
躑躅ヶ崎:しかし残念ながら
躑躅ヶ崎:既にロールしてしまったからな...
躑躅ヶ崎:時すでに遅い
KP:10秒もしないうちに、湖のそばには辿りつくでしょう
清水小路:「まっ、待ってください」
清水小路:袖を掴む
躑躅ヶ崎:覆水盆に返らずだ
清水小路:「あ、足が……竦んじゃって……」
KP:こういうロールについては、誰かが止めたらそこで取り消しにもなったりするよ。安心していい
大星:ロールの取り返しがつかないTRPG怖すぎる
KP:ほんとにな
KP:うかつなことが出来なくなる
大星:あ、足が……すくんじゃって……(SANチェック成功)
躑躅ヶ崎:多分俺がKPだったらそこらへんがシビアになりそうな予感がするな
清水小路:現実とかいうロールの取り返しがつかないTRPG
清水小路:SANチェックには一応失敗してる
KP:w
大星:そうだった
清水小路:減少量が2だっただけだ
大星:まあ一番被害が小さいってことで!
躑躅ヶ崎:その袖から躑躅ヶ崎もまた震えていることに気が付くよ
清水小路:躑躅さんの場合震えてるっていうか痙攣的な雰囲気だが……
躑躅ヶ崎:「……」
KP:どっちかってと痙攣やな
清水小路:武者震いみたいな恐ろしさがある
躑躅ヶ崎:そんなこんなで10秒くらい経ったんじゃないかな
清水小路:「と、とりあえず……此処はあの化け物が池に近づくまで……」
清水小路:あわわ
清水小路:応急処置じゃ起きないよなぁ
清水小路:起きる?
KP:そうですね、話をしているうちに辿りつくでしょう
躑躅ヶ崎:清水の
躑躅ヶ崎:キックとかどう
KP:衝撃を与えれば起きるかもしれませんね
清水小路:イイネ
清水小路:応急処置(キック)
清水小路:じゃあとりあえず、両手で揺さぶって衝撃を与えてみる
大星:ユッサユッサ
清水小路:「お、大星さん……! 起きてください……!」
大星:重そう
KP:流石に揺さぶっただけでは目が覚めないでしょう
清水小路:手に松明を持ってるけど当たってはいないよ
躑躅ヶ崎:じゃあ俺が
躑躅ヶ崎:拳
KP:器用だな
清水小路:当たってはいないけど多分熱いよ
大星:「……う、…………」(しかし目覚めない)
躑躅ヶ崎:あえて-10で挑む
清水小路:炙るしか……
KP:では拳どうぞ
清水小路:コントかな?
躑躅ヶ崎:1d100<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 44 → 失敗

KP:1足りない
躑躅ヶ崎:手の震えのせいで...
KP:震えからか上手く狙えず、大星の横を掠めていきました
躑躅ヶ崎:-10さえなければ...
大星:弾力吸収!
KP:そんなこんなしてる内に更に1R経過しましたね
清水小路:じゃあ俺が蹴るか
躑躅ヶ崎:もうニューナンブを使うしかないか...
清水小路:もう蹴る必要なくない?
大星:神話生物より私の扱いに困っているらしいな
躑躅ヶ崎:起こす必要もあるのか?
清水小路:いや8ラウンドだし
清水小路:最終決戦に一人いないというのはしまりが……
清水小路:いや、ピンチの時に颯爽と起きたらかっこいいかも
大星:(別にいいですよ?!)
躑躅ヶ崎:そうだな
清水小路:まあ試しに蹴ろう
躑躅ヶ崎:自力で目覚めることに期待しよう
KP:ではキック判定どうぞ
大星:方針がメチャクチャね
清水小路:「おっ、起きてください……!」
蹴って起こす

躑躅ヶ崎:清水小路と躑躅ヶ崎というより武と銀の意見が食い違いやすいな
大星:(ところでこれ普通に近接攻撃されてる気がするんですけどダメージ通ったりするんですか?)
清水小路:1d100<=60 キック
Cthulhu : (1D100<=60) → 95 → 失敗

清水小路:だめでした
大星:弾力吸収!
清水小路:諦めよう
KP:変に手加減したせいか、上手く蹴ることが出来ませんでした
清水小路:神は言っている……此処で起きる運命ではないと……
KP:ダメージ通ったりしますね
清水小路:火を消しつつ
大星:キックのダメージ半端じゃないのに……失敗してよかった私ずっと気絶してるね
大星:ショック判定でもう一回気絶あるレベルですよ
清水小路:意図せず悪手だった
清水小路:「…………す、すみません。落ち着きました」
躑躅ヶ崎:「もう行かなきゃ…あの池に化け物を映しているだけで、怯えている人がいるのよ……一刻も早く……」
清水小路:途中で蹴ったりしてたのは錯乱してたからだ
KP:化け物は何やら唱え始めていますね
清水小路:「そうですね……行きましょう!」
清水小路:聞く耳持たん
躑躅ヶ崎:炎を振りかぶる
躑躅ヶ崎:おっ
躑躅ヶ崎:不意打ちになるか?
KP:では、ここから戦闘処理に移りましょうか
躑躅ヶ崎:まあ打たないけど
大星:(みんながんばれ!)
躑躅ヶ崎:鳫金の夜の悪夢
清水小路:こんな感じ?
大星:(鳫金、昼間じゃなかった?)
躑躅ヶ崎:そうだな
躑躅ヶ崎:気分は夜だった
KP:えーっと
KP:DEX順だよな
躑躅ヶ崎:震えているので警察より清水小路のほうが速い
躑躅ヶ崎:(言い訳)
清水小路:清水小路は実は良い所のお嬢さんだから護身術マスターしてるんだよ
清水小路:護身術をマスターすると敏捷性が上昇する
KP:HP/MPは不明と言うことで入力は0になっています
躑躅ヶ崎:いきなり設定が生えた
KP:いまさらですが、一応イニシアティブに各自敏捷を入れておいてくださいな
清水小路:良い所のお嬢さんと言う設定は前々から考えていた……言語化はしなかったが
躑躅ヶ崎:しかし全然発狂してないな躑躅
清水小路:名前の長さが伏線だった
清水小路:化け物速いな
KP:とりあえず事前確認として
清水小路:まあ化け物だしな
躑躅ヶ崎:人間の速さじゃない
大星:人間じゃない
KP:油を撒いたり、火を放つのはそれぞれで1R消費するものとします
KP:ただこれ自体はどちらも判定不要になります
躑躅ヶ崎:火を放つ...?
KP:足止め用のやつですね
清水小路:魔法か
KP:魔法を唱える間の足止めになります
躑躅ヶ崎:はい
清水小路:あっ血を混ぜてない
清水小路:じゃあ俺が前衛やるから躑躅さん後衛やってくれ
躑躅ヶ崎:血を混ぜる系の目もがない
躑躅ヶ崎:メモ
KP:続けて、洞窟内部に追い込み、足止め等を行うには十分だろう…というタイミングになれば、GMがそれを伝えますので
大星:呪文を雑談の方に再掲しておく
躑躅ヶ崎:警察としてそれはどうなんだ? って気分だが...
KP:足止めに関する行動はそれ以降に行ってください
清水小路:共有メモに書いちゃった
KP:他に質問等はありますか?
清水小路:でも躑躅震えてるしなぁ
躑躅ヶ崎:出来ればロールとして前衛は買って出たいが...
躑躅ヶ崎:性格的にも...
大星:どっちにしても先に行動できるのは清水小路だろうな
大星:DEX順だし
KP:そうですね
KP:物の怪さんはまだお二人に気付いていないので、手番放棄として清水小路からの行動になります
清水小路:そうだ、油はどのくらいあるかな
躑躅ヶ崎:好きなだけあるだろう
KP:ん、どのくらいというと
大星:たくさん
清水小路:とりあえず前方にぶちまけても問題ない量かなって
KP:あぁ
大星:山中に……?!
KP:その辺りは大丈夫でしょう。洞窟内部で火を放つので、山火事の心配も(早まらなければ)ありません
清水小路:や、流体の物の怪、焼き殺せないかなぁって……
清水小路:殺せなくとも動きは押さえられるかなという仄かな希望
躑躅ヶ崎:燃えなくて燃料を使い切ったらもう最悪だぞ
清水小路:だから燃料を確認したんだ
清水小路:まあ
KP:そうですねー
KP:燃料を下手に使えば、足止めの時間が短くなり、呪文の途中で物の怪に襲われる可能性が出てくるかもしれません
清水小路:そうかー
清水小路:とりあえず此処は下手に冒険せず下準備にかかった方が良いのかな
躑躅ヶ崎:そうなんじゃないか
清水小路:手持ちに出血を生むようなもの……
清水小路:地面にあるであろう小石とか小枝? みたいなもので掌を傷つけてみます
躑躅ヶ崎:俺がニューナンブを持っているので
大星:殺人未遂すぎる……
KP:ん、まだ物の怪は洞窟外にいるけどいいのん?
清水小路:(痛いのは嫌だけど、背に腹は代えられない……!)
大星:そうだよね
躑躅ヶ崎:事前に油に混ぜておくのを
躑躅ヶ崎:今やっておこうという事じゃないのかな
大星:「呪文を唱えると洞窟に封印される」ではないしまあ
躑躅ヶ崎:先にやりわすれたから
清水小路:いざやるってときになってごたつきそうだなって
躑躅ヶ崎:だがそれを化物の前でやるのは些か自殺行為にも見える
清水小路:気付いてないうちに下準備しておきたかった
KP:この際ぶっちゃけるけど、足止めしてからでも大丈夫よ
KP:あくまでも、呪文を使うより前に、って意味の事前にだし
清水小路:じゃあ……松明を持って接近?
KP:ほいほい、どうする?ただ接近するだけだと物の怪は大きな動きは見せないよ。
KP:ただ清水小路の存在には気付いたようだね
清水小路:火持ってるのに無反応なのかよ
躑躅ヶ崎:キックかな??
躑躅ヶ崎:なんか火を振り回すには拳とかがいるって言ってただろう
躑躅ヶ崎:それじゃないか?
躑躅ヶ崎:拳?
躑躅ヶ崎:ナイフだったかな?
KP:初期値25%の棒状武器群で振り回せますね
KP:警棒とかナイフとか棍棒とか、お好きな物をご利用ください
清水小路:振りまわそうか
清水小路:1d100<=25 振りまわし
Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗

清水小路:はい
大星:これなんか山中に火を放つのも有効手のようにすら思えるな
躑躅ヶ崎:あ~
KP:では、その体をうねらせる物の怪に上手く松明を当てることは出来ませんでした。
大星:山火事ルートに誘導しているわけではないぞ!
躑躅ヶ崎:警棒とかに技能ふってる人がこんなときにいれば~
清水小路:やぱり油を……
KP:そうですね~
躑躅ヶ崎:そんな都合のいい人いないか~
KP:5R後くらいに目が覚めるんじゃないでしょうか
清水小路:あれ? 清水って今どこにいるんだ
清水小路:隣接状態?
KP:隣接してますね
清水小路:ぜったいしぬ
KP:^^
大星:ピタッ
清水小路:躑躅さんきて
清水小路:はー
躑躅ヶ崎:拳銃は棒状武器に入りますか?
KP:探索者の行動の結果何が起きても私は責任をとりかねます。予めご了承を
清水小路:これもう全身火傷覚悟で人間松明になるしかないでしょ
KP:むしろ何故入ると思った?
清水小路:震えてる状態で撃つとか俺のこと殺す気なの?
躑躅ヶ崎:ほら、銃筒とか...
躑躅ヶ崎:なにかいい一手を
KP:残念ながらそんな都合の良いことはありえない。
躑躅ヶ崎:思いつけ~
躑躅ヶ崎:技能を確認するか
躑躅ヶ崎:十手を持っている
躑躅ヶ崎:持っているだけ
清水小路:手に油を塗って、火をつけてから拳で
清水小路:拳の判定は50%が適応されるはずだ!
清水小路:ゴリ押し
清水小路:まあ戯言はさておき
躑躅ヶ崎:役に立ちそうにないな
KP:別にやってもいいけど、それやるなら毎ラウンド1D6のダメージ発生するよ>火拳
清水小路:油を撒くのが最善手じゃないかな
躑躅ヶ崎:普通に振るしかない
清水小路:呼びかけてくれれば、回避できるかもしれないし……
清水小路:油まみれになっても、それはそれで刺突耐性つくかもだし……
大星:絶対飛び火する
躑躅ヶ崎:手に持ってる松明に引火するのでは?
KP:油を投げて物の怪に浴びせたいなら投擲辺りですね
清水小路:何で俺が油撒かなかったんだ
KP:初期値なら25です
躑躅ヶ崎:違うな...
躑躅ヶ崎:15だ
躑躅ヶ崎:(俺の場合)
躑躅ヶ崎:仕方ない
躑躅ヶ崎:火拳するか
KP:お、おう
KP:マジでやるん?GMとしては止めないけど、どうなっても知らんよ?
躑躅ヶ崎:それ以外15%だから
KP:お、おう
清水小路:やめよう
清水小路:命大事に
KP:では準備自体はR消費しないものとするよ。
清水小路:それやるくらいなら近づいて殴ろうぜ
KP:手で殴るか松明で殴るかの違いだな
清水小路:二人でやれば成功率50%だよ
大星:生存率を低めてまで成功率を高める
大星:高まってるのか?
KP:まぁ多少は高まるね
躑躅ヶ崎:松明か火拳か...
躑躅ヶ崎:ダイスで決めるか1d2で
大星:これで
躑躅ヶ崎:左なら松明右なら火拳
大星:ほのおのパンチが効かなかったら笑う
躑躅ヶ崎:左?
躑躅ヶ崎:1なら松明2なら火拳
躑躅ヶ崎:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

清水小路:よし
躑躅ヶ崎:松明アタックだ!
KP:流石に良識が働いたようですね
KP:判定どうぞ
躑躅ヶ崎:唸れ%
躑躅ヶ崎:ん?
躑躅ヶ崎:15?
KP:まぁ15でしょう。
清水小路:25では?
大星:銀の探索者は寿命が短い感じがいいですね
躑躅ヶ崎:1d100<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 31 → 失敗

清水小路:あれ、15だったか
KP:いや、正確には25-10
躑躅ヶ崎:-10が70時間発生している
KP:では、Rが進みます。
大星:zzz
KP:流石に神話生物が二人に気付きますね
清水小路:あっそれか
躑躅ヶ崎:長い1Rだったな...
KP:その触手をうねらせ、襲い掛かってくるでしょう
清水小路:松明持ってるからって逃げてくれる訳じゃなかったか……
KP:1d2 行動
Cthulhu : (1D2) → 2

KP:fm
大星:しかも攻撃してくる
清水小路:旅の法師
清水小路:凄くね?
大星:やっぱり寺生まれってスゴイ
KP:二人に触手が伸びてきますね
大星:T躅ヶ崎さんがんばって!
清水小路:警棒と回避に極振りしてたんだな
KP:1d100<=60 #1
Cthulhu : (1D100<=60) → 9 → スペシャル

KP:1d100<=60 #2
Cthulhu : (1D100<=60) → 30 → 成功

清水小路:ひえ~
躑躅ヶ崎:殺戮乱舞かな?
清水小路:回避回避回避
KP:えーっと、回避ルールは…
清水小路:死ぬなら発狂してから死にたい
大星:躑躅ヶ崎が先に凄惨な死に方をすればSANチェックできるかもしれない(会話が滅茶苦茶)
KP:回避って使ったら行動出来ないみたいなの有ったっけ?
大星:KPの裁量!
大星:私は好き放題回避させてた
KP:OK,じゃあ回避は1回までなら自由に出来るということにしましょう
大星:キーパーコンパニオンのマスタースクリーン裏には「好きにしてよ」って書いてあった気がする
KP:1Rに1回ね
清水小路:OK
清水小路:1d100<=60 回避
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

KP:2回以上になると判定に支障をきたすってことで
躑躅ヶ崎:回避には-10かからないよね
清水小路:よし!!
大星:相手が一体なら1回回避できれば問題ないな!
清水小路:あぶねー
KP:かからないってことでいいよー
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 22 → 成功

KP:では、触手をお二人は見事回避しました
KP:清水小路の行動です
躑躅ヶ崎:蠅より遅いわ
清水小路:続けざまに囲んで警棒で殴る
KP:どうぞ
清水小路:「くっ、らえ!」
大星:松明警棒
清水小路:1d100<=25 松明
Cthulhu : (1D100<=25) → 29 → 失敗

清水小路:はえー
清水小路:惜しい
KP:まぁ棒状の物なら割と何で判定してもいいですから
清水小路:「くっ、捉えきれない!」
KP:何を成長させるかが変わるだけですね
KP:清水小路の振るう松明は、惜しくも空を切る。
KP:では躑躅ヶ崎どうぞ
大星:こいつ火を恐れないな
躑躅ヶ崎:まあ俺もだよね
躑躅ヶ崎:1d100<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 79 → 失敗

大星:全集の編集者はもうちょっとマトモに書いてくれ
KP:では判りやすく空を切ります
大星:それとも……火力を……
KP:大星は4R後に目が覚めそうです
大星:zzz
清水小路:これ絶対松明で殴るのは間違ってる
清水小路:一旦下がって油撒こう
KP:神話生物の行動
KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

KP:1d100<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 80 → 成功

KP:躑躅ヶ崎に触手が伸びてきます
清水小路:セフセフ( ^ω^)?
KP:回避をどうぞ?
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 41 → 成功

KP:では、迫りくる触手を躑躅ヶ崎はなんとか回避します
大星:なんかまるで大丈夫みたいな雰囲気だけど……
大星:綱渡りもいいところだな
清水小路:俺が油撒くから
KP:清水小路の手番です
清水小路:躑躅着火して
清水小路:「っ、躑躅ヶ崎さん! 火お願いします!」
物の怪との間に油を軽く撒く

大星:こりゃガソリン買ってきてもよかったかもしれないくらいだな
KP:物の怪に当てる感じじゃなく、地面に撒く感じ?
清水小路:そう
躑躅ヶ崎:山火事にならないか幸運ロールがありそう
KP:OK,では判定の必要はないですね。
清水小路:まあ若干物の怪にかかってもいいかなくらい
清水小路:よし
KP:躑躅ヶ崎の行動手番です
躑躅ヶ崎:メラメラ
清水小路:足元の油に着火するくらいなら手が震えてても簡単にできるよね!
大星:足元の油に着火する
KP:まぁ着火するなら判定は要らないでしょう
躑躅ヶ崎:100%から-10して90かもしれんぞ
清水小路:一割ならまあ……
躑躅ヶ崎:着火して如何に?
清水小路:後退させたい
躑躅ヶ崎:KPの描写を待つ
KP:では…躑躅ヶ崎が着火するならば、火が見事に燃え上がるでしょう
KP:そうだな、2d6をどうぞ
清水小路:物の怪の方は
躑躅ヶ崎:2d6
Cthulhu : (2D6) → 7[4,3] → 7

KP:では、火の一部が物の怪を焦がしました。すると、物の怪は少し後退したことでしょう
KP:大星は3R後くらいに目が覚めそうですね
大星:言うほど恐れてないなやっぱり!
大星:zzz
KP:では代表者幸運ロールをどうぞ
躑躅ヶ崎:俺が行こう...
大星:やってやれ
躑躅ヶ崎:幸運ロールには定評があるんだ
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗

KP:では、運悪くやや強めの風が吹き込みます
清水小路:すごい
KP:風に舞う火の粉は、草木の一端に届くことでしょう
大星:これで放火犯だな
KP:少しずつ、火が広がり始めます
躑躅ヶ崎:減給される~
KP:といったところで物の怪ターン
KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

躑躅ヶ崎:さて、その山火事を見て物の怪は如何に!?
大星:拘留されるのでは?
躑躅ヶ崎:山火事だぞ!?
躑躅ヶ崎:これいじょうない大火だ!
清水小路:こいつ全然火を恐れねえ
KP:今度は二人に触手が伸びてきますね
清水小路:近くに池があるから慢心してるのか?
大星:火が回り始めている山で優雅に寝ている大星
KP:一応言うけど、開けた場所で更に多少後退してるからね?
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功

躑躅ヶ崎:先走った
KP:1d100<=60 #1
Cthulhu : (1D100<=60) → 20 → 成功

KP:1d100<=60 #2
Cthulhu : (1D100<=60) → 47 → 成功

KP:お二人とも回避どうぞ
清水小路:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 26 → 成功

躑躅ヶ崎:まだエンターを押すつもりじゃなかったんだ
清水小路:よし
躑躅ヶ崎:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 80 → 失敗

大星:おっ……
KP:では躑躅ヶ崎は震えからか、触手を避け損ねます。
KP:2d
Cthulhu : (2D6) → 5[3,2] → 5

KP:5点のダメージをプレゼント・
大星:すごい、死んでないよ
清水小路:ひい
KP:さて、清水小路の手番ですね
躑躅ヶ崎:ドスッゴロゴロ
躑躅ヶ崎:「ひったくり犯に抵抗されたとき以来の衝撃だわ」
清水小路:どうするか
清水小路:「だ、大丈夫ですか!?」
KP:あ
大星:私は眠り続けることしかできない……
KP:ん、大丈夫か ごめん続けて
清水小路:火を撒いたことで接近しづらくなった
躑躅ヶ崎:ショックはないはず...
躑躅ヶ崎:追いオリーブかな?
清水小路:今のでどのくらい後退したん?
KP:mala
KP:洞窟の手前くらいに居ますね
大星:ところで私の警棒(なんだこの表現は)を頼りにしているらしいがあれでも40%だからな
KP:流石にそこらへんで火を撒いたら呪文行使に支障が出るでしょう
躑躅ヶ崎:40%といったら
躑躅ヶ崎:俺が幸運で失敗する確率と同じだな
大星:100%かな?
清水小路:じゃあ
清水小路:突撃して松明を振るう
KP:命中判定どうぞ
清水小路:1d100<=25 松明(警棒)
Cthulhu : (1D100<=25) → 93 → 失敗

清水小路:はぁー
KP:では躑躅ヶ崎です
躑躅ヶ崎:下がってろ
躑躅ヶ崎:俺がやってやる
大星:楽しくなってきたな
躑躅ヶ崎:くらえ必殺の松明捌きを!
躑躅ヶ崎:1d100<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 31 → 失敗

KP:残念ながらどちらも交わされてしまいました
大星:交わる火の粉!
大星:zzz
KP:大星は2R後くらいに目が覚めそうです。<幸運>どうぞ
躑躅ヶ崎:うっさっきの傷が...あと震えが....
清水小路:俺がやる
大星:やってやれ
KP:あぁ、これは大星ね
躑躅ヶ崎:いや
躑躅ヶ崎:大星が
清水小路:あ
大星:あ私?
躑躅ヶ崎:火災に巻き込まれないかじゃない?
大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 96 → 致命的失敗

清水小路:先走った
大星:クソ笑う
KP:…えーっと
清水小路:はぁー
躑躅ヶ崎:火葬かな?
大星:来い!
KP:思いのほか早く火が燃え広がります。
KP:その火は山を徐々に焼いていき…ついに、大星の居る周辺までをも飲み込むでしょう
大星:zzz……zzz……!
KP:2dくらいのダメージをプレゼントしましょう
大星:(清水センセと躑躅ヶ崎センパイも退路断たれてませんか? これ)
清水小路:これで起きるのでは
大星:2d6
Cthulhu : (2D6) → 8[5,3] → 8

大星:b
清水小路:うわあああああああ
KP:では8点のダメージとともに、痛みに目が覚めます
大星:半減したな
躑躅ヶ崎:そして気絶
KP:あぁ、そういえば半分超えたら判定ありましたね
清水小路:これで気絶したらちょっとヤバい
KP:何処に載ってたかな
躑躅ヶ崎:痛みで起きて痛みで気絶って
躑躅ヶ崎:なんかどっかでも見たな...
大星:ショック判定は……61!
躑躅ヶ崎:気絶するまで殴って気絶したら起きるまで殴るみたいな...
大星:CON×5でロールすればいいってことだな?
KP:ですね。どもです
大星:フフフ 意外と低いぞ
大星:1d100<=65 con*5
Cthulhu : (1D100<=65) → 44 → 成功

大星:目覚めた
KP:では、なんとか意識を保てます
躑躅ヶ崎:松明はまだ原型をとどめてんの?
KP:ただ衣服にも引火し始めているため、このままでは危険だと本能が告げるでしょう
大星:「……っつ?! 熱い!!」
清水小路:脱がなきゃ
大星:(SANチェックかな?)
KP:化け物にタックルするならそれでも構いませんが。ともあれ行動をどうぞ
大星:あ、今私の手番か!
大星:えーと……状況確認(プレイヤーが)なんだが
大星:向こうで撒いた火が回ってきたということですが
大星:私から向こうまでの間に火の壁が出来ているとかそういうことなのか?
KP:まぁ、移動に支障が出るような火の壁は無いですよ
大星:火はあんのね?!
大星:まあそうだな……
KP:えーっと、あるにはあるけどそこまで気にしなくておkです という感じ
大星:なんかいろいろ荷物を持っていた気がするがそれはひとまず……
躑躅ヶ崎:池に飛び込むとかどう?
大星:私の命と……
大星:市民の命!
大星:悩むな
躑躅ヶ崎:ハッ!
躑躅ヶ崎:そうか
躑躅ヶ崎:今ろんは生きる松明になっているんだ
大星:松明の火で
躑躅ヶ崎:突進すれば引かせることができるかもしれない
大星:物の怪を怯えさせられんの?
躑躅ヶ崎:服が炎上してるから...
大星:まあもうやるしかないよね どうせHP6しかないし……
KP:OK,なんなら任意の近接攻撃で判定が出来るぞ
大星:という訳で「……どいてください!」みたいな大声でも放ちつつ
大星:物の怪に突っ込んでいくか
清水小路:死なれたらSANチェックか
大星:火渡りをすることになりそうだがもうとにかく突っ込むぞ
KP:ほいほい。タックルって判定無いよなたしか…
大星:発狂ラウンド中に起こされたしこんな感じでもいい気がしてきたな
躑躅ヶ崎:ビッグスターが最高に輝いてるな
大星:超新星ってやつ~
清水小路:文字通り
清水小路:それ爆発するやつじゃない
大星:文字通りじゃない?
KP:(SIZ+DEX)*3くらいでどうぞ
躑躅ヶ崎:この私服の絵の服
躑躅ヶ崎:凄い燃えやすそうだよね
大星:えーと……
大星:24*3
大星:72て……
大星:1d100<=72 超新星タックル
Cthulhu : (1D100<=72) → 93 → 失敗

躑躅ヶ崎:^^;
大星:うおおおー!!
大星:何が起こるんだ?!
KP:哀れ、目を閉じてしまっていたからか、大星は神話生物に上手くタックルすることが出来なかった
躑躅ヶ崎:こけて行けに墜落
躑躅ヶ崎:池
清水小路:草
清水小路:大星は今どこに
大星:その辺どうです?>KP
KP:今洞窟前に居るってことにしてたしなぁ…
躑躅ヶ崎:勢いを止めれずに洞窟の中に消えていったかもしれない
KP:<幸運>どうぞ。結果で適当に決めます
大星:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 85 → 失敗

大星:流れ……来てる!
清水小路:何なのこのダイス運……
躑躅ヶ崎:幸先しか良くなかったな
KP:では壁に激突します。1D6+dbのダメージをどうぞ
大星:dbって私のか?
KP:ですね
大星:じゃ、後は頼んだぜ……
躑躅ヶ崎:死んだらけないな
大星:1d6+1d4
Cthulhu : (1D6+1D4) → 4[4]+1[1] → 5

躑躅ヶ崎:死んだら死因が情けないな
躑躅ヶ崎:危ない
大星:……これは!
大星:「意識不明」のHPだ!
KP:ですね。HP1になったので自動的に気絶です
躑躅ヶ崎:ここに服の火の追い打ちがかかるんじゃないか?
大星:この人何やってんの?
大星:バタン
清水小路:起きて突進して壁にぶつかって気絶
躑躅ヶ崎:「い、今のは一体……?」
大星:発狂してるし
KP:1d10 火だるま
Cthulhu : (1D10) → 1

大星:正常な行為だな
清水小路:えぇ……
清水小路:トドメ指すのかよ
KP:1点の追い討ちダメージです
躑躅ヶ崎:何がでても死ぬよ
大星:まあそりゃね
KP:いや
大星:どっこいしょ
清水小路:応急処置を……
清水小路:する余裕がない
KP:火を消して躑躅ヶ崎が応急処置すれば辛うじて息を吹き返すな
大星:次のラウンド中に医学に成功すれば助かるかもしれないぞ!
躑躅ヶ崎:仕方ないな
大星:鳫金リスペクト
躑躅ヶ崎:まあその前に
大星:「う……ぁ…………」
躑躅ヶ崎:避けてからだな
大星:と弱い声くらい出しとこうっと
躑躅ヶ崎:攻撃を
KP:そうですね。では神話生物の行動です
KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

KP:例によってお二人に触手が。
KP:1d100<=60 #1
Cthulhu : (1D100<=60) → 40 → 成功

KP:1d100<=60 #2
Cthulhu : (1D100<=60) → 1 → 決定的成功/スペシャル

KP:あっ…
躑躅ヶ崎:^^;
清水小路:ウーン
躑躅ヶ崎:先にやられそうだな
躑躅ヶ崎:俺が
躑躅ヶ崎:知能がある
清水小路:もうやだよぅ
躑躅ヶ崎:1ともなればさすがに
躑躅ヶ崎:無条件回避不能かな?
大星:妖怪「ククク……松明程度の火を使えば私を追い込めるといったがアレは嘘だ!」
KP:…そうなる、かな
KP:清水小路は回避どうぞ
清水小路:1d100<=60 回避
Cthulhu : (1D100<=60) → 25 → 成功

清水小路:頼む…!
KP:では躑躅ヶ崎の方のダメージをば
清水小路:よし
KP:2d
Cthulhu : (2D6) → 11[6,5] → 11

清水小路:よしじゃないが
清水小路:うわああああああああああああああああああああ
KP:Oh
清水小路:こんなのぜったいおかしいよ
KP:…では唯一の生存者、清水小路は行動をどうぞ
KP:っと、その前に描写しようか
躑躅ヶ崎:二人目ですね
KP:物の怪の放った触手は、躑躅ヶ崎の胴を貫く。
大星:ちょっと私犬死なのにつっつん先輩だけズルくな~い?
清水小路:三人いるのになんで……
躑躅ヶ崎:勝手に死んだだけだろうが~
大星:死ぬ前に……「センパイ」って呼びたかった……
KP:びしゃり、辺りに飛び散る血飛沫は、燃え盛る炎に照らされてより一層赤く、紅く見えるだろう。
躑躅ヶ崎:応急処置の初期値は30%だ
躑躅ヶ崎:まだ助かる見込みはあるぞ
躑躅ヶ崎:俺は描写的に無理と思うけど...
躑躅ヶ崎:大星はまだ30%助かれる
清水小路:-1だからまだ息を吹き返す余地はある
大星:火の壁を通って大星に応急処置
清水小路:このラウンド中に蘇生しないと死ぬんだっけ
KP:触手が引き抜かれ、躑躅ヶ崎の体がドサリと倒れ落ちる…
躑躅ヶ崎:俺も生き返れるかもしれないけど
KP:ということで、清水小路どうぞ
躑躅ヶ崎:そうしたら選べ!
躑躅ヶ崎:どちらを助けるかを...
大星:距離が近い方がいいんじゃない?
大星:まあ
躑躅ヶ崎:俺は助けられるのか!? KP!
大星:他にも選択肢はあるよね
清水小路:そうだな
清水小路:その前にSANチェックを……
清水小路:どうせ死ぬなら、発狂してから死にたい……
躑躅ヶ崎:ここら辺の葛藤も主人公っぽいよね
KP:手当に成功して1d3で2以上出れば辛うじて息を吹き返すよ
清水小路:OK
KP:手当を放棄するならこのタイミングでSANチェックを入れるが
清水小路:ところで医学46あるんですけど特典ありませんか
大星:火だるまになって狂ったように怪物に突撃をしようとして、そのまま動かなくなった警官と……
KP:何かあった気がするな…ちょっと確認する
大星:すぐ真横で怪物の触腕に体を貫かれ死亡した警官が
躑躅ヶ崎:これバッドエンドで終わったらこれから先のセッションのA市もヤバいんじゃないか
大星:ものの数十秒で清水先生の周囲に現れた
大星:この状況で「よし、手当てするぞ!」という風になれるとしたら……
大星:清水先生のSANは非常に素晴らしいものだと分かりますね
KP:医学で回復させることが出来るね
KP:.1つの負傷に付き1d3ポイントの回復だ
清水小路:うおおお
清水小路:物の怪見ても2しか減少しなかった清水小路の精神がまともなはずがない
KP:出来るのか知らないけど、今回は2か所の傷を纏めて治療できると使用
躑躅ヶ崎:え?
躑躅ヶ崎:つまり二人をということ?
KP:いや
清水小路:近場の躑躅さんの傷を回復します
清水小路:2d3ですね!?
KP:躑躅ヶ崎は2回攻撃食らってるからね
躑躅ヶ崎:まずは成功させよう
KP:成功すればそうなりますね
KP:では判定どうぞ
大星:しかし
大星:何を使って医学するんだろうな
KP:まぁ、それこそ
清水小路:来いダイスの女神
清水小路:1d100<=46 医学
Cthulhu : (1D100<=46) → 37 → 成功

清水小路:来た!!
KP:火で傷口を焼き塞いで出血を防ぐとかそういうアレもあるんじゃないかな
大星:ガンバレ~
清水小路:そして生き返った躑躅が
清水小路:大星を蘇生させる
清水小路:2d3 回復量
Cthulhu : (2D3) → 3[2,1] → 3

清水小路:虫の息
躑躅ヶ崎:「ゴゲハァッ!!」
KP:HP+2かな
KP:残りHP
大星:ん?
大星:2って……
KP:息を吹き返しはしたものの、意識を取り戻すには至らなかったようだ。
大星:意識不明だね?
大星:頑張れ!
KP:さて、ここで清水小路の行動は終了だ
清水小路:こんな形で主人公っぽい動きをするつもりはなかった
清水小路:来いや
大星:(死亡確認)
躑躅ヶ崎:大星は燃え尽きた
KP:山に広がる火は、既に周囲の景色を赤く染め上げているだろう。
清水小路:もうここを切り抜けても
清水小路:一時間呪文を唱えることは難しいのではないか
KP:そんな絶望的な光景の中、躑躅ヶ崎の手当てをする清水小路に物の怪の触手が伸びる。
躑躅ヶ崎:一度死を経験したことで
大星:物語の終わりまで駆け抜けるんだ!
KP:1d100<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 4 → 決定的成功/スペシャル

躑躅ヶ崎:躑躅ヶ崎は今まで以上の力を
躑躅ヶ崎:^^;
KP:^^;
清水小路:ははははは
清水小路:まあ治療してたから回避できなかったんだろう
KP:これダイスの女神さまが死ねって言ってるよね
躑躅ヶ崎:っょぃ..
KP:では、ダメージを
KP:3d
Cthulhu : (3D6) → 14[5,5,4] → 14

躑躅ヶ崎:徹頭徹尾言ってるよ
躑躅ヶ崎:強いですね
大星:意識不明だ! 死んでないぞ!
清水小路:嘘でしょ
KP:必至に治療する清水小路の体を、触手が貫く。
躑躅ヶ崎:流石神だな
清水小路:こんな戦ったら負けな敵相手に松明だけで挑めとか終わってる
大星:色戻そ
KP:辛うじて心臓は動いている物の、そう長くはもたないだろう。
清水小路:チーン
躑躅ヶ崎:法師の格がどんどん上がっていく
清水小路:やっぱり火を撒くべきだったんだなぁ
KP:焼けただれる森の中、物の怪の声が、僅かに響く。
躑躅ヶ崎:加藤の株はどんどん落ちる
清水小路:山火事とか気にするべきじゃなかった
KP:???:「ウガァ・クトゥン・ユフ」
大星:株どころじゃないな
躑躅ヶ崎:完勝end
KP:しかし、その声を聞き届ける者は…この場には居ない
KP:~DEAD END~
KP:えーっと…ということで、お疲れ様…でした
躑躅ヶ崎:一気にシャーウッドしかいなくなってしまった
躑躅ヶ崎:強かったね
清水小路:流石に全員死亡は
清水小路:ヤバい
KP:なんというか、申し訳ない
大星:おつかれ! テンションダダ上がりなのでこのまましゃべっていたいところだ
KP:一応、確率的には毎Rで2/3くらいの割合で攻撃当たって
清水小路:いやこれはKPの落ち度とは言えないところもあるからね
躑躅ヶ崎:大星の流れ星のような最期は見ものだったな
清水小路:お疲れ様でしただよ
大星:いや~……玉田さん、精神病院に行けるかな?
清水小路:玉田さんには申し訳ないことをしたよね
KP:2回か出目次第で3回当たれば封印可能くらいにしてたのよね
大星:命だけでも無事ならそれが何より
大星:清水先生! 遺作!
清水小路:殴りに行かずに油投擲してれば封印できるようになったのかしら
大星:書き上げてから死んでるじゃん! すごい
清水小路:っていうかKP的には、やっぱ殴りに行くのは想定外だったのかしらん
躑躅ヶ崎:火拳?
清水小路:松明で殴りに行く
KP:いや、殴りに行くっていうのが前程だったね。流石にタックルとかは予想外だったけど
躑躅ヶ崎:身体を松明にしての特効
大星:(誘導されたような……)どうせ警棒で振っても40%だしねえ
KP:さっきも言ったけど、大星込なら毎R6割強くらいで中るのよ
大星:KP!
大星:まさか探索者が「全員無事で攻撃に参加する」前提だったのか?
KP:ほいほい
清水小路:大星が気絶し、さらに出目が吹っ飛んでた結果がこれだよ
KP:あぁいや、流石に全員無事で、っていう前程ではなく
KP:大星は(数値的に)多分大丈夫だろうくらいのノリだった
大星:はは~ いいですね
清水小路:その大星が気絶してるんだよな
大星:真っ先に気絶したのはどうやら「正解」だったようだな
KP:まぁその辺りについては本当に申し訳ない。即席で作るもんじゃないなこの辺りはと
大星:あ~あ 派出所の先輩にも悪いことしちゃったな
大星:大星は丸一日サボったまま帰ってこなかったのだ……
KP:いや、本当にごめんなさい…
躑躅ヶ崎:金切声を選択していたらどうなっていたか...
大星:いいんですよ 死も一つの完成形です
躑躅ヶ崎:ふうん
躑躅ヶ崎:6の短期は殺人衝動か
大星:せっかく全員死ねたんだからその後のことをあれよあれよと考えてみたい気持ちになっているんだ
清水小路:その場合も気付かれてたろうしな
清水小路:90の複数攻撃相手に間合いで戦うのはなかなか厳しいものがある
大星:なんだろうな……妖怪の噂を発端とした集団自殺……?
KP:この辺りは経験不足からくる浅慮ですね、本当に申し訳ない気持ち。
KP:90は単体の場合よ
大星:なんかもうほら
大星:そういうシステム面のどうこうとか、もはやどうでもよくないすか?
大星:「ああしたら勝てたのに~」とかね
大星:死んだという結果を受け入れていくぞ
躑躅ヶ崎:まあ90%くらいの殺戮の原因はダイスの暴力
大星:しかしこれで鳫金も浮かばれるんじゃない?
大星:なんかこう……孤独じゃなくなったよ
KP:ぶっちゃけあれで即死する出目が連発するとは思ってなかった
躑躅ヶ崎:加藤と仲良くやってる
清水小路:一撃で14もってかれたからな
清水小路:躑躅さんも11削れてたし
KP:この辺りは完全に戦闘系システムが普段やってた影響も出てる気がするな…
清水小路:神話生物怖いわ
大星:キャラクターのロストもさながらだが
大星:A市、ロストしたかな?
KP:それについては、あれかな
清水小路:結局おいつ何者だったんだ?
清水小路:こいつ
躑躅ヶ崎:地蔵が壊されない限り
躑躅ヶ崎:ツァトゥグアってやつじゃないかな
大星:「ツァトゥグアの落とし子」だな!
KP:地蔵がある種の結界的な役割果たしてて、地蔵からこっちにはこれなくなってる
大星:ヒキガエルといったらもうね
KP:落とし後ですね~無形の落とし後
清水小路:多分シャーウッド、加賀見、岩崎の三人がどうにかしたんだろう
躑躅ヶ崎:最初はニョグタ?と思ってた
大星:まあ……
躑躅ヶ崎:洞窟で黒くて流体って言われたから
大星:正体が分かったところで
大星:探索者たちには何の何もない
KP:網澤教授も協力して何とかしてくれたかもしれない
KP:伝承云々については、あれですね
躑躅ヶ崎:正直あの3人でも何とも出来る気しないな
KP:厳密には火そのものを恐れていた、というよりは
大星:次はA市以外の舞台も考えておくか
KP:火によりダメージを受けることを嫌がって後退した、という感じだった。
KP:ただ伝承伝えた人にとっては、火を嫌がって逃げ回ったように見えた、という感じです
大星:いいですね~
大星:それを読み取れるかどうかがキーポイントつってね
KP:その辺りも情報が自己完結してた感じかなと反省点
躑躅ヶ崎:ふう
清水小路:遠距離から拳銃が最適解か
躑躅ヶ崎:キャラを作って補充したい
大星:拳銃は効きませんね
大星:物理攻撃無効な上に
清水小路:熱系じゃないと効かないのか
KP:だね、火炎放射器持ってくるのがある意味最適解かもしれない
大星:なんか「エンチャントされた武器も聞きません」みたいな
躑躅ヶ崎:3人いたのがシャーウッド一人になってしまった
清水小路:やっぱ油撒けばよかった
大星:なかなか意味不明な耐性も持ってる
清水小路:エンチャントも駄目なの!
KP:ただ呪文で直接攻撃するのは有効やね
大星:スーパー不定形だから何が何でも物理には大勢があるということなのだろうな
大星:IMEが不安定になってきた
躑躅ヶ崎:くぅ~
KP:なんというか、もう、本当にごめんなさいorz
躑躅ヶ崎:キャラメイクしていい?
大星:いやいやいいんですよ
KP:お、おう
大星:謝ったら探索者が生き返るわけじゃなしに
大星:むしろ「殺してやったぜ!」くらいでいいんじゃない?
清水小路:クトゥルフは死にに行くものだしな
KP:流石に今回のこれで「殺してやったぜ!」はksGMが過ぎる
清水小路:個人的には正気を保ったまま死んだのが心残りというのと
大星:「死ぬくらいの雰囲気が分かった」ならそれもまたひとつのアレだよ
清水小路:中途半端に主人公ロールしちゃったよ~というのが半々
躑躅ヶ崎:大星とか面白く死ねたし面白かったよ
大星:マジで?
大星:超嬉しいわ
大星:イエ~イ
躑躅ヶ崎:なんかこう
躑躅ヶ崎:漫画的表現で
清水小路:清水は前回の反省を生かして医学に振ってみたんだが
KP:(ろんさんがこういうテンションの時が一番怖いしゴメンナサイってなる)
躑躅ヶ崎:岩の壁に人型の穴が開いてる状態で死んでそう
清水小路:やっぱりクトゥルフは目星に振るのがナンボなんだなと
清水小路:思ったよ
大星:うける
大星:医学はね~……
清水小路:草
大星:どの技能も常に役立つって訳じゃあないですからね
清水小路:まあそれはね
清水小路:ただ発狂チャンスをことごとく逃していくなか
清水小路:二人が発狂していくのをイマイチ乗り切れず眺めていたのは
清水小路:悔しかったな……悔しかった
大星:サイコロが悪い
躑躅ヶ崎:言うほど発狂してなかったけどな
清水小路:ということで今度から目星がん振りで
躑躅ヶ崎:躑躅ヶ崎
大星:でもせっかくなら
清水小路:ステータスがあるだけでいいんだよ
大星:大星と躑躅ヶ崎の惨状を見た瞬間にSANチェックさせてあげ(?)てもよかったかも?
大星:別にSANチェックは「行動」じゃあないからね
KP:あー、なるほど
大星:そうすればあの医学も試みずになんかこう……何かになっていたかもしれないしな
KP:完全に死んでなくても、ほぼ死んでる状態扱いってことで~って感じか
大星:というか血がドバですよ
大星:(躑躅ヶ崎は)
躑躅ヶ崎:異常食が発生して
大星:大星もあからさまに常軌を逸した行動だったし動いてないし……
躑躅ヶ崎:神を食べに行ったかもしれないな
KP:システマチックに判断してしまうのは治さんといかんな…
大星:あんまりおいしくなさそう
躑躅ヶ崎:ゴッドイーター
清水小路:「焼いて……食べなきゃ……」
大星:クトゥルフはちょっと雰囲気重視なところがあるかもね!
清水小路:狂ってるよ
KP:ミ=ゴの美味しい食べ方?
KP:ってのがRTで回ってきたのを思い出した
大星:というか物理攻撃無効だと食べられそうにないな
清水小路:狂ってるのか
大星:飲める?!
清水小路:噛めない
清水小路:飲んで消化するしか
KP:消化…出来るのか?
躑躅ヶ崎:ツトゥグアのスープ
大星:ワッハッハ
KP:出来そうだな 化学薬品もきくんだっけ確か
大星:「これはツァトゥグアのスープですか?」「はいそうです」男は自殺した
躑躅ヶ崎:じゃあいっそ
躑躅ヶ崎:燃料と神を...混ぜる!
KP:!?
躑躅ヶ崎:すると...?
清水小路:神燃料
躑躅ヶ崎:キャラメイクするか