17:44:KP:じゃあそんなカンジで
17:44:KP:高杉の導入からね
17:44:高杉:よろしく
17:44:高杉:フェード・イン
17:44:KP:さて、此処はおなじみA市……
17:45:高杉:本当おなじみ
17:45:KP:南戸大学の研究室だ。八階が考古学関係の階になっている。
17:45:烏丸:故郷
17:45:高杉:高いな……
17:45:高杉:フロアが高い
17:45:KP:そして高杉は考古学の学部長に呼び出されていた……
17:46:高杉:やべ、口調とか考えてなかった
17:46:KP:学部長は年齢が高いだけで特に能力が高いわけでは無いがそれだけでまるで自分がはるかに偉いかのように思っている節がある。
17:46:高杉:まあね……年功序列だよね……
17:46:学部長:「やあ高杉君」
17:47:高杉:「こんにちは、学部長」
17:47:学部長:「うむ。いきなりだが、もちろん古城君の件については知ってるよね。古城善時君」
17:48:高杉:知っているのか?
17:48:学部長:知っている。だが人となりについてはよく知らない
17:48:高杉:えーと……
17:48:高杉:ちょっとログ読んでくる
17:48:学部長:高杉が彼という人間について知っているのは彼がよく海外出張に行っていてあまり見ない人間であるということだ。
17:49:学部長:よく異常に甘い菓子のお土産なんかを教授たちに配っている
17:49:高杉:そう行方不明の件
17:49:高杉:なのか?
17:49:学部長:うむ
17:49:学部長:それについては今からだ
17:49:高杉:「件について」って言うから
17:49:高杉:まあ細かいことはいいか
17:50:学部長:そんな古城が……今謎の失踪を遂げている。
17:50:高杉:知らないことにしよ 「えーと、フルキ先生ですよね。あまり存じ上げない方ですけど……それが何か?」
17:50:高杉:「し、失踪ですか……まあ、ありそうなことですね……あ、失礼、不謹慎でした」
17:50:学部長:(これは情報の開示のつもりだったが……まあいいか)
17:51:高杉:あ
17:51:高杉:ん?
17:51:学部長:「うむ、そう。彼の件ね、まあ一応形式的なものだけど、一応彼の件についてのコトを、校内に掲示してきて欲しいんだ」
17:51:高杉:もしかして学部長の発言じゃなかったか……地の文に見えなかった……
17:51:学部長:そんな言葉とともに数十枚のプリントが渡される
17:51:高杉:わあ
17:52:学部長:全部同じやつね
17:52:学部長:これを校内全域の掲示板に貼ってこいと
17:52:高杉:(これって雑用じゃん……)とは言わないでおく 「なるほど、分かりました」と受け取るか
17:52:高杉:ちなみに内容は
17:52:高杉:OK
17:53:学部長:「ああ……あともう一つ」
17:53:高杉:「あ、はい」
17:53:学部長:「まあウチの大学、今ちょっと……変な噂が立ってるんだよね。南戸大学教授の闇? みたいな?」
17:54:高杉:「……あぁ、まあ、そうですね……聞かないことも無いですね、噂……」
17:54:学部長:「やけに失踪が多いとか……ね」
17:54:学部長:「ま、つまり出来るだけ警察沙汰にしたくないわけね。だからちょっと探偵でも雇って、あんまり表沙汰にしないで彼の捜索を頼んでくれない? いや悪いね。どうせ誰も見ないでしょこんな紙切れ」
17:55:高杉:「そ、そうですね~(身も蓋もねえな……)」
17:55:高杉:「あ、私が雇うんですか?」
17:55:学部長:「うん。おカネは大学が出すから気にしないで」
17:56:学部長:「じゃ、頼んだよ
17:56:高杉:「はい、了解です。じゃ失礼します~」
17:56:高杉:といって部屋(だろう)から出るか
17:56:KP:うむ
17:56:KP:それじゃあ校内の掲示板行脚の旅に出るか?
17:56:高杉:「大っぴらにしたくないなら貼らない方がいい気もするけど……ま、言われたものは貼っとくか」
17:57:高杉:まずは行脚するしかないな
17:57:高杉:しいていえば
17:57:高杉:より目立たない位置に貼ろう……
17:57:KP:じゃあとりあえず高杉の導入は終わり……割とすぐ出そうだが
17:57:高杉:なんかこう……目を引くポスターの隣とかに
17:57:高杉:ウイス
17:57:KP:次は……烏丸
17:58:KP:野次が少ないな
17:58:久倉:まぁ、普段野次を担当している二人が場面回してるからな
17:58:高杉:それもそうだった
17:59:烏丸:むべなるかな
17:59:烏丸:さて、それじゃあ花のJK烏丸綾乃ちゃんの出番だ
18:00:高杉:メモは漏れなくとる
18:00:KP:えーと、烏丸は……
18:00:KP:所属してるんだっけ?写真部に
18:00:KP:写真部?
18:00:烏丸:新聞部やで
18:00:KP:新聞部か
18:00:KP:そうか……
18:00:部長:「おう烏丸。ちょっとスクープ取ってこいや」
18:00:烏丸:あれ、その他メモの部分が全部消えてる
18:01:高杉:保存し忘れたか……
18:01:烏丸:「……はい? スクープですか? また突然ですねぇ」
18:01:部長:「いやいや、いいネタがちょうどあるんだよ。最高のな」
18:01:高杉:新聞部というかマジモンのジャーナリストみたいなやり取り
18:02:烏丸:小学校高学年の時に両親が離婚して、中学からグレて遊びほうけてたというのがコイツの経歴だ
18:02:久倉:きっとアレだな。部長は何故か学生の情報を網羅してる感じの…
18:02:烏丸:人並みの学力と普通に学生生活を送る程度の要領の良さも持つ
18:02:烏丸:あと意外と歌が上手い
18:03:部長:「ウチの高校、南戸大学の付属高校だろ? あそこで今アツいネタがあんだよなあ」
18:03:烏丸:「大学の方ですか? ……ああ、さてはまた誰か行方不明に?」
18:03:高杉:情報統制ゼロ
18:04:高杉:入学生が減る~高杉より低身長の入学生が~
18:04:烏丸:ビラ配るような人が学部長だしな
18:04:部長:「そこまでは知らんけど。ここ一年でどうも二、三人くらい死んでる予感があるんだよなあ。勘だが」
18:04:部長:配らせるような人だ
18:04:烏丸:そうだった
18:04:久倉:むしろオカルト好きな人が集まる理由の一つかもしれない
18:05:部長:「今回も俺の鼻がムズムズ騒いでんだよ。今大学で何か事件が起こってるってな!」
18:05:烏丸:「また『勘』ですかぁ……まあ部長の勘は当たるにせよ当たらないにせよ大体面白くなりますし」
18:05:高杉:新歓でイッキ死とかしない代わりにそういう不慮の事故があるだけだから……大丈夫だから……
18:05:烏丸:「良いですよ、引き受けましょう」
18:05:高杉:大丈夫、普通の大学だよ
18:06:部長:「その粋だ! ならさっさと大学行ってスキャンダルでも握ってこい!
18:06:部長:「浮気なんかでもいいぞ! ハハハハハハ……」
18:06:部長:というわけで部室から蹴りだされました。どうしますか?
18:06:烏丸:んー
18:06:高杉:いい輩だな
18:06:烏丸:とりあえず大学に行くしかないと思うが
18:06:高杉:(やから)
18:06:烏丸:高校生は大学に入れるのか?
18:06:KP:入れる入れる
18:07:烏丸:じゃあ入る
18:07:久倉:図書館が合同なんじゃないか?
18:07:KP:カードキーが統一されているんだよ
18:07:高杉:そうなんだ
18:07:久倉:設定が生えてきたな
18:07:烏丸:ざる警備
18:07:高杉:というかモダンだな~
18:07:KP:さて、カメラを首からぶら下げながら大学を練り歩いている烏丸だが……
18:07:烏丸:ぶらぶらり
18:07:久倉:まぁ付属高校ということを考えれば、ざると言う程でもあるまいて
18:07:高杉:ざるではないよね……
18:07:烏丸:俺の大学も付属高校あるけど高校生が入ることはないぞ
18:07:KP:ふと掲示板の前でプリントの束を抱えながら背伸びしてプリントを張り付けている人が眼に入った
18:08:高杉:気付いてないだけかもしれない
18:08:高杉:一体誰だ?!
18:08:高杉:「く、くそ、このあたりがちょうどいいと思ったんだが……」
18:08:烏丸:一体何杉なんだ……
18:08:烏丸:(ありゃ? なんでしょうあのチビ……)
18:09:烏丸:烏丸は高杉のことを知っているかいないか
18:09:KP:幸運ダイス
18:09:烏丸:多分大学とかよく行くし、高杉は目立つ品
18:09:KP:成功でなんか授業で見た事ある
18:09:KP:社会とかの時間に……!
18:09:烏丸:ccb<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 74 → 失敗

18:09:烏丸:知らなかったわ
18:10:KP:じゃあ高杉はコンプレックスが高じて高校に入れなかった
18:10:烏丸:(知らない顔ですね)
18:10:高杉:知らない人は知らない
18:10:高杉:こっちの問題だった
18:10:烏丸:「どうかしましたか?」
18:10:KP:さて
18:10:烏丸:近くに寄って声をかける
18:10:KP:烏丸の目にプリントの内容が飛び込んでくる……
18:10:高杉:「あん? 何だね君、この大学の人?」と言っておくか一応
18:10:烏丸:ポスター貼りを小さい人がやっているというのはちょっと奇妙だ
18:10:高杉:まあでも制服だよね
18:11:烏丸:制服だね
18:11:高杉:でも烏丸もSIZ10なんだし意外と大差ないもん!
18:11:高杉:高杉の方がちょっと低いくらいだし? マジ?
18:11:KP:さて……
18:11:KP:俺はこれ以上この二人に関する繋がりを考えれてない
18:11:KP:だからロールプレイで密接に関わってくれ
18:12:高杉:「って、付属高校の子かい。私は今ポスターを貼っているところだよ。それがどうかしたかね」
18:12:高杉:一人称俺にしようと思ったけど「今は相応しい場面じゃない気がする……」みたいな遠慮で私になっていく
18:12:KP:今のうちにトイレに行ってくるので密接に関わって
18:13:高杉:「あ、キミ、このポスターのことなんか知らない?」と聞いちゃおうかな
18:13:烏丸:ポスターの内容が目に飛び込んできてない
18:13:烏丸:まだ
18:13:高杉:共有メモの
18:13:高杉:左上の方に貼ってある「大学の~」ってやつ
18:13:烏丸:ああ、共有メモにあるから省略って意味だったか、OK
18:13:烏丸:すれ違った
18:13:烏丸:(おお、流石部長、やっぱり面白いことが……)
18:13:久倉:なかなか酷い張り紙だ
18:14:烏丸:「いえ、残念ながら何も…………よければお手伝いしましょうか?」
18:14:烏丸:貼るの大変そうですし、とは言わず人当たりの良い笑みを浮かべて言う
18:14:高杉:「……あ、手伝ってくれる? じゃあ頼もうかな」と半量くらいドサッと渡そう
18:15:高杉:「貼り終わったらこのポスターのことは忘れてくれよ。なんてことないただのポスターだから」
18:15:烏丸:「はいはい、了解しました。……貼り終わったらどこに行けば良いでしょう?」
18:15:烏丸:どこに報告すれば、だ
18:15:高杉:「(いや、こいつは付属高校だからエスカレーターで上がって来るか……? 細かいことは気にしなくてもいいか……まあ)」
18:16:高杉:どうしようかな
18:16:KP:烏丸の行動力を過大評価していた
18:16:高杉:「あー、んー、そうだな、一応……」
18:16:烏丸:ここで高杉の素性を探るつもりのトークだぞ!
18:16:高杉:「じゃあ……」と名刺を取り出して携帯の番号書いて渡すか
18:17:KP:アイシャみたいなノリで密着取材とかウザく張り付いてほしい
18:17:高杉:「これ私の名刺ね、終わったらここに一言入れてくれればいいから」
18:17:高杉:という感じにしておこう
18:17:烏丸:高杉相手じゃ情報も限られるでしょ
18:17:烏丸:「はいはい。了解しました~」
18:17:烏丸:と言って笑顔で高杉と別れてポスター張る
18:18:高杉:「ポスター貼る場所は自分で見つけてね?」
18:18:高杉:と言う感じで
18:18:烏丸:今後の予定としては、
18:18:高杉:私はポスターを張り続ける
18:18:烏丸:高杉の所属学部とポスターの内容から、多分情報を持っているのは学部長だと推測し……
18:19:高杉:別行動になったけど露骨に連絡先は確保したのできっと大丈夫
18:19:KP:うむ
18:19:高杉:(烏丸に名前聞くの忘れたけどな)
18:19:烏丸:とりあえず重要人物として学部長をメモしておき、
18:19:KP:ターンエンドか?
18:19:烏丸:そして古城を調べると言う感じだ
18:19:烏丸:ターンエンド
18:20:高杉:カードを2枚伏せる
18:20:KP:ならば……えーと
18:20:KP:名前なんだ...
18:20:KP:久倉?
18:20:KP:彼のターンだ
18:20:高杉:久倉
18:20:高杉:一発変換できそうで出来ない
18:20:久倉:久倉ですよー
18:21:久倉:読みはひさくら
18:21:KP:うむ、では久倉はお約束通り探偵事務所にいる
18:21:KP:いつも客を取っている同市の私立探偵がなんかどっかの登山に行っているとかで久方ぶりに客が見込める状況だ
18:22:久倉:ほいほい
18:22:高杉:加賀見の方を諜報してんのか? というような状況だ
18:22:KP:そんな探偵事務所にノックの音が高らかに響いた……
18:22:久倉:「どうぞー」
18:23:???:「あ、あの……スミマセン」
18:23:???:「ここが……探し人を探してくれるという所ですか?」
18:23:???:来客は可愛らしい女性だ。年齢は二十代前後に見える
18:23:久倉:「ええ、まぁ探偵事務所ですからね。依頼であれば、お話を伺いますよ」
18:24:???:途中で何か聞きたい事があったら質問していいよ
18:24:???:ここまで欠片も質問が無いけど
18:24:???:「ああ、よかった。ではそのように、探し人のお願いなんです!」
18:24:高杉:私は学部長との話でゴタゴタしたくらいで今のところは大丈夫
18:25:???:3人の合流のシナリオが完全に狂っているのでどう合流させるかは現状未定だ
18:25:久倉:「ふむ…詳しくお話をお聞かせ願えますか?」
18:25:???:出来る範囲での協力を要請するぞ
18:25:???:「ええ、古城善時、という人を探してほしいんです。大学で働いている人なんですが……最近居なくなっちゃって」
18:25:久倉:「最近、というと具体的には?」
18:26:高杉:がんばる
18:26:???:「ええと……昨日の……昨日あたりの夜でしょうか」
18:26:???:(昨日の昨日)
18:27:久倉:「一昨日ですか?行方不明と言うには早すぎる気もしますが…」
18:27:???:「え……いえ……でも、すみません。時間が無いんです! だから……お願いします。何でも……報酬は払いますから!」
18:28:久倉:「うーん…まあ、いいでしょう。おっと、申し遅れました。私は久倉と申します」
18:28:烏丸:その言葉が聞きたかった
18:29:???:「え……! あぁ! あ、ありがとうございます! 本当にありがとうございます!」
18:29:久倉:普段人が来ないから対応の手順があやふやになっている
18:29:???:依頼人は屈託のない笑顔を見せるよ
18:29:???:「
18:29:???:「あ……あと」
18:30:???:「私も……探すのにご一緒させてもらってもよろしいでしょうか」
18:30:高杉:健気だ
18:30:久倉:「捜査の同行、ですか」
18:30:???:「少しでも役に立つのなら……今の私はあまり役に立たないかもしれないけれど……」
18:30:久倉:「失礼ですが、お名前を伺ってもよろしいですか?」
18:31:???:「あ……あぁ、すみません!」
18:31:ミレイ:「私の名前は……ミレイ、と申します」
18:32:烏丸:『今の私』……?
18:32:久倉:「ミレイ、さんですか。古城さんとはどういったご関係で?」
18:32:烏丸:これは変形型ヒロインですね
18:32:高杉:登場即疑心暗鬼
18:32:烏丸:第二形態は神話生物
18:32:ミレイ:「
18:32:ミレイ:「え……ええと」
18:33:ミレイ:「大切なお方……です」
18:33:烏丸:婚約者か何か?
18:33:烏丸:なんか凄いご令嬢っぽいヴィジュアルだ
18:33:烏丸:(想像)
18:33:久倉:「ううん…大切な、か……」
18:34:烏丸:お酒飲むの忘れてた
18:34:久倉:「どうしたものかな…」
18:35:ミレイ:「確か……あの人はナントカ大学、という所に行っていた筈です」
18:35:ミレイ:「そこから調査してみるのは如何でしょうか!」
18:35:烏丸:探偵的に続柄がハッキリしないと調査がしづらい的な感じかな?
18:35:高杉:な……なんなんだコイツ!
18:35:久倉:調査自体は構わないけど
18:35:久倉:下手に同行させるには、って感じやね
18:36:久倉:極端な例だとストーカーが逃げた相手の調査を依頼するなんてこともあるわけだし
18:37:久倉:「ああ、はい…そういった情報が頂けるのは大変助かりますが…」困惑気味
18:37:烏丸:じゃあ裏とればええやん
18:37:ミレイ:「お願いします! 一刻も早く…‥あの人を助けたいんです!」
18:37:久倉:「助けたい?何か行方不明の理由に心当たりでも?」
18:38:ミレイ:「え! いえ、でも行方不明ですよ! 良くないことが起こっているに決まっています!」
18:39:久倉:心理学
18:39:久倉:80です
18:39:ミレイ:80ね
18:39:ミレイ:シークレットダイス
18:40:ミレイ:ちょっと何か隠してそう。でも助けたい気持ちは痛いほど伝わってくる
18:40:烏丸:基本的に味方って感じか
18:41:ミレイ:どうでもいいことだが「フルキヨキトキ」だぞ! (メモ)
18:41:ミレイ:まあどっちでもいいか
18:41:高杉:まちがえてた
18:41:ミレイ:ヨシトキにしよ
18:41:高杉:いいのか
18:41:高杉:今変えようとしたのに
18:41:久倉:「助けたい、という気持ちは理解できますが……こちらも命を投げ出したいわけではありません。あまり隠し事をされるのは困ります」
18:41:高杉:コピペしなかったのが
18:41:烏丸:こじょうって打って変換してた
18:42:高杉:悪手になってる
18:42:烏丸:烏丸がお嬢さんにアクションするから
18:42:烏丸:無理に動向させんでもええよ
18:42:ミレイ:「し、してませんよ?」
18:43:ミレイ:逆転裁判かな?
18:43:久倉:「本当に何も隠していませんか?」
18:43:ミレイ:「はい!!」
18:44:久倉:「なら、捜査の途中で何か隠しているのが解れば、その時点で内容に関わらず捜査を打ち切る、ということでよろしいでしょうか」
18:44:高杉:隠し事に厳しい探偵
18:45:久倉:だってどう考えてもヤバイ話じゃん
18:45:烏丸:オシゴトだししょうがないっちゃしょうがない
18:45:高杉:どう?
18:45:ミレイ:「うぅ……はい……」
18:45:高杉:まあ確かに
18:45:久倉:やだよヤクザに巻き込まれてるとかだったらこっちの命が危ないし
18:45:高杉:そうだね
18:45:久倉:「では、依頼料金の話に移りましょうか—」
18:46:久倉:と、相場よりやや高めの値段を設定しておく
18:46:烏丸:ぼったくろうとしておる
18:46:ミレイ:笑顔で了承するよ
18:46:烏丸:金持ちだこいつ!
18:47:ミレイ:さてどうする?
18:47:久倉:じゃあ前金を確認して…書類とかって作るんかな?こういうの
18:47:久倉:まぁ、久倉の探偵事務所ではそういう書類用意してるってことにしよう
18:48:久倉:名前、連絡先、依頼概要を記入してもらう
18:48:ミレイ:「……」
18:49:ミレイ:「あの……私頭が悪くって……」
18:49:ミレイ:「文字……書けないんです」
18:49:高杉:なんなんだ一体……
18:49:高杉:久倉パート終わるのか……?!
18:50:久倉:見た目日本人?
18:50:ミレイ:日本人だね
18:50:久倉:一応心理学振ってみる
18:50:ミレイ:シークレットダイス
18:51:ミレイ:信じられないが……嘘は言ってないようだ
18:51:ミレイ:そう見える
18:51:高杉:心理学。言いくるめ。そして、心理学。
18:51:久倉:「…まぁ、そういうことならばこちらで記入させていただきます。よろしいでしょうか?」
18:52:ミレイ:「あ……はい」
18:52:久倉:名前と連絡先を聞いて、それを書き入れてくよ。フルネームも確認しておく
18:52:久倉:連絡先は…携帯電話とか持ってんの?この人
18:53:ミレイ:なあにそれ? ってカンジ
18:53:久倉:ちょっと頭痛がしてきた
18:53:烏丸:俺も今頭痛が
18:53:烏丸:(お酒で)
18:53:久倉:まぁ、あれだな
18:53:ミレイ:「名前……私の名前はミレイ、です」
18:53:烏丸:ショゴスか何か?
18:54:久倉:ファミリーネームファーストネームの概念も無いような感じ?
18:54:ミレイ:ミレイとしか言わないね
18:54:高杉:人類……いや地上の生物は皆ショゴスだよ(?)
18:55:烏丸:何も問題ないな
18:55:久倉:(加賀見さんとこに行ってくれればよかったのになー…)と内心ぼやきながら
18:55:烏丸:厄介払いみたいな感じにすんなー
18:55:ミレイ:そしたら君が山に行くことになるぞ
18:56:久倉:「まぁ、こんなものですね」今までにない何とも言えない依頼書
18:56:久倉:こっちで記入する分(依頼料金やら)も記入し終えたら、コピーをとって渡す
18:56:ミレイ:「ありがとうございます!」
18:56:ミレイ:ペカー
18:56:久倉:人間じゃない気がしてならない
18:57:高杉:連絡先がない以上ついこさせるしかないんじゃない?(?)
18:57:久倉:だよなぁ
18:57:高杉:そして警察へ……
18:58:久倉:さて、ここからどうするか
18:58:ミレイ:なんか武が徹夜とか言ってたけど
18:58:ミレイ:たねさんは明日学校なの?
18:58:久倉:祝日
18:58:ミレイ:ば、馬鹿な...
18:59:ミレイ:全く知らなかった
18:59:高杉:拳法感謝の日だっけ?
18:59:ミレイ:じゃあ明日は特別にキックとかパンチに+1d3していいよ
18:59:高杉:雑すぎる
18:59:久倉:すげぇ日だな
18:59:ミレイ:とりあえず与えられた情報はKPの願望がにじみ出ているナントカ大学の件だな
19:00:久倉:「では、これから調査を始めますが……本当についてくるんですか?」
19:00:KP:「ええ! それはもう」
19:00:高杉:それはもう
19:00:久倉:あ、結局携帯電話が無いなら家の電話とか住所とかを訪ねるんだけど、その辺りも何それ状態でいいんかな?
19:01:KP:そうだな
19:01:KP:ただし住所については曖昧な答えは返ってくるよ
19:01:高杉:曖昧
19:01:KP:曰く、お山の向うの大き目の家
19:01:高杉:シルバニアファミリーか?
19:01:久倉:お山の向こう…
19:02:烏丸:草
19:02:久倉:ま、まぁあれだ
19:03:久倉:一回その家の場所を確認しておきたいってことで案内をお願いする
19:04:KP:なるほど
19:04:KP:完全に分断されたな
19:04:高杉:久倉大変そう(というか私が依頼に行く流れかと思ったけどどうなるか分からんな)
19:04:KP:もう合流のシナリオは思いつかない
19:04:久倉:それね>高杉から依頼を受ける
19:04:高杉:なんとか頑張ってくれ
19:04:久倉:まじかよ
19:04:KP:あれ?
19:04:高杉:合流以外で頑張れ
19:04:KP:いや駄目か
19:04:烏丸:うう
19:04:烏丸:吐きそう
19:04:高杉:私も自然と偶然にも合流したりできるようにする
19:05:高杉:酒……危険だな
19:05:烏丸:さっきから布団の上でのたうち回ってた
19:05:烏丸:しかも思考が愉快になっていく気配が微塵もない……
19:05:KP:「す……すみません。今から家に帰るような時間はもう、いんです。お願いします、まずは事件の方を……!」
19:05:KP:もう、多分無い
19:05:烏丸:もう酒飲んでTRPGはやめるよ……
19:05:KP:カルーアミルク飲も
19:06:久倉:いい加減この仕事蹴りたくなってくる久倉であった
19:06:高杉:いっそ蹴ってもいいかもしれないな
19:06:KP:だが莫大な報酬の約束はされている...
19:06:高杉:そのあとのことは何も保証がないけど
19:07:久倉:莫大って言ってもそれ程なんだよな
19:07:久倉:相場よりは高いってだけで
19:07:KP:まあ蹴られたら蹴られただな
19:08:KP:ここで蹴られても一応高杉の依頼という二の矢が残っている...
19:08:久倉:「急いだところでそれ程変わらないと思いますが……まぁ、いいでしょう。そちらは後回しにしておきましょうか」
19:08:KP:その二の矢の存在をさっきまで忘れてたけど
19:08:烏丸:そのときはまた新しい探索者を作ることになる……
19:08:KP:「あ……ありがとうございます!」
19:08:久倉:ってことでとりあえずGoToThe南戸大学
19:08:高杉:はたして合流できるのか?!
19:08:久倉:何とか大学って言ってたけど、多分南戸大学のことだろうって思っていいよね?
19:08:KP:うん
19:09:KP:現状行き先は綿菓子のようにふわふわしている
19:09:KP:さて!
19:09:烏丸:やっと吐き気が収まって来た
19:09:烏丸:こっから本気出す
19:09:久倉:おう、大丈夫か
19:09:KP:ミレイと久倉の行った先では...
19:09:KP:1d2 高杉 烏丸
Cthulhu : (1D2) → 2

19:10:KP:烏丸がビラを貼っていた!
19:10:KP:のを目撃
19:10:烏丸:「うう~吐きそうだよ~」
19:10:高杉:乗り移ってるな
19:10:久倉:fm…
19:10:KP:どちらかが何らかのアクションを仕掛けるか?
19:10:烏丸:とりあえずビラを貼り終えて二人を視認する
19:11:久倉:窓口みたいな場所ってどこかなーと軽くきょろきょろしてる
19:11:久倉:って思ったけど
19:11:烏丸:「何かお探しでしょうか?」
19:11:久倉:中に入れるの?
19:11:烏丸:すかさず営業スマイルで割り込む
19:11:烏丸:入れてるし
19:11:KP:以前加賀見とかいう探偵が乗りこんでいるから問題無かろう
19:11:高杉:まるで大学関係者のような振る舞いだ
19:11:烏丸:いいんじゃない?
19:12:烏丸:大学にはよく取材で潜り込んでるから施設の場所くらいは把握している
19:12:高杉:大学ってそんな「学生と教授の他に何人たりとも立ち入るべからず」みたいな雰囲気じゃあないと思うんだけど……
19:12:高杉:そりゃケイビーンくらいはいるとは思うけどね……
19:12:久倉:こういう場合どういう場所に行くべきだっけか
19:12:久倉:一般名称が判らん
19:12:KP:加賀見は教授のところ行ってたな
19:12:高杉:情報センターとかどう?
19:13:高杉:ビラにそんなことが書いてあるよ
19:13:高杉:そして放置される烏丸
19:13:KP:というか烏丸との絡みはナシでいいのか?
19:13:久倉:いや、絡む予定だけど
19:13:久倉:どう返すかを確認してる感じだな
19:13:久倉:あー、烏丸ってまだビラ持ってる?
19:13:高杉:というか貼ってる最中ですよね
19:13:烏丸:数枚程度
19:14:高杉:貼り終えた……まあうん
19:14:久倉:ビラに気付いていいかな
19:14:烏丸:目星ィー
19:14:KP:うむ
19:14:KP:まあ自然だろう
19:14:KP:張っているビラに眼が行くのは
19:14:高杉:高校生が大学の掲示板に何か貼ってるんだもんね 目立つよね
19:14:久倉:ccb<=75 目星振ったらダメな予感がする
Cthulhu : (1D100<=75) → 13 → スペシャル

19:14:久倉:行けたわ
19:14:烏丸:全然いけた
19:15:久倉:「ん、ええ。実は仕事で—」と、貼ってるビラに視線が行く
19:15:久倉:「失礼ながら、それは?」
19:15:烏丸:「はあ、探偵さん……これですか?」
19:15:烏丸:ビラを見せてあげよう
19:16:烏丸:共有メモ三章
19:16:烏丸:参照
19:16:烏丸:「という次第でして」
19:16:KP:(あっ、烏丸が職業探検のときに久倉のところに行っているという展開を幸運ダイス次第で入れようと思ってたのに忘れてた)
19:16:久倉:「なるほど……実は、彼女に依頼されてこの人物について調べているところでして」
19:17:久倉:この人物って言い回しちょっとあれかもしれんな。まあいいや
19:17:ミレイ:「そのとおりです!」
19:17:烏丸:「可愛らしいお嬢さんですね」
19:17:烏丸:滑らかに目上の人間をディスっていく
19:17:久倉:それにはちょっと苦笑を返す
19:17:ミレイ:「そうなんでしょうか?」
19:17:久倉:APPなんぼかしら
19:18:烏丸:18に決まってんだろ!
19:18:ミレイ:APPは14
19:18:久倉:そこそこ高い
19:18:久倉:可愛らしいお嬢さん(自分程ではない)か…
19:19:烏丸:(自分程ではない)
19:19:烏丸:じゃあ烏丸の笑みはそこはかとなく優越感にひたった感じのいやらしい笑みだよ
19:19:久倉:「まあ、ともあれ。そういった次第で、もしよければ話が聞けそうな場所に案内してもらえれば、と」
19:20:烏丸:「そうですね、そういうことでしたら」
19:20:ミレイ:さっきの人のところかな?
19:20:烏丸:(こいつらを学部長にぶつければ話が聞けるかもしれないな……)
19:20:烏丸:ということで、考古学部の学部長室に案内する
19:21:烏丸:ついでに高杉に連絡
19:21:久倉:探偵に依頼をするよう指示を出したら学生が探偵を連れて来た 学部長混乱しそうだな
19:21:ミレイ:これは...
19:21:烏丸:『行方不明になった教授の関係者の方がいらしたので学部長室に案内しています』
19:21:高杉:ピロピロピロピロ
19:21:烏丸:来いとは言わんがまあ来るだろうって感じで
19:22:高杉:『はい? 関係者?』
19:22:高杉:じゃあまあ……
19:22:学部長:「ん? ああ……随分仕事が速いな高杉君。しかし私のところに連れてこんでも……」
19:22:高杉:学部長室にいきなり行くとちょっと混乱しそうだな
19:22:高杉:これは……
19:22:学部長:と言いながら対応しようとするが……
19:22:烏丸:待て
19:22:烏丸:まだ高杉が合流するかどうか決まりかねている段階だ
19:22:学部長:いやこれはぼやきだ
19:23:烏丸:ああ、高杉はまだ合流できていないのか
19:23:高杉:まあ烏丸の行動的に……
19:23:高杉:「連れてきますんで~」とこちらに連絡して来て
19:23:学部長:いや、まだだったか
19:23:高杉:連れて行ってしまったんだろうな
19:23:高杉:と思ったがどうか?
19:23:学部長:そう?
19:24:学部長:じゃあそれでいいよ
19:24:久倉:多分、高杉君が連れて来たと思ったら—って感じな気がした
19:24:学部長:今学部長室にいるのは
19:24:高杉:なんか「ついでに連絡する」だったし……
19:24:学部長:全員+学部長ということでいい?
19:24:高杉:行動の中心は烏丸なので武に決めてもらおう
19:24:烏丸:気分的には学部長のところにつく直前くらいに高杉が合流してくるだろうという感じだった
19:24:烏丸:高杉を呼んだのは
19:25:烏丸:大人がいないと責任的に高校生が全部取り仕切ってたらアレだろって感じのアレ
19:25:烏丸:なので
19:25:烏丸:高杉がいないと烏丸的にはほんのり困る
19:25:高杉:私のところへの連絡が「関係者いたんで部長室つれてきますね」だけだったから意図が汲みきれなかったな
19:25:学部長:じゃあ高杉は
19:25:学部長:《幸運》を振ってくれ
19:25:高杉:ccd<=80 幸運
Cthulhu : (1D100) → 41

19:25:高杉:ん?
19:26:学部長:それでは高杉は……
19:26:高杉:成功って出なかった気がする
19:26:高杉:まあいいか
19:26:高杉:あっdじゃねえbだ
19:26:学部長:探偵の傍らにいる少女の姿に見覚えがある。
19:26:烏丸:ccdだったからじゃないか?
Cthulhu : (1D100) → 68

19:26:烏丸:えっ
19:26:烏丸:ああ……
19:26:烏丸:そうなのか
19:26:高杉:うお
19:26:高杉:そうなの? 少女って
19:26:久倉:あー、そういう仕様になってるのか
19:26:高杉:どっちの少女だ(どっちも少女だと思う)
19:27:学部長:ミレイの方だな
19:27:久倉:っとスマン
19:27:久倉:飯に呼ばれた。
19:27:学部長:おう
19:27:烏丸:ミレイちゃんの身元がこれで判明した
19:27:高杉:なんと……
19:27:高杉:まさかだな
19:27:高杉:あ、ついでに風呂入ってきていいですか?
19:27:久倉:ちょいと食ってくるノシ
19:27:高杉:ちょっと「このあと衝撃の展開が!」みたいになってるし
19:27:烏丸:OKOK
19:27:学部長:おう
19:27:学部長:明けたらミラクルナインな気もするな
19:27:学部長:正直ちでもいいぞ
19:27:学部長:どっちでも
19:28:学部長:続行しても中断しても...
19:28:烏丸:良い感じに酔いが回って来てたのにな
19:28:烏丸:俺はミラクルナインを見ない(見ながら実況できない)から
19:28:学部長:ミラクルナインにそこまでの未練はない
19:28:烏丸:続行がのぞましい
19:28:烏丸:良い感じにお酒がまわっている気がするので
19:28:学部長:なんか
19:28:烏丸:これで中断はちょっと勿体ない気がするな
19:29:学部長:ドラッグみたいだな
19:29:学部長:最初は苦しいのに後から気持ちよくなってくる...
19:29:烏丸:一気に飲み過ぎちゃったんだよ
19:29:烏丸:三分くらいで一缶空けてたから
19:29:烏丸:胃がびっくりしちゃったんだ
19:30:烏丸:ちなみに烏丸のイメージは射命丸っぽくしたかったんだけど……
19:30:烏丸:前に別所で似たようなキャラ作った時も中途半端に常識にとらわれてた気がする
19:32:高杉:オラオラオラ
19:33:烏丸:chrome
19:33:烏丸:立ち上がらないし再起動してくる
19:33:学部長:ハヤイナ
19:33:学部長:ろんはどうする
19:33:烏丸:たねさんが食事から帰るまでには間に合うだろう
19:33:高杉:無理矢理シャワー
19:33:学部長:おう
19:33:高杉:ちょっと待ってて 場を整えるから
19:33:学部長:ミラクルナインを見るかセッションを続行するか
19:35:高杉:まあ……
19:35:高杉:続行していいんじゃないか
19:35:高杉:整いました
19:35:学部長:今のうちに情報とかまとめて置いたらどう
19:36:学部長:まとめるほどの情報があるかどうか...といったところだが
19:36:久倉:ただいま
19:36:学部長:今開示しかかってるアレは本当は大学で聞き込みをする必要があったんだが……
19:36:学部長:プレイヤーが大学教授だとね
19:37:学部長:間に合わなかったようだな
19:37:学部長:(武)
19:37:久倉:HAHAHA
19:37:学部長:ろんのシャワーも相当だがたねさんの食事もなかなかのもんだな
19:38:久倉:まぁすぐ食い終わる時はすぐ食い終わるからな
19:38:久倉:最短記録は焼きそば1皿1分強だったか
19:45:どどんとふ:「武」がログインしました。
19:45:学部長:おかえり
19:45::ワーッハ!
19:45:久倉:おかえり
19:45:高杉:おうす
19:46:学部長:じゃあ続けてく?
19:46:高杉:準備オケ
19:46:烏丸:よし
19:46:学部長:えっとどこまで行ったっけ...
19:46:久倉:おk−
19:46:高杉:出会った
19:46:久倉:高杉はなんか見覚え有るぞ
19:46:高杉:私がみれぃちゃんを見かけて「あれはもしかして……?!」みたいな感じ?
19:46:烏丸:学部長室の前で合流した……
19:47:久倉:余談だがこういう場合幸運よりもアイデアの方が一般的だな
19:47:烏丸:へー
19:47:高杉:もしかしたら知っていることが幸運なケースなのかもしれんぞ
19:47:学部長:広い大学の中で見たことがあるかどうかだったから...
19:47:烏丸:そんな高貴なお方だったか……
19:47:学部長:そう、彼女は……大学でも優秀な成績を収めていた生徒、「優希 藍(ユウキ アイ)」だ
19:48:高杉:ああん?
19:48:烏丸:偽名じゃねーか!
19:48:久倉:よし、捜査打ち切りだな←
19:48:烏丸:ミレイちゃん早く高杉さんに口止めしないと
19:48:高杉:アンパーンマーン
19:48:高杉:その名前を私は知っていて……
19:48:高杉:優希さんについての情報を私はどれくらい知っているんだろう
19:49:学部長:何故この名前を知っているかと言うと、彼女はこれまで一度も無かった無断欠席を今日で3日続けている……
19:49:烏丸:確かに幸運だったな(ミレイにとって)
19:49:高杉:フムフム
19:49:学部長:そのことで少し大学でも話が聞こえてきたのだ
19:49:学部長:この情報をどう生かすかは貴方次第...
19:49:高杉:やっぱ行方不明大学だな……
19:49:学部長:「で、私に何か用かね」
19:50:高杉:その感じだと一応現役の学生(のはずだった)んだな
19:50:高杉:えーとそうだな…
19:50:高杉:学部長室に入ったんだっけ?
19:50:高杉:入る前じゃなかった?
19:50:学部長:さあ……
19:50:高杉:さあて
19:50:学部長:なんか学部長がボヤいてたからそれに続いた
19:50:烏丸:KPしっかりしろ
19:51:高杉:じゃあ入る前に3人+1人で会話をすることにさせてくれ
19:51:学部長:じょうよ
19:51:学部長:おうよ
19:51:高杉:打ちあわせだよ
19:51:久倉:OK
19:51:学部長:時を巻き戻す
19:51:学部長:天見の病室に入る前のようだな
19:51:烏丸:「こちらが先程言っていた……」
19:51:高杉:「えーと……あー、まずキミの名前聞いてなかったね、手伝ってくれた」
19:51:烏丸:と言って二人を手で示す
19:51:高杉:なんか語が抜けたけどまあいいや
19:52:高杉:聞いてなかったよね?
19:52:烏丸:「おっと失礼、遅れましたが私、烏丸綾乃と言います。高等部の二年です」
19:52:烏丸:聞いてなかった聞いてなかった
19:52:烏丸:よろしくお願いします、と慇懃な感じで頭を下げる
19:52:高杉:オーケオケ
19:52:烏丸:慇懃ではあっても無礼ではなーい
19:52:高杉:「うん、よろしく」
19:52:ミレイ:ちなみに高杉は優希のことを全然よく知らないよ
19:52:高杉:把握
19:52:烏丸:「それで改めましてこちらが——」
19:52:ミレイ:あくまで最近来ない事で小耳にはさんでいる
19:53:ミレイ:顔と名前の一致はできるがね
19:53:烏丸:(ミレイは上手いことやれよというPLの意思を込める)
19:53:高杉:どうしたもんかな……
19:53:高杉:つまり久倉が地雷なんだよね……
19:53:久倉:「初めまして、探偵業を営んでいる久倉と申します」
19:53:烏丸:久蔵が先手売って来た
19:54:ミレイ:普通はそうだろう
19:54:ミレイ:なんでミレイが先んじて名乗りをあげるんだ
19:54:烏丸:ミレイはもう少し危機感を持て
19:54:久倉:「今回はこちらのミレイさんの依頼で、古城さんの行方を捜索しています」
19:54:高杉:「おや、探偵さんでしたか。これはどうも(依頼に行く手間が省けたな~)」
19:54:烏丸:いや、危機感を持てないのか
19:54:烏丸:ミレイ→高杉の面識がない
19:54:ミレイ:「捜索してもらっています!」
19:54:高杉:「ミレイさん……ですか」 ミレイの方に話しかけよ「君、ここの学生?」
19:55:ミレイ:「え? いいえ……違います」
19:55:烏丸:心理学
19:55:高杉:「あそう、他人の空似かな? まあいいや、古城さんの知り合いなんだよね」
19:55:ミレイ:誰が
19:55:久倉:同じく(80)
19:55:烏丸:俺が~
19:55:高杉:(あ、私は疑ってないよ)
19:55:ミレイ:シークレットダイス
19:55:烏丸:いや、ここで烏丸が事情を察したら面白いなってね
19:55:烏丸:漫画的発想
19:56:ミレイ:シークレットダイス
19:56:ミレイ:まず久倉は
19:56:ミレイ:本当にミレイは自身を学生と思ってないことがありありと解るよ
19:57:ミレイ:烏丸は...
19:57:烏丸:溜めるな
19:57:ミレイ:もしかして彼女が学生が何のことかすら分からない様な不思議なカンジを覚えるよ
19:58:烏丸:クリティったか……?
19:58:久倉:クリティカルでも出たかな
19:58:烏丸:「……………………」
19:58:高杉:「あ、久倉さん、古城さんの件は私からも改めて依頼したいんで、この後またお話よろしくお願いしますね」とテキトーにアポイントメントを取っておく
19:59:高杉:これ学部長になんか言う/聞くことあるか?
19:59:高杉:学部長からは
19:59:高杉:いやこれを話せばいいんだ
19:59:烏丸:久倉&ミレイとしては
19:59:久倉:「ええ、それは構いませんが…」
19:59:久倉:二重依頼ってどうなんだろう
19:59:烏丸:学校側の持ってる情報を知りたいところではないか
19:59:久倉:そうだね
19:59:高杉:「……ここまで来てもらってなんなんだけどね、私も学部長から『探してくれない?』って言われただけで……(続)
20:00:久倉:学校側でどの程度把握してるか
20:00:ミレイ:「あ、あの……」
20:00:烏丸:ただ烏丸の思考回路的に二人は古城の関係者だと思っていたので
20:00:高杉:「私がこれから頼みに行こうかなあ、と思ってたくらいなんだよね」
20:00:烏丸:ミレイちゃんがきな臭くなったことによってちょっとアレだな
20:00:ミレイ:「すみません、お会いしていきなりこんn
20:00:ミレイ:おっと...
20:00:烏丸:変身が解けかけたかな?
20:00:ミレイ:こんなことを言うのもなんですが……」
20:01:久倉:記憶が飛んでる可能性もあるな
20:01:ミレイ:「あの人を探すのを手伝ってもらえませんか? お願いです! 一人でもおおく助けが欲しいんです! 報酬は何とかしますから……!」
20:02:高杉:「ああ、えーと、そ、そうだね」
20:02:ミレイ:「お願いします!」
20:02:久倉:「なんというか…その…すみません」
20:02:ミレイ:こいつらかっこいいからカワイサ(APP)の暴力が効かないな
20:02:高杉:「あー、うん、う~ん、そう、そうだねー、えーと……」
20:02:烏丸:(……学生が何であるかも分からないような女性に報酬を大盤振る舞いできる財力が……?)
20:03:烏丸:「面白い! 良いでしょう!」
20:03:烏丸:割り込むようにして
20:03:ミレイ:「あ、ありがとうございます!」
20:03:高杉:「あ? うん、そうだね」
20:03:高杉:「……ん?」
20:03:ミレイ:「お二人には感謝してもしきれません!」
20:03:烏丸:「ただ、私は金銭の報酬には興味がありません」
20:04:烏丸:「こんなに可愛らしい女性を相手にお金をとるというのもね」
20:04:烏丸:「まあこれはあくまで私個人の話ですが…………」
20:04:ミレイ:「ええ、なんでもする覚悟です」
20:04:烏丸:高杉に視線をやり
20:04:烏丸:「その代わり、『アナタのこと』について、調査の合間にでも色々と聞かせてください」
20:04:高杉:「あ~、なんというか、そうだね、私はミレイさんに協力するというか、久倉さんに頼まなくちゃいけないからね……うん」
20:04:高杉:「ええーと、そう、大学側にもちょっと事情があるんだよ!」
20:05:高杉:「あまり大っぴらにしないように、って言われてるんでね、学部長にこう大人数で押しかけると
20:05:ミレイ:ん? そういえば言い忘れてたことがあったな
20:05:高杉:「私がいろいろ言われるから……とりあえず場所を移そうか!」という感じにするぞ!
20:05:久倉:おや?
20:05:ミレイ:今は夜の7時ごろだ
20:05:ミレイ:それだけ
20:05:久倉:あぁ
20:05:高杉:結構遅いな!
20:05:烏丸:まあ問題ない
20:05:烏丸:烏丸は非行少女だし
20:06:ミレイ:もともとのタイトルが「
ある霧に煙る夜のこと。しとしとと小雨の降る中、傘も差さず一人の少女が佇んでいた。その顔には焦りの色が見える。彼女は、南戸大学考古学教授・古城善時《フルキ ヨキトキ》の行方を探しているという——」だから

20:06:ミレイ:タイトル?
20:06:高杉:「烏丸くんもちょっとね、ここで別行動にすると……時間も時間だからね(言いふらされたらたまったもんじゃないし……)」
20:06:烏丸:そこからスタートだったんか
20:06:烏丸:まあ特に問題はない
20:06:烏丸:「心配なさらなくても、やめろと言われてもくっついて回りますよぉ」
20:06:高杉:と言う訳で……どこだろうな いつもの喫茶店(?)にでも行くか?
20:07:高杉:なんというか……調査というより口裏合わせと言うか……
20:07:ミレイ:ちなみに探索ではミレイは高村ポジションになるぞ
20:07:ミレイ:問われなければ特に干渉しない
20:07:久倉:OK
20:07:高杉:高村 なるほどね
20:08:ミレイ:イベント時は別だが...
20:08:ミレイ:学部長に話は?
20:08:久倉:聞いておきたいね
20:08:烏丸:ミレイのロールを必要に応じて勝手にしてもいいということか?
20:08:ミレイ:久倉探偵は何か
20:08:高杉:聞くんかい!
20:08:ミレイ:聞きに来たんじゃないのか
20:08:ミレイ:この大学に...
20:08:高杉:聞くんだな
20:08:高杉:あーじゃあそうだな
20:08:久倉:そりゃ聞いておきたいって
20:08:烏丸:待て
20:08:高杉:「とりあえず私と久倉さんで話を合わせてくるから」ということにして
20:09:烏丸:高杉が聞かないでと言っているので
20:09:高杉:烏丸とミレイに待ってもらう――というのはどうだね?
20:09:烏丸:聞く場合はそれなりに悶着を起こす必要がある
20:09:高杉:聞かないでというかなんだな
20:09:ミレイ:またミレイいじめが始まる...
20:09:烏丸:俺はそれで良いよ
20:09:高杉:烏丸とミレイを連れ込むのが問題みたいな?
20:09:久倉:fm
20:09:烏丸:ああそういう
20:09:烏丸:じゃあ烏丸とミレイは別所待機で
20:09:高杉:ちょっと話題がごちゃってしまったがこれでどうだ
20:10:高杉:ミレイとしては久倉と別行動になっても問題ないかな?
20:10:ミレイ:展開的には問題無いよ
20:10:ミレイ:ミレイは質問攻めで辛い時間がまた始まりそうだが...
20:10:高杉:ちょっとややこしくしてしまったがそんな感じで……
20:10:高杉:あ、いいですね
20:10:高杉:意図せず烏丸とミレイを隔離することで
20:10:高杉:そっちはそっちで情報を掘れるわけだ
20:10:烏丸:久倉と違って烏丸は優しくするよ
20:11:高杉:ではそういう感じなので KPよろしく!(?)
20:11:久倉:久倉は優しくないわけじゃないぞ
20:11:学部長:おう
20:11:学部長:まずは学部長からね
20:11:久倉:嫌な予感がするからさっさと蹴りたかっただけだ
20:11:高杉:(あ、私が依頼者ってことでよろしくお願いしますね>久倉)
20:11:久倉:お、こっちからか
20:12:久倉:(ええ、わかりました)>高杉
20:12:学部長:「随分仕事が速いね、高杉君」
20:12:学部長:「しかしどうしてまた私のところに‥…」
20:12:学部長:嫌そうな顔をするよ
20:12:高杉:「ええ、その辺は自信がありますんで……さておき、探偵の久倉さんが」
20:12:高杉:「聞きたいことがある……ということでしたよね?」>久倉
20:13:久倉:「ええ、というのも。高杉さんからのお話では、少々情報が少なすぎたもので。もしよければ、学校側で知っている情報を教えていただけないかと思いまして」
20:14:学部長:「あ、あー。ううん。それはもっともなことですが……。いやあ、しかし私は彼のことは全く知りませんでな」
20:14:学部長:「今彼と親しい者を呼ぶので少々お待ちを……」
20:14:高杉:教授が管理されてない!
20:14:烏丸:連絡先くらい分かれ
20:15:学部長:正確にはまあまあ知ってるけど面倒だから他人に押し付けている
20:15:学部長:それが彼の性分だ
20:15:高杉:こ……コイツ……
20:15:学部長:しばらく待っていると男が入って来るよ
20:15:烏丸:ショゴスに押し潰されてしまえ……
20:16:嘉瀬:「ああ、どうも。嘉瀬 城(カセ キズキ)と申します」
20:16:高杉:ちなみに高杉と面識は?
20:16:嘉瀬:古城と同程度にある
20:16:高杉:つまり……あんまりない
20:16:嘉瀬:「ああ……高杉先生ではないですか。ご無沙汰しております」
20:17:高杉:「ん? あ、ご無沙汰で~す(誰だっけ)」
20:18:嘉瀬:「それで私になにか尋ねたいことがあるそうで……」
20:18:高杉:「あー、はい、こちらのね、探偵の久倉さんが……」と言う感じにしておく
20:18:高杉:学部長もズボラっぽくはあるけど情報提供者を提供してくれたのでまあゲーム上はOKだな
20:22:久倉:「初めまして、探偵業を営んでいる久倉と申します」
20:22:久倉:「実は—」と依頼されてる事と情報欲しいことをざっくりと説明
20:22:嘉瀬:「成程……」
20:23:嘉瀬:「古城の失踪……心当たりがないわけではありません」
20:23:高杉:(学部長、なんでカセに頼まなかったのかな……)
20:23:久倉:「詳しくお聞かせ願えますか?」
20:24:高杉:などと考えながら建前上は依頼者なので話を聞く (いや、やっぱり不自然すぎる……この状況……なんで俺が依頼者なんだ……)
20:24:久倉:これミレイ居たらこの人も巻き込まれてたよな
20:24:高杉:(俺は一体……誰なんだ……?!)
20:24:嘉瀬:「具体的に失踪した理由や逃走先などは分かりかねますが……彼はどこか最近おかしかった」
20:25:嘉瀬:「彼は海外出張の多い人間なんですがね、彼が最後に行った国はギリシャでした」
20:26:嘉瀬:「彼はそこで……ある発見をしたのですよ」
20:26:烏丸:ぎりしゃ
20:26:嘉瀬:「詳しくは図書館に保存されてるであろう新聞に載っていると思いますが……とある遺跡を発掘しました」
20:27:高杉:(あ~、俺は国内専門だから古城とも嘉瀬ともあまり顔を会わせなかったんだったなあ(という設定にする)、うんうん)
20:27:久倉:「遺跡、ですか」
20:27:嘉瀬:「ええ……そうして彼はこのA市に帰ってきました」
20:28:嘉瀬:「しかし……どこか"違う"ような気がするのですよ。ギリシャに行く前の彼と、帰って来た彼で……」
20:28:嘉瀬:「ギリシャに行く前の彼はどこか悩み多きヒトといったカンジだったが……帰って来たあとにはそんな雰囲気がまるで無かった」
20:29:烏丸:すり替わっちゃったのか……
20:29:烏丸:これミレイちゃんと二人っきりっていう状況がとってもスリリングに感じてきちゃったゾ
20:29:嘉瀬:「彼は……それから人と距離を置き始めました。私ももう、長く話していないような気もします」
20:29:久倉:「なんというか……話を聞いている限りでは、まるで宗教にでもはまったようですね」
20:30:嘉瀬:「私も彼も愛犬家で、共通する知人として仲の良かったものですが……そんな日ももう懐かしいものですな」
20:30:高杉:(外国のカルトなんて、見当もつかないなあ。キリスト教でもそういうのあるのかね? ……ていうか、ギリシャってキリスト教だっけ……う~ん……)
20:30:久倉:「その遺跡を見つけた、というのはいつ頃の話でしょうか?」
20:31:嘉瀬:「ええ……半年前のことですな」
20:31:久倉:今って何月?
20:32:嘉瀬:大学の掲示物に書いてあるな
20:32:嘉瀬:十月だ
20:32:高杉:書いてあった
20:32:久倉:fm、となると4月頃の話か
20:33:嘉瀬:「……私がお話できることと言えば、このくらいですかね」
20:34:嘉瀬:「他に何か……」
20:34:烏丸:普段彼が行きそうだった場所とか
20:34:烏丸:聞いて
20:35:久倉:「他には…そうですね。普段よく行っていた場所などが解るならば、教えていただけると」
20:35:烏丸:愛犬家仲間なら共通のドッグラン的なあれがあるんじゃないかな(推測)
20:35:嘉瀬:「ええ……構いませんが、私が知るのは彼がギリシャへ旅立つ前の話です。役に立つかは分かりませんが……よろしいですか?」
20:36:嘉瀬:学部長が嘉瀬に頼まなかったのは...
20:36:嘉瀬:友人が行方不明になっていて心を痛めているのではないかと言う学部長の配慮だよ
20:37:高杉:確かに高杉は何も痛くない
20:37:烏丸:嘘だゾ傷心っぽい人に触れて面倒なことになりたくなかっただけだゾ
20:37:久倉:「構いませんよ。他に手掛かりも無い状態ですから」ちょっと苦笑気味
20:37:嘉瀬:まあ今古城の証言させてるけど
20:38:嘉瀬:「ええ……彼が好んで行っていたのは近場の古書店、喫茶店……あとは古物商のところなどにも足を運んでいましたな」
20:39:烏丸:意外としっかりした探索場所がわりといっぱいある
20:39:嘉瀬:「ああ……そういえば、彼の家の住所も教えておきましょう。ここです」
20:39:嘉瀬:示されたのは大学にほど近いアパートだよ
20:39:久倉:メモを取るよ。持ち物に書いてないけど、メモ帳とか持ってていいよね?
20:40:嘉瀬:うむ
20:40:高杉:ペコペコペコ
20:41:高杉:無意味な音です
20:41:久倉:「ありがとうございます」
20:41:烏丸:お辞儀してんのかと思った
20:41:高杉:スキができたらさりげなく嘉瀬に雑談を仕掛ける
20:41:烏丸:今です!
20:41:嘉瀬:「ええ……なるべく早く彼を見つけてあげてください」
20:41:高杉:「そういえば嘉瀬さんさ~、優希って子いたじゃん? 知ってるよね?」
20:42:嘉瀬:幸運でダイス
20:42:高杉:私か?
20:42:嘉瀬:うん
20:42:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 88 → 失敗

20:42:高杉:なるほどね
20:42:烏丸:知らなかったね
20:42:嘉瀬:「いえ……? 存じ上げませんね。その子が何か?」
20:42:高杉:「え? あれ? あ、そう、いやね、たしか古城さんのところのゼミの子じゃなかったかな~なんて(でまかせです)」
20:43:高杉:「いや、何でもないですよ、すいませんね、変なこと聞いちゃって」と切り上げておく
20:43:嘉瀬:「ははは、貴方が私のゼミのことに興味があるとは存じ上げておりませんでしたよ」
20:43:高杉:古城だよ古城!
20:44:嘉瀬:じゃあ古城
20:44:高杉:「いや~、私も探偵の真似事なんてね、あはは……」
20:44:嘉瀬:さてあとは?
20:44:高杉:私からは以上です
20:44:高杉:雑な狙い撃ちが外れた
20:45:久倉:特に無いかな。
20:45:烏丸:俺のターン?
20:45:嘉瀬:そうだな...
20:45:高杉:我々が合流するまで楽しむといい
20:45:烏丸:じゃあ喫茶店に向かう途中で
20:45:ミレイ:えいっ
20:45:ミレイ:俺が操作するキャラ多くない?
20:45:高杉:KPだからだよ
20:45:烏丸:わざと路地裏の人通りの少ないところに行くよ
20:46:ミレイ:え?
20:46:烏丸:質問する時以外はミレイちゃんは俺が操ってあげよう
20:46:ミレイ:今は同時進行じゃないのか
20:46:久倉:www
20:46:久倉:まぁ、あれだ
20:46:高杉:同時進行でいいんじゃない
20:46:ミレイ:今嘉瀬との話が行われているところで
20:46:烏丸:ん?
20:46:ミレイ:そこで烏丸がミレイを攻める..みたいな
20:46:高杉:「二人は先に喫茶店行ってて!」で
20:46:烏丸:喫茶店で先に待ってるという認識になっていた
20:46:高杉:その道中で攻めるんだろう
20:46:ミレイ:そうだっけ...
20:46:久倉:んむ、待ってる間のあれだね 
20:46:ミレイ:じゃあそれで
20:46:高杉:そういうことにしておこう
20:47:ミレイ:聞いて来いよ
20:47:烏丸:で、そこでわざと人通りの少ない路地裏を通る
20:47:ミレイ:あ? 知りたいんだろ俺のこと
20:47:ミレイ:じゃあ烏丸の幸運で
20:47:ミレイ:ダイス
20:47:ミレイ:幸運ばっかだな
20:47:烏丸:ccb<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 99 → 致命的失敗

20:47:烏丸:はーい
20:47:烏丸:いいね
20:47:ミレイ:不良が三人タムロってます
20:47:烏丸:いいね
20:48:烏丸:突き進む
20:48:不良A:「あぁ? なんかチョー美少女が二人も来たんですけど」
20:48:高杉:操作するキャラがどんどん増える
20:48:不良B:「いいねえ、今夜はご馳走だぜ
20:48:烏丸:ノリで突き進んだが解決のめどが立ってない
20:48:高杉:蛮族かよ
20:48:烏丸:まあいいや
20:48:久倉:ワロタ
20:48:烏丸:ここで見極めよ
20:48:不良C:「お嬢ちゃんら……ちょっとイイトコ行こうか」
20:48:烏丸:「……どうします?」とミレイちゃんに
20:48:久倉:あやややや
20:48:KP:このまま突き進むと戦闘になります
20:49:烏丸:ミレイちゃんの反応を伺いたいんだぜ
20:49:烏丸:あややややってなってる?
20:49:ミレイ:「いいところ、とはあの人のところなのでしょうか?」
20:49:ミレイ:「ついていきましょう!」
20:50:烏丸:駄目だこいつ
20:50:高杉:危険すぎ
20:50:烏丸:「この人達の言ってる「いいところ」っていうのは、危ないところって意味ですよ!」
20:50:烏丸:手を引いて逃げまーす
20:50:ミレイ:DEX対抗ロール
20:50:高杉:本気だ
20:50:烏丸:12
20:51:烏丸:来ることは分かっていた
20:51:ミレイ:不良は煙草を吸ってる不健康優良児なのでdexは8です
20:51:ミレイ:対抗ロールってどうするんだっけ?
20:51:高杉:自動で出来る奴があるんだよねたしか
20:51:烏丸:p60
20:51:ミレイ:いやシステム
20:52:高杉:.RESB(x-y)
20:52:ミレイ:resb(12-8)かな?
Cthulhu : (1d100<=70) → 52 → 成功

20:52:高杉:たぶんそう
20:52:ミレイ:では無事に逃げきれました
20:52:烏丸:よゆうだ
20:52:ミレイ:しかし、全速力で走ったためもう喫茶店に付いてしまいました
20:52:ミレイ:道中で話は出来ませんでした...
20:52:高杉:ファンブルが効いてる
20:53:烏丸:路地裏で聞けばなんか恐怖体験めいたことができるかもと思ったのに
20:53:烏丸:まだ時間はある?
20:53:烏丸:よね
20:53:ミレイ:あるね
20:53:烏丸:走ったしむしろ時間的余裕はかなりできたはず
20:53:烏丸:ということで、まあ喫茶店に入りつつ
20:53:烏丸:「……しかし、普通ああいう状況だったら『危ない』って思いません?」と皮肉ってみる
20:54:ミレイ:ちなみに合流できる頃には9時ごろとします
20:54:ミレイ:「そうでしょうか? でもきっとそうなんでしょうね!」
20:54:烏丸:「………………、……まあいいですけどね」
20:54:ミレイ:今のうちに2人は共有メモでも作ったらいいんじゃないか
20:55:高杉:おっとそうだった
20:55:烏丸:適当な席に座るのじゃ
20:55:ミレイ:作ってある
20:55:高杉:更新更新
20:55:烏丸:ちょっと待ってね
20:56:烏丸:ログを見てた
20:56:烏丸:「ところでミレイさん、つかぬ事をお伺いしますが……アナタ、学生という言葉の意味はご存知で?」
20:56:烏丸:と直球
20:57:ミレイ:「え……? え、ええ、当たり前です」
20:57:烏丸:「では仰ってみてくださいな」
20:58:烏丸:「なあに単なる心理テストみたいなものですよ」
20:59:ミレイ:「学校の人……という意味ですよね」
20:59:烏丸:「いえ、違います」
21:00:ミレイ:「えぇっそんな……」
21:00:烏丸:心理学~
21:00:烏丸:ちょっと心理学に頼りすぎか?
21:00:ミレイ:シークレットダイス
21:01:ミレイ:まあまあいる
21:01:高杉:乱れ心理学
21:01:烏丸:でもせっかくの技能だし振りたいだけ振ろう
21:01:ミレイ:おっと
21:01:ミレイ:まあまあ同様している
21:01:ミレイ:動揺
21:01:高杉:のりうつってる
21:01:ミレイ:なんで上書きされちゃうんだろう
21:01:高杉:挿入モードじゃなくて上書きモードになってるんじゃない?
21:01:久倉:NPCの動揺がKPにまで…
21:01:高杉:Insertキーを推しちゃったとかで
21:01:ミレイ:へー
21:01:ミレイ:そんな機能が
21:02:ミレイ:治った
21:02:烏丸:その動揺っていうのは、常識だと思ってたものが否定されたみたいな感じ?
21:02:ミレイ:いや...
21:02:ミレイ:当てが外れたカンジ
21:02:烏丸:あざす
21:02:烏丸:「…………フフ、なんて冗談ですよ~」
21:03:ミレイ:「うう……」
21:03:烏丸:「心理テストだって言ったでしょう?」
21:03:ミレイ:「そ、そうですね……」
21:03:烏丸:「ミレイさんは自分の常識に自信がないタイプのようですね~。だから常識的な知識でも否定されると動揺してしまう」
21:03:烏丸:「ま
21:04:烏丸:「ま、学校の人だと『先生』とかも含んでしまうので、この場合『先生に教えを受ける人』とかの方が正確ですけどね」
21:04:ミレイ:なんだ?
21:04:ミレイ:気のせいだった
21:04:烏丸:こういうことだ
21:04:烏丸:しかし……変に誤魔化してしまったせいで
21:04:ミレイ:「で、ですよね……」
21:05:烏丸:記憶喪失or成り代わりというところまであてをつけたところでそれ以上触れられなくなった
21:05:烏丸:「ま、そんな世間話はともかく……あ、私はアイスティーで。ミレイさんも何か頼みましょうよ」
21:05:烏丸:とメニューを今更出す
21:05:烏丸:マイペースだ
21:06:ミレイ:「はい……」
21:06:ミレイ:「え、えぇと……」
21:06:ミレイ:「お、オススメのものを……」
21:06:烏丸:「これなんか甘くておススメですよ」とコーヒーを指差す
21:06:高杉:こいつ……
21:07:烏丸:楽しい
21:07:ミレイ:店員がメニューで一番高い紅茶を入力して去っていった
21:07:久倉:ワロタ
21:07:烏丸:店員が気を利かせたか……
21:07:烏丸:「チッ」
21:07:烏丸:思い通りにならなかったので舌打ちしておこ
21:08:ミレイ:「?}
21:08:ミレイ:さて
21:08:烏丸:「それで本題ですけど……ミレイさんは行方不明になった……ええと、」
21:08:ミレイ:合流?
21:08:烏丸:言葉を切る
21:08:烏丸:待ってもうちょっと話がしたい
21:08:烏丸:ミレイと古城の関係、ミレイの周辺くらいは聞きたい
21:08:烏丸:ミレイの周辺は探索中追々でもいいけど……
21:09:ミレイ:おう
21:09:烏丸:「古城さんと、どういった御関係で?」
21:10:ミレイ:「ええと……大切な人です」
21:10:烏丸:「大切な人……というのは、婚約したり……とか?」
21:10:烏丸:婚約って言葉すら知らなそうだな
21:11:ミレイ:「ううん……とにかく、とても大切な人です。何としても守りたい……」
21:11:烏丸:「なるほどなるほど。ではその『大切な人』の居場所について、ミレイさんは何かお心当たりはありますか?」
21:12:ミレイ:「……あれば、真先に駆け付けています」
21:12:烏丸:久倉の導入うろ覚えだから質問重複してるかもしれない
21:13:ミレイ:それ以前に居場所の捜索を探偵に依頼している...
21:13:久倉:久倉はどっちかって言うと
21:13:烏丸:「……不躾な質問をしてすみません。てっきり『心当たりの場所は既に探した後』とかだと思いまして」
21:13:久倉:原因の方の心当たりを何か知ってるんじゃないか?という感じだな
21:13:烏丸:「『探した後の場所』をもう一度大勢で探せば、何か分かるかもしれないなと」
21:13:ミレイ:「……それは、そうです」
21:14:烏丸:んん
21:14:久倉:ん、なんか違うな。原因の方に何か心当たりが、か
21:14:ミレイ:「でも私の力じゃ全然分からなくて……」
21:14:烏丸:これはどっちのそうかな
21:14:烏丸:ん~~~~~~~~~~~~~~~
21:14:ミレイ:心当たりの場所は既に探した後というのがそうだな
21:14:烏丸:まあ今はこのへんで良いか
21:15:ミレイ:では合流?
21:15:烏丸:「では、ミレイさんの心当たりの場所についてお伺いしても?」
21:15:烏丸:ごめんこれだけ!
21:15:烏丸:「一人で探すより、皆で探した方が効率が良いですからね」
21:15:ミレイ:「それは……私とあの人の住んでいた、家です」
21:16:烏丸:同棲してたのか
21:16:烏丸:OKそれだけ分かれば十分だ
21:16:烏丸:合流で! 長々とすまんね
21:16:高杉:場所は?
21:16:高杉:合流するか
21:16:烏丸:喫茶店で
21:16:高杉:カランコロン
21:16:ミレイ:高村化するぞ
21:17:高杉:久倉には一応自己紹介くらいし……した? したことにしよう たぶんしてなかった気がするし
21:17:高杉:久倉の名前は聞いていたけど(こういうのばっかりだな)
21:17:久倉:カランコロン
21:17:高杉:では「待ち合わせなんすけど~」という感じに店員に話しかけてそのままお二人の席まで行くか
21:17:高杉:ストッと合流しちゃっていいよね
21:17:烏丸:「あ、こっちでーす」
21:17:烏丸:手を振る
21:18:烏丸:ミレイも一緒に手を振る
21:18:高杉:「はいはいよ」と手を挙げて返そう
21:18:高杉:ストッと合流!
21:18:久倉:特に手を挙げ返したりはせず合流
21:18:烏丸:そこでミレイと烏丸に紅茶が出る
21:18:高杉:「えーと……あ店員さん、コーヒーひとつお願いします」
21:19:久倉:「カフェオレをお願いします」
21:19:高杉:店員が引っ込んだらさっさと会話をしないとね 「ゴホン、さて古城さんの件だけど……」
21:20:烏丸:ちなみに席順は
21:20:烏丸:二人が来た時点で烏丸がミレイの横に座るぞ
21:20:高杉:じゃあ私は烏丸の向かいに座る
21:20:ミレイ:向き合って話はするもんだと思った
21:20:烏丸:移動した
21:20:ミレイ:なるほど
21:21:高杉:「……繰り返しになるけど、うちの大学としてはね、今回の件が大事になるのは避けたいんだな」
21:21:久倉:となるとミレイの正面か
21:21:ミレイ:かつてなく男女比のいいパーティか...?
21:21:高杉:「というわけで、この話は可能な限り『こっそり』頼むよ! 特に烏丸くん、キミ今回はなんとなくで着いてきちゃったけど……」
21:21:烏丸:無言で続きを促す風格
21:22:高杉:「高校で言いふらしたりするんじゃないよ?」
21:22:烏丸:「大丈夫です大丈夫です。ツイッターで捜査情報を拡散したりとか絶対しませんから~」
21:22:高杉:「本当、気を付けてくれよ? 本当ね? 全く……」
21:22:烏丸:当然後でスクープとしてすっぱ抜くが
21:22:久倉:烏丸に心理学。ネタだしオープンでいいかな
21:23:ミレイ:いいよ
21:23:久倉:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 24 → 成功

21:23:烏丸:心理学対抗とかでどうだ
21:23:ミレイ:もう遅い...
21:23:ミレイ:何で心理学にカウンターが取れるんだ
21:23:ミレイ:人の心を読めるのか
21:23:高杉:なんかやってる人はさて置き「ああ、じゃあとりあえず、なんだろうな、古城さんの話でもしようか」という感じで情報共有していこう
21:23:高杉:とはいえ私から出す情報はないがな
21:23:久倉:どっちかってとPOW使ってどれだけ嘘を誤魔化せるかだな
21:24:高杉:優希藍に関する情報は……握りつぶす!
21:24:烏丸:協力する気がない
21:24:高杉:まあそのまま死んだら大変だから家で日記にでも書いておくよ
21:24:烏丸:まあ俺もミレイの情報隠す気でいたから人の事言えないな……
21:24:久倉:「ええと、一応確認をするけれど…ここにいる三人が捜査に同行する、ということでいいのかな」違っててほしいなー
21:25:ミレイ:そうなってほしいなー
21:25:高杉:「……俺としてはどっちでもいいんだけど」
21:25:烏丸:「ええ、ミレイさんとも約束しましたし」
21:25:高杉:今日は何曜日?>KP
21:25:高杉:これ聞いたっけ
21:25:ミレイ:一番都合のいい曜日
21:25:高杉:分かった
21:26:高杉:「(烏丸くんから情報が漏れられても困るしなあ……)ん、いや、俺は同行しますよ。仮にも依頼者……という体ですからね」
21:26:高杉:それとも私も同行拒否されてるのかな?
21:26:ミレイ:依頼者は普通同行しないもんじゃないかな
21:26:久倉:ちょっと疲れた感じの溜め息をつく。「…わかりました」
21:27:久倉:うん、普通は同行しない
21:27:高杉:久倉が単独行動したいなら…………
21:27:高杉:そんなにしたくないなら……
21:27:高杉:(同行させたくないなら)
21:27:烏丸:ロールとして単独行動したがってるポーズとってるんじゃないの
21:27:久倉:どっちかっていうと
21:27:高杉:いいんだよ……?
21:27:久倉:ミレイと一緒に行動するのがよろしくない予感しかしてない感じだな
21:27:高杉:久倉のガンコなところを折るのがめんどくさい
21:27:久倉:この上さらに人が増えるのか…と言う感じ
21:28:高杉:じゃあミレイちゃんの話でもするか
21:28:烏丸:「それで、この後の指針なんですけど」
21:28:烏丸:先手を打つ
21:28:高杉:じゃあそっちで
21:28:烏丸:「お二人に調査のアテはおありですか?」
21:28:ミレイ:高校生がね
21:29:高杉:「二人って俺も? いやいや、俺は保護者だから……」
21:29:ミレイ:そういえば烏丸は例の話については蚊帳の外だったな
21:29:烏丸:探索者という意味で立場は同じだ
21:29:烏丸:高杉の言葉を受けて、久倉に視線を向ける
21:29:久倉:「一先ずは遺跡について調べ、その後に彼がよく行っていた場所を当たってみようかと思います」
21:29:烏丸:「……遺跡?」
21:30:烏丸:ん? 情報共有したんだっけ
21:30:烏丸:今のなし
21:30:久倉:してるね
21:30:高杉:したことにしよう
21:30:烏丸:「なるほど。了解しました
21:30:烏丸:。では微力ながら協力させていただきますね」
21:31:烏丸:言うかどうか迷ったがこれを隠しながら説明するのは無理だ
21:31:烏丸:「それと」
21:31:烏丸:「ミレイさんが古城教授の住所を知っているそうなので、それが終わったらそちらの方にも寄ってみませんか?」
21:32:烏丸:「…………彼女は古城教授と同棲していたそうなので、入ることは可能なはずです」
21:32:高杉:(え、マジで……)
21:32:烏丸:ミレイを横目に
21:32:ミレイ:この場合...
21:32:高杉:(……いやいや、ミレイさんは学生じゃあないんだったか)
21:32:ミレイ:責められるべきは古城教授ではないか?
21:33:久倉:あれ、同棲情報見落としたかな
21:33:烏丸:ミレイを責める意図はPC、PL共にない
21:33:久倉:どのタイミングで出たやつだろう
21:33:ミレイ:まあ20歳前後程度だからまだ許される範囲
21:33:烏丸:>私とあの人の住んでいた、家です
21:33:烏丸:これ
21:34:久倉:あぁ
21:34:久倉:見落としてたというより
21:34:烏丸:いきなり同棲を暴露したことによるミレイちゃんの反応を伺いたいが
21:34:久倉:言い回しの違いですぐに出て来なかっただけか
21:34:高杉:一応高杉としては聞いておきたいな……「その~、ミレイさんって、古城さんの娘さんとかなんですか?」
21:34:ミレイ:「いえ、でも……それは無理です」
21:34:烏丸:心理学ではなくロールで
21:35:高杉:(と漠然と聞く)
21:35:烏丸:「無理?」
目を輝かせるぞ

21:35:高杉:現状ミレイの出所が分からない気がする高杉……
21:35:高杉:いや全員分からないけど……
21:35:ミレイ:ミレイは特に動揺した様子がない
21:36:ミレイ:「ええ……あの家はここから歩いて一日もかかります。そんな時間はかけていられません……!}
21:36:高杉:「えっ、そんなに逼迫してるんですか?」
21:36:烏丸:「……………………」
21:36:高杉:むずかしいことばを使ってしまった
21:36:烏丸:「…………『猶予』は、あとどれくらいなんでしょう?
21:37:烏丸:微妙に被ったけどまあ不自然ではないだろう
21:37:烏丸:悠長に探索してる暇もないのか
21:37:高杉:ん?
21:37:高杉:あ!
21:37:ミレイ:「……おそらく、明日の……もう一つ明日の朝くらいには……ダメかもしれません」
21:37:烏丸:遺跡について図書館で調べる以外のルートは残ってないみたいだな
21:38:高杉:待て待て待て
21:38:高杉:ミレイの言う「あの家」と
21:38:高杉:久倉が情報としてもらってきた「古城のアパート」
21:38:高杉:別の場所じゃん
21:38:久倉:教授の家の場所の照合か
21:38:烏丸:あ
21:38:高杉:たしか古城のアパートって南戸大学の近くなんだよね?
21:38:久倉:え、あれ
21:38:久倉:あ
21:38:ミレイ:そうだな
21:38:烏丸:ミレイちゃん神話生物かー
21:39:久倉:この後でそうしようかと思ってたけど、そういやそうだな
21:39:久倉:そうってか確認
21:39:高杉:でもミレイが住んでたとか言ってる場所は「歩いて一日」かあ
21:39:高杉:「歩いて一日……?」と発言しておく
21:39:烏丸:「……何か気になる点でも?」と高杉に聞き返す
21:40:ミレイ:「ええ……急いで、少し足を痛めてしまったので、帰りはもうすこし遅くなると思います……」
21:40:高杉:「いや、古城さんの家ってすぐ近くだよ?」
21:40:久倉:「先ほど聞いたのはこの場所ですね」とメモを見せる
21:40:ミレイ:「……?」
21:40:烏丸:「…………………………」笑みを浮かべる~
21:41:烏丸:烏丸の中で想像しているミレイの正体が何なのか決めてなかった
21:42:ミレイ:ウチュー人
21:42:高杉:「……ミレイさん、あなた本当に古城さんの知り合いなんですか?」
21:42:ミレイ:「はい。間違いありません」
21:42:高杉:「あ、いやね、あまり部外者に情報が漏れるとね……コンプライアンス……とにかく困るんだよね」
21:43:高杉:「はあ……ええ、うん……う~ん?」
21:43:久倉:「この際、その点を確認したところでさして意味は無いでしょう」
21:43:高杉:「……ところで、ミレイさん、その……丸一日かかる家に住んでらっしゃるんですよね」
21:43:高杉:「今晩はどこで過ごすんですか?」
21:43:ミレイ:「ええ……まあ、はい」
21:43:烏丸:会話がごちゃごちゃしてきたな
21:44:ミレイ:「道……でしょうか」
21:44:高杉:「い、いやいや~、いくら日本とはいっても、道端で女性って……」
21:44:ミレイ:「でも私は……本当は寝る間も惜しいのです」
21:45:高杉:「き……気持ちはわかりますよ、行方不明ですもんね、ええ~……うん」
21:45:久倉:「…改めて問いましょうか。行方不明の原因に、何か心当たりがあるのではないですか?」
21:46:高杉:任せた
21:46:ミレイ:気づかれないとは思っていなかったが、なんか反応が無いので一つ提言しておくか
21:46:ミレイ:歩いて一日だ
21:46:高杉:ああうん……うんまあ?
21:46:ミレイ:「…………」
21:46:烏丸:車ない
21:46:久倉:まぁ車で移動するよそりゃ
21:46:高杉:えっこの子もしかして「車」を知らない……?!
21:46:ミレイ:「……彼、は」
21:47:高杉:(それもそうだったが)
21:47:久倉:さっき大学まで車に乗って来てるはずだけどな
21:47:ミレイ:「何か悪い者に追われています……それが何のかは、私にも何も分かりません……」
21:47:高杉:久倉がカー持ってるならそれでいいか
21:47:烏丸:だな
21:48:ミレイ:疲れてちょっと眠ってたってことで
21:48:高杉:漠然としてきたがなんとなく理解した
21:48:ミレイ:車内は揺りかご
21:48:久倉:「ヤクザとかだったら関わりたくねーんだよな…」ひとり言をぼやく
21:48:高杉:(ミレイの知識について)
21:48:烏丸:人間世界の常識には疎いんだろう
21:48:久倉:まぁ、そんなところだろうな
21:49:高杉:う~んどうしようかな
21:49:高杉:道端で寝かせるのは……ダメでしょ!
21:49:高杉:誰か引き取ってくれない?
21:49:烏丸:車を持ってる久倉と場所を知るミレイが同棲してた家に
21:49:烏丸:引き取るなら俺が
21:49:烏丸:高杉と烏丸が古城のアパート
21:50:烏丸:というのが現状一番効率的だけど、俺(烏丸)はミレイと離れたくない
21:50:久倉:んー
21:50:高杉:でも久倉はミレイと一緒に居たくないんだよね
21:50:烏丸:多分高杉も分裂して行動するのは嫌だろうし
21:50:烏丸:皆で一緒に古城のアパートに行くのが良いんじゃないかなと思う
21:50:久倉:烏丸はミレイ連れて図書館、高杉は久倉と古城のアパートとかどう?
21:50:烏丸:俺はそれでいいよ
21:50:高杉:一番理に適っている行動が「久倉が単独行動してそれ以外で図書館に行く」とかになると思う(なんだこれは)
21:51:高杉:まあ単独行動したくないならそれでいい
21:51:烏丸:三人で図書館振れるからってことか
21:51:高杉:高杉としては烏丸を放っておくのは本意ではない……
21:51:久倉:烏丸の図書館なんぼだっけ
21:51:ミレイ:70
21:52:久倉:fm
21:52:高杉:ちなみに私は85あるぞ
21:52:高杉:(図書館)
21:52:烏丸:70あれば十分でしょ(慢心)
21:52:烏丸:まあミレイは5とかなんだろうけど
21:52:久倉:久倉単独でいいかな?どうせその後すぐ合流するだろうし
21:52:ミレイ:そういえばA市の図書館はヤバいんだったな
21:52:ミレイ:いいよ
21:53:高杉:私は多分いいとおもう
21:53:久倉:高杉の連絡先を控えて置く
21:53:烏丸:いいよ
21:53:高杉:うむうむ
21:53:ミレイ:今からやるの?
21:53:高杉:今は……
21:53:烏丸:できればミレイちゃんと二人きりでお喋りしたかったが
21:53:烏丸:そこまでしたかったわけじゃないしな
21:53:高杉:もう夜だもんね
21:53:ミレイ:(9時に図書館は開いてるのか...?)
21:53:久倉:あー
21:53:高杉:ここまでか?
21:53:烏丸:図書館が空いてないとかいう非常事態
21:53:ミレイ:ならば...
21:53:久倉:時間のことを失念してた
21:53:ミレイ:幸運だ!
21:53:烏丸:草
21:53:高杉:幸運
21:53:ミレイ:代表を出せ!
21:54:久倉:常識的に考えてきついと思う
21:54:ミレイ:幸運卓だここは!
21:54:烏丸:そもそも何で夕方開始にしたんだよ
21:54:烏丸:65
21:54:高杉:私は別に夜が明けてからでいいと思うんだけど
21:54:高杉:というか夜が明けてからの行動指針の話だと思ってたわ
21:54:久倉:コンビニエンス図書館じゃあるまいし
21:54:烏丸:夜が明けてからだと古城が死ぬって言ってたし
21:54:ミレイ:まあそれに関しては
21:54:ミレイ:譲れない事情がある
21:54:烏丸:この夜のうちになんとかしないとグッドエンドいけないかなって思ってた
21:54:ミレイ:「ある霧に煙る夜のこと。」という書き出しを使いたかったんだ
21:55:久倉:ggればいいんじゃないかな
21:55:高杉:どうなんだろうな……
21:55:高杉:ログ読んでくる
21:55:烏丸:インスタント図書館
21:55:ミレイ:目的は嘉瀬の言った通り...
21:55:ミレイ:新聞のスクラップだからな
21:55:ミレイ:ネットに転がってるか?
21:55:高杉:う~ん
21:55:高杉:まあ急ぎたいなら……
21:55:烏丸:幸運で
21:56:烏丸:俺はなるべく急ぎたい
21:56:ミレイ:おう振れ振れ
21:56:ミレイ:クリティカル出したら24時間営業にしてやるよ
21:56:高杉:じゃあ図書館に行きたがってる人が代表で
21:56:烏丸:そうじゃなくて新聞の記事がネットに転がってるかで
21:56:久倉:クリティカルか…
21:56:高杉:そっちでもいい
21:56:烏丸:いまどきならネットニュースとかになってるかもでしょ
21:57:久倉:半年前とはいえ、あってもおかしくはないよね
21:57:ミレイ:どっちでもいいが
21:57:ミレイ:ネットニュースならコンピュータか図書館でもいいよ
21:57:久倉:ギリシャ 遺跡 古城善時 でggったら多分出てくるだろう
21:57:烏丸:じゃあ図書館で振る
21:57:烏丸:俺が振るけどいいよね
21:58:久倉:とはいえ
21:58:高杉:どうぞどうぞ
21:58:久倉:移動しながらでいいかな?
21:58:高杉:来たか、移動図書館
21:58:久倉:古城の住んでいたらしいアパートでおk?
21:58:高杉:行先は任せるが寝ぼけて事故とか起こさないようにね
21:59:烏丸:じゃー振るぞー
21:59:烏丸:ccb<=70 図書館
Cthulhu : (1D100<=70) → 2 → 決定的成功/スペシャル

21:59:烏丸:はっはっは
21:59:久倉:マジでクリティカル出しやがった
21:59:ミレイ:24時間営業になる所だた..
21:59:ミレイ:ならば烏丸は
22:00:ミレイ:神殿関係新聞スクラップ完全収録サイト!~ギリシャ編~というサイトを発見する
22:00:高杉:なんて具体的なんだ
22:00:ミレイ:それによると……
22:00:烏丸:「重畳重畳」
22:01:ミレイ:確かに古城教授は半年前にギリシャで遺跡を発掘したようだ。新聞では世紀の大発見! ナンタラ賞受賞間違いなし! なんかの美辞麗句が並び立てられている。
22:01:ミレイ:しかし……
22:02:ミレイ:完全収録と銘打っているそのサイトでも、その続報は皆無だった。ナンタラ賞の受賞という話も一切無い。
22:03:ミレイ:彼の発見は別の何かの発見の陰で忘れられていったようだ……
22:03:ミレイ:以上
22:03:久倉:遺跡の名前とかは判らない?
22:03:高杉:名前のついている遺跡を発掘するのか?
22:03:久倉:発掘されたら名前がつくだろう
22:03:烏丸:それもそうだな
22:04:高杉:名前がつかなかったんじゃない?
22:04:ミレイ:フルキ神殿と便宜上呼ばれているが正式な名前は未決定とされている
22:04:ミレイ:そのまま続報はない
22:04:烏丸:「う~ん微妙な情報ですねぇ」
22:04:烏丸:と言いつつ情報を共有する
22:04:高杉:情報がないという情報
22:05:久倉:fm−
22:05:高杉:「ギリシャで遺跡ねえ~……俺門外漢なんだよな」
22:05:烏丸:「功績を闇に葬られた古城教授が思い余って!」
22:05:久倉:到着した?
22:05:烏丸:「…………なんてことなんでしょうかねぇ?」
22:05:烏丸:ミレイちゃんをそこはかとなく挑発してみる
22:05:烏丸:何か反応あるかな?
22:05:久倉:「どうやら遺跡の情報はハズレだったみたいですね」
22:06:ミレイ:「……?」
22:06:烏丸:何もなしか
22:07:ミレイ:言葉の意味をよく分かっていないカンジ
22:07:高杉:エア心理学
22:07:ミレイ:さて
22:07:烏丸:そうだよこいつ馬鹿だった……
22:07:ミレイ:じゃあ到着かな?
22:07:高杉:イエーイ
22:07:高杉:家ーイ
22:07:烏丸:はい
22:07:久倉:「付きましたよ」
22:08:ミレイ:では指定の部屋に行くと……な、なんと鍵が!
22:08:久倉:鍵が閉まってる?
22:08:烏丸:知ってたよ
22:08:ミレイ:うむ
22:08:久倉:fm−
22:08:ミレイ:どうにかして開けよ
22:09:高杉:ひらけよ
22:09:久倉:じゃあ鍵開けするか
22:09:高杉:おっピッキング
22:09:烏丸:「ミレイさん不思議な力で鍵開けたりできませんか?」
22:09:ミレイ:「出来ません……」
22:10:高杉:「というかミレイさん、あなたの家ってここじゃあないんですよね?」
22:10:久倉:「うーん、少し見せてもらってもいいですか?」
22:10:ミレイ:「ごめんなさい……お役に立てなくて……」
22:10:烏丸:「ですよね~」
22:10:久倉:ccb<=76 ピッキング
Cthulhu : (1D100<=76) → 44 → 成功

22:10:高杉:「うお、ホンモノだ……」とよく分からない感想を発して露骨にキョロキョロしよ
22:10:ミレイ:「は、はい……」
22:10:久倉:ガチャリ
22:10:高杉:(鍵開けに対して)
22:10:烏丸:久倉有能
22:10:ミレイ:じゃあ久倉が華麗な手つきで開錠に成功するよ
22:10:久倉:「中を調べましょうか」
22:10:高杉:「う~ん、そうですか……」とミレイには返しておく
22:10:高杉:ゾロゾロ
22:10:ミレイ:中は……とても整頓された部屋だった。
22:11:久倉:明かりはつく?
22:11:烏丸:(『できないこと』に罪悪感を抱くのか~……ただの浮世離れなのか…………)
22:11:ミレイ:つきます
22:11:烏丸:ミレイと一緒に入る~
22:11:久倉:(電気が通っているってことは、料金は払っているのか。最近まで利用をしていたのか…?)
22:12:久倉:そういえばいつ頃から一緒に暮らしてたのか確認してなかったな
22:12:高杉:行方不明になったのはついこないだだぞ!
22:12:烏丸:失踪したのは二日前だぞ
22:12:高杉:あ、それもそうだね
22:12:高杉:>いつごろから
22:12:高杉:それとなく聞いといて
22:12:烏丸:聞いとくわ
22:13:高杉:私は自然な流れで家探ししよ
22:13:烏丸:家の間取りはどんな感じかしら
22:13:ミレイ:この家の間取りは……
22:13:烏丸:家探ししてる最中にミレイちゃんと二人きりになってお喋りする
22:13:ミレイ:一般的なアパートだ!
22:13:高杉:理解した
22:13:久倉:お、おう
22:13:ミレイ:じゃあ
22:13:ミレイ:誰かアイディアをしてくれ
22:13:高杉:誰だアイデアは
22:13:烏丸:はーい
22:13:ミレイ:誰でもいいぞ
22:14:久倉:ccb<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 95 → 失敗

22:14:烏丸:俺のアイデアは65だぞ
22:14:久倉:この出目は酷い
22:14:烏丸:しかたないね
22:14:高杉:全員振っても問題ないという事
22:14:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 22 → 成功

22:14:ミレイ:普通の部屋だなあ
22:14:烏丸:あともうちょっとでファンブルだったのに……
22:14:久倉:知識なら成功していた…
22:14:烏丸:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 90 → 失敗

22:14:烏丸:じゃあ俺も振る
22:14:烏丸:失敗したよ!!
22:14:ミレイ:では高杉はこのアパートがとても一般的なものと思うが……
22:14:高杉:思うが……
22:15:烏丸:流石に秀才は違う名
22:16:ミレイ:海外に行きまくり、大きな成功もしている古城がここに住むには、少々小さいというか、安いというか、不適格な物件と感じた。
22:16:高杉:なるほど
22:16:久倉:fm、まぁ久倉が気付かなくてもおかしくは無い話だな
22:16:烏丸:仮の宿ってことだな
22:17:高杉:中継地点
22:17:高杉:「古城さんって結構小さい家住んでるんすね~」
22:17:ミレイ:じゃあこの家を技能を駆使して調べまくれ
22:17:ミレイ:キッチンとかリビングとかトイレとか風呂とかあるぞ
22:17:烏丸:「言われてみれば、そうですね~」
22:17:高杉:(門外漢とか言っちゃったけど)〈考古学〉を駆使してリビングの本(あるのか?)から情報を読み取れないかな?
22:17:烏丸:何でもない部屋は
22:17:烏丸:本棚とかが入ってそうなやつ
22:18:久倉:まぁ一先ず自室の日記とか無いかなと調べてみる
22:18:ミレイ:リビング
22:18:ミレイ:いいよ
22:18:高杉:私かな?>いいよ
22:18:ミレイ:振ると言い
22:18:ミレイ:いい
22:18:烏丸:俺はミレイちゃんと一緒にお話しするので
22:18:烏丸:ディレイ
22:18:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 59 → 成功

22:18:高杉:さすが本職は違うぜ
22:18:ミレイ:それでは高杉は本棚にある本を見るが...
22:18:久倉:目星で自室の方から日記、もしくは目ぼしい物があるか調べるよ
22:19:高杉:目星だけに
22:19:ミレイ:大体高杉も見た事あるね、考古学者ならまあ、これくらい読んでるだろうなという本がずらずら並んでいる
22:19:ミレイ:おう
22:19:高杉:なるほど
22:19:高杉:つまり……特になし!
22:19:久倉:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功

22:19:ミレイ:無いね。何というか、"プライベート"を感じるものがほとんど見当たらない。言い換えれば生活感が無い
22:20:高杉:こ……これは……家全体が「外れ」……!?
22:20:烏丸:ミレイちゃん家が正解だったらしいな
22:20:高杉:はは~
22:20:久倉:「…古城さんは本当にここで暮らしているのですか?」
22:21:高杉:キッチンの冷蔵庫でも開けちゃおうかな
22:21:烏丸:中には細切れになった古城教授が
22:21:高杉:煮凝りか?
22:21:烏丸:つまり犯人はネズミか
22:21:ミレイ:冷蔵庫にはいくらかの調味料は見当たるが、生鮮食材は全くない。保存食や水が入っている
22:22:高杉:「……これは……ええと」
22:22:高杉:「仮宿……ってやつ?」
22:23:烏丸:といったところでミレイちゃんの尋問を
22:23:烏丸:始めてもいいかしら
22:23:久倉:「そのようですね」
22:23:高杉:存分にするといい
22:24:烏丸:ちゃんと聞くことを四つに纏めてきたぞ
22:24:烏丸:三つかもしれない
22:24:ミレイ:ああ、ちなみに...
22:24:ミレイ:もしも深夜の内に移動するなら車通りが少ないので2時間程度で着くよ
22:24:高杉:どんどん夜が更けていく
22:25:烏丸:家に?
22:25:烏丸:じゃあKPシーンを移してくれ
22:25:ミレイ:山の向うのおうちだね
22:25:烏丸:なんか適当な部屋に
22:25:ミレイ:おう
22:25:ミレイ:適当な部屋といっても部屋とよべるような部屋は一つしかないがね
22:25:高杉:あああー=!!!
22:25:久倉:あ、ここから出るときに鍵外から占めてくよ
22:25:高杉:なんでもない
22:25:烏丸:「我々はお邪魔みたいですし、此処で待っていましょうか」とかなんとか適当なことを言いつつ
22:26:高杉:クソ
22:26:高杉:どうしてくれる
22:26:烏丸:まだ尋問中
22:26:ミレイ:なんだ
22:26:高杉:メタ推理が出来たという話……
22:26:高杉:あとはこれを上手いこと高杉に伝えたい
22:26:烏丸:頑張れ
22:27:ミレイ:そうか...
22:27:烏丸:俺は今全然良く分からないから君が頼りだ
22:27:高杉:ゲホゲホ
22:27:久倉:PL発言してくれれば
22:27:久倉:解りそうな人が解ってくれる
22:27:烏丸:さておき
22:27:高杉:家に着いたら話すよ……
22:27:烏丸:さておき!!
22:27:高杉:存分に尋問してくれ
22:28:烏丸:「ところでミレイさん、古城さんとはいつごろから一緒に住むようになったんですか?」
22:28:ミレイ:ろんのメタ推理を裏付けていくものになるかもしれんな
22:28:ミレイ:「ええと……それは、物心ついたときから、ですね」
22:28:烏丸:まあそうだろうね
22:28:高杉:ウン……
22:29:烏丸:「…………、なるほど。ではどこで古城さんと知り合いましたか?」
22:30:ミレイ:「……覚えてません。物心ついた時から、一緒でしたから」
22:30:高杉:大外れの可能性もあるけどな
22:30:烏丸:「………………ふうむ……ちなみにあなたに言葉を教えたのも古城さんです?」
22:31:ミレイ:「いえ……それは……」
22:31:烏丸:烏丸はミレイが常識的な言葉の意味を知らないであろうことを推理するだけの事前情報を持っている!(バーン)
22:32:烏丸:ここで言い淀む
22:32:ミレイ:チャットの左上にでてくるバストアップってどうやって消すんだ
22:32:ミレイ:メモが読めない
22:32:高杉:誰も立ち絵使ってないし消していいかもね
22:32:高杉:メニューの「表示」から
22:32:烏丸:頑張って素早く押せば消せる
22:32:高杉:「立ち絵表示」のチェックを外すと
22:32:久倉:表示から立ち絵表示のチェックを外す
22:32:高杉:全くもって消える
22:33:ミレイ:しかしもし既に真相に辿り着いたとするならクリアまで退屈になってしまうかもしれんな
22:33:高杉:真相というほどでもないな
22:33:高杉:ただまあ……ミレイに関する何か程度だ
22:33:高杉:ここはコミュニケーションの原初に立ち返って、好きな食べ物でも聞いてみたら? >烏丸
22:33:高杉:(我慢できなくなってきた)
22:34:烏丸:あ、ごめん言い淀んだ後何か続けるのかと思ってた
22:34:烏丸:人肉とか言われても困るしなぁ
22:34:ミレイ:腹減って来た
22:34:ミレイ:朝に食べていらい何も食ってない
22:34:ミレイ:しかし何も無いな
22:34:ミレイ:家に...
22:34:烏丸:「貴方、記憶喪失だったりしますか?」
22:34:高杉:好きな食べ物……それは……お前の肉だよォーッ! ガブガブガブ
22:34:ミレイ:ふりかけでも舐めるか
22:34:烏丸:まあ一応確認しておこう
22:34:ミレイ:「???」
22:35:烏丸:常識人だからこういうステップを踏まないとね
22:35:烏丸:記憶喪失って言葉も知らないのか……まあ違うだろう
22:35:烏丸:多分後二つ
22:35:烏丸:「それじゃあ、古城教授とは大体どのくらいの頻度で会っていましたか?」
22:35:ミレイ:多くなってない?
22:36:烏丸:想定外の答えが返って来たから想定外の質問をせざるを得なかったんだ
22:36:ミレイ:「はあ……それはまあ、毎日のように……」
22:36:烏丸:まあ此処仮宿だしね
22:36:烏丸:「…………ではこれが最後の質問ですが」
22:37:烏丸:「貴方、『何』ですか?」
22:37:高杉:謎解きの原初だな
22:37:ミレイ:「……どういうことですか?」
22:37:高杉:「相手に尋ねる」 基本すぎる
22:37:烏丸:「分からないなら良いんですよ、分からないなら」
22:38:烏丸:これはカッコつけだから答えは期待していない……
22:38:烏丸:おわり
22:38:高杉:出発か?
22:38:ミレイ:じゃあどうする
22:38:久倉:ちな久倉も、”まぁ少なくとも普通の人間ではないよな”程度には思ってる
22:38:ミレイ:3人(4人)は……
22:39:高杉:古城邸を目指して……
22:39:久倉:電気消して鍵締めて出発かな
22:39:高杉:もう夜は遅いけど行動しても大丈夫なのかな>KP
22:39:久倉:ccb<=76 鍵を閉める
Cthulhu : (1D100<=76) → 62 → 成功

22:39:ミレイ:おう
22:39:ミレイ:徹夜すると...
22:39:ミレイ:全ての技能に-10%がかかるかな
22:40:高杉:「う~ん、久倉さん、これから運転大丈夫ですか? もう結構遅いですけど」
22:40:ミレイ:無論辿り着いた屋敷で寝るというのもアリだ
22:40:ミレイ:車中泊も許可する
22:40:高杉:「……というか、烏丸くん家に連絡とかしなくていいの?」
22:40:高杉:(どんどん質問していく)
22:41:ミレイ:一人暮らしかな?
22:41:烏丸:「私は良いですよ。別に親は気にしませんので」
22:41:高杉:「みんなで行く」という流れへの下支えみたいなものだ
22:42:高杉:「そんなものなんだねえ……ま、俺もあんまり高校と関わりたくないし……(みんな背デカいし……)いいか……」(ボソ
22:42:久倉:「まあ、この時間帯に起きているのはよくあることですから。無茶な運転をしなければ大丈夫ですよ」
22:42:ミレイ:夜間か...
22:42:久倉:無茶な運転をしなければ
22:42:高杉:フ~
22:42:ミレイ:《運転》に成功したら何か考える
22:42:ミレイ:失敗したら何も無い
22:42:高杉:「なんか夜食とか買って来ますよ、みなさんちょっと休んでてください」
22:42:高杉:と言う流れでコンビニでも行きたいけど近くにあるかな?>KP
22:43:久倉:運転なんて振ってないぞ…
22:43:ミレイ:じゃあ幸運
22:43:高杉:私か?
22:43:久倉:む
22:43:烏丸:幸運卓だ
22:43:ミレイ:失敗しても事故とか怒らないから大丈夫(ファンブルは除く)
22:43:高杉:違ってた
22:43:久倉:ccb<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 37 → 成功

22:43:ミレイ:高杉だな
22:43:高杉:コンビに行きたい
22:43:久倉:あら
22:43:高杉:道中でもいいや
22:43:ミレイ:セブンイレブンがある
22:44:高杉:まあそういうわけで
22:44:久倉:あぁごめん
22:44:ミレイ:n?
22:44:高杉:ん?
22:44:ミレイ:なんか入り混じってんな
22:44:高杉:ですね
22:44:久倉:運転に成功したら~の辺りと混ざった
22:44:ミレイ:コンビニはあることにしていいよ
22:44:高杉:KPに裁量を任せる
22:44:ミレイ:久倉は別に
22:44:高杉:今どの時間軸?
22:44:ミレイ:運転を振る必要はない
22:44:久倉:ういうい
22:44:ミレイ:だが運転に成功すれば...
22:44:ミレイ:何かがある
22:44:ミレイ:だが挑戦しなければファンブルの危険は無い
22:45:ミレイ:そういう話だ
22:45:ミレイ:10時かな?今
22:45:高杉:出発前ってことでいい?
22:45:ミレイ:アパートを出た所
22:45:ミレイ:うん
22:45:高杉:というわけでちょっとコンビニ行って来るをやりたいので……
22:45:高杉:「みなさん、なんか買ってきてほしい物とかあります?」
22:45:高杉:と3人に聞こう
22:46:烏丸:みんみん打破を買えば-10帳消しになりませんか?
22:46:ミレイ:ならん
22:46:ミレイ:さてと
22:46:ミレイ:ここらへんで休憩でも挟んで...
22:46:烏丸:じゃあみんみん打破で
22:46:ミレイ:メモとかまとめてみるといいんじゃにあか
22:46:烏丸:OK
22:46:高杉:みんみん打破ひとつ~
22:46:久倉:fm…
22:46:烏丸:軽く飯を食してくる
22:47:高杉:「久倉さんもみんみん打破買っときます? それともコーヒー?」
22:47:ミレイ:徹夜する気なの?(ゲーム内)
22:47:久倉:「コーヒーでお願いします」
22:47:高杉:このロールプレイ中にミレイと一会話だけしたい!
22:47:久倉:そろそろ風呂っておきたい
22:47:久倉:リアルに
22:47:高杉:「あいよ、ミレイさんは? 何か食べたいものとかある?」
22:47:高杉:オウ
22:48:高杉:「……あ、あんまり高いものは買えないけどね」
22:48:ミレイ:「……おまかせで」
22:49:高杉:「ん? なんでもいいの? おじさん若い子の好みとか分かんないんだけどなあ~」と困りつつ
22:49:高杉:コンビニ行ってこよ
22:49:高杉:-終-
22:50:ミレイ:しかし恐ろしく平穏に進んでいるな
22:50:ミレイ:脱線をしない...
22:50:ミレイ:古書店とか古物商とかは闇に消えた
22:51:高杉:メモは大事
22:51:高杉:一見重要そうじゃない情報も網羅的にメモすることで
22:51:高杉:光は見える……
22:52:烏丸:戻った
22:52:高杉:速い
22:52:ミレイ:まあろんにもまだ謎はあるだろうし
22:52:ミレイ:楽しんでね
22:52:高杉:謎だらけだよ
22:53:高杉:漠然とした
22:53:ミレイ:コンビニで弁当でも買うか
22:53:ミレイ:(リアル)
22:53:高杉:おう
22:54:高杉:なんか漠然としちゃったので再開するときはKPの鶴の一声を頼む
22:55:高杉:運転久倉、助手席高杉、後部座席が烏丸・ミレイ
22:55:高杉:これでどうだ
22:56:高杉:移動を楽しみすぎ
22:57:烏丸:いいよ
22:57:烏丸:もっとミレイちゃんをカワイがれる正確にすればよかった
22:57:高杉:存分にかわいがってあげてくれ
22:57:高杉:APP14の美少女だよ
22:57:烏丸:なんかもう警戒しちゃったんだよ……
22:58:烏丸:警戒なんてするもんじゃない
22:58:烏丸:心の壁は常にフリーにしておくべきなんだ
22:58:高杉:これから私がごく自然なロールプレイでまるで意図していないかのようにミレイを覆う未知のヴェールをはがしとる
22:59:烏丸:リアルクトゥルフ神話技能がないから
22:59:高杉:優希藍の情報を握りつぶしてる件といいちょっと身勝手ですね……
22:59:高杉:これは……クトゥルフ神話技能は使わなかった……
22:59:烏丸:ミレイちゃんが何かの魔術で記憶吹っ飛ばされた一般人なのか、一般人の皮被った神話生物なのかすら分からない
22:59:ミレイ:多分まだ中盤に差し掛かったところ
22:59:高杉:は~
22:59:烏丸:まじ?
23:00:高杉:これで大外れだったらマジで大恥だよ
23:00:ミレイ:ネタバレが過ぎる...
23:00:烏丸:ってことは俺も推理すれば分かるのかな
23:00:高杉:だからこういう風に含ませるだけ含ませて直接言及しない
23:00:高杉:あっまあほらね
23:00:ミレイ:いつ再開しようかな
23:00:高杉:モヤモヤ~
23:00:烏丸:こういうのは分かったー外れたーって言うのが面白いんじゃないか
23:00:烏丸:たねさんが戻って来たらで
23:00:高杉:ですね
23:00:ミレイ:ところでろん
23:00:高杉:(二重に)
23:00:ミレイ:画像ってどうやって出すの?
23:01:高杉:こういう風に含ませることでますます恥が……
23:01:烏丸:まあ言わんとしてることは分かるけど俺は気にしないでって言おうと思った
23:01:高杉:えーとね
23:01:どどんとふ:高杉がファイルをアップロードしました
ファイル名:ポワルンA.png
URL:https://www.taruki.com/DodontoF_srv1/fileUploadSpace/room_267_1455112890_9427419_0.png

23:01:高杉:こういう感じの画像の出し方でいいのか?
23:01:高杉:無関係なファイルをアップロードした
23:01:ミレイ:上に貼るカンジを想像していた
23:02:高杉:上に貼るカンジは
23:02:高杉:ネタバレを避けつつ貼るのは結構難しいな
23:02:高杉:あ~
23:02:高杉:雑談でやるか
23:04:ミレイ:まあ出来るだけ矛盾が無いように作ったつもりだが...
23:04:ミレイ:いかんせん一日で作ったから無いとは言い切れないな
23:05:高杉:私から観測できる矛盾はない
23:05:ミレイ:あとでシナリオを投げるので矛盾あったら教えてね
23:05:ミレイ:豚丼食べ終え
23:08:ミレイ:アパート探索が外れの一言で済まされてる...
23:09:ミレイ:古城が...
23:09:ミレイ:ギリシャで...
23:09:ミレイ:古城を見つける...
23:10:ミレイ:実は
23:10:ミレイ:嘉瀬城は...
23:10:ミレイ:化石好きの駄洒落だったんだ!
23:11:高杉:全然気づかなかった
23:11:高杉:ホントウデス
23:11:ミレイ:優希藍は今思えば藍戸優希とかにしとけばよかったかな...
23:12:ミレイ:はあ
23:12:ミレイ:ここまでSANチェック無し
23:12:高杉:ほのぼのか?
23:12:烏丸:終盤怒涛のSANチェックが
23:12:ミレイ:SANチェックされうるポイントは実はあった
23:12:高杉:この先に悍ましい異形が待っているかもしれないがな
23:12:高杉:あったんだ
23:12:烏丸:まあわりとほのぼのしてる
23:12:ミレイ:再開するか
23:12:高杉:よし!
23:13:高杉:コンビニから帰って来るぞ
23:13:烏丸:俺はわりとそれを期待してミレイちゃんを突っついてたな
23:13:烏丸:わりとシロっぽいが……
23:13:烏丸:よし
23:13:高杉:大したもの買ってきてないし「買って来たよ~」でいいよね?>KP
23:13:ミレイ:うん
23:13:高杉:では今から買ってきたものを発表します
23:13:高杉:烏丸にはみんみん打破、久倉にはコーヒー(ブラック)をしっかりと手渡すぞ
23:13:烏丸:はーい
23:13:高杉:「はい頼まれもの。あとは~……テキトウにおにぎり何個か買ってきたからね、腹減ったら食いなよ」
23:13:ミレイ:この先を聞くのが...
23:13:ミレイ:やや怖いところだな
23:14:高杉:「ミレイさんは……え~と、こういうのでいいかな?」とチョコレートと甘いジュースを手渡すよ
23:13:烏丸:OK
23:14:高杉:「やっぱり女の子の好みってよく分かんないなあ。は~、チョコ買うだけでもなんか恥ずかしかったよ」
23:14:烏丸:「ありがとうございます~」
23:14:ミレイ:「あ、ありがとうございます」
23:14:高杉:「さて、オジサンはお酒……って事態じゃあないもんね、お茶とおつまみで気分だけでも味わおう……」と言うことでビーフジャーキーをモサモサと食べよう
23:14:高杉:以上だ!
23:14:高杉:やりたいことは済んだ
23:14:久倉:ブラック…
23:14:ミレイ:ミレイはぽりぽり食べる
23:14:高杉:完璧なロールプレイ重視……
23:14:高杉:フッ……
23:15:高杉:さて、出発するか……
23:14:久倉:受け取ったコーヒーを額に当てて涼んでおこう
23:14:ミレイ:「あの……すみません」
23:15:烏丸:ちゃんと包み紙とか剥ける?
23:15:高杉:「ん? 何?」
23:15:ミレイ:「これ……開けてください」
23:15:ミレイ:(ジュース)
23:15:烏丸:「どうしました?」
23:15:烏丸:まあそうだよね
23:15:高杉:「ああ……よく考えてなかったな~、ゴメンゴメン」開けるのは烏丸に頼もう
23:15:ミレイ:(缶をイメージしている)
23:15:烏丸:じゃあ
23:15:高杉:缶でよし
23:15:烏丸:「はいはい貸してくださいな」と言って缶を開けるよ
23:16:烏丸:そして渡す
23:16:ミレイ:「ありがとうございます!}
23:16:烏丸:「飲み口のところで肌を切る可能性があるので気を付けてくださいね」
23:16:ミレイ:にぱー
23:16:ミレイ:さて
23:16:ミレイ:出発か?
23:16:高杉:……だな!
23:16:烏丸:出発だな
23:16:高杉:豊かな気持ちになったよ
23:16:久倉:GO?
23:16:ミレイ:エンジンをかけろ久倉~
23:16:久倉:しゅっぱーつ
23:16:高杉:ほのぼの度を高めたぞ
23:16:烏丸:おそるおそる飲んでいるミレイを見ても烏丸の心は別に安らがないが……
23:17:烏丸:コイツヤバい的な推理に持って行かなきゃよかった
23:17:高杉:高杉は何も考えていない……
23:17:高杉:高杉はなんにも考えていないんだぞ俺!
23:17:ミレイ:道中は...カットかな
23:17:烏丸:運転を振るか?
23:17:ミレイ:運転でファンブルでもしない限り事故は起きない
23:17:久倉:なんでこんな面倒なことになったんだろうなーと自分の不運を呪ってる
23:17:高杉:着くまでやりたいことは無い
23:17:烏丸:運転を振って成功したら何か良いことがあるんだよな
23:17:久倉:じゃあ一応振ってみるか…?
23:18:ミレイ:ちなみにファンブルが起きると
23:18:烏丸:ファンブルでもそれはそれで面白いから振って
23:18:烏丸:ほしい
23:18:久倉:ccv<=20 運転
Cthulhu : (1D100) → 74

23:18:ミレイ:謎の不良3人組がカーチェイスを仕掛けて来る
23:18:高杉:面白い
23:18:高杉:普通の失敗だな
23:18:久倉:v…
23:18:烏丸:だめだった
23:18:ミレイ:ただの失敗だな
23:18:ミレイ:何も起きない
23:18:烏丸:あの不良は伏線だった……?
23:18:烏丸:ccだけでダイス振れるっぽい?
Cthulhu : (1D100) → 49

23:18:烏丸:あっ
23:19:烏丸:バカですね
23:19:高杉:うしろに何がついてもサイコロ振っちゃうみたいだね
23:19:ミレイ:では2時間後...到着
23:19:ミレイ:どうしますか?
23:19:高杉:夜も遅い!
23:19:高杉:「ああ、そういえば……」
23:19:高杉:「……いや、今気にすることでもないかもしれないですけど」
23:19:高杉:「古城さん、たしか犬飼ってませんでしたっけ? 行方不明ともなると、放置されてるのかなあ」
23:19:久倉:「どうかしましたか?」
23:20:ミレイ:おっと
23:20:ミレイ:犬小屋があるね
23:20:ミレイ:庭に
23:20:烏丸:「ミレイさんがこちらに住んでいらっしゃったんですし、そこは大丈夫では?」
23:20:高杉:犬小屋があるなら覗き込んでみよう
23:20:烏丸:と言いつつミレイに水を向けるぞ
23:20:ミレイ:どうやら留守のようだ
23:20:ミレイ:あと庭には大きな桜の木が一本埋まっている
23:21:高杉:「あれ……いなかった。あ~、半年前のゴタゴタで手放したとかかなあ……」
23:21:高杉:ナチュラルに探索パートに入ってしまったが
23:21:烏丸:ミレイは犬のこととか知らない状態なのか?
23:21:久倉:「桜の木の下には死体が埋まってる、なんて話がありましたね」となんとなく
23:21:高杉:ちなみに犬小屋にネームプレートとかありませんか?>KP
23:21:ミレイ:おっと
23:21:ミレイ:ちょっと待ってね
23:21:ミレイ:無い
23:22:高杉:オッケ
23:22:ミレイ:ん?
23:22:ミレイ:アップローダーは何処だ
23:22:高杉:ああ
23:22:ミレイ:あった
23:22:ミレイ:見切れてた
23:22:高杉:右の方の
23:22:烏丸:ミレイが綾乃ちゃんを無視する
23:22:高杉:そうです
23:22:高杉:家の間取りか?
23:22:どどんとふ:ミレイがファイルをアップロードしました
ファイル名:_free_1.png
URL:https://www.taruki.com/DodontoF_srv1/fileUploadSpace/room_267_1455114146_0157158_0.png

23:22:高杉:本格的だ……
23:22:ミレイ:これが家の間取りだ
23:22:ミレイ:さて
23:22:久倉:画像をあげるならこんな感じにカットイン出せるぞ ポワルンルン
23:23:高杉:今は玄関側のスペースあたりの庭にいるのかな
23:23:高杉:私はちょっといろいろ動き回ったし家に入るまではじっとしていよう
23:23:烏丸:ミレイへの問いかけの回答が欲しい
23:23:久倉:古城の屋敷_間取り
23:23:高杉:クソデカい
23:23:久倉:でけぇ
23:23:烏丸:デカいんだよぉ!
23:24:ミレイ:やめよう
23:24:ミレイ:各自見てくれ
23:24:烏丸:1/4くらいでいい
23:24:高杉:見ているぞ
23:24:ミレイ:で、まあ
23:24:ミレイ:玄関前かな?
23:24:高杉:烏丸の話へのレスポンスをしてあげて
23:25:ミレイ:おっと
23:25:ミレイ:何かあった
23:25:烏丸:もういいや
23:25:ミレイ:?
23:25:久倉:最初からこうすればよかったな
23:25:烏丸:外れってことなんだろうし
23:25:ミレイ:犬のことね
23:25:ミレイ:問いかけてくれ
23:26:高杉:改めて
23:26:烏丸:機を逸した感じがあるから良い
23:26:烏丸:また折を見て別の形で問いかけるわ
23:26:ミレイ:おう
23:26:ミレイ:か、鍵が!!
23:26:ミレイ:ちょっと画像のアップロード云々で
23:26:久倉:はいはい鍵開け鍵開け
23:27:久倉:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 39 → 成功

23:27:ミレイ:ログは見てなかった
23:27:ミレイ:すまないな
23:27:烏丸:ミレイがいるから開けられるんじゃ……
23:27:ミレイ:ガー
23:27:ミレイ:引き度が開いた
23:27:ミレイ:引き戸
23:27:高杉:ミレイ鍵持ってないでしょたぶん
23:27:ミレイ:さて、
23:27:ミレイ:玄関に入ってまず目に入るのは...
23:27:高杉:ドキドキしてきた
23:27:ミレイ:なんか巨大な石碑が玄関前に飾ってある
23:27:烏丸:引き戸?
23:27:高杉:ひ、ひい~
23:27:烏丸:ここは和風邸宅なのか?
23:28:ミレイ:一般人にはよく分からない文字が刻んであるよ
23:28:高杉:まあ畳張りだもんね
23:28:久倉:石碑…
23:28:烏丸:犬小屋のイメージに引きずられていた
23:28:高杉:平屋っぽいし
23:28:ミレイ:《考古学》で...何か分かるかもしれない
23:28:ミレイ:うむ
23:28:高杉:じゃあ考古学振るぞ!
23:28:ミレイ:瓦屋根の日本邸宅だな
23:28:久倉:和風の犬小屋だったんだよ
23:28:高杉:和風邸宅にも犬小屋くらいあってもおかしくないよ!
23:28:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 75 → 成功

23:28:高杉:ふ~危なげないな~
23:29:ミレイ:では...
23:29:高杉:「随分珍妙な家具だなあ」
23:29:ミレイ:高杉はそれが飾り物でない、本物の歴史的な価値の高い石碑であると解る
23:29:高杉:家具……家具……
23:29:ミレイ:そして...刻まれている文字はギリシャ語だ
23:29:高杉:ファーニチャーじゃなくて……
23:29:烏丸:ギリシャ産でしょ
23:29:高杉:「……家具と言うか、もしかして、遺跡から持って帰ってきたのかな?」
23:30:烏丸:やっぱりな
23:30:ミレイ:以上
23:30:高杉:「にしてもなんでこんな場所に……」
23:30:烏丸:「なんですって?」
23:30:高杉:ギリシャ語は読めないしロールしないでいいや
23:30:ミレイ:玄関で他に何かすることはある?
23:30:烏丸:「………………」
23:30:高杉:「ううん、たぶんだけど、これギリシャの石碑なんだよね~」と適当にシェア
23:30:久倉:とりあえず靴を確認するよ
23:30:高杉:家具じゃなくて……インテリアだ!
23:30:高杉:(これが言いたかった)
23:30:烏丸:「…………自宅で……ギリシャの魔術の練習でもしてた……とか……?」
23:30:久倉:「なんでそんなものが玄関に…?」
23:30:烏丸:「……なんて」
23:31:高杉:「自宅に置くにしても、もうちょっと、ね~」
23:31:烏丸:もちろんギリシャの魔術なんてこれっぽっちも考えてないぞ
23:31:ミレイ:靴棚には靴が一足入っていた
23:31:烏丸:烏丸はな
23:31:ミレイ:長く使われていないようだが...女物のようだ
23:31:高杉:長く
23:31:烏丸:長く使われてないのか
23:31:高杉:「長く」の解釈次第だな
23:31:ミレイ:ん?
23:32:ミレイ:もう長いこと使われていない
23:32:高杉:もう長いこと
23:32:久倉:「…当然と言えば当然ですが、古城さんのものらしき靴は見当たりませんね」
23:32:烏丸:数か月単位でか
23:32:高杉:ここ数日のじゃあないんだね
23:32:久倉:6か月くらい?
23:32:高杉:ミレイちゃんの靴じゃあなさそうだね(というか今履いてるか)
23:32:ミレイ:そうだな
23:32:ミレイ:もう無い?
23:32:高杉:私は多分ない
23:32:ミレイ:そんな詳しい事は分からない
23:33:烏丸:流石に靴を履かないということはないか
23:33:高杉:デスヨネー
23:33:ミレイ:とにかく使われた形跡が無いことが解る
23:33:ミレイ:玄関...あとは何かあるかな?
23:33:高杉:私は略
23:33:烏丸:とりあえず先に進もう
23:33:高杉:先……どこだ?
23:34:久倉:探索だー
23:34:烏丸:6-8とか?
23:34:高杉:座標座標
23:34:高杉:一番近い部屋か
23:34:ミレイ:この地図
23:34:高杉:まあ全部見て回ればいいよね
23:34:ミレイ:部屋名書かれてないな...
23:35:高杉:さっきの画像は書いてあったのに
23:35:高杉:たねさんがなんかしている間に一瞬で消したのか?
23:35:ミレイ:旧式だこっちは
23:35:高杉:ん?
23:35:高杉:ああ
23:35:高杉:なんとなく理解した
23:35:ミレイ:なんか今日の朝に一回アップロードしたけど
23:35:烏丸:居間2に行こう
23:35:高杉:たねさんがいろいろやってたから
23:35:ミレイ:どこにもアップロードされなかった奴
23:36:高杉:てっきりたねさんがこのマップ画像まで用意したのかと勘違いしていたよ
23:36:ミレイ:それがいま時を超えて復活した
23:36:高杉:イマニ(2つある)
23:36:久倉:わしは置いてあった奴を使っただけだな
23:36:高杉:理解
23:36:高杉:その部屋に行こう
23:36:烏丸:え!? あ! ほんとだ!
23:36:久倉:とりあえず現在地はこれでいいか
23:36:烏丸:東にも居間2あるじゃん
23:36:烏丸:西の方
23:36:ミレイ:居間2には...
23:36:烏丸:だな
23:37:ミレイ:間違えだな
23:37:ミレイ:まあいい
23:37:烏丸:1ってことにしておこう
23:37:久倉:左が居間1?
23:37:ミレイ:居間2には...家具らしきものが何も見当たらない
23:37:ミレイ:1ね
23:37:ミレイ:左左
23:37:高杉:空き部屋かな?
23:37:烏丸:さて、ラスト一缶開けるか……
23:37:ミレイ:「空き部屋」ってカンジだ
23:37:烏丸:OK
23:37:高杉:「しか~し、古城さんも随分いい家に住んでるんだな~」
23:37:烏丸:こういうところは畳を捲ると何かが出て来るものだが……
23:37:高杉:と適当なことを言っておく
23:38:高杉:「ミレイさん、この部屋って何かあるの?」
23:38:高杉:家のことは家の人に聞く!
23:38:烏丸:覚えてなさそう
23:38:久倉:「生活感が無いのが気になりますね」
23:38:ミレイ:「……分かりません。私ではこの家では手がかりを見つけることが出来ませんでした」
23:39:高杉:もしかしたら覚えてるかもしれない
23:39:高杉:覚えてませんでした
23:39:久倉:「ここで暮らしていたのでは?」
23:39:烏丸:探したけど怪しい点はなかったことだろう
23:39:ミレイ:「ええ……まあ」
23:39:烏丸:「まあまあまあ
23:39:高杉:目星するのか?
23:40:烏丸:、何はともあれ探索を続けましょう」
23:40:烏丸:探索者にのみ許された権能
23:40:烏丸:目星しよう
23:40:高杉:超探索術目星
23:40:ミレイ:どうぞ
23:40:高杉:初期値だけど私も~
23:40:久倉:目星~
23:40:烏丸:成長したいから目星します
23:40:高杉:私もだ。
23:40:高杉:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 78 → 失敗

23:40:高杉:成長できなかったよ。。。
23:40:久倉:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

23:40:烏丸:ccb=<50 目星
Cthulhu : (1D100) → 46

23:41:烏丸:あぶない
23:41:烏丸:そして<=だった
23:41:ミレイ:では久倉は...
23:41:ミレイ:いや先に烏丸
23:41:ミレイ:烏丸はやっぱりこの部屋には何も無いと感じるよ
23:41:高杉:無いことが分かった
23:41:高杉:いいことだ
23:41:烏丸:「ん~やっぱり何もな、」
23:41:ミレイ:久倉は、この部屋にはやっぱり何も無いと感じるが……
23:42:ミレイ:とてもこまめに掃除されていることが解る
23:42:高杉:「やっぱり探偵のマネなんて難しいね~……って、そういうお遊び気分じゃだめだな、ちゃんとしないと……」
23:42:久倉:「…?使っていない、にしては妙に手入れがされてるな」
23:43:高杉:「ん? ミレイさんが掃除したとかじゃないの?」
23:43:高杉:と聞いておくか
23:43:ミレイ:さて
23:43:ミレイ:どうするかな
23:44:烏丸:ミレイちゃんが綺麗にしてそうではある
23:44:高杉:言いたいだけ言ったし私は探偵たちの後をついていくだけだ
23:44:ミレイ:「いえ……この部屋はあの人が特によく掃除をしていました。……理由は存じ上げませんが」
23:44:烏丸:烏丸は最後尾で
23:45:烏丸:「……へえ」
23:45:高杉:古城の趣味だな。うん
23:45:ミレイ:次はどこに行くかな?
23:45:烏丸:やっぱり畳の下をめくりたい
23:45:ミレイ:目星でした
23:45:ミレイ:目星でやった
23:45:烏丸:めくりたいと思っただけでありめくる行動を欲しているわけではない
23:46:烏丸:次は
23:46:久倉:次は客間あたり?
23:46:烏丸:台所?
23:46:高杉:PLの気持ちだったか
23:46:烏丸:客間でもいいよ
23:46:高杉:客間に一票
23:46:高杉:(日和見民主主義)
23:46:久倉:多分だけど台所とか漁っても微妙な気がするのよな情報として
23:46:高杉:部屋に色がついてないもんね
23:47:高杉:あとで冷蔵庫見にいこ
23:47:ミレイ:じゃあ客間
23:47:烏丸:ユアの色じゃないのか
23:47:烏丸:床
23:47:ミレイ:客間には大きなテーブルが置いてある
23:47:烏丸:最後尾に陣取って、みんなが先に行ったところで石碑の写真撮りたいです
23:47:高杉:左のアレは……床の間だな?
23:47:烏丸:一応新聞部らしい行動とらないと……
23:47:ミレイ:そして...そのテーブルの上には湯呑に入ったお茶がぽつねんと置かれている
23:48:高杉:お……お茶?!
23:48:高杉:またよく分からんな
23:48:ミレイ:他に目立ったものは無い
23:48:久倉:なんでまた…?
23:48:烏丸:茶柱が立ってるか幸運で
23:48:烏丸:そして写真は
23:48:烏丸:OK?
23:48:ミレイ:いいよ
23:48:烏丸:じゃあパシャリ
23:49:ミレイ:茶柱が立ってたらOK
23:49:烏丸:そして合流
23:49:烏丸:「何かありましたかー……と」
23:49:ミレイ:ふう
23:49:ミレイ:客間に対してはどうする?
23:49:烏丸:手がかりもないし目星するほかない
23:49:高杉:目星は任せてお茶の温度でも確かめようかな
23:50:高杉:湯のみガッシ
23:50:久倉:まぁ目星くらいだな
23:50:ミレイ:冷たい
23:50:高杉:さもありなん
23:50:高杉:「冷たッ」
23:50:ミレイ:そして中のお茶は腐っているわけでもなさそうだ
23:50:高杉:お茶の腐り具合は分からん
23:50:ミレイ:飲めそう
23:50:高杉:「飲みかけで出て行ったのかな……」
23:50:高杉:飲みません
23:50:烏丸:「この湯呑はミレイさんが?」
23:50:ミレイ:舐めれば?
23:51:ミレイ:「分かりません……」
23:51:高杉:私は銀じゃない
23:51:烏丸:「わ、分かりません?」
23:51:烏丸:覚えてないのか?
23:51:久倉:まぁ、目星しようか
23:51:ミレイ:じゃあ知りませんと変換
23:51:高杉:やってやれ
23:51:久倉:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 82 → 失敗

23:51:烏丸:自分が淹れたかそうでないかも覚えてないのか……?
23:51:烏丸:ううむ
23:51:ミレイ:はい
23:51:久倉:あっ
23:52:烏丸:ccb<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 11 → 成功

23:52:ミレイ:では特に何も分からなかった...
23:52:烏丸:はい
23:52:ミレイ:ただの客未だ
23:52:烏丸:はい
23:52:ミレイ:客間
23:52:高杉:スペシャル惜しいな
23:52:烏丸:やっぱ庭の桜かな
23:52:高杉:いやそうでもないか……?
23:52:高杉:まあいいや
23:52:高杉:きっと右の部屋に日記があるよ
23:52:ミレイ:烏丸はお茶の具合から...
23:53:高杉:(完全なメタ打ち)
23:53:ミレイ:最近来客があったことを感じ取るよ
23:53:高杉:最近
23:53:ミレイ:あと
23:54:ミレイ:押し入れに布団を発見
23:54:ミレイ:来客はこの部屋に泊まれるようだ
23:54:烏丸:ミレイが淹れた訳じゃないってことは、その客に古城がお茶を出したのか
23:54:ミレイ:1d5 布団は...
Cthulhu : (1D5) → 4

23:54:烏丸:これは俺の目星情報化
23:54:ミレイ:4人分あるよ
23:54:高杉:なんて理想的なんだ
23:54:ミレイ:そうだ
23:54:ミレイ:以上だ
23:54:久倉:ここで寝ろってか
23:54:烏丸:ぴったりだな
23:54:ミレイ:それもまた選択肢の一つということ
23:55:烏丸:流石に眠らないな
23:55:烏丸:みんみんだはあるし
23:55:ミレイ:さてどうする?
23:55:高杉:自室! 自室!
23:55:烏丸:自室行くか
23:55:ミレイ:行く?
23:55:ミレイ:では自室
23:55:烏丸:「隣の自室に行きましょうか」
23:56:高杉:「はいよはいよ」
23:56:烏丸:サイケデリックな感じになってたらいいな~
23:56:ミレイ:古城の自室ということが入った瞬間に分かる
23:56:ミレイ:何故ならば化石、地図、骨、模型その他考古学関連の書籍や資料が大量に配置されており...
23:56:ミレイ:さながら博物館を圧縮したかのような様相だった
23:57:久倉:「うかつに触るのは躊躇われますね」
23:57:高杉:ヒョ~
23:57:ミレイ:さてどうする
23:57:久倉:まぁ目星
23:57:ミレイ:おう
23:58:高杉:ここは私も目星だ!
23:58:高杉:目星か?
23:58:高杉:考古学的情報で何か得られる……か?
23:58:ミレイ:考古学者的観点なら
23:58:ミレイ:考古学かな
23:58:高杉:考古学で振っちゃおう
23:58:高杉:なんかアパートの二の舞になりそうだけど
23:58:高杉:目星は任せたわよ
23:58:ミレイ:目星で得られる情報に違いは無い
23:59:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 41 → 成功

23:59:久倉:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 1 → 決定的成功/スペシャル

23:59:高杉:ひょえ~
23:59:久倉:わお
23:59:高杉:ちょっと応答が無くなってるな
23:59:ミレイ:やはり玄関と同じくどれもがかなりの値打ち者だと解る
23:59:ミレイ:(高杉)
23:59:高杉:うむ
23:59:烏丸:画面が
23:59:高杉:だな。
23:59:烏丸:暗くなってた
23:59:高杉:おう
23:59:烏丸:そして一旦電源が落ちてたがもう治った
00:00:ミレイ:一つくらい持って帰れば小金になるぞ...という考えが高杉の頭によぎる
00:00:ミレイ:以上
00:00:ミレイ:そして久倉だが...
00:00:ミレイ:まず机の上から一冊の日誌を見つけることが出来る
00:00:高杉:(いやいや……それは犯罪だよな……いやでも今も不法侵入か……? いやミレイさんが居るから大丈夫か……大丈夫なんだろうか)
00:01:烏丸:日誌あったわ~
00:01:ミレイ:しかしそれは日誌というよりはあまりに事務的で、スケジュール表と言ったほうが正しいようなものだった
00:01:ミレイ:これを見ると...やはり古城は半年前以前はかなり頻繁に海外出張を行っていたことが解る。
00:01:久倉:中身を見ます
00:02:烏丸:解った
00:02:ミレイ:そして、半年前のギリシャ出張以降、大きな予定を一つも入れていないことも……
00:02:ミレイ:そして……
00:02:ミレイ:最近の来客の予定も、またない
00:02:ミレイ:日誌から解る情報は異常だ
00:02:ミレイ:以上
00:02:高杉:くそ
00:02:ミレイ:そして...さらに!
00:03:高杉:SANが減る文書を期待してたのに……と思ったけど……
00:03:ミレイ:考古学的物品にうずもれているものの中に
00:03:ミレイ:金庫を発見したぞ
00:03:烏丸:これからだ
00:03:高杉:金庫
00:03:高杉:金庫~?!
00:03:久倉:金庫か
00:03:烏丸:ナンバーを捜さなきゃ
00:03:久倉:何式の金庫?
00:03:ミレイ:4桁の暗号を入れないと開かない
00:03:高杉:ガチャガチャガチャ
00:04:久倉:ダイヤル式じゃなかったか…
00:04:高杉:0301!
00:04:烏丸:日記の内容俺も見て良い?
00:04:ミレイ:外れ
00:04:高杉:「フッ、無理だな……」
00:04:ミレイ:良いけど得られる情報は変わらないよ
00:04:烏丸:そうじゃなくて
00:05:高杉:「あ~あ、こんなに羽振りがよさそうなのに何で失踪なんてしちゃったのかねえ?」
00:05:ミレイ:情報の共有という意味ならOK
00:05:烏丸:「……おかしいですね。来客がいないなら、客間にあったお茶は誰の為に……?」
00:05:高杉:じゃあ私も情報は共有しとこ
00:05:烏丸:という感じで、客間のお茶が来客を示したという情報を共有
00:05:ミレイ:まあ...正確に言うなら
00:05:ミレイ:来客の予定は無いだな
00:05:久倉:なんとなくミレイさんの方に視線が向く
00:06:ミレイ:さて?
00:06:烏丸:予定外の来客に出したという結論だ
00:06:ミレイ:さてさていってんな
00:06:高杉:私は何もない
00:07:高杉:日記がない……
00:07:烏丸:桜見に行こうぜ~
00:07:高杉:考古学も完全になんでも鑑定団になってる
00:07:ミレイ:メモとか大丈夫?
00:07:高杉:せめてもう1部屋!
00:07:ミレイ:何か色々抜けてそう
00:07:高杉:だんだんメモが緩くなってきた
00:07:ミレイ:教授は何か悪いモノに追われていたみたいなの情報が書かれてないし...
00:07:烏丸:じゃあ居間2に
00:07:高杉:書いとこう
00:08:烏丸:それは……俺が聞いた情報だったかな?
00:08:烏丸:普通にスルーしてた
00:08:ミレイ:はい居間2
00:08:高杉:もしかしたら「ミレイが信用されていない」というのが原因かもしれないな
00:08:高杉:たぶん全員聞いてた
00:08:ミレイ:この部屋で目立つ者は...
00:08:ミレイ:黒くて大きい仏壇だ
00:08:烏丸:目星
00:08:ミレイ:おう
00:08:久倉:仏壇かー
00:09:高杉:仏壇にあるものといえば
00:09:高杉:イエー!
00:09:高杉:私は遺影を見よう
00:09:烏丸:ccb<=50 烏丸
Cthulhu : (1D100<=50) → 33 → 成功

00:09:烏丸:成功
00:09:ミレイ:見たこともない人だ...
00:09:高杉:人の特徴
00:09:ミレイ:女性で、かなりの美人さんが映っている
00:09:高杉:女性
00:10:ミレイ:そして目星ね
00:10:ミレイ:どうやら仏壇は家の古さに比べてなかなか新しいもののようだ。
00:10:久倉:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 86 → 失敗

00:10:ミレイ:ここ数年の内に変えたのだろうか?
00:10:ミレイ:ということが解る
00:10:久倉:失敗した…
00:10:久倉:学生の方が探偵よりも優秀なのだろうか
00:11:ミレイ:どうする?
00:11:ミレイ:さっきクリティカルだしただろ!
00:11:高杉:家の中で探索していない領域がいよいよ無くなったな
00:11:烏丸:烏丸ちゃんは優秀だからね
00:11:ミレイ:ここで高杉がいきなり
00:11:烏丸:「この仏壇……新しいもののようですね」
00:11:ミレイ:仏壇にマーシャルアーツ+キックを...
00:11:高杉:罰当たりすぎる
00:11:烏丸:「……亡くなったのが最近だった……?」
00:11:烏丸:「あ」
00:12:ミレイ:調べるか?
00:12:烏丸:「ミレイさん、この方はどなたかご存じですか?」
00:12:ミレイ:「いいえ……見た事ありません」
00:12:高杉:ないんか~い
00:12:烏丸:まあギリシャ行く前に死んだ人だろうな
00:12:高杉:ミレイちゃんの正体がどんどんホワンホワンしてきたぞ
00:12:ミレイ:調べる?
00:12:高杉:分かったふりしてたのに……もうダメ……
00:13:烏丸:まあ待て
00:13:久倉:「うーん、あまりこれといった情報が見つかりませんね…」
00:13:烏丸:調べる前にミレイちゃんとトークしたい
00:13:ミレイ:というか...
00:13:烏丸:「古城さんはこの人について何か言っていましたか?」
00:13:高杉:トークだ!
00:13:ミレイ:調べるってなんだろうな...
00:13:ミレイ:何の技能だ?
00:13:高杉:〈調べる〉
00:13:久倉:RP力だろう
00:13:烏丸:今となってはミレイちゃんの中の古城との面識すらあるかどうか不明瞭だけどな
00:13:ミレイ:「いいえ……聞いた事ありません」
00:14:高杉:ん?
00:14:高杉:漠然と聞き流してたけど
00:14:高杉:仏壇の遺影が日本人以外なんてことは流石にないですよね
00:14:烏丸:「そうですか……まあ日常的にそんなことを漏らしたりもしませんよね」
00:14:ミレイ:日本人のように見えるな
00:14:高杉:もしかしたら非常に掘りの深いギリシア美人かもしれない
00:14:高杉:大丈夫だった
00:15:烏丸:ガッシャン
00:15:高杉:情報が手に入りそうな領域がもう思いつかないよ~
00:15:烏丸:じゃあこの人の写真もカメラで撮影しておくよ
00:15:高杉:なんか映り込みそうだな
00:15:ミレイ:おう
00:15:烏丸:桜行こうよ~
00:15:烏丸:その前に仏壇を調べるか
00:15:久倉:「うーん、困りましたね…」
00:15:高杉:「君、遺影なんて撮るんだ……」
00:16:久倉:仏壇に対して目星しとく?
00:16:ミレイ:仏壇を調べるとゴテゴテした引き出しに蝋燭や線香が入っていた
00:16:烏丸:「そりゃ、これでもジャーナリストを目指してますので。死体に敬意なんか払ってられませんよ」
00:16:ミレイ:そして、一枚の紙……
00:16:烏丸:死人に、だ
00:16:烏丸:紙を見てみるよ
00:16:久倉:烏丸の言い分に苦笑しか返せない
00:16:高杉:「はは、なかなか出来上がってるねえ」
00:16:ミレイ:広げてみると、非常に達筆で読みづらい文字が墨と筆で書かれていた。
00:17:高杉:〈母国語〉か?!
00:17:ミレイ:だが、一つ大きく書かれた文字だけはかろうじて読むことが出来る
00:17:烏丸:日本語かな?
00:17:久倉:日本語で読めたりしない?
00:17:ミレイ:「古城美麗」
00:17:烏丸:「んん……? 読みづらいですねぇ」
00:17:高杉:み……
00:17:ミレイ:それ以上は日本語が必要扱ダ
00:17:ミレイ:必要そうだ
00:17:烏丸:「み、れい………………?」
00:17:高杉:絶対振るぞ!
00:17:烏丸:バッ
00:17:烏丸:振ります
00:17:ミレイ:OK
00:18:高杉:ccb<=95 母国語(日本語)
Cthulhu : (1D100<=95) → 3 → 決定的成功/スペシャル

00:18:烏丸:ccb<=65 日本語
Cthulhu : (1D100<=65) → 13 → スペシャル

00:18:烏丸:たのむ
00:18:烏丸:よし!
00:18:ミレイ:読みたすぎ
00:18:久倉:ccb<=95 日本語
Cthulhu : (1D100<=95) → 96 → 致命的失敗

00:18:高杉:全力で読んでる
00:18:烏丸:二人してスペシャル
00:18:烏丸:がっつきまくりだ
00:18:久倉:おかしい
00:18:烏丸:デデドン
00:18:ミレイ:一人焦ったな
00:18:ミレイ:ダイスも混乱しているのか?
00:18:高杉:デジタル派なのかもしれない>久倉
00:18:久倉:多分見なれなかった
00:19:高杉:私はもう古い文章とか超読むもんね
00:19:高杉:ここで読めなきゃ……!
00:19:久倉:「……草書体でしょうか?」
00:19:ミレイ:2人は完全にその紙の内容を読み取ることが出来た
00:19:烏丸:フムフームフームフーム
00:19:ミレイ:その紙に書かれている要点は2つ...
00:19:ミレイ:彼女が去年の九月六日に病で死んだこと、そして彼女が古城善時の妻であったこと……だった
00:19:烏丸:烏丸は多分古城美麗から話を読み取れた
00:20:高杉:うう~~んん
00:20:高杉:混乱してきたな
00:20:ミレイ:以上だ
00:20:ミレイ:話せ
00:20:高杉:「古城……みれい……か」
00:20:烏丸:死者蘇生だ
00:21:高杉:これのことは
00:21:高杉:ミレイにも分かるような感じで情報共有しようか
00:21:高杉:とはいえミレイに反応があるかな
00:21:ミレイ:OK
00:22:久倉:要するにアレかな
00:22:ミレイ:「私と同じ名前なんて……不思議な事もあるものですね……」
00:22:高杉:「そうだねえ……ううん……」
00:22:烏丸:察しが悪い
00:23:高杉:ははあ これでミレイちゃんの正体は生き返った古城美麗その人でした~ なんてね
00:23:久倉:推定、妻を蘇生させようとした。その依代に選ばれたのが優希藍さん
00:23:高杉:生き返った衝撃で記憶が無くなっちゃったのかな?
00:23:烏丸:どう考えてもそれしかないな
00:23:高杉:なるほどね
00:24:烏丸:古城は多分
00:24:久倉:となると黄泉返りよろしくその代償として古城さん本人が連れていかれた、と考えることもできそうだな
00:24:高杉:この際だから私えぷしろんの今までの予想も披露しておくんだけど
00:24:烏丸:その代償の悪霊かなんかに追われてるんじゃないか?
00:24:高杉:「犬かな?」って思ってたんだよね
00:24:烏丸:夜明け前に助け出さないと死ぬ
00:24:烏丸:あ~
00:24:久倉:あー
00:24:烏丸:犬が人間に
00:24:烏丸:人狼?
00:25:高杉:ミレイちゃんの証言は飼い犬として解釈すれば矛盾はないかな~なんてね
00:25:烏丸:好きな食べ物ってそういうことね
00:25:高杉:チョコの代わりにジャーキー食わせようとしたのは露骨なモーションだけど体が人間だから関係なかった
00:25:久倉:あー、なるほ
00:25:ミレイ:ふう
00:25:ミレイ:お次は?
00:25:久倉:けどあれなんだよな
00:25:ミレイ:裏口かな?
00:25:高杉:まあどっちにしてもここにいるミレイちゃんに害意はないよね
00:25:烏丸:桜でしょ
00:26:久倉:藍さんのこと知ってるの高杉だけよね?
00:26:高杉:そ~だね
00:26:高杉:ちょっと気を利かせすぎたな
00:26:高杉:そろそろ久倉も後戻りできなくなっただろうし寝る前あたりに話にだそう
00:26:高杉:そういう感じでヨロ
00:26:久倉:んむ、情報共有のタイミングを見失ってる感ある
00:27:高杉:調査場所は任せる
00:27:烏丸:桜はみなスルーする感じでいいのか
00:27:高杉:桜に行こう
00:27:高杉:掘るの? ここ掘れワンワンか?
00:27:ミレイ:では桜
00:27:高杉:ゴーゴー
00:27:烏丸:そろそろ疲れて来た
00:27:ミレイ:見事な桜だ
00:27:久倉:なんで桜?と思いながらも、まぁ提案に乗るよ
00:27:高杉:え?
00:27:高杉:え?!
00:27:高杉:何で桜って分かったの?
00:27:久倉:10月だと…
00:27:ミレイ:春にはさぞ綺麗だろう
00:27:久倉:え?咲いてるの?
00:27:ミレイ:木目
00:28:高杉:あ~よかった
00:27:ミレイ:木目だよ
00:27:久倉:お、おう
00:28:高杉:咲いてるのかと思ったわ
00:28:久倉:すげぇな
00:28:ミレイ:俺だって木目で桜って解る門ね
00:28:高杉:咲いてたら庭に入ってきた時点で気づくわな
00:28:烏丸:冬咲く桜
00:28:ミレイ:まあ何の変哲も無い10月の桜が据わっている
00:28:高杉:「うん、立派な木だね」
00:28:久倉:「どうしてまた桜を?根の下でも掘るんですか?」
00:29:ミレイ:どうする?
00:29:高杉:技能によって調査するポイントが私にはないな
00:29:高杉:漠然と〈目星〉くらいだ
00:29:高杉:じろじろと見る
00:29:烏丸:メタ読みした内容をメタ次元で言っただけだからPCで掘らないでね
00:29:ミレイ:どうぞ
00:29:久倉:じゃあ漠然と目星してみる
00:29:久倉:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

00:29:ミレイ:特に何かが埋められている形跡はない……だが掘るか?
00:30:高杉:ccb<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 6 → 成功

00:30:高杉:ああ~っ初期値だからスペシャルにならない
00:30:ミレイ:特に何かが埋められている形跡はない……掘るの?
00:30:高杉:成長だけするもん
00:30:高杉:私は掘りません
00:30:ミレイ:掘ったら幸運を振ることになる
00:30:高杉:こわいよお
00:31:高杉:根元に死体が埋まっていたとして
00:31:高杉:掘り出して何になるんだ……!
00:31:烏丸:桜じゃなくて地面に目星をすることで
00:31:久倉:何の幸運なんだ…
00:31:烏丸:幸運を目星で代用することは
00:31:烏丸:可能かな
00:31:ミレイ:NOだ
00:31:高杉:掘る気マンマンだった
00:32:ミレイ:この桜はイベントと何の関連も無いが
00:32:高杉:ぶっちゃけ
00:32:ミレイ:幸運次第ではもしかしたら何か起こるかもなというKPの暗示だ
00:32:高杉:私は掘りません…………
00:32:烏丸:俺も掘らない
00:33:高杉:「ふああ~、流石にしんどくなってきたなあ」
00:33:ミレイ:では次は何処に向かう?
00:33:久倉:掘るつもりは無い
00:33:高杉:日記がないってのが~
00:33:烏丸:ここまでやって収穫が古城美麗しかない……
00:34:烏丸:しかももうこれ以上どこに行けばいいのやら
00:34:高杉:冷蔵庫に日記が……
00:34:ミレイ:行ってないところはあるぞ
00:34:高杉:一応あらかた調べるか? 家の中
00:34:高杉:色がついてないところも
00:34:久倉:「あまり何かあるとは思えませんが…台所なんかも見てみますか?」
00:34:烏丸:そうだな
00:35:高杉:「他に探すところもありませんものねえ」
00:35:ミレイ:では台所
00:35:ミレイ:台所...
00:35:高杉:冷蔵庫ガチャ
00:35:烏丸:目星
00:35:ミレイ:ここは大学そばのアパートと違って
00:35:ミレイ:少し生活感を感じられるよ
00:35:ミレイ:具体的に言えば段ボールに入った即席めんに数々だ
00:36:高杉:「やっぱりこっちが本宅なんだな~」
00:36:久倉:即席めん…
00:36:ミレイ:冷蔵庫の中にはスーパーで買ったと思しき想像が入っている
00:36:ミレイ:とても自炊をしているとは思えない
00:36:ミレイ:目星どうぞ
00:36:烏丸:生活感を感じられる(当社比)
00:36:高杉:まあ男やもめだもんねえ
00:36:久倉:ccb<=75 まぁ男の一人暮らしだからなぁ
Cthulhu : (1D100<=75) → 19 → 成功

00:36:ミレイ:では...
00:37:高杉:彼の場合一人暮らしになってしまったというような様子だな
00:37:烏丸:ccb<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 86 → 失敗

00:37:烏丸:失敗したー
00:37:ミレイ:久倉は見慣れない調理器具や、用途に分かれて揃った包丁の数々を見つけた
00:37:ミレイ:最近使われた様子は無く...この即席めんや惣菜まみれの台所からちぐはぐな印象を覚えた。
00:37:久倉:面妖な…
00:37:ミレイ:うーん
00:38:高杉:めんだけに
00:38:久倉:形見っぽい感じかな
00:38:ミレイ:アイディアを振ってくれ
00:38:高杉:わーい
00:38:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 29 → 成功

00:38:久倉:ccb<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 60 → 成功

00:38:ミレイ:代表ってことで
00:38:ミレイ:高杉ね
00:39:高杉:INTが高杉
00:39:高杉:そうでもないけど
00:39:ミレイ:高杉はコンロなどの上らへんにある窓から小さな倉が立っているのを視界の端に捕えた
00:39:高杉:倉
00:39:ミレイ:どうやら裏庭に小さな倉があるようだ
00:39:高杉:裏庭か?
00:39:高杉:「あれ、ここ、裏庭もあったんですね」
00:39:ミレイ:裏口がある
00:40:高杉:「ほら、あの辺に……倉……えーと、物置もありますよ」
00:40:ミレイ:倉に入る久倉
00:40:高杉:応答が薄まってきた
00:40:高杉:深夜だから……
00:40:烏丸:じゃあ倉行こう倉
00:41:高杉:倉行く倉
00:41:ミレイ:徹夜と言った人たちが……
00:41:久倉:倉かー
00:41:ミレイ:ギィ...
00:41:ミレイ:倉はそこそこ古いようだ...
00:42:高杉:倉は暗いだろうな~
00:42:高杉:まあ光源くらい幾らでも
00:42:ミレイ:というか
00:42:ミレイ:休憩いる?
00:42:ミレイ:メモ書きとかの
00:42:久倉:ん
00:42:久倉:まぁ必要なら都度やってるから…
00:42:高杉:メモ的には大乗仏教
00:42:烏丸:メモは平気
00:43:ミレイ:休憩は?
00:43:烏丸:烏丸的においしく動けるところまで存在感を温存してる
00:43:久倉:問題ない
00:43:高杉:大乗仏教
00:43:ミレイ:じゃあ張り切ってRPしてくれ
00:43:烏丸:ので発言率が下がってても別に疲労ではない
00:43:ミレイ:それでは倉
00:44:ミレイ:さて倉に入ると
00:44:ミレイ:3人は恐るべき物量に圧倒された
00:44:ミレイ:なんというか...考古学の嵐だ
00:44:高杉:物置だもんね 物が置いてあるよね
00:44:ミレイ:うむ
00:44:ミレイ:しかしどこか...
00:44:ミレイ:置きすぎ感を感じるな
00:45:高杉:どれ
00:45:ミレイ:詳しい事は目星
00:45:烏丸:何かを隠しているような……
00:45:高杉:目星の代わりに考古学は?
00:45:烏丸:ccb<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 97 → 致命的失敗

00:45:烏丸:ごっめーん
00:45:ミレイ:いや...目星だな
00:45:ミレイ:これに考古学は関係ない
00:45:高杉:了解した
00:45:ミレイ:烏丸は倒れてきた考古学の嵐に巻き込まれた
00:45:高杉:ccb<=25 目星!
Cthulhu : (1D100<=25) → 51 → 失敗

00:45:ミレイ:1d2のダメージ
00:45:烏丸:買ったチューハイがからになった
00:45:烏丸:きゃあー!?
00:45:久倉:ccb<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 63 → 成功

00:45:高杉:あぶね~
00:46:高杉:烏丸は救助だ
00:46:久倉:あぶね
00:46:烏丸:「きゃあー!」 どんがらがっしゃーん
00:46:烏丸:下敷きになる
00:46:烏丸:1d2 ダメージ
Cthulhu : (1D2) → 2

00:46:高杉:「ちょちょちょ、大丈夫?!」と掘り起こす
00:46:烏丸:最大値
00:46:烏丸:どうせならSANを減らせ
00:46:久倉:「烏丸さん!?」
00:46:高杉:応急手当振ってないんだよね~
00:46:烏丸:そして掘り出されたことにより久倉は……
00:46:ミレイ:久倉は、どうやらここには整頓されたように整然と安置されている領域と、適当に積めるだけ積んだように見える領域の二つがあることが分かった
00:47:烏丸:このままでもいいよ
00:47:ミレイ:そして...地下に降りる階段も見つけた
00:47:烏丸:積めるだけ積んだところが烏丸に崩れて来たってことだな
00:47:高杉:じゃあ怪我を隠されたということにしちゃおう
00:47:高杉:ひや~~地下室だ!
00:47:烏丸:ミレイ「烏丸さん大丈夫ですか!?」
00:47:烏丸:勝手にロールプレイして心配させる
00:47:烏丸:サッ
00:47:烏丸:烏丸は気丈だった
00:48:烏丸:「ええ大丈夫ですよ気にしないで……」
00:48:ミレイ:どうするね?
00:49:久倉:一先ず烏丸が起き上がりやすいように手を差し出す…?
00:49:烏丸:「まったく、こんな不安定に積むから……」
00:49:烏丸:勝手に起き上がっちゃった
00:49:烏丸:そして傷を隠しちゃった
00:49:高杉:これは地下室だよね
00:49:久倉:じゃぁ別にいいか
00:49:高杉:もう 地下室すぎる
00:49:烏丸:情報共有よろ
00:49:ミレイ:うむ
00:49:久倉:「地下へと続く階段が見つかりました。少し、潜ってみましょうか」
00:50:烏丸:「地下室……?」
00:50:烏丸:もう此処に至ってミレイの反応を伺うことはないぞ
00:50:高杉:どんどこ付き合う
00:51:ミレイ:さて...
00:51:烏丸:じゃあ降りよう
00:51:ミレイ:地下室だが
00:51:ミレイ:だだっ広く感じるね
00:51:烏丸:地下室のマップはあるか?
00:51:ミレイ:例えるなら引越し直後の部屋といったカンジだ
00:51:ミレイ:無いな
00:51:ミレイ:正方形くらいに考えるといい
00:51:ミレイ:でもそこには何か...
00:51:ミレイ:怪しげな、用途の分からない機器の数々が並べられていて...
00:52:ミレイ:何かただならぬことをしていたような雰囲気を感じる
00:52:高杉:ドキドキしてきたぞ
00:52:ミレイ:せっかくだからSANチェックしとくか
00:52:高杉:やはり地下室だな
00:52:高杉:部屋を見ただけで
00:52:ミレイ:0/1d2くらいで
00:52:高杉:そんな部屋なんだな
00:52:高杉:今まで穏やかだったしちょうどいい 
00:53:高杉:1d100<=80 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=80) → 53 → 成功

00:53:烏丸:1d100<=65 SAN
Cthulhu : (1D100<=65) → 96 → 失敗

00:53:高杉:YOYU
00:53:烏丸:はい
00:53:久倉:1d100<=55 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=55) → 32 → 成功

00:53:烏丸:怪我をしていたところで心が弱っていた
00:53:烏丸:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

00:53:ミレイ:そしてもう一つ気づくことは
00:53:烏丸:血っ
00:53:ミレイ:部屋の、本棚の近く辺りに
00:53:ミレイ:地べたに落ちた本が一冊あるのが見える。
00:54:高杉:ンンッ
00:54:ミレイ:他は整然としているが……この一冊だけが落ちている
00:54:久倉:本に近づくよ。
00:54:高杉:見るか
00:54:高杉:本を見る(読むわけではない)
00:54:ミレイ:おう
00:54:久倉:不用意に近づく
00:54:烏丸:怖気づいたので出遅れる
00:54:ミレイ:久倉だな
00:54:久倉:何が書かれてるかな
00:54:ミレイ:そこには
00:55:ミレイ:久倉は全く持って見た事の無い言語が書かれてたクリアファイルがあった
00:55:ミレイ:本って言っちゃったけどクリアファイル
00:55:高杉:理解
00:55:ミレイ:無論久蔵はその言葉を読むことは出来ない
00:55:久倉:推定ギリシャ語かラテン語辺りかな
00:55:ミレイ:はずだった
00:55:ミレイ:しかし...
00:56:烏丸:何故か読めてしまったSANちぇーっく
00:56:ミレイ:久倉はその文字に刻まれたその意味が、どういうことか理解できてしまう
00:56:久倉:「…?」
00:56:高杉:宣言が出遅れて読み損ねたな……
00:56:ミレイ:その文字を見ただけで……その意味が頭に流れ込んでくるように
00:56:久倉:読める、読めるぞ
00:56:ミレイ:【三重なる叡智の詩】
00:56:ミレイ:SANチェックです
00:57:ミレイ:1/1d4
00:57:久倉:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 34 → 成功

00:57:高杉:み……三重!
00:57:烏丸:俺も読みたい
00:57:高杉:出遅れたけどどうしようかな
00:57:ミレイ:さて...
00:57:久倉:内容の方は?
00:57:高杉:久倉の動き次第ということにする
00:57:ミレイ:これについて説明しようか
00:58:ミレイ:これは解読が一切必要無く読めるので、すべて読み終え、そして理解するのに15分しかかからない
00:58:ミレイ:全て読んだ暁には...1d5/1d12のSANチェックを受ける
00:58:ミレイ:同時にクトゥルフ神話技能+10%
00:58:久倉:fm、どうするかな
00:59:高杉:パワー!!
00:59:烏丸:俺も読みたい
00:59:ミレイ:そして...
00:59:久倉:面白そうだし読んでみるか
00:59:烏丸:読みます読みます
00:59:高杉:久倉の動き次第すぎる
00:59:久倉:っと、まだあるのか
00:59:ミレイ:INTに+1d6だ
00:59:高杉:なんだこのクリアファイルは!
00:59:烏丸:発狂したいので読む
00:59:ミレイ:以上がこの本の効果になる
00:59:ミレイ:久倉が読ませてくれるかどうかだな
00:59:高杉:久倉の動き次第……
00:59:烏丸:読ませて~読ませて~
01:00:ミレイ:今読んでいるのは久倉だ
01:00:久倉:じゃあ、二人には「静かに」とだけ言って読み進める
01:00:高杉:15分暇だし何しようかな
01:00:烏丸:PCは静かだよ!
01:00:ミレイ:15分後...
01:00:久倉:多分異常な集中的な状態になってる
01:00:高杉:静かにするか
01:00:烏丸:PCが静かだからPLが騒がしいともいえる
01:00:ミレイ:目星でもする?
01:00:烏丸:アイシャ現象
01:00:烏丸:読んだら多分発狂するし目星しとこ
01:01:ミレイ:まだ目星してないよ
01:01:高杉:じゃあ目星目星
01:01:烏丸:目星していい?
01:01:久倉:その間の目星とかよろろ
01:01:ミレイ:うん
01:01:高杉:ccb<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 76 → 失敗

01:01:高杉:無~理
01:01:烏丸:ccbb<=50
Cthulhu : (1D100) → 24

01:01:烏丸:はい
01:01:ミレイ:では烏丸は
01:02:ミレイ:まず部屋の隅に女性のヘアピンを見つけるよ
01:02:ミレイ:《アイディア》して
01:02:烏丸:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 41 → 成功

01:02:烏丸:よし!!
01:02:ミレイ:では、そのヘアピンが今ミレイが付けているものと同じだと気づく
01:02:烏丸:ガンガンSANを削って行こう
01:03:ミレイ:そして、そのヘアピンがあるあたりに、髪のせいで分かりにくいが治りかけのひっかき傷があることに気が付いた
01:03:ミレイ:あ、あと机の上にスマートフォンがあるよ
01:03:高杉:おいて行かれる~私のSANが~
01:03:烏丸:「あ、あっちにスマートフォンが……」と小声で高杉にささやく
01:03:高杉:「え? あ、ああ」と
01:04:高杉:じゃあスマートフォンは私が作用する(?)
01:04:高杉:きっと烏丸はミレイの方に興味があるだろうし……
01:04:烏丸:で、ヘアピンを拾いミレイの近くに寄る
01:04:烏丸:小声なら話してても問題なかろ
01:04:烏丸:といっても別に情報が漁れるとは思えないんだけども」
01:04:高杉:スマホの電源を付けて……
01:05:ミレイ:つくよ
01:05:高杉:ロック画面は?
01:05:ミレイ:電池は思ったよりあるようだ
01:05:烏丸:同時進行になりそうなのでしばし待つ
01:05:ミレイ:あるね
01:05:ミレイ:また...4桁だ
01:05:高杉:・・・・
01:05:高杉:0301!!
01:05:ミレイ:外れ
01:05:高杉:もう1階だけ試させて
01:05:ミレイ:なんだか神の国から
01:06:ミレイ:あと4回くらい失敗したら駄目そう...みたいな声が聞こえてきたぞ
01:06:高杉:0906
01:06:ミレイ:ダメだった
01:06:高杉:命日はねえよな~! そりゃな!
01:06:ミレイ:しかし
01:06:ミレイ:アイディアを振ってくれ
01:06:高杉:これ以上4桁の数字は
01:06:高杉:あん?
01:06:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 18 → 成功

01:07:ミレイ:では高杉は名前と命日を合わせた3096という数字を思いつく
01:07:高杉:ちなみに「301」で「みれい」だけど1桁足りないので0をつけたしている
01:07:高杉:なるほど
01:07:高杉:ミ・レイ
01:07:高杉:じゃあ3096っと
01:07:ミレイ:開錠
01:07:高杉:「うお、解除出来ちゃった……」
01:08:高杉:えーと……スマホの情報……
01:08:ミレイ:スマートフォンには...
01:08:烏丸:オーペン
01:08:烏丸:金庫も開くんじゃね?
01:08:ミレイ:ゲームのアプリとかそういうのはサッパリ入ってない
01:08:高杉:不用心すぎる(後で開けてみる)
01:08:烏丸:推理が要るってここのことだったか
01:08:高杉:二つほど推理を披露してアイデア振らせてくれたのでとても感謝です
01:08:ミレイ:高杉の目を引く珍しそうなものは...
01:09:ミレイ:「Lost Child GPS」というアプリだ
01:09:高杉:な……なんだそれは……
01:09:烏丸:命日と名前、二つの情報にろんが気付いたからこそのアイデアと言えるかもしれない
01:09:烏丸:迷子アプリ?
01:09:高杉:気になるのでタップして起動してみる
01:10:久倉:迷子の位置をGPSで調べれる的なアレかな
01:10:ミレイ:すると...アプリはA市のどこかの道を指示した
01:10:ミレイ:さししめした
01:10:高杉:A市のどこかの道……
01:10:ミレイ:とりあえず一区切り
01:10:高杉:おう
01:10:ミレイ:次は...ミレイかな
01:11:烏丸:「ミレイさん、このヘアピンはあなたのものと同じ……ですよね」
01:11:ミレイ:どうぞ
01:11:久倉:fm
01:11:烏丸:と言って拾ったヘアピンを持って行くー
01:11:ミレイ:「え……? それは……」
01:11:ミレイ:「何でしょうか……?」
01:11:高杉:嘉瀬城の情報が追い出される結果となった
01:11:烏丸:「…………」
01:12:烏丸:ヘアピンも認識していないのか
01:12:烏丸:「あなたのつけている————」
01:12:烏丸:そう言ってヘヤピンを抜き取ろうとする
01:12:高杉:情報整理しとくか……
01:13:ミレイ:うん
01:13:ミレイ:すると...?
01:13:烏丸:抜き取ろうとしている
01:13:烏丸:抜き取らせてくれるだろうか
01:13:久倉:すると?
01:13:ミレイ:うむ
01:13:ミレイ:抵抗は特にしない
01:13:烏丸:抜き取った
01:13:烏丸:「——これと同じでは? と言っているんですよ」
01:14:ミレイ:「あ……」
01:14:ミレイ:「それは……あぁ……」
01:14:ミレイ:「うっ……」
01:14:高杉:うっ頭が……!
01:14:ミレイ:ミレイはその付近にあった治りかけた傷口を軽く抑えた
01:14:烏丸:記憶が……
01:15:ミレイ:「これ……は……」
01:15:ミレイ:「…………」
01:15:久倉:このまま戦闘?
01:15:ミレイ:「…………ふう……」
01:15:ミレイ:と、ミレイはため息をついた
01:15:ミレイ:「い……」
01:15:烏丸:「…………?」
01:15:ミレイ:「犬……」
01:16:烏丸:ミレイ=犬説が
01:16:ミレイ:「犬が……私をここで襲って……」
01:16:ミレイ:「そし……て」
01:16:高杉:名前を聞くんだ!
01:16:ミレイ:「あの人を追って……消え、ました……」
01:16:烏丸:「ミレイさん? あなた何を言ってるんですか?」
01:16:ミレイ:「こ……」
01:16:ミレイ:「ここ、で……」
01:17:ミレイ:「犬……です」
01:17:久倉:ざわ…ざわ…
01:17:ミレイ:「あの犬を殺さなければ……あの人が危ない!」
01:17:高杉:精神分析持ちが……いないんだなこれが~!
01:17:烏丸:わ……わかんねーよ!
01:17:烏丸:絶妙にわかんねー
01:17:烏丸:「おち、落ち着いてください!」
01:17:高杉:急ぎたいところだけど……
01:18:烏丸:「犬? 犬っていうのはここの飼い犬ですか?」
01:18:高杉:久倉の解読を待つっきゃないな……
01:18:ミレイ:「そ……」
01:18:ミレイ:「そうです」
01:18:久倉:そろそろいいかな?
01:18:ミレイ:いいよ
01:18:ミレイ:では...
01:18:高杉:じゃ、じゃあ私も……?
01:18:ミレイ:SANチェックだ
01:18:久倉:1d100<=54 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=54) → 93 → 失敗

01:18:高杉:まあSANを先にどうぞ
01:18:烏丸:はい
01:19:久倉:fm
01:19:ミレイ:これは1d12ですわ
01:19:久倉:1d12
Cthulhu : (1D12) → 9

01:19:高杉:あ?
01:19:高杉:あっぶな!
01:19:高杉:あと一息で不定じゃん
01:19:高杉:というかまあ
01:19:ミレイ:アイディア...だが
01:19:高杉:アイデアですね……
01:19:ミレイ:その前に...
01:19:烏丸:一時的には
01:19:ミレイ:INTを+1d6してもらおうか
01:19:高杉:その前に!
01:19:久倉:1d
Cthulhu : (1D6) → 5

01:19:高杉:う、うわあ~~
01:19:ミレイ:INTが+5だ
01:20:高杉:あ……アイデア……
01:20:烏丸:ダメ押しだ~
01:20:久倉:ccb<=110 アイデア
Cthulhu : (1D100<=110) → 91 → 成功

01:20:久倉:ワロス
01:20:高杉:なんて魔導書だ
01:20:高杉:考えればわかることだった……
01:20:ミレイ:あ、ついでにクトゥルフ神話技能+10ね
01:20:烏丸:絶対アイデア成功するマン
01:20:高杉:INTが1d6も増えたら……一時的発狂する……!!
01:20:ミレイ:では一時的発狂と参ろうか
01:20:高杉:しかも初発狂のクトゥルフ神話技能ももらえるんじゃない?
01:20:久倉:ダイス振る?
01:21:烏丸:それでも読みたかった
01:21:烏丸:うらやましい
01:21:ミレイ:うむ
01:21:久倉:そうだな
01:21:高杉:とんでもないブツを落としてくれたな
01:21:高杉:久倉と戦闘になるケースも考えないと……
01:21:ミレイ:短期の一時的狂気を参考にする
01:22:久倉:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

01:22:ミレイ:殺人癖、自殺癖
01:22:ミレイ:GO...だな!
01:22:高杉:お、オホーッ
01:22:烏丸:殺人癖wwwwwwwwwwww
01:22:烏丸:長期の一時的狂気にすることは
01:22:ミレイ:色々パニックだな
01:22:高杉:盛り上がってきたじゃないか…………
01:22:ミレイ:一人ひとりそれぞれの状況で動いてくれ
01:23:高杉:とりあえず……
01:23:烏丸:長期の一時的狂気の狂気表を採用することは
01:23:高杉:あ!
01:23:烏丸:できませんか!?
01:23:高杉:狂気の時間は?
01:23:高杉:ラウンド数!
01:23:ミレイ:俺はあらかじめ
01:23:ミレイ:「短期を参考にする」と宣言した
01:23:ミレイ:だから...それは通用しない
01:23:烏丸:ぐわーっ
01:23:ミレイ:[1D10 + 4]だ
01:24:久倉:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 8[8]+4 → 12

01:24:高杉:ダーツをガンガン投げられる可能性もあるがここはもうやるしかないわな
01:24:高杉:アーーッ
01:24:久倉:これは酷い
01:24:久倉:ノックアウト攻撃頼む
01:24:ミレイ:では...レッツロールプレイ!
01:24:高杉:DEX順でロールプレイするか!
01:24:烏丸:うわあああああああああああああ
01:24:久倉:「ふふは……ふは………ふはははははは」
01:25:高杉:スマートフォンはとりあえずさっとポケットにしまう! 「ひ、久倉さん? どうかしました?」
01:25:高杉:久倉に殺意があるとかどうとか全く分からないので……
01:25:烏丸:「とりあえず、ミレイさん落ち着い、」
01:25:ミレイ:DEXこんな横並びなんだな
01:25:烏丸:「……久倉さん?」
01:25:高杉:身構えはするけど攻撃とかのアクションはしない……
01:25:久倉:ダーツの矢をとーりだーしてー
01:25:久倉:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

01:26:ミレイ:何のダイスだ?
01:26:久倉:自分に向けて突き刺そうとする?
01:26:ミレイ:KPが置き去り
01:26:高杉:ヤバいな
01:26:久倉:誰狙うか
01:26:高杉:まあ1発くらいは刺しちゃうよね(次のラウンド止めますよ……)
01:26:烏丸:取り出したダーツの数?
01:26:ミレイ:自分の...何処だ
01:27:ミレイ:ダイスするときは何のダイスか行ってね
01:27:ミレイ:言
01:27:久倉:すまんすまん
01:27:ミレイ:というか
01:27:高杉:あと次のラウンドは烏丸と久倉のどっちが先に動くか決めた方がいいんじゃないか?
01:27:ミレイ:まずは高杉じゃないか?
01:27:高杉:私はその
01:27:ミレイ:DEX順ならば
01:28:高杉:「声を上げてから行動が始まった」と理解しているので
01:28:久倉:大前提として
01:28:高杉:1発刺させる気まんまんですよ
01:28:高杉:つまり私は……パスしている!
01:28:ミレイ:なるほど
01:28:烏丸:身構えるという行動で消費してしまった
01:28:ミレイ:OK
01:28:久倉:んむ、そんな認識だった
01:28:ミレイ:久倉やっちまえ
01:28:烏丸:で、あのダイスは何だったんだ
01:28:久倉:まーいーや、自分の首にぶすり
01:28:高杉:対象決定だよ
01:28:久倉:イニ表上から順
01:29:高杉:く、首~!
01:29:久倉:この場合拳でいいかな
01:29:ミレイ:まあよかろう
01:29:烏丸:殺意に満ち溢れている
01:29:久倉:というより判定が必要なのだろうか
01:29:烏丸:俺応急手当ないぞ
01:29:高杉:私もない!
01:29:ミレイ:まあ発狂していて
01:29:高杉:30で気合入れて振るしかない
01:29:ミレイ:手が震えてるってことで
01:29:久倉:あーじゃあ胸元にしとこ
01:29:烏丸:13しかないぞ
01:29:ミレイ:一応判定してくれ
01:29:高杉:「あ~じゃあ胸元にしとこ」
01:29:烏丸:ミレイちゃん!!
01:30:ミレイ:文字も知らない人間が医術を知っていると?
01:30:久倉:ccb<=50 拳自傷
Cthulhu : (1D100<=50) → 62 → 失敗

01:30:久倉:ワロタ
01:30:烏丸:セフセフ
01:30:烏丸:って次俺じゃん
01:30:高杉:「ちょ……久倉さん!」
01:30:ミレイ:それでは握力が弱く、突き刺した瞬間にダーツが拳から抜けてしまった
01:31:久倉:「ひひ、あひはっ」
01:31:高杉:1.何やってるんですか?! 2.一体どうしたんですか?! 3.ダーツなんか持ってたんですか?!
01:31:ミレイ:ミレイは...少し怯えを見せてるよ
01:31:高杉:答えは……2.だ!
01:31:ミレイ:そして終わりだ
01:31:烏丸:「久倉さん!? いったい何が……」
01:31:烏丸:烏丸はミレイの近くにいると宣言してある……
01:31:ミレイ:高杉
01:31:ミレイ:のターン
01:32:高杉:俺のターン!
01:32:高杉:えーと……
01:32:高杉:咄嗟の判断で蹴りで気絶させるしかないらしい
01:32:烏丸:パスしてるから一番最後になるんじゃないの
01:32:久倉:しかしダイスの女神さま大暴れだな
01:32:高杉:ああ
01:32:高杉:烏丸が何か行動するんだったな
01:32:久倉:ノックアウト攻撃お願い
01:32:ミレイ:もう一巡したな
01:32:高杉:あれ?
01:32:烏丸:どのみち逃げるだけだが
01:32:烏丸:えっ
01:32:烏丸:いつの間に一巡したのか……
01:32:ミレイ:ん?
01:32:烏丸:まあそれならいいや
01:33:高杉:あ~
01:33:久倉:高杉の宣言は待機だから、ラウンドの最後に手番がくるね
01:33:高杉:なんとなく理解した
01:33:ミレイ:高杉(パス)⇒烏丸(パス)⇒久倉(自傷)⇒ミレイ(パス)が今終了したんじゃないのか
01:33:高杉:イニシアチブ表で
01:33:高杉:烏丸が久倉より上に居るから
01:33:高杉:パスしたと思ってたんじゃないか?>KP
01:33:高杉:どっちが先に動くか決める前に久倉が動いちゃったから
01:33:ミレイ:まあそう
01:33:高杉:ちょっとややこしかったね
01:34:高杉:DEX同値だからその辺決めるのが本筋だけど…
01:34:久倉:あー
01:34:ミレイ:まあいい
01:34:久倉:そうか
01:34:ミレイ:PLの判断に任せよう
01:34:ミレイ:次は烏丸ってことでいい?
01:34:高杉:私はどっちでもいいが
01:34:烏丸:じゃあ1d100で大きい方にしよう
01:34:烏丸:(数値)
01:34:烏丸:いや、一巡ってことでいいよ
01:34:ミレイ:いいよ
01:35:烏丸:どうせなら攻撃された方がおいしい
01:35:高杉:自傷したからどうもな……
01:35:烏丸:1d100
Cthulhu : (1D100) → 15

01:35:久倉:1d100
Cthulhu : (1D100) → 42

01:35:烏丸:久倉からだな
01:36:高杉:オホン
01:36:ミレイ:では...
01:36:高杉:じゃあ烏丸はさっきの順でパスしたと(なんかKPみたいなことを始めた)
01:36:烏丸:そうだぞ
01:36:ミレイ:久倉はまだ1d4かな
01:37:ミレイ:また
01:37:高杉:ん?
01:37:高杉:ああうん
01:37:高杉:ちょっと
01:37:高杉:銀今誰の手番?
01:37:久倉:えーっと
01:37:ミレイ:久倉...
01:37:烏丸:手番は高杉からだぞ
01:37:久倉:ちょいと順番がおかしくなってるな
01:37:ミレイ:発狂
01:37:烏丸:二巡目だから、まだ高杉は行動宣言してない
01:37:高杉:まだ2巡目の高杉はパスしていないぞ
01:38:高杉:いけいけ
01:38:久倉:うむ
01:38:高杉:ゆっくりしていけ
01:38:ミレイ:では高杉!
01:38:高杉:いくぞ!
01:38:ミレイ:もう理解した
01:38:ミレイ:GOだ
01:38:高杉:行くぞといったが
01:38:高杉:どうしようかな
01:38:高杉:ノックアウトキック……
01:38:烏丸:行け!
01:38:高杉:マーシャルアーツ付けた方が成功率は高いが失敗したときのリスクが半端じゃない
01:38:ミレイ:眞柄流柔術
01:38:烏丸:とりあえず取り押さえれば良いんじゃないか?
01:38:久倉:マーシャル込みでええよ
01:38:高杉:組みつき持ってませ~ん
01:39:ミレイ:まあ死んでも正当防衛の証人はいる...
01:39:高杉:ノックアウト〈マーシャルアーツ〉〈キック〉OK? >KPそして久倉
01:39:烏丸:じゃあみんなで逃げて
01:39:ミレイ:攻撃は...してないけど
01:39:烏丸:地下室に閉じ込めて正気に戻るまで待つ……
01:39:ミレイ:おう
01:39:高杉:これでダメだったら大いに逃げる
01:39:烏丸:悠長だな
01:39:烏丸:キックだ!
01:39:久倉:その間に自殺するぞ
01:39:高杉:えとえとえっと
01:40:ミレイ:では降れ!
01:40:高杉:cbrb<=(70,51) キック+マーシャルアーツ
01:40:高杉:ちがーう!
01:40:久倉:<=は入らんな
01:40:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ オラ!
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 84[失敗,失敗] → 失敗

01:40:高杉:ファック
01:40:烏丸:失敗
01:40:高杉:「やべ……」(腕……じゃなくて足がすっかり鈍ってる!)
01:41:烏丸:やっぱり99にしないと
01:41:ミレイ:では久倉は高度な知能で完全に高杉のキックの軌道を読み切って華麗に避けた
01:41:久倉:choice[高杉,久倉,烏丸,ミレイ]
Cthulhu : (CHOICE[高杉,久倉,烏丸,ミレイ]) → 烏丸

01:41:烏丸:俺だ~
01:41:久倉:烏丸にダーツを投擲
01:41:烏丸:おいしい
01:41:烏丸:かかってこいや
01:41:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 8 → スペシャル

01:41:烏丸:はい
01:41:久倉:貫通?
01:41:烏丸:目に飛んでくる?
01:41:高杉:来てますね
01:41:高杉:どこに来るかは分からないが
01:41:ミレイ:これha
01:41:烏丸:ダーツで貫通は物理的にありえないでしょ
01:41:ミレイ:回避負荷かな?
01:42:ミレイ:回避不可
01:42:久倉:貫通は意味的には、急所に当たった的な感じよ
01:42:烏丸:直撃しました
01:42:ミレイ:完全に計算された軌道で襲い掛かるダーツを避ける事は不可能だった
01:42:高杉:貫通はまあ……p.66
01:42:ミレイ:烏丸に...何ダメージだっけ
01:42:烏丸:「————!」
01:42:久倉:確か1d2か
01:42:烏丸:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

01:42:久倉:あれ、1d3だっけ?
01:42:久倉:あとダメージ振るのはこっちやで。
01:42:烏丸:「久倉さん何を……きゃっ!」
01:43:高杉:これはあれだろ
01:43:高杉:「1d2では?」と言おうとして
01:43:高杉:ふっちゃったやつ
01:43:ミレイ:では改めて
01:43:烏丸:あっごめん
01:43:高杉:違ったわ……
01:43:烏丸:違っちゃった
01:43:久倉:ログ漁ったら1d3だった
01:43:久倉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

01:43:ミレイ:じゃあ1d3をぶっ放そう
01:43:高杉:同値
01:43:烏丸:01:43:烏丸:「久倉さん何を……きゃっ!」
01:43:久倉:そもそも貫通は近接武器だったな
01:43:高杉:コピペすぎる
01:44:久倉:「あははははは!」
01:44:高杉:「……! ふ、二人とも、ここから逃げて!」
01:44:烏丸:ミレイ「烏丸さん!?  大丈夫ですか!」
01:44:久倉:ダメだコイツ
01:44:高杉:ミレイ(?)は烏丸の事を知ってるのか?
01:44:ミレイ:ミレイのターン!
01:44:高杉:烏丸のターンだろ!
01:44:烏丸:なんで俺飛ばされたん?
01:44:ミレイ:忘れてた
01:44:久倉:烏丸ェ…
01:44:高杉:ゆっくりしていけ!
01:44:烏丸:烏丸のターンは
01:45:久倉:組みついてもええんやで?
01:45:高杉:25しかねーよ!
01:45:ミレイ:まだ発狂が収まらない
01:45:烏丸:ミレイのロールをすることで消費された
01:45:久倉:もしくは拳でぶん殴ってもいい
01:45:烏丸:こんなの
01:45:烏丸:逃げるしかないだろ!
01:45:高杉:50……マーシャルアーツと同値だよ!
01:45:烏丸:ミレイの手を引いて地下室から逃げる
01:45:久倉:アディオス
01:45:ミレイ:ではDEX対抗ロール
01:45:高杉:何が追いかけるの?!
01:45:烏丸:久倉は追いかけるのか?
01:45:久倉:いや、追わないよ?
01:45:ミレイ:そう?
01:45:高杉:まあでも標的が逃げた気もするな
01:46:烏丸:自動成功だ
01:46:ミレイ:殺したくて仕方ないイメージ
01:46:高杉:追いかけてもいいんだけど
01:46:ミレイ:じゃあ...
01:46:ミレイ:幸運、降っとくか!
01:46:ミレイ:(烏丸)
01:46:ミレイ:失敗でDEX対抗ロールだ
01:46:烏丸:ラウンド数増やすよ
01:46:高杉:なんとなく理解した?
01:47:高杉:失敗したら
01:47:烏丸:発狂しているので行動もGMの手の内ということだな
01:47:高杉:久倉が烏丸に執着するってことだな
01:47:高杉:?
01:47:烏丸:望むところジャン
01:47:ミレイ:そうだな
01:47:高杉:私は止められるんだろうか……
01:47:烏丸:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 26 → 成功

01:47:烏丸:失敗城ー!
01:47:烏丸:成功した……
01:47:高杉:ん?
01:48:高杉:50(だよねたぶん)だがまあ成功か
01:47:ミレイ:では自走同行だ
01:48:ミレイ:自動成功
01:48:高杉:ちがうわ
01:48:高杉:これ幸運だわ
01:48:高杉:よかったね(これで……よかったのか……?)
01:48:高杉:クソ! HP少ないんだよ俺!
01:48:ミレイ:ミレイは?
01:48:ミレイ:連れて枯れたの?
01:48:ミレイ:烏丸に
01:48:高杉:ミレイの手を引いて逃げるって言ってたよ
01:48:烏丸:ミレイの手を引いてる
01:48:ミレイ:じゃあ高杉だな
01:49:高杉:くう~
01:49:ミレイ:つーかここで烏丸がアレしたら
01:49:高杉:もう1回ノックアウトマーシャルキックだ!
01:49:ミレイ:烏丸じゃない
01:49:ミレイ:久倉
01:49:ミレイ:運転手いない...
01:49:高杉:で、ですよね~
01:49:久倉:カモン
01:49:ミレイ:OK
01:49:ミレイ:やれやれ
01:49:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 90[失敗,失敗] → 失敗

01:49:高杉:何なのよーーっっ
01:49:久倉:おおう
01:49:烏丸:ははははははははは
01:49:高杉:「ほ、本当にヤバい……!」
01:49:高杉:「ひ、久倉さん! 目を覚ましてください!」雑なRP
01:50:久倉:choice[高杉,久倉]
Cthulhu : (CHOICE[高杉,久倉]) → 高杉

01:50:ミレイ:では久蔵...
01:50:ミレイ:tuini
01:50:ミレイ:標的に
01:50:高杉:コイコイ
01:50:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 62 → 成功

01:50:久倉:「あはははは!」
01:50:高杉:避けるんだよォーッ
01:50:高杉:回避振るぞ!
01:50:ミレイ:完璧な軌道で飛んでくる
01:50:久倉:1d3 ダーツ
Cthulhu : (1D3) → 2

01:51:久倉:っと
01:51:高杉:ccb<=73 回避
Cthulhu : (1D100<=73) → 11 → スペシャル

01:51:ミレイ:おう
01:51:久倉:回避があった
01:51:久倉:ゴメン。
01:51:高杉:スペシャル回避!(?)
01:51:ミレイ:それでは高杉は飛んでくるダーツをキャッチした
01:51:烏丸:回避した後に反撃のチャンスくらいは生まれるんじゃないか?
01:51:高杉:回避でスペシャルしてないでよーーっっ
01:51:高杉:要らんわこんなの! 後ろに向かって投げ捨てる!
01:51:久倉:かっけえw
01:51:久倉:かむかむ
01:51:高杉:カランカラン
01:51:烏丸:かっこいい
01:51:高杉:フーッ
01:51:高杉:ノックアウト・マーシャル・キック!!
01:52:ミレイ:ではそれは本棚に当たって本が落ちたよ
01:52:ミレイ:高杉の番だ
01:52:烏丸:かっこつかねーな!
01:52:高杉:今は本は無視
01:52:高杉:振るぞ!
01:52:ミレイ:(この本がクリティカルの報酬)
01:52:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 91[失敗,失敗] → 失敗

01:52:久倉:かむかむ
01:52:ミレイ:おう
01:52:高杉:もう空手辞めろー!!!
01:52:ミレイ:^^
01:52:久倉:お、おう
01:52:ミレイ:辞めて久しいんじゃないか?
01:52:烏丸:草しか生えない
01:53:高杉:だな。
01:53:久倉:この際だし高杉にダーツ投げ続けるわ
01:53:高杉:〈考古学〉で説得するしか……
01:53:久倉:それでもいいかな?>GM
01:53:ミレイ:今ラウンド3だよね
01:53:ミレイ:おう
01:53:ミレイ:いいぞ
01:53:高杉:私が失敗した回数が3だから3だな
01:53:ミレイ:もともと自由だ
01:53:久倉:ん、ダーツの使用はさっきで3回目だから
01:53:久倉:これで4回目だな
01:53:ミレイ:それをたねさんがダイスにしていただけのこと
01:53:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 52 → 成功

01:53:ミレイ:4
01:54:高杉:ガッハ
01:54:高杉:あっそうか
01:54:ミレイ:えーと、12だっけ?
01:54:高杉:失敗した回数が3でパスが1階だから
01:54:久倉:こいつ発狂してんのに正確に投げてくるな
01:54:高杉:4ラウンド目でった
01:54:高杉:回避回避!
01:54:高杉:絶対避けるぞ!
01:54:ミレイ:そりゃiNT高いからな
01:54:ミレイ:うむ
01:54:高杉:ccb<=73 回避
Cthulhu : (1D100<=73) → 87 → 失敗

01:54:高杉:ンハーッ
01:54:久倉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

01:54:烏丸:はーい
01:54:ミレイ:あまりに正確な軌道で以下略
01:54:高杉:「ッた……く、クソっ!!」
01:54:烏丸:今更だが
01:55:烏丸:逃げなければよかった
01:55:高杉:フーッ……
01:55:高杉:そうか
01:55:ミレイ:今更dな
01:55:高杉:私は結構楽しいから大丈夫
01:55:ミレイ:5ラウンド目
01:55:高杉:……ノックアウトマーシャルキックだ!
01:55:高杉:Ikuzo!
01:55:久倉:多分25%を数の暴力で成功させる組みつきが一番安全だったよ
01:55:ミレイ:おうよ
01:55:烏丸:今度こそ……!
01:55:久倉:おう、こいよ
01:55:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 65[成功,失敗] → 部分的成功

01:55:高杉:部分的成功……これは……
01:55:高杉:ダメージが倍にならない!
01:55:ミレイ:この...場合は?
01:55:高杉:そして……
01:56:高杉:「まだ当たってない」んだよ……!
01:56:烏丸:ちなみに、烏丸の組みつきは…………ゼロだ
01:56:烏丸:7だった
01:56:高杉:おう
01:56:ミレイ:カルーアミルク飲も
01:56:久倉:おおう
01:56:高杉:久倉回避する……回避するのか?
01:56:ミレイ:当てろー
01:56:久倉:とりあえずダメージ1d6か
01:56:久倉:回避…しないんじゃないか?
01:56:ミレイ:久倉が決めて言い
01:56:高杉:しないでいいの?(?)
01:57:ミレイ:久倉の思う狂人でいてくれ
01:57:久倉:え、じゃぁ回避降るわ
01:57:高杉:くう~1d6とかささやかすぎるよ
01:57:烏丸:正確にダーツを投げれてるんだし回避できるんじゃないか?
01:57:久倉:ccb<=69 回避
Cthulhu : (1D100<=69) → 59 → 成功

01:57:烏丸:自分から追い詰めていくスタイル
01:57:高杉:「……! よ、避け……?!」
01:57:ミレイ:やはり天才か...
01:57:久倉:そのまま投擲
01:57:高杉:このシナリオ最大の敵になりそう
01:57:久倉:ccb<=85 ダーツ
Cthulhu : (1D100<=85) → 40 → 成功

01:57:高杉:そろそろ失敗して
01:58:高杉:失敗して……
01:58:高杉:回避振りまーす
01:58:ミレイ:ダーツは無限か?
01:58:高杉:ccb<=73 回避
Cthulhu : (1D100<=73) → 15 → 成功

01:58:高杉:オラッ!
01:58:久倉:12個くらいだったと思う
01:58:高杉:サッ!
01:58:高杉:身のこなしが高まってきたぞ
01:58:ミレイ:避けたね
01:58:ミレイ:丁度だな...すごい
01:58:烏丸:なんでこの面子だと中ボスめっちゃ強いの?
01:58:高杉:「た、頼む……久倉さん……!!」
01:58:烏丸:今何本使ってる?
01:58:久倉:中ボスちゃう、探索者や
01:58:久倉:消費は4本かな
01:58:ミレイ:6かな?
01:58:ミレイ:4か
01:59:高杉:ピンとこない
01:59:烏丸:結局あのダイスはいったいなんだったんだ?
01:59:高杉:対象決定だろ!!!
01:59:ミレイ:標的決定と結論が出たはずだ
01:59:高杉:4人いるから1d4!
01:59:久倉:対象決定だよ
01:59:烏丸:そうだったのか……
01:59:高杉:オラッオラオラオラ
01:59:烏丸:見過ごしていたようだ……
01:59:ミレイ:ではやってしまえ外杉
01:59:高杉:血気盛んだ
01:59:ミレイ:(ハズシスギ)
01:59:高杉:殺すぞ!
02:00:高杉:マーシャルキックノックアウト!
02:00:高杉:行くぜ!
02:00:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 87[失敗,失敗] → 失敗

02:00:高杉:んん~Wwwwwwwww
02:00:ミレイ:うん
02:00:烏丸:へへへ
02:00:久倉:なんというか…その…ドンマイ
02:00:高杉:こいやこいや
02:00:ミレイ:狂人も...
02:00:高杉:蹴るも狂気投げるも狂気だぞ
02:00:久倉:ccb<=85 ダーツing
Cthulhu : (1D100<=85) → 73 → 成功

02:00:ミレイ:これ6ラウンド目でいいんだよね?
02:00:高杉:無言の回避!
02:00:高杉:ccb<=73 回避
Cthulhu : (1D100<=73) → 12 → スペシャル

02:00:久倉:コンスタントに当てていく
02:00:久倉:そうだな
02:00:高杉:スッ……(掴む)
02:01:烏丸:→のラウンドを増やして行こうよ
02:01:高杉:カランカラン
02:01:烏丸:そろそろ慣れて来たな
02:01:烏丸:そしてさらに本が落ちる
02:01:高杉:「め、目を覚ましてくれ!! 久倉さんー!!」
02:01:ミレイ:もう落ちない
02:01:高杉:カッコつかないな
02:01:ミレイ:一回ごとに
02:01:高杉:久倉~とか呼べないし
02:01:ミレイ:重い
02:01:高杉:ゲホゲホ
02:01:高杉:ラウンド数が整ったらサイコロ振る
02:02:高杉:勿論宣言はノッキッシャルだ
02:02:高杉:1回パスして3回スカして1回避けられて1回ミスって
02:02:高杉:次の私の番なので・・・・
02:02:高杉:つまり第7ラウンド
02:02:高杉:の私の番が今来ている
02:02:高杉:と言う理解だな?
02:03:久倉:うむ
02:03:高杉:フーッ
02:03:高杉:まあ最悪あと5ラウンドだし
02:03:ミレイ:もう半分切ったな
02:03:高杉:さあノキシャルするぞ
02:03:高杉:行くぜオラ!
02:03:烏丸:強者同士の格ゲーみたいだ
02:03:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 86[失敗,失敗] → 失敗

02:03:高杉:ひょ~WWWWWWWWWWWW
02:03:ミレイ:俺一時的発狂が治るまで戦闘を続けるセッション初めてみたよ... ってことにならないことを祈る
02:03:高杉:なんなのwwwwwwwwwwwwwwww
02:03:久倉:うわお…
02:03:高杉:おもちゃの矢ごときじゃ俺ぁ死なねえぞ!
02:03:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 91 → 失敗

02:04:ミレイ:ここまでいくと...
02:04:久倉:お、ここにきて外した
02:04:高杉:来た! 運が味方している!
02:04:ミレイ:もう成功してほしくないな
02:04:高杉:絶対成功させてやる
02:04:ミレイ:というより同情しているのでは?
02:04:高杉:成功するかダーツで心臓を貫かれて死ぬか
02:04:高杉:それが高杉の運命だ! ノックマーシャルキック!
02:04:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 41[成功,成功] → 成功

02:04:高杉:アーッ!!
02:04:ミレイ:あぁ...
02:04:久倉:ccb<=69 回避
Cthulhu : (1D100<=69) → 30 → 成功

02:04:高杉:アーーッッ!!!!
02:04:ミレイ:たった41で成功だったんだ...
02:05:ミレイ:す、すごい戦いだ...
02:05:烏丸:ひどい
02:05:久倉:なんつー無駄に白熱した戦い
02:05:高杉:サイコロだけで進むのが地味だが
02:05:久倉:相当凄い絵面だよな多分これ
02:05:高杉:幾言クトゥルフ部始まって以来のヒートバトルだぞ
02:05:ミレイ:12ターン後に意識を取り戻した久倉は高杉とどう向き合っていけばいいんだ...?
02:06:烏丸:笑いが止まらない
02:06:高杉:あと組みつくと得意のキックが出来ないというのが
02:06:高杉:私の本懐だった
02:06:ミレイ:物理的にヒートだったのは大星流星アタックだったがな...
02:06:高杉:今はそれどころではない
02:06:高杉:組みついてパンチした方が安全なのは
02:06:高杉:もういいんだ
02:06:久倉:じゃあこっちかな
02:06:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 99 → 致命的失敗

02:06:高杉:私は……足でこの世界を取る!
02:06:高杉:来たか?!
02:06:久倉:わお
02:06:ミレイ:おっと
02:06:高杉:KP! 裁定を!
02:06:烏丸:これは
02:06:久倉:ダーツを取りこぼしたな
02:06:ミレイ:ダーツが...手にささった!
02:06:ミレイ:1d2のダメージだ!
02:07:高杉:ちょ、死にかけないで!!
02:07:久倉:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

02:07:烏丸:今後の判定に影響は!?
02:07:ミレイ:そして手を穢したので
02:07:高杉:「く、クソ……これでいいのか……?!」
02:07:ミレイ:投擲に-10%
02:07:高杉:絶対こんなんじゃダメだ
02:08:高杉:だがひたすら愚直にカラテあるのみ
02:08:ミレイ:ラウンドが進まない
02:08:高杉:9ラウンド目、8回目のノーック……行くぞ!!
02:08:久倉:固まったな
02:08:ミレイ:進んだ
02:08:高杉:ドラ!
02:08:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 49[成功,成功] → 成功

02:08:高杉:頼んでくれ!
02:08:久倉:ccb<=69 回避
Cthulhu : (1D100<=69) → 55 → 成功

02:08:ミレイ:勘を...取り戻した!?
02:08:高杉:頼んで!!
02:09:久倉:しかし久倉、これを華麗にも回避
02:09:久倉:ccb<=75 投擲
Cthulhu : (1D100<=75) → 7 → スペシャル

02:09:久倉:わお
02:09:高杉:今は……勝負の上り坂なんだ……
02:09:高杉:こんなところで負けるわけには行かない……!!
02:09:ミレイ:回避不可だ
02:09:高杉:ダメージこいや~~っっ
02:09:久倉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

02:09:ミレイ:完璧な軌道で襲い来るぞ
02:09:高杉:何て安定したダメージソース
02:09:ミレイ:HPが...並んだ!
02:09:高杉:「ッッ、う、ぐぐ……」
02:10:高杉:何やってるんだろうな本当
02:10:高杉:だがマーシャルキックアウト
02:10:久倉:ほんとにな
02:10:ミレイ:もう終わり見えてるぞ
02:10:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 63[成功,失敗] → 部分的成功

02:10:烏丸:HPが横並びに……
02:10:高杉:部分的成功
02:10:高杉:ぞ
02:10:久倉:ccb<=69 回避
Cthulhu : (1D100<=69) → 89 → 失敗

02:10:高杉:今……
02:10:久倉:お
02:10:高杉:完全に
02:10:烏丸:おおっ
02:10:烏丸:ついに
02:10:高杉:「ノックアウトだけ失敗する未来」が近づいている
02:10:高杉:まずダメージの値を算出する!
02:10:ミレイ:ここで1d6⇒1
02:10:高杉:1d6 キックダメージ
Cthulhu : (1D6) → 5

02:11:高杉:そしてこのダメージと
02:11:烏丸:5
02:11:ミレイ:逆だと!?
02:11:高杉:(これ意識不明になる奴じゃない)
02:11:高杉:久倉の耐久(HP)で
02:11:高杉:抵抗ロールだ!
02:11:高杉:つまり?!
02:11:烏丸:HPが半分以下になったらショック判定じゃなかったっけ?
02:11:久倉:resb(9-5)
Cthulhu : (1d100<=70) → 97 → 致命的失敗

02:11:高杉:待ってくれ
02:11:ミレイ:...
02:11:久倉:お、気絶した
02:11:烏丸:ファンブル
02:11:高杉:抵抗ロールするのは
02:11:高杉:こっちなんだよ
02:11:烏丸:気絶しとこ
02:11:久倉:あれ、そっちなのか
02:11:ミレイ:では無かったことに
02:11:久倉:だな。
02:12:高杉:しかも抵抗ロールが意味するのは
02:12:久倉:目標値30やね
02:12:高杉:「成功すればノックアウト成立」だぞ……!!
02:12:久倉:問題ない
02:12:高杉:resb(5-9) !!!
Cthulhu : (1d100<=30) → 6 → スペシャル

02:12:高杉:んんーーっ!!
02:12:久倉:kk
02:12:ミレイ:や、やった!
02:12:高杉:スーパーノックアウトだ!
02:12:久倉:ダメージ1/3だから2点喰らってノックアウトされる
02:12:高杉:「オラアァッッ!!」
02:12:ミレイ:ラウンド10の死闘を制したのは...!
02:12:ミレイ:高杉、高杉だ!
02:13:高杉:「は、はあ……は……はっ! ひ、久倉さん!」
02:13:烏丸:どったんばったん
02:13:高杉:まず久倉の隠し持っているダーツを全部回収する!
02:13:ミレイ:高杉のコンプレックスから練り上げられた渾身の回し蹴りが完全な軌道を描いて炸裂した。
02:13:久倉:残り3つくらいかな
02:13:久倉:折り畳み式のダーツボードも出てくるかもしれない
02:13:高杉:なんかのケースに入ってるならケースごと回収
02:14:ミレイ:それは人知を超越した久倉の超計算力を以てしても読み切れず、その一撃は完全に久倉の意識を奪い去った...
02:14:高杉:そして30しかないけど
02:14:高杉:(語り中に宣言して御免)
02:14:ミレイ:応急処置ね
02:14:高杉:応急手当で
02:14:ミレイ:OK
02:14:高杉:久倉の
02:14:高杉:するぞ
02:14:高杉:ccb<=30 OQ
Cthulhu : (1D100<=30) → 43 → 失敗

02:14:ミレイ:うむ
02:14:高杉:はい
02:14:久倉:うん、そうなるよね
02:14:高杉:「く、くう、やりすぎた……」
02:14:久倉:まぁ、あれだ
02:15:ミレイ:さてと...
02:15:高杉:久倉は……う~ん、地下室の壁の近くに横たえておく
02:15:久倉:発狂収まった辺りに起こしてくれ
02:15:ミレイ:高杉の近くには2冊の本が落ちている
02:15:烏丸:じゃあ物音を聞きつけて駆け寄る
02:15:ミレイ:一冊はクリアファイル、もう一冊はさっき本棚から落ちたヤツだ
02:15:高杉:そして戦闘でバラバラになったダーツを全部私が回収するぞ
02:15:烏丸:駆けつけていい・
02:15:烏丸:正直ここで戻って来るのは虫がよすぎる気がするので
02:15:烏丸:高杉がなんか色々片付くまで待機しても良い気分ではある
02:15:高杉:ダーツの回収は問題ないよね
02:16:ミレイ:うむ
02:16:ミレイ:問題無い
02:16:高杉:さて……えーと
02:16:高杉:本はちょっと置いておいて
02:16:ミレイ:【三重なる叡智の詩】を読むかな?
02:16:高杉:意識の回復じゃなくて久倉の事故の怪我あるよね
02:16:高杉:2件あるよね
02:16:高杉:そっちの応急手当てをまずする
02:16:久倉:だね
02:16:ミレイ:おう
02:16:高杉:親切すぎる……
02:17:高杉:ccb<=30 oq
Cthulhu : (1D100<=30) → 36 → 失敗

02:17:高杉:ccb<=30 oq
Cthulhu : (1D100<=30) → 10 → 成功

02:17:ミレイ:おっ
02:17:高杉:よ、よかった~1回は成功して
02:17:久倉:お
02:17:高杉:えーと
02:17:高杉:久倉ってダメージで2以外出したっけ……?
02:17:久倉:えーっと
02:17:ミレイ:よく...覚えてないな
02:18:高杉:どっちの傷がどっちか宣言し忘れちゃった
02:18:高杉:どっちも同ダメージならいいんだけどどうだ?
02:18:ミレイ:まあ...
02:18:ミレイ:いいだろう
02:19:ミレイ:大した違いも無かろう
02:19:高杉:わ~い
02:19:久倉:自分に刺さったのが1点だな
02:19:高杉:まあ3点は回復しないのでそこはそれで
02:19:高杉:1d3 回復量
Cthulhu : (1D3) → 2

02:20:ミレイ:いやー
02:20:ミレイ:シナリオ全部頭から吹っ飛んだんじゃないか?
02:20:ミレイ:謎とかまだ興味ある?
02:20:烏丸:うん
02:20:高杉:ぐ~
02:20:高杉:ちょっと待って……
02:20:久倉:い、いちおう頭には残ってるぞ
02:20:高杉:私はえーと……
02:20:烏丸:あと迷子アプリ使って犬を捜せばいいんでしょ?
02:20:高杉:ダメージ計算間違えてるな
02:20:高杉:私は今HP8だ
02:20:久倉:しかしあれだな…ダーツで良かったなほんと
02:20:高杉:8か?
02:21:高杉:8じゃない?
02:21:高杉:7?
02:21:高杉:11→9→7だから7だわ
02:21:高杉:というわけで応急手当→セルフ を2回やる>KP
02:21:ミレイ:OK
02:21:ミレイ:了承する
02:21:高杉:ccb<=30 oq
Cthulhu : (1D100<=30) → 22 → 成功

02:21:高杉:ccb<=30 oq
Cthulhu : (1D100<=30) → 27 → 成功

02:21:高杉:自分に優しい
02:22:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

02:22:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

02:22:ミレイ:やさしい...
02:22:久倉:高杉には2点を2回だな
02:22:高杉:キャップ分はカットして普通に全快しました
02:22:ミレイ:久倉にはちょっと怨みが残ってたかな
02:22:高杉:ぼろぼろの久倉だけが残った
02:22:高杉:うう……
02:22:高杉:う、う~ん
02:22:ミレイ:さてどうする
02:22:高杉:例のクリアファイルマジで目にしただけでヤバいの……?
02:22:ミレイ:シナリオに戻ってきたが...
02:22:久倉:クリアファイル読む?
02:23:高杉:フー……
02:23:ミレイ:目にするだけなら驚きのSANチェックだけだな
02:23:高杉:鞄とか持ってることにしていい?
02:23:ミレイ:な、何で脳に意味が...!? みたいな
02:23:烏丸:高杉まで発狂したらもうどうしようもない
02:23:ミレイ:何か持ち物とか持ってたっけ?
02:23:高杉:驚きのSANチェックは多分するハメになると思うけど
02:23:高杉:出来ればクリアファイルを……誰の目にもつけたくねえ……
02:23:ミレイ:あ、そうだ
02:23:高杉:私今回持ち物何も設定してなかった
02:23:ミレイ:烏丸は
02:23:ミレイ:どこまで逃げてる?
02:23:ミレイ:倉の外まで?
02:24:ミレイ:うーん
02:24:ミレイ:じゃあバッグは無いかな...
02:24:高杉:ないか……
02:24:ミレイ:幸運に成功したらそこらへんにバッグらしきものがあることにしていいよ
02:24:高杉:烏丸が帰って来てこれをおもむろに読み始めたら困る
02:24:高杉:じゃあそれで!
02:24:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 34 → 成功

02:24:ミレイ:OK
02:24:高杉:やったか?!
02:25:高杉:じゃあまず例のクリアファイルを目にしてしまうことにする
02:25:高杉:読まないよ 目に入るだけだよ
02:25:ミレイ:えーと何だっけ
02:25:ミレイ:あれ実はシナリオに書いてないSANチェックなんだよね
02:25:高杉:クソ……なんで透明なクリアファイルで保存してるんだ古城……!!
02:25:ミレイ:どれぐらい減ったっけ0/1d3か?
02:25:久倉:www
02:25:高杉:1/1d4だってさ
02:25:高杉:ログを読んだ
02:25:ミレイ:じゃあそれ
02:26:高杉:1d100<=80 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=80) → 71 → 成功

02:26:高杉:余裕すぎ
02:26:烏丸:つよい
02:26:ミレイ:では1の減少
02:26:高杉:高杉は「久倉はこれを読んでからおかしくなってしまった!」と知っていたから何か……覚悟があったんだろうな
02:26:高杉:そしてそれを知っているので先ほど幸運にも発見したカバンに突っ込んでおく
02:26:烏丸:「た、高杉さん……? 久倉さん……?」
02:26:高杉:今まで持ってなかったカバンを所持することになるがそこはそれ
02:27:烏丸:上から声をかけてみよう
02:27:烏丸:いきなり無音になったからちょっと不安そうだ
02:27:高杉:「! あ、ああ、烏丸くんか……あ、うん、うーん、大丈夫だよ、たぶん……」
02:27:ミレイ:まだ倉の中にいるのか
02:27:高杉:「……少なくとも俺は」(ボソ)
02:27:烏丸:もともと蔵の中の武器になりそうなものを捜しに戻るつもりのアレだったからな
02:27:烏丸:忘れてたが……
02:28:高杉:すっかり白熱していたせいで
02:28:ミレイ:一つ言っていいかな
02:28:高杉:どうぞ
02:28:ミレイ:俺はこの戦闘を...想定してませんでした!
02:28:ミレイ:終わり
02:28:ミレイ:じゃあ高杉どうする?
02:28:高杉:そう……だろうな
02:28:高杉:それは……それはそうだ!
02:28:高杉:えーと……
02:28:久倉:まぁ想定されてても困る
02:29:高杉:久倉を
02:29:高杉:なんだっけ
02:29:高杉:古城の客間に運ぶのを
02:29:高杉:烏丸に手伝ってもらって……
02:29:ミレイ:落ちたもう一冊の本についてはスルーか?
02:29:高杉:ちょっとそれどころじゃなくな~い?!
02:29:ミレイ:……
02:29:高杉:あ、烏丸が目星で気づくかもしれないよ!
02:29:ミレイ:ならば
02:29:烏丸:目星だな
02:30:ミレイ:おう
02:30:ミレイ:いいぞ
02:30:烏丸:ccb<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 91 → 失敗

02:30:高杉:ダメだった
02:30:烏丸:失敗したけど
02:30:久倉:Oh
02:30:ミレイ:じゃあまあ
02:30:高杉:「後で取りに戻る」ってアリ?
02:30:烏丸:ミレイが目星振ってくれるんじゃないか
02:30:ミレイ:アリアリ
02:30:ミレイ:じゃあ
02:30:高杉:じゃあそれで
02:30:烏丸:あとでとりにもどろう
02:30:ミレイ:久倉を連れて客間へ運ぶってことでいい?
02:30:ミレイ:それでは
02:30:高杉:いいぞ
02:31:ミレイ:倉の一階に四人が再び揃った時、倉に大きな振動が起こります
02:31:高杉:う、ううっ
02:31:烏丸:ずずんっ
02:31:高杉:その正体は……
02:31:ミレイ:すると、倉一階一面に敷き詰められていた考古学の塊がまるで一つの生き物のように連動して動き出し、行く手を阻みました
02:31:烏丸:倉自体が神話生物
02:31:高杉:ああん?
02:32:久倉:おや?
02:32:ミレイ:この恐ろしい事態を眼にした人間は全員SANチェックです
02:32:高杉:ベ、別に考古学が襲って来るなんてことは……
02:32:高杉:ううっ
02:32:高杉:久倉は見てないよね……
02:32:ミレイ:減少は1/1d4
02:32:ミレイ:うむ
02:32:高杉:1d100<=79 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=79) → 57 → 成功

02:32:烏丸:1d100<=64 san
Cthulhu : (1D100<=64) → 30 → 成功

02:32:高杉:かあ~
02:32:烏丸:しけてんなー
02:32:ミレイ:1現象
02:32:高杉:厳しくなってきた
02:32:ミレイ:減少
02:33:ミレイ:さて...
02:33:高杉:さてなんだ?
02:33:高杉:出られるのか? 我々は
02:33:ミレイ:戦闘だ!!!!
02:33:高杉:嘘でしょー!!!!!!
02:33:烏丸:なるほど
02:33:久倉:こっちかー
02:33:烏丸:あそこでの戦闘を想定してなかったから……
02:33:高杉:そういう意味ね
02:33:高杉:うそ~
02:33:高杉:も、もうだめぽ……
02:33:烏丸:「さっきは普通だったのに……」
02:34:高杉:「う、ううっ」
02:34:烏丸:メタ読みだけど、あの文面を目にした人が外に出ようとしたら現れるのかな
02:34:高杉:う~ん
02:34:高杉:状況把握に努めよう
02:35:高杉:倉庫の1階に揃ってからだから……
02:35:高杉:流石に階段で足場の悪い状態でみたいなことは無いよね!
02:35:烏丸:「な、何なんですこれ!?」
02:35:ミレイ:無いよ
02:35:高杉:あとは……
02:35:高杉:久倉の状態?
02:35:ミレイ:「わ、分かりません…‥」
02:35:高杉:状態と言うか
02:35:高杉:扱いというか
02:35:ミレイ:気絶しているね
02:35:烏丸:ミレイちゃんは分からないだろうね
02:35:ミレイ:戦闘には参加できない
02:35:久倉:ぶっちゃけ
02:35:高杉:さっきの振動の時にこう
02:35:烏丸:荷物としてのあれは?
02:35:高杉:運んでいる途中だったけど降ろして
02:35:久倉:目が覚めたら不定の狂気に陥るから
02:35:高杉:PLぶっちゃけだ!
02:36:高杉:戦闘においてペナルティになるなどと言ったことがあるかどうか? というのを確認したい
02:36:ミレイ:陥るのか?
02:36:久倉:寝たままでいいならこのままそっとしておいてほしい。死なない程度に
02:36:高杉:あと1ですよ
02:36:ミレイ:陥らないよね
02:36:ミレイ:ペナルティは特にない
02:36:ミレイ:戦闘に参加しないだけだ
02:36:高杉:1時間で一気に20%減る状況だと思う>陥る
02:37:久倉:うむ
02:37:高杉:1時間以上たってるとは到底思えないが
02:37:久倉:まぁ
02:37:高杉:ういっす
02:37:高杉:とりあえずな!
02:37:高杉:戦闘な……
02:37:高杉:うんうん
02:37:久倉:死闘と応急手当を合せて1時間経過したというなら、むしろ久倉は目を覚ましてるだろうからな
02:37:高杉:さっきので流れは出来てるよね!
02:38:久倉:高杉の体はあったまってるぞ!
02:38:高杉:く~っ
02:38:ミレイ:ヒントを与えると必ずしも戦闘に勝つ必要は無いぞ
02:38:高杉:じゃあ戦闘開始と言うことでよろしいですか?
02:38:高杉:そんなこと言われても……
02:38:高杉:情報がないんだよ
02:38:高杉:目星でもしろと言うのか?
02:38:ミレイ:まあ...
02:38:ミレイ:頑張れ
02:38:高杉:ぐわ~
02:39:高杉:なんか情報ある?!>みなさん
02:39:高杉:ない ない ありません
02:39:高杉:もはや寝落ちの状況だな
02:39:久倉:まぁ、とりあえず
02:39:久倉:俵担ぎでいいから逃走させてほしいところだな
02:39:高杉:ん?
02:39:高杉:私のイメージとしては
02:40:高杉:壁のように立ちふさがっていて
02:40:ミレイ:そんなカンジ
02:40:高杉:無力化しないと一切出ることが出来ないようなものだと思っていたんだけど
02:40:高杉:そうだよね?
02:40:ミレイ:逃走させるのを拒んでいる
02:40:高杉:つまり……
02:40:高杉:地下室に逃げ込む……?!
02:41:高杉:ではこうしよう 私がおとりになって2人がヒサっちを運んで地下に逃げる
02:41:高杉:武起きてる~?!
02:41:久倉:寝落ちした?
02:41:ミレイ:荷物としてのあれってなんだろ
02:41:ミレイ:アラームを鳴らすの...
02:41:高杉:私が考慮していた奴と同じだと思う>荷物
02:41:ミレイ:どうやるんだっけ
02:41:烏丸:うおおおー
02:42:ミレイ:いた
02:42:高杉:いわば「久倉を抱えてるから戦闘ではペナルティがあります^^」みたいなことを危惧していた
02:42:烏丸:ろんと同じことを考えてた
02:42:ミレイ

OK

02:42:烏丸:そうです
02:42:高杉:  OK
02:42:高杉:じゃあとりあえず私は蹴り潰す方向で動くから
02:42:烏丸:作戦了解
02:42:高杉:烏丸などはうまくやってくれ
02:42:高杉:「く、くそっ! こうなったらヤケだ!」
02:42:ミレイ:ではGO
02:42:高杉:というわけで行くぞ!
02:43:烏丸:受け渡す感じのアレを
02:43:烏丸:受け渡す感じのアレを
お願い

02:43:久倉:装甲にもよるが、期待値そのまま通るなら3回マーシャルキック叩き込めばぶっ壊せるぞ!
02:43:高杉:「烏丸くん! 重ね重ねだが……逃げてくれ!」
02:43:烏丸:「あっちょっ!」
02:43:ミレイ:さあ、何の攻撃だ?
02:43:高杉:このセリフ絶対さっきも言った
02:43:高杉:とにかく攻撃! マーシャル+キック!
02:43:高杉:手加減しないぞ!
02:43:烏丸:「……逃げる先が行き止まりになってるんですよ……!」
02:43:ミレイ:OK
02:43:ミレイ:地下室だ!
02:44:高杉:「……下に!」
02:44:高杉:「今は下に行ってくれ!」
02:44:高杉:サイコロを振るぞ!
02:44:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 37[成功,成功] → 成功

02:44:ミレイ:おう
02:44:高杉:完全に完全だよ
02:44:ミレイ:いいね
02:44:高杉:回避とか?
02:44:ミレイ:しない
02:44:ミレイ:一切の回避行動は行わない
02:44:高杉:このままダメージか
02:45:高杉:2d6 キック+マーシャルアーツダメージ
Cthulhu : (2D6) → 10[6,4] → 10

02:45:高杉:ダメージボーナスがないんだよ~っ
02:45:高杉:いいかんじ
02:45:高杉:行ける気がする
02:45:ミレイ:他は全員逃げた?
02:45:高杉:まあ
02:45:高杉:相手がもっと強い可能性も……
02:45:ミレイ:それでは考古学の怪物(仮)は...
02:46:烏丸:「ミレイさん、地下室に逃げますよ!」
02:46:烏丸:ぱぱーっと逃げる
02:46:ミレイ:OK
02:46:久倉:離脱組をイニ票から省いておこう
02:46:ミレイ:考古学の嵐が高杉を襲った
02:46:ミレイ:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 71 → 失敗

02:46:久倉:失敗してやがる
02:46:ミレイ:しかし当たらない...
02:46:ミレイ:ここで
02:47:ミレイ:高杉はアイディアを
02:47:ミレイ:どうぞ
02:47:高杉:「骨董品の数々……俺にはきかん!」
02:47:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 90 → 失敗

02:47:高杉:アーッハイハイハイ
02:47:ミレイ:それではふいー、危ねーと思いました
02:47:ミレイ:どうぞ
02:47:高杉:くう……
02:47:高杉:だが高杉的には
02:47:高杉:圧倒的に手ごたえを感じている
02:47:高杉:無論危なくなったら即逃げるの考えだ……
02:48:高杉:というわけで宣言省略!
02:48:ミレイ:おう
02:48:高杉:ふるぞ!
02:48:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 95[失敗,失敗] → 失敗

02:48:ミレイ:うむ
02:48:烏丸:うむ
02:48:高杉:次のターンで逃げよう!!
02:48:ミレイ:残念だな...
02:48:久倉:高杉ェ…
02:48:ミレイ:では考古学の嵐が襲い来る
02:48:ミレイ:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 12 → 成功

02:48:高杉:こい考古学
02:48:高杉:回避可能か?!
02:48:ミレイ:おう
02:48:高杉:ではするぞ
02:49:高杉:ccb<=73 回避
Cthulhu : (1D100<=73) → 40 → 成功

02:49:ミレイ:それでは回避
02:49:ミレイ:そして...アイディア!
02:49:高杉:はい!
02:49:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 13 → スペシャル

02:49:高杉:なんか来た!
02:49:ミレイ:今この化物は明らかに...高杉ではなくバックを狙ったぞ!
02:49:ミレイ:バッグ
02:49:高杉:う、うわーっ
02:49:高杉:地下室に逃げます!!
02:49:ミレイ:はい
02:50:高杉:化物は追って来たり
02:50:高杉:考古学が階段を流れてきたりしますか
02:50:ミレイ:考古学の化け物は高杉が地下室に入った瞬間、力を失って完全にただの考古学の骨董品に戻った...
02:50:高杉:考古学勝利だ
02:50:高杉:うう
02:50:高杉:うん……
02:50:高杉:ちょっと手間取ってしまって申し訳ない
02:50:久倉:そろそろ目が覚めてもいいかしら
02:50:ミレイ:さて
02:51:高杉:さっきから私しかサイコロ振ってないよ
02:51:ミレイ:じゃああの
02:51:ミレイ:烏丸は
02:51:ミレイ:戻った時に本を見つけた
02:51:烏丸:うい
02:51:ミレイ:まあ落ちてる本だから気づくよね
02:51:烏丸:気付くね
02:51:高杉:3回も来てるからそろそろ
02:51:ミレイ:その本は...少し異様な本だった。
02:51:ミレイ:これもまた日誌のように見えた……しかし
02:52:ミレイ:一日ごとにそこに書かれている言語が明らかに異なっている……すべてを読むことはとても不可能だ
02:52:高杉:どんどん出てくるな~倉!
02:52:高杉:倉?
02:52:高杉:蔵
02:52:高杉:「蔵」だな
02:52:ミレイ:さて、最後の方に日本語のページがあるのを見つけた
02:53:ミレイ:そこにあったのは...今まで見た事の無かった、古城の"プライベート"だった
02:53:烏丸:読む
02:53:ミレイ:共有メモに追加
02:54:高杉:ンッンッン
02:54:高杉:はーっくうう
02:54:ミレイ:なんか変なことについて書かれていたので0/1d3のSANチェックだよ
02:55:久倉:あ、これ精神持ってかれるやつや
02:55:高杉:古城さんに追いつけるかな……
02:55:烏丸:ひえー
02:55:久倉:INT上昇って永続よね?そういえば
02:55:ミレイ:うん
02:55:ミレイ:魔術"書"だな...
02:55:烏丸:絶対アイデア成功させるマンが永続なのか……
02:55:高杉:アイデアロールに絶対失敗しなくなった
02:56:ミレイ:誤字
02:56:久倉:一応1%の確率で失敗はする
02:56:高杉:まあね……
02:56:烏丸:1d100<=63 san
Cthulhu : (1D100<=63) → 41 → 成功

02:56:高杉:人間の限界は99%とはいうが
02:56:ミレイ:1減少
02:56:烏丸:この程度ではもう恐れない
02:56:高杉:99%にこういう形でたどり着くというのがな
02:56:久倉:まぁ元が高いからなぁ
02:57:高杉:ふ~
02:57:ミレイ:さて読み終えたところで高杉が飛び込んでくるよ
02:57:高杉:一息ついたか?
02:57:ミレイ:ガラガラ
02:57:高杉:「だっはあ!」
02:57:高杉:ガラガラ
02:57:高杉:引き戸あったんだ
02:57:ミレイ:階段を滑り降りる音だ
02:57:高杉:あぶねえ
02:58:烏丸:「た、高杉さん、これ……」
02:58:高杉:状況説明するか……
02:58:ミレイ:許可する
02:58:高杉:「……あ、ああ。本だな」
02:58:烏丸:本を持ってちょっと顔がこわばっている
02:58:烏丸:持ってるのは最後のページだ
02:58:烏丸:最後のページを開いているんだ
02:58:烏丸:だからどうというわけでもない
02:58:高杉:何?
02:58:高杉:何だと?
02:58:高杉:いやいや
02:58:高杉:高杉はそれどころじゃないので読まない
02:59:高杉:「あ、ああ、後で詳しく聞くよ」
02:59:烏丸:続けてくれ
02:59:高杉:例のファイル入りの魔導書を出来る限り遠くに投げ捨ててくれる
02:59:ミレイ:うむ
02:59:高杉:「……あの中には、久倉さんが読んでいたファイルが入っている……」
02:59:烏丸:烏丸はそれが目に入りますか?
02:59:ミレイ:投擲振る?
02:59:高杉:カバン入りだよ
02:59:烏丸:カバン入りか
02:59:烏丸:その為のカバン
03:00:ミレイ:うむ
03:00:高杉:投擲は……
03:00:高杉:一応振っとく
03:00:高杉:ccb<=25 TOTEKI
Cthulhu : (1D100<=25) → 90 → 失敗

03:00:高杉:カッコつかねえ
03:00:烏丸:かっこうつかないね
03:00:ミレイ:では素人丸出しのフォームで宙を舞って壁に叩きつけられた
03:00:高杉:遠くに行ってくれればそれでいい
03:00:高杉:むしろ迫真性が出るだろうな ゴホン
03:00:ミレイ:成功するとかばんかけにかかった
03:01:久倉:www
03:01:高杉:さっきのセリフの続き「アレを読んで……久倉さんはおかしくなった。烏丸くんは見ていたな?」
03:01:久倉:そろそろ起きてもいいかな
03:01:ミレイ:いいんじゃないか
03:01:ミレイ:起きた瞬間緊張が走るだろうな
03:01:烏丸:「…………はい」
03:01:烏丸:「なんだったんですか? あれは……」
03:01:高杉:「そして……1階のガラクタども、あいつ……アレもあのファイルを狙っていた」
03:01:久倉:では、頭を右手で抑えながら徐に起き上がる
03:01:烏丸:「……!」
03:02:高杉:「いいか、烏丸くん、そしてそこのキミ(ミレイに向かって)も、あれの中身を読もうなんて……」
03:02:烏丸:ミレイ「…………!」
03:02:高杉:「……!」
03:02:久倉:「いつつ……一体何が…」
03:02:烏丸:ミレイを引っ張って距離を取る
03:02:高杉:「久倉さん!」
03:02:高杉:少し警戒しつつ
03:02:高杉:なんかこう……見る
03:02:久倉:「高杉さん……?一体何が?」
03:02:ミレイ:この本を15分読んで眠るだけで頭がすごくよくなりました! 本当にこの本は凄いです!
03:02:高杉:凄いよ本当……
03:03:久倉:人の限界をあっさり突破したからな
03:03:高杉:「……ああ、君は……おかしくなっていたんだ」
03:03:高杉:懐からダーツケースを取りだそ 「すまない、今は預からせてもらっている」
03:03:烏丸:「本を読んでから急に笑い出して……覚えていないんですか?」
03:03:高杉:そしてどうせ血がついているダーツを一本取りだして状況説明とする
03:03:久倉:「……ええと、まさか…」
03:04:久倉:「申し訳ありません、皆さん」
03:04:高杉:「……私も君に怪我を負わせてしまったよ。お互いさまだ……なんてな。しかし、今はとりあえず……ここから離れようか」
03:04:高杉:「ここにいると、何が無くても気が滅入ってしまうよ」
03:05:高杉:「烏丸くん、その本は…………」どうしようかな……
03:05:高杉:持っていく?
03:05:烏丸:一階のことがあるからな
03:06:烏丸:「……さっきのこともありますし……一応、ここで読んで行った方がいいかと
03:06:烏丸:と提言しておく
03:06:高杉:読……
03:06:高杉:クソ……
03:06:高杉:読むぞ!
03:06:高杉:「あ、ああ、貸してくれ」
03:06:高杉:久倉には読ませない!
03:06:ミレイ:おう
03:06:高杉:SANなんだっけ
03:07:ミレイ:0/1d3kana
03:07:高杉:オケ
03:07:高杉:1d100<=78 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=78) → 48 → 成功

03:07:高杉:は~っ
03:07:久倉:まぁそうしてくれると助かる>読ませない
03:07:高杉:圧倒的理解
03:07:高杉:とりあえず……
03:07:高杉:「出る」ぞ
03:07:ミレイ:本は?
03:07:高杉:高杉が先頭
03:07:烏丸:元あった場所にしまう
03:07:ミレイ:OK
03:07:高杉:私はここから何も持ち出さない
03:08:烏丸:久倉二番目
03:08:烏丸:ミレイ、烏丸の順番で
03:08:高杉:ものすごい慎重な足取りで階段を上って外に出ようとするぞ
03:08:高杉:あっ、そういえば宣言がかなり過去に遡及してるけど
03:08:ミレイ:考古学の怪物はピクリともせず、考古学的価値のあるガラクタの谷の中を4人は進んで倉を出た...
03:08:高杉:スマートフォンを持っているんだけど私
03:09:高杉:そこは大丈夫だった?
03:09:ミレイ:大丈夫
03:09:高杉:ならいいや
03:09:高杉:あの日記も持ち出せる可能性もあるけどもうやだ
03:09:高杉:今は……客間で休もうか……
03:09:ミレイ:ちなみに考古学の嵐の威力は2d4だ
03:09:烏丸:そういえばまだ各々の情報を共有してなかったな
03:09:高杉:ノンストップで走り続けたが
03:10:高杉:リアル時間がスゴい押してるし
03:10:高杉:かつゲーム内時間もすごいことになっていそうだ
03:10:ミレイ:徹夜の覚悟では?
03:10:高杉:まあね!
03:10:ミレイ:実際昼に始めてたらまだ9時くらいだけどな
03:10:ミレイ:そう考えると昨日よりまだ早い
03:10:ミレイ:10時か
03:10:ミレイ:昨日?
03:10:高杉:ポジティブシンキングだな
03:10:ミレイ:この前のより
03:10:高杉:このまえ
03:10:高杉:フ~
03:11:高杉:ゆっくり情報を確認していくか……?
03:11:烏丸:うむ
03:11:ミレイ:どうぞ
03:11:ミレイ:レッツロールプレイ
03:11:高杉:まず……時計を見る……
03:11:ミレイ:2時くらいかな
03:11:ミレイ:午前2時
03:11:高杉:うんうん
03:12:ミレイ:減給していなかったが電気があったようだ
03:12:ミレイ:言及
03:12:高杉:電気があるなら何より
03:12:高杉:会話の流れでSANチェックになるかどうか分からないけど
03:12:高杉:久倉はどうしようか
03:13:烏丸:久倉は席を外していてもらう?
03:13:久倉:んーむ
03:13:久倉:不定リセットが発生するなら別に問題は無いんだが…
03:13:ミレイ:発生していいよ
03:13:高杉:それはありがたい
03:14:高杉:じゃあ私も不定調整しとくか
03:14:高杉:よしと
03:14:烏丸:yosi
03:14:ミレイ:では頑張れ
03:14:烏丸:3しか減少してなかった
03:14:ミレイ:レッツロールプレイ
03:14:高杉:ちょっと伸びの運動するから先に何か言ってくれていい
03:14:烏丸:分かった
03:15:烏丸:あ、ごめん
03:15:烏丸:イースの話を頭の中で整理できてない
03:15:久倉:ん
03:15:高杉:バキバキバキッ
03:15:久倉:あぁ
03:16:烏丸:俺は後回しで
03:16:高杉:私もいまいちピンと来ていないが
03:16:高杉:さて何から話せばいいやら……
03:16:高杉:「……ゴホン、久倉さんには伝えてないことがありましたが……」
03:16:高杉:ミレイちゃんに向かって「君、自分の名前は思い出せる?」
03:17:ミレイ:「私の名前は……ミレイです」
03:17:高杉:「そうか……うん、了解」
03:18:烏丸:オーケー整理は終了した
03:18:高杉:「彼女はこの通りミレイ、ですが……私は彼女のことを知っていたんです。正確に言えば、彼女の『顔』、くらいかもしれませんが」
03:18:久倉:「と、言うと?」
03:18:高杉:「私の知る彼女は、『優希藍』という名前の、南戸の学生でした。ただ、彼女はここ数日行方不明になっています」
03:19:烏丸:「……!」
03:19:久倉:「その名前に心当たりは?」
03:19:久倉:>ミレイ
03:19:ミレイ:「……ありま、せん
03:19:高杉:「……私が優希くんのことで知っているのは、彼女が聡明な学生であるということです。少なくとも、冗談で今回の事をやっているとは、私には思えません」
03:19:高杉:とまあ
03:20:高杉:伝えるべきことは伝えて
03:20:高杉:久倉がこのタイミングで「嘘ついてたから捜査打ち切りっす~」みたいな流れにならないことをただ祈る
03:20:久倉:まぁこれは嘘とは違うアレでしょう
03:20:烏丸:ミレイちゃん自身は嘘吐いてないしね
03:21:久倉:うむ
03:21:烏丸:「それで、これからについてですが——」
03:21:烏丸:ミレイの頭の傷のところを指差す
03:21:久倉:一先ず金庫確認しようず
03:22:烏丸:待って
03:22:烏丸:俺の情報を共有しよう
03:22:高杉:これの件の後で!
03:22:久倉:あぁ、そうか…まだ共有されてなかったな
03:22:烏丸:「見えますか? この『傷』が」
03:22:烏丸:「……彼女はこの傷を、『犬』につけられたと言っています」
03:22:高杉:[]
03:22:高杉:ドゥ
03:23:烏丸:「状況的に考えて、この家で飼われている犬でしょう」
03:23:高杉:「…………犬、か……ううん、そうだな……」
03:23:烏丸:「そしてその犬は、その後『消えた』そうです。……ですよね? ミレイさん」
03:23:ミレイ:「……はい、あの人の後を……追いました」
03:24:烏丸:まあそんな感じで
03:24:烏丸:「私も最初、よく理解できませんでしたが……あの日誌の内容」
03:24:烏丸:「『イースの偉大なる種族は人間と精神交換を行う』」
03:25:烏丸:「……俄かに信じがたいですが、これが事実なら……あるいは犬とも可能、とは思いませんか?」
03:25:高杉:「……ああ、全くもって信じがたいよ」
03:25:久倉:「なんとも荒唐無稽な話ではありますが……」
03:25:久倉:あ、そういえば発狂での神話技能って何点だっけ
03:25:高杉:「とはいっても、手掛かりはその『犬』を指示している、んだな」
03:25:ミレイ:ん?
03:26:高杉:あ~
03:26:ミレイ:あの本を読んだことで得るのとは別?
03:26:高杉:ちょっと言及したが初発狂の分の神話技能もあるはずだ
03:26:高杉:何点だか忘れた
03:26:久倉:初発狂時にはクトゥルフ神話技能が伸びる
03:26:高杉:大盛りだぜ
03:26:ミレイ:ハウスルールで...1d5だ!
03:26:久倉:1d5
Cthulhu : (1D5) → 3

03:27:烏丸:13%
03:27:久倉:結構あるな
03:27:烏丸:迷子アプリで犬の場所が分かる的なアイデアを
03:27:烏丸:っていうかあの迷子アプリは犬だよね? 愛犬家って設定とも符合するし……
03:27:高杉:マズい、金庫が開かん
03:27:ミレイ:それを確認する術は無いな
03:28:久倉:まぁ推定犬ってことでしかないな
03:28:高杉:とりあえず流れでアプリを起動する方向に動くか
03:28:烏丸:確証はないけどPC次元で推定犬ってことにする流れを作りたい
03:28:高杉:「え~っと、サン、ゼロ、キュウ、ロク……と!」
03:28:ミレイ:ガチャ
03:28:久倉:「その数字は?」
03:28:高杉:ロックを解除して
03:28:烏丸:空いた
03:28:高杉:迷子アプリの方に向かう
03:28:ミレイ:金庫の中からは2枚の紙切れと1個の小さな黒い箱が出てきた
03:28:高杉:「え? あ、ああ、あてずっぽうだったんだけどね、このスマートフォンの暗証番号だったんだよ」
03:29:高杉:マズい
03:29:高杉:時空が歪んだ
03:29:久倉:「暗証番号…」
03:29:高杉:まるで私が金庫を開けたような流れだったが
03:29:久倉:「となると、金庫も同じ番号かもしれませんね」
03:30:高杉:私の意図するところは「迷子アプリのためにスマートフォンのロックを解除する際に露骨に暗証番号を表明することで金庫の方もついでに解錠してもらう」である
03:30:高杉:というわけで
03:30:高杉:久倉が思いついて開けたという流れにしてくれ(?)
03:30:烏丸:久倉が開ける
03:30:久倉:おkk
03:30:烏丸:open
03:30:ミレイ:じゃあみんなは金庫の情報を未来視したということで
03:30:高杉:時空が……!
03:31:高杉:ゴホン
03:31:高杉:えーと……
03:31:久倉:まぁ、とりあえず共有
03:31:高杉:じゃあ迷子アプリの方が先でいい?
03:31:久倉:かな。
03:31:烏丸:いいよ
03:32:ミレイ:どうぞ
03:32:高杉:迷子アプリを起動するぞ!
03:32:ミレイ:A市のどっかをさししめすね
03:32:烏丸:ブッブン
03:32:烏丸:A市のどっかに行こう
03:32:高杉:動いたりしてるの?
03:33:ミレイ:まあ動いている
03:33:高杉:理解
03:33:ミレイ:ゆっくり移動しているようだ
03:33:高杉:「……うう~ん、これ……」
03:33:高杉:なんか画面から他に情報は得られないかな……
03:33:ミレイ:特に..無いな
03:33:高杉:「……手がかりが、これしかないんだよね」
03:34:烏丸:「これは古城さんのスマートフォンなんですよね?」
03:34:高杉:「う、うん、たぶんだけどね」
03:34:烏丸:「古城さんにお子さんは……この感じからしていませんよね」
03:34:烏丸:「じゃあ『迷子』って、何のために……?」
03:34:高杉:「いたとしてもそんな年じゃあないだろうね」
03:34:久倉:「順当に考えるならば、ペットではないでしょうか」
03:34:高杉:違うわ
03:35:高杉:30代だからそんな年でも間違いない
03:35:高杉:最後のはナシね
03:35:高杉:ゴホン 「こ、これを追いかけて……」
03:35:烏丸:せっかく「これは……犬だ!」になるタイミングだったのに
03:36:久倉:ごめん…w
03:36:高杉:フー
03:36:高杉:金庫開けるタイミングがない
03:36:ミレイ:もう開けただろう
03:36:高杉:未来視じゃん
03:36:ミレイ:久倉が
03:36:高杉:開けたのか
03:36:烏丸:久倉が空けて紙を持ってる
03:36:高杉:そうだった
03:36:高杉:ゴホン
03:36:高杉:「で、金庫の中身はどうでした?」
03:37:久倉:「このようなものが」
03:37:ミレイ:まず二枚の紙切れだが...
03:37:ミレイ:これは二枚ともアパートの権利書だ
03:37:高杉:2枚?
03:37:久倉:fm
03:38:久倉:まぁ金庫に入ってる物としては妥当か
03:38:ミレイ:一枚は当然南戸大学近くのアパートの権利書
03:38:高杉:2枚組か? それとももしかしてさらに1件仮宿が……
03:38:ミレイ:もう一枚は...小さなアパートには違いないが、住所が牛根村となっている
03:38:高杉:な、なんだよーッッ
03:38:烏丸:屋根裏の村だっけ?
03:38:久倉:懐かしいな
03:38:烏丸:牛根村に向かってるのか
03:38:高杉:「牛根……?」
03:39:ミレイ:誰かアイディアを振っていいよ
03:39:高杉:ふろふろ
03:39:烏丸:俺振る
03:39:高杉:いや
03:39:高杉:ヤバいヤツがいるんだった
03:39:烏丸:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 9 → スペシャル

03:39:烏丸:スペシャル
03:39:ミレイ:それでは烏丸は
03:40:久倉:ccb<=110 折角だし久倉も振っておこう
Cthulhu : (1D100<=110) → 83 → 成功

03:40:高杉:当然
03:40:高杉:のやつ
03:40:ミレイ:現在スマートフォンの迷子アプリが指し示している場所は、丁度この屋敷と牛根村のアパートの延長線上にあることに気づくよ
03:40:ミレイ:久倉も同様
03:40:高杉:愚直に直線で向かう
03:40:ミレイ:ううん
03:40:烏丸:「さっきのアプリ……牛根村のアパートに向かってないですか?」
03:40:ミレイ:延長線上あたりといったほうが良かったな
03:41:烏丸:(犬が)
03:41:烏丸:ミレイちゃんのロールをしたいが
03:41:高杉:うええ? そうなの?」
03:41:高杉:^「
03:41:烏丸:ミレイちゃんの腹のうちが分からんからロールできない
03:42:ミレイ:まだはっきり
03:42:ミレイ:これが犬を指示しているって言ってないよね
03:42:高杉:まあね
03:42:高杉:なんかもうみんなその気になっちゃってるから……
03:42:久倉:「そのようですね」
03:42:ミレイ:ミレイちゃんは全然キカイのことが解らないので置いてきぼりだな
03:43:ミレイ:さてどうする?
03:43:久倉:「今から向かいますか?」
03:43:高杉:箱……
03:43:ミレイ:気づいたか...
03:43:久倉:箱忘れてた
03:43:高杉:箱
03:43:高杉:うーんうん
03:43:ミレイ:黒い箱もあるね
03:43:ミレイ:本当に開ける?
03:43:高杉:私が開けていい?
03:43:高杉:えっちょ
03:43:高杉:私が……
03:44:高杉:私だけが中をのぞけるように
03:44:高杉:そっと開ける
03:44:久倉:どうぞどうぞ
03:44:ミレイ:OK
03:44:ミレイ:では箱の中には...
03:44:ミレイ:小さな結婚指輪が2つ入っていた
03:44:高杉:これは「古城が変なものばっかり持ってるから警戒している」という自然な流れ
03:44:高杉:ああーーーっごめん古城さん~~~~~~
03:44:久倉:「中には何が?」
03:44:高杉:「……………………指輪、です」
03:45:高杉:一応、ほかの人にも見せておくが
03:45:烏丸:「……………………………………」
03:45:久倉:「……あぁ、なるほど…」
03:45:高杉:……
03:45:高杉:どうしよう・・・
03:45:烏丸:ミレイの方をちらっと見ちゃう
03:45:ミレイ:「?」
03:45:烏丸:烏丸にもまだ人の心は残ってる
03:45:高杉:ううっ
03:45:烏丸:分かんないだろうなあ、分かんないよなあ
03:45:高杉:メタ的にキーアイテムすぎる
03:45:烏丸:クソったれ
03:45:高杉:なんか指にはめる場面とか来ない? 大丈夫?
03:46:高杉:こんなもの……持っていけないに決まってんだろ!
03:46:ミレイ:持っていくもそっと金庫に戻すも自由だ
03:46:高杉:牛根のアパートの住所を控えて全部金庫に戻そう……いいよね……?
03:46:烏丸:訳の分かっていないミレイに無理やり持たせるのもまあ……
03:46:烏丸:でも俺に金庫に戻す判断を止めることはできない
03:47:烏丸:いいよ
03:47:高杉:これで指輪がないと悪い展開になるとかだったら
03:47:久倉:おk
03:47:高杉:私はもうそれでいい……
03:47:久倉:うむ
03:47:烏丸:夜中だからか救えない展開だからか煮えて来た気がする
03:47:高杉:金庫に戻してシメる!
03:47:ミレイ:OK
03:47:烏丸:よう言うた! それでこそ男や!
03:47:高杉:そしてもう
03:47:高杉:この家でやることは残ってないか?
03:47:烏丸:ない
03:47:高杉:私はもう
03:47:高杉:サイコロを振りすぎた……
03:48:烏丸:おつかれ
03:48:烏丸:車乗ろ
03:48:高杉:そうだね
03:48:ミレイ:では..
03:48:高杉:なんか無言で進んでいく雰囲気も似合うよね
03:48:ミレイ:GPSの示す場所へ向かう?
03:48:久倉:んむ
03:48:高杉:あ、どうしようかな
03:48:久倉:来るまでGo
03:48:高杉:ダーツ
03:48:久倉:車
03:48:高杉:久倉ダーツ欲しい?
03:48:ミレイ:それでは...
03:48:久倉:んー、まぁ大丈夫そうだと高杉が判断したなら返してもらいたい
03:49:ミレイ:あ、ここで運転でファンブル出せば不良3人とカーチェイスできるよ
03:49:ミレイ:どうする?
03:49:高杉:じゃあまあ
03:49:高杉:車の運転も出来るみたいだし
03:49:高杉:ダッシュボードって言うんだっけ? あそこに置いておくから
03:49:高杉:車から出るときに取って行ってくれ
03:49:久倉:うい
03:50:ミレイ:どうする?(運転)
03:50:烏丸:運転しよ
03:50:烏丸:ダイス振ろ
03:50:ミレイ:高校生!
03:50:ミレイ:駄目だ
03:50:ミレイ:運転しているのが久倉だけだから
03:50:ミレイ:ここでは多重ダイス出来ん
03:50:ミレイ:久倉だ
03:51:久倉:運転か…
03:51:久倉:ccb<=20 運転
Cthulhu : (1D100<=20) → 59 → 失敗

03:51:久倉:失敗した
03:51:ミレイ:では普通についた
03:51:烏丸:残念
03:51:高杉:ついた……
03:51:高杉:ついた?
03:51:ミレイ:GPSの指し示す先には...予想通り一匹の犬がいた
03:51:高杉:「あ、あそこです!」とかやっていたのかもしれない
03:51:烏丸:轢け
03:52:久倉:まてまてまてw
03:52:ミレイ:「……ああ、あれです
03:52:烏丸:「あれですか!」
03:52:烏丸:ミレイテンション低いな
03:52:ミレイ:「あれは……倒さなきゃ……!」
03:52:久倉:ぶつからない程度に距離を詰めて車を止めるよ
03:52:烏丸:静かな殺意だった
03:52:ミレイ:「絶対に……倒さなきゃ……」
03:52:烏丸:轢いてよ
03:52:ミレイ:犬はびっくりしてそちらを見たよ
03:52:烏丸:戦闘はもう嫌なんだよ~
03:52:ミレイ:そして……
03:52:ミレイ:犬はミレイを視認した瞬間……
03:53:ミレイ:物凄い勢いであとずさり、警戒態勢を取った。
03:53:高杉:ううっうっ
03:53:高杉:どうすりゃいいの?
03:53:久倉:(さーて、どうするかな…)
03:53:高杉:ミレイは……誰なんだよ……!!
03:53:ミレイ:そして唸り声を上げる。それは、どう考えても通常の犬が出せる声では無い。
03:53:久倉:面倒だし撥ね飛ばしてもいいんだが…流石にな
03:53:ミレイ:戦闘……
03:53:高杉:大丈夫? 轢いて大丈夫??
03:53:烏丸:体:結希 中身:出来損ないの美麗
03:53:烏丸:という感じ??
03:54:高杉:私にはもう
03:54:高杉:謎を解く力が残っていない……
03:55:ミレイ:犬のターンだ
03:55:高杉:その……なんだ……!
03:55:高杉:気が抜ける名前は……!!!
03:55:高杉:イーヌってか
03:55:烏丸:かわいい
03:55:久倉:なんだこいつは…
03:55:ミレイ:犬は唸り声を音程を変えながら詠うように唸る。
03:55:高杉:しかし古城は無事なのか? もしかしてもうあっちのアパートに逃げ込んでる?
03:56:ミレイ:それと共に、栗毛色だった犬の体毛がどす黒く染まっていく……
03:56:高杉:チョチョチョ~イ
03:56:ミレイ:恐ろしい光景を見た皆は0/1d3のSAN☑です
03:56:高杉:します、しますぞ
03:56:烏丸:ウ゛ウ゛↑ウ゛ウ゛↓ウ゛↑ウ゛ウ゛↑↑↑ ♪
03:56:久倉:1d100<=45 うわぁい、SANチェックだ
Cthulhu : (1D100<=45) → 50 → 失敗

03:56:久倉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

03:56:高杉:1d100<=78 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=78) → 83 → 失敗

03:56:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

03:56:高杉:覚悟が出来ていたんだ
03:57:ミレイ:あれ?
03:57:烏丸:1d100<=62 さん
Cthulhu : (1D100<=62) → 44 → 成功

03:57:ミレイ:烏丸はどうした
03:57:ミレイ:OK
03:57:烏丸:成功した
03:57:ミレイ:2d10
Cthulhu : (2D10) → 15[5,10] → 15

03:58:烏丸:「CMで見ましたねあんな犬……時代が古いですよ!」
03:58:高杉:犬……イース……ミレイ……
03:58:久倉:多分全員車に乗ってるよね?
03:58:烏丸:まーたスーパーアーマーか
03:58:烏丸:乗ってる
03:58:ミレイ:そうだな……
03:58:高杉:犬……優希……イース……
03:58:高杉:1ユニット足りない…………
03:59:高杉:乗ってるのってる
03:59:ミレイ:ではどうする?
03:59:高杉:ぞっとしたので直接の戦闘が出来ない気持ちになるな
03:59:高杉:「偉大なる……ナントカってやつが本当に居るとして……に、人間に敵う相手なのか?」
03:59:ミレイ:久倉以外は降りなきゃ攻撃できないぞ
03:59:烏丸:犬の脇通ってアパートまで行かない?
04:00:ミレイ:ミレイはやりたがってるぞ
04:00:烏丸:それで久倉以外降りてアパートに
04:00:高杉:そして久倉は車で攻撃すると
04:00:高杉:犬なら器物損壊で済むよたぶん
04:01:烏丸:イーヌも頭良いだろうから早々車相手に突貫は……
04:01:久倉:降りるときのラウンド処理ってどうなるかな
04:01:烏丸:いや、魂交換できるから突貫するか……?
04:01:ミレイ:降りるだけなら消費無しでいいよ
04:01:久倉:fm
04:01:高杉:何か考えがあるのか?
04:01:久倉:いやまぁ、真面目に戦闘するならどうするかってのを考慮してただけだな
04:01:烏丸:スーパーアーマー(メタ読み)の犬相手に戦うのは勘弁だぞ
04:02:高杉:車も十分マジメな手段の一つになっていると思う
04:02:烏丸:烏丸は戦闘技能回避しかないから
04:02:高杉:犬は……強いんだよ!
04:02:久倉:車が4dくらいだっけ?
04:02:烏丸:組みつき7あったわ
04:02:高杉:車のダメージは把握してない
04:03:ミレイ:どうするどうする
04:04:ミレイ:ど、どうする
04:04:久倉:ggったら4dくらいでよさそうだが…
04:04:高杉:まあ外せない戦いなので詰まり始めるよね
04:05:高杉:車のダメージはKP的にはどうだ?
04:05:ミレイ:うーん
04:05:ミレイ:現在...車は停止しているから
04:05:ミレイ:犬との距離はそれほどない
04:05:ミレイ:それを加味して1d8くらいかな?
04:05:久倉:fm
04:05:烏丸:何回でも轢けば良い
04:05:久倉:おおう
04:05:高杉:まあそうだよね
04:06:久倉:いや、あれよ
04:06:高杉:助走を付けて轢くとかね
04:06:烏丸:こっちは車の中にいる限り犬の攻撃効かないんだし
04:06:高杉:そ……そうだな
04:06:久倉:下手すれば高杉が巻き込まれるし、何より車が壊れるのは結構痛い
04:06:高杉:お前!
04:06:久倉:え?
04:06:高杉:車と地球の未来どっちが大切だと思ってんの!
04:06:烏丸:高杉降りてなくない?
04:06:久倉:高杉は降りてマーシャルキックしないの?
04:06:高杉:するわけねーだろ
04:07:高杉:犬は強いんだよ!
04:07:烏丸:どっちにせよ烏丸は使えないからアパートに行きたい
04:07:久倉:まじかー
04:07:高杉:回避できなかったらすぐ死ぬから!
04:07:久倉:まぁ、あれだ
04:07:烏丸:だからとりあえずアパート方面目掛け突進はしてほしい
04:07:久倉:車壊されたら詰むから逃げるか
04:07:高杉:アーマー削ってから蹴るくらいはするよ
04:07:烏丸:犬に車は壊せないでしょ
04:07:高杉:でも絶対に降りないから
04:07:高杉:あと車に追いつけないことを祈る
04:08:ミレイ:DEX対抗ロールだな
04:08:高杉:車のDEXは?!
04:08:烏丸:とりあえずアパートに突進するついでに犬を轢こう
04:08:ミレイ:初動だからそこまで大きくは無いだろうな
04:08:烏丸:えっ逃げる方向に話が進んでるのか?
04:08:ミレイ:車の初動は...1d6+12で決めてくれ
04:08:高杉:ちょっと
04:08:高杉:アレですねなんか
04:09:高杉:各々の「こうすればいいんじゃない?」に
04:09:高杉:KPが反応してくれてるから
04:09:高杉:ちょっとややこしいですね
04:09:ミレイ:俺は車VS犬を想定していなかったことは宣言しておく
04:09:高杉:PL間のえーと何だっけ コンセンサスが一切ない
04:09:烏丸:ろん:犬を轢く
俺:犬を轢くついでにアパートに行く

04:09:烏丸:たねさん:逃げたい
04:09:烏丸:これでOK?
04:09:高杉:う~んだな
04:09:ミレイ:ロールプレイで一致させてくれ!
04:09:久倉:んむ
04:10:高杉:まあ轢きたい気持ちもある
04:10:久倉:撥ね飛ばしてそのまま進めるわけじゃないでしょ流石に
04:10:高杉:少なくとも「轢いて壊れることは無いだろうし、まず軽く轢いてそのまま通り過ぎてみる」という感じがいい
04:10:烏丸:轢き逃げという言葉があるくらいだし
04:10:高杉:そう逃げるぞ! ひき逃げだ つまり逃げる前に轢く!
04:10:烏丸:そのまま進めるでしょ
04:10:高杉:逃げながら轢く!
04:10:久倉:メタい話だが
04:11:久倉:唱えてた呪文がこないだのアレと一緒なら、撥ね飛ばせない可能性が割とあるのよ
04:11:高杉:あ……
04:11:高杉:保護ですか
04:11:高杉:なるほど
04:11:高杉:そんなの
04:11:高杉:メタ的に考慮出来て
04:11:高杉:どうすんの
04:11:高杉:まあいいやもう
04:11:高杉:高杉は絶対下りないから……
04:11:高杉:久倉にすべての判断を委託してやる
04:11:高杉:「な、なんとかしろ!」
04:12:高杉:以上
04:12:高杉:私はハンドルを握っていない
04:12:烏丸:ハンドルの奪い合いでも始めるか
04:13:ミレイ:迷走している...
04:13:高杉:あとはたねさんが意思決定をするまで私はストレッチをする
04:13:高杉:大丈夫だよ後で「○○すればよかったのに~」なんて言わないから
04:13:高杉:言ったとしてそれは「読まなければよかったのに~」でしかないから
04:14:久倉:逃げるにしても、逃げた後どうするかだよなぁ…
04:14:高杉:これはKPへの提言だが「カーチェイス」というのが基本ルールブックには選択ルールとしてのっている
04:14:高杉:後ろの方に
04:14:ミレイ:しかしまあ
04:14:高杉:面倒ならいいが参考にしてみる価値は無くもなくってよと思っているわよ
04:14:ミレイ:仮に逃げられたとしたら流石に人間の限界地の18程度では追いつけないだろう
04:15:久倉:うん、一旦逃げよう
04:15:久倉:とりあえずこの場から逃げる方向で
04:15:烏丸:逃げたら古城死ぬんじゃね?
04:15:久倉:迂回してアパートに向かう
04:15:高杉:向きの指定もしておこう
04:15:高杉:う回か
04:15:烏丸:迂回ね
04:16:久倉:何も一本道ってわけじゃないでしょ
04:16:ミレイ:「待って! あの犬は……倒さなきゃ……!」
04:16:久倉:んで、警察に見るからに凶悪そうな野犬が出たって通報でもしとこう
04:16:ミレイ:とミレイは窓に食って掛かる
04:16:高杉:てめーが倒せやクソ犬!
04:16:烏丸:あーもう
04:16:高杉:オラ逃げろ逃げろ
04:16:久倉:逃走だー!
04:16:高杉:ミレイワンはほっとけほっとけ
04:17:久倉:何で判定かな
04:17:ミレイ:いや……
04:17:ミレイ:逃げれるだろう
04:17:烏丸:戦闘において俺は完璧に的でしかないのが辛いところだ
04:17:ミレイ:多分...
04:17:烏丸:せめてアイシャレベルあれば殴りにいけたんだがな
04:18:ミレイ:これからのことをロールプレイしてくれ
04:18:ミレイ:俺はちょっと考える
04:18:烏丸:「ミレイさん落ち着いてください。ただ、今は準備を整えるだけですから」
04:18:高杉:「い、犬を殺すか古城さんを拾うか、どっちかしかないんじゃないかあ?!」
04:18:烏丸:とかなんとか適当なこと言って落ち着かせるよう試みとけ
04:18:久倉:「あんなみるからにヤバそうなの、正面から相手してられるか!!警察にでも通報しとけ!!!」
04:18:高杉:「犬を殺せば後から古城さんのとこにも行けるとは思うけど……」
04:19:ミレイ:まさかこんなにヘイトを溜めてしまうとは思わなかったので...
04:19:久倉:素の口調でそのまま逃げる
04:19:高杉:思い出せ思い出せ
04:19:高杉:ミレイの依頼を
04:19:高杉:古城を探す
04:19:高杉:古城を守らなくちゃいけないと彼女は言っていた
04:19:高杉:古城を車に乗せて逃げ続ければいい……
04:20:烏丸:ちなみにアプリはどんな状況?
04:20:ミレイ:さっきの犬を指示しつづけているな
04:20:ミレイ:さししめし
04:20:烏丸:そうじゃなくて位置だ
04:20:久倉:アパートへの距離だな
04:20:烏丸:アパートに向かってる?
04:21:ミレイ:離れて行ってる
04:21:烏丸:こっちに来てる?
04:21:ミレイ:こちらをどうやら追っているようだ
04:21:烏丸:狙いはミレイか
04:21:烏丸:まあ攻撃してたしな
04:21:高杉:ミレイちゃんをデコイに出来てるんだと思うね
04:21:烏丸:なんかホラー映画みたいな
04:21:高杉:つまりどっかでUターンして一気にアクセル踏んで突っ込めばものすごい相対速度で……
04:21:久倉:……そのまま警察本署に向かうか?
04:21:烏丸:人語を話す犬が追ってくる
04:21:高杉:ということをプレイヤーは考えている
04:22:烏丸:いや迂回してアパートでしょ!
04:22:久倉:ミレイを追ってるんじゃないの?
04:22:ミレイ:人語は話してないぞ
04:22:ミレイ:あくまで犬の言葉だ
04:22:烏丸:唸り声が音色を奏でてただけか
04:22:高杉:そう まあ そうなんだ 「古城を狙われる」と思って
04:22:ミレイ:通常の犬とは違う
04:22:高杉:一旦逃げてアパートへ向かう作戦だったが
04:22:高杉:狙いはミレイと分かった今アパートに向かうのが優先されるか? という状態……なんだろう
04:23:烏丸:まあ……
04:23:久倉:うむ…
04:23:高杉:だからさっきの状況と判断が異なるのは仕方ない
04:23:高杉:つまり
04:23:烏丸:俺の今の思考は
04:23:高杉:また同じくらい意思決定までの時間がかかるのか~?
04:23:烏丸:敗北条件を野ざらしにしてるのがいや
04:23:烏丸:という程度だ
04:23:高杉:敗北条件か
04:23:烏丸:どう考えても犬がこっちを諦めて古城を殺しにかかったら敗北
04:23:久倉:fm…
04:23:高杉:あ~銃があったらパンパン撃って倒してるのに
04:24:久倉:一旦アパートに向かって古城を回収、その後犬引き連れて処理出来そうな場所に逃げ込むってことでどう?
04:24:高杉:アパートに向かって古城を回収という点はOKだ
04:24:烏丸:OK
04:24:高杉:その後のことは……それを前提にその後に決める
04:25:高杉:アプリを使って
04:25:高杉:犬の動きは逐一確認するぞ
04:25:ミレイ:じゃあ...
04:25:ミレイ:高杉! 幸運だ!
04:26:高杉:oredana-!
04:26:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル

04:26:高杉:余裕だ
04:26:久倉:ナイス!
04:26:ミレイ:恐ろしいほどにこちらを追って来ているようだ
04:26:烏丸:グレート
04:26:ミレイ:これはもうしばらくこっち以外追いそうにない
04:26:烏丸:幸運次第で変わってたのか……よかった……
04:26:高杉:「あいつ、完全にミレイさんのことをつけまわしてるみたいですよ!」と報
04:27:烏丸:「あなたあの犬……イース?に何かしたんですか?」
04:27:ミレイ:ミレイに言ってるの?
04:27:烏丸:そう
04:27:ミレイ:「("^ω^)・・・
04:27:ミレイ:ああっ
04:28:ミレイ:ミスった
04:28:高杉:ちょっとわらった
04:28:久倉:www
04:28:烏丸:なんかまずいこと言ったのかと思った
04:28:高杉:地雷原だぜ
04:28:ミレイ:「……私は」
04:29:ミレイ:「彼があの人に……何かをしようとするのを……邪魔しました」
04:29:ミレイ:「だから私のことを……」
04:29:高杉:~
04:29:高杉:~?
04:29:烏丸:「……第一目標は古城さん……?」
04:29:高杉:理解したと思ったけどやっぱり理解してない
04:30:久倉:ペットの名前聞いておくべきだったかな~
04:30:高杉:そうだよ~ね~
04:30:高杉:22時ごろからずっと思ってた
04:30:高杉:でもそんな時間はないシナリオだった
04:30:久倉:うむ
04:30:高杉:気付いた時には時すでに地下室
04:31:久倉:まぁ、言っても仕方ない
04:31:ミレイ:さて……
04:31:ミレイ:どうするか?
04:31:ミレイ:牛根アパートに行くのか?
04:31:烏丸:行く
04:31:ミレイ:フルスロットルで
04:31:久倉:うむ
04:31:ミレイ:ではついた
04:31:久倉:道交法無視してパトカーに追いかけられるならむしろ好都合
04:31:高杉:ゴーで
04:32:高杉:夜中にパトカーがいるかどうか全くだな
04:32:ミレイ:対象の部屋には……灯りがともっているのが見える
04:32:高杉:一応私が出るか!
04:32:烏丸:たのみます
04:32:久倉:適当に呼んでくれ
04:32:ミレイ:車から出るのか?
04:32:高杉:アパートの外に入る時点から声を上げまくって古城さんを呼ぶぞ
04:32:烏丸:さっさと入れ替わりを戻してもらわないと……
04:32:高杉:私は出たがらなかったけど
04:32:ミレイ:一応かなり差はついている
04:32:高杉:4人の中で一番車から出られるのは私だ……
04:32:ミレイ:あと10~20分は追いついてこないだろう
04:33:久倉:急げ急げ
04:33:高杉:というわけで「古城さん! 古城さーん!!」と呼びかけながら
04:33:高杉:件の部屋まで奪取
04:33:高杉:ダッシュダーッシュ
04:33:烏丸:「ミレイさんも呼んでください!」
04:33:烏丸:知った声を聞けばあるいは
04:33:ミレイ:「……あそこにあの人がいるのですか?」
04:33:烏丸:いますから!
04:33:高杉:知った声かな……
04:33:烏丸:犬からは助けてるわけだし
04:33:久倉:少なくとも心当たりはある声だろう
04:33:高杉:まあ知った声ではあるか
04:34:ミレイ:では……
04:34:ミレイ:ここからKPによる一人芝居が始まるぞ
04:34:ミレイ:いいな
04:34:高杉:……来い!
04:34:高杉:ここまで来たら引き返さないぞ
04:34:烏丸:俺も混ざるよ
04:34:烏丸:混ざれたら
04:34:烏丸:結果論だけど犬は轢かなくてよかったかもしれないな
04:34:高杉:分からん……
04:34:高杉:何もかも分からない
04:35:高杉:なるようになってくれ
04:35:ミレイ:「善時さま……善時さま!」
04:35:烏丸:「(……義時さま?)」
04:35:KP:その声が響いた時、窓が開いた
04:36:烏丸:烏丸はこの時点でミレイの正体を出来損ないの古城美麗だと思ってるからな
04:37:久倉:ざわ…
04:37:古城善時:「その……声! もう、ここを探り当てたと言うのか!! 怪物め……! 私はまだ、貴様らの星へ行くことなど出来る物か!」
04:38:烏丸:勘違いしとる
04:38:高杉:「ふ、古城さん! 私です! 南戸大学の……高杉です!」と適当に適当なことを言う
04:38:ミレイ:「善時さま……! 私です、ミレイです!」
04:38:久倉:あー、なんとなく把握した感
04:38:烏丸:「え? え? ?? ???」
04:39:久倉:つまるところこういうことか
イス⇔藍さん
藍さん(イス)⇔ミレイ(ペットの犬?)

04:39:KP:古城はその名前を聞いて、こちらに突き付けて、いままさに発射せんとしていた銃を僅かに降ろすよ
04:39:高杉:と、適当なことを言ったがミレイの発言から「ん?」となるのでこれ以上割り込まないかもしれない
04:39:高杉:お前銃なんてどこから……
04:39:古城善時:海外に...頻繁に行くんだよ!
04:39:烏丸:はい銃刀法違反
04:39:久倉:ああ…いやまてその理屈はおかしい
04:40:高杉:ハワイで
04:40:烏丸:親父に
04:40:古城善時:INT24を駆使して自作した
04:40:高杉:我々が銃刀法に気付くまで
04:40:久倉:INT負けた
04:40:高杉:の間に頑張って会話を続けるんだ
04:40:古城善時:古城にはURLが設定してあるよ
04:41:烏丸:「いいから! 積もる話は車の中で!!」
04:41:古城善時:「美……麗、だと……。何故、その名を……。お前が……何故……」
04:41:烏丸:そろそろ一〇分経つよ多分……
04:41:古城善時:この会話が終わるまで来ないとKPが言います
04:41:久倉:おい…こいつSAN値やべえじゃねえか
04:41:高杉:完全に理解した
04:41:高杉:久倉と大して変わんないよ
04:42:古城善時:「馬鹿な、お前は……! 私はまだ、お前を……蘇らせては……!」
04:42:ミレイ:「私は……多分貴方の思っている人ではありません‥‥…」
04:43:ミレイ:「一年前からあなたのお側に置いてもらっていた……ミレイです」
04:43:古城善時:「……な……」
04:43:高杉:これが……俺の答えだ!
04:43:古城善時:ここらへんでじゃあ
04:43:烏丸:まあ
04:43:古城善時:完全に古城は脱力をするので
04:43:古城善時:無理矢理連れ込んでいいよ
04:44:烏丸:引っ張り込め高杉ー
04:44:久倉:任せたー
04:44:高杉:古城アパートに何かが残っている可能性は……一切考慮しません!
04:44:古城善時:具体的に言うと銃を獲り落とすカンジ
04:44:烏丸:取り落しちゃったか
04:44:高杉:銃 銃回収しよ!
04:44:烏丸:写真撮っとけばよかった
04:44:高杉:サッスッ
04:44:古城善時:「‥…ああ……ああ……そうか、そういうことか……」
04:44:高杉:「ふ、古城さん! とりあえず来てください!」と
04:44:古城善時:「あの時お前は……俺を助けてくれたんだな……」
04:45:高杉:実は16あるSTRを全力で活かして
04:45:高杉:うわごとをいう古城を車の……後ろの席きついけどちょっと寄せて!
04:45:高杉:ドサッと持っていくぞ いいか?
04:45:久倉:OKOK
04:45:古城善時:うわごとを言いながら持って行きます
04:45:高杉:「う、うおおおーーッッ」
04:45:烏丸:「……ミレイさん、貴方『何』なんですか?」
04:45:ミレイ:「あとは……あれを倒すだけです!」
04:46:古城善時:「ま……待てッ!!」
04:46:烏丸:犬の器を倒しちゃったらミレイが戻るときに大変でしょー
04:46:高杉:ミレイが戻るというか……
04:46:久倉:戻れないだろう多分
04:46:高杉:と、とりあえずなるようになってくれ
04:46:久倉:乗り込んだのを確認したら車を出すよ
04:46:古城善時:「お前が倒そうとしているものは……お前自身だぞ!! お前は自分を殺すのか!」
04:46:古城善時:一人芝居は...続ける!
04:46:高杉:古城とミレイのその辺が終わるまで
04:47:高杉:イーヌが追い付かないことを(建前上)祈るように
04:47:高杉:アプリを確認したりするモーションをしておく
04:47:高杉:「く、くそ、逃げ切れるのか……いや、倒せるのか……?!」
04:47:古城善時:「俺は……イースの種族に対する対抗策を考え、編み出した!」
04:47:古城善時:「やつさえ……やつさえ気絶させれば、精神はもとに戻せるんだ!」
04:47:高杉:古城はマジで頭がヤバい!
04:48:高杉:き……
04:48:高杉:気絶だと……?
04:48:烏丸:これは
04:48:烏丸:ノックアウト
04:48:烏丸:キック
04:48:烏丸:マーシャルアーツ
04:48:高杉:呪いの三要素か?
04:48:古城善時:「やつの精神が抵抗しなければ……! 精神は望む通りに……!」
04:48:久倉:かもしれない
04:48:高杉:「……気絶させるって、アイツは蹴ったりすれば気絶してくれるんですか?!」と
04:48:高杉:さりげなく私の懸念を流し込む
04:49:ミレイ:「私は……犬なので、難しいことが解りません」
04:49:高杉:懸念も懸念だぞオーマイガ
04:49:烏丸:犬って言っちゃったよ
04:49:烏丸:なんかもう撫でまわしたくなっちゃったぞ
04:49:高杉:ワン!
04:49:久倉:まぁここまで来れば流石にな
04:49:ミレイ:「ここまで私を助けて頂いた方々に……お任せいたします」
04:49:高杉:蹴って気絶すんの?
04:49:古城善時:「あれの身体は……ミレイだ。ただの犬だ! やつの精神がいかに怪物であろうと、倒せぬはずがない!」
04:50:高杉:なるほどね
04:50:久倉:「で、交換したらその入れ物には何が残るんだ?」
04:50:久倉:※精神的に余裕が無いので素の口調になっています
04:50:古城善時:「精神は……元ある所に帰る。怪物は怪物の身体へ。犬は犬の身体へ。人は人の身体へ……」
04:51:烏丸:(犬…………ミレイさんが犬…………私は…………犬相手に…………)
04:51:高杉:うう~おお
04:51:烏丸:もうずっとふざけ倒すことに決めた
04:51:高杉:責任が……責任が重大すぎる……!
04:51:古城善時:さて...
04:51:久倉:舌うちしつつ、居ぬ気絶させるしかねえなと確信する
04:51:KP:黒い犬が...見えてきたぞ!
04:51:烏丸:さて、車で突撃だ
04:51:高杉:く、クソーーッ
04:51:KP:今考えれば夜だが……古城の光魔術によって明るい!!
04:51:久倉:「歯ァ食いしばれ!!」
04:51:高杉:車が壊れたらその時はその時だ
04:52:高杉:古城なんなんだー!
04:52:KP:スピードを出してるので...
04:52:久倉:来るまで凸るよ
04:52:KP:2d10!
04:52:高杉:車にヘッドライトくらいある
04:52:久倉:2d10 オラァ!!
Cthulhu : (2D10) → 9[3,6] → 9

04:52:烏丸:どんどーん!
04:52:烏丸:しょっぱい
04:52:久倉:期待値弱じゃねえか!!
04:52:KP:どーん
04:52:KP:犬は撥ね飛ばされるよ
04:52:高杉:ズアーッここから頑張るぞ
04:52:KP:ただしすぐに立ち上がる...ダメージを受けているようには見えない
04:52:烏丸:スーパーアーマーは顕在
04:52:KP:しかしその毛並みの黒味が薄れていく
04:53:KP:元のミレイの栗毛色の毛並みへと戻っていく...
04:53:高杉:ううっ……心が痛む……(クソ犬とか言ってた人の発言)
04:53:久倉:その辺に石ころとか転がってたりしない?
04:53:烏丸:「あれは……あの毛並の黒さが……!」
04:53:KP:幸運で
04:53:KP:どうぞ
04:53:久倉:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 79 → 失敗

04:53:久倉:そういや運そんな良くなかった
04:53:KP:ではよく整備されていた
04:53:高杉:ダーツはダッシュボードに置いてあるから!
04:54:KP:牛根村ボランティアおゴミ拾いは...完璧だ!
04:54:烏丸:車から降りて組みつきがしたい!
04:54:高杉:ウニョウニョしてきたな
04:54:烏丸:が……烏丸はそんなことしない……
04:54:KP:あ、ちなみにさっきの車は
04:54:烏丸:しかしそのくらいしなければ本格的に空気になってしまう……
04:54:KP:不意打ち的判定だったので直撃したが次からは普通に回避が行われるよ
04:54:高杉:これ以上車でガンガンやるか? 私は……どっちでもいい
04:54:烏丸:しかしわんこが中身だったと思うと、さっきまでの言動が唐突に愛らしくなってくるな
04:55:高杉:どのタイミングからDEX順の行動に移っていいのかはかりかねているぞ
04:55:久倉:ここでDEX順に移るなら
04:55:KP:ああそうだったな
04:55:KP:じゃあイースはちょっと怯んでるから
04:55:KP:高杉からでいいぞ
04:56:高杉:久倉的にはどうだ?
04:56:KP:どうでもいいがこのシナリオの元ネタは武が3日くらい前に言ってた「動物が人に~な小説」の云々だ
04:56:久倉:そうだなー
04:56:高杉:高杉がここでスッと車から降りる……
04:56:高杉:どうなんだ?
04:56:烏丸:あ、猫のやつか
04:56:久倉:OK,決めた 古城さんに運転変わってもらって久倉は一旦降りるぞ
04:56:KP:OK
04:56:烏丸:じゃあ俺も降りる
04:56:久倉:一度も飲むとは宣言してなかったブラック缶コーヒーをぶん投げることにsるう
04:57:KP:いいだろう
04:57:KP:堅いし...
04:57:高杉:じゃあ私からドカドカと降りて……降りて……
04:57:KP:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

04:57:KP:だな
04:57:KP:(ダメージ)
04:57:久倉:OK、まあ充分だ
04:57:烏丸:そして写真でも撮っとこう
04:57:高杉:ん?
04:57:高杉:なんかみんな動き始めてる?
04:57:久倉:いや、動きの確認だけおy
04:57:高杉:O-K-O-K-
04:57:久倉:高杉が動くまで判定はしてない
04:57:烏丸:写真はなんかこう……おふざけだから……
04:57:高杉:アーマー削るのは……遠慮しなくてもいいよね!
04:58:久倉:遠慮せずにやってしまえ
04:58:KP:GO
04:58:高杉:降りる前に「えーとその……ごめんなさい!」と古城とミレイには詫びを入れる……
04:58:高杉:そしてイースワンにまずは軽く本気のキック+マーシャルアーツだ
04:58:KP:おう
04:58:高杉:ワンワンワン
04:58:KP:ゆけ
04:58:高杉:振りますぞ
04:58:高杉:cbrb(70,51) キック+マーシャルアーツ
Cthulhu : (1d100<=70,51) → 84[失敗,失敗] → 失敗

04:58:KP:相変わらず~
04:58:高杉:はいはいはいはいはい
04:59:KP:シュッ
04:59:KP:避けた
04:59:高杉:(え、遠慮が……)
04:59:久倉:次弾、ブラック缶コーヒーぶん投げる
04:59:KP:OK
04:59:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 49 → 成功

04:59:烏丸:失敗すると高杉に当たる
04:59:KP:それではイースの回避だ
04:59:烏丸:味方になると力強い
04:59:KP:ccb<=36
Cthulhu : (1D100<=36) → 94 → 失敗

04:59:久倉:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

04:59:烏丸:ガッ
04:59:久倉:出目ェ
04:59:烏丸:最低値~
04:59:KP:では直撃
05:00:久倉:ゴスッ
05:00:高杉:やはり探索者は敵に回したくないな
05:00:KP:動じていない
05:15:どどんとふ:「KP」がログインしました。
05:15:どどんとふ:「久倉」がログインしました。
05:15:どどんとふ:「烏丸」がログインしました。
05:15:KP:さて..
05:16:KP:沈下したかもしれないテンションを再びなんとか燃え上がらせてくれ
05:16:久倉:久倉が犬にブラック缶コーヒーをぶん投げたところだったな
05:16:KP:1ダメージだ
05:16:烏丸:かなり沈下してしまった
05:17:烏丸:次俺?
05:17:KP:ええと...
05:17:KP:烏丸!
05:17:久倉:だね
05:17:KP:やってしまえ!
05:17:KP:組み付くんだっけ?
05:17:烏丸:戦闘技能を組みつき以外持ってないが
05:17:久倉:てか
05:17:KP:多分こいつらのなかで一番ヤバいことしようとしてるぞ!
05:17:烏丸:烏丸の性格上組みつきはしないと思う
05:17:久倉:古城さんDEX13じゃねえか!
05:17:烏丸:あ
05:17:烏丸:なので……うーん……
05:17:KP:古城はミレイを攻撃出来ない
05:17:KP:気持ちの問題
05:18:久倉:なるほど
05:18:烏丸:拳銃も数値0なんだ
09:00:どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
05:18:どどんとふ:「高杉」がログインしました。
05:18:烏丸:ほんと烏丸の技能値ゼロ問題なんとかして
05:18:高杉:ヤヤヤヤーッ
05:18:KP:まあやってしまえ!
05:18:KP:組み付け組み付け
05:18:久倉:流石に数値を見ると…
05:19:烏丸:歌を歌えば犬の気を惹けたりしない?
05:19:久倉:写真でも撮ってより多くの人のSAN値を削るくらいしか…
05:19:KP:いいぞ
05:19:烏丸:うーん
05:19:KP:やってみろ
05:19:烏丸:よし
05:19:高杉:じろじろり
05:19:烏丸:「………………フフ、フフフ」
05:19:烏丸:「犬が、犬がねえ……私は、犬に…………」
05:20:高杉:「うっ! か、烏丸くん?」とちょっとさっきの展開を思い出してしまう
05:20:KP:セルフ発狂かな?
05:20:烏丸:「あははは……見ててくださいよ、ミレイさん」
05:20:烏丸:「プライドの高い人間ほど、恥を掻いた時は何をするか分からないってことを、ねぇ!!」
05:20:烏丸:はい組みつき
05:20:ミレイ:「え‥…?}
05:20:ミレイ:(プライド……?)
05:20:高杉:クーッ私が突っ込むまで耐えててくれよ
05:20:KP:やれやれ
05:20:烏丸:ccb<=7 組みつき
Cthulhu : (1D100<=7) → 99 → 致命的失敗

05:21:烏丸:はーいwwwwwwwwwwwwwww
05:21:烏丸:草生えまくる
05:21:高杉:大丈夫だった(全然大丈夫じゃない)
05:21:久倉:恥の上塗り
05:21:烏丸:面白すぎ
05:21:KP:イースは対して興味も無いけど何かムカついたので顔を踏みつけるよ
05:21:KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

05:21:KP:(ダメージ)
05:21:高杉:この感じだと普通に犬相手に〈組みつき〉でゴーゴーしていくという気持ちだな
05:21:烏丸:「ぎゃん!」
05:21:烏丸:犬みたいな悲鳴を上げる
05:22:KP:さてミレイは...
05:22:KP:蹴るよ
05:22:KP:当然のように初期値だ
05:22:久倉:おお?
05:22:高杉:ボコスカ
05:22:烏丸:「み、ミレイさん! 来てはいけません!」
05:22:KP:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 63 → 失敗

05:22:烏丸:じゃあ烏丸の顔面に命中
05:22:KP:避けられる……!
05:22:KP:そしてイースだ
05:22:KP:イースは無論
05:22:高杉:圧倒的人数差
05:23:KP:ミレイに攻撃をするぞ
05:23:高杉:ひい
05:23:高杉:なんか……【かばう】とかないですか
05:23:KP:噛みつき!
05:23:KP:あるよ
05:23:高杉:ある?
05:23:久倉:失敗を祈る
05:23:烏丸:俺が庇いたい
05:23:KP:うむ
05:23:KP:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 64 → 失敗

05:23:烏丸:失敗だった
05:23:高杉:その必要はないわ
05:23:KP:宙を噛んだよ
05:23:烏丸:「疾い……!」
05:23:高杉:烏丸に精神を乱されている
05:23:久倉:おー
05:23:高杉:ここは
05:23:KP:無理なキックで体制を崩してよろけたのが功を奏したようだね
05:24:高杉:誰かの〈組みつき〉が成功することを祈ってとびかかって
05:24:高杉:成功した人が首締めて
05:24:高杉:残り全員も抑え込むことでSTR対抗ロールで滅茶苦茶するという感じに
05:24:高杉:というか
05:24:久倉:さすが
05:24:高杉:烏丸とミレイまで突っ込んできたので私も距離を
05:24:高杉:距離をね!
05:25:高杉:というわけで〈組みつき〉するぞ! 初期値だけど!
05:25:KP:OK
05:25:高杉:ます!
05:25:高杉:ccb<=25 組みつき
Cthulhu : (1D100<=25) → 18 → 成功

05:25:高杉:神か?
05:25:烏丸:よしよし
05:25:KP:やったな
05:25:高杉:このまま……「首を締める」!
05:25:KP:……
05:25:KP:アーマーが起動している
05:25:KP:首絞めはダメージじゃないよな?
05:25:高杉:なんだろうな
05:25:高杉:ルールがある
05:26:高杉:窒息に向かうルールが
05:26:烏丸:そもそもくみつきしたターンでは
05:26:KP:アーマーが砕けるまで...
05:26:烏丸:その他の行動できないんじゃ?
05:26:KP:物理攻撃は無効みたいなニュアンスだが...
05:26:高杉:そうなの?!
05:26:KP:いや...
05:26:KP:俺のイメージの話だ
05:26:烏丸:あれ? 前回そうだったような
05:26:KP:あの...なんだっけ
05:26:KP:コービック(仮名)のことかな
05:27:高杉:私のは物理攻撃の話だ
05:27:KP:こんなところでぐだぐだしたくないので
05:27:KP:いいよ!出来る!
05:27:高杉:ああ~っ神様仏様銀様
05:27:烏丸:ありがとう!
05:27:KP:窒息ルールを読みつつ
05:27:高杉:窒息のクソめんどくさい処理
05:28:KP:CONな
05:28:高杉:ん?
05:28:高杉:これ失神させられないのか?
05:28:高杉:じゃあまあ 耐久が6くらいになるまでシメ続けるってことで
05:29:KP:OK
05:29:高杉:あるいはショック……の判定があるか分からんが
05:29:高杉:あとは余力のある皆さんが
05:30:KP:CONは16...
05:30:KP:(イース)
05:30:高杉:犬が暴れないようにハチャメチャに押さえつけたりしてね
05:30:高杉:凄い絵面になる
05:30:烏丸:con*10!?
05:30:高杉:うーん
05:30:高杉:思わず窒息させる方向に行っちゃったけど
05:30:高杉:もしかしてなんか別の方が良かったかな……
05:31:烏丸:いや、不意打ちだから16*6かな?
05:31:KP:ええと
05:31:高杉:犬の動きを封じつつダメージを与えたい気持ち
05:31:KP:俺だよな
05:31:高杉:そう、俺だ
05:31:KP:窒息させられているほうだから
05:31:KP:イース犬のCON16に10をかけて...
05:31:高杉:犬殺しの名がつかないように気を付ける
05:31:烏丸:まあそれはそれとして俺も組みつきするから
05:31:烏丸:窒息のルールを見ると
05:32:高杉:すごいことになってそうだな
05:32:高杉:(複数組みつき)
05:32:KP:1d100<=160
Cthulhu : (1D100<=160) → 28 → 成功

05:32:KP:こうかな?
05:32:高杉:まあ最初のうちは仕方ない
05:32:烏丸:一度ロールすればずっと継続らしいし
05:32:高杉:だが私の「締め」は終わらんぞ……
05:32:高杉:ギギギ
05:32:KP:うむ
05:32:KP:おうよ
05:32:烏丸:久倉ァ!
05:32:KP:拘束されるのかな
05:32:高杉:「死なない程度に……死なない程度に……!」
05:32:高杉:首を抑えてるだろうし
05:33:高杉:振りほどくなら組みつきの後ろの方に書いてあるルールがあるだろうな
05:33:烏丸:たねさん寝落ちしてる?
05:33:KP:さすがに...
05:33:KP:敵襲
05:33:烏丸:これ寝てるくさいね
05:33:高杉:ま、まあさすがに厳しいよね……
05:34:烏丸:この時間じゃね
05:34:高杉:復活の敵襲を少し望んでしまう気持ちもあった
05:34:高杉:う~ん不在でこの激しいラストバトル
05:34:高杉:を終わらせるのは……
05:34:烏丸:うん
05:35:高杉:敵敵襲襲
05:36:高杉:じゃあ鳴らしてみるか
05:36:KP:[アラーム発生:久倉]:./sound/alarm.mp3
05:36:高杉:ならした
05:36:高杉:てくれた
05:36:烏丸:起きるかな?
05:36:高杉:がんばれ
05:37:KP:[アラーム発生:(全員)]:./sound/alarm.mp3
05:37:KP:こんな音か
05:37:高杉:ぬは
05:37:烏丸:うひ
05:37:高杉:結構な音ですね
05:37:烏丸:これは爆睡だな
05:37:KP:点呼開始!
05:37:烏丸:準備完了!(1/3)
05:37:高杉:準備完了!(2/3)
05:37:高杉:点呼のデザインちょっと変わった気がする(気の所為かも)
05:37:高杉:まあ無理もない
05:37:高杉:13時に私が起きる保証がない
05:38:KP:腹が減ったな
05:38:烏丸:14時以降でもいいよ
05:59:久倉:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

05:59:KP:!
05:59:高杉:?!
05:59:KP:起きたのか
05:59:高杉:本当に準備完了してしまったのか?
05:59:烏丸:起きた!?
05:59:KP:時間経過で...?
05:59:高杉:もしかしたら寝ぼけてマウスを動かした結果
05:59:高杉:たまたま準備が完了……
05:59:久倉:うん?
06:00:高杉:あ、居た
06:00:KP:久倉の番だぞ
06:00:KP:今高杉が犬を絞め技で抑え込んでるところだ
06:00:烏丸:おはよう
06:00:高杉:そう、組みつきに成功して
06:00:KP:大丈夫か?
06:00:高杉:窒息させてやるぞ……! の気持ちの状態だけど
06:00:KP:[アラーム発生:(全員)]:./sound/alarm.mp3
06:00:高杉:大丈夫か?
06:00:烏丸:起きてるよ
06:00:烏丸:たねさん寝ぼけてる?
06:01:KP:状態が不安定だ
06:01:高杉:ヤバいな 寝ぼけインターネット
06:01:高杉:危険すぎる
06:01:烏丸:寝た……
06:01:烏丸:あの手この手で起こそうとしている
06:01:KP:全く準備完了していない
06:01:高杉:どっちにするか迷うところだな
06:01:久倉:あれだ
06:01:高杉:ログか
06:01:久倉:どう動けばいいのかログ確認してた
06:01:烏丸:ログだな
06:01:烏丸:ちょっとせっかちだったな
06:02:KP:エンドロール後の談話を前倒ししていた
06:02:高杉:うん……
06:02:久倉:すまぬすまぬ
06:02:高杉:すっかり終わった気分だったな
06:02:KP:結局寝てたの?
06:02:高杉:まだ犬は倒れてない
06:02:久倉:寝落ちしてたところだったな
06:02:KP:よく起きた名
06:02:高杉:起こしてしまったな
06:03:久倉:えーっと
06:03:烏丸:雰囲気としては、みんなで組みつく感じだ
06:03:烏丸:(教唆)
06:03:高杉:本当大丈夫?
06:04:久倉:いや、近づいて大丈夫かなーと
06:04:高杉:寝落ちと区別がつかない
06:04:高杉:しいて言えば
06:04:KP:今は抑え込んでるから...
06:04:高杉:別に久倉が死にたくないなら……
06:04:KP:大丈夫じゃないかな?
06:04:高杉:怖気づいてもいいぞ
06:04:高杉:だが久倉と古城以外は全員……近づいている!
06:04:久倉:fm…まぁいいや、抑え込むのに協力しとこう
06:05:高杉:ドカドカ
06:05:KP:ダメージは与えない?
06:05:KP:OK
06:05:KP:では烏丸
06:05:烏丸:組みつき
06:05:久倉:ダメージ与えれるの?
06:05:烏丸:アーマー削ってる
06:05:KP:生む
06:05:KP:今は
06:05:KP:回避できないから...
06:05:KP:いわゆるアタックチャンスか?
06:05:高杉:ファンブルで私の脇腹が
06:06:久倉:まあ、あれだな
06:06:久倉:投げる物もないし
06:06:KP:ダーツがあるのでは?
06:06:久倉:あーそうか
06:06:高杉:ダーツを……そっと刺す……
06:06:KP:高杉に返却
06:06:高杉:その返却方法
06:06:KP:アーマーがある間は傷は出来ないぞ!
06:07:KP:色を落としていくカンジだ
06:07:久倉:まぁいいや、じゃあダーツ投げとこう
06:07:KP:投擲ね
06:07:高杉:コイツ……マジか!
06:07:久倉:ちょっとでも削ってこう
06:07:久倉:ccb<=85 ダーツ
Cthulhu : (1D100<=85) → 22 → 成功

06:07:高杉:やる
06:07:KP:1d3だ
06:07:久倉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

06:07:高杉:とてもよくやる
06:07:KP:色がかなり落ちてきた
06:07:烏丸:漂白だー
06:07:KP:もはや...カフェラテ色といっても過言では無い
06:07:高杉:ダーツもなんというか……救われたな
06:08:KP:はい烏丸
06:08:久倉:ちょっとダメージ通ってるな
06:08:烏丸:次は俺だな
06:08:高杉:私とかの血じゃあよろしくない こういう呪われた血(?)の方が
06:08:烏丸:「うふふふふ…………もふ……あはは…………!」
06:08:烏丸:「あははははははははははは」
06:08:烏丸:組みつき
06:08:KP:どうぞ
06:08:久倉:2点まで貫通か
06:08:KP:深夜だからな
06:08:KP:獣の宴
06:08:烏丸:ccb<=7
Cthulhu : (1D100<=7) → 85 → 失敗

06:08:烏丸:はい
06:08:KP:だめ
06:09:KP:高杉が邪魔そうな顔をしている
06:09:KP:ミレイの...パンチ!
06:09:KP:(こぶし)
06:09:高杉:ミレイに
06:09:高杉:押さえつけを協力してもらうことは……
06:09:KP:器用な事は出来ないな
06:09:KP:ただ戦おうとしている
06:09:高杉:ヌヌヌ
06:09:KP:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 75 → 失敗

06:09:高杉:両です
06:10:高杉:了
06:10:KP:駄目です
06:10:KP:難しい事は考えられない
06:10:烏丸:ミレイちゃんかわいい
06:10:高杉:INTがんばって
06:10:烏丸:ただかわいい
06:10:KP:まあこれにも...理由はある
06:10:高杉:あっ……
06:10:KP:イース犬は...
06:10:烏丸:あっ……
06:10:高杉:イースの手番か
06:11:KP:何をするんだ? 抵抗?
06:11:烏丸:抵抗だな
06:11:高杉:STR抵抗ロールで振りほどこうとするやつ
06:11:KP:じゃあ..それ
06:11:高杉:私以外誰の文のSTRを合算できるんだ?
06:11:KP:イースのSTRは11だな
06:11:高杉:無理なら無理でも
06:11:高杉:おや?
06:12:高杉:意外と一人でも行けそうな気分ではあるが
06:12:高杉:念には念を入れたい気分もある
06:12:KP:高杉の他は...以内か
06:12:KP:またたねさんが怪しい
06:12:KP:大丈夫か?
06:12:高杉:私は16だけど窒息ロールが不安定なのでいつまで耐えられるか分かったものでもない
06:12:久倉:ぬ
06:12:烏丸:組みつけない
06:12:KP:よし
06:12:KP:起きているな
06:13:高杉:起こしている
06:13:KP:えーと
06:13:烏丸:対抗ロール俺参加できるの?
06:13:KP:今は高杉のほかにはいないんだよな
06:13:高杉:いやたねさんダーツ投げたから近づいてないよ
06:13:久倉:うむ
06:13:高杉:烏丸が
06:13:高杉:参加できるかどうかだけだった
06:13:KP:...
06:13:KP:今の精神状態で思いつけるか...
06:13:烏丸:組みつきたい
06:13:KP:アイディアだ!
06:13:KP:烏丸が
06:13:烏丸:力に……力になりたい……
06:13:烏丸:じゃあ
06:13:烏丸:アイデア-20くらいで
06:14:烏丸:発狂してるし……
06:14:KP:枷を...
06:14:高杉:発狂してる セリフ
06:14:久倉:セルフ発狂
06:14:高杉:セルフ!
06:14:KP:まあいいぞ
06:14:高杉:指の精度が……
06:14:KP:-20な
06:14:烏丸:ccb<=45 アイデア(発狂)
Cthulhu : (1D100<=45) → 92 → 失敗

06:14:烏丸:失敗
06:14:烏丸:まあどのみち
06:14:高杉:気合でしめつける
06:15:KP:STR対抗..
06:15:KP:もう忘れた!
06:15:KP:誰か代行してくれ
06:15:高杉:じゃ私
06:15:KP:16と11だ
06:15:高杉:resb(11-16)
Cthulhu : (1d100<=25) → 33 → 失敗

06:15:高杉:私が振ったのでややこしいが
06:15:KP:抜け出せないよ~
06:15:高杉:イースが失敗したということだな
06:15:烏丸:わんわん
06:15:KP:ということでイースは囚われたままだ
06:16:高杉:よしよしよし
06:16:烏丸:高杉ィー
06:16:高杉:しめつづける!
06:16:KP:おうよ
06:16:KP:えーと
06:16:高杉:2ターン目なので……まだ無理か
06:16:烏丸:con
06:16:烏丸:16*9
06:16:KP:ccb<=144
Cthulhu : (1D100<=144) → 23 → スペシャル

06:16:KP:た、耐え~
06:16:KP:スペシャルは無くし渡航
06:17:高杉:というかこれあと3ターンは必要だな
06:17:KP:耐えれるだけだ
06:17:烏丸:対抗にスペシャルは
06:17:久倉:fm
06:17:高杉:本当に首絞めで良かったのか……?
06:17:烏丸:久倉ァ
06:17:KP:まあ拘束は間違いない
06:17:KP:回避を奪えるからな
06:17:KP:ダーツか?
06:17:高杉:締めてる間がんばってくれ
06:17:久倉:ダーツか
06:17:烏丸:ファンブルで高杉に命中
06:17:高杉:わき腹が……
06:17:KP:高杉を地獄に落としかけたダーツ捌きが今蘇る...
06:17:久倉:えーっと、さっきので高杉の行動は終了でいいんだよね?
06:17:KP:うむ
06:17:高杉:終了したぞ
06:17:烏丸:まあそうそう当たらないって
06:18:久倉:ccb<=85 投擲
Cthulhu : (1D100<=85) → 79 → 成功

06:18:烏丸:まあね
06:18:高杉:危なげないよ~大丈夫だよ~
06:18:久倉:1d3 ダーツ
Cthulhu : (1D3) → 3

06:18:高杉:グサ
06:18:烏丸:最大値~
06:18:KP:さすが...
06:18:烏丸:有能
06:18:KP:実績がある
06:18:KP:そして...
06:18:高杉:ダーツのパワーが高まってる
06:18:烏丸:ガード割れた
06:18:久倉:この乱戦で的確にダーツ当て続ける久倉何者だよマジで
06:18:KP:ミレイの身体が完全に栗毛色に戻った...
06:18:高杉:「! もう、もう少しか?!」
06:18:烏丸:さすがのINT
06:18:KP:そして、ダーツが当たったところからうっすらと血が滲んでいる...
06:18:烏丸:そしてなんか悲しい別れの予感が……
06:18:高杉:くう~ちょっと我慢してくれよ
06:19:高杉:烏丸!
06:19:烏丸:あんまり痛いことしたくない的な意味でも首絞めは好手だったのでは?
06:19:烏丸:おーし
06:19:KP:烏丸だな
06:19:KP:炒めたくないと言うならパスも出来るぞ
06:19:高杉:首絞めが痛くないというのはイメージ的な……
06:19:久倉:ダーツに麻痺毒でも塗ったらかなり強そう。
06:19:KP:全てを高杉に任せる
06:19:烏丸:「ふふふ……あはははは……私の…………あは……」
06:19:高杉:確かに出血はないが
06:19:KP:というのもありだ
06:19:烏丸:組みつき
06:19:KP:はい
06:19:烏丸:そろそろネタがつきてきた
06:20:烏丸:ccb<=7 組みつき
Cthulhu : (1D100<=7) → 14 → 失敗

06:20:久倉:ww
06:20:烏丸:オラァ!
06:20:烏丸:おしい
06:20:久倉:惜しいな
06:20:高杉:惜しい!
06:20:KP:ちょっと上手くなってる
06:20:KP:ではミレイ
06:20:KP:頭突き!
06:20:久倉:www
06:20:烏丸:ああやっぱり……
06:20:KP:ccb<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 1 → 決定的成功/スペシャル

06:20:久倉:wwwww
06:20:高杉:どんどん攻撃手段が
06:20:烏丸:つよい
06:20:高杉:何??
06:20:高杉:カッコイイじゃん;;;;;
06:20:KP:頭突きの...
06:20:烏丸:泣きそう
06:20:KP:いや!
06:20:KP:これはもう...
06:20:烏丸:もうこれで決着でいいよ
06:20:KP:気絶だ!
06:20:高杉:するのか!
06:20:烏丸:うん
06:21:烏丸:それがいい
06:21:高杉:そうか
06:21:烏丸:それでいいよ……
06:21:KP:クリティカルにより...
06:21:久倉:おおう
06:21:高杉:戦闘として決着はつかなかったが
06:21:KP:ミレイは自らの急所を的確に着き...
06:21:烏丸:蹴り→パンチ→頭突きて
06:21:高杉:「ミレイの頭突き」というのが
06:21:高杉:とても……相応しい攻撃手段だよ
06:21:烏丸:泣きそう
06:21:KP:イースに意識は落とされた...
06:21:烏丸:多分そういうことだよな……
06:21:KP:プチン
06:21:KP:では...
06:21:高杉:これは……あくびの涙なんだからね
06:21:KP:EDかな?
06:22:久倉:…かな?
06:22:烏丸:だな
06:22:高杉:いいぞ~~
06:22:烏丸:「あはははは…………………………はぁ」
06:22:KP:A市と牛久村の丁度境界線に位置するその場所に……この一夜の事件に関する主要人物たちは一同に集まっていた。
06:22:高杉:牛根!
06:22:烏丸:久倉と混じった
06:23:久倉:おおう
06:23:烏丸:「……先程のことは忘れてくださいね?」
06:23:烏丸:などと念押しつつ登場
06:23:高杉:奇妙な一夜だよ、あまりにも
06:23:KP:路上で古城が紡ぐ言葉は、三人の協力者たちには全く理解の出来ないものであったが、あの地下室で起きた恐怖が蘇るという事は無かった。きっとそれがとても優しい声色だったからだろう……
06:24:烏丸:地下室で起きた恐怖
06:24:高杉:「……はは、そうだな…………烏丸くんの方は、今回の件は……どっちでもいいよ」
06:24:久倉:ダーツVSキック…?(多分違う)
06:24:高杉:「こんなこと、大っぴらにしたところで……な」
06:24:KP:ミレイは、優希藍の身体を離れる際、古城善時と一言二言会話をしてから、人間社会から去っていった……しかし彼女は決して消えたのではない。犬として、彼女のあるべき姿へと無事に帰ったのだ。
06:25:久倉:「…あれ、っつーことは依頼料金は…」
06:25:烏丸:あっRP入らないのか
06:25:烏丸:そこも考えるとかわいいよね
06:25:高杉:「……『南戸大学』の方に宛てておいてください」>久倉 残りのことは大学に任せる!
06:26:高杉:大学と古城がなんとかする
06:26:KP:怪物は気合物の身体に、人間は人間の身体に、そして犬は犬の身体へ戻る。これで、三人の冒険者の数奇な夜は終わり、三人は山の向うに確かな朝日を見た。
06:26:高杉:さんさんさんだな
06:26:古城善時:「……」
06:26:久倉:「……ワンコロの分も上乗せしてやる…」ボヤいておく
06:26:高杉:三人は山(さん)の向こうに確かな朝日(sun)
06:26:烏丸:わんこが飼い主の為に必死になって、お金とか良く分からずOKしちゃうんだよ
06:26:烏丸:かわいい
06:27:古城善時:「ミレイは……君たちに礼を言っていたよ……。そして私からも、言わせてくれ」
06:27:古城善時:「ありがとう……」
06:27:烏丸:ミレイちゃんはそこにいる?
06:27:古城善時:犬の姿でいるよ
06:27:古城善時:まだ知能も...残っているだろうな
06:27:久倉:あ、ダーツは引き抜いておくよ
06:27:烏丸:まだ、ね……
06:27:古城善時:越えは出せないけど
06:27:古城善時:声
06:27:高杉:「……いえ、今回の件は……ミレイの、ミレイさんの力があってこそ、だよ」
06:27:烏丸:思い過ごしであってほしい
06:27:高杉:ですよ(曖昧)
06:28:高杉:か~っ
06:28:古城善時:~終わり~
06:28:古城善時:お疲れ!
06:28:高杉:か~~
06:28:烏丸:なんといえばいいか分からない
06:28:高杉:お疲れお疲れお疲れ
06:28:久倉:お疲れ様でした!
06:28:烏丸:か~っ
06:28:烏丸:お疲れ様でした
06:28:高杉:お疲れでいい これでいいんだ
06:28:高杉:ああ~
06:28:烏丸:最後キック→パンチ→頭突きになってたのが
06:28:古城善時:セッション「忠犬に殉じて」はこれで終了だ
06:28:烏丸:知能低下の暗示というのは俺の思い過ごしだったか
06:29:高杉:いや……いや
06:29:古城善時:シナリオはチャットに上げておこう
06:29:高杉:どうなんだ?
06:29:烏丸:INTは永続だもんね!
06:29:久倉:そうだな
06:29:久倉:とりあえずSAN回復したいところだ
06:29:烏丸:とりあえず烏丸はセルフ不定の狂気ってことで
06:30:高杉:不定は危ない 一時的にしておけ
06:30:久倉:不定はアカン…w
06:30:烏丸:大の犬好きになった
06:30:古城善時:SAN回復か
06:30:古城善時:これはまあ
06:30:古城善時:GOODENDだ
06:30:古城善時:よく辿り着いたもんだ
06:31:高杉:なかなか
06:31:古城善時:1d8くらい回復していいよ
06:31:高杉:回復させていただく
06:31:久倉:出来るだけリカバリーしたいところ