KP:んじゃあ、そろそろ始めて行こうか
アイシャ:うちにチューハイがあることはあるが……
小見山:イエーイ
アイシャ:いあー!
眞柄:わー
KP:よろしくお願いしまーす!
小見山:お願いしまッス
眞柄:俺は前回の大星ポジションか
アイシャ:はすたー!
眞柄:うむ
アイシャ:誰の導入から始める?
アイシャ:というか導入はあるのか?
KP:今回は、あえて探索者の概要自己紹介から始めて行こうか
眞柄:今回も別々化
KP:あるよあるよー
アイシャ:じゃあ俺から行かせてもらうとするか
KP:そだね、イニ表準で
眞柄:今回は前回みたいに
眞柄:謎の放浪者がいないからやりやすそうだな
KP:探索者名と職業、主な技能、おおまかな経歴辺りから出。
KP:では、アイシャどうぞ。
アイシャ:名前はアイシャ=フェアフィールド。職業は駆け出しのアイドル
アイシャ:技能は~……
アイシャ:回避・キック・聞き耳・目星・言いくるめ・信用・芸術(ダンス)・心理学
アイシャ:芸術(ダンス)でなんか色んなフィジカル的判定を代用したいね
アイシャ:経歴? っていっても良く分からんけど
アイシャ:高校在学中にネットに投稿した動画が事務所の人に見られ
アイシャ:それでスカウトされて、今アイドルとしての活動が軌道に乗り始めたよーな感じです
アイシャ:こんな感じでいい?
アイシャ:いいのか!? 悪いのか!?
KP:OKOK
KP:その他欄にPL名入れておいてねー
KP:ではお次は眞柄、自己紹介行こうか
アイシャ:はい
眞柄:まずは自己紹介だけか
アイシャ:よく動画で見たことがある展開だよね
小見山:イエー
アイシャ:(なりきりでの自己紹介はためらわれた)
KP:まぁ、折角だしこういうのもやってみてもいいかなって思ってね
眞柄:オレの名前は眞柄華原、眞柄流柔術道場の三代目当主だ!
眞柄:親父が山籠り中に羆に喰われたので高校在学中に仇を取って当主を受け継いだぞ、技能はその過程で身に着けた格闘技全般、あとは大学で学んだスポーツ医学関連
眞柄:A市を馬で駆け回っているのを見たらそれがオレだ!
眞柄:~終わり~
アイシャ:親父食われたのかよ!
眞柄:若くして当主...だからな
小見山:激動の人生だね
KP:なんというか…世界観違う気がするなw
アイシャ:全体的に意味が分からんぞ!
眞柄:酒を飲み始めてから適当に決まった
小見山:完全にアルコール
KP:じゃあ三人目、小見山の紹介をどうぞ
小見山:イエス
小見山:小見山(こみやま)すみれ、大学で心理学を専攻している……はずの学生ですよ
アイシャ:アルコールの力は凄いわね
小見山:陰気でインドアで内気な、絵に描いたようなナードです(でもAPPは……)
小見山:アイシャと同窓で、アイシャのファンもやってます 眞柄は……知り合いの知り合い
眞柄:そういえばアイドルと同等のAPPなんだな
小見山:趣味でオカルト、特に妖怪に傾倒していて、技能としては〈オカルト〉〈歴史〉あたりが際立っているよ
眞柄:眞柄は美女に囲まれてる
小見山:その他は〈図書館〉〈目星〉などだよ 戦闘系技能は〈回避〉以外ガン無視、情報収集で活躍してほしいキャラクターだよ
小見山:おめでとう
小見山:クトゥルフなので〈精神分析〉も得意だよ ちなみに〈心理学〉は25
小見山:以上!
アイシャ:きっと学生時代は(残念)美少女コンビ的な雰囲気だったんだろう
眞柄:クトゥルフなので...
眞柄:コンビだったんだ
KP:おうけいおうけい
小見山:コンビイエ~
アイシャ:アイシャの性格で友達多めだったかと言われれば……
眞柄:でも選ばれたのがアイシャ一人というところでどろどろしたドラマが生まれそう
KP:キャラ同士は友人関係ってことでよかったかな?
小見山:多分大丈夫
アイシャ:アイシャは眞柄とすみれちゃん両方と友達だよ
アイシャ:すみれちゃんと眞柄くんも顔くらいは知っているでしょう
眞柄:校外では羆狩ってるけど校内では普通の学生だよ
小見山:変な人だもんね
KP:fmfm
眞柄:どっちが?
KP:了解、では本編を始めて行きませう
小見山:眞柄……
アイシャ:この流れで眞柄以外の答えはありえねーだろ
アイシャ:いあー!
小見山:ゴーゴー
KP: 
KP: 
KP: 
眞柄:こ、校内じゃ普通って言ってるし
眞柄:猫被ってんだよ
小見山:「街中で馬」とか言っておいて校内でおとなしくしたところで猫は被れない
KP:I県A市、それが探索者達が暮らしている地である
小見山:お馴染みの土地
アイシャ:出た魔境だ
眞柄:魔境
眞柄:山は立ち入り禁止かな?
アイシャ:加賀見とシャーウッドと岩崎さんが倒したよ
KP:謎の山火事から数か月がたち、最早その話題を出す人もほとんど居ないだろう
KP:その日は、水曜日の夕方頃。
KP:小見山すみれの携帯電話から、珍しく着信音がなり響いた
小見山:おっ私だ
アイシャ:導入はすみれっちからか
アイシャ:じゃあ私はお昼のハンバーグとってくるね
眞柄:珍しく...
小見山:「えっ電話……?! 間違い電話でしょこんなの……」と思いながら画面を確認
KP:電話をかけて来たのは「高村栄治」という人物ですね
小見山:その人物は……
KP:フリーライターをやっている人物で、オカルトの話で盛り上がった(?)ことがあり
眞柄:二本目...
KP:その一件から、度々面白い話があると、こうして連絡をしてくることがあります
眞柄:「はちみつレモン」!
KP:台詞みたいに見えるから出来れば雑談でお願い
小見山:なるほど
眞柄:真っ当に電話かけてくる友人もいるじゃない
小見山:では高村さんなら間違いないな~ということで電話に出るよ 「モシモシ」
小見山:電話じゃないかもしれないだろ
KP:高村:「お、すみれちゃん。久しぶり、元気してる?」
小見山:「ハイ~、その節はどうもどうも~」
KP:高村:「いやあ、今回も面白い話があってね」
小見山:「ヤヤッ、待ってました! そろそろ妖怪話がしたかったんですよ~」
KP:高村:「ふふふ、いいねいいね。呪われた屋敷、の噂は知ってるかい?」
KP:<オカルト>か<知識>の半分でどうぞ
小見山:「呪われた屋敷……なんだか西洋風ですね!」 知ってるの?
小見山:ccb<=85 オカルト
Cthulhu : (1D100<=85) → 53 → 成功

小見山:む、オカルトは半分にしなくても大丈夫だったよね
KP:では、小見山はその噂について聞いたことがあります
眞柄:常識
KP:ああうん、大丈夫
小見山:「ええ、ええ、妖怪界隈(?)でも耳にしていますヨ、ちょっとワシの管轄とは違ってる気もしますけど~、でも似たようなもんですよね!」
アイシャ:一人称ワシか
アイシャ:なかなか強いな……
小見山:オタクだから不定形だよ
アイシャ:強いオタクだ
眞柄:ワガハイ
KP:共有メモにペタリ。噂としてはこんな感じだね
小見山:フムフム
眞柄:ふむ...
眞柄:馬の出番は無さそうだな
眞柄:むしろセスナの方が有用そうだ
小見山:ドカン
KP:高村:「流石だね~。実は、この間その噂の基になった屋敷を見つけてね」
小見山:「見つけたって……場所を特定できたんですか?! ……なんと、本職は違いますな~」
アイシャ:孤島シナリオだー
KP:高村:「はは、まあね。とはいえ、流石に多少の尾ひれはついてたらしく…孤島じゃなくて、いくらか人は住んでたみたいだったけどね」
小見山:孤島だけど孤島じゃなかった
小見山:「へえへえ、有人島でございますか…………して、その屋敷について何か考えがあるのでございまして?」
KP:高村:「聞いた話だと、事件があったのは本当。そして住民も気味悪がって寄りつかないようにしているらしい」
KP:高村:「うん、実は……その噂があるからかもしれないけど、とっっっっても安かったんだよね、その屋敷は」
小見山:「事故物件中の事故物件ですもんねえ~、そりゃあ買う人なんて……誰も…………?」
KP:高村:「お、気付いたかい?」
眞柄:仲間で協力して買って魔術の実験場にするのかな?
小見山:「い、いやいやまさか~、高村先生……まさか、ですよねえ?」
KP:高村:しないしないw
アイシャ:高村黒幕かよ!
KP:高村:「ふっふっふ、そのまさかさ。安いとはいえ財布に優しくは無かったけど、購入したんだ」
小見山:(まさかとか言ってるけど楽しそう)
小見山:「ひ、ひええ~っ! お、大人だ! 大人買いだ~!(?)」
KP:高村:「はっはっは、これが大人の力さ!」
眞柄:楽しそうだな
アイシャ:すみれちゃんも成人してるんだよなぁ……
小見山:「……で、買ってどうするんですか? 鑑賞? 保存とか?」
眞柄:成仏に見えた
小見山:経済的に自立してるかどうかの話だよ<大人
KP:高村:「それこそまさかさ。噂があるなら、やはり調べてみたいと思わないかい?」
アイシャ:まあそんな気はしてた
小見山:「そ、そんな、呪いのお屋敷を調べるなんて、恐ろしくて罰当たりな事…………やりましょう!」
アイシャ:だから気に入った
KP:高村:「いいねいいね、そうこなくっちゃ!」
KP:高村:「ただ、調べるについても…もしかしたら猛獣か何かが原因、ってことも考えられなくはないんだ」
アイシャ:眞柄の出番じゃん
KP:高村:「そうなった時、僕達だけじゃ万が一ってこともあるだろう?だから、そういった場合に備えれそうな知り合いが居れば…と思ったんだけど、心当たりはないかな?」
KP:高村:居れば…とも思ったんだけど、 ですね
小見山:「…………ま、まさか、私に、た、たた、他人を遊びに誘えとおっしゃるんですか??」
KP:高村:「ごめんごめん、流石に無理を言っちゃったかな」
小見山:「心当たりがないってことは……ないんですけど……なんていうか……ゴニョゴニョ……」
KP:高村:「うん?」
小見山:「私の直接の知り合いじゃないんですよ~その人! 無理です!」
KP:高村:「直接の知り合いじゃない、というと友人を挟んだ友人、ということかな?」
アイシャ:アイシャちゃんはダンスやってるから熊くらいは倒せるぞ
小見山:「ま、まあたぶん……」
眞柄:熊くらいなら誰でも倒せるんじゃない?
KP:高村:「ならその友人も誘ってしまおう!大丈夫、人数が三人から四人になっても、困ることはないさ!」
小見山:私は倒せません……
小見山:「え、あ、は、はあ~、はい、はい~……努力します」
KP:高村:「じゃあ、頼んだよ!日付は—」
小見山:心配が4/3倍になる
KP:高村:と、大まかな日程の打ち合わせをした後、通話を負えます
小見山:「ウウッ、遊びの誘いなんて……小学校の頃にしたっきりだよ……き、気持ち悪くなってきた……」
眞柄:アイシャと遊んだことは...?
KP:いつも誘われる側だったんじゃない?
小見山:能動を行わずに生きて来たってことね
アイシャ:アイシャは勝手にすみれちゃんを引っ張りまわして来た
小見山:さて私がなんかしないと話動きませんね
小見山:アイシャ氏に概要を伝えようか
小見山:……呪われた屋敷探検とか言って……来るか?
眞柄:行くだろうな
アイシャ:行くね
KP:きてくれるんじゃないかな
小見山:なんていい都合なんだ
眞柄:むしろついでにカメラマンとかもついてくるかもしれんぞ
アイシャ:一方その頃アイシャちゃんは家でゴロゴロしてるんだ
小見山:ではまあ高村先生と打ち合わせたように「人数が必要」とかなんとか
小見山:をアイシャ氏にLINEとかでドカドカ送りまくる
アイシャ:駆け出しだから仕事があまり入らず忙しくない
KP:では、アイシャの場面で話を勧めようか
小見山:ドカドカドカ
KP:アイシャが家でごろごろしていると、LINEの通知が。
アイシャ:日課の自分の動画のコメント巡りをしており、ラインに気付かない
KP:ちょw
小見山:ドカドカ送るぞ!
KP:えー、では<幸運>をどうぞ
KP:>アイシャ
アイシャ:幸運で話を進めていくGMの鑑
アイシャ:俺の幸運は70あるぞ
アイシャ:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗

KP:Oh
アイシャ:失敗しちゃったね
眞柄:未読スルー
アイシャ:コメントにアンチコメが見つかった
KP:よくあるやつだ…
アイシャ:「アイシャちゃんの美しさに嫉妬しちゃってるんだな~♪」
KP:ではそのまま暫く時間が経過し…
KP:反応が無かった小見山は何か行動起こす?
小見山:(や、やっぱり私…………)
アイシャ:「超絶美少女であるところのアイシャちゃんはアンチコメさえも許容しちゃうよ~。よ~」
アイシャ:んじゃそろそろライン見るか
小見山:自信を失ってスマホを片手にベッドでふて寝するか
アイシャ:ごめん!
KP:では、結構大量な通知が残っています
眞柄:そのコメントに対し眞柄が「は? 気に入らないならブラウザ閉じろよ。空気悪くすんな死ね」とコメント...
アイシャ:とラインを送る
アイシャ:ちゃんと謝れる社会人の鑑
小見山:嫌なファンすぎる
KP:果たして小見山はそれに気付けるか。
アイシャ:んで~……概要は送られてるんだっけ?
小見山:私は全文送ったよ~
アイシャ:「行きますよ~行く行く~!」と送っておこう
アイシャ:ログを見直す
小見山:ん?
小見山:気付いていいのかな……
KP:内容を確認せず了承するとは…
KP:好きなタイミングで気付いていいですよー
アイシャ:全文送られてるから
小見山:では気付いたことにしよう
小見山:(よかった、無視されてたわけじゃなかった……)とひとあんしん
アイシャ:「猛獣くらいならアイシャちゃんのスーパーキックで倒せるゾ」
アイシャ:根拠のない自信が迸る
小見山:「お、そうだな アイシャ氏他に何かクマみたいな知り合いいなかった?」
眞柄:体形は割と細身だぞ!
アイシャ:「あー眞柄センパイね」
小見山:概念だよ
アイシャ:「アイシャちゃんだけでも十分ではあると思うけど一応呼んでおく?」
小見山:「高村先生にさ~『ゴツイ奴連れていきますんで』みたいなこと言っちゃったんでできれば誘ってもらってもいい~?!」
眞柄:一応で呼ばれる
アイシャ:「いいよいいよ! アイシャちゃんに任せておきなさい!」
アイシャ:という感じで
小見山:「ひい~ アイシャたん尊すぎ~マジサンクス~」
アイシャ:尊いぞ!
アイシャ:さて、眞柄に電話をかけよう
小見山:ほんと尊い(合掌の絵文字)
アイシャ:眞柄は何してるかな
眞柄:稽古じゃない
眞柄:道場の人間を組み伏せてるとか...
アイシャ:時間帯は……
KP:夕方から暫く時間が経ってるから…
アイシャ:昼下がりくらいか
KP:19~20時頃?
アイシャ:けっこうしてたぜ
アイシャ:あっアイシャちゃんが動画見てたからか
KP:まぁぶっちゃけ時間は些細な問題なんだけどね。今すぐ行くわけじゃないから
KP:んむ
アイシャ:八時ごろでも眞柄は組手してんの?
眞柄:俺(リアル銀)は小中学校である格闘技を習っていたが
眞柄:時間はちょうど7~9時だったな
アイシャ:暗にするなと圧力をかけているわけではない
アイシャ:ふむ
アイシャ:じゃあそれを知っているであろうアイシャは十時ごろに電話をかけることにする
眞柄:多分昼頃は学生門下生が参加出来ないんだろう
KP:ほいほい。
KP:では、眞柄の練習が終わり、汗を流したり着替えたり…というのを一通り終えた頃
KP:眞柄に電話がかかってきますね
眞柄:「チッ……誰だよ。疲れてるってのに……」
アイシャ:アイシャからの着信だな
眞柄:「……」
KP:出ますか?
眞柄:緊張しながらゆっくりと通話ボタンを...
眞柄:ピッ
アイシャ:ただいま留守にしております
眞柄:スマフォを叩き突ける
小見山:なにやってるの
眞柄:本当のところは?
アイシャ:連絡手段が……
アイシャ:通話が始まるよ
眞柄:うむ
アイシャ:「もしもし~! 眞柄センパイ? 久しぶり~!」
KP:余計な茶番を挟みおって…w
眞柄:「あ、アイシャちゃん...こんな時間にどうしてオレなんかに....?」
アイシャ:「いやねー……」
アイシャ:……
アイシャ:かくかくしかじか
アイシャ:でたくましい男手が必要であることを説明するよ
眞柄:「の、呪い...」
アイシャ:「眞柄センパイなら呪いも殴り倒せるよね?」
アイシャ:無茶振りにも程があるってばよ(自己ツッコミ)
眞柄:「も、もちろん...呪いの一頭や二頭俺にかかれば圧し折ってやるぜ」
アイシャ:「やった~! じゃあ××日に〇〇で集合ね! よろしく!」
アイシャ:そんな感じで通話が切れます
眞柄:「オ...オーケ...あっ」
KP:これは酷い
眞柄:「……デート(雌鹿)はキャンセルだな」
アイシャ:バァーン
アイシャ:あっシーンはこれで終わりだと思います
眞柄:終わった
KP:おkk
眞柄:後日、白馬にまたがって颯爽と目的地に到着する眞柄
KP:えーっと、当日までに何か準備とか調べものとかはする?
眞柄:服装はスーツ
アイシャ:得には
眞柄:一応調べものはするだろうな
アイシャ:特には
眞柄:島の名前とか...
小見山:ウーム
眞柄:ネットで
小見山:スマホのバッテリーとか買っておくくらいかな
アイシャ:アイシャちゃんと眞柄センパイがいるんだし仮に何かいても大丈夫だろう的な……
小見山:呪いについてはどうするかな……ネタバレを避けて……あるいはちゃんと予習するか……?
アイシャ:そうだな、電源使えないことも考慮してバッテリーとかは軽く用意しておこう
アイシャ:これはおそらく
小見山:妖怪関係じゃないし(?)かる~く調べておきたいな ネットとかで(ネット万能すぎる)
アイシャ:孤島についたらネット使えないから今のうちに調べておけ的な……
眞柄:孤島って孤島としか聞いてないな
KP:では、調べるならば<図書館>でどうぞ。
眞柄:島の名前とか分かってるの?
KP:あぁ、名前とかは聞いてたことでいいですよ
眞柄:なんて名前だろう...
眞柄:怪島(あやしま)
眞柄:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 84 → 失敗

小見山:私も調べよ
小見山:ccb<=80 図書館
Cthulhu : (1D100<=80) → 22 → 成功

眞柄:あれっ...このピコピコどのボタン押したらいいんだっけ....
KP:?
アイシャ:眞柄のRPでしょ
KP:ああw
アイシャ:アイシャちゃんは調べない派なので図書館は振らない
アイシャ:どのみち初期値だしな
眞柄:その夜パソコンを肩固めで破壊する眞柄の姿が
アイシャ:機械音痴にも程があるんじゃないか?
アイシャ:絶対25もないだろ
眞柄:65だよ
KP:おkk
アイシャ:あっほんとだ
眞柄:書物漁りに全振り
アイシャ:コイツよりも技能値低いのか……
アイシャ:アイシャちゃんは真性の馬鹿だね
KP:よいしょ、こんな感じだね
小見山:ある島はある島だよ
アイシャ:ふむ
アイシャ:名前は
アイシャ:このままだと「怪島」になるが……
KP:まぁ特に設定してないけど、必要そうなら…そうだな
アイシャ:そういえば初(?)のI県外シナリオ?
眞柄:何故か思い出のマーニーを思い出した
小見山:そうかもしれないな
眞柄:なんかアメリカ行ってたりしてたし...
小見山:管轄はおそらく東京か沖縄だろうし(適当)
KP:I県の隣県辺りだな多分
KP:然程重要でもない
アイシャ:N県S市かな?
KP:まぁそんなところで
アイシャ:よく考えたら佐賀は人工数百人じゃきかなかった
KP:ww
KP:さて、もう一回分図書館出来るけど何か調べる?
アイシャ:佐賀じゃなくて佐渡だ
眞柄:じゃあせっかくだし
アイシャ:じゃあアイシャちゃんはネット掲示板で自分の評判を調べる
小見山:エゴサーチャーだ
眞柄:謎の財力を持つ高村について調べるか
小見山:私は呪いの方にフィーチャーしてもう1回くらい調べておこうかな
アイシャ:幸運の半分で振って成功したら、エゴサしてたら何故か例の島の情報に辿り着いたとかないですか
眞柄:どう繋がるんだ
アイシャ:「アイシャちゃん今度無人島行くんだって!」「どこだどこだ」
アイシャ:無人島ではないが
眞柄:眞柄から情報漏洩してない?
KP:おkk、判定どうぞ
アイシャ:可能性は……
アイシャ:幸運半分OKもらっちゃった
眞柄:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 83 → 失敗

小見山:ccb<=80 図書館
Cthulhu : (1D100<=80) → 28 → 成功

眞柄:スマフォに三角締め
KP:あぁごめん、アイシャについてのじゃないw
アイシャ:知ってた
アイシャ:眞柄既に電子機器類全滅だけど大丈夫なの?
KP:んー
KP:幸運判定でスペシャル(1/5)出せたらたまたま辿りつけたってことにしていいよ
KP:多分2ちゃんまとめのリンクで名前を見かけた感じ
アイシャ:やったぜ
眞柄:通話用には通話しか出来ないシンプル極まりないものを持ってるので大丈夫
眞柄:メールも出来る
アイシャ:ccb<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 80 → 失敗

アイシャ:はい
眞柄:それ以前の問題
KP:えー、では小見山だけかな成功は
アイシャ:実はアイシャは不幸なのでは?
アイシャ:そうなりそうだ
KP:屋敷の~のところに追加。
眞柄:怨念が...
小見山:「これは……妖怪の仕業ね!」
眞柄:おんねん...
アイシャ:にゃ、ニャル
KP:それでは、暫く時刻が経過します
KP:時刻じゃないな。日付
KP:そして当日、場所はN県の港ですね
KP:一緒にここまで来ていても構いませんし、個別に来ていても構いません
小見山:準備万端!
KP:ただ、高村だけは現地集合ですね
アイシャ:船着き場のあの丸いのに足を乗せながらみんなを待っている
小見山:個別だな
眞柄:白馬で到着
アイシャ:(アイシャちゃん、今完全にキマってるね……)
小見山:馬どうすんの……
KP:白馬スーツ…
アイシャ:もちろん馬は船に乗り込めますね?
KP:えーっと…
KP:後で説得でも振ってください
アイシャ:乗り込めますね?
眞柄:アイシャは白馬を知ってるのか?
アイシャ:しらない
眞柄:「鈿女……少し遠かったが良く頑張ってくれたな……」
アイシャ:まあ言いくるめは70あるし
アイシャ:馬を使った黄金長方形の回転しよ
小見山:(嘘でしょ……馬って……)
眞柄:駄目なら駐輪場にでも繋いでおこう
KP:ww
眞柄:馬は軽車両扱いなので公道を走れる
アイシャ:ブルッヒヒヒ
小見山:法律上の問題を感じているわけじゃあないな……
眞柄:ちゃんと防犯登録もしてあるぞ
アイシャ:アイシャは水平線を眺めてカッコつけている
KP:まぁ、どう思われるかは別として定義上は出来ますね
小見山:「……あ、アイシャ氏~、それに高村先生も」というかんじで
KP:全員揃った感じでいいのかな
小見山:揃いに行く
眞柄:スルーされた
アイシャ:「あ、すみれっちー! ……馬?」
アイシャ:馬に視線がいった感じ
アイシャ:「眞柄センパイは相変わらず面白いですねー!」
アイシャ:馬をぺしぺしやりながら挨拶するぞい
アイシャ:アイドルは愛嬌が命
眞柄:「俺の愛馬の鈿女だよ。後で乗せてあげよう」
KP:では、皆がそろうと高村がやってきます
アイシャ:馬にドゲシされたりとかそういうことはないの
眞柄:鈿女はそんなことしない
小見山:まだいなかった
アイシャ:「どーもー!」
KP:高村:「やあ、すみれちゃん。そちらは…ご友人かな?」馬を見てちょっと引き攣った笑み
アイシャ:「アイドルやってるアイシャです。よろしくお願いしますね、先生(はぁと)」
小見山:「あ、先生。はい、こちら(アイシャを強調)がご友人です」
眞柄:「鈿女の事なら気にしないでくれ……自転車のようなものだと思ってくれればいい」
小見山:「えーとアイシャ氏、こちらは高村先生で……」とアメリカンな他者紹介をしたつもりになっていよう
アイシャ:動物愛護団体が怒るぞ
KP:高村:「判った、気にしないことにするよ」>眞柄
アイシャ:「ないすとぅみーとぅー」
アメリカンに高村先生に握手を求めるとしよう

眞柄:「オレはアイシャちゃんのボディーガード(のようなもの)として付いて来た眞柄華原だ」
アイシャ:キャラが東奔西走してるが気にしない
KP:高村:「今紹介してもらった通り、高村です。フリーライターをやってるんだ。よろしくね」と悪手を受け入れるよ
KP:高村:握手
アイシャ:——悪手だったな
眞柄:サングラスを光らせる
KP:ここらで、高村先生のデータを置いておこうか
眞柄:スーツにサングラスはかなりボディーガードってカンジ
小見山:馬さえなければ……
アイシャ:この人は便利な助っ人NPCだな(確信)
アイシャ:積極的に誤用していく
KP:実はパッとしないステータス
小見山:MPが高いのかSANが低いのか
KP:ステータスというか技能値
小見山:もしかして既に下がっている……
アイシャ:アイシャより素早い……だと……
アイシャ:出もこの人SAN70あるやん
KP:まあ、その辺りは所有技能を見てれば判るんじゃないかな
小見山:あ、参照先URLあった
小見山:ク
小見山:まあまあ頑張ってる方のようだ
アイシャ:既にクトゥルフ神話技能が……
小見山:たのもしいですね
KP:高村:「さて、それじゃあ早速だけど船に乗りこもうか。手配は済んでるよ」
眞柄:鈿女は?
アイシャ:「はーい」
KP:と、高村は船の方に案内してくれます。
アイシャ:自転車くらいなら載せられるでしょ
眞柄:まあ自転車喰らいな
眞柄:くらいな
小見山:乗りこめ~
KP:小型の船ですが、皆さんが乗る分には特に問題は無いでしょう
アイシャ:アイシャは白馬にまたがらせてもらいながら乗船するよ
眞柄:何も言わず乗せて言って当然なように乗せてこ
KP:ただ、運転手(って表現でいいのかな)が馬を見て顔をしかめます
KP:「お前さん、流石に馬を乗せるとは聞いてないぞ」
アイシャ:言いくるめなら俺が強い、俺がやろう
眞柄:「しかし、馬を乗せないとは言ってないでしょう」
小見山:ふたりの言いくるめアタック
KP:「常識を考えてくれ…」
アイシャ:言いくるめっていうか詭弁だ!
KP:あー、乗せたいならば<説得>をどうぞ
アイシャ:「でもでも船長さん、この立派な船なら馬の一頭や二頭や三頭くらい大丈夫だと思いますよ!」
眞柄:「フフ、日常の移動手段が鈿女のオレに常識なんて有りませんよ」
アイシャ:雑な言いくるめ
アイシャ:い、言いくるめで……
KP:<説得>で判定をどうぞ
眞柄:ccb<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 1 → 決定的成功/スペシャル

眞柄:うん
KP:は?
小見山:クソ笑うんだけど
アイシャ:クソワロタ
小見山:馬勝利
KP:ではなんやかんやで馬を載せることに納得したようです
アイシャ:船長はうれし涙を流しながら馬の乗船を許可した
小見山:常識は眞柄に味方したんだ
アイシャ:ついでにスペシャル出したから追加で島の情報くらいくれるんじゃないか?
小見山:クリティカルだし(最初はびっくりしたけど馬も結構カッコイイっすね……)とか思っておくか(?)
KP:流石にそれはな…
アイシャ:まあそうだな
アイシャ:やることがないならすみれちゃんを船の先頭に誘ってタイタニックごっこしてるわ
アイシャ:Foo↑
KP:ともあれ、船に揺られること数十分。この間に何かRPします?
小見山:ああタイタニック、どうしてあなたはタイタニックなの
アイシャ:そして船は沈んだ
小見山:うずめちゃん泳げないかな
眞柄:眞柄は酔って鈿女に顔をぺろぺろ介抱されている
KP:そんなに鎮めたいなら幸運でも振らせてやろうか
アイシャ:そうだなー
小見山:〈乗馬〉と〈水泳〉の組合せロールで水上をうずめで移動する
眞柄:酒ではなく船に酔って
アイシャ:高村先生に
アイシャ:親睦を深めるがてら話をしよう
KP:ほいほい、では美人からのお話のお誘いに高村は快く応じるよ
アイシャ:「高村先生って、ライターやってらっしゃるんですよねー」
小見山:じゃあ私は眞柄と親睦を深めてようかな 「あの~……うずめちゃんの写真撮ってもいいですか~? 私、ホンモノの馬ってマジマジと見たことなくて~」とかやってよう
KP:高村:「うん、そうだよ。オカルトや怪談なんかが中心だけどね」
アイシャ:「オカルトですか! すみれっち好きそうだしなー」
アイシャ:「今回の島はどういう経緯でお知りになったんですか?」
アイシャ:とかなんかそういう感じで……(RP無精)
眞柄:「あ、ああ...いいよ」
眞柄:>小見山
アイシャ:島のことを知った経緯みたいなのを調べる。多分信用とかそんなんで
小見山:んん~っうずめちゃんいいよ! いい! パシャパシャ! 下からのアングルがいいね! パシャ!
KP:高村:fm、では<信用>をどうぞ
眞柄:(変な子だな...)
アイシャ:信用は70あるぞ
小見山:大海原と馬というミスマッチな組み合わせがGOOD!
アイシャ:ccb<=70 信用
Cthulhu : (1D100<=70) → 5 → 決定的成功/スペシャル

アイシャ:やったぜ。
小見山:はしってる
眞柄:魅了
小見山:後が怖いほどだ
KP:高村:「この島を知った経緯、ね…噂話については聞いているよね?」
アイシャ:やっぱり美人は得だ
アイシャ:(噂話……?)
KP:高村:呪われた屋敷のやつですね
アイシャ:調べてないので知らない
KP:高村:小見山から聞いてない?
アイシャ:「呪われた屋敷のことですね!」
アイシャ:そこは知ってる
眞柄:「鈿女はたまに競馬場でも走っていてウチの道場で一番の稼ぎ頭なんだよ」
KP:高村:「うん、そうだよ。それで、噂って言うのは何か出所があることも多いからね」
小見山:「なんと、キャリアウーマンならぬキャリア馬ーンですね!(?)」
KP:高村:「屋敷のある島、を調べてたらここを見つけることが出来たんだよ」
アイシャ:草
眞柄:(変な子だな...)
小見山:出来る馬鈿女!
KP:高村:シークレットダイス
アイシャ:「なるほどなるほど…………誰か怪しい好事家から買い取ったとかそういうのではないんですね」
アイシャ:心理学振られてるじゃん私
KP:高村:「うん、当然だけど買取は真っ当な手段で、だよ。檻に入れられたくはないからね」
アイシャ:私も高村に対して心理学振りたい~嘘ついてるかどうか知りたい~
KP:アイシャは、高村が特に嘘を吐いているようには思いませんよ
アイシャ:よし
眞柄:振るまでも無く
アイシャ:「いや~、こういう孤島に行ってなるとほら、あるじゃないですか」
眞柄:「ほら、にんじんを上げよう。口元に近づけると食べるよ」
アイシャ:「殺人鬼の噂……みたいなのが…………!」
アイシャ:「まあ殺人鬼じゃなくて呪いですけど」
小見山:「う、うオオ~ッ、巨大な動物の息のにおい~!」
アイシャ:なんか話の着地点が見つからなくなったので…………
KP:高村:「殺人鬼はどうだったかな~。多分、この島についてだと聞いたことないな」
アイシャ:そんな感じで
KP:ほいほい。お二人もいいかな?
眞柄:うん
小見山:いいぞ
小見山:接点がなかった馬ともコネクションが出来たのでこれで安心だね
KP:では、間もなく島に到着します。
眞柄:(や、やっと降りれる...)
アイシャ:馬の力を使った黄金長方形の回転を身に着けつつ下船しよう
KP:あ、折角だし振ってみる?
KP:CON×5 振るかは任意でいいよ
アイシャ:沈没?
眞柄:何をだ
KP:FUNAYOI
小見山:船酔いかな
アイシャ:ccb<=60 船酔い
Cthulhu : (1D100<=60) → 31 → 成功

小見山:ccb<=40 ふなよい
Cthulhu : (1D100<=40) → 18 → 成功

小見山:あんがいだいじょうぶだった
アイシャ:まあ完璧なアイシャちゃんは完璧に船酔いしない
眞柄:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 2 → 決定的成功/スペシャル

アイシャ:船酔いしねーのかよ!
眞柄:何が船酔いだよ
小見山:矛盾が……
アイシャ:GMボーナス……
眞柄:CON18じゃねーか
KP:ワロタ
眞柄:船酔いと思ったが...
アイシャ:胸のときめきだったな
眞柄:アイシャの近くにいて極度の緊張状態に陥っていただけだった
小見山:うずめちゃんはもしかしてそれを察知して……
アイシャ:早く下りないと
アイシャ:俺はACT4に到達するぞ
小見山:さっさと船から下船するか
KP:ともあれ、無事に港に到着します
アイシャ:えっもしかしてうずめちゃんはアイシャちゃんに敵対心を……?
アイシャ:下船する
KP:船長さんには話がついているらしく、暫くこの島に居るので帰る時はまた声をかければいいとのこと
アイシャ:「それで屋敷っていうのはどこかなー」と探してみる
眞柄:「やはり船より馬の上だな」
小見山:取り残されるということもなさそうで安心だね
小見山:まあ有人島だし
アイシャ:船の上で馬に乗ってればよかったのでは?
小見山:ますます揺れそう
KP:高村:「それじゃあ、さっそく向かおうか」
KP:高村は簡単な地図を取り出して場所を教えてくれます
小見山:とんでもないパーティで向かうことになる
小見山:なんか西遊記みたいだね
眞柄:ポジション的には俺が三蔵法師なのか?
KP:皆さんが居る場所の、丁度反対側付近にその屋敷があるようです
小見山:そこが問題だな<三蔵法師
アイシャ:高村先生じゃない?
小見山:港からは遠いんだな~
アイシャ:移動手段は?
アイシャ:徒歩?
KP:というより、民家の集中してる方面に港がある感じですね
KP:徒歩ですね
アイシャ:じゃあアイシャは途中で疲れたとダダをこねるぞ
小見山:とほほ……
小見山:一人だけ馬のやつがいる
眞柄:「アイシャちゃんは鈿女に乗ると良い」
アイシャ:「わーい!」
眞柄:「アイドルが足を痛めてはいけない」
KP:ただ道が全く整備されていないわけではないので、迷う心配はありません
小見山:「白馬に乗るアイドル……画になりますな!」
小見山:パシャ!
アイシャ:「撮ってもいいのよ」
アイシャ:ポーズをとる
KP:では、目的の屋敷に向かう道中。
アイシャ:既に撮られてるがな
小見山:「目線くださーい!」パシャパシャ!!
KP:皆さん、<目星>で判定をどうぞ
アイシャ:「はぁーいっ♡」
アイシャ:目星できそうにねぇ
眞柄:「撮...ハッ、スマフォが壊れて...!?」
アイシャ:小見山さんは写真術で
小見山:完全に余計なことしてる
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 93 → 失敗

KP:まぁ余計な事してても気付くかもしれませんから…
アイシャ:じゃあポーズをしたときに不意に目線がそれて……
小見山:ではあやかって目星にしますか
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 86 → 失敗

小見山:やっぱり余計なことしてる
アイシャ:俺の目星は65あるぞ
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 44 → 成功

アイシャ:流石完璧で幸福なアイドル
KP:一応高村さんも
KP:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 27 → 成功

KP:では、屋敷に向かう途中、というかもう暫くすれば屋敷に辿りつくだろう、という辺りで
KP:誰も手入れをしていない様子の小屋を見かけますね
KP:どうやら長らく放置されているらしく、草木が生い茂ったような形になっています
眞柄:「クソッ...何でこんな肝心なときにスマフォが壊れてやがる...!」
アイシャ:小屋があることに気付いたけどまあ~小屋くらいあるよね~って感じでスルーいたしますわ
アイシャ:大事なものなら高村先生が何かリアクションするでしょ(慢心)
KP:fm
小見山:探索の結果次第では眞柄とファン仲間になる流れもあるかもしれないな(?)
アイシャ:一応
アイシャ:「こんなところに小屋があったりするんだね~」とぼやくことで
アイシャ:探索者全員に情報を共有しておくことは怠らない
KP:まぁ、PLが特に気にしないなら、高村先生も特にアクションは起こさないですね
眞柄:「鈿女の厩に使えるか...?」
小見山:「おや、こりゃあ……小屋ですね。ええ」
アイシャ:「大きな屋敷なんだし、馬を入れておく小屋くらいあるんじゃないです?」 >眞柄
アイシャ:パカラッパカラッ
小見山:屋敷の方に置くのは少し憚られるな
KP:さて、どうします?
小見山:呪われてるのに……
小見山:とはいえ打ち捨てられた小屋にうずめちゃんを繋いでおくのもどうかと思うぞい
小見山:どう
眞柄:向かうんじゃないのか
小見山:先生が屋敷に向かうのですから先生に着いていく
小見山:先生が急に止まったりすれば止まる
アイシャ:そうだな
KP:fmfm
アイシャ:どうせ屋敷についても馬は行動を共にするでしょ
KP:まぁ、高村先生は「あんなところに小屋があったのか」程度の反応ですね
眞柄:そういえば
眞柄:アイシャ氏って呼ばないな
小見山:ここで「こんなところに小屋だって!? これは……行くしかねえ!」みたいにはならないよね
アイシャ:オタクだから敬称も安定しないんだ
小見山:ちゃんとよんでるはず
アイシャ:何回か呼ばれてる
眞柄:呼んでるっけ
眞柄:まあいい
眞柄:屋敷へ
小見山:ぞい
小見山:GO
アイシャ:屋敷で情報見つかってからでも遅くないでしょ
アイシャ:ぞい
KP:OKOK
KP:では、屋敷に辿りつきます
アイシャ:「お尻が痛くなってきちゃった……」
アイシャ:乗馬術持ってないからね、しょうがないね
小見山:移動は大変だね
KP:辿りついたのは、レンガ作りの屋敷です。
眞柄:燃えなさそう
小見山:YOFU~
KP:えーっと
アイシャ:燃えないのか……
アイシャ:何階建て?
KP:その屋敷の裏手は植樹された庭園だが、今は草木がはびこり、半分崩れかけたあずまやが残っている。屋敷の両側には、裏手の庭に出るための歩くスペースがある。
KP:2階建てですね
KP:屋敷をじっくりと眺めるならば、カーテンのかかった何の飾りもない窓が、中にある何かを隠しているような印象を受ける。
眞柄:高村先生
眞柄:もしかして買い取ってから何の手入れもしてないなら
眞柄:果たしてこの屋敷は今住める状況なのか...?
KP:小見山はどこか不吉な何かがあるような印象を受けます。ただ、根拠などのないただの予感のようなものです。
小見山:住みに来たという訳でもないだろうな
アイシャ:探索するだけやし
小見山:見れば見るほど不気味~
アイシャ:高村先生が誘導しないことには動けないゾ
眞柄:そうだっけ
KP:何も無ければ手入れなりなんなりすれば高く売って元も取れるだろう、っていう感じですね
アイシャ:勝手に動いて良いなら勝手に動くがしかし
眞柄:何かここに泊まる門と思ってた
アイシャ:まあ孤島だし泊まることにはなるんじゃないかな(メタ読み)
KP:ごめんごめん、ちょっとシナリオの説明文をちょっと打ち込んでたから時間かかってた
小見山:呪いのお屋敷に泊まって正気でいられるか
KP:高村:「ここだね」
アイシャ:道中の小屋は寝泊りの為のものだった……?
KP:と、高村が屋敷の前で一旦足を止めます
小見山:「いやあ~、見るからに……ですね!」
KP:「……ああ、ここにはきっと何かがある」
KP:あ、小見山以外の二人は<オカルト>で振ってみてくださいな
眞柄:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 65 → 失敗

アイシャ:うひ~
アイシャ:ccb<=5 オカルト
Cthulhu : (1D100<=5) → 51 → 失敗

アイシャ:まあ初期値だしな
KP:fmfm、では二人はただ不気味な屋敷だな、という印象を受ける程度ですね
アイシャ:「雰囲気あるね~!」
眞柄:「出るならライオンやグリズリーくらいにして欲しいモンだが……」
アイシャ:あ、お尻が痛いので下馬してるよ
KP:高村:「そんな猛獣が出てくるのも怖いんだけどね」苦笑しつつ
アイシャ:マジで出たらクトゥルフのシステム上終わる
KP:高村:「それじゃあ、中に入ろうか。……覚悟はいいかな?」
小見山:「もちろん、とっくに完了済みですよ!」
眞柄:「似たり寄ったり」
KP:高村:OKOK
アイシャ:真っ白い
アイシャ:デバッグ空間だ
アイシャ:「完璧なるアイシャちゃんに任せてください!」
KP:高村:ちょいと地図用意してるから待ってね(´・ω・`)
小見山:おいーす
アイシャ:大気中に
アイシャ:待機
アイシャ:何か面白いRPを挟もうと思ったが
アイシャ:今ゲームで言ったらステージ移動中のローディング画面だから挟みようがなかった
眞柄:壊れかけた四阿を適当な厩に改造
アイシャ:右下あたりに走っているうずめちゃんのシルエットでも幻視していよう
アイシャ:Now loading...
アイシャ:かべの なかに いる
眞柄:GGGG
小見山:たしかにG
アイシャ:上が一回で下が二回?
眞柄:逆じゃ...?
眞柄:┏みたいな構造になるんじゃ....まあ無いことも無いが...
小見山:1階部分に車庫とかね
小見山:まあ下が1階だと思う
アイシャ:現在地は5-12かな?
アイシャ:俺は三番目で
KP:高村:えーっとね、ゴメン スタート位置がサンプルシナリオに見当たらなくてちょっと混乱してる←
小見山:読み込みが甘いぞ
眞柄:高村さんが...
KP:高村:えーっと、とりあえず…
KP:高村:まぁ、5-12スタートでいいか
アイシャ:まあマップを見るに5-12からでしょ
KP:高村:もう一個それっぽい場所があるのよ。マップ作る時に塞いじゃってたけど
KP:高村:まぁ、大きな問題無さそうだし5-12スタートに。
小見山:GO
小見山:現在地さん
眞柄:5人...]
眞柄:鈿女か?
KP:高村:中に入ると、まずは廊下が。そして、左右に扉がいくつかありますね
アイシャ:現在地ニキ
小見山:薄暗そ~う
アイシャ:探索の基本は……
アイシャ:まず大ホールから
小見山:「高村先生はどこが何の部屋とか分かりますか?」と聞いておくか
小見山:部屋数がなかなか多い
KP:高村:「そうだね、聞いてる話だと—」
眞柄:さすがに馬は外に置くか...
眞柄:キッチン
眞柄:キッチンを通って地下へ
小見山:地下行きたくねえ
眞柄:もしかしてさっき言ってたもう一つの扉は16-8あたりにあったのかな
アイシャ:お手洗い使えるのかな
KP:高村:んむ
アイシャ:洋風なのに土間があるのか
アイシャ:ここはあやしいな
小見山:ドマドマド~マ~
KP:高村:まぁ、あれだ
KP:高村:正確には土間みたいな部屋、だからアレ。便宜上土間と呼んでる感じ
小見山:よく分からないけど分かった
アイシャ:特に怪しいわけではないのか
小見山:とりあえずどこから見て回ろうかな
アイシャ:土間ではないのか?
小見山:じゃあ土間で
アイシャ:どっちにしろ不自然ではあるしRPに組み込んじゃってもいいか
KP:どうぞ。
アイシャ:「入口に近い所から順々に見て行く?」
眞柄:「オレはアイシャちゃんの行くところに付いていくよ」
KP:あ、基本的に高村は求められない限りRPとして発言はしない方向で行きます。
眞柄:(目星無いから単独行動が無駄)
小見山:「バラバラに動くと……怖いですからねえ」
小見山:入口に近い順でいいかな~とも思う
眞柄:ものーき
小見山:モノーキに行こう
KP:では、部屋に入ると
アイシャ:ものおき~
アイシャ:物置に入ると物多き
KP:いろいろな箱の類や、さび付いた水槽、古い自転車といったガラクタが置いてあります
眞柄:鈿女があるので不要
眞柄:いる
KP:部屋の右側は戸棚になってはいますが、板が張り付けられており、そのままでは開けることは出来ません
アイシャ:「うわっ掃除大変そうだね~これ……」
小見山:「前の人の持ち物なんでっすかね~」
アイシャ:人類最強、引っぺがすんだ
眞柄:「オレがやるから大丈夫大丈夫」
眞柄:(掃除)
KP:fm引っぺがすなら…
眞柄:破壊するか
眞柄:拳で...
KP:STR×5で判定ですかね。
KP:ん、殴るか
アイシャ:引っぺがそう
眞柄:そうだな
小見山:拳で引っぺがす
アイシャ:こぶしの方が成功率高くない?
眞柄:筋力だと70でこぶしだと80だよ
KP:まぁ引っぺがすならSTR×5、拳ならダメージ出してその値みてって感じですかね
アイシャ:板の材質はベニヤ板?
KP:えっと
KP:そこそこ分厚く、それなりに堅そうですね
眞柄:「ふむ...|闘《や》るか」
アイシャ:剥がした方がよさげだな
アイシャ:「きゃー! 眞柄センパイかっこいー!」
アイシャ:と言いつつ避けるよ
眞柄:まあ
眞柄:どっちか外れたらどっちかを試せばいいんじゃないか
眞柄:「喰らえ、眞柄流柔術の神髄……!」
眞柄:ccb<=80 こぶし
Cthulhu : (1D100<=80) → 83 → 失敗

眞柄:^^;
KP:fm
眞柄:「カバラパンチ!」
KP:では、上手く芯を捉えることの出来なかった拳は
KP:丁度釘のある辺りに命中しました。
KP:ということで1D3点のダメージをどうぞ
眞柄:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

小見山:わ~判定厳しい
眞柄:「柔術に……パンチは無いんだ」
アイシャ:剥がした方が良さげだって言ったのに
眞柄:剥がそ
小見山:怪我は……
眞柄:日常茶飯事だよ
小見山:そうか
アイシャ:眞柄センパイなら応急処置で治せるんじゃあ?
眞柄:剥がしていい?
KP:OK
眞柄:まあ直せるな
KP:判定どうぞ
眞柄:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → スペシャル

眞柄:「えいっ」
小見山:殴って様子を見てから剥がす
KP:では、先ほど怪我をするという失態はしてしまったものの、打ちつけられた板を引っぺがすことが出来ました
眞柄:失態じゃない
眞柄:今のは..."打診"だ
KP:戸棚を開けるなら、中に3冊のノートが入っているのを見つけることが出来ます
アイシャ:「『あやしいノート』を手に入れた!」
アイシャ:ノートを手に取ろうか
小見山:せっかくだから私はこのノートを選ぶぜ
KP:では、どうやら日記であることが解ります
アイシャ:じゃあ最後の一冊は眞柄センパイが……
アイシャ:その場でパラ読み
眞柄:よかろう
KP:見返しに「宮山 修明」と名前が書かれており、軽く中身を見るならば、序盤の内容からこの屋敷を立てた人物の物であると推測できます。
小見山:「封印された日記……なんだかワクワクしますね!」
アイシャ:「日記みたいだねー」
小見山:パラパラ
KP:癖のある字であるため、しっかりと読もうとするならば非常に時間がかかりそうです
アイシャ:「最初の持ち主の日記っぽいね。確か最初の屋敷の持ち主は……」
KP:それでも流し見をするならば、オカルト的な実験をしていたことがわかります
眞柄:3冊を3人で読んでるんだけどそれでも時間かかるのか
アイシャ:おっとこの情報は私のクリアランスには開示されてないんだった
アイシャ:まあ一冊読むだけでもそれなりにかかるだろう
KP:そうですね。1冊を分担して読めるわけでは無いので。
小見山:まあしっかり読むわけでもないな
アイシャ:とりあえず~
眞柄:電気が通ってないなら今読んで暗くなったら物置部屋で打ち止めになりそう
小見山:まだ物置の一部屋だし
アイシャ:全部が全部宮山の日記でFA?
小見山:「なんか怪しい本だな~」と思いながら貰っていくだろう
KP:その認識でOKです>アイシャ
アイシャ:じゃあ日記は全部先生に押し付けて我々は手ぶらになっておこう
アイシャ:おく?
KP:OK,苦笑しながらもそれを高村は受け取るよ
小見山:まあいいでしょ
眞柄:うん
アイシャ:次は物置2だ
眞柄:今思ったけど電気が通ってないなら地下は見えるのか?
小見山:明るさの描写は無いな
小見山:ない?
KP:あぁ、そういえば明言してなかったな
眞柄:無い
アイシャ:まあいざとなれば
アイシャ:先生のデジカメの暗視機能で……
KP:ちゃんと電気は通っているので、明かりはつきますよ
アイシャ:まあじゃないと売れないよね
アイシャ:勝手に電気が通ってないものと思ってたけど
小見山:モノーキ2
KP:いいかな?描写に入って
アイシャ:待ってる
小見山:GO
KP:こちらの部屋には、主に壊れた家具などが置かれています。
KP:使い方と言えば、薪にして燃やす程度でしょうか。
KP:そのほかにはとくに目ぼしい物は見当たりません
小見山:燃やす……
アイシャ:そういえばさっき……板に隠された日記に対してリアクションがあまりにも希薄すぎたな
アイシャ:やはり燃やすのがシナリオの解決法に含まれていたか
眞柄:小説で補管しとけ
アイシャ:「…………さっきみたいに何か隠れてるかも?」
アイシャ:アイシャは家具の中をちょっと覗き込んだりしてみます
アイシャ:目星だ
KP:では判定どうぞ
小見山:じゃあ私も~
眞柄:力仕事は任せろー
眞柄:がたごと
アイシャ:目星は65あるぞ
眞柄:一応やる
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 64 → 成功

眞柄:もうやらない
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 42 → 成功

アイシャ:ソイヤ
眞柄:家具をどける
KP:fm…
KP:では、特に目立ったものが見つかるわけではありませんが
アイシャ:蜘蛛とかいないの?
KP:ネズミの糞がわずかにあり、この屋敷に住み着いているのだろうと推測できます
アイシャ:ボールペンの先でネズミのくそを検分するロールがしたいけどそれはアイシャの仕事ではない
眞柄:特に驚くべきことではないな
小見山:「うわあ~、廃墟みたいなものだもんねえ、こういう感じにもなってるよね」
眞柄:「ネズミか……柔術が効くかな」
アイシャ:「ふむふむ……どうやらネズミが住んでいるみたいだね……完璧なるアイシャちゃんだからこそ見抜けた衝撃の真実……」
アイシャ:壊れた家具って
アイシャ:ここに置かれてから経年劣化で壊れた感じ?
アイシャ:それとも壊れたから此処に置かれてた?
KP:んー
KP:壊れたからここに置かれてた感じですね
アイシャ:ふむ
小見山:捨てない
アイシャ:「……しかしここって、物置というより粗大ごみ置き場みたいだねー」
小見山:「ですなあ」
アイシャ:「粗大ごみなら外に出せばいいのに……」
アイシャ:「日記が入った棚に板を張ったり、ここはやっぱりおかしいね……!」
アイシャ:「名探偵アイシャちゃんの勘がそう言っている」
小見山:「やや、アイドル探偵ですか」
眞柄:「オレもよく家具を壊すけど……オレはきちんと捨ててるよ!」
小見山:アピール
アイシャ:「えっ……センパイ家具壊すんですか……」
KP:www
アイシャ:ドン引き
眞柄:「えっ……朝起きたらたまにベッドが粉々になってるとか無い?」
アイシャ:多分ソファに三角固めしてるんだろうな
アイシャ:「えっ……」
眞柄:「……次を探そうか!」
KP:OK,次の部屋をどうぞ
アイシャ:「次は土間ですね!」
小見山:DOMA
眞柄:guraundo roomか...
アイシャ:「今便宜上土間って言ったけど洋風の屋敷に土間っていうのも妙だよねぇ」
アイシャ:などと言いつつ土間を見る
アイシャ:俺の見立てでは此処に魔法陣を書く
KP:では土間の様子ですが
アイシャ:「今までよりも気持ち広いね」
アイシャ:土間でステップを踏む
KP:ゴム靴や帽子、傘を置いておく場所、という感じになっています
KP:…これ、入口こっちだったかもしれんな
アイシャ:草
小見山:裏口入場
アイシャ:はいこの土間はシロ
小見山:「もしかして玄関こっちでした?」
アイシャ:目星に成功したら実は扉があったりしない?
KP:あー、では判定どうぞ
アイシャ:ツタに隠れてたり……
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 88 → 失敗

アイシャ:俺の目星は65あるぞ
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 75 → 失敗

眞柄:お、俺に頼るのか?
アイシャ:最後の希望が
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 31 → 失敗

アイシャ:高村先生————ッ
眞柄:全員+10くらいで失敗
KP:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 19 → 成功

アイシャ:やったぜ。
アイシャ:「入り口なんてなかったね」
KP:んーと…
KP:特に目ぼしい物は見つからない、かな
アイシャ:結局扉はなかったのかよ
KP:まぁ、今回のシナリオではそういうことで。
アイシャ:しかたないね(レ)
アイシャ:次は……
アイシャ:居間? キッチン?
小見山:呪いで家の構造が……
小見山:近い方のキッチンにいこう
アイシャ:というわけでキッチンにGO
KP:ではキッチンでは
KP:西洋風ということ以外は、それほどおかしなものは見受けられないキッチンで素
アイシャ:戸棚とかを開けたりする
KP:冷蔵庫、レンジにオーブン、そして食料置き場。
アイシャ:「冷蔵庫、故障してるんじゃない?」
KP:いくらかの食料(缶詰系)はまだ食べられそうなものも残っていますが、基本的には食べるのは難しいでしょう
KP:それ以外のものは基本的に、ね
アイシャ:それは俺の話だ(自己ツッコミ)
小見山:「やっぱ廃墟ですね~」
アイシャ:「ん~此処は何もない感じかな? アイシャちゃんの天才的勘がそう言ってる」
眞柄:「にんじんならあるんだが...」
アイシャ:ここらへんで誰かが目星成功してポンコツアピールしたい
アイシャ:「なんでにんじん…………ああ……」
KP:この部屋を調べるならば判定をどうぞ
アイシャ:「しかし、電化製品を買うのも大変そうですね~先生」
小見山:ではするか
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 10 → スペシャル

眞柄:しない
アイシャ:やったぜ。
小見山:「にしても、お化けとか出てこないな~」
眞柄:「お化けの1ダースくらい俺が絞め殺して……殺……?」
KP:では、戸棚にしまってあったらしき食料についてはネズミの餌になってしまっただろうというのが予想できます。ネズミの足跡なんかも見つかりますね
小見山:「ネズミばっかり! ま、ネズミはネズミで怖いか」
アイシャ:「なんか噂の正体はネズミとかそういうオチが見えて来たね~」
アイシャ:じゃあ食堂行こうか
眞柄:「疫病とかは怖いがね……疫病か……病はさすがに柔術では……どうかな」
小見山:「むむ……それもありそうですね……」
小見山:GOGO
アイシャ:「センパイ病気とかするんですか?」
KP:現在地動かしてなかったな
アイシャ:con18だろ
KP:では食堂に移動すると
KP:マホガニーのテーブル…マホガニーってなんだ
アイシャ:大テーブルだー
小見山:木材の種類だろうな
KP:木材の種類か
眞柄:「あるよ……恋という名の……ね」
KP:長い木星のテーブル、作りつけのサイドボード、いすが7脚ある
小見山:まあなんというか……普通の木材
アイシャ:「おー立派なテーブルだー!
小見山:ウム、食べるところですね
眞柄:何かマホガニーというだけで高級感があるな
アイシャ:しかしアイシャこれを華麗にスルー
KP:軽く見渡して目につくのはその程度ですね
アイシャ:時計とかはある?
KP:あー…そうですね
KP:あってもいいでしょう。時間の確認かな
アイシャ:いや
アイシャ:その裏を確認する
眞柄:何も無いな
アイシャ:「こういうところに何かしらヒントがあるもんだよね」
KP:え、何も無いです
小見山:たのしそう
アイシャ:知ってた
アイシャ:「何もなかったよ……」
アイシャ:時計を元に戻す
アイシャ:この部屋でやりたいことはやった
眞柄:「椅子が七脚……客が多かったのか?」
小見山:「まあ、何事も簡単には見つかりませんっすよ」と雑に慰めておくか
眞柄:「家自体一人暮らしにはデカすぎる気がするが、家族で住んでたのかね」
アイシャ:「ま、まあ? 探すことに意義があるんだし? そういう点では時計に着目しただけでもアイシャちゃんの優秀さが表れてるっていうか?」
アイシャ:慰められて図に乗る
眞柄:日記読めば分かることだな
アイシャ:だな
小見山:「さすがアイシャ氏~」(雑)
アイシャ:継ぎ居間行こう
KP:ほいほい
小見山:ゴ
アイシャ:この現在地は……
アイシャ:居間はがらんどうか
アイシャ:テレビとかないのん?
KP:居間は、一般的な居間にあるべきものがありますね。棚には見掛け倒しの安い置き物があります
アイシャ:じゃあ
KP:調べるならば目星、あるいはアイデアをどうぞ
アイシャ:アイシャはドヤ顔でビデオデッキの録画番組を調べる
小見山:いつも通り目星
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 65 → 成功

眞柄:やらなくていいな
アイシャ:ビデオデッキの録画番組を調べるのにも目星は必要でしょうか
KP:fm、ではミステリー系の番組が僅かにあることは判りますが、その程度ですね
KP:で、目星についてですが
アイシャ:ソファに座ってみることにする
KP:十字架やマリア像などといった、キリスト教関連の物が多いことに気付けます
小見山:それでいて洋風
アイシャ:これはクリスチャンですね……間違いない
小見山:呪い無しでも風変りな屋敷だね
アイシャ:オカルトでそれらがちゃんとしたキリスト教関連のものか分かったりは
アイシャ:アイシャちゃんはオカルト振ってないけど
眞柄:マリア像の中とかに鍵とか入ってないかな
アイシャ:マリア観音
KP:fm、では判定どうぞ
小見山:ム オカルトか?
アイシャ:さて、テレビを消してそっちに行こう
KP:まぁ知識とかでもいいよ
眞柄:マリア像を破壊するなら眞柄がアイドルバスターイコノクラスムボーイズになることもやぶさかではない
小見山:ccb<=85 オカルトの方が高い!
Cthulhu : (1D100<=85) → 22 → 成功

小見山:何を言っているんだ……
小見山:アイドルって偶像……
アイシャ:そういえば、録画されてたオカルト番組は大体何年前だ
アイシャ:何年前のものだ
KP:では、ちゃんとしたキリスト教関連のものだと判りますよ
KP:んー
アイシャ:知識か?
小見山:うむ、キリスト教だな
アイシャ:これは……
アイシャ:シナリオには関係ないがKPへの負担ばかりがかかるルートの探索ではないか……?
アイシャ:(何年前の番組)
KP:ぶっちゃけ
KP:時代が違うのをコンバートしてる形だから…その…
小見山:ぶっちゃけならしかたない
アイシャ:分かった
KP:申し訳ない。
アイシャ:アイシャはその番組が何年前のものか分からなかった
アイシャ:「なんか良く分かんないけど古臭いノリの番組だったなー」
KP:ゴメンネ
アイシャ:いいのよ
小見山:「やっぱりどことなく古臭いというかかび臭いですな~」
眞柄:「ビデオに入ってる時点で……ねえ?」
アイシャ:「なんかこう、前の館の持ち主がビデオレターを残してたりとかそういう可能性を考えたんですよねー」
眞柄:「やっぱ時代はCDでしょ」
アイシャ:「流石眞柄センパイ!」
アイシャ:CDを捜す
アイシャ:だから関係ねーって言ってんだろ
アイシャ:「さて、これで一階は一通り見たかな?」
眞柄:一階で有益な情報は謎の日記しか無かったカンジかな
KP:あっと、しまった
KP:キッチンで階段とかに言及するのを忘れてた
小見山:ああ
小見山:まあなんとなく把握していたということで
アイシャ:認識した上で一階の探索を優先したものと思ってた
KP:簡易地図で緑のやつね
アイシャ:うむうむ
アイシャ:あ、出し忘れた追加情報があったら食堂の時計のところに再配置してもいいのよ?
小見山:「次はどうします? 2階とか?」
KP:南京錠で閉じられているから、今入ることは出来なさそうだ という感じで素
小見山:再配置
KP:再配置
小見山:なんきんされているんだな
アイシャ:「そうだねー……地下は鍵がかかってたし……」
アイシャ:「二階に行けば鍵があるかもしれないね」
アイシャ:「あ、そうだ」
アイシャ:「眞柄センパイ、地下の南京錠引き千切れないですか?」
眞柄:「まあ俺の必殺カバラクラッシュを使えば……南京錠なんて粘土みたいなもんだよ」
アイシャ:「カバラクラッシュ」
眞柄:また俺って言っちゃった
アイシャ:カバラクラッシュの説明を求める
眞柄:STR対抗じゃないかな
小見山:カバラクラッシュってあの……
眞柄:それか拳....
アイシャ:そうではなく……
アイシャ:フレーバー的設定を欲してる
小見山:釘に一発ぶち込むあのカバラクラッシュ
眞柄:鍵を破壊するアクション
眞柄:受けたものは粉々になる
アイシャ:効果は眞柄に1d3のダメージかな? >釘に一発ブチ込む
眞柄:今のうちに2人に見られないように応急処置しとこ
アイシャ:そういえばそうだった
アイシャ:じゃあアイシャとすみれちゃんは録画してた奇跡体験アンビリーバボーUMA特集でも見ようね
眞柄:馬特集
アイシャ:今から二階に行くって時に録画番組を見る訳がねーだろ
アイシャ:アイシャちゃんの天才的トークによって間は持たれた
眞柄:応急処置~
KP:ほいほい、応急手当するなら判定をどうぞ
眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 54 → 成功

アイシャ:医学によって
アイシャ:ボーナスをつけることは……
アイシャ:と言おうとしたがアレだった
眞柄:そこまでの怪我じゃない
アイシャ:まあね
アイシャ:全快を求めていた
KP:回復量もどうぞ
眞柄:……何だろう
アイシャ:1d2とかじゃなかったっけ
KP:あぁ、そういう何だろうか
KP:.1d3だったはず
アイシャ:1d3だった
眞柄:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

アイシャ:全快じゃな
眞柄:生き返る~
小見山:よかったね
アイシャ:それを二人に隠せてるかどうか
アイシャ:隠すで判定を……
眞柄:で、眞柄が南京錠を破壊できるかどうかは...
KP:人間が腕力で南京錠破壊出来ると思う?
小見山:出来たら南京錠の意味がないですね
KP:まぁ、そんなわけで
KP:次に行く場所の宣言をお願いします
KP:同じ色同士が階段で繋がってると思ってくださいな
小見山:2階の……
眞柄:お手洗い...
小見山:お手洗いから行くか
KP:ほいほい。
眞柄:男女一緒に入っていい?
アイシャ:お手洗い~
KP:えーっとね
KP:お手洗いって表現がなんというか、正確でなかった感がある
眞柄:アイドルは...お手洗いなんかしないんだよ!
アイシャ:ユニットバス?
アイシャ:そうだよ
小見山:バスルーム(英語)
KP:あぁそうそう、そんな感じ
小見山:トイレであり風呂であり洗面所ということだな!
アイシャ:まあアメリカのホラー映画とかだと此処に血の魔法陣が書いてあったりするんだろうな
KP:そういうこと。マップ作る時に言葉が出て来なかった
アイシャ:どのみち行く
小見山:シャワーッ
KP:では、目立ったものは…1つを除いてありませんね
アイシャ:「汗かいちゃったしシャワー浴びたいねー
アイシャ:あった
アイシャ:ネズミかな?
眞柄:「浴びて...いいよ!」
アイシャ:溜めるなよ
小見山:「いいわけありませんよ! そういうのは袋とじでやりましょう!」
アイシャ:溜めて言うなよ
KP:緩くなっている蛇口から水滴が垂れているのか、浴槽に水が溜まっています
KP:しかし、その水は黒っぽくなっていますね
アイシャ:「あはっはっは~浴びないよ~」
KP:しかしじゃないな、そしてだ
小見山:き、汚い
小見山:蛇口のサビとか……
アイシャ:言いながら、風呂桶を覗き込むぜ
KP:そういった懸念は容易に出来るでしょう
アイシャ:SANチェック一番乗りだ
小見山:パイプが鉄かどうかはともかく錆臭いにおいとかしそうだな(婉曲表現)
KP:そうですね、少なくとも心地よい匂いではないのは確かでしょう
アイシャ:どっちかというと何かが腐ったようなにおいがしそう
小見山:腐った鉄の匂い
眞柄:蛇口を廻してみる
アイシャ:待って僕が風呂桶覗いてる
眞柄:蛇口?
眞柄:そのあとだよ
KP:では、変色した水が流れ出すでしょう
アイシャ:風呂桶の中は特になんか変なことはなかったのか
小見山:「ああ、こりゃパイプがダメになってそうですねえ」
KP:まともな手入れがされていないだろうことは容易に想像できる
眞柄:「こういうのはしばらくやってくとまともな水がながれだすもんだが……」
アイシャ:黒いのはおびただしい量の髪の毛みたいな話だと思ったのに……
KP:その辺の知識ねえんだよ!察しろ!!
眞柄:手入れされてないということが分かった
KP:まぁその辺りはさておき、この後はどうしますか?
アイシャ:「まあ水を流し続けるよりパイプを取り替えた方が早いんじゃないですか?」
アイシャ:なんかタイルの一か所だけ色が違うとかない?
KP:特にそういったものはないですね
アイシャ:じゃあ素直に目星を振るかー
小見山:じゃあ私も私も
KP:では判定どうぞ
アイシャ:ccb<=65 私の目星は65あるぞ
Cthulhu : (1D100<=65) → 37 → 成功

アイシャ:成功した
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 99 → 致命的失敗

小見山:でも振る
小見山:あっはい
アイシャ:グワーッ
眞柄:水に頭から突っ込むんでダメージ
KP:まぁ、あれだ
アイシャ:術って転んでアイシャと揉み合いに
アイシャ:滑って
KP:成功した人は特にめぼしいものは無いと確信していいだろう
KP:小見山は…
KP:………
アイシャ:「ここはもう特に何もなさそうだなぁ……しかし拍子抜けしちゃうほど何もないね」
アイシャ:「あー余裕すぎるなー」
アイシャ:調子にのってその場でステップを踏み始める
KP:まぁ、滑って転倒しておいてもらおう
小見山:水回りだもんね
KP:1点のダメージをプレゼント
アイシャ:じゃあ俺もそれに引っかかって転倒するわ
小見山:「ぅうおあだッッ!」と盛大に転ぶ
小見山:ドガ
小見山:1ケタ台になった(弱い)
アイシャ:「あびゃあ!?」
眞柄:眞柄が的確な運動神経でアイシャをフォロー
眞柄:「おっと……」
アイシャ:では眞柄の腕の中にアイシャの身体が収まる
アイシャ:長身だが女性的な柔らかい感触が眞柄の上腕二頭筋に伝わって来る
アイシャ:「あっ……すみません」
アイシャ:そして近づくアイシャとの距離
小見山:「ち……ちくしょう……見せつけやがって……あ、眞柄サン、擦りむいちゃったんで手当てしてもらっていいですか?」
アイシャ:間近に近づいたことでアイシャの髪から良い香りが舞う
アイシャ:ふう
眞柄:ロールしづらくなった
眞柄:「どういう心境で応急手当すればいいんだ
小見山:武は楽しそう
眞柄:「はミスです
KP:くそう、イチャコラしやがって
アイシャ:ここでフラグをへし折れ
KP:えー
アイシャ:普通に俺もやりづらい
眞柄:「鹿より柔らかいな……」
小見山:「やっぱり私はインドア派ですしい、こういうフィールドワーク(?)は向かないんですよお~」と駄々をこねておくか
KP:じゃあズシン、と大きな音が聞こえてくる
眞柄:「ああ……今やるよ」
眞柄:応急手当ね
アイシャ:「私の体重じゃないですよ!」
アイシャ:起き上がる
アイシャ:(あと鹿とかコイツやっぱりデリカシーねーな)と思う
眞柄:鹿かわいいよ
眞柄:多分
眞柄:猪よりマシ
KP:見事にスルーされたな
アイシャ:奴ら突いてくるからな
眞柄:俺も応急手当をスルーされてるんだ
アイシャ:一応体重で触れてる
KP:あぁ、判定どうぞ
小見山:怪我してるから……
眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功

小見山:わ~い
アイシャ:やった~
小見山:1点だし回復量は省略でも大丈夫ですよね
アイシャ:自動完全回復
KP:おk
眞柄:「む……地震か?」
アイシャ:さて
小見山:「私が転んだ音……じゃあないですよね~、さすがに」
アイシャ:「さっき転んだりしたから床にガタがきたかな? 一旦出よう」
アイシャ:といって風呂場から出る
KP:寝室3から発生していると気付いていいだろう
眞柄:壁ドンじゃん
眞柄:悪霊さんイチャコラにムカついたの?
小見山:隣の部屋だった 「衝撃で何か落ちたとか……いやいや、そんな衝撃が出るほど私……いやいや……」
小見山:と言いつつ私も出るか
眞柄:一応何かあったときのために先頭を行くか
アイシャ:じゃあ私は三番目に
小見山:先生しんがりにして私が2番目~
アイシャ:んで、寝室3he
KP:では、真っ先に眞柄が気付きますが
小見山:3へGO
KP:辺りに酷い悪臭が漂っていることに気付けます
アイシャ:ひい~
KP:そして、寝室に入ると…
KP:ベッドの枠、むき出しのベッドのスプリング、空のタンスが置かれている。
KP:全員中に入りますか?
アイシャ:入らざるを得ない
小見山:はい……るか 入っておくか
眞柄:ざるを得ないか?
小見山:せっかく探検に来たんだもん
眞柄:むしろアイシャが入るんだったらオレのほうが入らざるを得ないってカンジだな
小見山:眞柄が前にいるからいきなりベッドが襲ってきても大丈夫だよ
小見山:そうなったら小見山は逃げるから
アイシャ:でもアイシャは入るつもりなので後ろはつかえるぞ
小見山:機敏な動きで……
アイシャ:dex*5で判定だ
KP:fm、それでは
アイシャ:まあその前に眞柄が神話生物を目撃するのが先だな…………
小見山:フフフ、私のDEXは7もあるぞ
KP:アイシャと眞柄は入り口付近で待機、ということでいいのかな?
アイシャ:最速先生だからな……
アイシャ:眞柄だけが行く
小見山:眞柄が戦闘で
小見山:先頭ね
眞柄:おう
小見山:その後ろに小見山とアイシャがいて
アイシャ:すみれちゃんが少し離れて立ってて、そのすぐ後ろにアイシャがいる
小見山:先生が「前の方良く見えないんだけど……」じゃないかな
KP:OKOK
アイシャ:まあろんのイメージで
眞柄:「ハハハ、お化けなんているわけ無いだろ? さっきの音は……何か落ちただけさ!」
眞柄:お化けなんて~いない~
KP:では、扉付近に居る小見山は
眞柄:ビビらないためにあえて言葉にしていく
小見山:それはビビってる
KP:頭上に何か液体がたれ落ちたのを感じます
KP:確認しますか?
眞柄:汚れ役
アイシャ:すみれちゃん二番目だったのに
小見山:するぞ! 「鼠のフンか?! (垂れてこない)」
KP:では頭上を見るならば
小見山:あっ
小見山:いや……
小見山:まあいいか
小見山:「何の液体かな?」と確認するつもりだったけど
KP:天井の一部が真っ赤に染まり、その液体がぽつり、ぽつり、とあなたに降り注いでいるのが見えます
小見山:いずれ天井は見るだろうし最初から天井を見た事にする
アイシャ:すみれちゃんの視線を追ってアイシャも天井を見る
KP:さぁ、SANチェックのお時間です
小見山:SANチェックしたがり
小見山:するぞ~
小見山:1d100<=60 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=60) → 73 → 失敗

小見山:フッ余裕余裕
KP:直接たれおちた小見山は1/1D4、それ以外の人は0/1D3でどうぞ
小見山:1d4 余裕
Cthulhu : (1D4) → 2

眞柄:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 46 → 成功

小見山:「う……うわわわわ! うわああ!!」
KP:1d100<=70 高村SANチェック
Cthulhu : (1D100<=70) → 45 → 成功

アイシャ:ccb<=70 余裕
Cthulhu : (1D100<=70) → 100 → 致命的失敗

アイシャ:ええ
眞柄:「ウワァァァァアアアアアアアアア!!」
小見山:眞柄成功してんだろ!!
アイシャ:SANはファンブルとかないっていうからね
眞柄:SANチェックにそういうのはないんじゃなかったっけ
KP:まぁSANチェックにファンブルがどうのとかは設定してないから問題ない
小見山:(なのでSANのほうは今まで通り1d100で判定してもいいかもだぞ)
眞柄:成功したからといってビビるもんはビビるんだよ
KP:では驚いている皆さんの背後、窓のほうから何かをひっかくような音が聞こえてきます
アイシャ:1d3 SAN減少
Cthulhu : (1D3) → 3

眞柄:「ひゃうっ」
アイシャ:よし最大値
小見山:忙しくなってきたぞ
アイシャ:「ぁ…………あ…………?」
眞柄:眞柄は確認
眞柄:(窓を)
KP:窓に近づくのならば
小見山:私は「て、天井! 天井に血が! こ、これは……呪いですよお~!!」とか言っておくか
KP:突然、ベッドがひとりでに動き出します。
小見山:ベッドと戦闘だ!
眞柄:「ふええ……」
アイシャ:「あ、あは、あはは……な、ななな、なかなかお、面白くなってきた、じゃん」
KP:他のメンバーはそれに気づくかな
アイシャ:気付きません。天井で手いっぱいです
眞柄:「クソッ」
小見山:ベッドが動くわけないだろ
小見山:音で気づくのでは?
アイシャ:足がガクガク言ってる
小見山:ベッドが動くんだから……
KP:OK,ならば窓に気を取られている眞柄は
KP:聞き耳をどうぞ
眞柄:cbb<=25
小見山:窓に気を……?
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 69 → 失敗

KP:fm、では
アイシャ:これは高村先生が
アイシャ:聞き耳して「気を付けろ!」みたいな……
アイシャ:横から来るぞ! 気を付けろ!
眞柄:窓とベッドと血は全て別件なのか...
KP:cbb<=75 高村先生
KP:あれ
小見山:寝室3の3はヤバいものが3つあるの3だった
KP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功

KP:間違えた
アイシャ:高村先生有能
KP:では、高村先生が「危ない!!」と眞柄に声をかけます
眞柄:「What!?」
KP:ワンテンポ遅れるため、眞柄は-10のペナルティ込みで回避をどうぞ
眞柄:マーシャルアーツで回避って出来るんだっけ?
KP:確かそれで出来るのは受け流しだな、それも対人に限った
眞柄:というかそれを見て俺は回避に降らなかったが...
KP:あれ、そうだったか
眞柄:そんなんだっけ...
眞柄:ルールブック見よ
眞柄:弾丸などの飛道具は受け流せない
KP:残念ながら不可能だね、この状況だと
眞柄:えー
眞柄:直撃だな
眞柄:ccb<=8
Cthulhu : (1D100<=8) → 52 → 失敗

KP:では、眞柄にベッドが直撃し…
KP:そのまま、窓ガラスを破りつつ外に放り出されてしまいます
眞柄:1d20のダメージ
KP:2d
Cthulhu : (2D6) → 7[4,3] → 7

KP:7点のダメージです
小見山:ん? ああ
アイシャ:大ダメージすぎる
小見山:眞柄は窓枠のそばまで移動させられてたんだな
小見山:ちょっと脳内の風景が異なっていたようだ
KP:あぁ、見落としがあったかもだけど
KP:窓枠から音がして、眞柄はそれを確認しにいってた
眞柄:「う、鈿女……逃げろ……」
アイシャ:今回も殺しに来てるな
小見山:確認
小見山:しにいく
小見山:な うん
小見山:窓を確認する 窓を確認しに行く うんうん
KP:割れる音でそちらに目を向けるなら、ベッドが元の位置に戻っていくのが見えるでしょう
アイシャ:ベッドやばくない?
小見山:ベッドが動いている様子を見てSANチェックは?
KP:んー…そうだな
眞柄:8%を失敗すると最大ダメージ12
KP:なら、ひとりでに動く奇妙なベッドを目撃した探索者たちは…0/1D4でSANチェックしようか
眞柄:窓を見に行ったのは相当な悪手だったな
小見山:いえ~い
眞柄:俺も?
眞柄:いや俺は何が起きたか分からないか...
小見山:1d100<=58 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=58) → 75 → 失敗

KP:1d100<=70 高村SANチェック
Cthulhu : (1D100<=70) → 84 → 失敗

小見山:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

KP:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

小見山:捗らないな
アイシャ:1d100<=67 san
Cthulhu : (1D100<=67) → 40 → 成功

アイシャ:成功してしまった
眞柄:というか
眞柄:人類の最大値の耐久18がクソほども役に立ってないな
アイシャ:「血に比べたらベッドがなんぼのもんだ! っていうかよくも眞柄センパイを!」
眞柄:ダメージ減ったりしない?
KP:というと?
小見山:受け身を取るとか
眞柄:というと...
KP:あぁ、それについては
アイシャ:窓見る→回避-10で最大ダメ12 は理不尽すぎるということでは
眞柄:というとと言われると何も言えないな
眞柄:そこでゴネてるわけでは無いが...
KP:割れたガラスだったりも込みで落下してダメージだから
小見山:まあ受け身を取るのは眞柄であって小見山ではないので何ともいえない
眞柄:頑丈だけが取り柄みたいな男だったから...
小見山:とりあえず突き落とされた(よね?)眞柄を放っておくわけにもいかないし
小見山:さっさと屋敷から出たいですね
KP:fm
小見山:まず今は眞柄のところに行く! これは絶対手ですよ
アイシャ:うん
KP:では、何度かズシン、という音が聞こえはしましたが
アイシャ:とりあえずベッドがこっち来ないうちに引き返す?
小見山:高村センセにちょっとイヤミな目でも投げかけておこう
KP:寝室から出て、屋敷を出るならばそれ以上のことは起こらないでしょう
KP:やがて音も止み、いつの間にか悪臭も感じなくなります
小見山:私が応急手当をするわけじゃあないけど一応「だ、大丈夫ですか、眞柄さん!」と雑になんかしておく
アイシャ:「眞柄センパイ!」 と落下した眞柄に駆け寄る
眞柄:気絶とかしてないの
アイシャ:頑丈だし
KP:HPの半分超えてないよね?
アイシャ:思ったんだけど
アイシャ:ガラスの破片でのダメージ込みなら
アイシャ:ガラスの破片による傷一つ一つに応急処置できるよね?
眞柄:無いね
小見山:いいですね
KP:あー…
眞柄:そんな理論が通じるのか?
アイシャ:ルール上、傷一つにつき応急処置一回ずつ使える
KP:まぁ、併せて1回ということで
KP:1回じゃない2回
アイシャ:まあそんなもんだな
眞柄:「ああ……意外なほど大丈夫だ」
眞柄:ロールで頑丈アピールしとこ
アイシャ:眞柄が医学で成功すれば回復量を増やしたりする措置は……
眞柄:じゃあ応急処置2回しよ
KP:判定どうぞ
小見山:また医学スルー
眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功

眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 30 → 成功

アイシャ:探索を継続する為にも回復量の上昇を狙うのは必須
眞柄:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

小見山:探索……継続するの?
眞柄:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

小見山:まあプレイヤーとしてはゲームは続けたいところだが
アイシャ:プレイヤーとしての意思だけで動いている
小見山:ちょっとした冒険感覚でやってきたら力自慢の人があっけなく吹っ飛ばされてまあまあの怪我してるし……
眞柄:[
KP:君たちは探索を続けてもいいし、尻尾を巻いて逃げ出しても構わない
小見山:高村先生が何したいのかもう分かんないよ
眞柄:「サングラスが割れてしまった……」
小見山:「うう……ごめんね、私が……」
KP:高村先生は高村先生で、皆に申し訳なさそうな様子ではあるよ
眞柄:「あのベッド野郎……俺がベッドを破壊させれば右に出るものはいない男だと思い知らせてやる!」
KP:シークレットダイス
小見山:「……高村先生、この家を調べるのは危ないと思いませんか?」
アイシャ:眞柄がベッドを粉々にできる男だったのは伏線だったのか
アイシャ:「……………………」
アイシャ:高村先生から本をとって、日記を読んでみよう
眞柄:眞柄はリベンジする気になっている
小見山:一旦屋敷から離れて日記を検証する時間を取ってみたいですね
KP:アイシャは、少なくとも高村はこの状況を想定していなかっただろうということが解る
眞柄:単身乗り込んだら死ぬだろうな
アイシャ:ふむ
KP:高村:「ああ…すまない……まさか、こんなことになるなんて…」
アイシャ:まあそうだろうな……
アイシャ:「あのベッド、このアイシャちゃんの友達である眞柄センパイにこんなことしやがって……」
アイシャ:「この日記が屋敷の元々の持ち主のものなら、何かしらのヒントがあるかもしれないし、調べてみよ!」
KP:高村:「これ以上あの屋敷を調べるのは危険すぎると思うが…どうする?」
眞柄:「俺は……あの荒れ狂うベッドを破壊しなければ何時町の人間に危害が及ぶかも知れない」
眞柄:「あのベッドを……破壊する!」
アイシャ:「私は……友達に手をあげたヤツはたとえいじめっ子だろうとベッドだろうと関係ないし」
アイシャ:「あのベッドを……破壊する!」
小見山:「……うう……ごめん、私、こういう時は……ノリ切れない…………で、でも、もしかしたら日記にベッドの壊し方とか書いてあるかもしれないし……」
アイシャ:ベッドに吹っ飛ばされてマジギレしてるアイドルってちょっと冷静になると面白すぎじゃないですかね
KP:判る
小見山:おおざっぱな方向性として探索を打ち切らない事には同意するが
アイシャ:まあ高村先生から日記はもらってるので
KP:高村:「そ、そうか…分かった。誘った以上、僕にも責任はある」
小見山:今すぐベッドを破壊しに行く意思はないというのが小見山の見解です
アイシャ:とりあえず小屋くらいの場所に行って日記を読みたい気分はある
小見山:おあつらえ向きの小屋だけど……
KP:行動が決定したら宣言お願いします
小見山:まあいいか
小見山:メタのノリで小屋に突っ込むのもまた一興だね
アイシャ:「よし分かった! じゃあみんなで一旦日記を読もう。……でもどこで読もうか。外って訳にも……」
小見山:「高村先生、この島に知り合いとかいないんですか?」 いない
アイシャ:屋敷怖いしって考えると近場だしあの小屋しかないんじゃないかという結論に至る
KP:高村:「親しい友人がいるわけでは無いが、宿はあったはずだ。来客が多いわけでもないし、部屋がとれないことはないだろう」
アイシャ:今日は宿をとってそこで日記見るか
KP:あ、口調間違えた
小見山:私も宿がいいと思いますね 小屋は……まあ
アイシャ:日記で小屋がうんぬんってことが書いてあったら明日チェックしよ
小見山:意思をくみ取ってもらえてなにより>宿
眞柄:「じゃあそこへ行こう、アイシャちゃんは鈿女に乗るといい」
アイシャ:「いや、そこは眞柄センパイが乗ってくださいよ。怪我してるんですし」
アイシャ:うっかり常識人ロールしてしまった
眞柄:「何、修行中に滝から落ちた時に比べればこんな傷してないのも同じだよ。応急処置もしたしな」
アイシャ:ということでみんなで宿へGO
KP:OK
小見山:GOです
アイシャ:「そうですか? じゃあお言葉に甘えて……」
眞柄:うむ
アイシャ:帰りも馬上で撮影会
KP:では、それなりに時間が経過したからか…空は朱に染まり始める時間。
眞柄:滝の落差はおよそ20m
小見山:撮影気分か……
アイシャ:ベッドを粉砕しない限りおふざけ気分にはなれないか
KP:小さな民宿に辿りつきます。
小見山:ベッドがラスボスならいいですね
KP:小さい島とはいえ、訪れる人が皆無という訳ではないので
KP:そういった人たちを泊めるための宿、といった感じですね
小見山:ウム
KP:そのため規模は余り大きくありません。
アイシャ:まだ窓と天井があるんだよなぁ
アイシャ:二人部屋しかないということ?
KP:部屋をとろうとするならば、怪我をしている眞柄に女将さんが驚くでしょう。
眞柄:そんな怪我してるんだ
KP:まぁ
アイシャ:女将さんに話を聞くか
アイシャ:そろそろご飯だ
KP:応急手当されているとはいえ、窓硝子ぶち破って2回から放り投げられればそれなりには怪我するでしょう
KP:ほいほい、何について話を聞くかな
アイシャ:いや、大怪我という認識を共有してなかった
KP:あぁ
アイシャ:怪我をしていることから屋敷に結びつけたんだと思って、何かの情報源ではないかと推測した
アイシャ:違ったからいい
アイシャ:大人しく宿をとろう
KP:では、問題なく部屋を2つ取れますよ。大部屋1つを取ることもできますが
アイシャ:部屋割りはアイシャ&すみれちゃん、眞柄くん&高村先生でいいよね
アイシャ:男女で大部屋はさすがにね……
小見山:それで
小見山:よい
アイシャ:じゃあ、アイシャの方針としては部屋に入ったら日記を読み漁る感じで……
アイシャ:ご飯食べて来ます
眞柄:おう
小見山:老いっす
KP:あ、リアルか
KP:…リアルの方よね?
眞柄:高村先生に組手に付き合ってもらうか
KP:高村先生回避66でそれ以外格闘技能初期値やで…
眞柄:いえいえ、寝てるだけで結構です。勝手に技掛けますから
眞柄:ボキッ...
KP:困惑しながらも、けがをさせてしまった責任からか了承するよ
眞柄:そして3時間にわたる様々な関節技・絞め技が高村を襲った...
KP:日記見る時間がねえ!!w
KP:で、えーっと
KP:休憩挟む?
小見山:それもそうですね
小見山:ぶっ通しだったし
KP:何時頃再開にしようか
小見山:たねさんKPの都合が悪くなりにくい時間とか
KP:半端な時間にするとこっちの飯タイムになっちゃうから、19:30か20:00くらいでいきたいけど
KP:じゃあ20:00からでいいかな
小見山:じゃあそれで
KP:今日中に終わるかは怪しくなっちゃうけども。
KP:んじゃ20:00頃にまた。
アイシャ:戻った
KP:おかか
KP:ログにある通り休憩タイムでふ
アイシャ:うい
KP:ざわざわ
眞柄:うん
小見山:ぬはっ
小見山:危ないところだった
小見山:あっでもトイレ……
KP:[アラーム発生:アイシャ]:./sound/alarm.mp3
アイシャ:いるよ
KP:居たか
アイシャ:ログ見てた
KP:なるほろ
KP:じゃぁ全員OKかな?
アイシャ:OK
KP:それでは、再開していきたいと思います。よろしくお願いします
アイシャ:いあー!
小見山:オーケ
小見山:よろよろ~
KP:宿についてーってところだったね。男性陣はあれだったけど、女性陣はどうするかな?
眞柄:アレ
アイシャ:前回までのラブライブ!
小見山:日記を読む
アイシャ:日記を読む
KP:OK
アイシャ:眞柄も日記読むんじゃないのか
KP:眞柄は高村さんに技かけてる
アイシャ:眞柄無能
アイシャ:じゃあアイシャが二冊読むよ
KP:ういうい
アイシャ:眞柄センパイは怪我した後で疲れてるだろうしね
眞柄:うむ
眞柄:疲れてるだろうな
KP:とはいえ、一晩で読めるのは全体の半分程ですね
アイシャ:おい眞柄ァ!
小見山:魔導書並みだな
アイシャ:読めた範囲で内容を
小見山:まあ下手に斜め読みして情報滑落させるよりじっくり読み進めようかな~
アイシャ:「人の日記を見るってなんか背徳的」
KP:書いてあるのは、家主だった宮山の行っていたオカルト的な実験のことが中心になっています
アイシャ:                                 ドッタンバッタン>
KP:どうやら召喚などの魔術を行っていたようだ。
KP:という程度ですね
小見山:召喚などの魔術て……
アイシャ:                                         ゴキゴキゴキ>
KP:これだ、という程大したアレは特に無いです
小見山:「普通に書いてあるけど……なんだか……ファンタジーですぞ~」
小見山:召喚などの魔術という事象が大したアレなんだよな
アイシャ:「召喚術……ひょっとしてあのソファは悪魔が憑依してたりするの……?」
アイシャ:「……にしてはしょっぱいソファだったな……」
アイシャ:ソファ?
アイシャ:ベッドじゃん
KP:ベッドですね
アイシャ:休憩挟んでるから言葉が歪んでるのはスルーして
KP:OK
小見山:「うう~ん、まだまだ読み足りないのかね~こりゃ」
アイシャ:「まだ半分だしね~」
小見山:と内容が掴みにくいので四苦八苦
アイシャ:ちなみにアイシャが読めたのは一冊目の半分ってことだよね
KP:えーっと
KP:全体で見て半分程度、って感じになるから
KP:それぞれ読んでた分の3/4程度になるかな?
眞柄:(ちなみに一日宿で休んだことによる回復はあるか?)
小見山:個人的に日記を分担して読むというのは……
小見山:2冊目は1冊目を、3冊目は1冊目と2冊目を読んでいることが前提であるようなものだし……
小見山:「3人で読めば時間も1/3で済むよね!」というのには同意しがたいんだよな
KP:一週間で2D3って書いてあるから
KP:一晩で一気にってのは無さそうね
小見山:かいて あるから
KP:あー、言われてみれば
KP:ってなると…まぁ、全体の1/3程度になるかな?
眞柄:でも何か...
小見山:まあ3冊が続き物であればの話だし
眞柄:初回TRPGでも似たようなことしてなかったっけ
小見山:そこは裁定のブレですよ
眞柄:おかげで一部を読み抜かしたことで一番大事な部分を見てなかったカンジだったけど...
小見山:厳密性に欠けないわけないだろ
KP:まぁ、あれだ
アイシャ:内容が分からなくても書いてあることが分かれば後で顔突きあわせて情報共有すれば良いんでない?
小見山:矛盾してないか……?
KP:細かい話はさておき、明日も読めば全部読み終えるんじゃないかな!
小見山:私はゆっくり読んでもいいと思ってるよ
眞柄:zzz
小見山:お屋敷に遊びに行く気分でもないし
小見山:あわよくば「これは私たちの手に負えない……焼かなくちゃ……」みたいな…………
KP:ただ、日帰り予定だったから言ってなかったけど休日利用してきてるって形なのでご注意を
アイシャ:はいな
小見山:まあ四方を海に囲まれてるので放火はちょっと犯罪としてコストが高すぎますね
小見山:逃げ場がない
KP:放火卓にでもしたいのか?
アイシャ:豚箱エンドはいやだ
KP:では翌朝
小見山:したくないって言ってんだろ!
アイシャ:朝食はハムエッグ~
KP:太陽が昇り、日曜日の朝を告げる
眞柄:zz....ハッ....zzz
KP:残念ながら和食です
小見山:私は……卵かけごはんだ!
眞柄:俺は...炒飯?
アイシャ:水曜日じゃなかったっけ? と思ったけど水曜日なのはすみれちゃんが依頼を受けた日だった
眞柄:和食ですね
小見山:依頼……そうだな
KP:まぁ細かいことはさておこう。今日はどうするかな
小見山:私は~読む
アイシャ:とりあえず日記の続きを読む
小見山:ひたすら読む
眞柄:zzz
KP:眞柄はどうする?
アイシャ:眞柄を起こしてから読む
小見山:しいて言えば仮に私以外が探索に行っても人手というか戦闘的に問題はないよね……
眞柄:ここで回復に専念
眞柄:とかどう
眞柄:応急処置
アイシャ:一度回復したらできないんじゃないのかな
KP:一部のゲームと違って寝てるだけじゃ回復はしないですね
小見山:クトゥルフのHP回復は結構厳しいんですよねえ
眞柄:いや...
KP:1つの傷につき1回まで。
アイシャ:逆に、一ダメージ相当の傷を作って応急処置することにより……
小見山:ひどすぎる
アイシャ:結果的に過剰回復するという……
KP:受けたダメージ以上に回復はしないよ
アイシャ:ですよね
アイシャ:日記を読んでも良いが
眞柄:探索ねえ
アイシャ:他の人に聞いて回りたい気分もある
眞柄:リハビリがてら...例の小屋まで散歩とか
小見山:日記は一人でも読めるよ~たぶん
アイシャ:例の小屋がアヤシイという感じにはならないから……
アイシャ:怪しいという感じになりたい
小見山:感じになりたい わかる
眞柄:流石に
小見山:感じになってないから行けないんだよね
眞柄:屋敷に単独で乗り込むのはあれだしなあ~ でも何か散歩の目標が欲しいな....
眞柄:あっ、小屋があったじゃん!
眞柄:あそこ行って帰って来よ~
眞柄:というカンジで散歩
アイシャ:高村先生なんか閃いて
KP:fm…
KP:散歩は眞柄一人で?
アイシャ:散歩行くんだったらアイシャもついていく
アイシャ:目星聞き耳要員
KP:うい。
KP:高村の扱いはどうする?
眞柄:...
眞柄:仲間だろう
眞柄:小見山の
眞柄:だから二人で読解するのが一番いいんじゃないか
小見山:じゃあ手伝ってもらうか
KP:おkk
小見山:読み読み
アイシャ:じゃあうずめの散歩に
アイシャ:パカラッパカラッ
眞柄:ひょっとしたら
眞柄:動けないかもしれないしな...高村
KP:それじゃあ
アイシャ:ああ……
KP:先に日記の方から
KP:違うな
KP:日記の方は時間がかかるから散歩組から
小見山:Ou
KP:二人が昨日と同じ道をえらぶならば、
眞柄:日記の方が時間かかるんだ...
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
アイシャ:三時間で一冊読めないくらいのペースだしまぁ
KP:どっちかってと
KP:経過時間やね
アイシャ:癖字って言ってたしな
どどんとふ:「眞柄」がログインしました。
KP:こっちはこっちで時間かかるかもしれんけど。
アイシャ:パカラッパカラッ
KP:ともあれ、昨日と同じ場所に小屋を確認出来るよ
小見山:小屋が襲って来たり……
アイシャ:今度こそ死ぬ
KP:しないしない
アイシャ:小屋は普通の木造小屋?
眞柄:「せっかくだしちょっと探っていくか……金塊の詰まった宝箱とかないかな」
アイシャ:レンガ造りだったりしない?
アイシャ:あの屋敷との類似性を感じさせるものがあったりは……
KP:類似性は無いですが
KP:んー、そうだな
KP:それなりに劣化はしてるのが解るね
眞柄:何はともあれとりあえず見るか
アイシャ:ないか
KP:木製なので、中が安全とも限らない感じ
KP:木製?木造だな
アイシャ:「センパイ、昨日二階から落ちたのに元気ですねー」
眞柄:「朝起きてたら二階から落ちているなんてよくあることだしね」
アイシャ:「アイシャちゃんはダンスで鍛えた俊敏さがあるので、見て来てあげますよーっと」
アイシャ:と言って近づいて慎重に扉を開ける。壊れそうならすぐ飛び退けるようにね
アイシャ:開くかね?
KP:開きますね
眞柄:開かなかったらカバラパンチ
KP:特に鍵はかかっていなかったようです
小見山:ギギギギ
アイシャ:倒壊不可避
アイシャ:中の様子は————
KP:薄暗くて辺りがよく見えないでしょう
KP:何かで照らしますか?
眞柄:「アイシャちゃん蝋燭とかランタンとか持ってない?」
アイシャ:「持ってきてるわけないじゃないですかー……」
アイシャ:一応ノートパソコンのバックライトとかはあるけど
眞柄:スマフォにライトが
KP:なんでわざわざ燃え移りそうなものを
眞柄:あるんじゃないか?
アイシャ:スマホのライト機能
眞柄:ただマガラはそういうのに疎いのでアナログなものしか出てこないんだ
アイシャ:スマホは便利だなぁ
アイシャ:じゃあスマホ使おう
KP:目つぶしも出来るからね
アイシャ:「いまどきはケータイを使うんですよ、先輩」
アイシャ:といってスマホのライトで暗闇を切り裂く
KP:では明かりで中を照らすとですね
KP:正面の壁に、何か模様が描かれているのが見えます
アイシャ:小屋の中身はからっぽ?
KP:まぁ、壊れた椅子だったりのがらくたなんかが転がっていますが
KP:特に目ぼしい物は見当たりません
アイシャ:ふむ
アイシャ:詳しく照らしてみる
眞柄:で、その模様と覇
アイシャ:照らして詳しく見てみる
KP:では模様については
眞柄:恐ろしい既視感
小見山:い……一体何を意味する模様なんだ……?!
KP:こんな感じのやつですね
アイシャ:この模様知ってる気がするわー(棒)
アイシャ:SAN的なものは削れますか
KP:そして、二人は額にちくちくとするような痛みを感じ始めます
眞柄:頭痛はしないんですか?
眞柄:し...した!
KP:この模様を見ただけでは特に削れないです
アイシャ:痛みますね……
KP:その痛みは徐々に、徐々に強まっていきます
アイシャ:じゃあ、スマホで写メとってすみれちゃんにラインで送ります
小見山:超便利
KP:あいあい。
アイシャ:「屋敷の近くの小屋にこんな模様があたよ!」
アイシャ:あった
小見山:場面が来たら読もう
アイシャ:しかし意外にもラインが使えるな
アイシャ:電波が通じなくなっている可能性も危惧していたが……
小見山:島にもインフラはありますから……
小見山:(たぶん)
KP:まぁ、その辺りはあれだ
KP:そこまで気にしなくて大丈夫っていうご都合主義的なあれ
小見山:ぶっちゃけか?
アイシャ:いや、なんか島とかに行くお話だとたいてい何故か電波が通じなくなるジャン
アイシャ:ああいう流れになる可能性を考えてただけ
アイシャ:島のインフラについて思いを巡らせていたわけではない
KP:まぁクローズドってわけじゃないからね
KP:帰ろうと思えばいつでも帰れるし
アイシャ:とりあえず撮るものは撮ったし、頭が痛くなる前に出るか
アイシャ:もう痛くなってるけど
KP:まぁちょっと痛いかなーって程度よ、今のところは
KP:ではここで<目星>どうぞ
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 60 → 失敗

アイシャ:俺の目星は65あるぞ
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 84 → 失敗

アイシャ:まあ成功するとは言っていないが
KP:fm、では…
KP:突然、二人の足元からミシィ、という音が聞こえてきます
アイシャ:えぇ~……落ちるの~……
KP:そちらを見るなら、床が腐っていたのか今にも抜け落ちようとしているのに気付けるでしょう
KP:DEX×4の判定に成功すれば回避出来ます。
小見山:地下室の床が襲って来るぞ
アイシャ:落下確定ではなかった
小見山:万有引力で
眞柄:ccb<=36
Cthulhu : (1D100<=36) → 1 → 決定的成功/スペシャル

眞柄:スペシャルで
KP:目星成功してたら判定無しで回避出来たよ
眞柄:愛車も救えない?
眞柄:アイシャ
KP:まぁアイシャの結果待ちかな
アイシャ:ccb<=48 回避
Cthulhu : (1D100<=48) → 97 → 致命的失敗

眞柄:^^;
アイシャ:ははははは
小見山:こ、これは……
KP:相殺して普通にアイシャが落下しました
アイシャ:素直に落ちます
アイシャ:「あびゃあああああああああああああ!?!?」
アイシャ:さて、新しいキャラを……
小見山:アイドルの声じゃない
KP:落下したアイシャは1d6のダメージです
眞柄:「あ、アイシャちゃーん!!!
アイシャ:きっつい
アイシャ:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

アイシャ:効かんな
小見山:これがクリティカル効果……!(?)
眞柄:しかも俺の応急処置が光る
アイシャ:「大丈夫ー! アイドル業で鍛えた足腰でしっかり着地したからー!」
KP:では幸か不幸か、共に落下した床材がクッションになり大事には至らなかったようです
眞柄:「アイシャちゃん! 今治療を...!}
眞柄:応急手当
眞柄:という名のポイント稼ぎ
アイシャ:「さーて完璧なるアイシャちゃんが落下したってことは此処には何かしらのヒントがあるはず……」
アイシャ:と言いながら(無根拠)ライトで周囲を照らしてみる
KP:では、机と鎖で繋がれた本、そして本棚が見当たります
眞柄:スルー
アイシャ:ヘビがいそう
KP:また、上に上がるための梯子らしきものも見つけることが出来るでしょう
アイシャ:スルーも何も眞柄は今地上にいるから応急処置できんのでは?
眞柄:降りてるもんだと思った
アイシャ:梯子はどこに繋がってる? 地上の小屋?
眞柄:飛び降り
KP:地上の小屋のところですね
アイシャ:1d6振るハメになるぞ
眞柄:どんだけ深いんだ...?
KP:まぁ自分の意思で降りるなら跳躍に成功すればダメージ無しで
KP:失敗で1d3くらい
眞柄:降りてないならもう昇ってこれるんなら折り無い
KP:ういうい
アイシャ:とりあえず何か潜んでたりしてないか聞き耳で確認したい
アイシャ:虫とか……蛇とか……
KP:判定どうぞ
アイシャ:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功

アイシャ:あぶない
KP:では、何か生物がすみついたりはしていない、と解りますよ
アイシャ:よし
アイシャ:安心して鎖に繋がれた本をチェックできるな
アイシャ:「センパイ、中に何か本とかがありますー!」と叫んでおく
小見山:チェーンカッターだッ
KP:本をチェックするなら
KP:医学かEDU×3で判定をどうぞ
眞柄:「本...書庫だったのかな?」
眞柄:俺も降りるけど...
眞柄:その帰宅用の梯子を使って降りれないの?
アイシャ:ccb<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 96 → 致命的失敗

アイシャ:なんなんだよ
KP:場所を確認するならば、小物やらで上下移動のための扉が隠れてることに気付けます
KP:まぁ、隠されているというよりは、結果的に埋もれたという方が正確に思うかもしれません
眞柄:「待ってろアイシャちゃーん。今行くぞー!」
KP:上からどけて降りるならそう苦労はしないでしょう
眞柄:カンッカンッカンッカン
眞柄:医学書か何かなのか?
アイシャ:俺のファンブルは……
アイシャ:表紙に人間の皮膚が使われてるとかそういう感じじゃないの
小見山:ダイスが台無し
KP:まぁ、どうするにせよ判定ですね
KP:眞柄も判定をどうぞ
アイシャ:10分ほど離席
アイシャ:俺が動かなくても大丈夫な状況なら空気化して進行してほしい
眞柄:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功

眞柄:医学書なのかな?
眞柄:これ医学ね
KP:では、眞柄はこの本の装丁に使われているのが人間の皮膚だと判る
眞柄:医学書じゃなかった~
眞柄:気味悪がられると行けないのでアイシャには言わない
KP:OK
眞柄:幸い欠片も分かってなさそうだ
眞柄:内容も読んでみよ
KP:中身を確認するなら、既に腐っているのと虫が食い荒らしているため、文章を読み取ることは不可能だと言っていい状態だろう
KP:そもそも、君たちには何語で書かれているのかすら判らない。
眞柄:「……サッパリだな」
眞柄:文章じゃなくてイラスト的なものは無いのかな
眞柄:やっぱ何も分からないカンジ...
KP:んー
KP:イラストなんかも無いわけでは無いが、
KP:イラストと言うよりは図という雰囲気で、かつそのどれもが完全な状態では無いです
眞柄:ようは分からない
眞柄:待つか
KP:そうですね
眞柄:アイシャを
眞柄:いや...
眞柄:日記に移ってくれても構わないが
KP:fm、他に何か行動を起こさないなあ
KP:なら
KP:日記組に場面を移そうか
KP:OK?
小見山:ニッキッキ
KP:まぁ異論がないみたいだし日記組に写ろうか
KP:小見山が高村と共に日記を読み進めていると…
KP:LINEの通知が。
小見山:ムムッ
小見山:確認する
小見山:件の模様が
KP:では画像が送られてきています
小見山:日記に記されていたとかは?
小見山:日記にも、だな
KP:んー、特にイラストとしては書かれていませんが
KP:それらしき文章はどこかに記述されていたかもしれません
小見山:読み終わってみたら分かるかも的な?
KP:あー、そうだな
KP:一先ず幸運どうぞ
小見山:おいっす
小見山:ccb<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 19 → 成功

KP:ではアイデアをどうぞ
小見山:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 25 → 成功

眞柄:いいね
小見山:よかった
KP:fm、では小見山は既に読み終えた部分にそれらしき記述があったのを覚えており、
KP:どの辺りのページにあったかも思い出せます
小見山:なるほど
KP:確認しようとするなら、それほど時間はかからないでしょう
小見山:一応確認しておこう
KP:ではそれを確認するなら、宮山の友人が信奉している神の象徴のようなものだ、という内容が読み取れます
小見山:神の象徴と……
KP:その神は”闇をさまようもの”という呼ばれている、ということも書かれていますね
小見山:闇ね闇
小見山:その辺は別途メモっておいてあとで参照できるようにしておこう あとはアイシャに「情報サンクス~」とでも返信して……
小見山:読みの続きだ!
KP:そして、その友人は当時屋敷の近くにある小屋に住んでおり、共にオカルト的な研究なんかを行っていた、という話があります
KP:OKOK
小見山:友人宅!
KP:では改めて読み進めるならば…
KP:小屋組みが戻って来て暫くしたくらいに読み終えるかな
小見山:了
KP:んーあー、どうするかな…
KP:うん、こうするか
KP:一先ず内容について
KP:結局、内容としてはオカルト的な研究をしていたということしか判りませんでした
小見山:naruhodo
小見山:外れ……だったか!
KP:しかし、<空鬼の召喚/従属>という呪文については詳しく書かれており、長期的に時間をかければ習得することも可能でしょう
小見山:わ、わ~
KP:そして、この日記を通して読み終えた小見山は1d4の正気度喪失と共に、クトゥルフ神話技能が4与えられます
小見山:呪文の存在は一応頭に入れておくけど習得はちょっとな……
小見山:ウオッス
小見山:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

小見山:最大値!
小見山:不定更新しとくか
KP:初日だけ手伝ったアイシャ、二日目だけ手伝った高村はそれぞれ半分ですね
KP:あぁ、そうですね。不定の更新をお願いします
KP:不定の更新すっかり忘れてた…
KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

KP:さてと
小見山:空鬼とかいうモンスターがいるんだな~みたいな気持ちになってしまったのだろう
小見山:(?)
KP:アイシャが戻ってきたら、この後どうするかかな
小見山:「こいつのせいなのかしら……?」とか考えたりするかもしれないけどまあそれはそれだな
KP:行動指針が決定したら宣言お願いします
小見山:n?
小見山:あ、今決めた方がいいの?
眞柄:あ、そういえば
小見山:散歩が帰ってくるまで待つが
眞柄:今アイシャ居ないけど勝手に応急処置していいの
小見山:そこから先は未定だ
眞柄:万全は...期しておく
KP:ん、あー
KP:時系列的には、散歩組が戻って来てから読み終えた感じだね
小見山:じゃあ行動指針は武が帰って来てから決めるよ
KP:kk
小見山:応急処置をさせてあげてくれ
眞柄:いや...
眞柄:もういい
KP:一応こんな島に居られるか!してもシナリオとしては一段落するよ←
KP:というのは冗談だけど
KP:時間何時までだいじょううb
KP:大丈夫?
小見山:寝落ちに関しては何とも言えないが特に制限はない
眞柄:別にいつまででも大丈夫じゃないか
眞柄:10分...は経ったような気がするな...
KP:大丈夫かな
小見山:時空間異常かもしれん
アイシャ:おまたせ
アイシャ:ごめん
KP:うい、この後の方針決定だ
小見山:ログというかんじで
KP:決まり次第宣言をお願いします
小見山:有効な対処法が見つからないのでベッドを壊すための準備は特になし
小見山:特にできない
眞柄:俺が柔術で粉砕するだけだな
小見山:私がモンスターを召喚してベッドを破壊するとかできればいい(できるわけない)けどそんな時間もないしSANがもったいないので……
アイシャ:1d2 アイシャのsanチェック
Cthulhu : (1D2) → 1

眞柄:屋敷に向かうということでいいのか?
小見山:私は……どっちでもいい!
小見山:ベッドを破壊したがっていたのはお二人なので……
アイシャ:有効打がないとなると……
小見山:小見山に破壊は手伝えないけど探索の手伝いくらいはする気持ちだよ
アイシャ:空鬼の召喚の方法を教えて!
KP:週単位で時間がかかるがよろしいか
小見山:私も覚えてない
アイシャ:まじでか
アイシャ:寝室3を飛ばして寝室1と2を探索するほかないのではないか
小見山:ありませんね
眞柄:じゃあそれで
小見山:3の前を通ってベッドが廊下を襲って来ることがないよう祈る
KP:OKOK
KP:では、時間をかけて再び屋敷へとやってきた一行。
KP:屋敷に足を踏み入れるならば、間もなくズシン、ズシンと音が聞こえてくるだろう。
眞柄:ズシンズシン
KP:それとタイミングを同じくして、酷い悪臭も溢れてくる。
眞柄:前に出るか...
アイシャ:「とりあえずあのベッドを倒す為の材料を捜さないと」
小見山:う~
KP:音は当然ながら寝室3から発生していますね
アイシャ:ベッド絶対倒すマン
眞柄:「まだいるなぁ……」
小見山:「どうにかできるんですかねえ? あんな……」
アイシャ:dexが一番高いアイシャを先頭に
眞柄:先頭に?
眞柄:出るの?
アイシャ:寝室3の前を通過する
KP:ほいほい
KP:では相変わらず音と悪臭はやみませんが、特に遮られることはなく通れるでしょう
アイシャ:とりあえずアイシャだけ入って良い?
アイシャ:なんか来たら逃げられるように
KP:どの部屋に?
アイシャ:(2)
KP:OKOK
アイシャ:高村先生の方がいいかな
アイシャ:dex高い……しかしNPCを斥候に使うのは気が退けるという心持が……
KP:まぁ先頭に立たせるなら高村はそれに従いますよ
KP:特に異論を挟む様子はありません
アイシャ:二人は……
小見山:ステータスも大事だけど……
小見山:プレイヤーが動かせる方が都合はいいような気もするよ
小見山:私は安全が確認されるまで廊下で待ってようかな
KP:fm、まぁ中に入るならば
KP:ごく普通の寝室があり、特に目立った何かは見当たらないでしょう
KP:突然血が滴ったり、ベッドが動き出したりといった様子もありません
アイシャ:何かしまえそうなものは? 本棚とか
アイシャ:まあ描写がないならないか……
アイシャ:出よう
アイシャ:「ここは特に異常があるわけじゃないみたい。……あの部屋が特別だったのかな?」
小見山:「特別すぎますよ~」
眞柄:目星はしない?
アイシャ:一応振っておくか
アイシャ:でも振ってファンブル出るの怖すぎるんだよな
小見山:私は……怖いし廊下で待ってようかなあ
アイシャ:ファンブルは出てナンボだな
アイシャ:目星します
小見山:ごく普通だし……
小見山:この理屈だと異常な部屋に入らなくちゃいけなくなる
KP:判定どうぞ
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 100 → 致命的失敗

アイシャ:ははははははは
KP:Oh
KP:見事な流れ過ぎて何とも言えない
小見山:やるじゃん
小見山:最大値だよ
アイシャ:もう自分からダイス振るのやめるわ
眞柄:小説のネタが殖えるな
アイシャ:どうやってダイスのネタを小説に絡ませようか今から考え中だ
KP:隣の部屋から聞こえて来た、ズシン、という音、更に漂っている悪臭に気を取られてしまい、まともに探索することが出来なさそうです
アイシャ:「くさい……うるさい……うう……気持ち悪くなってきた…………」
アイシャ:「流石にアイシャちゃんも発情期の犬みたいに跳ね回るベッドはトラウマだよ……」
アイシャ:「センパイ、バトンタッチ……」と先頭役を眞柄に譲
眞柄:「任せてくれ!」
眞柄:目星するか...
KP:どうぞ
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 86 → 失敗

アイシャ:なかなかキワドい
眞柄:「何も……無い!」
眞柄:「次行こう! 隣だ隣」
KP:特に目立ったものは無いんじゃないかな~と漠然に思います
アイシャ:次行こうぜ
アイシャ:寝室(無印)だ
KP:では、通常の寝室に行くならば…
小見山:何もないなら安心
アイシャ:此処に何もないなら寝室3に鍵があることになるが……
小見山:ありそうだよね~ダンジョンの構造的にはね……
アイシャ:あ、先頭は
KP:先ほどの寝室と比較すると、十字架やロザリオといった、キリスト系の物品がちらほら見当たります
アイシャ:先頭は多分眞柄センパイだ
KP:が、それ以外は特に目立った様子は有りません
アイシャ:寝室3はモンスターハウスかよぉ
眞柄:「ここが……家主(名前忘れた)の部屋というところかな」
アイシャ:眞柄センパイに続いて入って行く
小見山:み……宮本
アイシャ:修二?
アイシャ:ベッドは襲い掛かって来る?
眞柄:目……星!
KP:別段動く気配は無さそうですね
KP:どうぞ
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 73 → 失敗

小見山:物が多そうだし私も
小見山:入って目星しよう
KP:特に目立ったものは(ry
小見山:しちゃいま~す
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル

アイシャ:ワオ
KP:fm、では日記が見つかりますね
小見山:超感覚
アイシャ:この日記にベッドを鎮める方法が書いてあるのかな?
小見山:日記……あたりの日記であってほしい
小見山:日付! 日付を確認しよう
KP:一階で見つけたものと比較すると、半分程度までしか書かれておらず流し読みするのならそう時間はかからないでしょう
小見山:ああ時間がかからないなら
小見山:う~ん
アイシャ:後ろから覗き込む
小見山:読み歩く……
KP:何年の物かは書かれていませんね
小見山:のは危険だな
小見山:ウイ~
アイシャ:時間がかからないならぱーっと読んじゃっていいんじゃないかな
KP:ただ、宮山の日記とは明らかに字が違うことは解るでしょう
小見山:ぱーっと読んじゃうか
小見山:もう寝室3しか行くところないもんね
小見山:パーッ
KP:では中身を確認するなら、どうやらこの家を買い取った人物の日記だということが解ります
眞柄:みゃーまと違う...
KP:二番目の持ち主ですね
眞柄:名もなき人間か
小見山:持主が結構転々としてましたねえこの家
小見山:二番目……宮山の次と言うことか
アイシャ:みゃーまの日記を封印した者だろう
小見山:しかし今更だが「帰って来なくなる」か~
小見山:さっきのベッドはむしろ家から締めだすような攻撃をしてきたけど……
小見山:窓から突き落とした後死体を回収しに来る係でも居るのかな?
眞柄:ということはあそこで死ななかったのは怨霊の計算外だったか...
KP:内容を要約すると、
・呪われているとあったが、神のご加護があればきっと問題ない
・酷い悪臭を感じる、騒音もだ。ただ、あの部屋に入らなければ直接は襲われていない。悪霊はあの部屋にとりついているのだろうか
・燃える目をした化け物が夢の中に現れる
・神も救いも無い、怖い、怖い、怖い
※徐々に文字が崩れていき、最終的には文字と言えるのかすら怪しい線が書き連ねられている

KP:時系列は上から下に流れている感じですね
小見山:メモリメモリ
アイシャ:SAN
眞柄:家から出れば済む話だったのでは? ってカンジがしなくもないな
小見山:今更共有メモ使おう
小見山:こんな島の家で……
眞柄:文字通り死ぬまでこの家にいたんだよね
小見山:書いてある感じだと……「あの部屋ってのは、やっぱりベッドの部屋なのかなあ」
KP:さぁ、そこまでは日記からは判りません
眞柄:「意表を付いて地下のどこかかもな」
アイシャ:噂話的には発狂してその後出て行った雰囲気だよね
アイシャ:「ベッドじゃなかったら怖すぎだよー」
眞柄:な、南京錠の鍵は無いのか?
眞柄:やはりあのベッドを倒したらドロップするのかな...
アイシャ:「地下っていうのは……噂では一番最初の持ち主が埋葬されてるんだよね?」
KP:この部屋からは見つかりません
アイシャ:どうやって倒すかだよ
眞柄:柔術しかないんだけど
眞柄:さっきは不意打ちでやられたが...
小見山:火
眞柄:真っ向から立ち向かった結果どうなるかはまだ分かってない
小見山:木で出来ているモンスターの対策はやはり火
小見山:どうしたもんかしらね~本当
アイシャ:クトゥルフで直接戦闘は幸せな結末しか生まないって燃えるような目をした男が言ってた
眞柄:じゃあ戦闘しよう
小見山:見えちゃってる
アイシャ:死ぬから
小見山:ベッドの移動力
小見山:ベッドの……射程距離!
小見山:上手いこと部屋に入らずに無効化……
小見山:枝切狭みたいなので少しずつ解体していくとか……
アイシャ:なんか探索洩れしてるのかな
KP:まぁ、一応GMから提言しておくと
KP:あの部屋で目星とかはまだやってないからね?
小見山:できるの?
眞柄:そういうのやるために
KP:そりゃ出来ないことは無い。
小見山:目星と引き換えに命とか……
アイシャ:ベッドの起動条件は窓枠とかそういう感じじゃないのか
眞柄:ベッドを排除するのかと思ってたんだけど...
小見山:なるほど
アイシャ:窓枠に移動したらベッドが動く
小見山:部屋そのものではない可能性
眞柄:いやでも
アイシャ:窓枠の音は罠だ
眞柄:ズシンズシン言ってるんじゃないのか
KP:ズシンズシン音が鳴ってるね
小見山:まあなんか
アイシャ:それはあれだよ
アイシャ:ベッドが「これから動くよー」って合図してるんだよ
小見山:家の中にいるだけで凶暴になってるよね
眞柄:じゃあまあ眞柄は
眞柄:アイシャの言を信じてとりあえず足を踏み入れる...
眞柄:入口あたりに
アイシャ:アイシャは何も言ってないよ
KP:寝室3でいいかな。
小見山:PLと探索者の境界があいまいになる、あるある
眞柄:うん
アイシャ:一浪ロールしておこう
アイシャ:一応
アイシャ:「今……天才アイシャちゃんの脳裏に電流が走ったんだけどさ」
アイシャ:「あのベッド……私達が入って来てから攻撃してくるまで、ちょっとラグがあったよね」
アイシャ:「具体的に言うと、眞柄センパイが窓枠に来てから動き出した……あと入り口にいたすみれちゃんにはノータッチだった」
アイシャ:「ということは、窓枠に近づかなければベッドは不気味なだけで無害なんじゃないかな!?」
アイシャ:どう? みたいな顔をする
眞柄:「な……なるほど! さすがはアイシャちゃん! じゃあ俺も入口あたりでウロチョロしてればいいんだな!」
小見山:「わ……私は分かりませんけど……でもベッドもあまり自由に動けそうでもないですよねえ、たぶん~……」
眞柄:だがベッドは壊す
KP:ほいほい、では寝室3に入るなら…
眞柄:壊れたスマフォを持ってるからこれを投擲+マーシャルアーツで致命的に破壊できないかな
アイシャ:自信満々で眞柄と一緒に寝室3へ
KP:強烈な悪臭はひときわ強くなり
アイシャ:そしてベッドが暴れ出す
小見山:私は廊下で少し待機……
KP:部屋の中央付近、その天井からぽたり、ぽたり、と赤い液体が垂れているのが視界に入ります
小見山:液体その辺だったの?!
眞柄:変わってない
眞柄:変わってるのか
アイシャ:あれ、部屋の入り口じゃなかったんだ
小見山:そうだったんだ
小見山:ちょっとまた
眞柄:変わったんじゃないか?
KP:先ほどは入り口付近でしたね
小見山:脳内イメージの誤りを訂正しないと……
小見山:ああ変わったんだ
アイシャ:変わってるのか……時空が歪んだのかと思った
アイシャ:血が滴るの、移動するんだ
アイシャ:屋根裏になんか住んでるのかな?
KP:足元をみるなら、血の垂れた後が無くなっているのにも気付けるでしょう
眞柄:と、とりあえず目星...
アイシャ:とりあえず目星する
小見山:全部私の頭に向かって垂れてたとかではなく……
眞柄:襲ってこないなら...な!
KP:ほいほい、では判定どうぞ
アイシャ:頼むからもうファンブルはやめてくれ
眞柄:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 26 → 失敗

眞柄:うーん
アイシャ:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 61 → 成功

アイシャ:よし
アイシャ:ギリギリ
KP:眞柄はたれ落ちてくる血液とベッドが気になり、上手く探せませんでしたが…
アイシャ:まあ眞柄はベッド警戒しちゃうよね
KP:アイシャは部屋の隅、ベッドと反対側に何か光を反射するものが落ちていることに気付きます
アイシャ:「おっ……アイシャちゃんってばマジで探偵やれるんじゃないかな?」
KP:ズシン、と音が鳴り響く。
KP:そしてガタガタと窓枠が揺れ始めます
アイシャ:「ってすみません調子こきました無理です許してくださいー!!」
眞柄:「これは……釣りだ!」
アイシャ:部屋から逃げてすみれちゃんに泣きつく
眞柄:「さっきこれに警戒して窓際に酔ったから俺は攻撃された……」
アイシャ:情緒不安定だなぁ
眞柄:「ならばここで"待機"することで……!」
眞柄:どうなるんだろう
アイシャ:何もならない
眞柄:そういえばさっき叩きだされたことで窓割れたんだな
KP:今のところは音が鳴っているだけですね
アイシャ:「うぐう……ここで負けてはいられない……
KP:ええ、割れています
アイシャ:気を取り直して部屋に再エントリー
眞柄:改めて現状を
眞柄:目星してみるか
アイシャ:そして窓の方に近寄らないように、光るものを拾ってみたい
小見山:追い目星
KP:では、光る物を拾い上げるならば
アイシャ:「くっ、来るなよ! 絶対動くなよ!」
KP:それが小さな鍵だと判ります
アイシャ:走って部屋から逃げる
アイシャ:「びゃああああああ!」
KP:fm、では回避をどうぞ
アイシャ:え?
アイシャ:え??????
KP:え?
アイシャ:鍵は拾ったんだよね?
アイシャ:ベッド動き出したの?
KP:鍵を拾ったんですよね?
アイシャ:うん
KP:ベッドが強襲してきます
アイシャ:今の走って逃げたのは
アイシャ:ただのビビリロールであって何も……
アイシャ:うわああああああああああああああああ
KP:拾うタイミングですね
眞柄:成程
眞柄:俺が襲われて引きつけ解かなきゃダメだったわけだな
アイシャ:ただのビビリロールをして即座に逃げたお蔭で回避する余地が生まれたのか
小見山:結構機敏な動きしてそう
小見山:ベッドが
KP:残念。
眞柄:残念
KP:ということで改めて回避どうぞ
アイシャ:「動くなよって言ったのにいいいいい!!!!」
アイシャ:アイドルにあるまじき半ベソ顔で回避だ!
アイシャ:フッ……
アイシャ:俺の回避は60あるぞ
アイシャ:ccb<=60 回避
Cthulhu : (1D100<=60) → 12 → スペシャル

アイシャ:やったぜ。
小見山:うおー一刻も早く逃げましょう
アイシャ:「ダンスで鍛えた私の敏捷性を見ろ!」
KP:では拾った直後に襲ってきたベッドを、なんとか回避した
眞柄:入口付近にいた眞柄に襲ってきそう
アイシャ:スペシャルだしついでに眞柄も普通に逃げおおせるよね
KP:fm、まぁいいでしょう
眞柄:眞柄ベッドを叩き壊すつもりでやってきたのに普通に逃げるのか...
アイシャ:「ばーか!! ばーかばーかばーか!!!!」
KP:ただいつの間にか入口付近に降り注いでいた赤い液体をもろにかぶることになります
眞柄:言ってる事と行動がちぐはぐすぎる
アイシャ:じゃあ立ち向かっても……
アイシャ:どうせ押し負けたとして、ダメージは大したことなさそうだし
アイシャ:今のオレはかなり逃げ腰になっていたので、立ち向かうのもまたよしではある
眞柄:せっかくだから逃げるチャンスを放棄して拳とマーシャルアーツを叩き突けておくか
眞柄:ロールプレイ! だ
KP:fm、ではどうぞ
眞柄:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 72 → 成功

小見山:ベッドが〈回避〉するかもしれない
眞柄:マーシャルアーツ...するとどうなるんだっけ?
アイシャ:ダメージ量が上がる?
KP:威力が…2倍だったかな
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 53 → 成功

眞柄:こぶしとマーシャルアーツ成功
KP:ダメージボーナス分を除いて二倍だな
眞柄:威力の程は?
KP:fm−
アイシャ:2d3+ダメージボーナス
KP:ちょい待ってね、どうするのがおもs…妥当かちょっと考えてる
KP:回避させるか
KP:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 35 → 成功

眞柄:たっか
眞柄:これ反撃来るよね
KP:少なくとも人間が容易に追えない速度でベッドは動き回っています
小見山:ゴキブリみたいだね
眞柄:しかし...
KP:ですね、折角なので反撃が発生します。回避どうぞ
眞柄:ccb<=18
Cthulhu : (1D100<=18) → 31 → 失敗

アイシャ:マーシャルアーツだと受け流しできるゾ
眞柄:いやもう
KP:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6

KP:6点DON
眞柄:出来ない事が明言されてるから
KP:この際だからぶっちゃけるけどこれモンスターデータでもなんでもないギミックよ
アイシャ:飛び道具扱いってことなのか
小見山:お、ぶっちゃけ
アイシャ:眞柄君吹っ飛ばされたーっ
眞柄:「ごっふ! クソ、ベッド風情が猪口才な……」
KP:ベッドに撥ねられた眞柄君、さてどうする
アイシャ:しかし我々の目的はベッドをぶっ壊すことだからな……
アイシャ:うーむ
アイシャ:「センパイやめてください!」
眞柄:負け惜しみに投擲+マーシャルアーツで壊れたスマフォを投げて退散
アイシャ:アイシャが止めに入ろう
アイシャ:やっぱ止めに入るのやめた
KP:投げるともう一度ベッド行動するけどいいん?
アイシャ:退散してからにした方がいいんでない?
アイシャ:ん?
アイシャ:吹っ飛ばされたのは普通に起こってるの?
眞柄:気絶してないからな
眞柄:吹っ飛ばされて
KP:んーと
眞柄:なんかもう圏外に出たものと思ってたけど
アイシャ:俺が適当に言っただけだったが
眞柄:さっきみたいに
KP:部屋の外に放り出されてるわけじゃないよ、今回は
KP:さっきの時は
KP:窓の近くに居て、窓の方向に吹っ飛ばされたから、外に投げ出された
小見山:描写は無い~
アイシャ:とりあえず外に逃げてからじゃないか
小見山:描写は無いけどKPの脳内に描写はある~
KP:ういうい
眞柄:じゃあそれで
KP:申し訳ない申し訳ない
アイシャ:でも
アイシャ:今回眞柄は入口にいるわけで
アイシャ:部屋の中心あたりからベッドが来たら
小見山:KPの脳内を探るたのしいゲーム
アイシャ:吹っ飛ぶ方向は廊下側になるのが自然じゃなかろうか?
KP:あー、そうなるか
アイシャ:KPの脳内を上書きする
KP:OKOK
小見山:は~高村に鍵持たせてトンズラしてえな
KP:まぁ、どうであれ部屋から出た状態で投げたってことで了解。
小見山:本土に帰ったら絶対縁切る
KP:判定どうぞ
小見山:そして眞柄に秘蔵のアイシャ関連グッズを渡して詫びの品とする
眞柄:ccb<=80 投擲
Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功

眞柄:ccb<=99 マーシャルアーツ
Cthulhu : (1D100<=99) → 23 → 成功

KP:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 38 → 成功

眞柄:^^
アイシャ:回避ィ
眞柄:ラスボスより強い
KP:残念ながら空を切った
小見山:鍵開けに行こ~ぜ
眞柄:はい
眞柄:そのまえに回復していい?
小見山:私3番目で高がしんがりね
KP:どぞどぞ
小見山:回復してやれ
アイシャ:鍵開ければベッドも止まるでしょ
眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

小見山:全力でな
アイシャ:回復じゃあ!
眞柄:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

アイシャ:クーン
アイシャ:しょっぱい
眞柄:こいつは癒されるぜ
眞柄:じゃあ地下
アイシャ:「とりあえずこの鍵……アイシャちゃんの天才的頭脳が地下一階の鍵だと囁いてるんだけど」
小見山:「地下とか……嫌な予感しかしないんすけど~……」
小見山:「もう心霊現象はお腹いっぱいですよう」
KP:では、地下へと続く扉にかかっていた南京錠は、先ほど見つけた鍵で空けることが出来ました
KP:しかし、階段を降りる際に気付きますが
KP:地下へと続く階段の電気が付きません
小見山:うんうん、階段を下りるって宣言したよね~うんうん
小見山:「懐中電灯とかあります?」
眞柄:「スマフォって懐中電灯らしいぞ」
小見山:「あ~、それもそうですね」後ろにいるだけだしまあいいか
小見山:前の人頑張って
アイシャ:二分で既に地下にいた
眞柄:俺のスマフォちょっとベッドの藻屑になったから
アイシャ:じゃあスマホで照らそう
アイシャ:「アイシャちゃんのスマホがこの世の闇を照らすよ」
KP:では、灯で照らすならば特に心配もなく階段を下りることが出来そうです
アイシャ:「そろそろ電池が心配だな……」
眞柄:バッテリー持って来てるんだろう
アイシャ:それもそうだ
眞柄:地下室はどう?
アイシャ:ザッザッザ
アイシャ:眞柄先頭で良い?
アイシャ:ダメージ厳しそうだしアイシャが先頭でも良いが
KP:OK
KP:地下に降りるなら、そこは物置部屋になっているようです
アイシャ:いや、今相談ちう
KP:ん
KP:あ、了解
小見山:ハハハ
眞柄:ん?
KP:え、何?
眞柄:地図と矛盾してないか?
小見山:ステータス的に回避高いアイシャの方が
眞柄:階段を降りたら地下室を通過しないと物置部屋へはいけない筈だが
小見山:先行役としてはいいかもね
小見山:でもアイドルを斥候に……
アイシャ:ノリ的に眞柄が先頭だが、ダメージ&ステータス的に眞柄が先頭なのは厳しいのでは? という
小見山:先頭は無理ですよ~><みたいな小見山も眞柄より回避が高いことに気付いたのは今頃であった
小見山:これは先頭じゃなくて戦闘
KP:あー、ごめん 気付くのが遅くなった
眞柄:マーシャルアーツでの受け流しが一応ある...
アイシャ:アイシャが先頭でも「けが人だから」とか「運動は得意だから」とかで無理やり前に出ることはできる
眞柄:んだが
眞柄:通用するかな?
小見山:マーシャルアーツ受け流しはもう……もう!
アイシャ:ベッドみたいなギミックがあるかもしれないからな
KP:地下室は説明文で使われてる便宜上の呼び名で、正式名称は倉庫でしたorz
小見山:アレは……人間と戦う時用の要素なんだよ……
小見山:人間が襲ってきてくれればマーシャルアーツ受け流しも活躍できる
小見山:人間以外が襲ってきた場合は高HP(もう半減してる)でがんばって
眞柄:ロール的には眞柄からアイシャに斥候を頼むことは出来ない
アイシャ:ノリ優先でよろし?
眞柄:しかし逆にアイシャが行ったら反論はしないのでそっちから提案して
アイシャ:OK
小見山:小見山より耐久減ってるもんね~
アイシャ:「眞柄センパイもうボロボロじゃないですか! ここは完璧で優秀で無敵なアイシャちゃんに任せてください」
アイシャ:と言って前に出ることにする
アイシャ:多分階段の途中だからちょっとわちゃわちゃするよ
小見山:行ってみれば小見山が死ぬレベルのダメージを喰らっても全盛期の眞柄は結構死なないんだな……
小見山:「うええ、気を付けてでござるよ~」とか言っておくか
眞柄:「て、天使か...?」
アイシャ:化け物ベッドの攻撃を二発食らっても普通に常人並の体力が残っていると考えれば
アイシャ:つよい
KP:ヤバそう。
アイシャ:まあライトを持ってるのアイシャだしな
アイシャ:というわけでアイシャを先頭にしつつ物置部屋へ改めて入る
KP:えーと、一応再度訂正として
KP:地下室は正式名称じゃなくて、名称は地下倉庫でした
KP:ってことで、物置になっているようです…というところから
アイシャ:カメラ機能を駆使し、過度の所でカメラだけ出して向こう側をクリアリングしつつ進もうかとも思ったが
KP:ここでも電気をつけようとするなら、やはりつかないことが解ります
アイシャ:流石にビビリすぎだなぁと思ったので普通に堂々と入って行くよ
アイシャ:王者は臆さない
KP:なんらかの理由で地下は電気が断たれているのだろうと気付くかもしれません
アイシャ:スマホのライト機能を明かり代わりに開けたところまで進む
KP:部屋を一通り照らすならば、道具類や鉛管、木材、釘、ネジなどが散らばっているのが解ります
アイシャ:こういうのがベッドみたいに暴れ出したら洒落にならないね
眞柄:放たれたショットガンのようになるだろうな
KP:また、壁は基本的に煉瓦製ですが、一部分だけ木製の壁になっていることもわかります
KP:さて行動をどうぞ
アイシャ:ここが埋葬された部屋か?
小見山:目星目星目星
アイシャ:うーん
アイシャ:目星せざるを得ない
眞柄:例によって一番最後
小見山:ガム美味しいな~
KP:では判定をどうぞ
小見山:振っていい?
小見山:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功

アイシャ:よしよし
KP:では小見山は、散乱したものの中に
KP:ゴテゴテと飾りのついた、妙に厚いサビで覆われているナイフを見つけます
眞柄:小見山がゴミ山から発見
アイシャ:ああ……
小見山:「ああ、あんなところにナイフがありますよお」と言うか
小見山:やめろその掛詞
小見山:そして私はナイフを見て……何もしない……
KP:fm、ではそのナイフを見た人は、医学で判定をどうぞ
小見山:医学は振る……
小見山:ccb<=5 igaku
Cthulhu : (1D100<=5) → 60 → 失敗

眞柄:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 致命的失敗

アイシャ:小見山経由でアリシアも見る
眞柄:ちんぷんかんぷん!?
アイシャ:アイシャだ
アイシャ:ウッソだろ
KP:シカタナイネ
アイシャ:医学は5%ある…
アイシャ:ccb<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 76 → 失敗

アイシャ:まあ5%で成功するわけないよね
KP:致命的失敗…致命的失敗…
眞柄:ナイフが...
眞柄:ささる!
KP:特に思いつかんし普通に気付かなかったでいいや
アイシャ:こわすぎる
小見山:ナイフが襲って来るのかな?
眞柄:強いな
小見山:「ねえ高村先生~今回の目的ってなんなんですか~?!」
KP:あと、ゴミ缶の蓋なんかも転がっています。上手く使えば盾替わりに出来るかもしれません
眞柄:「アイシャちゃん! これとか盾に使えるんじゃないかな。持ってたらどう?」
アイシャ:木製の壁をぶっ壊したら戦闘になる感じのアレだ
KP:高村:「呪われた屋敷の噂を調べること、だったはずなんだけど……どうしてこんなことに…」
小見山:「もう噂は充分分かったじゃないですかあ~私もう~ストレスに耐えきれませんよおお~」
アイシャ:主にアイシャと眞柄がベッドにしかえししようとしたからだな
KP:fm、他二人はどう反応するかな
KP:高村:「正直言うと、僕ももう帰りたい…」
小見山:一番無事なクセに……
アイシャ:この感じ……
KP:まぁ、そこはあれだ
眞柄:「だが俺は...まだ一発もあのベッドに仕返しをしていない...」
眞柄:「こんなふうに!」 木製の壁に拳
KP:都合上空気扱いさせてたから…
アイシャ:アイシャの思考回路としては、「あのベッドをぶっ壊す為にはこの屋敷にある何らかの仕掛けをぶっ壊せばいいんでない?!」という曖昧なはそうで動いている
KP:ほいほい、では筋力×5でどうぞ
KP:STRだ
眞柄:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功

アイシャ:ぶっ壊れた
KP:では、木製の壁はぶち抜かれて…
眞柄:「!?」
KP:その向こう側に、更に部屋が見えます
アイシャ:「あ…………」
小見山:「な……次は何~?!」
アイシャ:なんかいるし
眞柄:ひっろ
KP:上手く壁が抜けたため、通り抜けることは容易でしょう
アイシャ:とりあえずダガー使おうダガー
眞柄:「なんだ...
小見山:えっ小見山行きたくないです……
眞柄:目星しよ
アイシャ:まあ目星する
アイシャ:目星するというかまあ見ちゃうよね
眞柄:そりゃあね
小見山:あと高村を前に出して! オラ! お前の大好きな怨念だぞ!
眞柄:やめろ! また空気になるだけだ!
KP:その部屋の中を見るなら、中央にあるわら布団の上に横たわる何者かが見えます
アイシャ:すみれちゃん荒ぶってんな
小見山:こいつが階段の前に居て邪魔になったらたまったもんじゃないぞ 私は階段の側から離れないからな
KP:その姿はまるで死んでいるかのようにも見えます
アイシャ:あ、死んでた……普通に
アイシャ:なんだよ盾になるかもとか言ってビビらせんじゃね~よ~
眞柄:じゃあ不用意に近づくか
アイシャ:小見山さんの近くまで下がる
小見山:態々不用意と宣言していく
KP:fm、では…一つ確認だけど
アイシャ:何かあったら僕は小見山さんと一緒に逃げる
KP:結局、ダガーは誰か回収した?
小見山:私は絶対に触ってない
眞柄:アイシャが一番持ってそう
眞柄:だいたい
眞柄:こいつが人型ならなあ...
アイシャ:俺が文中で触れたので持っていることにしよう
眞柄:マーシャルアーツで受け流せるんだよ!
アイシャ:そして刃物を持ってたらすみれちゃんに近づけないし
アイシャ:地下室(右側)の左下に陣取ろう
アイシャ:左手に盾、右手に剣だ
KP:では…
アイシャ:「センパイ~なんかヤバそうだし……噂からしてそれもしかしたら……だし……近づくのはやめた方が……」
KP:そのナイフが、ひとりでに動き出します。
アイシャ:「完璧なるアイシャちゃんの近くにいたらヴぇあああああああああああああああああああああ!?!?!?!?」
KP:つかみ取ろうとするならば、STRで対抗ロールが発生します
アイシャ:あっぶね~
KP:こちらの数値は17です
アイシャ:そりゃ掴まざるを得ないでしょ
眞柄:死人も起きそうな叫び声だな
KP:アイシャの筋力は?
アイシャ:13です
KP:OK,では対抗ロールなので…成功率30%ですね
アイシャ:ナイフは洒落にならん
アイシャ:ナイフは洒落にならん
アイシャ:KP
アイシャ:アイシャは左手に盾を持っています
KP:ほいほい
アイシャ:これを使って押さえつけることにより成功率が上昇するはずです
アイシャ:ボーナスをください
眞柄:ベッドでホームランされて窓を突き破って2階から1階に叩きつけられるのとナイフで刺されるのどっちがダメージデカいかな...
アイシャ:あと完璧に抑えられずとも時間稼ぎができるはずです
眞柄:(むしろ片手だからマイナスかかるんじゃ...)
KP:残念ながら純粋に筋力の勝負になるため
KP:盾を使って抑えようとも結果は変わりません
アイシャ:その間に助けを呼ぶことができるはずですすみれちゃんの近くにいればよかった~
アイシャ:さて
アイシャ:一通り悪あがきはしたし、往生するか
アイシャ:無敵のアイシャちゃんがこの程度でやられるものかよ!
眞柄:往生するのは...眞柄のほうかもしれんがな!
アイシャ:ccb<=30 対抗
Cthulhu : (1D100<=30) → 1 → 決定的成功/スペシャル

小見山:一刻も早く逃げたいけどSANチェックしてから逃げたい
アイシャ:ははははははははははは
小見山:つよい
眞柄:無敵かよ
KP:うわお
アイシャ:「無敵で完璧で最強のアイシャちゃんに勝てる訳ないだろ!!」
小見山:やればできる
アイシャ:捻りつぶします
KP:えーっと、ではナイフがひとりでに動くのを阻止できました
眞柄:一方仮死体検死団の眞柄は...
アイシャ:盾を使って体重もかけて押さえつけ続ける
KP:fm−
KP:そうだな。各キャラを、おおまかでどの辺りに居るか配置してもらっていいかな
アイシャ:アイシャは13-26くらいにいるはずだ
KP:高村は適当な場所に動かしてくれていいよ
小見山:じゃあここにしよ
小見山:小見山OK
アイシャ:アイシャOK
眞柄:同じく
アイシャ:体重かけてるうちにナイフへし折れてくれないかな
眞柄:そしたら刃だけ飛んでくるんじゃないか
アイシャ:アイドルの体重は紙のように軽いし無理か……
眞柄:55kg
KP:じゃあ全員配置出来たみたいなので
KP:皆さんは、というか位置的に小見山は見えないかな
KP:横たわっていた死体のように見える人物が、ゆっくりと、起き上がるのを目にします
眞柄:小見山だけSANチェックを逃れるというろんとしては望んでいない事態
小見山:み……見えない! よし!
アイシャ:「びゃああああああああああああああああああ」
眞柄:よしなの?
KP:その光景は、まさに死人がそのまま起き上がったかのようであり
小見山:工夫のし甲斐がある
眞柄:「ホームレス...か!」
アイシャ:どうせ動き出したら見ることになる
KP:本来、そこにあるはずの"生"が感じられない
KP:しかしその濁った瞳は、確かに、皆さんを見据えている
眞柄:「こ、この家はそこに入らっしゃる高村先生の持ち物だぞ! 速やかに出て行け!」 高村先生をババーンとする
KP:この光景を見た探索者は、1/1D6のSANチェックです
KP:あ、間違えた
KP:1/1D8です
アイシャ:よゆーよゆー
眞柄:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 77 → 失敗

眞柄:1d8
Cthulhu : (1D8) → 7

眞柄:いや
アイシャ:1d100<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 53 → 成功

眞柄:アイディアしてなかったな
KP:1d100<=67 高村先生
Cthulhu : (1D100<=67) → 61 → 成功

小見山:小見山は現物を見かけ次第1/1d8な感じかな?
小見山:わお
KP:そうなりますね
KP:アイデアどうぞ
アイシャ:ひい
眞柄:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 86 → 失敗

眞柄:うーん
眞柄:失敗しまくりだな
アイシャ:ハハッ
小見山:死体が動くわけないだろ
KP:どうやら現実を正しく認識できずに済んだようです
眞柄:やはりホームレスと思ってる
KP:では、ここから戦闘として処理します
アイシャ:待ってほしい
KP:ほいほい
小見山:待った!
アイシャ:戦闘の前にひとつ聞きたい
小見山:あ、私は待たなくていいけど
小見山:(ただのカットイン演出)
アイシャ:この盾の下にあるナイフは……まだなんか動いてる感じがあるか……?
KP:手にのこった間隔は
KP:動かすのを一旦止めた、という印象を受けるでしょう
アイシャ:うんありがとう
KP:じゃぁ大丈夫かな?
アイシャ:逃げよ
小見山:行け行け
眞柄:「な、なんだ……やるってのか! ホームレス風情が柔術を極めたこのオレに叶うと思ってんのか!」
アイシャ:「眞柄センパイ! それ! ホームレスじゃないと! 思うんですけど!」
KP:あ、DEX準なので行動は高村からです
アイシャ:高村突っ込めよ高村ぁ
KP:当人の命に危険が無い範囲で指示を出して頂ければそれに準じます
小見山:高村「眞柄くん、君を一人で戦わせるわけには行かない!」
アイシャ:積極的に立ち向かっていくスタイル
KP:というかあれだな
KP:この技能構成だと、攻撃する選択肢は無いけど真っ先に逃げるわけにも行かない、っていうことで
アイシャ:釘とかそういうのがあったじゃん?
アイシャ:それ拾って狂人に投げつけてもらおうぜ
KP:とりあえず初手は待機させておきます。手番後回し
アイシャ:次アイシャ
KP:どうぞ
アイシャ:動きたいけどナイフがまた動くかもしれないと思うと怖い
アイシャ:どう動けば良い?
アイシャ:どう動けばいいんだ……!
アイシャ:「眞柄センパイ、やっちゃってください!」
眞柄:ナイフを抑えてればいいんじゃないか
アイシャ:天使のエールを送りつつ手番後回し
眞柄:「任されよ!」
眞柄:組み付き...そしてマーシャルアーツ!
眞柄:だが1回目は組み付きだけか?
眞柄:たしか組み付きの攻撃は2回目以降だったか
KP:組みついた後は
KP:筋力対抗ロールで押さえつけたりとかが出来るな
KP:ダメージを与えるのはその次から
眞柄:じゃあそれ
アイシャ:STR17くらいありそう
KP:ん、筋力対抗ロールかな
眞柄:まずは組み付きでは?
KP:そちらの数値は?
KP:あぁ、そうだった
KP:組付きの判定をどうぞ
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 70 → 成功

眞柄:14
アイシャ:まあ成功する
KP:ほいほい、では
KP:目標値30でSTR対抗をどうぞ
眞柄:寝た切りなのに...
眞柄:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 87 → 失敗

アイシャ:おばけだからね
KP:では、抑えるのに失敗し…
KP:この場合って振りほどかれるってことでよかったっけ?
小見山:組みつき複雑で把握してないんだよね~
KP:あぁこれ、当人の手番で振りほどかないとダメっぽいな
KP:とりあえず組みつきは維持ってことで
KP:次は小見山
小見山:「な、なにがなんなんですか~?!」と困惑しながらその場にとどまっている
小見山:以上!
KP:では、謎の人物は…
KP:何かを唱えます
アイシャ:パロポロパラポロ
KP:4d
Cthulhu : (4D6) → 15[1,6,2,6] → 15

KP:以上
小見山:しかし何も起こらない
アイシャ:え? 今の何?
KP:さぁ、何だろうか
アイシャ:全体ダメージ15ってこと?
アイシャ:良く分からないが
KP:特に皆さんに何かが発生した様子はありませんね
眞柄:「クソッ何かヤバいぞ……こうなりゃ……!」
アイシャ:うーんじゃあディレイ後の行動だ
アイシャ:高村さんを呼んで二人がかりでナイフを持つというのはどうだろうか
小見山:ケーキ入刀
KP:OK、出来るよ
アイシャ:二人なら急に動いても筋力対抗に勝てるはず、でこのナイフを狂人にブッさそうという発想
KP:指示を出すならディレイ後の行動に追随してくれる
眞柄:ファンブルで眞柄に直撃
KP:行動で
眞柄:今眞柄組み付いてるんだよね?
アイシャ:じゃあそれで行こう
KP:ということでOKかな?
眞柄:手番で振りほどかなかったみたいだし...
アイシャ:最後くらい役にたて高村
KP:そうだね
アイシャ:よし
眞柄:頼む! ファンブルはやめろ!
眞柄:やめろよ~!
アイシャ:これ勝ちもらったんじゃない?
KP:まぁ、ナイフ動き出さないんだけどね
アイシャ:ということで、高村とアイシャの二人がかりでオッサンの心臓にナイフを突き立てる
アイシャ:「くたばれ化け物!」
眞柄:どうなってんだ?
KP:ほいほい、ではナイフで判定をどうぞ
眞柄:今の状況....
アイシャ:眞柄がオッサンに組み付いており
眞柄:眞柄がこのゾンビにわちゃわちゃ組合中で...
アイシャ:高村とアイシャがナイフを持ってる
小見山:物理的というかイメージ的にってことだろうな
アイシャ:そしてアイシャと高村がナイフを指そうとしている
KP:眞柄が押さえつけ、アイシャと高村で斬りかかっている…って状態かな
KP:この場合判定ってどうすりゃいいんだろうなぁ
アイシャ:この場合
アイシャ:ナイフを刺すのに技能的なあれこれは要るのか?
アイシャ:仮にも押さえつけてるわけだし……
KP:通常ならナイフは初期値25%だが
KP:今はナイフが動く様子は無いから、普通に使うなら問題ないよ
小見山:動いていないもの相手だからといってすべての技能が100%成功するとは限らないのだよ
アイシャ:うごいていいの?
小見山:しいて言えば回避をしてくれない点をありがたがろう
KP:んーと
アイシャ:まあ途中で転部かもしれないしね……
KP:とりあえず、高村とアイシャが1回ずつナイフで攻撃…?
アイシャ:分かった
KP:ってことでいいの?
KP:まぁ、面倒だしそういう形で行こう
眞柄:回避は眞柄が抑えつけていると言う解釈にしてあげて
KP:ccb<=25 ナイフ/高村
Cthulhu : (1D100<=25) → 11 → 成功

アイシャ:高村ぁ
KP:成功しちゃったよ
KP:1d4+2
Cthulhu : (1D4+2) → 4[4]+2 → 6

眞柄:半分以下
KP:何故か、相手はナイフによる傷を負わなかった。
KP:しかし、謎の人物の体が僅かに欠けたのが見えるだろう
アイシャ:よし! もう終わり! 逃げよう!
KP:ではアイシャの行動をどうぞ
アイシャ:欠けた?
アイシャ:どこがですのん?
眞柄:HPは減らないってこと?
KP:そうですね、HPは減っていないですが、ナイフが当たった部分が僅かに欠けました
アイシャ:これ絶対弱点突かないといけないヤツだ~
アイシャ:物置3になんかあったのかな?
KP:ともあれ、アイシャの行動順ですね
眞柄:小見山の口数が少ない
小見山:あいうえお
小見山:小見山としてもえぷしろんとしても話すことがあんまりない
アイシャ:ウーン
小見山:小見山は圧倒的に口出しできないし……
小見山:えぷしろんとしてはどうやって小見山を逃がすか考え続けている
眞柄:今...
眞柄:誰も見てないぞ
眞柄:小見山のことを
小見山:それは知ってる
アイシャ:正直俺ももう逃げたい
アイシャ:ナイフが外れだったのでもう万策尽きた
小見山:ここから小見山が物置3に対して目星とかもやってられませんわな
小見山:「一体壁の向こうで何が起こってるんだ~! さて物置でも調べるか」 なんてならない
眞柄:眞柄が...
眞柄:「俺がこのまま足止めをしておくからみんな今の内に逃げろ!!」」
眞柄:と叫ぶ
眞柄:とか
アイシャ:あれ? その他の[9]っていつの間に生えてたんだ
KP:さっき呪文を唱えた辺りからですね
眞柄:あと9回ナイフを当てれば...? とか思うが
アイシャ:そういうリアル目星案件やめて
眞柄:そんなステータスを見る能力を探索者たちは持っていないな
アイシャ:それなら今回のナイフで一減ってないのはおかしいということになる
KP:んーと
KP:呪文唱えた直後は15でしたね
アイシャ:あ、スーパーアーマーか
アイシャ:ナイフのダメージは6だったし
アイシャ:なんだよ不死身の魔法かよビビらせやがって
眞柄:ナイフ指すのかな?
眞柄:愛車が
アイシャ:でもアイシャはさっきの俺の絶望感をおぼえていないとおかしいんだよな
アイシャ:「な、ナイフが刺さったのに、これしか……!?」
アイシャ:送らばせながらロールする
眞柄:「0じゃ無ければ...希望はある...!」
眞柄:ギリギリ
アイシャ:「……っ!」
眞柄:(組み付く音)
アイシャ:25の代わりに高威力のナイフか
アイシャ:49の代わりに最大4ダメージのキックか
アイシャ:悩んでいる
アイシャ:よし
アイシャ:「この完璧なアイシャちゃんにナイフなんかくれやがって……こんなのお前が食らってろ! お願いだから!!」
アイシャ:ナイフ攻撃
KP:どうぞ
アイシャ:ccb<=25 ナイフ
Cthulhu : (1D100<=25) → 90 → 失敗

眞柄:どっちでも失敗
アイシャ:あぶばばぶあぶあな
眞柄:かえってあきらめがつくな
KP:眞柄に当たらないように気を使ったからか、ナイフをその人物に当てることが出来なかった。
KP:眞柄の行動です
眞柄:今組み付きのままなんだったら...
眞柄:筋力ロールによる押し倒しではなく、"対象を肉体的に傷つける"をやるぞ
KP:おk
眞柄:組み付きダイスだな
小見山:「がああああ」というやつだな
KP:判定どうぞ
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 91 → 成功

KP:マーシャル?
アイシャ:危ないな~
眞柄:うむ
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 64 → 成功

KP:OKOK
KP:ではダメージどうぞ。2d+dbやね
眞柄:「眞柄流柔術蛇絡(ヘビガラミ)!」
眞柄:dbってなんだっけ?
眞柄:眞柄のdbは
KP:ダメージボーナス 眞柄なら1d4だね
眞柄:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 5[1,4]+3[3] → 8

小見山:い……いけるのか?!
KP:地味に嫌なダメージ出たな…
眞柄:ゴキゴキ
眞柄:これでも弱い方
小見山:中央値より下ですね
小見山:タブン……
KP:次は小見山かな
小見山:「な……何かいるんですか~?! 何なんですか?!」とわめく
小見山:以上
小見山:いや
小見山:ちょっと前に出てみるか
小見山:そっ
小見山:以上!
アイシャ:もうちょっとおいでよ
KP:では???の行動
KP:fm-、こうなると…
KP:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗

KP:腕を振り回しましたが、眞柄には当たりませんでした。終了
アイシャ:やったぜ
アイシャ:おっしゃナイフ刺すぞ
KP:ほいほい
KP:高村からでいいのかな
アイシャ:あ
アイシャ:その前に削れてる感じとかどんな感じになってる?
KP:あぁ、そういえば言い忘れてたな
アイシャ:進展がないとアイシャの戦意が喪失する
KP:同様に、大きな傷にはなって居ないものの、締め上げられた部分がぽろぽろと欠けています
KP:そして、改めて次のRだけど…高村ナイフ…でいいのかな?
眞柄:いいんじゃないか
アイシャ:おこk
小見山:いいぞ。
KP:ccb<=25 高村ナイフ
Cthulhu : (1D100<=25) → 7 → 成功

KP:高村すげぇな
KP:1d4+2
Cthulhu : (1D4+2) → 1[1]+2 → 3

眞柄:もっと前から戦闘参加しろ
アイシャ:高村ナイファーとして生きていけるんでは
アイシャ:最低値かー
アイシャ:まあ
アイシャ:これでアーマー割れたし
小見山:当てていこう
KP:では、僅かに肉体がかける…かと思われたが、その体にしっかりとした傷跡が残る
アイシャ:「!!」
アイシャ:当てていく
アイシャ:「こいつの防御、突破できた……!? もうお前なんか怖くない! 完璧なるアイシャちゃんの力を見よ!」
アイシャ:キックします
KP:どうぞ
アイシャ:お願い成功して
アイシャ:ccb<=49
Cthulhu : (1D100<=49) → 39 → 成功

KP:ダメージカモン
アイシャ:やったぜ。
アイシャ:キックのダメージ計算って……どうやるんだっけ……
KP:えーっと
KP:あれ、武器のところに載ってねえ
アイシャ:1d3+dbでいいの?
眞柄:77pだ
KP:キックは1d6だったと記憶してるが
眞柄:ダメージないわ
KP:書いてない
小見山:結構強いぞキック
小見山:1d6+dbでオケーだ
アイシャ:ありがとう
小見山:後ろの方のキャラシートのテンプレに書いてある
KP:そこかー…
アイシャ:1d6+1d4 キック
Cthulhu : (1D6+1D4) → 4[4]+3[3] → 7

アイシャ:最初から蹴れよ!!
小見山:まあルールブック内のどっかにも参照できるページはあるはずだよ
小見山:探すのが面倒だったので一番後ろ
KP:アイシャの蹴りにより、謎の人物は大きく呻いた。
KP:その威力は、押さえつけている眞柄も少なくない反動を受ける程だっただろう
KP:データ上ダメージは無いが。
眞柄:さて...
眞柄:残りHP8
アイシャ:トドメは任せたぞ、眞柄!
眞柄:ここで....
眞柄:絞め落として気絶させるという選択肢もあるぞ
眞柄:どっちがいい?
アイシャ:こいつただの狂人だしなあ
眞柄:一応は殺人(すでに死体かもしれんが)だが..
小見山:呼吸してるの?
KP:あぁ、体が欠けるって状況から
アイシャ:呼吸してるの?
KP:少なくともまともな存在じゃないってのは気付いてていいよ
アイシャ:欠けるってそんなスゴイ欠けてたんだ
アイシャ:チリッってなってるだけかと思ってた
眞柄:じゃあもう壊していいかな
アイシャ:じゃあもう殺しちゃっていいんじゃないかな
KP:変な声上げたりはするみたいだから呼吸もしてるんじゃない?
眞柄:じゃあ...
眞柄:肉体的に傷つけるか
小見山:声……なるほど
眞柄:組み付き...そしてマーシャルアーツだ
KP:どうぞ。
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 76 → 成功

眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 40 → 成功

KP:成功だ、ダメージをどうぞ
眞柄:「眞柄流柔術……|臓腑焦《ゾウフコガシ》!!」
眞柄:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 3[2,1]+1[1] → 4

KP:お、おう…
KP:えーっと…小見山、行動どうぞ
眞柄:ボキボキ
眞柄:クソ
KP:体がきしむ音はするものの、決定打とはなっていないようだ
眞柄:また次のターンまでに技の名前を考えなきゃ...
小見山:ハッ
小見山:え~と……
小見山:見に行くぞ!
アイシャ:あれ?
小見山:この辺に
KP:ではSANチェックをどうぞ
小見山:1/1d8でしたっけ
KP:ですね
アイシャ:気絶判定はないのか
小見山:1d100<=53 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=53) → 30 → 成功

小見山:よし
小見山:ショックはそりゃ生物用のルールですからね>気絶
KP:1点消費~
アイシャ:OK
小見山:「な……なんなんですかこれ! 何やってるんですか?!」
小見山:と狼狽える
小見山:以上
アイシャ:いや、この期に及んで実はただの狂人なのでは? という可能性をね
KP:ではー…
アイシャ:気絶とかしない化け物なら心置きなく息の根を止められる~
KP:奇妙な笑い声を上げながら、その腕を眞柄に振るう。
KP:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 98 → 致命的失敗

KP:ワロス
眞柄:マーシャルアーツで...受け流せ...
眞柄:る以前
アイシャ:やったぜ。
KP:では、振り上げようとした腕が捥げた
アイシャ:ファッ!?
アイシャ:SANチェック案件では……
小見山:かわいそう
KP:ぼとん、とリアルな肉塊の落ちる音がするだろう。
アイシャ:「ひっ……!」
小見山:まあリアルに肉塊ですもんね
眞柄:「や、やりすぎたか!?」
KP:ということで次なんだけど…高山はまたナイフでいいのかな
アイシャ:「ちっ、違いますよ眞柄センパイ! こいつ……(アイシャちゃんは分かってましたけど)人間じゃないんですよ!!」
アイシャ:いいよ
アイシャ:もう高村にトドメをあげるよ
KP:ccb<=25 高山ナイフ
Cthulhu : (1D100<=25) → 9 → 成功

KP:高山さっきからずっとナイフ当ててるぞ
アイシャ:コイツすごくね?
KP:1d4+2
Cthulhu : (1D4+2) → 1[1]+2 → 3

眞柄:「アイシャちゃんがそういうなら……!」
KP:お、でもとどめは持って行かない控え目精神
アイシャ:じゃあアイシャちゃんの手番だな
小見山:華麗に1残した
小見山:高村……落とし前付けてくれたじゃん 見直したよ……
KP:どうぞー
アイシャ:「センパイ! 決めてください! 倒したらほっぺにキスしてあげますからぁーっ!!」
小見山:(ちょろい)
アイシャ:ここぞとばかりにヒロインぶるぞ!
アイシャ:はい待機
小見山:(ダイス前のロールプレイだと……正気か?!)
眞柄:ここで...ファンブル!
眞柄:いつもの
アイシャ:それはそれで最高のオチだ
KP:判定どうぞ
眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 59 → 成功

眞柄:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 30 → 成功

アイシャ:その時はすみれちゃんがトドメさしてくれる
小見山:そういえば99なんだったわ
KP:ダメージどうぞ!
アイシャ:失敗しようがないんだよなぁ
小見山:99には勝てなかったよ……
眞柄:「眞柄流柔術奥儀……|寝具砕《シングクダキ》!!」
眞柄:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 7[3,4]+3[3] → 10

アイシャ:ベッドの借りを返したな
KP:では、眞柄が謎の人物を締め上げると
眞柄:相手はベッドの上で眠るように息を引き取る
アイシャ:もちろん攻撃の余波でこの屋敷のベッドは全壊した
小見山:眞柄流って殺人術なの……?
KP:眞柄の腕から、徐々に手ごたえが失われて行く
眞柄:熊を殺せるんだから人も殺せる
眞柄:「ふん……これならベッドの方が何倍も強かったぜ……」
KP:たとえるなら、脆い砂糖菓子を潰すような感触に似ているかもしれない
KP:その人物の体は徐々に崩壊していき、塵となって消えてしまった—
アイシャ:実際ベッドの方が眞柄にダメージ食らわせてるな
小見山:「な……え……何…………ですか……?!」
アイシャ:「……………………………………………………………………」
KP:むしろこいつがまともなダメージを発生させていないまである
眞柄:こいつが俺に与えたダメージはゼロだがベッドが俺に与えたダメージは13だからな
アイシャ:「………………ぷふぅぅぅう~~~~~~~っままままあアイシャちゃんの完璧で最強なキックが決まった時点で勝負は決まってたっていうかね」
アイシャ:その場にへたり込みながら言う
KP:高村:「あ、あわわわわ」
眞柄:「マジかよ……アイシャちゃんすげえな……」
小見山:「あ……あの……さっきの……」と適当にうわごとを言っておく
KP:小見山は、この屋敷に感じていた不吉な何かが消え去ったことを感じ取れるだろう
KP:当然、ナイフが動き出す気配も無い。
小見山:逃げる気分じゃあなくなったようだ
眞柄:ラスボスだったのか?
眞柄:一応この...
アイシャ:この人がみゃーまだったんでしょ
眞柄:やけに広い空洞に他に何か無いか
眞柄:見て見るか
KP:fm、では…
アイシャ:「腰が抜けて歩けない…………」
KP:辺りを照らすなら、部屋の隅に小さな机があることに気付けるだろう
KP:その机の上には、丸まった紙が置かれている
眞柄:「ん? 何かあるな‥…」
アイシャ:見てくださいお願いします!
眞柄:じゃあ見る
眞柄:ペラン
アイシャ:すると丸まった紙が伸びてペランに!
KP:と言うことは無く、ボロボロと崩壊してしまいます
眞柄:「あらら...」
KP:これではまともに見ることは叶わないでしょう。
アイシャ:「何かあったんですかー?」
眞柄:「いや、なんでもないね。特に目ぼしい物も無さそうだし外に出ようか。新鮮な空気も...すいたいしな」
眞柄:「ところでさっき...俺が最後の技を掛ける前に何か言ってなかったっけ?」
アイシャ:「そうですね……早く日の光を……えっ?」
眞柄:「ちょっと相手に集中してたから……よく聞こえなかったんだよね」
アイシャ:そういえばほっぺにキスとか言ってたわ
アイシャ:「あ、あー! あれですね! 頑張れ負けるな的なことをですね!」
アイシャ:ん
アイシャ:ちょっとタンマ
アイシャ:これはちょっと違う名……
眞柄:凄く終わりそう
アイシャ:アイシャちゃんの性格上ここで恥じらうことはしない
アイシャ:なので、こうだ
アイシャ:「あー、それですね! あのゾンビをやっつけたら、ご褒美に(ほっぺに)キスしてあげるって言ったんですよ!」
アイシャ:「完全なる美少女の接吻、聞こえてたらダメージボーナスが四倍くらいになる応援だったと思ったんですけどねー」
アイシャ:「聞こえてなかったんですか……残念」
アイシャ:「あ、キスします?」
眞柄:KPが完全に沈黙しているんだが
眞柄:この先の展開は...どうなんだ?
アイシャ:二人は幸せなキスをして終了
眞柄:ここらへんの眞柄の描写は俺は描かないので武が小説で補管しといて
KP:fm、RPはここらで切り上げていいというなら
アイシャ:あまりに明け透けな雰囲気に眞柄も萎えてしまったとかでいい?
KP:時間も時間だし……あれだな
眞柄:いいんじゃない
KP:この後は屋敷を出て帰るって流れでいいのかな?
アイシャ:俺はそれでOK
眞柄:うん
小見山:オーケーだよ
KP:では、皆さんはこの屋敷を後にします。
小見山:高村に散々言ったけど義理が出来てしまったので縁は切らないことにしよう
眞柄:今日は...全員生還したな
眞柄:いやまだ終わってないけど
小見山:でも眞柄に貢物はする
KP:先ほどまでは度々聞こえた奇妙な音、そして強烈な異臭
KP:それらは全て、最初からなかったかのように
眞柄:エンディング中に後ろからベッドが飛んできて死ぬかもしれない
アイシャ:そんなオチになったら笑うわ
KP:まるで、全てが幻覚だったとでも言うかのように
小見山:ベッドが動くわけないだろ
KP:ともすれば、そう錯覚でもしてしまいそうになるほど、何事もなくなった。
KP:これは夢か幻か、そんな奇妙な体験談
KP:しかし、この記憶は生涯を通しても易々と忘れることは出来ないだろう
KP:〆
KP:ということで、終了です お疲れ様でした!
小見山:おつかれ~っす 半日で終わってよかったよかった
アイシャ:おつー
眞柄:お疲れさま