12:27:KP:それでは赤嶋...
12:27:赤嶋:キャラ定まってないが
12:27:高杉:今回もスルッと始まった
12:27:赤嶋:ナチュラルに
12:28:KP:暴力団組員の赤嶋は...今若頭の部屋に呼ばれていた
12:28:若頭:「おう……赤嶋ァ……」
12:28:赤嶋:「失礼しやす!」
12:28:高杉:本当どうやって合流するんだろう……
12:28:若頭:どうやら激おこのようだ
12:29:赤嶋:激おこなのか
12:29:若頭:「おどれ……えらいことしてくれたのう……」
12:29:高杉:7だから……
12:29:赤嶋:じゃあもっとこう弱弱しい感じで
12:29:若頭:赤嶋は...
12:29:若頭:ちょっとしたミスで
12:29:赤嶋:っていうか俺なにしたん?
12:29:若頭:組に7000万の損害を出してしまった
12:29:高杉:7すぎる
12:29:赤嶋:Oh...
12:29:赤嶋:「…………………………」
12:30:赤嶋:冒頭からビビり倒すヤクザの屑
12:30:若頭:「ケジメつける覚悟は……あるか?」
12:30:高杉:まさか1d10×10,000,000円の損害だったなんて……
12:30:赤嶋:「ひっ、はっ、はい!」
12:30:若頭:「……一週間以内や」
12:31:赤嶋:「はっ……は?」
12:31:若頭:「一週間以内に耳揃えて全部持って来い」
12:31:若頭:「出来んかったら……」
12:31:若頭:「……な?」
12:31:赤嶋:死ゾ
12:31:若頭:水槽をちらっと見る
12:31:赤嶋:「はっ、は、……はいぃぃぃいぃいぃ!」
12:31:高杉:これ、クトゥルフか?
12:31:若頭:「ほなさっさと出てけや」
12:32:赤嶋:もうちょっと憎たらしいロールしてからヘタレたかった
12:32:若頭:バタン
12:32:赤嶋:出て行く
12:32:赤嶋:とりあえず金策に出ないとな
12:32:若頭:それもただの金策ではだめなようだ
12:32:高杉:銀行強盗とか?
12:32:赤嶋:マグロ漁船の求人を捜す
12:33:若頭:では...
12:33:若頭:何だ?
12:33:赤嶋:「一週間……一週間……」
12:33:若頭:図書館?
12:33:高杉:何とも言えない
12:33:若頭:まあいい
12:33:赤嶋:図書館で振る
12:33:若頭:じゃあ図書館
12:33:高杉:幸運でもアイデアでもどうとでもなる……
12:33:赤嶋:bbc<=25 図書館
12:33:赤嶋:あ
12:34:高杉:逆だな
12:34:若頭:いつも何かしら間違えられるな
12:34:赤嶋:ccb<=25 図書館
Cthulhu : (1D100<=25) → 77 → 失敗

12:34:赤嶋:はい
12:34:若頭:では...
12:34:赤嶋:まあね
12:34:若頭:鮪の求人は見つからなかった(正確にはそこまで稼げるものが)
12:34:若頭:その代わり...
12:34:若頭:とある情報を見つけた
12:34:赤嶋:次は鍵開けで空き巣に入るところだった
12:35:若頭:何でも...成功すれば一億円の収入を得られるらしい
12:35:赤嶋:「い、いちおくえん!?」
12:35:赤嶋:内容チェック
12:35:高杉:高杉の取り分3000万円?(?)
12:36:赤嶋:一人頭じゃないと、仲間を殺せば取り分全部俺とか言い出しそうなキャラだぞ!
12:36:若頭:内容は……『第八の妖精』という本の"完全版"の入手という内容だった
12:36:赤嶋:「あぁ? んだ、これ…………」
12:36:赤嶋:内容はそれだけ?
12:36:若頭:まだある
12:36:赤嶋:命の危険があるとかそういうのは?
12:36:赤嶋:おk
12:37:若頭:その依頼者は「三星琉晟(ミツボシリュウセイ)」という男だ
12:38:若頭:その男によると、彼はその本を古書店で見つけてたいそう気に入ったと言うのだが、この本が落丁本で結末を読むことが出来なかったと言う。
12:38:若頭:しかしどれだけ探してもその本の完全版は手に入らない。
12:38:若頭:故に、その本の完全版を譲ってくれたものに一億円を与える……という内容であった。
12:38:赤嶋:金持ちの道楽ってところか
12:39:若頭:偽造を防ぐためにその本は公開しないが、参考用に最初の1ページの内容だけ公開してある
12:40:高杉:金持ちも金持ちですな~ 本一冊に1億円て
12:40:若頭:一ページ目を公開
12:40:若頭:さて...
12:40:赤嶋:この一ページを見ることによって
12:41:高杉:ドキドキしてきた
12:41:赤嶋:sanが削れることは?
12:41:若頭:別にない
12:41:赤嶋:あってほしかった
12:41:若頭:ただの小説の1ページ目だからな
12:41:若頭:そのページを見てたら
12:41:若頭:後ろからガッと肩を掴まれるよ
12:41:赤嶋:「ッ、あぁ!? んだテメェ!」
12:41:赤嶋:振り返って胸倉を掴む
12:41:赤嶋:実在するヤクザさんは大人しいらしいけど…………
12:42:兄貴:「随分な言い草じゃねえか……赤嶋」
12:42:高杉:これは7000万円も止む無しですわ
12:42:兄貴:兄貴分
12:42:赤嶋:コイツはヤクザとチンピラの中間の生命体だから
12:42:赤嶋:「あッ……兄貴ぃ!?」
12:42:高杉:永久に三下を彷徨い続ける……
12:42:赤嶋:バッと退いて頭を下げる
12:42:赤嶋:「すいやせんしたァッ!」
12:42:兄貴:「まあ気にすんなや……お前みたいな威勢のいい輩も時にゃ必要なこともあらあ」
12:43:赤嶋:兄貴人格者だな
12:43:兄貴:「それよりそのサイト……」
12:43:赤嶋:サイト?
12:43:兄貴:なんだ
12:43:兄貴:ケータイか何かで見てたんじゃないのか
12:43:兄貴:というかそれ以外無くない?
12:43:兄貴:これ割と最新の情報だから...
12:43:兄貴:行ってなかったな
12:43:兄貴:すまない
12:43:兄貴:言
12:43:赤嶋:チラシか何かでも見てたんだと思った
12:43:兄貴:そういうことにしといて
12:43:赤嶋:まあサイトだな
12:43:高杉:最近はリクルート情報もウェブですからね
12:44:高杉:ユビキタス
12:45:赤嶋:これは俺の返答待ちか
12:45:兄貴:「俺もお前にゃ生きてて欲しいが……でもアレはお前の失態だ。お前がケツを吹かなきゃならん」
12:45:赤嶋:「い、生き……? どういうことッスか? これ、見た感じ金持ちの道楽って感じッスけど……」
12:46:兄貴:このままじゃ海の底に沈むって意味だ
12:46:赤嶋:そういうことか
12:46:赤嶋:じゃあこの発言撤回で
12:46:高杉:ヤクザって大変だね
12:47:赤嶋:「は、はい……」
12:47:赤嶋:弱弱しく頷く
12:47:兄貴:「だから、それは俺の狙っていたエモノだったが……お前にやる」
12:47:高杉:兄貴~!
12:47:赤嶋:「あ、ありがとうございます……」
12:48:兄貴:「その本……その作者は、ここの大学に居た事もあるらしい。行ってきな、何か情報がつかめるかもしれねえ」
12:48:赤嶋:「はっ、はい!」
12:48:兄貴:「だが……ここから先は俺はもう関係無え」
12:48:赤嶋:ぱっと顔を上げる
12:48:兄貴:「一人で……何とかしな」
12:48:兄貴:背中を向けて奥の部屋へ入っていく
12:48:赤嶋:「分かりやした! ありがとうございます!」
12:48:高杉:しびれる
12:48:赤嶋:一人になってから
12:49:赤嶋:「……やるしか…………やるしか……ねえんだ……やらなきゃ…………」
12:49:赤嶋:と据わった目で一人呟く
12:49:兄貴:ではどうする?
12:49:赤嶋:あれ、導入終わりだと思ってた
12:49:赤嶋:まだ動けるのか
12:50:赤嶋:まあ南戸大学行くよ
12:50:兄貴:じゃあとりあえず終わり
12:50:高杉:ドン
12:50:兄貴:次は...高杉か
12:50:兄貴:高杉は...
12:50:赤嶋:ヤクザが大学行って平気かという問題はあるが……
12:50:兄貴:そこはロールプレイで
12:50:高杉:ヤクザとして入って行ったら問題だな
12:50:兄貴:ヤクザをロールするなんて言ったんだからそれくらいの覚悟はあるだろう
12:51:兄貴:高杉は例の忠犬事件を終えて一息といったところだったが...
12:51:高杉:ウム
12:51:高杉:「ったく~、とんだ雑用だったなあ」
12:51:兄貴:大学側で謎の不透明な金の動きがあったようで、久倉への報酬金を何故か高杉が全額支払うことになっていた
12:51:高杉:は?
12:51:兄貴:学部長に問い詰めてもん?そんなこといったかなあといったカンジだ
12:51:高杉:う、嘘だろ……
12:52:兄貴:しかし...
12:52:兄貴:古城教授が助けてもらったものとして当たり前のことだと全額支払ってくれた
12:52:高杉:よかった
12:52:赤嶋:古城~~~!
12:52:古城:「いやあ、災難でしたな」
12:52:高杉:古城さんには頭が上がったり下がったりする
12:52:古城:(兄貴のままだった)
12:53:高杉:「ええ……あれ(犬の一件)で一件落着だと思ってたのに、また散々走り回って大変でしたよ」
12:53:古城:「ハッハッハ...そういえば、金のことといえば高杉さん。例の一億円する本のことは聞いたことがありますか?」
12:54:高杉:「あ~」 あるの?
12:54:赤嶋:知識だ~!
12:54:古城:まああるよ(さっきと同じ説明だから面倒)
12:54:高杉:分かりました
12:54:赤嶋:ロール不用
12:54:古城:あれは普通にネットとか新聞とかで載ってる
12:54:高杉:「……なんでしたっけ、ええ、ちょっと話題になってましたよね」
12:54:高杉:「本一冊に1億円なんて……とも思いますけど」
12:55:古城:「まあ……金持ちの考える事なんてよく分からないものですな」⇐こいつも大概金持ち
12:55:高杉:「あ、あはは……」
12:55:古城:「しかしあの本の作者……」
12:56:古城:「創愛景(はじめ あきら)……確かあの名前、聞いた覚えがあるんですよね」
12:56:高杉:「え、知り合いとかですか?」
12:57:古城:「いいえ、名を聞いただけですよ。確かこの大学の文学部の教授……そう、網澤教授の口から聞いたことがあります。彼には若い頃に世話になりましてね……」
12:57:古城:「もし興味がおありなら……行ってみては?」
12:57:高杉:「へえ、網澤先生ですか~」
12:58:高杉:「……そうですね、私もたまにはお話してみようかな」(?)
12:58:古城:やっべ
12:58:古城:網澤の口調参照するの忘れてた
12:58:高杉:アミーの口調は……
12:58:高杉:適当でいいんじゃない?!
12:58:古城:そうだな
12:58:古城:ではどうする?
12:59:高杉:割と貧乏気味な高杉なので……
12:59:高杉:「身内に情報持ってる人がいるなら、案外楽に大金持ちになれちゃうかもな~」などとのんきな考えで
12:59:高杉:網澤先生に話を聞きに行くことにするのであった
12:59:高杉:……どこにいるんだ
12:59:古城:うむ...
13:00:古城:では、高杉は外に出る(考古学は理系で文学部は文系なので棟が違う)
13:00:古城:すると...
13:00:高杉:……高杉は一応文系だぞ! (考古学とは何たるやというところは面倒なのでここはどうでもいいけど)
13:00:赤嶋:人文系ってことらしいが
13:00:古城:何やらギターケースを抱えて明らかに不審な動きをした不審な男が居る
13:01:高杉:考古学は地質学でもなければ古生物学でもないがそんなことはどうでもいいな
13:01:赤嶋:ここでか
13:01:古城:じゃあ別な理由を補完しといて
13:01:高杉:いいのかそんな……職務質問待ったなしの
13:01:高杉:うん
13:01:高杉:なんか……もっと細かく棟が分かれているんだろう
13:01:赤嶋:何か怪しくないルートを模索しようとしていたが
13:01:古城:どうしますか?(双方)
13:01:古城:赤嶋はこう..
13:01:高杉:ここで合流……で、できるわけが……
13:02:古城:慣れない大学で苦しく道に迷っている
13:02:古城:地図を頼りに大学まできたがそこまで...といったカンジだ
13:02:赤嶋:年齢的には大学生で通るし
13:02:高杉:やや老け顔の148cmを教授と見抜けるかな?(?)
13:02:高杉:助教授だった
13:03:赤嶋:ギターくらいなら大学生では不自然じゃないはずなので
13:03:赤嶋:近くにいる人にはじめって人の居場所を尋ねるぜ!
13:03:赤嶋:ってことで大学関係者いないかな~っときょろきょろする
13:03:古城:どうぞ
13:03:高杉:148cmの男がいるな
13:04:赤嶋:高杉が学生でないと看破できるか?
13:04:高杉:(なんかいるな……でかいやつが……)とでも思っておくか
13:04:古城:魔星だな
13:04:古城:目星
13:05:赤嶋:目星は85ある
13:05:赤嶋:意外と有能
13:05:古城:170はいたって普通だ!
13:05:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 43 → 成功

13:05:高杉:高杉基準だよ
13:05:古城:では...
13:06:古城:高杉は一件なんというか
13:06:古城:大学...高...中...? なカンジだが
13:06:古城:身に着けている服装などからそうでもないことに気づく
13:06:高杉:意識してジジくさいファッションにしているのかもしれない
13:06:赤嶋:(こいつ……チビだが……大学関係者か何かかあ?)
13:07:赤嶋:「すぃやせぇ~ん……」
13:07:赤嶋:声かける
13:07:赤嶋:果てしなくガラが悪い
13:07:高杉:「ん? 私? なんですか?」
13:07:古城:動じないな...
13:08:古城:まあ
13:08:古城:あの考古学の化け物に比べれば...か
13:08:赤嶋:「“第八の妖精”捜索の“依頼者”……“探し”てんですけど……!?」
13:08:高杉:依頼者?
13:08:赤嶋:はじめって人のこと
13:08:高杉:はじめさんは著者じゃなかった?
13:08:古城:依頼者は...ミ☆だ
13:08:赤嶋:依頼者かと思ってた
13:09:高杉:依頼者は大学には居ない
13:09:赤嶋:著者で
13:09:高杉:(よね?)
13:09:高杉:著者も……
13:09:高杉:大学にはいるかどうか分からない!
13:09:古城:だが兄貴情報によると
13:09:赤嶋:まあ赤嶋視点だといると思ってるだろうから
13:09:赤嶋:こう言っておこう
13:09:古城:居たこともあるらしいぞ
13:10:赤嶋:発言に変更はない
13:10:赤嶋:あ、依頼者は著者で
13:10:高杉:「第八……あ、あのウン億円の本だっけ?」
13:10:高杉:「ごめんね~、作者さんのことは私も知らないんだよね」
13:11:赤嶋:「そッスか……それじゃあ他に何かしってることはねえッスか?」
13:11:赤嶋:命がかかってるので食い下がるぞ
13:11:高杉:「あ~……そうだなあ……」ちょっと悩むが……
13:12:高杉:「……うん、えーとね、私も今から聞きに行こうと思ってたところなんだけど
13:12:高杉:「それの作者さんの知り合い? みたいな人がいるらしいんでね、
13:12:赤嶋:「マジか!?」
13:12:高杉:「今から時間あるなら案内するよ?」
13:12:高杉:という感じで
13:13:赤嶋:「案内してくれ! ……いや、お願いしやす!」
13:13:高杉:「う、うん、もちろんだよ」
13:13:赤嶋:既に手におえない感じだから若干ヘタレが入ってるな
13:13:高杉:「それにしてもね~……学生も最近は大変だよねえ、奨学金とかね……」
13:13:高杉:と勝手に相手を貧学生と解釈するのであった
13:14:赤嶋:「あ? あ~、そうッスねえ~~」
13:14:赤嶋:(少額金? なんだそりゃ……)
13:14:古城:(小学生のお小遣いのことじゃねえか?)
13:14:高杉:「ま、うまくいくかどうかは分からないけどね、うん、がんばって勉強するんだよ、え~と……」
13:14:赤嶋:高校中退馬鹿には奨学金の概念などない
13:15:高杉:「……一応名前聞いといてもいい?」
13:15:赤嶋:「赤城ッス。赤城庄司」
13:15:赤嶋:偽名だ!
13:16:高杉:「あ~、赤城君ね(いたっけ?)、
13:16:網澤:後々(アカギ...? 誰のこといってんだ?)ってなりそう
13:16:赤嶋:学部が違うのだろう
13:16:高杉:「……えーと、そう、私は人文の高杉だよ。うん、別の学部だよね
13:16:網澤:それか「てめえ! ヒトの名前しくってんじゃねーぞ!!」とか...
13:16:赤嶋:「高杉さんッスね、しゃす」
13:16:高杉:「……あ、とりあえず行きましょーか」
13:16:赤嶋:頭さげよ
13:17:高杉:笑顔で返す
13:17:赤嶋:「うす」
13:17:網澤:じゃあ...
13:17:高杉:という訳でアミー先生の元へ二人でゴーする
13:17:網澤:うむ
13:17:網澤:網澤教授...高杉と面識はあるのか?
13:17:赤嶋:烏丸より赤嶋の方が協調性あるんじゃない?
13:17:網澤:なんか振って
13:17:高杉:なんかってなんか
13:17:網澤:幸運でいいや
13:17:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 53 → 成功

13:18:高杉:YOYU
13:18:赤嶋:幸運卓
13:18:網澤:「む……高杉君……だったか」
13:18:高杉:「網澤先生、ご無沙汰してます」
13:18:赤嶋:無言で頭を下げる
13:18:網澤:「年を取ると記憶がおぼろになってきてね……そちらの青年は?」
13:18:赤嶋:「赤城ッス
13:18:赤嶋:。大学生ッス」
13:19:網澤:「文学部には…‥いなかったようだが。文学に興味が?」
13:19:赤嶋:「…………あー、まあ、そんな感じで…………」
13:19:赤嶋:ヤクザは嘘がつけない
13:19:高杉:「……あ、え~と、今回はですね」
13:19:網澤:「そうかそうか……ん、何かな……」
13:20:高杉:「《第八の妖精》についてお話を伺いに来たんです」と単刀直入に
13:20:網澤:「第八の妖精……? はて……」
13:20:網澤:「聞いたことが無いな……新書かね?」
13:20:高杉:「え、えーと……『創愛景』という方の著作、のはずです」
13:20:網澤:「創愛……景……」
13:21:高杉:「何かご存じないかな~、と……」
13:21:網澤:「おお……随分懐かしい名前だ」
13:21:赤嶋:「何か知ってるんすか!?」
13:21:網澤:「その名前を誰かから聞くことになるとは……考えてもいなかったな」
13:22:網澤:「しかし……おかしい話だ」
13:22:高杉:「何がですか?」
13:22:高杉:何何何
13:22:網澤:「彼は……一冊たりともこの世に書を出していないはずなのだがね」
13:23:赤嶋:魔道書か何か?
13:23:高杉:「そうなんですか? うーん、確かにちょっと変ではありますね」
13:24:網澤:「しかも……何故今頃になって……」
13:24:高杉:「差し支えなければ……創愛という人について教えていただけませんか?」
13:25:網澤:「うむ……しかし、私も彼について知っていることといえば……殆ど無いと言っても差支え無いが……」
13:25:網澤:「何せ……私は彼を話でしか聞いたことが無い」
13:26:高杉:「ああ、そうでしたか……えーと、なんか、申し訳ありません」
13:26:網澤:「彼は……もう今から数えて、百年も前に居なくなってしまったらしい」
13:26:赤嶋:網先生も知らないのか
13:26:赤嶋:100ねん
13:27:高杉:「…………? え? 100年前ですか?」
13:27:網澤:「私がこの話を聞いた頃は50年ほど前の話だったかな……」
13:28:網澤:「どうも、彼は非常に才能のある人間だったらしい」
13:28:網澤:「何せ50年先まで伝聞が残っているくらいだからね……」
13:28:高杉:適当に相槌を打っていることにする
13:29:赤嶋:アーミテッジ教授はいったいいくつなんだ
13:29:網澤:75歳
13:29:網澤:(ろん設定)
13:30:網澤:「けれど彼は、たった一つの作品も書き上げることも無く、ふらりといつものように、気晴らしに山に散歩に行ったきり帰ってこなかったようだ」
13:30:網澤:「事故で死んだとも……周りの重圧から逃げたとも言われている」
13:31:赤嶋:100年前だしそのへんはゆるそうだな
13:31:高杉:謎多き人物だ
13:31:網澤:「しかし……彼の作品が残っているとはね」
13:31:赤嶋:「この大学にいたことがあるって聞いたんスけど」
13:32:赤嶋:感傷を断ち切るように切り出すぞ
13:32:高杉:南戸大学の歴史……?!
13:32:網澤:「ああ……いたようだよ。言った通り、かなり短い期間だったようだが……」
13:33:網澤:「しかし……彼の作品がここにあるということは断言できるよ。私はこの大学にある全ての書は覚えているからね」
13:34:網澤:ない
13:34:網澤:ないよ
13:34:網澤:ごめんね
13:34:網澤:ここにない
13:34:高杉:オーケーオーケー
13:34:高杉:まあ本来出版されていないはずの本田氏
13:34:網澤:ちょっと「アタック25」の赤の無双具合に気を取られていた
13:34:高杉:よく分からない気のとられ方だな
13:34:高杉:図書館に置いてあったらゲームが終わってしまう
13:35:網澤:あっ青に角取られた...
13:35:網澤:あっ緑に角を...
13:35:高杉:ウ~ム
13:36:高杉:網澤の話はそれくらいなのかな?
13:36:高杉:ここらでメモ
13:36:網澤:KPに聞くのか?
13:37:網澤:網澤に聞いてみたらどうだ
13:37:高杉:えっいや
13:37:高杉:いやなんていうか…
13:37:高杉:KPが話を切ったかどうかちょっと分からなかったってだけだよ
13:37:網澤:まあ一応今は切ってる
13:37:網澤:赤嶋の回答に答えたからな
13:37:高杉:聞くことね~
13:38:高杉:一応
13:38:高杉:「えーと、ちょっと話がそれるんですけど……『三星琉晟』という方はご存知ですか?」
13:38:網澤:「ん?」
13:39:網澤:「有名な資産家の名前だね。確か書籍関係の会社の投資で大成したという……」
13:40:網澤:「確か……彼もA市の生まれだったかな」
13:40:高杉:「あ~、そうなんですか。いや、その人なんですよね、その……
13:40:高杉:「創愛が書いたという本を探しているのが」
13:41:高杉:漠然としてきた
13:41:網澤:武が黙っている
13:41:赤嶋:いるぞ
13:41:赤嶋:ちょっと大学の成績を見ていただけだ
13:42:網澤:「なんと……だが、確かに彼ならば納得かもしれんな……」
13:42:網澤:「彼は収集家としても有名な男だ」
13:42:高杉:「そうなんですねえ」適当
13:43:赤嶋:三星の方を探ったら何か情報出ると思う?
13:43:高杉:私は……あまり期待は無い気がする……
13:43:赤嶋:依頼者だし本に関する情報があるんだったら既に書いてそうな気もする
13:43:高杉:まあ完全に情報がないわけではないだろうけど
13:43:高杉:アポイントメント取るのも大変そうだよね
13:43:赤嶋:だよね
13:44:高杉:網澤せんせーに
13:44:赤嶋:となるとふらっと行って行方不明になった山かなぁ
13:44:高杉:「創愛景についてもうちょっと知ってそうな人とか調べられそうな場所とか、心当たりありますかね?」とか聞いておく
13:45:網澤:「ふむ……」
13:45:網澤:「む……?」
13:45:網澤:「うむ……む……」
13:45:網澤:「そういえば……」
13:45:赤嶋:なんだったんだ今の間は
13:45:高杉:おじいちゃんだから
13:46:網澤:「図書館に……居たような気もする……な?」
13:46:網澤:「彼と同じ……創愛の苗字の人を……」
13:46:赤嶋:この場合は知っている人が、か
13:46:赤嶋:子孫
13:47:高杉:なかなかの情報ですね
13:47:網澤:「ネームプレートでこう……ちらっと」
13:48:網澤:「むぅ……」
13:48:赤嶋:「それは本当っ、……ですか!?」
13:49:網澤:「まあ……多分な」
13:49:網澤:「私に言えることは……これくらいかね」
13:49:高杉:そのようだな
13:49:網澤:「力になれたかは怪しいが……すまんね」
13:50:高杉:「いえ、色々とありがとうございました」
13:50:高杉:ゴホン
13:50:高杉:他に行く当てもないしこのまま図書館かな?
13:51:赤嶋:「あざあぁーした」
13:51:赤嶋:そうだな
13:51:高杉:ではそういう感じで
13:51:網澤:安楽椅子に座りながら手を降る
13:51:赤嶋:言うが早いか出て行く
13:51:高杉:お辞儀をしておこう
13:52:網澤:では?
13:52:高杉:図書館
13:53:赤嶋:図書館
13:53:網澤:では二人が図書館に行くと...
13:53:網澤:なんだかいつもより心なしか人が多い気がする
13:53:赤嶋:まあみんな考えることは同じか
13:53:網澤:騒がしい……
13:53:高杉:「うわあ、なんだか妙に混んでるなあ」
13:54:網澤:図書館で何をしますか?
13:54:高杉:創愛とかいう人を探す
13:54:網澤:どのように?
13:54:高杉:歩き回って……
13:54:高杉:職員?っていうのか?
13:55:高杉:いや
13:55:高杉:聞けばいいんだな
13:55:赤嶋:人だかりみたいな感じにはなってる?
13:55:網澤:いや
13:55:高杉:窓口かなんかで「創愛さんいますか?」って……と思ったけど
13:55:網澤:込んでいるところでいえば検索用のコンピュータとか文学の文庫らへんだ
13:55:網澤:混
13:55:高杉:別に知り合いでも何でもないんだが行けるか? こっちは助教授だし行けるか
13:56:赤嶋:じゃあ赤嶋は普通に目星してみよ
13:56:高杉:とりあえず窓口的なところに聞きに行く
13:56:網澤:どうぞ
13:56:赤嶋:ccb<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 48 → 成功

13:56:赤嶋:成功
13:57:網澤:どうも内側で働きまわっている店員にはそんな人間は居ない様だ
13:57:網澤:「はい、何か御用でしょうか?」
13:57:職員:網澤じゃない
13:58:高杉:「あー、私人文の高杉すぎなんですけど」と身分をアレしておいて
13:58:赤嶋:高杉すぎ
13:58:高杉:気にしないで 「えーと、創愛さんって今いらっしゃいますか?」
13:58:職員:「はあ……創愛さんの御知り合いでしょうか」
13:58:高杉:精度が下がってきた……
13:59:高杉:「え、えーと、知り合いというわけではないんですけどその~」
13:59:高杉:どうしたものかな
13:59:高杉:学術的用事……
13:59:職員:「彼女は今日は午前で上がりなので……今丁度仕事を終えたところですね」
13:59:高杉:学術的用事で網澤から紹介を預かったということにしておくか
14:00:赤嶋:ふーぬ
14:00:高杉:いるの? いないの?
14:00:高杉:質問に質問で返されてた
14:00:高杉:ぼかされて追い返される……?!
14:00:赤嶋:従業員入り口的なのって見て分かるかな?
14:00:職員:今引っ込んでてもうすぐ帰るということだな
14:00:職員:ダイス次第...かな
14:00:赤嶋:目星くん?
14:00:高杉:あー、待ってれば出てくるかな?
14:01:高杉:どこ通るんだろう
14:01:赤嶋:ヤクザ的出待ちを敢行するつもりだが
14:01:職員:レッツロールプレイ
14:01:赤嶋:ccb<=85 目星ィ
Cthulhu : (1D100<=85) → 7 → スペシャル

14:01:赤嶋:ヤクザの目星はつよい
14:01:職員:犯罪的に解る
14:01:赤嶋:ススス
14:01:赤嶋:赤嶋は何も言わず従業員入り口的なところへ移動する
14:01:職員:解るどころか...丁度いい隠れ場所も発見した
14:02:職員:待ち伏せすることも可能そうだ...
14:02:高杉:高杉がまごまごしているな
14:02:赤嶋:隠すの鷹揚で
14:02:赤嶋:応用で
14:02:赤嶋:自分の身を隠す
14:02:高杉:それは〈隠れる〉の範疇なのに……
14:02:職員:人さらいかな?
14:02:職員:まあそういう判定必要なく隠れれるのがクリティカルの恩寵だ
14:02:高杉:しかしまあ
14:02:職員:高杉と赤嶋は
14:02:職員:会話をしてくれ
14:03:高杉:大学の職員なのにここまでつっけんどんに扱われるとは思わなかったな
14:03:高杉:赤嶋は高杉を無視して消えたよ
14:03:高杉:職員に受け答える気力もなさそうだし「はあ……そうですか……はい……」と曖昧に返答して窓口から立ち去ろうかな
14:03:職員:ちょっと待って
14:03:赤嶋:順当に創愛をつかまえてから高杉のところに連れて行こうとしたが
14:04:職員:赤嶋と高杉が分離してなかったんだよ
14:04:職員:大学の職員ね
14:04:高杉:なんだ?
14:04:赤嶋:じゃあ隠れる行動を一旦
14:04:高杉:あの曖昧な態度は私の身分を間違えていたからということだったのか
14:04:赤嶋:こう……空中において
14:04:職員:「では、少し時間を取れるか確認してきましょうか?」 と
14:05:職員:職員は対応する
14:05:赤嶋:会話の処理を間に挟む?
14:05:赤嶋:必要がなかったのでやっぱり隠れる
14:05:高杉:それはよかった 「あ、すいません、お手数かけます」
14:05:赤嶋:なんなんだ
14:05:職員:「では少々お待ち下さい……」 職員は奥に消える。
14:06:高杉:赤嶋の行動が宙に浮いてしまったな
14:06:職員:少しすると...もう私服になった女性が奥から出てきた
14:06:高杉:私がまごまごしていること前提で動いていたのにまごまごしなくなってしまったので
14:06:??:「何か御用でしょうか?」
14:06:赤嶋:じゃあこのタイミングで出て来るしかないじゃない!
14:06:赤嶋:ヌッ
14:07:高杉:「あ、はじめまして。私、人文の高杉です」
14:07:??:ああん?
14:07:高杉:「えーと、創愛さん、ですよね?」
14:07:??:クソ...
14:07:??:図書館の見取り図を用意しなかったのが裏目に出ているな
14:07:赤嶋:「あんたが創愛って人か?」
14:07:??:職員出口は建物の裏側で...
14:08:??:内部からは見れないものだと思い込んでいた
14:08:赤嶋:一旦
14:08:??:「はい、そうです」
14:08:赤嶋:時間を巻き戻そう
14:08:高杉:KPの都合のいいようにしてくれ
14:08:赤嶋:俺の位置はいったいどこに……
14:08:高杉:こういうときはKPが決めていい
14:08:高杉:曖昧なまま進めると曖昧になってしまうから……
14:09:??:赤嶋は外部だ
14:09:赤嶋:一人ぼっちは辛いからな
14:09:??:図書館内から出て外で扉から人が出て来るのを見張っている
14:09:??:そういう状況と俺は認識していた
14:09:??:そして高杉は内部
14:09:??:カウンターの前だ
14:09:赤嶋:なるほど
14:10:高杉:どうしたものかな
14:10:??:赤嶋が透視の魔術を使わない限り見えない
14:10:??:「はい、そうです」からね
14:10:赤嶋:このていたらく
14:10:高杉:「えーと……」当たりを見回して赤城くんが居なくなっていることに気付く
14:10:赤嶋:まあ赤嶋にはあずかり知れない部分だし見張ってるよ
14:10:赤嶋:そっちで話を進めててくれ
14:11:??:まあアカギはすぐ出てくるものだと思っているからな
14:11:高杉:「……すみません、この後少しお時間をいただいてもよろしいですか? 『創愛景』という方についての話をお聞きしたいのですが……」
14:11:??:高杉が呼び出したから来ない
14:11:高杉:アポイントメントの取り方が分からない
14:12:??:「創愛景、ですか……すみません。確かに私のひいおじいさんに当たる方なんですが、私はほとんど知らなくて……」
14:12:??:「家には何かあるかもしれませんけど……」
14:12:赤嶋:しかし俺がヤクザロールをする機会がことごとく失われるな
14:12:高杉:家に……行くのか?!
14:13:高杉:なんか
14:13:高杉:なんだ……?
14:13:赤嶋:こっちにはヤクザがいるぞ
14:13:??:この後裏口から出て来るから
14:13:??:その時に存分にしてくれ
14:13:高杉:この……
14:13:高杉:幾ら一億円のためとはいえ……
14:13:赤嶋:一度機先をくじかれてるから
14:13:赤嶋:乗り切れないんだ
14:13:高杉:初対面の人の家にずかずかと乗り込む感じ……
14:13:高杉:その辺……どうなんだ……?
14:14:赤嶋:分け前渡すからとか言っておけばいいんじゃね?
14:14:赤嶋:そのへんは……
14:14:赤嶋:俺がダダをこねる感じにしよう
14:14:高杉:どうやって駄々をこねさせようかな
14:14:赤嶋:そして高杉を引っ張る
14:14:高杉:この距離で合流方法が曖昧だ
14:14:高杉:あ、今
14:15:高杉:いやいや……
14:15:赤嶋:じゃあそろそろ
14:15:高杉:「創愛さんは帰りの荷物とか持ってるのかな?」とか聞いて……と思ったんだけど
14:15:赤嶋:出て来るのが遅いことを不審に思ってカウンターに行こうと思う
14:15:高杉:高杉さん、「わざわざ家に出向くまでも……」とか思ってそうだし……
14:15:赤嶋:そして合流だ
14:15:??:では合流した
14:16:高杉:やったね
14:16:高杉:「ああ、いたいた」と
14:16:赤嶋:「……高杉さん、入口で出てこないか見てたんスけど……あれ? その人は?」
14:16:高杉:一応赤嶋と創愛を互いに紹介したということで
14:16:高杉:赤嶋じゃねえな
14:16:高杉:赤城として紹介
14:16:??:(図書館内の不良……最近どこかで似たような文字列を見たような……)
14:16:高杉:不良も不良ですね
14:16:赤嶋:くそガラ悪いしな
14:17:??:「はあ……でもどうして私のひいおじいさまについてなんて……?」
14:17:高杉:「ええ、景さんが書いたって言う本が最近見つかった(?)とかでしてね、
14:18:高杉:「それを探してる人がいる……のを、私たちが……手伝っている、みたいな感じなんですよ」
14:18:高杉:なんか嘘っぽい
14:18:高杉:私の発言が……
14:18:赤嶋:「まあ、ここだとアレッスし、一旦外で話さないッスか?」
14:18:赤嶋:と、外に出ることを提案する
14:18:赤嶋:どっちかというと人目のないところにいきたい
14:18:赤嶋:(赤嶋としては)
14:19:??:「え、えぇ……分かりました」
14:19:高杉:何するの……「あー、うん、じゃあ、とりあえず外でまた」ということにしておくか
14:19:赤嶋:いや、別に何もしない
14:19:??:なんか渋々と言ったカンジで一旦カウンターから離れて行った
14:19:赤嶋:普通にヤクザの習性だ……
14:19:??:どうやら裏口から出る様だ
14:20:赤嶋:「高杉さん、こっちの裏口ッス」 と案内
14:20:高杉:女性相手に男二人(まあ私は148だけど)でカラむというのがどうもな…
14:20:高杉:「あ、うん」と案内のままに
14:20:赤嶋:俺はヒール上等だったが、高杉は常識人だしな……
14:21:??:では再び合流する
14:21:??:一目の少ない……図書館の外だ
14:21:赤嶋:じゃあまあ道を塞ぐように立ちつつ(せいいっぱいの悪人ロール)
14:22:高杉:「しかし、景さんについては流石に創愛さんもあまりご存じではないんですね~」とよく分からない世間話的なことをしておく
14:22:赤嶋:ひいおじいちゃんについて知らないんだよね
14:22:赤嶋:情報共有サンクス
14:22:赤嶋:「そ、そうなんすか?」
14:22:赤嶋:赤嶋が食いついちゃったぞ
14:23:赤嶋:しかし新聞とかに載ってるわりに、当の親族は知らないんだね
14:23:??:「ええ……何分、私が生まれたことにはもう居なかったから……お爺さんからも話は聞きませんでした」
14:24:赤嶋:「ひいおじいさんが行方不明になったっつー場所に関しても、聞いてない………ッスか?」
14:24:赤嶋:ん? 悪手だったかなこの質問は……
14:25:??:「ええと……それならば覚えがあります」
14:25:??:「確か……」
14:25:??:と、A市のある低い山の名前を教えてくれる
14:25:赤嶋:最近山火事があったところ?
14:26:??:別だ
14:26:高杉:なるほど
14:26:高杉:う~~ん
14:26:高杉:眠いせいか視点がメタだ
14:26:高杉:創愛家に情報が配置されているような気がするけど……
14:26:??:何故寝なかったんだ!
14:27:高杉:そこに割って入るようなイメージがない
14:27:赤嶋:下手に山の情報を得てしまったせいで家に行く理由が薄れてしまった
14:27:赤嶋:悪手だった
14:27:高杉:まあもともと行く感じの流れじゃ無かった……
14:27:??:ではどうする?
14:27:赤嶋:そこを赤嶋が無理やり捻じ込む想定だったのに……
14:27:赤嶋:口が滑った
14:28:高杉:しかし
14:28:高杉:かといって山に行くカンジでもないような……
14:28:高杉:アテがない
14:28:赤嶋:「……ん~、ひいおじいさんがそこで何をしてたか……とかは……」
14:28:赤嶋:ヤクザからただの探索者になりつつある
14:28:赤嶋:い、命の危険が………………
14:29:高杉:赤城がんばれ!
14:29:高杉:ここを逃したらお陀仏だぞ!
14:29:??:「アイデアに行き詰るといつも行っていたようでした。まあ、本を出さなかったあたり大したアイデアは出なかったんでしょうけれど……」
14:29:高杉:本当
14:29:赤嶋:こ、このままだと事前準備なしにボス戦になってしまう
14:29:高杉:誰も著作の存在を知らないんだな
14:30:??:「まだひいおじいさんは見つかってないという話なので……もしかするとそこに何か手がかりがあるかもしれません」
14:30:高杉:自費出版ってやつ?
14:30:高杉:というか同人誌の方がイメージに近いな
14:30:高杉:協力的なNPCみたいだ
14:30:??:「私の住所はお伝えしますので、何かあれば……」
14:30:??:と言ってそそくさと去る
14:30:高杉:「あ、わざわざすみません」
14:31:赤嶋:「あざぁーした」
14:31:高杉:一応私の名刺も渡したことに……
14:31:??:うむ
14:31:赤嶋:赤嶋は偽名だから名刺渡せないな
14:31:高杉:山行くか
14:31:赤嶋:そだな
14:31:高杉:時間は大丈夫だよね
14:31:赤嶋:まあ何かしら出ても拳銃で殺せるよ
14:31:??:うむ
14:31:??:どうやらここから徒歩で2時間程度で行けそうだ
14:31:赤嶋:「それじゃ…………山行ってみますか?」
14:31:??:バスもきっと出ている
14:31:赤嶋:バスとかは?
14:32:赤嶋:じゃあバスで行くか
14:32:高杉:「うん、そうだね」
14:32:高杉:バスバス
14:32:赤嶋:行ってみるッスか、だ
14:32:赤嶋:油断すると敬語になる
14:32:赤嶋:バスに乗って山へGO
14:32:??:それでは山へ
14:32:??:山へ行くと...
14:32:高杉:結局名前聞かなかったから
14:32:高杉:ずっとそれだったな
14:33:高杉:別に創愛でもよかったんだけど……
14:33:??:そうだな
14:33:??:以外な事に、やけに人でにぎわっていた
14:33:赤嶋:みな考えることは……
14:33:高杉:どこもかしこも
14:33:赤嶋:じゃあ見物客?を一人捕まえ
14:33:赤嶋:「なんかやってんすか?」と聞いてみる
14:34:見物客:「う、うわっ! な、何だよ
14:34:赤嶋:そういう捕まえじゃねーよ!
14:34:見物客:「え、えぇ~? 今日は……観光日和と思わない? 登山だよ……登山」
14:35:赤嶋:ひょっとして今日は休日か?
14:35:見物客:そうでもない
14:35:赤嶋:し……
14:35:赤嶋:心…………
14:36:赤嶋:いや、ここはPL判断で嘘と断ずる
14:36:赤嶋:「そすか、あざぁーす」
14:36:赤嶋:ちょっと離れた他の人にも同じことを聞く
14:37:高杉:仮にみんなしてここまで調べがついてるとして……
14:37:高杉:創愛家が動いていないようなあたりがちょっと気がかりですね
14:37:見物客B:「ん? 君たちは……三星さんの関係者じゃないのかい?」
14:37:赤嶋:三星関連かぁー
14:37:赤嶋:話を通せばここに合流できたのかな
14:38:赤嶋:どうする? シラ通して紛れ込めるかな?
14:38:赤嶋:シラ切って
14:38:高杉:関係者……?
14:38:高杉:赤嶋はアレの依頼を取っているのだから関係者と言っても過言ではない
14:39:高杉:という理屈
14:39:赤嶋:まあ紛れ込むか
14:39:高杉:赤城くんに引っ張られる形でなあなあと紛れ込んでしまうかもしれない
14:39:赤嶋:「まあ、そんなもんっすね。ちょっと脇道に逸れてたんで、『同業者』かどうかとね……」
14:39:赤嶋:「『登山客』もいるみたいッスし」
14:40:赤嶋:と言ってシラ切った男を見る
14:40:赤嶋:顔は覚えた
14:40:赤嶋:んで、高杉んところに戻ろう
14:40:見物客B:待て~
14:40:高杉:バス降りてから動いてなかった
14:41:赤嶋:ん?
14:41:見物客B:「あれ? 三星さんってここくらいしか教えてくれなかったような気がするけど……君たちには何か他に教えてくれたのかい?」
14:41:赤嶋:まだ話が終わってない?
14:41:赤嶋:「いや~……自分らで他に調べられることがないかと思って色々見てたんスよ」
14:42:赤嶋:「何せ一億ッスからねぇ~」
14:43:見物客B:「ハハハ、この山に何かあるといいんだけどねえ」
14:43:赤嶋:「ハハハ、そうッスねぇ~」
14:43:見物客B:そういうとBは山の中に消えていった...
14:43:赤嶋:じゃあ改めて高杉のもとへ
14:43:高杉:なんだか曖昧だ
14:43:高杉:それとも私が眠いだけなんだろうか……
14:44:赤嶋:高杉はバスから降りて行動してないのに赤嶋がうろちょろしまくってるからだな
14:44:高杉:いや……
14:44:高杉:赤嶋が手に入れている情報も含めてどうも曖昧
14:45:高杉:前に進めている感じがない……?
14:45:赤嶋:まあ三星の探索隊がいるってことだけだからな
14:45:赤嶋:とりあえず探索隊と行動を共にすれば良いんじゃないか? と俺は思っている
14:45:高杉:そうだな
14:45:高杉:探索するためにここに来たんだし
14:45:高杉:ここを探索すればいいということだ
14:46:赤嶋:じゃあ高杉に
14:46:赤嶋:「高杉さん……どうもあの連中、三星の依頼を受けた集団らしいっすよ」
14:46:赤嶋:と報告しておこう
14:46:高杉:「へえ、依頼? ちゃんとした人たちも探しに来てるんだね」と
14:46:高杉:曖昧な……返事
14:46:高杉:「ま、私らは私らで歩き回ってみる?」
14:47:赤嶋:「そうッスね、とりあえずそれらしいところを見て回ろうッス」
14:48:高杉:「うんうん」 漠然と歩き回るか
14:48:見物客B:では探索を始める...
14:48:見物客B:それではしばらく探索を続けて...
14:48:見物客B:どっちかアイディアを振ってくれ
14:48:高杉:どっちかか
14:48:赤嶋:俺のアイデアは低い
14:48:高杉:じゃあ私
14:48:見物客B:まあ
14:48:見物客B:両方でもいいか
14:48:見物客B:(曖昧)
14:48:高杉:曖昧だな
14:48:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → 致命的失敗

14:48:高杉:おう
14:48:赤嶋:はーい
14:49:赤嶋:高杉は赤嶋がヤクザではないか? というひらめきを得る
14:49:見物客B:成功している...
14:49:見物客B:赤も降っていいよ
14:49:見物客B:赤嶋
14:49:赤嶋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 40 → 成功

14:50:見物客B:では赤嶋は...三星の調査団と思っていた人間は、よく見ると個人個人がてんでバラバラで、自分たちと同じように個別で動いているのではないかと気づく
14:51:見物客B:そして...依頼を受けたんだから依頼人に会いに行くのはある種当然ではないか? という常識的発想を得た
14:52:赤嶋:何のためのアイデアだったんだ
14:52:高杉:なんだろうな
14:52:高杉:懸賞金が掛かっていて各々が勝手に調べているというものだと思っていたが
14:52:高杉:みんなしてミツボシに会いに行っていたのか……
14:53:見物客B:ここにいるのはそういう人間だったという話だ
14:53:見物客B:そうでない人間たちは図書館でたむろしてる
14:53:高杉:う~ん
14:53:高杉:う~んだな
14:53:赤嶋:俺達は図書館ルートだったということか
14:53:赤嶋:とりあえず奥に進んだらなんかないかな?
14:53:高杉:それってつまり図書館も山も曖昧な市民がウロウロしていて……
14:54:高杉:まあいいか
14:54:高杉:一応探索はしているが何か見つかったりダイスを振ったりはないのかな
14:54:赤嶋:目星を振ろう
14:54:見物客B:OK
14:54:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 32 → 成功

14:54:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 20 → 成功

14:55:高杉:まだあまりサイコロ振ってないな
14:55:高杉:(私は)
14:55:見物客B:では赤嶋たちは朽ちた看板が転がっているのを見つけた
14:55:赤嶋:看板の内容は分かるかね?
14:55:高杉:じろじろ
14:56:見物客B:「洞窟多シ、危険」と書かれている。それ以上は朽ちて読めない
14:56:見物客B:アイディアでも振るか
14:56:赤嶋:高杉の考古学で……
14:56:高杉:A市は穴だらけだな……
14:56:赤嶋:朽ちた文字を推測……
14:56:赤嶋:アイデアな
14:56:高杉:アイデアは振っておく
14:56:見物客B:両方成功しているので二人共でいいぞ
14:56:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 18 → 成功

14:56:赤嶋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 64 → 成功

14:56:赤嶋:ギリ
14:57:見物客B:では二人はこんなものが放置されていていいのだろうか? という違和感を覚えた。周りに新しく危険と書かれた看板は立っていない。
14:58:見物客B:このまま
14:58:高杉:それもそうだな
14:58:見物客B:大勢の人間が探索していては誰かが落ちてしまうのではないだろうか……というカンジを覚えた
14:58:高杉:朽ちてはいるが……一応木に立てかけるとかしておくか
14:58:赤嶋:「他に看板はないみてえだな……となるともう危険じゃあねーってことッスかね」
14:59:高杉:「うーん、そうなのかな?」
14:59:赤嶋:「まあ一応立てかけておいた方がいいかもッスね」
14:59:高杉:我々はいわゆる登山道みたいなところからはあまり外れずに探索しているのだろうが
14:59:赤嶋:と高杉の行動を抑えるわけでもなく
14:59:見物客B:無謀な輩は割と道から外れたところを探索しているね
14:59:高杉:準備もなしに道を外れていくと……ということもあるかもしれないですね
14:59:赤嶋:「……ん」
14:59:赤嶋:ここで赤嶋セルフアイデア
14:59:高杉:しかし洞窟が多いんだな
15:00:高杉:ひとつやふたつじゃないというのが厄介だ
15:00:見物客B:よかろう
15:00:赤嶋:「…………ひょっとしたら、創愛って人はこの洞窟に落ちたんじゃあ……?」
15:00:高杉:「……あり得るかもしれないね~、この様子だと」
15:00:赤嶋:と、洞窟探索の可能性を作ってみる
15:01:高杉:「私らも落ちないように気を付けないとね」
15:01:赤嶋:「そうッスね、一億の前に死んだら元も子もねえッス」
15:01:見物客B:目星とか使う?
15:01:赤嶋:落ちてる人がいないかどうか?
15:01:赤嶋:洞窟があるかどうかか
15:01:高杉:見える範囲に洞窟とかあるのかな……
15:01:見物客B:洞窟に落ちないようにだ
15:01:赤嶋:どのみちめぼそう
15:01:赤嶋:失敗したら落ちる
15:02:赤嶋:やる
15:02:高杉:曖昧な気持ちになった
15:02:高杉:私は7割の確率で落ちる
15:02:見物客B:おう
15:02:見物客B:OK
15:02:高杉:気を付けようと言った矢先に目星を振って失敗したら落ちるんだろうか……
15:02:高杉:まあいいや振ろ
15:02:赤嶋:二人一緒に目星してるんだし
15:02:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 73 → 失敗

15:02:赤嶋:片一方が成功すれば片一方に注意を促すという形で
15:02:高杉:裁量はKPにまかせる
15:02:赤嶋:両方とも落ちずに済むんじゃないか? どうだKP
15:03:見物客B:いいぞ
15:03:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 22 → 成功

15:03:赤嶋:成功
15:03:見物客B:赤嶋は成功した...が
15:03:見物客B:そもそも洞窟なんて何処にも見当たらないな
15:03:赤嶋:「洞窟なんてどこにもないッスねぇ~」
15:03:見物客B:周りも全く危険っぽい様子はない
15:04:高杉:「流石に登山道のすぐそばにあったらね、あんなふうに看板を放っておくなんてこともないよね」
15:04:赤嶋:埋め立てられたか
15:04:赤嶋:「もう少し道から外れてみます?」
15:04:高杉:「ちょっと赤城くん、準備もないのに危険だよ?」
15:05:赤嶋:「しかし……」
15:05:赤嶋:お金がないと命もないのだ
15:05:赤嶋:「ちょっとだけ! 先っちょだけ!」
15:05:高杉:高杉の命はある
15:06:赤嶋:高杉と仲良くなってお金を借りることにより……
15:06:赤嶋:ミッションをクリアする…………
15:06:高杉:う~~ん
15:06:見物客B:「あの、すみません……」
15:07:赤嶋:「あ? どうしたんすか?」
15:07:見物客B:「さっきから洞窟洞窟聞こえてくるので聞きたいんですけど……どこかに洞窟とかあったんですか?」
15:08:高杉:「あ~、いやね、看板があったんだよ、ほら」とおそらくあまり離れていないはずのさっき見つけた看板を指し示す
15:08:高杉:「放っておいてあるみたいだけどね~、どこに穴が開いてるか分からないからね」
15:08:赤嶋:「気を付けた方が良いッスよ」
15:08:見物客B:「あー、そうなんですか……ってあれ?」
15:09:見物客B:「三星さんの話では確か創愛って人はここの洞窟の横穴でよく考え込んでたんでしたよね」
15:09:高杉:へ~、そうなんだ
15:09:高杉:赤城くん! 話を合わせろ!
15:09:赤嶋:三星さんとこ行けばよかったね……
15:10:見物客B:「ってことはここらへんなんですかね!? 目的の場所は!」
15:10:赤嶋:「ま、どの洞窟かは分からないッスけどね」
15:10:高杉:目的……?
15:10:高杉:何を目的にしているんだっけ……
15:10:高杉:1億円……
15:10:赤嶋:本がある場所ってことじゃないか
15:10:高杉:本の完全版……
15:10:高杉:洞窟の中に……?
15:11:赤嶋:三星の話を聞いていない我々に経緯は分からないが
15:11:赤嶋:おそらくそういうことになっているのだろう
15:11:高杉:完全にあいまいだ
15:11:赤嶋:「お互い頑張ろうッス」
15:12:高杉:今更情報を求めるが……
15:12:高杉:三星さんのこの依頼は
15:12:高杉:いつ頃から発表されているものなんだ?
15:12:見物客B:結構最近だな
15:13:高杉:つい昨日一昨日とかではない?
15:13:高杉:なんかこう……
15:13:見物客B:そこらへんで構わない
15:13:高杉:一週間くらい「1億円で~す」とかやっていると
15:14:高杉:こういう洞窟とかに置いてあったらすぐ見つかりそうなものだなと思っただけだ
15:14:見物客B:まあ...
15:14:見物客B:これまで捜索しているが
15:14:見物客B:全く洞窟は見つかっていない様だ
15:14:高杉:Dana
15:14:見物客B:それは今までの二人の探索で分かっている
15:14:高杉:う~~ん
15:15:高杉:赤城くんがんばれ
15:15:高杉:雑なパス
15:15:赤嶋:これは……
15:15:赤嶋:とりあえず登山者と別れる
15:15:赤嶋:二人になってから推理を述べたい
15:15:高杉:なるほど
15:15:見物客B:では別れていく
15:16:赤嶋:まあ推理って言ってもあれだが
15:16:赤嶋:「…………思ったんスけど、高杉さん」
15:16:高杉:「何?」
15:16:赤嶋:「一億円目当てで数日も人が押しかけてたら、普通洞窟の一つや二つくらい見つかると思うんス」
15:17:赤嶋:「ひょっとしたら落ちる輩もいるかも知れねーっす」
15:17:高杉:「だよねえ、危ないかな~って思ったけど……」
15:17:赤嶋:「にも拘らず、調べてる連中全員にそういう様子がねえってことは……洞窟って、今は埋め立てられてるとかなんとかして」
15:18:赤嶋:「今は分からなくなっちまってるんじゃねえっすか?」
15:18:高杉:「ああ~……そう、かもしれないね、うん」
15:18:赤嶋:今は重複
15:18:高杉:「看板があの様子だったからね、たしかに……」
15:18:赤嶋:「……さっきのヤツの話からして、多分本は洞窟の中にある可能性が高いと思うんス」
15:19:赤嶋:「でも、洞窟は見つからない……」
15:19:赤嶋:「…………一旦、創愛さんの家に行ってみねえッスか?」
15:19:高杉:「うーん、やっぱりそうだね」
15:19:高杉:「ちょっと、急にお邪魔するのは気がひけるけど……」
15:20:赤嶋:「お願いしましょう! 是非! 何なら賞金の一部を渡すとかで謝礼すれば良いじゃないッスか!}
15:20:赤嶋:ぐいぐい
15:20:高杉:「そ、そうだね」
15:20:高杉:ではそうするか
15:20:赤嶋:というわけで、創愛家に行きたいが……時間大丈夫かな?
15:20:見物客B:図書館が正午で...
15:21:赤嶋:今二時~三時くらい?
15:21:見物客B:バスで行って多少探索してバスで帰るから
15:21:見物客B:4時~5時くらいかな
15:21:高杉:ちょっと遅くなるな
15:21:赤嶋:微妙な時間だな
15:21:高杉:他人の家に上がるには遅い……
15:21:赤嶋:明日にする?
15:21:赤嶋:時限って訳でもないし……こっちも一週間は余裕あるし
15:22:高杉:まあそうね
15:22:赤嶋:赤嶋には常識がないので、そういう話を振って欲しい
15:22:赤嶋:常識というか常識を鑑みる余裕だな
15:22:高杉:「うーん、急に行っても驚かれるだろうし」
15:22:高杉:「明日あたりに行くって連絡してみるよ」
15:22:高杉:という感じでアポイントメントを取ってから行く方向にしよう
15:22:見物客B:ふむ
15:22:赤嶋:「そ、そうッスね……」と渋々
15:23:高杉:明日あたりに行く/と連絡する
15:23:赤嶋:「そうだ、お互い連絡先交換しておきましょうッス」
15:23:高杉:「あ、うん」とパパッと名刺を渡すが
15:23:高杉:そちらの連絡先はどうなるんだ?
15:23:見物客B:分かりました と返答が来る
15:23:赤嶋:メモ書いて渡す
15:23:見物客B:口頭かな?
15:23:高杉:メモメモを貰う
15:23:赤嶋:偽名と連絡先だ
15:23:見物客B:アイディア...とか振ってみたらどうかな
15:24:高杉:ん?
15:24:赤嶋:振る
15:24:高杉:ふたりとも?
15:24:見物客B:うむ
15:24:赤嶋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 9 → スペシャル

15:24:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

15:24:赤嶋:シャキーン
15:24:見物客B:では
15:24:高杉:幾ら成功しても成長しない
15:25:見物客B:依頼人・三星の家に行くという選択肢もあることを思い付くよ
15:25:高杉:そうだな!!
15:25:高杉:もうタイミングがない
15:25:高杉:というか本当行くべきだったんだ
15:26:赤嶋:まあ三星の家なら行ってもいいよね感が
15:26:高杉:じゃあ今からの時間は
15:26:赤嶋:この時間でも
15:26:高杉:今更三星の家に行く時間とするか
15:26:高杉:文脈がない
15:26:赤嶋:「…………そういえば、超今更なんスけど」
15:26:赤嶋:今思いついた感じに
15:27:赤嶋:でも高杉もアイデア成功しているので
15:27:高杉:話は振ってくれていい
15:27:赤嶋:「依頼人の三星の家に行くっていう手も……」
15:27:赤嶋:振った
15:27:高杉:「あー、それもそうだね?」
15:28:高杉:「先に顔を通しておくのもいいかもね」
15:28:高杉:よく分からない理由
15:28:赤嶋:「それじゃ、行ってみるッスか」
15:28:高杉:「時間も余っちゃったし、行ってみようか」
15:28:高杉:ドン
15:28:赤嶋:GO
15:28:見物客B:バスで移動している……
15:28:赤嶋:ヤクザなのに凄い普通に探索しちゃってて謎の罪悪感がある
15:29:高杉:どうにも
15:29:高杉:「依頼主の所に行く」という発想が出てこない
15:29:見物客B:それでは2人は三星の屋敷の前に着いた。
15:29:高杉:「依頼主に既に呼ばれている」みたいなのが常なイメージ……
15:29:見物客B:見るからに屋敷だ
15:29:見物客B:巨大な屋敷だ。
15:29:高杉:(ま、またデカい家だな……)
15:29:赤嶋:アポとる必要があったか?
15:29:高杉:豪邸に行きがち
15:29:見物客B:門の前にインターホン(?)がある
15:29:高杉:見物客B群の様子からして
15:30:高杉:多分大丈夫なんだろう
15:30:赤嶋:インターホンをプッシュ
15:30:見物客B:リンゴーン(?)
15:30:赤嶋:ピピピピピピーンポーン
15:30:見物客B:高そうなインターホンの音が鳴る
15:30:見物客B:『はい、こちら三星の屋敷で御座います。 ご用件は何でしょう」
15:31:赤嶋:「『第八の妖精』の件で」
15:31:見物客B:『……了解しました』
15:31:赤嶋:だから赤嶋にしては端的すぎるっつってんだろうがよぉ~
15:31:高杉:ロールプレイも楽じゃない
15:31:見物客B:プツリとインターホンが切れて、鉄製の檻のような門が観音開きに開く
15:31:高杉:高杉は気づいたら「だね」みたいなキャラクターになっていた
15:31:見物客B:そして屋敷からメイドのような人間が出てきた……
15:32:赤嶋:メイドさんだー!
15:32:赤嶋:ちょっと緊張しつつ
15:32:赤嶋:メイドさんに応対だ
15:32:見物客B:「三星氏の部屋はこちらでございます」 と誘導してくるよ
15:32:見物客B:カツカツカツ
15:32:高杉:「あ、どうも」と応じてさらさらと着いていく
15:33:赤嶋:道中目線だけでキョロキョロ
15:33:赤嶋:ちょっと落ち着きがない
15:33:見物客B:ギィィ
15:33:見物客B:さて
15:33:赤嶋:「赤嶋ッス」
15:33:赤嶋:開口一番挨拶
15:33:赤嶋:ヤクザは挨拶が大事
15:33:高杉:「え?」
15:33:見物客B:三星の部屋の中に入ると、部屋の中には様々な絵画や焼き物などがひしめいていた
15:33:赤嶋:ごめん
15:33:見物客B:あっ
15:33:赤嶋:今のは素
15:34:赤嶋:赤城と言ったということで
15:34:見物客B:素が出ちゃったか
15:34:見物客B:いいのか?
15:34:高杉:聞き耳が初期値だから大丈夫
15:34:赤嶋:赤嶋と聞こえたがそれは空耳だった
15:34:見物客B:じゃあ聞き耳振ってくれ
15:34:見物客B:GO
15:34:高杉:マジかよ……
15:34:高杉:ccb<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗

15:34:赤嶋:仲たがいさせていく
15:34:赤嶋:セエェェーーフ
15:34:見物客B:ではアカギと聞こえた
15:34:見物客B:さて
15:34:見物客B:三星の部屋の中に入ると、部屋の中には様々な絵画や焼き物などがひしめいていた
15:35:高杉:(い、いきなり挨拶とはまた……)という感情の「え?」だったのだ
15:35:見物客B:中でも目を引いたのは三星と思しき男の後ろにある黄金の皿だった
15:35:見物客B:そうなんだ
15:35:高杉:そういうことになったということ
15:35:赤嶋:お皿……
15:36:高杉:(うわあ~イカニモお金持ちだなあ)
15:36:見物客B:インテリアとしての皿
15:36:高杉:(なんか最近よくこういう感じの家に行くような……)
15:36:赤嶋:考古学でお皿を見たりはしないのか
15:36:三星:「……ようこそ」
15:36:赤嶋:まあなんかあるとも思えないけど
15:36:高杉:そんな値踏みをするような……
15:36:三星:いいぞ
15:36:高杉:じゃあ値踏みしよ
15:36:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 43 → 成功

15:37:三星:どうやら本物の黄金に違いなく、それでいて学術的にもヤバい代物そうだ。値段は……検討も付かない
15:37:三星:学術?
15:38:三星:最近作られたものではなく割と古いもの
15:38:赤嶋:化け物資産家である
15:38:三星:歴史あるものだということが解った
15:38:赤嶋:アステカあたりかな?
15:38:高杉:hyoe~
15:38:高杉:(こ……この人はまさしく桁違いに大金持ちなんだな……)という気持ち
15:38:三星:「……ようこそ。《第八の妖精》の件かな?」
15:39:赤嶋:「うす。そうッス」
15:39:赤嶋:敬語が使えない
15:39:三星:「……うむ、ならば私が知っているだけの情報を君たちに伝えよう。その上で、是非この本の完全版探しに尽力してほしい」
15:40:赤嶋:赤嶋の思考として、(ここで高杉を殺して拳銃で三星を人質にとればこの財産が……)というのが脳裏をよぎらないのは不自然だったかな
15:41:赤嶋:もちろん実行するほどの度胸はないが……
15:41:赤嶋:「もちろんです」
15:42:三星:「まず本だが……《第八の妖精》というタイトルの本だ。これを君たちに見せることは出来ない……偽造されては困るからね。今はあそこの金庫に閉まってある」
15:42:三星:と言って部屋の金庫をうながすよ
15:42:三星:見るからに厳重な金庫でちょっとやそっとでは開きそうに無い
15:42:赤嶋:ふむ
15:42:赤嶋:高杉が三星を連れ出し
15:42:赤嶋:その間に赤嶋が鍵開け
15:43:高杉:「……完全版でなくても、あそこまで厳重なんですね」
15:43:赤嶋:特に意味はない
15:43:三星:鍵開けをする場合...
15:43:三星:-70%くらいかな
15:43:赤嶋:「っつーことは
15:43:赤嶋:、他の部分から内容はある程度類推できる……ってことッスか」
15:44:赤嶋:RPに疲れて来たせいで赤嶋がだんだん理知的になってきた
15:46:三星:「そうではない。前文を読んで、後の部分を創作されたものを完全版と言い張られても困るだろう?」
15:46:三星:休憩する?
15:46:赤嶋:いやへいき
15:46:赤嶋:あと六時間くらいはいける
15:46:三星:「この本の特徴は……一章、二章、三章、四章とあるのだが、それが全てまだ序章としか思えないのだ。序章のまま始まった面白い小説が序章のまま終わる……耐えられないだろう?」
15:47:赤嶋:赤嶋には分からない感覚だ
15:47:赤嶋:適当に相槌を打つ
15:47:三星:「だから私は一億円を投じて君たちを呼んだのだよ! ……さて、次はこの筆者の話か」
15:48:三星:「彼は1898年6月15日no
15:48:三星:産まれだ。飛び級によって10代で南戸大学に入った大した秀才だったらしい。
15:50:三星:今日はやめておくか?
15:50:高杉:n
15:50:高杉:?
15:50:高杉:無言の相槌空間だ
15:50:三星:なんか...
15:50:赤嶋:今は話を聞いているぞ
15:51:高杉:眠いか眠くないかで問われれば眠いが……
15:51:高杉:今はキリが悪いので中断時ではない……はず!
15:51:赤嶋:ついでにいうと台所から焼きそばをとってきてた
15:52:高杉:ウンウンとか言うようにするか
15:53:三星:「しかしあまり物事に熱中しなかった気質だったようで、書を一冊書き上げたことは無かったようだ。物事に行きづまると、近くの山の洞窟に身を潜めてじっと考えこむという癖があったようだ」
15:53:三星:「そして十九の時に失踪……以来世間に顔を出したことは無いということになっている」
15:54:三星:「しかし、現にこの本は出ている! つまりどういうことか……!」
15:54:赤嶋:十九でもう子供がいたのか
15:55:赤嶋:「……どういうことなんスか?」
15:55:三星:「彼は洞窟に暮らし、そしてそこで書を書き続けていた……私はそう結論付けたのだよ」
15:55:高杉:(え、ええ~??)
15:55:三星:「同じことを依頼を受けてくれたものたちに既に言っているから……今から行っても遅いかもしれんな。もう暗くなるだろう……」
15:55:高杉:と思うところだが……
15:56:高杉:不可思議現象を見ていることもあるしどっちとも言えない……
15:56:赤嶋:妻や子を放り捨ててか……
15:56:赤嶋:と思うが
15:56:赤嶋:まあクトゥルフの狂人ならあり得る範囲
15:57:高杉:むしろ妻や子がそのあともうけけられた可能性も……
15:57:赤嶋:しかし十九か
15:57:高杉:けけ
15:57:赤嶋:世間に顔を出してない期間にってことか?
15:58:赤嶋:この答え合わせは創愛家にいかないと無理だな……
15:58:赤嶋:「他に何か、創愛氏について情報はあるッスか?」
15:59:三星:「いいや……私の能力ではこれだけだな」
15:59:三星:「あとは君たちで頑張ってくれたまえ」
15:59:赤嶋:「あざぁーした」
15:59:高杉:「わ、分かりました」
15:59:三星:何か他に聞くことは無いかな?
16:00:赤嶋:まあ特にないので屋敷を出るけど
16:00:高杉:ウーム
16:00:赤嶋:解散前に懸念は共有したい
16:00:高杉:だな。
16:00:三星:ではメイドが送ってくれた
16:00:赤嶋:今度造るPCはメイドにしよ
16:00:高杉:懸念とは?
16:00:赤嶋:19のときに失踪して、
16:01:赤嶋:果たして子供ができるのかとかその後暮らすだけの財産はとか
16:01:高杉:懸念……
16:01:高杉:まあなんとなく理解した
16:01:赤嶋:何かに直結するわけじゃないけどとっかかりにはなるかもしれないので
16:02:赤嶋:おかしいな? という気持ちは持っておきたい
16:02:高杉:しいて言えば大正だか明治だかならそんくらいの年齢で結婚出産していても何ら不自然ではないと思う その点だけはね
16:03:高杉:男が孕ませるだけなら第二次性徴終わればいつだってできるし……
16:03:三星:人間学~
16:03:高杉:振るタイミングないね~
16:03:赤嶋:まあひいじいちゃんの情報がほとんどないっていう情報と符合するところでもあるんだが
16:03:三星:今回は朝の件もあったので
16:04:三星:割とじゃあ●●振って~というのを控えている
16:05:赤嶋:振るよりも推理をしている
16:05:高杉:今日は一日歩き回った
16:05:三星:そうだな
16:05:三星:別れる..?
16:05:三星:会話が..無いが
16:06:高杉:もはや何かする事も無いような気もするな
16:06:赤嶋:懸念の共有をする打ち合わせをしていた
16:06:赤嶋:そうだなー、じゃあ
16:06:三星:ではそのように
16:06:高杉:いまいち懸念としては伝わってこなかった
16:06:赤嶋:「こんなもんっすかね」
16:06:赤嶋:と屋敷を出てから言う
16:06:高杉:何を考えているかは分かったんだけど懸念……?って感じで……
16:06:高杉:「うーん、そうだね」
16:07:赤嶋:メタ的には
16:07:赤嶋:あそこで出ためぼしい情報が失踪時の年齢くらいだったから重要情報なのでは? という感じだが
16:08:高杉:重要かどうかは分からないがとりあえずメモは取ってある
16:08:赤嶋:「これ以上は特になさそうですし、続きは明日ってことにするッスか」
16:08:赤嶋:最初からそういう話だったが
16:08:赤嶋:(続きは明日)
16:08:高杉:「そ~だね、明日は……
16:09:高杉:「創愛さんの家で落ち合うことにしようか?」
16:09:赤嶋:「そうッスね」
16:09:高杉:「うん、じゃあ、お疲れさま」
16:09:赤嶋:アポの概念は赤嶋にはない
16:09:赤嶋:「お疲れっした」
16:09:三星:では
16:09:赤嶋:解散
16:10:高杉:フワ~ッと別れる
16:10:三星:2人とも聞き耳を振ってくれ
16:10:高杉:はーい
16:10:高杉:ccb<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗

16:10:赤嶋:ccb<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 49 → 成功

16:10:赤嶋:赤嶋有能
16:10:三星:では赤嶋は
16:10:赤嶋:こいつ探索者じゃん
16:11:三星:背後で何かがザワつくような音を聞いた
16:11:赤嶋:何の気なしに振り向く
16:11:三星:布を擦るような音だ
16:11:三星:……何もいない
16:11:赤嶋:「……? 気のせいだったか……?」
16:11:赤嶋:また歩き出す
16:12:三星:では今日は解散だな
16:12:三星:だが赤嶋は事務所には帰れない
16:12:赤嶋:何故だ
16:12:三星:組長に叩きだされたから...
16:12:赤嶋:あーそういえばそうだった……
16:13:赤嶋:じゃあ普通にネカフェで
16:13:赤嶋:泊まる
16:13:三星:テンテンテレレン
16:13:三星:普通に朝になった
16:13:三星:何のイベントも無い
16:13:赤嶋:ポケセンかな?
16:13:高杉:ウム
16:13:赤嶋:じゃあメイクラブさんのところに
16:13:高杉:行くぜ
16:14:三星:合...流!
16:14:三星:いたって普通の古そうな日本家屋だ
16:14:三星:大き過ぎず狭すぎない
16:14:高杉:ザッ
16:14:赤嶋:「おはざーす」
16:14:高杉:「あ、おはよう」
16:14:三星:どうするかな?
16:14:高杉:呼び鈴
16:15:三星:リンゴーン(?)
16:15:赤嶋:ピピピピピピーンポーン
16:15:三星:「もしもし?」 創愛の声が聞こえる
16:15:三星:(もしもし...?)
16:15:高杉:「あ、高杉です。昨日の……」
16:15:三星:「どちら様でしょう?」
16:15:高杉:というカンジで
16:15:三星:「ああ、分かりました。今開けますね……」
16:16:三星:と言うと戸が開くよ
16:16:三星:ガラララ
16:16:創愛:「あの……」
16:16:高杉:「どうもすいません、押しかけてしまって」
16:16:赤嶋:「おはざす。朝早くすんませんっす」」
16:17:創愛:「一応、ひいお爺様が使っていたらしい部屋は掃除しておきました……埃を掃ったくらいですけど」
16:17:創愛:「そこでしたら……自由に調べて下さって構いません」
16:17:赤嶋:「あざぁーす」
16:17:高杉:「わざわざありがとうございます」
16:18:創愛:部屋の前まで案内してくれるけど...
16:18:創愛:どうするかな
16:18:高杉:すごすごと着いていく
16:18:赤嶋:中に入る
16:18:創愛:創愛は付いて来ない
16:18:創愛:さてどうする
16:18:創愛:えーと
16:18:創愛:部屋には
16:19:創愛:押入れがあり、箪笥や机などが置いてある
16:19:創愛:それ以外は片づけられてさっぱりした部屋だ。今はこの部屋に誰かが住んでいるといった雰囲気は感じられない
16:19:高杉:ちょっとした物置みたいだね
16:20:赤嶋:「さっぱりした部屋ッスねぇ」
16:20:高杉:「そうだね」
16:20:赤嶋:「十九歳で失踪したわりには、部屋が残ってるってのも奇妙ッスけど……時代っすかね?」
16:20:高杉:そういう部屋なのか?
16:20:赤嶋:とかなんとか言いつつ机を調べてみようか
16:21:創愛:時代は確かに明治っぽいね
16:21:高杉:相当なお屋敷……
16:21:創愛:すくなくとも最近作られた家具のようには見えない
16:21:赤嶋:考古学で調べれば値打ちが分かるやもしれぬ
16:21:高杉:うーむ
16:21:創愛:机には...
16:21:高杉:相変わらず値踏み技能だな!
16:22:創愛:引き出しには乱暴に書かれた原稿がいっぱい入っていた
16:22:創愛:そのままではあまり読み取る事は出来そうも無い...
16:22:赤嶋:原稿を全部引っ張り出して中に何かないかとかもチェック
16:23:赤嶋:その姿はまさしく空き巣
16:23:創愛:万年筆や筆や墨などが出てきた
16:23:高杉:私はどうしたもんかな
16:23:高杉:漠然と部屋全体を……探す
16:23:赤嶋:アイデアに成功すれば赤嶋の手つきが手馴れていることが分かるだろう
16:23:創愛:では...
16:24:創愛:部屋に残ってる箪笥でも探すか
16:24:赤嶋:押し入れもあるぞ
16:24:高杉:あぶねえ……
16:24:創愛:なんだ
16:24:高杉:宙に浮いてきた
16:25:創愛:箪笥の中には古めかしい服がいっぱい入っていたが...
16:25:高杉:2日目は終わらせたいところだ
16:25:赤嶋:やばいじゃん
16:25:創愛:その中で高杉は気になるものを見つけた
16:25:高杉:なんだなんだ?
16:25:赤嶋:何があった?
16:25:創愛:高級そうな木製の箱に入った何かだ
16:25:高杉:わあ
16:26:赤嶋:中に権利書とか入ってそう
16:26:高杉:サイズはどんなもんなのかな
16:26:赤嶋:赤嶋は出した原稿を戻してる
16:26:創愛:縦50cm横30cm鷹さ30cmってとこかな...
16:27:創愛:その前後位の大きさの箱だ
16:27:高杉:でかいな?
16:27:高杉:う~んそうだな
16:27:高杉:ここは〈考古学〉で箱がどれくらい古いものかを調べてみるとするか
16:27:創愛:OK
16:28:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 21 → 成功

16:28:創愛:では...
16:28:創愛:その箱がまあ
16:29:創愛:ざっと100年くらいは昔そうな雰囲気を感じる。しかし手入れは丁寧にされているようで劣化はしていないようだ
16:29:高杉:へえ
16:29:高杉:劣化してないんだな
16:29:高杉:う~ん
16:29:高杉:……ちょっと開けてみるか
16:29:赤嶋:こんなところの埃もとったのか?
16:29:創愛:パカ
16:29:赤嶋:おーぺん
16:29:創愛:そこに入っていたのは食器セットだった
16:30:創愛:それもただの食器セットでは無い
16:30:創愛:黄金の食器セットだ
16:30:高杉:なんと
16:30:創愛:しかし...どうやら
16:30:創愛:8枚あるうちのうち一枚が喪われているように見える
16:30:創愛:失
16:30:高杉:うしなう
16:31:高杉:プレイヤー的には思い当たるところがあるが……
16:31:赤嶋:あー……
16:31:赤嶋:PC的にも気付けるところじゃないか・
16:31:高杉:まあいいよね
16:31:赤嶋:黄金の皿だし……
16:31:創愛:高杉考古学してたし...
16:31:高杉:「あれ、これ確か三星さんのところにもあったかな?」となんとなく
16:31:赤嶋:赤嶋は気付けない
16:32:赤嶋:お皿より三星を見てたからな
16:32:高杉:8枚だ~?
16:32:赤嶋:さて、そろそろ原稿もしまい終えた頃だろう
16:32:赤嶋:最後の押入れを調べるぞ
16:32:高杉:メモに「黄金の金の皿」とか書いてた……
16:33:赤嶋:眠み
16:33:高杉:皿の他に何か入ってないのかな、箱の中
16:33:創愛:フォークやスプーンが入っている
16:33:赤嶋:押し入れは後で
16:33:高杉:これも黄金なんだ?
16:33:創愛:うむ
16:34:高杉:まあそんなもんか
16:34:高杉:押し入れの方どうぞ
16:34:赤嶋:装飾品っぽいな
16:34:赤嶋:金は柔らかすぎて食器には使われなかったとどこかで見たことがある気がする
16:34:赤嶋:リアル考古学
16:35:赤嶋:鍍金である可能性
16:35:赤嶋:まあいい
16:35:赤嶋:押し入れ
16:35:赤嶋:目星
16:35:創愛:目星をするまでも無いな
16:35:創愛:押入れの中は漆黒を塗り固めたように真暗で何も見えない
16:36:赤嶋:|懐中電灯《スマホ》
16:36:創愛:その黒は霧となって部屋の中を満たし始めた
16:36:高杉:え?
16:36:赤嶋:えっ
16:36:赤嶋:急いで閉める
16:36:高杉:なんだかすごいことになっちゃったぞ
16:36:創愛:しかし出来ない
16:36:赤嶋:「なっ、な、なんなんだよォこれェェ!?」
16:36:創愛:2人はその霧に包まれると身体を思うように動かすことが出来ない
16:36:高杉:「え? 何?! 停電……? い、いや……」
16:37:創愛:押入れから、何かがそろりと出てきた。
16:37:創愛:それは茨だった
16:37:高杉:み……見えるのか?
16:37:赤嶋:茨ー
16:37:赤嶋:いいぞいいぞ
16:37:赤嶋:楽しくなってきた
16:37:創愛:押入れだけでは無い、机の引き出しから、窓の隙間から、扉の間から、排気口から、あらゆるところから茨が伸びて二人に襲い来る
16:37:高杉:なんだこれはーっ
16:38:創愛:茨が二人を包んでその棘が二人の身体をチクリと刺した。
16:38:創愛:その瞬間、部屋は何ごとも無かったようにもとに戻った。
16:38:赤嶋:「……はっ!?」
16:38:高杉:「……?! え……?」
16:38:赤嶋:刺されたところを改める
16:38:赤嶋:検める
16:39:創愛:指された場所には...紫色のあざの様なものが浮かんでいた
16:39:創愛:それには傷みもかゆみも感じない
16:39:高杉:私も確認しただろうな
16:39:赤嶋:「な、なんなんだよ、これぇ……!?」
16:39:創愛:明らかに現実のものではないそれは、二人に心の大きな闇を落とした
16:39:創愛:明らかに現実のものではないそれは、二人に心の大きな闇を落とした
16:40:赤嶋:「くそっ、くそっ、おかしいと思ったんだ、こんなくたびれた本なんぞ調べるだけで一億なんてよォォォォ」
16:40:創愛:SAN☑だな
16:40:高杉:ウワーイ
16:40:赤嶋:わーい
16:40:創愛:1d3/1d6
Cthulhu : (1D3/1D6) → 1

16:40:高杉:1d100<=82 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=82) → 20 → 成功

16:40:高杉:えっ結構デカいな!
16:40:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

16:40:赤嶋:1d100<=55 san
Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗

16:40:赤嶋:よし
16:41:赤嶋:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

16:41:赤嶋:あともう少し!
16:41:高杉:ヒュー
16:41:創愛:また高杉のキックが見れると思った
16:41:高杉:やめてくれ
16:41:赤嶋:あと7で一時的狂気だった
16:41:高杉:精神分析(物理)
16:41:赤嶋:七じゃない一
16:41:赤嶋:七は不定だ
16:41:創愛:さて、
16:41:赤嶋:不定まで頑張ってこ
16:41:赤嶋:まあ一時的狂気一歩手前だし……
16:41:創愛:押入れからもすっかり霧は晴れているな
16:42:高杉:これを喰らうと不定がすぐそばだな
16:42:赤嶋:「クソ、クソ」
16:42:高杉:改めて押し入れの中を覗かずにはいられませんね
16:42:赤嶋:半泣きになりながら押し入れから遠ざかろうとするが動けない
16:42:創愛:押入れの中は空っぽだった...ただ一枚を覗いて
16:42:赤嶋:赤嶋的には開けることはできないがもう一度開けてもいいのよ
16:42:高杉:「なんだ……? 何かガス漏れとか……それで幻覚とか……ううん……」
16:42:高杉:閉めようとしても閉まらなかったし、開きっぱなしだったんじゃない
16:43:赤嶋:それもそうだな
16:43:創愛:押入れの中にはぽつんと一枚だけ完成した原稿が入っていた
16:43:赤嶋:なんか閉まってるイメージで話してたが
16:43:高杉:取り出してみよう
16:43:赤嶋:でも怖いし手は出せないな
16:43:赤嶋:あれ? これ渡したらクリアではないよね? 一枚だけだし……
16:44:高杉:取りだしたうえで見る
16:44:創愛:《押入れの原稿》を追加
16:45:赤嶋:ここから推理していけってことだな
16:46:高杉:ウウ~ム
16:46:高杉:まだビビッとくるところはないが……しかし
16:46:高杉:時間制限はないから~と悠長にしていられるわけでもなくなったようだな
16:47:創愛:さてどうする
16:47:赤嶋:赤嶋も読むぞ
16:47:赤嶋:「この毒の茨って……」
16:47:高杉:読ませる
16:48:赤嶋:「さっきのアレじゃ……!?」
16:48:高杉:「う、う~ん、よく分からないけどね……」
16:49:赤嶋:「く、クソ!」
16:49:赤嶋:押し入れの中をがばっと見る
16:49:赤嶋:中他になんもない?
16:49:創愛:他には何も入っていない
16:49:創愛:埃一つ落ちていない
16:49:高杉:赤城くんが読んでいた乱れた原稿の方をちょっと改めて見ようかん
16:49:高杉:高杉もよく分からないが私もよく分からない
16:50:創愛:アイディアとか日本語とかで成功すれば何かあるかもしれないな
16:50:赤嶋:日本語半分くらいで成功すれば……
16:50:赤嶋:あ、普通に成功できるんだ
16:51:高杉:じゃあ日本語で行っておくか
16:51:創愛:OK
16:51:高杉:ccb<=95 母国語(日本語)
Cthulhu : (1D100<=95) → 55 → 成功

16:51:創愛:では高杉は読むことが出来たが...
16:52:創愛:それらはどれも序文で文の途切れた小説の書きだしだった
16:52:赤嶋:あとはひ孫の人に質問するしかないんじゃなかろうか
16:52:創愛:「僕には話を創る才能が無い」という泣き言が書かれている紙もあった
16:52:赤嶋:かなしい
16:53:高杉:ムムーン
16:54:創愛:さてどうする
16:54:高杉:ムムンだな
16:55:高杉:どうしよう……
16:56:赤嶋:これまでのシナリオの経験上ここで諦めて何か見逃している気がするので
16:56:赤嶋:ここらで全体目星でもしておこう
16:56:創愛:OK
16:56:高杉:じゃあ私も
16:56:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 76 → 成功

16:56:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 30 → 成功

16:56:創愛:ならば...
16:56:高杉:同値成功
16:56:創愛:どうやらあらかた調べ終ったようだ
16:57:創愛:他に眼が付くところは...ない
16:57:赤嶋:ふむ
16:57:高杉:うわ~
16:57:赤嶋:押し入れの原稿をもとに推理をするか
16:57:高杉:脳も詰まってきた
16:57:赤嶋:あるいは……
16:58:赤嶋:創愛の末裔にこの話をするか
16:58:赤嶋:ガスが出て来たんだし一応言っておこ
16:58:高杉:話はしておくか~
16:58:創愛:では...
16:58:高杉:というわけで娘さんを予防
16:58:創愛:創愛からの返答は...無い
16:59:赤嶋:部屋から出て娘さんを呼ぶ
16:59:赤嶋:ああ……静寂ってそういうことなのかな
16:59:創愛:返答は無い
16:59:高杉:な、なんだ~?
16:59:赤嶋:お互い声は聞こえてる?
17:00:創愛:どういうこと?
17:00:高杉:とりあえず怪しい方の完成原稿は手元に持っておこう
17:00:高杉:高杉と赤嶋でコミュニケーションが出来ているか? みたいなことだな
17:00:高杉:声による
17:00:創愛:聞こえてる
17:00:高杉:ならばよし
17:00:高杉:「うーん、どうしたんだろう……」
17:00:赤嶋:じゃあまず赤嶋は娘さんの方に原因があると考えるか
17:00:赤嶋:「……何かあったんすかね? さっきのこともあるッスし……」
17:01:高杉:原稿は「第八の妖精」の一部かもしれないということで持っていきたい(?)が
17:01:高杉:無断で持ち出すのも……みたいな状態になっている というカンジになった
17:01:高杉:ちょっと家の中をウロウロしてみるか?
17:01:高杉:娘さんに用があるから家の中をウロウロしても仕方ない
17:01:創愛:どうぞ
17:01:赤嶋:そうだな
17:02:赤嶋:原稿は高杉が持って行かないなら
17:02:高杉:「はじめさ~ん」と漠然と呼びかけながらウロウロする
17:02:赤嶋:赤嶋が所持する
17:02:高杉:じゃあそれで
17:02:赤嶋:ポケットにしまう
17:02:創愛:一向に返答は無い...それどころか姿も見えない
17:03:高杉:「流石に変だな~」と思うし
17:03:赤嶋:「……おかしくねえっすか?」
17:03:高杉:「……う~ん」
17:03:高杉:おかしいのはおかしいが
17:03:高杉:答えもないんでな……
17:03:高杉:ちょっと声を張っても変わらないか?
17:04:創愛:うむ
17:04:創愛:全く見つからないな
17:04:赤嶋:ん~
17:04:創愛:どうやらこの家からは居なくなってしまったようだ
17:04:赤嶋:三星に電話
17:04:創愛:……出ないね
17:04:高杉:私はとりあえず書置きをする
17:04:赤嶋:だろうな
17:04:高杉:名刺のスペースで何とかなるかは分からんが……
17:04:創愛:無常にコール音が鳴り続ける
17:05:赤嶋:「……何でだよ、何で出ねえんだよ!!」
17:05:高杉:「押し入れで見つけた原稿を……
17:05:高杉:原稿を?
17:05:高杉:『預からせてもらった』じゃあなんか変だな……
17:05:創愛:貸してもらう
17:05:高杉:お借りしています。お出かけ中のようですので、一旦
17:05:高杉:一旦じゃなくて……
17:05:高杉:勝手に持ち出してしまうことをお許しください。何かあればお電話ください
17:06:赤嶋:一応?
17:06:高杉:」というカンジに
17:06:高杉:書いて、ダイニングかなんかがあればそこに置いておく
17:06:赤嶋:その横で赤嶋が癇癪を起す
17:06:創愛:OK
17:06:高杉:「……う~ん、とりあえず書くことは書いたし、外の様子を見に行こうか」
17:07:高杉:家から……出るぞ……
17:07:創愛:出た
17:07:赤嶋:「くっ……なんであんたそんなに冷静なんだ……」
17:07:赤嶋:出る
17:07:創愛:そこには普通の風景が広がっていた
17:07:赤嶋:殆ど引きずられるような恰好だ
17:07:高杉:そしておもむろに……
17:07:高杉:呼び鈴を鳴らす! ツンポーン
17:07:創愛:雀は鳴くわ通行人は居るわ
17:07:創愛:返事は無い
17:07:赤嶋:「…………………………………………あ?」
17:07:高杉:「……やっぱり留守だね」
17:08:赤嶋:「…………ちょっと待ってください」
17:08:高杉:あ、そういえば
17:08:赤嶋:兄貴に電話
17:08:高杉:玄関に靴とかあった?
17:08:創愛:あったね
17:08:高杉:あった
17:08:赤嶋:外出したわけではない
17:08:創愛:兄貴は不干渉の精神を貫くのであえて無視している
17:08:赤嶋:ってことは三星&創愛がグルってことに
17:09:高杉:靴を見る限りでは外出はしていないんだな
17:09:赤嶋:じゃあ兄貴以外の知り合いで
17:09:赤嶋:高校時代の悪友とか
17:09:高杉:しかし音とかで確認しようとしても外出しているとしか思えない……
17:09:高杉:か~っ
17:09:悪友:「おうアッカー! どした?」
17:09:高杉:いよいよ異常だけどどうしたものだか全くわからんな
17:10:赤嶋:「いや、ちょうど金が入ったんでよ、今度飯でも行かねえかってな」
17:10:高杉:気が早い
17:10:赤嶋:どうせ入らなければ死ぬ運命だ
17:10:高杉:なるほどね
17:10:悪友:「おっイイねぇ。寿司とか奢ってくれよ。回らないヤツな!」
17:10:高杉:金が入ったら……てわけだな
17:10:赤嶋:「良いぜ、大船に乗ったつもりでいろよ」
17:11:赤嶋:とかなんとか言って通話を切る
17:11:悪友:「え……? お前一体何が……」ブツン
17:11:KP:これからどうする?
17:11:高杉:「う~ん、何なんだろう……」
17:11:赤嶋:「…………他の連中には声は聞こえるみたいッスね……」
17:11:赤嶋:「さっき、三星の奴に連絡を入れてみようとしたんスけど」
17:11:赤嶋:「どうも通じなくて……」
17:12:赤嶋:「……あそこはメイドやらが大勢いるし、連絡が通じないってことはねえと思うんスけど」
17:12:高杉:「そうか……はて」
17:12:KP:おっと
17:13:KP:三星が与えた連絡番号は三星の個人番号ということにしといてくれ
17:13:KP:そういうつもりで話を進めていた
17:13:赤嶋:じゃあメイドやら以降はなし
17:13:高杉:彼女~姫~
17:13:高杉:ひいおばあさんの話も聞きたかったところだな……
17:13:高杉:いなくなっちゃったけど
17:13:赤嶋:現状創愛の末裔が一番あやしい
17:13:赤嶋:そもそも家人はいたのか?
17:14:KP:家には誰も居なかったよ
17:14:赤嶋:いやでもあの人普通に大学職員だしそこは怪しくないか……
17:14:赤嶋:人間ではある
17:14:高杉:は~て
17:14:高杉:これから頑張って行くぞ! というカンジではあるけど……
17:14:高杉:情報の手に入れ先も真っ暗閉じられてしまった
17:15:高杉:う~ん
17:15:高杉:あきらさんの行動をなぞって
17:15:高杉:この状態で山に行く……
17:15:高杉:とても何か起こりそうだな
17:15:高杉:しかし創愛の情報を手に入れる地点が一つも思い浮かばんし
17:16:高杉:山……
17:16:赤嶋:無策で山に行けば神話生物に食われるっていう話だしな、押し入れの原稿(多分)
17:16:赤嶋:食器……
17:16:赤嶋:食器……
17:16:赤嶋:やはり食器じゃないか?
17:17:高杉:食器が……なんだろうな
17:17:高杉:改めて食器を見てみるとか?
17:17:高杉:家から出ちゃったけど
17:17:赤嶋:食器を全部そろえることで……
17:17:高杉:まだ玄関前だが
17:17:赤嶋:何かが……
17:17:KP:戻れるよ
17:18:高杉:食器をそろえるためにはあの大箱をあっちに持っていくかあっちの皿を盗むかしかないですね
17:18:赤嶋:そうですね
17:18:高杉:とりあえず動きが不自然だけど食器の確認はしておこうかな
17:18:赤嶋:あーあと金庫だ
17:18:高杉:ガサッ
17:19:KP:うむ
17:19:KP:食器は...
17:19:KP:金の見事な装飾が施されているが、どこか違和感を感じる...
17:19:KP:アイディアかな
17:19:高杉:んん?
17:19:赤嶋:枚数?
17:19:高杉:オッケ
17:19:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 75 → 失敗

17:20:高杉:うわ~
17:20:赤嶋:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功

17:20:高杉:赤嶋はアイデア出来るのかな
17:20:KP:喉元まで出かかっているが...
17:20:赤嶋:成功
17:20:赤嶋:でいない?
17:20:KP:ではその皿には
17:20:赤嶋:できない?
17:20:赤嶋:枚数か
17:20:赤嶋:埃が積もってたりするか
17:20:KP:製作者や国や...ブランドなどの情報が刻まれていないことに気が付いた
17:20:赤嶋:そういうことかー
17:21:高杉:もともとなのかな
17:21:高杉:なんかこの前後だと
17:21:高杉:アレの後に消えたみたいな解釈が出来てしまう……
17:21:高杉:何より私が失敗してるし……
17:21:高杉:まあいいや
17:21:赤嶋:「これ、ブランドだの何だのが書いてない
17:21:赤嶋:ッスね」
17:21:赤嶋:こう言えば
17:22:赤嶋:考古学に成功した高杉は最初からそれがあるかどうかわかるのではないか
17:22:高杉:「う~ん、三星さんのところに置いてあったものと似てるけど……」
17:22:高杉:「かなり古い物……みたいだし、それもそうなのかもしれないね」
17:22:KP:高杉は一面しか見てないからな
17:22:KP:ふつうそういうのは裏に刻まれるものだ
17:22:赤嶋:「……しかし面白い巡り合わせッスね」
17:23:赤嶋:枚数のことは赤嶋も分かる?
17:23:KP:うむ
17:23:KP:伝えたち
17:23:KP:今のは忘れてくれ
17:23:KP:見たら解る事だからな
17:23:KP:置くべき場所に置かれていないおのがある
17:23:KP:もの
17:23:高杉:だな
17:24:赤嶋:「あの家に飾られてた皿の残りが、探し求めていた本の著者の家にあったなんて……」
17:24:高杉:さすがに黄金の皿を平積みしているわけでもなかろうし……
17:24:赤嶋:前提が逆転していないか?
17:24:赤嶋:こう思ったから皿を回収しにいったのではないか
17:24:高杉:ん?
17:24:赤嶋:まあいいや
17:24:高杉:おう
17:24:赤嶋:そこは空転させておこう
17:25:高杉:「何か関係でもあるのかな、三星さんとこの家」
17:25:高杉:あ~
17:25:高杉:フニャフニャしてるけど
17:25:高杉:まだ次の行き先決まってないよ
17:25:赤嶋:手がかりといえば三星の部屋くらいしか……
17:25:KP:決めるんだな
17:26:高杉:決める手立てがない~
17:26:高杉:ぐえ~
17:26:赤嶋:三星不在なのが
17:26:KP:PLno
17:26:KP:判断力だ!
17:26:赤嶋:不在なのかあの場で連絡をとることができなかっただけなのか
17:26:赤嶋:……もう一回電話かけてみる
17:26:高杉:あ~ん
17:26:赤嶋:うーんうーん
17:27:高杉:創愛家に電話帳とかないかな?
17:27:KP:...出ない
17:27:赤嶋:もしもーし
17:27:赤嶋:くそう
17:27:高杉:三星家の固定電話番号とかあれば
17:27:高杉:そっからかけてみたいな
17:27:KP:探すのには時間がかかりそうだ
17:27:KP:電話ボックスでも見つければ...
17:27:KP:タウンページからかけれそう
17:27:赤嶋:ググれば
17:27:高杉:あん?
17:27:高杉:探す……?
17:27:赤嶋:資産家だし分かりそう
17:28:高杉:電話帳は電話機の近くにあるものでは?
17:28:高杉:それとも番号を探す方か?
17:28:赤嶋:うちは電話帳もうないけど
17:28:KP:そうだな
17:28:KP:(番号を探す)
17:28:高杉:どっちだ!
17:28:高杉:「み」で引いてすぐ出てこないのか?
17:28:高杉:まあ
17:29:高杉:軽く探して出てこないんだったら諦めるよ
17:29:KP:携帯じゃなかったのか...
17:29:KP:まさか創愛家の固定電話からかけてたのか?
17:29:高杉:何の話?
17:29:赤嶋:紙の電話帳ってことでしょ
17:29:高杉:創愛家の固定電話を探して
17:29:高杉:電話帳を見つけて
17:29:高杉:そこから引くんだよ
17:30:KP:それには..
17:30:KP:幸運がいるな
17:30:高杉:じゃあそれで
17:30:KP:電話帳があるという好運
17:30:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 99 → 致命的失敗

17:30:高杉:うける
17:30:赤嶋:ファー
17:30:KP:欠片も存在しないし近くに公衆電話も内容だ...
17:30:KP:無いよう
17:30:高杉:電話をかけるのがここまで大変とはね……
17:30:赤嶋:直接乗り込もうぜ
17:31:高杉:あ~っロールプレイ薄まってきた
17:31:高杉:乗り込んだら
17:31:高杉:三星がべらべらと喋ってくれるのかな……
17:31:高杉:お皿持ってく? 高杉は全然そんなこと考えてないけど
17:31:高杉:やべ~な
17:31:赤嶋:お皿あげるから本見せて~ってお願いするとか
17:31:高杉:何分経ってるこれ?
17:31:KP:何時から?
17:31:高杉:家に入ってから1時間か……
17:32:高杉:(リアル時間)
17:32:赤嶋:8
17:32:赤嶋:トークが始まってから
17:32:高杉:1時間かけて……
17:32:高杉:トゲに刺されて……
17:32:高杉:食器セット……原稿1枚……
17:33:赤嶋:とりあえず皿持って三星んとこ特攻するしかないでしょー
17:33:高杉:まあ
17:33:赤嶋:それ以外は山に行く道しか見えない
17:33:高杉:赤嶋がそう動くなら高杉は……何とも言えないがな
17:33:赤嶋:あと大学行って創愛いるか確かめるか
17:33:赤嶋:ろんはどう考えてるんだ
17:33:高杉:何も思いついてないんだよー!!
17:33:高杉:ぜんっぜん分からない
17:33:高杉:何も分かんない!
17:33:赤嶋:うむぐぐぐ……
17:34:高杉:お皿を集めて何なんだ? とか……
17:34:高杉:創愛の娘を見つけて何なんだ? とか……
17:34:高杉:三星が何を知ってるんだ???
17:34:高杉:会ってみなくちゃ分からないけど……
17:34:高杉:会えるかどうかも分からないし……
17:34:赤嶋:本見せてもらうんだよ
17:34:KP:やはり今日はもう...やめる?
17:35:赤嶋:機嫌を取る為に皿をあげる
17:35:高杉:簡単に言っているが……
17:35:高杉:窃盗だぞ……!
17:35:高杉:日を改めて頭がリセット出来るかなあ
17:35:高杉:本を見せてもらってどうするの?
17:35:高杉:二人が助かるためのヒントが載っているのかもしれないのか?
17:35:赤嶋:本の内容がヒントになってるかもしんないじゃん
17:35:高杉:1億円は……?
17:35:高杉:ああっ
17:35:高杉:頭が……
17:36:赤嶋:実際そこくらいしか目ぼしいところないし
17:36:赤嶋:他に目ぼしいところは……思いつかないな……
17:36:高杉:PLとしては皿を持っていくということに反対も賛成もないが
17:36:高杉:高杉が皿を持っていくという行為は提案しない
17:36:高杉:それは確かです
17:37:高杉:今日の高杉には何もない……
17:37:赤嶋:じゃあ赤嶋が勝手に持って行くか
17:37:赤嶋:勝手に持って行くか……?
17:37:高杉:ロールプレイ無し!
17:37:赤嶋:方針を考えてる最中なんだよ
17:38:高杉:すっかり存在を忘れていたが
17:38:高杉:原稿1枚でも少しはきをまぎらわ……まぎれ……ま……させることが出来るかもしれないな
17:38:高杉:高杉は……
17:38:高杉:「とりあえず原稿1枚を三星さんに見せてみようかな」みたいな
17:38:高杉:感じの流れに持っていこうとすることをすると思う
17:39:赤嶋:じゃあそっちで行こう
17:39:高杉:そして赤嶋が部屋に忘れ物をしたとかで……
17:39:高杉:数分私の目の前からいなくなるかもしれないが
17:39:高杉:それは高杉が気にかけることではないな
17:39:赤嶋:皿盗む方針は今はなしで
17:40:高杉:わかった
17:40:高杉:どう?>KP
17:40:KP:全然OKだが..
17:40:KP:俺のシナリオとキーパリングが悪いのも重々承知しているが
17:40:KP:本当にろんはこのまま続けて大丈夫か?
17:40:高杉:多分大丈夫だよ
17:41:高杉:どうせ眠気が無くてもこんな感じになるわい
17:41:高杉:だが……
17:41:高杉:18:30までにしておいてほしいな
17:41:高杉:特に根拠はない
17:41:KP:なんか今
17:42:KP:15分後に再起動を開始しますとか出た
17:42:KP:15分後に自動的に再起動される
17:42:赤嶋:後にするボタンとかない?
17:42:高杉:うん
17:42:KP:じゃあ今から
17:42:KP:高杉と赤嶋は
17:42:KP:(後にするボタンは無い)
17:42:KP:原稿を見せに行くという事でいいね?
17:42:赤嶋:六時までに終わらせよう
17:42:赤嶋:無理だよ
17:42:赤嶋:いいよ
17:42:高杉:いいぞい
17:43:KP:びっくりした
17:43:KP:何か勘違いしたかと思った
17:43:KP:では赤嶋邸
17:43:赤嶋:俺んち?
17:43:KP:いつものように
17:43:高杉:KPもぼやぼやしてきたな
17:43:KP:いつも?
17:43:KP:三星邸
17:43:赤嶋:俺んちなのは確定なのか?
17:44:KP:前のようにメイドが出迎えてくれるよ
17:44:高杉:前みたいに第八の件について~で
17:44:高杉:通してくれるかな?
17:44:KP:うむ
17:44:赤嶋:「三星さんにお話があるんスけど」
17:44:KP:何の問題も無く通った
17:44:赤嶋:と
17:44:赤嶋:通った
17:44:KP:何事もなく部屋まで通してくれるよ
17:44:赤嶋:なんで在宅なのに電話出ねーんだよ
17:44:高杉:わ~い
17:44:高杉:PLの疑心暗鬼が厳しくなってきたようだ
17:45:KP:さて、部屋の扉を開けると……
17:45:赤嶋:死体が……
17:45:KP:三星が血だまりを作って部屋に倒れている
17:45:赤嶋:ほんとに死んでるー!!
17:45:高杉:ああ~っwww
17:45:赤嶋:メイドさんは?
17:45:高杉:ちょ……メイドさんいるのか?
17:45:KP:メイドさんは……
17:46:KP:一瞬血の気を引かせて
17:46:赤嶋:いた、よかった
17:46:KP:叫んだ
17:46:赤嶋:これで殺人の嫌疑はかけられない
17:46:KP:部屋の中には……三星のほかにもう一人いた
17:46:赤嶋:駆け寄って死体を確認するじゃん
17:46:赤嶋:いた
17:46:赤嶋:創愛ィ
17:46:赤嶋:ェ
17:46:KP:見た事もない男だ
17:46:赤嶋:えぇ……
17:46:高杉:なんだなんだなんだ
17:47:赤嶋:「誰だテメェ!!」
17:47:KP:しかし赤嶋は...どこかで聞き覚えのある"音"を聞いた
17:47:赤嶋:ああ~っ
17:47:KP:男の長いコートが地面を擦る
17:47:赤嶋:あのときの~
17:47:KP:傍らでは金庫が派手に破壊され……その片手には一冊の本が握られていた
17:48:赤嶋:人目があるから拳銃抜けない
17:48:KP:男はこちら側を人睨みすると……
17:48:??:「『第八の妖精』には関わるな」
17:49:高杉:もう……関わってる!
17:49:KP:to
17:49:KP:言って
17:49:KP:その姿を消した……
17:49:高杉:姿を消した……消えたのか?
17:49:赤嶋:異常な光景
17:49:KP:うむ
17:49:KP:では...
17:49:KP:SANチェックだ!
17:49:KP:0/1d3
17:49:赤嶋:いいぞいいぞ
17:49:高杉:多重に異常だ
17:49:高杉:1d100<=81 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=81) → 84 → 失敗

17:50:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

17:50:赤嶋:1d100<=51 san
Cthulhu : (1D100<=51) → 44 → 成功

17:50:高杉:うーん強いですね
17:50:赤嶋:つよい
17:50:赤嶋:思いのほか怖くなかった
17:50:高杉:「……! きゅ、救急車! 救急車を!」
17:50:赤嶋:「あっ……!」
17:50:高杉:とりあえず119~
17:50:赤嶋:「きゅっ、991……!」
17:51:KP:では連絡
17:51:高杉:SAN減少0で慌てるシリーズ
17:51:KP:しばらくかかりそうだ
17:51:KP:(到着まで)
17:51:KP:ところで赤嶋
17:51:赤嶋:あん
17:51:KP:拳銃持ってギターケースに日本刀入れたままで警察来るけど大丈夫?
17:52:赤嶋:身体検査されたりすんの?
17:52:高杉:されないとは限らないよね……
17:52:KP:第一発見者……だからな
17:52:KP:一応
17:52:赤嶋:ん~…………
17:52:KP:まああと5分くらいで俺がいきなり落とされると思うのでちょっと考えて手ね
17:53:KP:それまでに
17:53:KP:何をする?
17:53:赤嶋:「俺、アイツを追ってきます!」と言ってその場から立ち去る
17:53:高杉:「え、ああ?」と驚くけど……
17:53:KP:(救急なんかが到着するまでに)
17:53:KP:OK
17:53:高杉:赤嶋を追う訳にもいかないな
17:53:高杉:と、とりあえず……
17:53:高杉:あっ皿を確認しておくか
17:54:高杉:有無の確認
17:54:KP:存在しない
17:54:赤嶋:あと死体の確認とかは?
17:54:赤嶋:死因は……
17:54:高杉:ひょ~盗まれた
17:54:KP:代わりに……原稿が置かれていた
17:54:高杉:弄っちゃっていいのかな?
17:54:赤嶋:原稿~
17:54:高杉:ほら、事件性があるとあまり……
17:54:高杉:……これは例外だな
17:54:高杉:メイドさん、見てる?
17:54:KP:あわあわしてる
17:55:KP:見てない
17:55:赤嶋:メイドさんかわい~
17:55:高杉:見てないということなら……
17:55:高杉:原稿を……
17:55:高杉:原稿を……
17:55:高杉:は……ハンカチとかで指紋が付かないようにして取る!
17:56:高杉:ざっと検証したら
17:56:赤嶋:細心の注意を払ってるな
17:56:高杉:カバンに入れておくか
17:56:KP:(またヘイトがたまりそうな内容だなあと思いながら)
17:57:高杉:あとは一応
17:57:赤嶋:三星は心臓貫かれたり内蔵抜き取られたりしてんのかな
17:57:高杉:うーん
17:57:高杉:死因の確認は
17:57:高杉:何か……医学とか必要になるかな
17:57:高杉:いや
17:57:高杉:どこを怪我しているかは見てわかるかな
17:58:高杉:おっと……
17:59:高杉:プレイヤーがゆっくり読んでおくか
18:00:赤嶋:メイクラブ宅の皿には料理が載っていて
18:00:赤嶋:自分の分が用意されていないから三星を殺して奪い取った?
18:00:赤嶋:非常に素直に読む
18:01:高杉:書いてある通りだな
18:02:赤嶋:まあ……皿を持って行く動機にはなるんじゃないか
18:02:赤嶋:ここまでお膳立てしてもらえば赤嶋も取って行くであろう
18:03:高杉:とっていくとは
18:03:赤嶋:ただそのお皿をどう活用するかだな……
18:03:高杉:ああ
18:03:高杉:持ち歩くってコトネ
18:03:赤嶋:そう
18:03:赤嶋:ん?
18:03:高杉:まあ……だな
18:03:赤嶋:赤嶋は代筆の内容知らないけど、まあ共有するし大丈夫やろ
18:04:赤嶋:赤嶋は駅のコインロッカーかなんかにギターケースと拳銃を預けるので
18:04:赤嶋:電話かかんかして手紙の内容を教えてくれれば
18:05:赤嶋:勝手に創愛家に忍び込んで勝手に皿を箱ごと盗むぞ
18:05:高杉:un
18:05:赤嶋:皿がなくなってさらに代筆が用意されてる可能性もあるが……
18:05:赤嶋:まあそのときはそのときだ
18:10:赤嶋:お皿と妖精は対応してるのかなぁ
18:11:どどんとふ:「KP」がログインしました。
18:11:高杉:妖精が8人いるからお皿も8枚
18:11:高杉:おっす
18:11:赤嶋:おか
18:11:KP:おう
18:11:高杉:詳しい死因は分からないだろうからとりあえずどこから出血しているのかみたいなことを見て感じ取りたいですね
18:11:KP:どうする?
18:11:KP:続ける?
18:12:高杉:もう一息くらいは
18:12:KP:えっと
18:12:赤嶋:大まかな方針はログの通りだ
18:12:KP:あれを取ったところだったな
18:12:KP:あと見るところは?
18:13:高杉:詳しい死因は分からないだろうから以下略
18:13:KP:ふむ
18:13:KP:幸運を振ってくれ
18:13:高杉:ccb<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 1 → 決定的成功/スペシャル

18:13:赤嶋:これは……
18:13:高杉:ひっ……
18:13:KP:ひぃ~
18:13:KP:ではろんは
18:13:赤嶋:これって……勲章ですよ
18:13:赤嶋:ろんはなのか
18:14:KP:破壊されて扉があけっぴろげになっている金庫から一枚の紙が覗いているのが見える
18:14:高杉:何……
18:14:赤嶋:取り残しが……?
18:14:高杉:死体あんまり関係ない
18:14:高杉:見に行くか
18:14:高杉:どうせメイドは見ていない(雑)
18:15:KP:それは...三星が調べた創愛景のプロフィールのようだ
18:15:高杉:そんなデータが
18:15:KP:大体聞いた通りだったが……一つだけ聞かされていない供述がそんざいした
18:15:高杉:これも丁寧に取り出して見てみよう
18:16:KP:『生涯独身』……
18:16:赤嶋:やっぱりな
18:16:高杉:ワハ
18:16:高杉:あの創愛は誰なんだ……
18:16:赤嶋:やっぱりな♂
18:16:赤嶋:図書館で働いてたし神話生物じゃないだろと思ったら神話生物だったでござる
18:17:赤嶋:いや待て! これはミレイの時のパターンと同じ……!
18:17:赤嶋:アレが姫ってことでFA?
18:17:赤嶋:さっきから言ってることがコロコロ変わりすぎイッテルビウム
18:18:高杉:ちょっと大変そうだな
18:18:高杉:私も1時間前は散々だったが
18:18:高杉:ムムッ
18:18:KP:さて
18:18:KP:どうする?
18:18:高杉:高杉が出来ることはこれくらいかなあ
18:18:高杉:あれ?
18:18:高杉:死因というか
18:18:高杉:あれはどうだったんだ
18:18:赤嶋:スペシャルが出た結果金庫につい目がいっちゃった
18:18:KP:三星は……
18:19:KP:胸にふかぶかとナイフが刺さっている
18:19:高杉:刺さりっぱなしなんだ
18:19:赤嶋:ナイフも純金製?
18:19:KP:全く抵抗した様子は無く....不意打ちで指されたように見える
18:19:KP:ただのナイフだ
18:20:高杉:殺害手段はけっこう普通
18:20:高杉:手段がふつうなだけで
18:20:高杉:シチュエーションが極めて異常なタイプの殺人だな!
18:20:高杉:高杉が出来そうなことはこれくらいのような気もするので
18:20:高杉:あとは第一発見者としての役割を全うするしかないな
18:20:赤嶋:お電話して情報共有を
18:21:高杉:そっちからかけるといい
18:21:赤嶋:あ、赤嶋はギターケースの中に拳銃入れて駅のコインロッカーに預ける
18:21:赤嶋:じゃあ俺からかけるか
18:21:赤嶋:「もしもし!? 男は全然見つかりません……そっちはどうですか?」
18:22:高杉:「あ、ああ……部屋にあった金の皿が盗まれていたんだが
18:22:高杉:「代わりに……新しい、というべきか、原稿が1枚置かれていたよ
18:22:KP:ここで高杉に
18:22:KP:アイディアでも振ってもらおうか
18:22:高杉:ヒョウ
18:22:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 25 → 成功

18:23:KP:では謎の犯人と思しき男がまだ姿を見せていた時に
18:23:KP:金の皿を持っている様子は無かったということを思い出すよ
18:23:高杉:うーむ
18:23:高杉:じゃあその辺を鑑みて「金の皿が無くなっていた」と
18:23:高杉:伝えた(思った)ことにしよう
18:24:高杉:で
18:24:赤嶋:つまり男の手に金の皿はまだわたってないと……?
18:24:高杉:原稿の内容を全部読み上げるのはムリなので
18:24:高杉:「その原稿の中に気になる部分があって……『金の皿はただ七枚』……と」
18:25:高杉:この部分を伝えればやりたがっていたことは出来ると思うのでこれで良し
18:25:赤嶋:「七枚……家にあったのと同じ数ですね」
18:25:赤嶋:サンクス
18:25:高杉:「うん……なんだかやっぱり……いろいろ関係があるみたいだね」
18:25:高杉:あとはまあ
18:25:高杉:追加の情報ということで
18:25:高杉:「三星が調べた限りでは創愛は生涯独身だった」というカンジの事も伝える
18:26:赤嶋:「はあ!? じゃああの女はいったい……!」
18:26:高杉:「うう~ん、ますますよく分からなくなってきたね……」
18:26:高杉:シェアする情報はこんなもんかな?!
18:26:赤嶋:そうだな!
18:27:赤嶋:そのまま創愛家にギターケースと拳銃を持ったままGO
18:27:赤嶋:する
18:27:高杉:何も悪いことはしてないけど自由に動き回れなくなりそうだし
18:27:赤嶋:しようかな?
18:27:KP:OK
18:27:高杉:少しの間赤嶋が単独行動になりそうですね
18:27:赤嶋:拳銃はジャケットかなんかの内側だ
18:27:KP:では赤嶋は創愛家に辿り着いた
18:27:赤嶋:ててーん
18:28:KP:さてどこへ行く?
18:28:赤嶋:ピンポンを押したりはせず中に入る
18:28:KP:うむ
18:28:KP:ガラララッ
18:28:赤嶋:そしてひいおじいちゃんの部屋に
18:28:KP:返事はな無しの礫
18:28:赤嶋:人はいないよね
18:28:KP:ガラーッ
18:28:KP:いや……
18:28:KP:人が居た
18:28:赤嶋:いた?
18:28:高杉:ひっ
18:28:KP:それも5人もの人が
18:28:赤嶋:ええ……
18:29:高杉:何だ一体
18:29:赤嶋:捜索隊かな?
18:29:KP:部屋全体に血をまき散らした……バラバラの死体の状態で
18:29:高杉:ちょちょちょ
18:29:赤嶋:えぇ……
18:29:赤嶋:SAN案件
18:29:KP:そして……
18:29:赤嶋:あと7
18:29:KP:背後に今まで感じなかった、けれども感じようとしていた気配をようやく感じることになる
18:30:赤嶋:後ろに振り返って銃を構える
18:30:創愛??:「どうしたんですか? 赤嶋サン……」
18:30:赤嶋:その前にSANチェックが先かな?
18:30:創愛??:SANチェックだな
18:30:赤嶋:拾はまだ構えてないよね
18:30:KP:1d4/1d8
Cthulhu : (1D4/1D8) → 1

18:30:高杉:すまない……単独で行動させてしまった……
18:31:赤嶋:不定になったとき近くにいたら大参事やし
18:31:赤嶋:却って好都合
18:31:赤嶋:1d100<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 66 → 失敗

18:31:赤嶋:はーいwwww
18:31:赤嶋:楽すぃ^~
18:31:赤嶋:1d8
Cthulhu : (1D8) → 4

18:31:KP:また4
18:31:赤嶋:ギリ
18:31:高杉:耐える耐える
18:32:赤嶋:これ以上は減らせない
18:32:赤嶋:振り向いて創愛から距離を取る
18:32:赤嶋:取りたい
18:32:赤嶋:取れる?
18:32:KP:ぴちゃぴちゃ部屋の中で血の水溜りが音を立てる
18:32:赤嶋:踏んじゃった
18:32:赤嶋:まあいいや
18:33:KP:創愛は動かずに笑っている……
18:33:赤嶋:「テメェ…………テメェ一体何者なんだよ!?」
18:33:赤嶋:「高杉の野郎は言った……創愛ハジメは生涯独身だって!」
18:33:赤嶋:「その『ひ孫』を名乗ってるテメェは! 一体!?」
18:34:??:ハジメハジメになっている
18:34:赤嶋:あ
18:34:赤嶋:アキラだ
18:34:赤嶋:せっかくの迫真ビビリロールだったのに
18:34:高杉:びびりすぎたため
18:35:??:「ワタシ……の名前は創愛言葉(ハジメコトハ)……ですがヒトはワタシのことを、自由に呼びます……お好きなように」
18:35:??:「けれど思い到らないならば《Nyarlathotep》と……」
18:35:赤嶋:ニャルwww
18:35:高杉:イヤーン
18:35:赤嶋:app18?
18:36:??:可変
18:36:赤嶋:まず初めに言葉があった
18:36:??:今は13か14くらいじゃないかな
18:36:??:彼女の身体は不定形にぐにゃりぐにゃりと石の投げられた水面のように波打っている
18:37:赤嶋:これでまたSANいっちゃうんじゃない?
18:37:赤嶋:まだ大丈夫?
18:37:??:まだ大丈夫
18:38:高杉:こいつは大変な事態ですね
18:38:??:「ワタシは……人の結末を愉しみたいだけ。だから貴方はワタシの為に頑張ってください……」
18:38:赤嶋:「ニャルなんとかだか言葉だか知らねえが、テメェは一体何が目的で……この死体はなんだ!? 何の目的で此処にいて、何で殺されてるんだよ!?」
18:38:赤嶋:PLが手綱を振りまわしてモーニングスターみたいにしている
18:39:??:「それは……この家の元の主です。"変わる"のに……邪魔でしたので」
18:40:??:「貴方の"茨の毒"……それを解くためにはどうせ同じことです」
18:40:赤嶋:「も、元の主……? て、テメェこの『毒』を解く方法を知ってんのか!?」
18:41:??:「『第八の妖精』を探しなさい……貴方方人間は……生き残るために、頑張るのでしょう?」
18:41:赤嶋:「だっ
18:41:??:「よい結末を楽しみにしています……」
18:41:赤嶋:「第八の妖精って何だよ!? おい、おい待てよ!」
18:41:赤嶋:銃を構える~
18:41:??:そう言って不定形のヒトガタの少女は黒い霧になって消えていった
18:41:赤嶋:う、うわあああー
18:42:??:黒い霧の後には……ぽつんと一つ
18:42:??:『金色のカギ』が落ちていた
18:42:高杉:こ、これ正規ルートなのか……?!
18:42:赤嶋:金色の鍵を手に入れた
18:42:高杉:てっきり死ぬもんだと思ってた
18:42:赤嶋:俺も死ぬと思った
18:42:赤嶋:ニャルだし
18:43:高杉:「ああ~高杉だけでも生き残らせたいな~」みたいなことをずっと考えていたよ
18:44:赤嶋:とりあえず鍵を拾うよ
18:44:??:うむ
18:44:赤嶋:といっても金庫は既に破られてるし……
18:44:高杉:鍵はあっても錠に心当たりがないな
18:44:赤嶋:ニャルの行動と三星を殺した男は別人と見るか
18:45:赤嶋:とりあえず部屋の中にもう一度入る
18:45:赤嶋:皿を確保しないといけないし……
18:45:赤嶋:というわけでチェック
18:45:??:それ以前に……
18:45:??:先程までとは全く部屋が変わっていることに気づいた
18:46:高杉:先ほどまでというか前来たときか?
18:46:赤嶋:部屋ごと歪められてたのか
18:46:??:机も箪笥もなければ、押入れの位置も違う
18:46:??:こちらの部屋は血で汚れていて見えないが……先程までの部屋より幾分か現代的だ
18:46:??:(よく)
18:46:赤嶋:う~ん……
18:47:高杉:さながら
18:47:赤嶋:でも探せば何かあるかもだし、一応調べるぞ
18:47:高杉:本物の創愛アキラの部屋にアクセスしてしまったかのような状況だったのかもしれないね
18:47:高杉:さっきまでは
18:47:赤嶋:調べる前に高杉に連絡とっておくか
18:47:??:OK
18:48:高杉:高杉の身の振り方がちょっと微妙になってきた
18:48:赤嶋:「たっ、高杉さんですか……」
18:48:??:ヤクザのヤの字も無くなった
18:48:高杉:電話には出 られるよね
18:48:高杉:なんつーか……救急車読んでから微動しかしてないから
18:48:高杉:高杉の処遇がどんどん分からなくなってきた
18:49:??:出られる出られる
18:49:高杉:では出ている
18:49:高杉:「赤城くんか? どうしたんだ?」
18:49:赤嶋:「あっ、アイツは! 創愛言葉は!」
18:49:赤嶋:要領を得ない
18:49:赤嶋:電話越しに精神分析だ
18:49:高杉:だな
18:49:高杉:初期値ですね
18:49:??:OK
18:50:高杉:いくぜ!
18:50:高杉:ccb<=1 精神分析
Cthulhu : (1D100<=1) → 91 → 失敗

18:50:赤嶋:あぶな
18:50:高杉:「す、少し落ち着いてくれ、赤城くん」
18:50:??:まあまあ惜しい
18:50:赤嶋:「はぁ、はぁ、ふぅ」
18:51:赤嶋:要領を得ないけどギリギリ分かる感じで事情を説明
18:51:高杉:まあ……茨の毒に関しては心当たりがあるとはいえ
18:51:高杉:「そ、そんなことを言われても……君、本当に大丈夫か?」
18:52:赤嶋:「実際にこの目で見たんだ……疑うならこっちに来ればいいッスよ。ここに五人のバラバラ死体がある」
18:52:赤嶋:第一発見者だから来れないな……
18:52:高杉:「……また、あとで落ち着いて話をしよう」
18:52:??:まあメイドに押し付ければ
18:52:??:今から脱出も出来そう
18:53:高杉:じゃあまあそこはメイドに押し付けちゃうか
18:53:メイド:「あひ~」
18:53:高杉:そしてどうしたものかな
18:53:高杉:創愛家? に行っても死体を見てSANチェックするだけになりそうだな
18:53:高杉:というか……
18:53:高杉:私はそろそろ……
18:54:高杉:キツい!
18:54:赤嶋:そうだな
18:54:赤嶋:一旦中断としよう
18:54:高杉:そうしてほしい
18:54:赤嶋:明日は夕方からならいける
18:54:メイド:無理して寝なかったから...
18:55:高杉:申し訳ないな
18:55:高杉:ううっ
18:55:高杉:じゃあ先に落ちるですわよ
18:55:赤嶋:おやすみ
18:55:メイド:おう
18:56:赤嶋:序盤にチンピラロールができなかったことにより、小心者の屑じゃなくて粗暴な小心者になってしまった
18:56:メイド:どうにも全体的にダメだったな
18:57:メイド:(KP)
18:59:赤嶋:駄目かどうかで言えばダメではないと思うが
18:59:赤嶋:序盤に山(推定ラスダン)に行ってしまったので
19:00:赤嶋:一回ラスダン行った後に装備を固める作業を延々と続ける
19:00:赤嶋:という感覚にはなったな
19:02:赤嶋:ただそういう感覚ってTRPGにはわりと付随するものなのでは? とも思う
19:02:赤嶋:ようは推理が煮詰まっているだけというか……
19:04:赤嶋:まあ俺は創愛娘人外説当てられたし?
19:10:赤嶋:そういえば明日開始っていつなの?
19:10:赤嶋:それとも今日夜中に開始するの?
19:10:赤嶋:俺は六時以降くらいが良いでーす
09:00:どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
19:01:どどんとふ:「高杉」がログインしました。
19:02:高杉:既に集合しているかと思ったけどそんなことはなかった
20:08:どどんとふ:「メイド」がログインしました。
20:17:高杉:もう準備は出来ている(たぶん)がな
20:17:どどんとふ:「赤嶋」がログインしました。
20:18:赤嶋:くび いた
20:19:メイド:各々のコンディションが悪そう
20:19:高杉:超大丈夫
20:19:どどんとふ:「」がログインしました。
20:19:赤嶋:うい
20:20:赤嶋:前回までのあらすじ
20:20:高杉:平和なA市にニャルラトテップの群れがやってくるなんて……
20:21:赤嶋:それな
20:21:赤嶋:黄金の鍵を渡されたヤクザ赤嶋は何を見て、何を為すのか……
20:21:メイド:ふう~
20:22:メイド:A市が平和だったことなんて...第四回か
20:22:高杉:A市が平和だったというかA市から脱出しただけにすぎないですね
20:22:赤嶋:その間もA市が平和であった確証はない
20:23:メイド:今高杉が...
20:24:メイド:メイドを生贄に
20:24:メイド:館の脱出を選択したところだっけ
20:24:赤嶋:そのへん
20:24:高杉:うん
20:24:高杉:赤城くんにSANチェックに誘われたのでしにいく
20:24:高杉:スタスタスタ
20:24:高杉:いやバスか
20:24:高杉:バスバスバス
20:24:赤嶋:ブロロロ
20:24:メイド:ではブッブー
20:25:赤嶋:幼児語か
20:25:メイド:こちら創愛前~創愛前~
20:25:高杉:そんなバス停あってたまるか!
20:25:高杉:さっさと向かうぞ
20:26:メイド:なんの変哲もない一般的な創愛家が建っている
20:26:メイド:よく見ると...
20:26:メイド:よく見てなかった
20:26:赤嶋:目星だ
20:26:高杉:じゃあよく見ておくか
20:26:高杉:表札見ればいいや
20:26:メイド:変わっている
20:26:高杉:創愛ではなくなっているという話か
20:26:赤嶋:目星を省略していく
20:26:メイド:よく分からない苗字だ
20:27:メイド:そうだ
20:27:高杉:うむ
20:27:高杉:高杉には読めたかもしれないが私は読めない表札
20:27:メイド:躑躅ヶ崎...とかな
20:27:高杉:貴重な躑躅ヶ崎家が全滅してる!
20:27:メイド:では入りますか?
20:27:高杉:もちろん
20:27:高杉:赤城くんに呼ばれたとおりの場所にいくのだよ
20:28:メイド:ではガラリ
20:28:高杉:ドカドカドカ
20:28:メイド:玄関ではアカギが待ち構えていた
20:28:メイド:何か……
20:28:メイド:血まみれだ
20:28:メイド:赤城が赤い
20:28:高杉:どうしよう
20:28:高杉:また第一発見者?
20:29:高杉:第一発見しすぎ
20:29:メイド:高杉は第二だ
20:29:高杉:つまり誤差の範囲だよ
20:29:高杉:二人の行く先々で人が死ぬ
20:29:メイド:名探偵は今日はいないというのに
20:30:高杉:切れ間があったせいで会話が始まらないな
20:30:高杉:えーと……
20:30:赤嶋:会話会話
20:30:高杉:「……! 本当に、何があったんだ?」
20:30:高杉:というカンジで(パス)
20:30:赤嶋:自分の台詞を忘れた
20:31:赤嶋:「だから言ったでしょう……奴が……ニャルラトホテプが……」
20:31:赤嶋:にゃるにゃる
20:32:高杉:「……君の言っていることは滅茶苦茶だが
20:32:メイド:ニャルラトホテプか...
20:32:高杉:「確かに……ここは創愛という人が住んでいた場所ではなかったようだね」
20:32:メイド:表記ゆれがあるので英語にしておいた
20:32:赤嶋:ナイアールラトテップ
20:32:赤嶋:英語表記をいちいち書くのは面倒臭い
20:33:赤嶋:「いったいどういう仕組みかは分かんねえッスけど……俺達は化かされてたみてえッスね」
20:33:メイド:赤嶋がそう読むことに問題は無い
20:33:高杉:nya...r...l...athotep...
20:33:高杉:(私が綴りを思い出しているだけです)
20:34:高杉:SANチェックしに来たけど玄関で待ち受けられたので何もなかった
20:34:高杉:これからどうしようか?
20:34:メイド:ではこれから
20:34:メイド:どうしますか
20:34:赤嶋:鍵がな
20:34:高杉:今から考える
20:34:高杉:やっぱ山か? 今から? 今行けるか?!
20:34:メイド:いけるよ
20:34:赤嶋:第八の妖精を捜せと言われたので
20:34:高杉:いいや……
20:34:高杉:可能不可能というよりは
20:34:メイド:赤嶋がほら、これっすよ!って言いながら高杉に死体を見せたがるかもしれない
20:35:高杉:なんだろうな
20:35:赤嶋:第八の妖精を捜す為の手がかりとして思い当るのは山しかない! と
20:35:高杉:展開の都合とか……まあいいや
20:35:赤嶋:なるな
20:36:高杉:「第八の妖精を探せ、かあ……元々、探していたものではあるけど……」
20:36:赤嶋:他に第八の妖精の手掛かりになりそうな場所は……
20:36:高杉:特に続きは無い
20:37:高杉:やはり他に行ける場所がないので山だな
20:37:高杉:山に……行くにあたって……
20:37:高杉:心構え……
20:37:赤嶋:山に鍵穴つきの何かがあるんだろうな
20:37:赤嶋:赤嶋は着替えないと……
20:38:赤嶋:ん? 赤城血まみれ?
20:38:高杉:高杉も赤嶋もその身が武器みたいなもんだし大丈夫か(雑)
20:38:高杉:そう
20:38:赤嶋:赤嶋別に血とか浴びて無くない?
20:38:高杉:赤嶋血まみれなの?
20:38:赤嶋:どういうことだ
20:38:高杉:って思ったんだけど
20:38:メイド:あれ?
20:38:メイド:なんか昨日
20:38:高杉:足元に血はついてそう
20:38:メイド:死体の方にビチャビチャ行ってたような...
20:38:メイド:じゃあ目立たないかどうか幸運で
20:38:赤嶋:部屋の中に入りはしたけど
20:39:赤嶋:ccb<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 96 → 致命的失敗

20:39:メイド:これは血まみれ
20:39:赤嶋:やっぱり血まみれじゃないか(呆れ)
20:39:高杉:まみれたらしいな
20:39:赤嶋:ごめん俺が間違ってた
20:39:高杉:……
20:39:メイド:尻もちとかついたようだな
20:39:高杉:躑躅ヶ崎(仮)家から何か拝借していくか?
20:39:メイド:ではその姿に高杉は
20:39:赤嶋:躑躅ヶ崎家全滅かよ
20:40:高杉:強盗の疑いをかけられないように気をつけてくれたまえ
20:40:赤嶋:時間差SAN
20:40:メイド:赤嶋の凄惨さに0/1d2のSANチェックを..
20:40:高杉:オッケー
20:40:メイド:(ファンブル分)
20:40:高杉:1d100<=80 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=80) → 94 → 失敗

20:40:高杉:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

20:40:メイド:減った
20:40:赤嶋:最大値で草
20:40:高杉:こんなところで
20:40:高杉:まあ
20:41:メイド:三星殺された時より動揺してるな
20:41:高杉:SANチェックをしに来るという当初の目標(?)は達成できたのでよし
20:41:赤嶋:じゃあまあ躑躅ヶ崎家で着替え探すよ
20:41:高杉:全体的な状況で動揺したんだよ
20:41:赤嶋:このまま外出たらしぬ
20:41:メイド:まあ5人も家族居れば
20:41:高杉:私は……家の前で待っていることにする
20:41:赤嶋:「強盗みたいで気が退けるッスけど……」
20:41:赤嶋:ごそごそ
20:41:メイド:結構なサイズに適応した服が置いてあるだろう
20:42:赤嶋:赤嶋ver.2になる
20:42:メイド:赤嶋私服Verに着替えることが出来たぞ
20:42:メイド:正確に言うと他人服
20:43:メイド:では行動の指針をレッツロールプレイ
20:43:赤嶋:ぽくぽくぽく
20:44:高杉:言った通りのことをする
20:44:高杉:流れが思い浮かばねえな
20:44:赤嶋:「ヤツは第八の妖精を捜せって言ってたッス。それが書籍なのか、あるいは八枚目の皿のことなのか分からないッスけど」
20:44:赤嶋:「手がかりとなるのは、おそらく山にあるはずッス」
20:44:高杉:「……今までと同じだけど、また物捜しだね」
20:45:高杉:「気楽に……という訳にも行かないけど、また行ってみようか」
20:45:赤嶋:「考えてみれば洞窟が見つからなかったのも、この家みたいにあの女が化かしてたかもしれないんだ……今なら見つかるかもしれないッス」
20:45:高杉:やっぱ一晩経ってキャラ変わったな
20:45:高杉:イトノコ刑事みたいになってる
20:45:赤嶋:「どっちにしても、これを刻まれた俺らには選択権なんかないッス」
20:45:赤嶋:いけー
20:45:高杉:GO
20:45:メイド:逆転裁判アニメ化記念
20:46:メイド:じゃあちょっとアイディア
20:46:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 90 → 失敗

20:46:メイド:アイディアアイディア言ってるけどアイデアだったかな..
20:46:高杉:出だし好調
20:46:高杉:どっちでもいい それが答えだ
20:46:赤嶋:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 79 → 失敗

20:46:赤嶋:はい
20:46:高杉:私はルールブックの記述通りにするのが大好きなのでアイデアはアイデアだしニャルラトテップはニャルラトテップ
20:46:赤嶋:幸運で振らせてもいいのよ?
20:46:メイド:では特に何も気づかなかった...
20:46:高杉:さあ何も気づかずに行くぜ!
20:47:赤嶋:アイデアは一切なしだから
20:47:赤嶋:はい山
20:47:赤嶋:背もたれがほしいよう
20:47:メイド:座椅子でも買え
20:47:メイド:では山に付くと...
20:47:赤嶋:探索隊のバラバラ死体が
20:48:メイド:随分と静かになったようだ
20:48:高杉:A市の人口~!
20:48:高杉:なんとなしに
20:48:高杉:スマートフォンの電波とかを確認しておくか
20:48:メイド:どうも昨日の死体騒ぎのせいで殆どの人間が依頼を取りやめたらしい
20:48:高杉:昨日?
20:48:メイド:普通に着くね
20:48:高杉:時空が歪んできた
20:48:メイド:昨日じゃない
20:48:赤嶋:昨日(現実時間)
20:48:高杉:電源ではなく電波だ
20:49:メイド:まあしばらくたってるはずだ
20:49:メイド:色々な移動時間の性で
20:49:高杉:みんなミーハーだから
20:49:高杉:そういう情報をキャッチするのも速いし撤退も速い
20:49:高杉:それで電源ではなく電波はどうだ?
20:49:高杉:電波がつくのか?
20:49:メイド:普通に着く
20:50:高杉:電波がつく
20:50:高杉:分かった 私のスマートフォンは電波がつく
20:50:メイド:うむ
20:50:高杉:電波がついたし山を探索するか
20:50:メイド:電波が...
20:50:赤嶋:通る
20:50:メイド:|到着《つ》く
20:50:赤嶋:山の中の様子は前と変わらずか?
20:51:高杉:人以外
20:51:メイド:アイディア+10で振っていいよ
20:51:赤嶋:探索隊が草木を分け入ることで
20:51:赤嶋:獣道のようなものができてないか?
20:51:赤嶋:よし
20:51:高杉:何で+10なのかは分からないが分かった
20:51:高杉:ccb<=80 アイデア
Cthulhu : (1D100<=80) → 19 → 成功

20:51:赤嶋:ccb<=75 アイデア+10
Cthulhu : (1D100<=75) → 2 → 決定的成功/スペシャル

20:51:高杉:理由は分からないが理由は分かった
20:51:赤嶋:シャキーン
20:52:メイド:では赤嶋は自分の持っている金色の鍵が輝きを増していることに気が付いた
20:52:高杉:高杉たちの思考が冴え始めた理由は分からないが、判定に+10のボーナスをつけた理由は分かった
20:52:メイド:先程まではここまで光っていなかった
20:52:赤嶋:パァァァ
20:52:赤嶋:「こ、これは……!?」
20:52:赤嶋:移動してると光の強さが変わったりは?
20:52:高杉:なんか最近そういうことやった気がするな
20:53:メイド:道の奥に行くにつれて少しずつ輝きが強くなっている...気がする
20:53:高杉:高杉からの感想は……思いつかないので無し!
20:53:赤嶋:鍵が光ってるのに何もないのか
20:53:高杉:思いつかないんだよ
20:53:高杉:「鍵が光った!」とか言っとくか?
20:53:赤嶋:ひねりだせ
20:53:メイド:TPG
20:54:赤嶋:じゃあそれで
20:54:高杉:ロールプレイが苦手だということは表明済みだ!
20:54:高杉:……
20:54:高杉:とりあえず……驚く!
20:54:赤嶋:「この鍵、先に進むにつれて光が……?」
20:54:赤嶋:一億とかどうでもよくなっちゃってるな赤嶋
20:54:高杉:「そうみたいだね……うう、なんでまたこんな……」
20:54:赤嶋:まあ死にかけたし……
20:54:赤嶋:精神的に
20:55:赤嶋:「ってことは、この先に鍵を使う場所があるってことッスね多分! 急ぎましょう!」
20:55:赤嶋:ダッシュ
20:55:メイド:うむ
20:55:高杉:ついていこう
20:55:メイド:では...
20:55:高杉:赤城くんが鍵を持っているのだからそっちが先頭だ
20:56:高杉:「せんとう」の変換が相変わらず際どい
20:56:メイド:赤嶋は岩肌に昨日見なかった洞窟を見つけることが...出来た!
20:56:メイド:しかし...!
20:56:赤嶋:あったな
20:57:メイド:聞き耳どうぞ
20:57:高杉:えーとえーと
20:57:メイド:両方でも大丈夫
20:57:高杉:初期値だ
20:57:高杉:ccb<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 29 → 失敗

20:57:高杉:おしい
20:57:赤嶋:ccb<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 6 → スペシャル

20:57:高杉:聞き耳成長させときてえ~
20:58:メイド:やるな
20:58:赤嶋:順調順調
20:58:メイド:では赤嶋は昨日の夜と同じ、姿無く近づく足音を聞くことが出来た
20:58:メイド:それも位置まで完璧に把握
20:59:赤嶋:またこいつか
21:00:高杉:警告しに来てくれてる
21:00:赤嶋:振り向く
21:00:??:「……!」
21:00:高杉:警告しに来てくれるってことは……近づいてるってことだよな!
21:01:??:その通りだ
21:01:赤嶋:「テメェ!」
21:01:赤嶋:ビビってるので威嚇する
21:01:??:「……第八の妖精に関わるなと言ったはずだ」
21:01:高杉:「え?!」と赤城くんの目線の方を
21:02:高杉:これについては赤嶋が頑張って説得(?)してくれ
21:02:赤嶋:「白々しいぜ……茨の毒(おいつ)を解くためにゃ第八の妖精が必要だって、テメェらの方から言って来たんだろうが!」
21:02:赤嶋:仲間だと誤解してる
21:03:高杉:丁寧に言葉ちゃんが茨の毒とか解説してくれたけどなんのこっちゃなんだよな
21:03:高杉:知らない情報をたくさん渡してくれた
21:04:??:「……何の話か分からんが、とにかく誰かにアレを触れさせるわけには行かない……」
21:04:高杉:最初は言葉ちゃんがいなくなった件とか三星に電話がつながらなかった件が毒の作用かと思ってたけど……
21:04:高杉:前者は前者だし後者はコイツが殺してただけだったし
21:04:高杉:ただのタイムリミットか(メタ)
21:05:??:「止まらないと言うならここで死ね……!」
21:05:赤嶋:戦闘?
21:05:??:戦闘だな
21:05:赤嶋:彼我の距離
21:05:高杉:生き物なのだろうか……
21:07:??:とりあえず高杉
21:07:??:の番
21:07:赤嶋:彼我の距離一メートルくらい?
21:07:高杉:あうん
21:07:高杉:えーとなんだろう…
21:07:高杉:まあ殺すぞ! って言われてるし既に正当防衛か(?)
21:07:高杉:先制攻撃の流れなのか?
21:08:??:そうだな
21:08:高杉:学生である赤城くんを守るために
21:08:赤嶋:待機してもどうせ赤嶋が先制で撃つからどっちでもいいが
21:08:高杉:間に入るくらいの位置に移動して
21:08:高杉:おく
21:09:高杉:「君……誰だか知らんが
21:09:高杉:続きのセリフが思いつかねえ
21:09:高杉:俺が守る! ドン!
21:09:高杉:キャンセル
21:09:??:じゃあ赤嶋かな?
21:09:高杉:「赤城くん、危ない!」と適当なことを言っておいたことにする
21:10:赤嶋:俺が守るをキャンセルしたんだな
21:10:高杉:危ない!(マーシャルキック)とかは無い
21:10:赤嶋:発砲
21:10:??:相手は不可視なので……
21:10:??:まず幸運をどうぞ
21:10:赤嶋:「殺すだァ? ンなもん拳銃出してから言いやがれ!」
21:10:赤嶋:スペシャルで位置まで正確に分かっているはずだ
21:10:??:(チャカ)
21:11:高杉:余り詳しく覚えていないが
21:11:高杉:そんなレベルで透明なんだ
21:11:??:じゃあ最初の一回は特別にいいよ
21:11:高杉:そう
21:11:高杉:なんだっけ
21:12:高杉:三星の部屋で見かけたときは「コートの男」みたいなビジュアルだったけど
21:12:赤嶋:ccb<=90 拳銃
Cthulhu : (1D100<=90) → 72 → 成功

21:12:赤嶋:まあ回避されるかもしれんけど
21:12:高杉:現在は完璧に透明なの?
21:12:??:そうだな
21:12:高杉:赤嶋……よく会話出来てるな!
21:12:??:では回避
21:12:高杉:私も一体何から赤城くんを守ってるんだ
21:12:赤嶋:なんか思念体的な風味な可能性が……
21:13:赤嶋:回避すんのか! よかった
21:13:??:ccb<=24
Cthulhu : (1D100<=24) → 75 → 失敗

21:13:赤嶋:ガァン!
21:13:赤嶋:ダメージは1d10
21:13:赤嶋:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

21:14:??:「グオォオォオヲヲヲヲッッッ! き、キサマら……! こんな、こんなこと……! 死にたいのか!」
21:14:赤嶋:「ヘソの穴をもう一つ増やしてほしくなけりゃ、知ってること吐きやがれ!」
21:15:高杉:透明人間から透明な血が出たりしているのだろうか?
21:15:赤嶋:守ろうとしていた生徒がいきなり拳銃を取り出して他人を発砲……
21:15:??:「クソ……今は召喚は出来んか……! 役に立たんヤツらめ……!」
21:15:高杉:DEX順になったら何か言お
21:15:??:ではボタボタ地面の下に血が出ている
21:15:高杉:透明な?
21:15:??:普通の血だ
21:15:??:赤い
21:16:高杉:よかった
21:16:赤嶋:インビジブルだと透明だったな
21:16:高杉:何もないはずの空間から声が響き、血がしたたり落ちている
21:16:赤嶋:いや透明じゃなかったっけ
21:16:??:では誰かの方から...
21:16:高杉:(チラ)
21:16:??:銃声が鳴った
21:16:高杉:こいつも銃持ってんのかよ!
21:16:??:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 5 → 決定的成功/スペシャル

21:17:??:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

21:17:??:おっと
21:17:??:1d2 赤嶋 高杉
Cthulhu : (1D2) → 2

21:17:高杉:運命は変わらない
21:17:高杉:お馴染みのクリティカルなので回避不可シリーズかな?
21:17:赤嶋:ひえー
21:18:??:そうだな...
21:18:高杉:私の耐久力は11あるぞ!
21:18:赤嶋:何で赤嶋の方を撃たないんだよ
21:18:高杉:赤嶋としては「口封じ」になって丁度いいじゃないか
21:18:??:では不可視から放たれた謎の弾丸はキッカリ高杉の方向へ飛んで行った
21:18:??:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10

21:18:高杉:来たか……!
21:18:??:つっよ
21:19:赤嶋:さいだいち
21:19:高杉:「ぐっ……か…………あ……赤……?」
21:19:高杉:状況を一切理解できないままだ
21:19:??:素人の癖に拳銃の扱いが達者すぎる
21:19:高杉:HPが1になったよ
21:19:??:ショックロールかな?
21:19:高杉:いいや
21:19:??:気絶判定
21:20:高杉:これは何の判定も必要ない
21:20:高杉:「意識不明」だ
21:20:赤嶋:自動気絶
21:20:??:意識不明か...
21:20:??:運悪く高杉は急所を貫かれ、意識を失った...
21:20:高杉:山中で高杉は凶弾に倒れる
21:20:高杉:バタリ
21:20:??:では赤嶋のターン
21:21:??:相変わらず戦闘中は何かしらの奇跡が起きるな
21:21:赤嶋:撃てば多分確実に動きは封じられるが……
21:21:赤嶋:なんか忠告してくるしなー……
21:21:??:血が出てるから幸運判定は無しでいいよ
21:22:赤嶋:「……動くなよ。その傷じゃ透明マントも意味がねえ。三秒以内に言え、テメェ何が目的だ?」
21:22:赤嶋:一応ロールプレイに最後の望みを託すが
21:24:赤嶋:答えるか?
21:24:??:「……お前たちが第八の妖精に近づけば近づくほど……」
21:24:??:「世界の存亡の危機に陥ることになる……! だから近づくなと言ったのに……!」
21:25:??:と怒りと焦りが混ざったような声が聞こえる
21:25:赤嶋:「あぁ!? 何訳のわかんねーこと言ってやがる! テメェらがこの首のアザをつけてくれやがったんだろうが!」
21:26:高杉:かけるかける
21:26:??:「知るか! 死ね!」
21:26:高杉:鎌を……かける
21:26:赤嶋:ひえー
21:26:高杉:カケルカケール
21:26:赤嶋:話は通じないようなので
21:26:高杉:赤なんとかくん頑張って
21:26:赤嶋:発砲だ
21:26:??:赤嶋のターンは終わりか?
21:26:??:発砲か
21:27:??:いいぞ
21:27:赤嶋:ccb<=90 拳銃
Cthulhu : (1D100<=90) → 68 → 成功

21:27:赤嶋:しね
21:27:??:ccb<=25 回避
Cthulhu : (1D100<=25) → 67 → 失敗

21:27:??:24だった
21:27:??:大差ないな
21:27:赤嶋:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

21:27:赤嶋:しなない!
21:28:??:「gu
21:28:??:ぐ……!」
21:28:??:「今……度は……間違える訳には……!」
21:29:??:ccb<=25 拳銃
Cthulhu : (1D100<=25) → 15 → 成功

21:29:赤嶋:つよい
21:29:赤嶋:回避だ回避
21:29:??:想定外に上手い
21:29:??:おう
21:29:赤嶋:ccb<=26 回避
Cthulhu : (1D100<=26) → 75 → 失敗

21:30:赤嶋:当たる
21:30:高杉:「戦闘が始まったらNPCが勝つ」 もはやその運命から逃れることはできないのだ
21:30:??:1d10
Cthulhu : (1D10) → 1

21:30:??:極端~
21:30:高杉:チッ(チッではない)
21:30:赤嶋:掠った程度だ!
21:30:??:では赤嶋のターン
21:30:赤嶋:近づいてブン殴る
21:30:赤嶋:ノックアウトで
21:30:赤嶋:(?)
21:31:??:なんと……
21:31:赤嶋:このへんのルールよく理解してない
21:31:??:格闘系の技能に降って無かったよね?
21:31:??:ノックアウトノックアウト
21:32:高杉:ノッカウは別に初期値でも出来ないことはない
21:32:赤嶋:やっぱりキックにしようかな
21:32:高杉:キックの初期値は……25!
21:33:??:OK
21:33:赤嶋:日本刀で峰うちすればいいじゃん!
21:33:高杉:確かにやくざと言えばキックだった
21:33:高杉:方針がぶれてきたな
21:33:高杉:KPが困りそう
21:33:??:いいぞ(みねうち)
21:33:赤嶋:みねうちは
21:33:赤嶋:日本刀-10%でノックアウト攻撃になる
21:34:高杉:ギターケースに入っている日本刀で
21:34:赤嶋:ccb<=75 日本刀
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗

21:34:高杉:ここから峰打ち
21:34:高杉:とか
21:34:赤嶋:ふぁーwwwwww
21:34:赤嶋:ギターをとりだせなかった
21:34:高杉:言及する必要もなかったな
21:34:??:では...
21:34:高杉:大体そんな感じのことは書いてあるが-10%の必要はないと思うぞ!
21:34:??:折れたか?
21:35:??:振りかぶって斬りかかったが……
21:35:赤嶋:見間違えた
21:35:赤嶋:ポキっ
21:35:??:相手の装備のなんか堅い所に当たったようで
21:35:高杉:-10は「日本刀じゃない剣を〈日本刀〉技能で使う」と「片手」の補正だ
21:35:??:真ん中から折れてしまった
21:35:高杉:透明人間には透明防御があったんだな
21:35:赤嶋:真ん中からか
21:35:赤嶋:まだ使えるな
21:36:??:では透明人間
21:36:赤嶋:次があればだが
21:36:??:拳銃
21:36:??:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗

21:36:??:明後日の方向へバキュン
21:36:赤嶋:そう何度も素人の銃弾が当たる訳がない!
21:36:高杉:ましてや致命傷を与える訳なんて……
21:36:赤嶋:往生せぇや
21:36:赤嶋:日本刀みねうち
21:36:高杉:往生できない
21:36:??:日本刀を使う場合-30
21:37:赤嶋:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 85 → 失敗

21:37:高杉:補正がなければ~
21:37:赤嶋:はー
21:37:赤嶋:チキンレースの様相を呈してきた
21:37:赤嶋:チキンレース
21:37:赤嶋:?
21:37:??:では折れた刀の使い勝手がよく分からず上手く力が入らなかった
21:37:??:け...拳銃!
21:38:??:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 95 → 失敗

21:38:??:ファンブル手前
21:38:赤嶋:もう少しでファンブルだったのに
21:38:赤嶋:ジャムれ
21:38:??:自分の顔を掠めて言った
21:38:高杉:拳銃がジャムて
21:38:赤嶋:もう一発
21:38:高杉:ジャムるか?
21:38:赤嶋:峰うちだ
21:38:高杉:ジャムりそう
21:38:高杉:ジャム知識ゼロ
21:38:??:おう
21:39:??:OK
21:39:高杉:機関銃とかの奴かと思ってたがまあいいか(余計な話)
21:39:赤嶋:ccb<=55 中折れ日本刀
Cthulhu : (1D100<=55) → 60 → 失敗

21:39:赤嶋:もう拳銃使おうかな
21:39:高杉:懐かしい気持ちになってきたぞ
21:39:赤嶋:拳銃でノックアウトできない?
21:39:赤嶋:峰撃ち
21:39:??:OK
21:40:??:んーと
21:40:赤嶋:GMから許可が下りた
21:40:??:今なんだ...
21:40:??:いや見間違えた
21:40:??:みねうち宣言かと思った
21:40:赤嶋:まあそうだろうな
21:40:??:らすでに判定が終わっていた
21:40:赤嶋:OKされたら逆に困惑してるところだった
21:40:??:もしかしたら
21:40:??:そろそろ銃弾が尽きて来るかもしれないな
21:40:??:幸運でダイスしてみたらどうだ
21:41:赤嶋:そうする
21:41:赤嶋:ccb<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 16 → 成功

21:41:??:「く...くそっ!」カチャカチャ
21:41:??:ええい 拳銃を投擲
21:41:??:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 50 → 失敗

21:42:赤嶋:当たらない
21:42:??:deha
21:42:??:赤嶋のターン
21:42:??:相変わらず戦闘は長引く傾向にあるな
21:42:赤嶋:今度こそ食らえ
21:42:赤嶋:峰撃ちあたっく
21:42:赤嶋:打ち
21:43:??:OK
21:43:赤嶋:ccb<=55 中折れ日本刀
Cthulhu : (1D100<=55) → 62 → 失敗

21:43:赤嶋:もうやだよぉ
21:43:??:泥沼
21:43:??:相手はキックしてきた
21:43:高杉:サイコロがそう言っている
21:44:??:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 69 → 失敗

21:44:??:素人キック!
21:44:赤嶋:素人の蹴りなど当たらぬ
21:44:赤嶋:達人の日本刀捌きを見ろ
21:45:??:達...人
21:45:赤嶋:日本刀みねうち
21:45:??:ok
21:45:赤嶋:ccb<=55 中折れ日本刀
Cthulhu : (1D100<=55) → 26 → 成功

21:45:赤嶋:やったあ!
21:45:赤嶋:あ……回避
21:45:??:1d<=24
Cthulhu : (1D6<=24) → 2 → 成功

21:45:赤嶋:ははは
21:46:??:謎のことになった
21:46:??:ccb<=24
Cthulhu : (1D100<=24) → 58 → 失敗

21:46:赤嶋:なかなか俊敏じゃないか
21:46:??:失敗だ
21:46:赤嶋:あ
21:46:??:いや...
21:46:??:回避は失敗した
21:46:赤嶋:六面ダイスだったか
21:46:赤嶋:「いいっ加減にしろやオラァ!」
21:46:赤嶋:ゴッ
21:46:??:プレイヤーの叫び
21:47:??:ではダメージをどうぞ
21:47:??:1D10+dbね
21:47:赤嶋:1d10+1d4
Cthulhu : (1D10+1D4) → 6[6]+2[2] → 8

21:47:赤嶋:8点と対抗ロールだ
21:47:赤嶋:俺がやるんだっけ
21:47:高杉:そうだな
21:48:??:8点と
21:48:高杉:HPの4点
21:48:赤嶋:70で成功だな
21:48:??:うむ
21:48:赤嶋:ccb<=70 ノックアウト
Cthulhu : (1D100<=70) → 56 → 成功

21:49:赤嶋:オラッ
21:49:赤嶋:気絶しろオラッ
21:49:??:「ぐ……キサマ……ら……」
21:49:??:謎の男は姿を現して倒れた……
21:49:??:ドサッ
21:49:高杉:ダメージは……
21:49:高杉:floor(8/3)点だな
21:49:赤嶋:三分の一だ
21:49:高杉:floorだっけ?
21:50:高杉:ceilかもしれない
21:50:赤嶋:floor(8/3)
21:50:高杉:floorだ
21:50:赤嶋:ceil(8/3)
21:50:高杉:すまんな
21:50:??:残りHP...2
21:50:??:赤嶋は...どうしますか?
21:50:高杉:まるでコマンドで分かるような言い方だった
21:50:高杉:というか2点だから……
21:50:高杉:これはノックアウト関係なく意識不明になっている可能性が……
21:51:??:意識不明
21:51:高杉:これもショック判定とかの方じゃなく
21:51:赤嶋:うむ
21:51:高杉:私と同じ理屈の方だ
21:51:??:まあノックアウト攻撃にしないと即死だったから...
21:51:赤嶋:とりあえずこいつの服を中途半端に脱がして後ろ手に拘束してる感じにする
21:51:??:OK
21:52:??:倒れている姿はやはりというか例の部屋で見た姿と同じだ
21:52:赤嶋:それから高杉に応急処置かな……
21:52:赤嶋:がんばろう
21:52:赤嶋:初期値だが
21:52:??:OK
21:52:赤嶋:ccb<=30 応急処置
Cthulhu : (1D100<=30) → 4 → 決定的成功/スペシャル

21:52:赤嶋:がんばれ
21:53:赤嶋:これは来た
21:53:高杉:戦闘が終わったのでいい感じになって来た
21:53:赤嶋:回復量上昇きますよね
21:53:??:いや
21:53:赤嶋:2+1d2くらいに……
21:53:??:最大値固定で回復だな
21:53:??:じゃあ選べる
21:53:赤嶋:最大値固定だな
21:53:??:最大値固定の3回復と2+1d2
21:53:??:どちらか選ぶんだな
21:53:??:ん?
21:54:赤嶋:応急処置1d3だった
21:54:??:これ3を選ぶ意味ないな
21:54:??:どうしよう
21:54:赤嶋:いや普通に最大値固定で
21:54:??:3と1+1d3
21:54:??:souka
21:54:??:OK
21:54:??:高杉は3回復だ
21:54:赤嶋:グググッ
21:54:高杉:ゲホゲホ
21:54:高杉:意識を取り戻していいのかな?
21:55:赤嶋:あ
21:55:赤嶋:日本刀とか片付ける
21:55:赤嶋:ギターケースに
21:55:高杉:何をいまさら……
21:55:??:OK
21:55:??:意識を取り戻すよ
21:55:赤嶋:いそいそ
21:55:高杉:「ぐ、うう……」
21:56:赤嶋:「! お、起きたか!」
21:56:赤嶋:ガチャリ
21:57:赤嶋:「このクソ野郎は生け捕りにしてる……忌々しいが何か知ってそうだったからな」
21:57:赤嶋:ネコかぶり忘れてるのは仕様
21:58:高杉:メンゴメンゴ
21:58:??:目星をしてみればいい
21:58:高杉:「……あ、赤城くん……さっき、銃……」
21:58:赤嶋:折れた日本刀
21:58:高杉:それはそれとして目星はする
21:58:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 70 → 失敗

21:58:赤嶋:「え? あ、あー……」
21:59:赤嶋:「お、俺はマルボウの刑事なんだよ! あれは潜入調査っつーかなんつーか……ごにょごにょ」
21:59:赤嶋:はい
21:59:赤嶋:俺も目星?
21:59:??:うむ
21:59:高杉:「……よく分からない事だらけだが……」
21:59:??:俺もというか
21:59:赤嶋:ccb<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 21 → 成功

21:59:??:赤嶋も出来る ってカンジだな
22:00:赤嶋:まあ折れた日本刀だろうな
22:00:??:では非透明人間のコートのポケットから紙が覗いているのが見える
22:00:赤嶋:違った!
22:00:赤嶋:これでコイツは用なしだ
22:00:高杉:ダイスを振る前に決めつけるのはよくないな
22:00:赤嶋:紙をとる
22:00:高杉:「……その人が、さっきの声の主なのか?」
22:00:??:紙には……
22:01:赤嶋:「そうだ……昨日も俺のことをつけてきやがった」
22:01:高杉:まあというか
22:01:高杉:三星邸で私も見ているが
22:01:??:長ったらしい何だかよく分からない呪文のようなものが書かれていた
22:01:高杉:原稿じゃなかった
22:01:??:そして一番上に書かれている文は……
22:01:赤嶋:なんちゃらの召喚か
22:02:??:『アザトースの退散』
22:02:赤嶋:ひょええええ~~
22:03:赤嶋:マジで世界滅ぶやつじゃん
22:03:高杉:オホホ
22:03:赤嶋:ニャルの言う通りに動くと世界が滅亡するという良い見本
22:03:赤嶋:呪文はちょっと見た感じじゃさっぱり?
22:03:??:さて
22:03:高杉:「君……警察の人なんだろう?(君がそう言った) この男が暴力団……なのかどうか、よく分からないが……
22:04:赤嶋:SANSANSAN
22:04:高杉:「応援を呼ぶとか……できないのか?」
22:04:??:いや
22:04:??:日本語で読めるように解読されたものが書いてあるね
22:04:高杉:変な会話は後で反応して句r
22:04:??:例の第一回セッションの様にそれを見ながら読めるという状態だ
22:04:赤嶋:「……………………」
22:04:高杉:KPの状況説明を優先する
22:05:赤嶋:タイミング的に
22:06:赤嶋:「いや、応援を呼んでも俺が処罰されるだけだぜ……多分」
22:06:赤嶋:「とにかく無理だ! 俺達だけで何とかするしかねえ!」
22:06:高杉:言いくるめてるつもりなんだな
22:06:赤嶋:ゴリ押し
22:06:赤嶋:そして読む
22:06:高杉:「ま、待ってくれ……意識は戻ったが、私は……」
22:07:高杉:こちとらHP4だぞ! ぜひラストバトルに連れて行ってデコイにしてくれ
22:07:赤嶋:これラストバトルに入ったらその時点に詰みなやつじゃない?
22:07:高杉:KPの意図を適当に汲むと
22:07:高杉:その紙は情報が書かれているのではなくて
22:07:高杉:その紙を手に入れた事が情報なのだろう
22:07:高杉:つまり「読んで情報を手に入れる」というわけではなく
22:08:高杉:「その紙という情報を手に入れたため、然るべきときに詠唱することができる」ということでは
22:08:高杉:まあ
22:08:赤嶋:分からない
22:08:高杉:謎の紙なので今読み上げることもあるかもしれないな
22:08:赤嶋:そこの処理がまだ済んでないから
22:09:高杉:KPが動かないのでそういうもんだと勝手に汲んだ
22:09:赤嶋:下手に読んで不定に入るかもしれないが
22:09:??:いや……
22:10:??:ただの謎の(いあいあ~~みたいな)文字の羅列なので
22:10:??:それを読んでSANがドウコウと言うことは無い
22:10:赤嶋:なるほど
22:10:赤嶋:じゃあ安心して読む
22:10:赤嶋:自動翻訳がついてるんだよね?
22:10:高杉:頑張れ文脈
22:11:??:すでに日本語に翻訳が成された後ということだ
22:11:赤嶋:日本語に解読された意味不明な文章ってことか
22:11:赤嶋:うーん
22:11:赤嶋:コイツ起こすか
22:11:??:そうだな
22:12:??:応急処置次第だな
22:12:赤嶋:その前に高杉への返答だな
22:12:??:1以上回復なら起きる
22:12:高杉:意識戻りたてほやほやの一般市民に警察である赤城くんが応急手当てをするように頼んでくれてもいいのですよ
22:12:赤嶋:「…………悪いがアンタを帰すことはできねえ。情報が漏れるかもしれねえし」
22:12:高杉:「い、一体何なんだ、君……」
22:12:赤嶋:「ついてこなくても良いが山から出ることは許さねえ」
22:12:高杉:もう
22:13:高杉:拳銃突き付けて脅した方が通りがいいんじゃないか?
22:13:??:※重症
22:13:赤嶋:警察だっつってんだろ!
22:13:高杉:警察に思えないって意味です
22:13:高杉:私は別に脅迫されても構わないよ 倒錯してきた
22:13:赤嶋:やだよめんどくさい
22:14:高杉:あは~い
22:14:赤嶋:透明人間に応急処置
22:14:??:OK
22:14:赤嶋:ccb<=30 応急処置
Cthulhu : (1D100<=30) → 89 → 失敗

22:14:赤嶋:起きない
22:15:??:癒し系のヤクザじゃなかったようだな
22:15:高杉:1回撃って
22:15:高杉:1回叩いた
22:15:高杉:つまりもう一度試みられるのではないだろうか
22:15:??:どっちかと言うと嫌市警
22:15:赤嶋:ワンモアチャンス
22:15:??:なるほど
22:15:??:いいぞ
22:16:赤嶋:なにか……なにか補正になりそうな材料……
22:16:赤嶋:思いつかない
22:16:赤嶋:振るか
22:16:赤嶋:ccb<=30 応急処置
Cthulhu : (1D100<=30) → 88 → 失敗

22:16:赤嶋:だめでした
22:17:??:ではうんともすんとも起きない
22:17:高杉:「その男は……どうする……んですか?」
22:17:??:安らかに眠っている
22:17:赤嶋:「くそっさっきはできたのに!」
22:18:高杉:完全に態度を決めかねる
22:19:赤嶋:「起こして情報を絞ろうとしてんだが……クソッ」
22:19:高杉:どうしようかな 警察ね警察
22:19:赤嶋:ん~
22:19:赤嶋:警察だと言ってるヤクザだから
22:19:高杉:「赤城く……い、いや、赤城さん、かな……ええと、私が出来ることは何か……?」
22:21:高杉:これは本当にそう思ってることなんだけど……
22:21:高杉:銃を突き付けて高杉を無理やり同行させるのが本当に楽だと思う……
22:22:高杉:(高杉を同行させる場合についての話)
22:22:高杉:これは何かふざけた話とかではなくかなりマジメな意見です
22:22:赤嶋:「何かも何も、コイツの目が覚めなきゃ前にいけねえな……」
22:22:赤嶋:俺はその結果生まれるであろうPL間の軋轢を懸念しているぞ
22:22:高杉:いやいや
22:23:高杉:さっきも言ったが
22:23:高杉:私(PL)は高杉が脅迫されても構わない
22:23:高杉:探索者同士がギクシャクしてもPL同士がギクシャクするかどうかはカンケイないぞ
22:24:高杉:「高杉を一緒に連れていく」ということに関しての私の思いつく最善手がどうしてもそれなんだ
22:24:赤嶋:とはいえ
22:24:赤嶋:ここから銃を振りまわすのもな
22:24:高杉:さらにいうとやくざに脅される一般市民というかつてないロールプレイの可能性を私は感じている
22:25:高杉:まあ
22:25:高杉:KPがどう思うかはまた別の話でしたね……
22:25:高杉:く~
22:25:高杉:シナリオの謎的な方針とはまた別の詰まり方をしてしまった
22:25:??:ロールプレイをしてくれればなんでも大丈夫
22:25:赤嶋:前向きに銃を振りまわす方向に検討してみるが
22:28:高杉:赤嶋が場を支配している状態だ
22:28:高杉:3分経ってる!!
22:28:赤嶋:どうつなげようか
22:28:高杉:(実際は2分くらいだけど)
22:28:高杉:赤嶋が動けば場も動く……はずだ
22:28:??:状況は...
22:28:赤嶋:俺としては既に返答を済ませている
22:28:高杉:PL間の軋轢はむしろコミュニケーションをしないことによって起こってしまうぞ
22:29:高杉:PLとしての私の意見は言った通り「高杉を脅してくれても構わない、というか他に思いつかない」だし
22:29:高杉:高杉の雰囲気は「この人警察っぽいしこれからの指示も出してくれるのかな……」である
22:29:??:2人は謎の茨に犯されて謎の命の危機があると推理している。
輝くカギが導く先には今まで無かった穴
それを止めにくる謎の透明人間

22:29:??:そんなところか?
22:30:赤嶋:そんなところだ
22:30:高杉:そして透明人間の処理は終わった
22:30:高杉:透明人間の処理中に高杉は銃で撃たれてしまって憔悴気味だ(SANは減ってない)
22:30:赤嶋:じゃあ
22:31:赤嶋:「あんた、こいつ起こせないか?」
22:31:高杉:「え? あ、えーと……」 起こせるの?
22:31:高杉:>KP
22:31:赤嶋:応急処置とかで……
22:31:??:ううん
22:31:??:応急処置って
22:31:??:一つの傷に対して複数の人間が治療は出来るのだろうか
22:32:赤嶋:あれ? 成功してなければいけるんじゃなかったけ?
22:32:高杉:私は詳しく承知していない
22:32:??:ならばいいだろう
22:32:??:応急処置で起こせる
22:32:高杉:KPがいいというなら試してみよう
22:32:??:ということにしておく
22:32:高杉:何かい試せるのかな
22:32:高杉:変な変換……
22:32:??:OK
22:32:??:2
22:32:高杉:ヒュ~優しい
22:32:高杉:ccb<=40 応急手当
Cthulhu : (1D100<=40) → 84 → 失敗

22:33:高杉:ccb<=40 応急手当
Cthulhu : (1D100<=40) → 28 → 成功

22:33:高杉:あっ試そうとする雰囲気出すの忘れちゃった
22:33:高杉:「や、やってみます……」と言ってから
22:33:高杉:で
22:33:??:では1d3
22:33:高杉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

22:33:高杉:高杉は気絶させた人を復活させることが得意
22:34:??:最低限のことをする
22:34:高杉:気管に何か詰まってたりしたのかもしれない
22:34:??:「ご……
22:34:??:「ごほっ!」
22:34:赤嶋:「起きたか! でかした!」
22:34:高杉:「な、何とかなりました、えーと、それで……」と指示を仰ぐ風に
22:34:??:「う……キサマ……ら」
22:35:赤嶋:「テメェ、これは何だ?」
22:35:赤嶋:紙ぺら
22:35:赤嶋:なんか証拠を突きつけるみたいになった
22:35:高杉:警察っぽくなったね
22:35:赤嶋:果てしなく頭の悪い質問だな
22:36:高杉:烏丸の時も似たような質問が……
22:36:??:「ぐ……それは……」
22:37:??:「俺が百年前に呼んだ……化物を帰すための呪文だ……」
22:37:高杉:「ば、化け……?」
22:37:赤嶋:「100年前……!?」
22:38:赤嶋:「ってことはテメェが創愛か!?」
22:39:浦光:「違う……俺の名は浦光だ! 創愛などという男など知らん! 俺が知りたいくらいだ! 何故あの男はあの化物のことを知っている!?」
22:39:高杉:誰だお前は……
22:40:赤嶋:ラブクラフト
22:40:高杉:だ……誰だお前は!
22:40:高杉:あっ
22:40:高杉:今気づいたわ
22:40:高杉:>ラブクラフト
22:40:高杉:まあこれは名前の元ネタってだけだよね(?)
22:40:赤嶋:俺も今気付いた
22:40:高杉:名前の元ネタと話の元ネタはまた別の話って話だし……
22:40:赤嶋:なんだよメイクラブって……
22:40:浦光:そうだな
22:40:高杉:横道にそれた
22:41:高杉:こいつは正真正銘SAN0なんだろうか
22:41:赤嶋:はじめさんもニャルなんだろう
22:41:高杉:なるほどね
22:41:高杉:ん?
22:42:高杉:なんだこれは
22:42:高杉:>創愛などという男など知らん
22:42:赤嶋:「オレに聞かれても分かんねえよ! ……だが、アイツの子孫を名乗る女は自分のことをニャルラトテップとか言ってやがった」
22:42:高杉:>何故あの男はあの化物のことを知っている
22:42:高杉:この発言は……SAN0だからだな!(?)
22:42:赤嶋:創愛の名前を今に至るまで知らなかったんじゃないか
22:42:浦光:アイディアしてみたら解るんじゃないか
22:43:赤嶋:良く分かんないけどよく洞窟に来るやつ
22:43:高杉:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功

22:43:浦光:高杉はあの三星の部屋で男が『第八の妖精』の本を盗み出していたことを思いだした
22:44:高杉:ん?
22:44:高杉:なんか
22:44:高杉:まあその情報はありがたいが
22:44:高杉:うらみつ(か?)が「創愛なんて知らねーよ」と「あの男はナンタラカンタラ」と同時に発言している件については
22:44:高杉:仕様か?
22:45:赤嶋:あの男=三星だったのかひょっとして
22:45:高杉:仕様かどうかを確かめたいのだが……
22:45:浦光:創愛という男について知っていることは第八の妖精の著者ということしか知らないと言う意味だ
22:46:高杉:じゃあ仕様か
22:46:浦光:名前も聞いた事無い! という意味では無かった
22:46:高杉:では急に思い出したので高杉は浦光の荷物を改めて
22:46:高杉:検めて
22:46:高杉:本を持っているかどうか確かめる……あと一応、皿も
22:46:浦光:そもそも第八の妖精を持ち出している時点でハジメの名を知らないのはおかしいしな
22:47:浦光:本も皿も持っていないようだ
22:47:高杉:ああ~ん
22:48:高杉:「あの本……盗んだわけじゃあなかったのか?」と赤城警部(?)にも示すような感じで言っておいておく
22:48:高杉:居なくなってるけど
22:48:浦光:「……あの本は燃やした」
22:49:高杉:「な……燃やしたって……」
22:49:高杉:不在のまま進めていいか迷うところだ
22:49:浦光:居なくなってるかどうかわからないな
22:49:浦光:上の表示は3名のままだ
22:49:高杉:3名だよ
22:49:高杉:私と銀とたねさんの3人
22:50:赤嶋:ちょっと有線が引っこ抜けてた
22:50:浦光:あ、そういえば...
22:50:高杉:おっ
22:50:高杉:入室しましたとか出ないで復活できるんだな……
22:50:赤嶋:本燃やしやがったのか……
22:51:赤嶋:燃やすのが既定路線だったのかはともかくとして燃えちゃったものは仕方ないな
22:51:高杉:はて
22:51:高杉:アイデアに成功したのはいいが
22:51:高杉:本を手に入れられるものかと思ったが萌えていた
22:51:高杉:要請萌え~
22:52:高杉:皿に関しては盗まれたものと思っていたけど……
22:52:赤嶋:ニャルに関しては普通に何も知らないということでよろしいですわね
22:52:浦光:誤字が重なる
22:52:高杉:創愛アキラの部屋と一緒に三星邸の皿一枚も消えちゃったのかもしれないね
22:52:赤嶋:ノータッチということは
22:52:浦光:そうだな
22:52:浦光:構わない
22:53:赤嶋:アザトースを封印すれば片付くんだろうが……
22:53:高杉:片付くのかな 片付いてほしいな
22:53:高杉:洞窟の中にやせいのアザトースが……?!
22:54:高杉:燃えたことに関して嘆こ
22:54:高杉:「そ、そんな……あの本がないと、私たちは助からないんじゃ…………そ、そうですよね、赤城さん」
22:55:赤嶋:「クソ……クソクソ! 何で燃やしやがった!?」
22:55:赤嶋:胸倉つかも
22:56:高杉:浦光さんの近くに居たのでワワッというカンジになる
22:56:浦光:「あの本が世に流れれば……あの洞窟の化け物の存在が知られることになる……もしも誰かがアレを起こしてしまえば世界の破滅だ……」
22:57:高杉:山……洞窟……化物!
22:57:浦光:「百年前……俺はあの化物を召喚し、恐ろしさの余り逃げ出した……」
22:58:赤嶋:「アレってなんだよ!? それもアザトースって奴か!? ふざけやがって……アレが最後の希望だったんだ! アレがなきゃ俺は『茨の毒』に殺されるってのに……!」
22:58:赤嶋:アレが重複した
22:59:赤嶋:どうすっかな~
22:59:浦光:「キサマらの命より…‥世界の命だ」
22:59:高杉:「そ、そう、その、茨の毒に……」
22:59:赤嶋:茨の毒もアザトースの仕業だ! くらいの誘導がほしかった
22:59:赤嶋:ちくしょう
22:59:浦光:「く……くそ……! 身体が動かん……!」
23:00:浦光:「茨の毒……」
23:00:赤嶋:もう撃ち殺すしか……
23:00:赤嶋:ん
23:00:浦光:「いいだろう……ならば俺の代わりにお前らがこれを唱えて来い。もし成功したなら……俺が何とかそれを解いてやろう」
23:01:高杉:いいひと
23:01:浦光:「くそ……! 本来キサマらなんぞに託したくも無い! 信用できるものか!」
23:01:赤嶋:「俺だってなあ! テメェのことなんか信用できねえよ!」
23:01:高杉:「何……? 唱える? 一体何なんだ?」
23:04:赤嶋:「多分コイツが言ってるのはこれだろう」
23:04:赤嶋:紙見せる
23:04:赤嶋:そういえば赤嶋が見てるだけだった
23:04:赤嶋:共有した気になってた
23:04:高杉:「アザ……トース…………な、なんだ、このでたらめな文字……」
23:04:高杉:共有
23:06:赤嶋:「世界の命だか何だか知らねえが、こいつを唱えれば良いんだな!?」
23:06:赤嶋:「こいつを唱えれば呪いを解いてくれるんだな!?」
23:06:浦光:「ああ……そうだ」
23:06:赤嶋:だが断る
23:07:高杉:やめろ! そのネタは伝わりそうで伝わらない!
23:07:赤嶋:もちろん断るわけじゃないぞ!
23:07:高杉:正しい用法なんかに拘泥していたら……その通りになってしまうぞ!
23:07:赤嶋:あまりにも流れが流れだったから……
23:08:高杉:それは分かる
23:08:高杉:ゴホン
23:08:赤嶋:「分かった……高杉さん、ついて来い! そいつの近くにいるよりは俺と一緒にいた方が良いだろ」
23:08:赤嶋:(建前)
23:08:高杉:「え、ああ……ええ、はい」
23:08:赤嶋:そして多分赤嶋の近くも大概だ
23:08:高杉:全くだな
23:09:高杉:ついていくことをする
23:09:赤嶋:洞窟に行く
23:09:浦光:洞窟な
23:10:浦光:洞窟の中は……
23:10:浦光:一目で異常と解ることが一つあった
23:10:赤嶋:ゴゴゴ
23:10:浦光:洞窟の中が……草で覆われていたということだ
23:10:浦光:岩壁には蔦が絡み、地面は雑草が覆っている
23:11:赤嶋:洞窟の知識がない
23:11:浦光:そして、不思議と洞窟の中だというのに明るかった
23:11:赤嶋:鍵の光抜きに?
23:11:浦光:うむ
23:11:高杉:太陽光が差し込んでいないのに植物が育っているのは異常だろうな
23:11:浦光:何かする?(ダイスとかロールとか)
23:11:高杉:苔くらいならまだしも……だが
23:11:赤嶋:「なんだぁこりゃあ……」
23:12:高杉:あたりをキョロキョロさせるか
23:12:高杉:目星とかで
23:12:赤嶋:それもそうだ
23:12:赤嶋:きょろ
23:12:高杉:「一体、何が何だか……」
23:12:浦光:OK
23:12:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 36 → 失敗

23:12:高杉:惜しいよ
23:12:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 81 → 成功

23:12:赤嶋:へい
23:12:高杉:すっかりキョロキョロしてしまった
23:13:浦光:では赤嶋は岩肌に赤い何かがぽつぽつあることに気づいた
23:13:浦光:よく見るとそれは文字のようだ
23:13:浦光:しかしかすれていて殆ど意味を読み取ることは出来ない
23:13:赤嶋:読めなさそう
23:13:赤嶋:読めなかった
23:14:赤嶋:なんとなく呪文のメモと見比べてみる
23:14:赤嶋:似たような言語なんだろうか
23:14:浦光:特に似たようなものとは思えないが……
23:14:浦光:なにかこれを調べる技能を使えばいいんじゃないか
23:15:赤嶋:あ、日本語に翻訳されてるんだった
23:15:赤嶋:時間が経って記憶が上書きされてた
23:15:赤嶋:「高杉さん、これ何だかわかるか?」
23:15:高杉:ドンドンドン
23:15:高杉:見る
23:15:赤嶋:聞いてる場合じゃない気もするが
23:16:高杉:日本語なのか?
23:16:浦光:何か技能で……
23:16:赤嶋:今こそ人類学
23:16:高杉:そこは分からないんだな
23:16:高杉:ハハハ
23:16:浦光:現在で開示されているのは"かすれていてよく読めない"という情報だ
23:16:高杉:う~ん
23:17:高杉:読むというかなんだろうな
23:17:高杉:あん?
23:17:高杉:技能に成功すれば急に読めるようになるんだろうか まあいいか
23:17:高杉:えーとね~
23:17:高杉:じゃあ考古学!
23:17:高杉:考古学で何がどうなんだろうな
23:17:浦光:OK!
23:18:高杉:なんか……いつ頃書かれた文字かな……? とかそういう
23:18:高杉:文字そのものへ着目してみよう
23:18:高杉:ccb<=86 考古学
Cthulhu : (1D100<=86) → 36 → 成功

23:19:浦光:では高杉は、かすれていてよく読めないが、これが丸みや画数などの観点から現代より少し古い日本語であろうと推理できた
23:19:高杉:うむ
23:19:高杉:「ううん……日本語で書かれてはいるみたいだけど……
23:19:高杉:「内容は分からない……ですね」
23:21:赤嶋:「そうか……」
23:21:赤嶋:何かの情報かと思ったが
23:21:赤嶋:違ったようだな……
23:21:高杉:ダイイングメッセージかもね
23:22:高杉:メッセージが死んでしまったのでなにも伝わってこないが
23:22:浦光:ああ
23:22:赤嶋:こわい
23:22:浦光:言い忘れていたかもしれないが
23:22:浦光:その文字らしきものは岩肌一面に書かれている
23:22:浦光:奥までずっと続いている
23:22:高杉:ダイイングメッセージとかではなさそうですね
23:23:浦光:おっそうだ
23:23:浦光:さらに目星してみてくれ
23:23:高杉:了解した
23:23:高杉:ccb<=30 目星
Cthulhu : (1D100<=30) → 91 → 失敗

23:23:高杉:1回成功してるから成長は出来るし(?)
23:24:赤嶋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 64 → 成功

23:24:浦光:めざといな
23:24:赤嶋:明るいから良く見える
23:24:浦光:では赤嶋はめざとく見つける
23:25:浦光:天上に他の文字に比べてかなり大きく書かれた文字を
23:25:浦光:大きいからその文字は読むことが出来る
23:25:高杉:気にしてなかったが
23:25:赤嶋:「あ、あれは……」
23:25:浦光:「森のイガン」
23:25:赤嶋:天井を指差しながら読む
23:25:高杉:途中から草とか蔦とかは無くなってたのかな?
23:25:浦光:ずっとあるね
23:25:高杉:岩肌……?
23:26:高杉:洞窟の天井に蔦は這わないから見えるということでもありそうだな
23:26:赤嶋:森の胃癌
23:26:浦光:ただ壁にあるのは蔦でそこから草は疎らにしか生えてない
23:26:赤嶋:びっしり全部覆ってるわけじゃないんでないの
23:26:高杉:それもそうだね
23:26:浦光:蔦はある程度だ
23:26:高杉:ゲホゲホ
23:27:高杉:「昔の文字だから……右から左に読むんじゃないか?」
23:27:高杉:「……ンガイ、の森? この山の名前じゃあなさそうだけど……」
23:27:赤嶋:「ンガイの、森……?」
23:28:浦光:赤嶋はンから読むなんて馬鹿じゃねーのとか思ってそう
23:28:赤嶋:思ってると思う
23:28:赤嶋:心のメモに記録しておきつつ
23:28:赤嶋:先に進むか
23:28:浦光:では……どうする
23:28:高杉:クトゥルフ神話技能でも振ってやりたいところだ
23:28:高杉:そんなもの0%だがな
23:29:高杉:先に進む以外道は無~い
23:29:浦光:では……
23:29:赤嶋:00が出たら……!
23:29:浦光:ある程度進んだところで
23:29:高杉:それは100です……
23:29:赤嶋:00は100だから
23:29:浦光:前に人影が出て来るよ
23:29:赤嶋:拳銃を向ける
23:29:赤嶋:「誰だ!」
23:30:??:「……誰かな? 珍しいね、人なんて……」
23:30:赤嶋:まあニャル
23:30:赤嶋:ニャルじゃなーいー
23:30:高杉:洞窟の中にいる人
23:30:高杉:一人くらいしか思いつかない
23:30:赤嶋:「テメェがアザトースとかいうヤツか?」
23:30:赤嶋:とんちんかん
23:31:高杉:高杉は……赤城さんの後ろに……いる!
23:31:??:「ああ、彼女のことを知っているんだね。君たちは彼女に用があるのかい?」
23:32:赤嶋:ラブクラフト
23:32:赤嶋:「用、ね……へっ、俺達はそいつを封印しにきたのさ」
23:32:高杉:やはりSAN0なので(決めつけ)
23:32:高杉:質問に答えてくれないのはもはや常だな
23:32:??:「ああ……やっぱり、そうなんだね」
23:33:??:「君たちが……彼女の王子さまという訳なんだね」
23:33:赤嶋:「あん
23:33:赤嶋:「あん? テメェ、その口ぶりは……」
23:34:??:「でも……それは駄目だよ。認める訳には行かない」
23:34:高杉:セリフのはさみ所に悩んでいるぞ
23:35:赤嶋:言いくるめで戦闘を回避……
23:35:??:「君たちは正しい。彼女はいつかこの世界を侵すだろう。それを護ろうとする君たちは実に正義と言えるよ。でもね……」
23:35:赤嶋:狂人を言いくるめる
23:36:??:「僕は彼女を失いたくないんだ。僕はずっと彼女の隣に居たいんだ。だから僕は正しくなくたっていい」
23:37:??:「だから僕を殺しておくれ、彼女に会いたいと言うのなら。あいにく殺しても死ねないような身だけれども、それでも何とか殺しておくれ」
23:38:高杉:く~
23:38:高杉:やっぱりセリフが出せないな
23:38:赤嶋:狂人との戦闘が多い
23:38:高杉:「ど……どうするんですか」舎弟かこいつは???
23:38:赤嶋:「テメェ、イカれてやがるよ」
23:38:高杉:身長的には不自然でもないが
23:38:高杉:(?)
23:38:赤嶋:「ぶ、ぶっ殺す!」
23:38:赤嶋:なんかちょっと笑えるな
23:39:??:では戦闘か?
23:39:高杉:戦闘だな
23:39:高杉:ついでに確認しておきたいが……
23:39:赤嶋:戦闘……
23:39:高杉:「この先」とか言ってるあたり
23:39:高杉:まだ洞窟の途中なんだね
23:39:赤嶋:回避の可能性を模索したいが……
23:40:??:そうだな
23:40:高杉:ウーン
23:40:赤嶋:高杉に鍵とメモを渡して
23:40:高杉:創愛が何が出来るのか分からないし……
23:40:赤嶋:赤嶋がコイツをひきつける
23:40:高杉:またなんか「ザッと前に出るぞ」とかやって即死亡の流れはやだな……
23:40:??:高杉は戦闘に参加するのか?
23:40:高杉:参加するというか
23:40:高杉:創愛アキラが攻撃してくる可能性は別にあるだろう
23:41:??:まあな
23:41:高杉:戦闘として処理されるんだし
23:41:高杉:それは参加しているわけだ
23:41:赤嶋:HP低いし後ろに下がっておいてもいいとおもう
23:41:高杉:まあキックとかするわけじゃあないけどね
23:41:高杉:というわけで
23:41:??:では高杉の番
23:41:高杉:別に前に出てないので
23:41:高杉:元々赤嶋の後ろにいて
23:42:高杉:そこから何もない
23:42:高杉:ただ赤嶋の動きをうかがうくらいの風ではある
23:42:高杉:異常
23:42:高杉:もう~
23:42:高杉:以上以上!
23:42:??:では赤嶋
23:42:赤嶋:死なないんだよな~コイツ
23:43:高杉:本人談
23:43:赤嶋:まあ死なないということを明らかにする為にも一発バン
23:43:赤嶋:発砲
23:43:??:OK
23:44:赤嶋:ccb<=90 発砲
Cthulhu : (1D100<=90) → 3 → 決定的成功/スペシャル

23:44:赤嶋:頭に当たったということにしてくれないか?
23:44:??:いや
23:44:??:最大値固定ってことで
23:44:赤嶋:あ、回避するの?
23:44:赤嶋:OK
23:44:??:いや...
23:44:??:こいつは回避しないな
23:44:??:そして...
23:44:赤嶋:だよね
23:44:??:普通にアタリ
23:44:??:当たり
23:44:??:普通に血が出た
23:45:??:その傷口が塞がることは無い
23:45:赤嶋:えぇっ
23:45:??:「あれ……? おかしいな……」
23:45:高杉:ハッタリか?
23:45:赤嶋:ただのSAN0か
23:45:赤嶋:気絶判定
23:45:??:「僕はあののっぺらぼうに、この洞窟ごと時間を止められているはずなんだけどね……」
23:45:??:気絶は……しない
23:46:??:「そうか……君たちがこの洞窟に入って来てるってことは、もう僕は……」
23:46:赤嶋:完全にハッタリってわけではないようだ
23:47:??:では??のターン
23:48:??:謎の詠唱を始めた
23:48:??:すると……
23:48:??:洞窟の奥から茨が出てくる
23:48:赤嶋:毎度おなじみの?
23:48:高杉:ひょえ~
23:48:赤嶋:ひ~
23:48:??:それが二人に襲い掛かった
23:48:??:ダメージは1d3-1だ
23:48:高杉:回避は出来るのかな
23:49:高杉:ヒュー
23:49:高杉:私が気絶しないように祈っていてくれ
23:49:??:出来るよ
23:49:高杉:じゃあ回避!
23:49:赤嶋:-1なのはラブクラフトが弱ってるからかな
23:49:赤嶋:オラァ回避
23:49:高杉:ccb<=78 回避
Cthulhu : (1D100<=78) → 64 → 成功

23:49:赤嶋:ccb<=26
Cthulhu : (1D100<=26) → 24 → 成功

23:49:高杉:これがカラテ回避
23:49:赤嶋:あぶなっ
23:50:??:では茨は空を掴んだ
23:50:高杉:有刺鉄線のようになって行動が阻害されるとか……
23:50:??:謎の男(笑)は静かに微笑んでいる
23:50:赤嶋:てっきりツタやらが本体で焼かないと倒せない的な話かと思ったが
23:50:赤嶋:そうではないらしいな
23:51:??:高杉のターンだ!
23:51:高杉:どうしたもんかな
23:51:高杉:今回はイケイケモードじゃない……
23:51:高杉:また茨が飛んでくるかもしれないし回避に専念するぞ
23:51:高杉:2点喰らったら死それが高杉の耐久だ
23:52:??:じゃあ次の回避に+20していいよ
23:52:高杉:わーい(多い)
23:52:赤嶋:次の回避は……ない!
23:52:赤嶋:俺のターンだ
23:52:赤嶋:バキューン
23:52:??:おう
23:52:??:OK
23:53:赤嶋:ccb<=90 発砲
Cthulhu : (1D100<=90) → 95 → 失敗

23:53:赤嶋:あぶな
23:53:??:来たわ
23:53:??:(次の回避)
23:53:高杉:来てますね
23:53:??:それではハジメは再び茨を操る
23:54:高杉:回避ぞ
23:54:??:回避をするならどうぞ
23:54:高杉:ccb<=98 回避
Cthulhu : (1D100<=98) → 25 → 成功

23:54:赤嶋:うん
23:54:赤嶋:ccb<=26 回避
Cthulhu : (1D100<=26) → 63 → 失敗

23:54:赤嶋:ささった
23:54:??:ではダメージどうぞ
23:55:赤嶋:俺が振るの?
23:55:??:俺か?
23:55:??:1d3-1
Cthulhu : (1D3-1) → 3[3]-1 → 2

23:55:??:最大値
23:55:高杉:高杉だったら死んでた
23:55:??:2減少
23:55:赤嶋:減った
23:56:??:それと同時に...以前刺された場所から紫色の痣が広がった
23:56:赤嶋:「うおあァァああああ!?」
23:56:??:高杉のターン!
23:57:高杉:赤嶋が動けなくなったら出ようとか考えてたけど
23:57:高杉:「だ、大丈夫ですか?!」
23:57:高杉:ますます身構える
23:57:高杉:つまり回避に専念
23:57:高杉:以上だ
23:57:??:痣が広がっただけで特に実害はない
23:57:??:+20ね
23:57:赤嶋:「このクソ野郎! ブッ殺してやる!」
23:57:赤嶋:発砲だ
23:58:赤嶋:ccb<=90 拳銃
Cthulhu : (1D100<=90) → 4 → 決定的成功/スペシャル

23:58:高杉:お~っ
23:58:??:OK
23:58:??:では最大値固定
23:58:??:「
23:58:赤嶋:ばん
23:58:??:「あ……」
23:59:??:「これは……駄目かな……」
23:59:赤嶋:「地獄でやってろ!」
23:59:??:「ふふ……」
23:59:??:「地獄か……」
00:00:??:「夢の中では百年かかっても口説けなかったけど……地獄なら彼女と結ばれるかな……」
00:00:??:謎の男はそう言って息絶えた
00:01:高杉:「し……死んだ……? あ…………あっけない、ような……」
00:02:??:(まあ拳銃クリティカル2回すれば大概の敵はあっけなくなるぞ!)
00:02:高杉:そうではない
00:02:赤嶋:「妙にあっさりしてるが……まだ終わっちゃいねえ。先に行こうぜ」
00:02:高杉:俺は死なないぜ! みたいな雰囲気だったのに~って話
00:02:高杉:「……は、はい」
00:02:赤嶋:死体を跨いで行く
00:02:??:予想外のことが起きたみたいでしたね
00:02:高杉:(普通に撃ち殺しちゃったけど……いいのかな……)
00:03:高杉:「持っていくんですか……?」
00:03:赤嶋:ん?
00:03:赤嶋:担いでいくわけではない
00:03:??:またいで
00:03:高杉:あ
00:03:高杉:ウッス
00:03:高杉:キャンセルキャンセル
00:04:高杉:ついていくぞ
00:04:高杉:精度が下がった
00:04:赤嶋:さあアザトースだ
00:04:??:では森の中に
00:04:??:天然の草のベッドの中でAPP18と思しき美女が眠っている
00:05:??:マブい美女だ
00:05:高杉:形容
00:05:赤嶋:アイシャを超えるとはな
00:05:赤嶋:「こいつは……」
00:05:高杉:「こ……これが……アザトース……さん、なんですかね…?」
00:05:赤嶋:「こいつが……
00:05:高杉:「アザトースさん」なんて言う日が来るとはな
00:05:高杉:人名か何かだと思っているところもきっとある
00:06:赤嶋:「ガワが何であろうが、中身はあの創愛言葉と同じようなモンなんだろ」
00:06:高杉:その件については……
00:06:高杉:さてはて
00:06:高杉:唱えるのかな?
00:06:赤嶋:「一〇〇年間もぐっすりしてたようだが、帰ってもらうぜ」
00:06:赤嶋:唱えるほかない
00:06:高杉:なんか唱えることについてのルールとか(?)は……>KP
00:06:赤嶋:いあ! いあ!
00:07:??:MP3の消費と
00:07:??:SAN値2の減少
00:08:赤嶋:ギリギリ
00:08:??:15分...そしてクトゥルフ神話技能+1
00:08:高杉:15分かかるんだ
00:08:??:以上が読むのに必要なものだ
00:08:??:うむ
00:09:高杉:はて
00:09:高杉:赤嶋が持ってるけど……
00:09:赤嶋:読むしかない!
00:10:高杉:二人で読むとかあるのか?
00:10:??:まあ読むことは出来る
00:10:赤嶋:そうだな……
00:10:??:小学校中学校で...
00:11:赤嶋:赤嶋は誰か来ないか見張ってるので、代わりに高杉が読むというのは
00:11:??:教科書を忘れたときに隣の子に見せてもらう
00:11:??:そういうカンジで読むことが出来る
00:11:高杉:いやなんというか…
00:11:赤嶋:実際誰か来てもおかしくないとPC的には思うだろう多分
00:11:高杉:まあその読むスタイルはイメージできている
00:11:高杉:そういう可不可というより
00:11:高杉:二人で読んだ場合……
00:11:高杉:時間消費は変わらないとは思うけど
00:12:高杉:もろもろの消耗などはどうなるのかな? みたいな
00:12:??:介入が起きない限り一人で呼んでも失敗は起きない
00:12:高杉:まあようは……
00:12:高杉:どちらか一人が読めば充分ということだよね
00:12:??:普通に二人分起きるな
00:12:高杉:赤嶋は読むか?
00:12:??:まあ十分
00:12:高杉:それとも高杉に読むのを頼むか
00:12:??:ただ二人で読めば二人ともクトゥ神技をゲットできるぞ!
00:13:??:というのは言える
00:13:高杉:その辺だよね
00:13:高杉:(赤嶋じゃあないけど)毎回欲しがってるし……
00:13:高杉:HP4点がデコイになってあげてもいいよ
00:14:赤嶋:じゃあ読んでおいてくれ
00:14:高杉:はい
00:14:高杉:読む
00:14:??:じゃあそのへんロールして
00:14:??:おくれ
00:14:高杉:して
00:15:赤嶋:「まだ誰かいるかもしれねえし、これを読んでケリつけてくれ」
00:15:赤嶋:「俺は見張ってるからよ」
00:15:高杉:「あ、ああ……分かった」と受け取って
00:15:高杉:こわごわと読み進めよう
00:15:高杉:アブダカダブラ
00:16:??:では指定の消費をし……
00:16:??:じゃあ赤嶋は聞き耳
00:17:高杉:MP-3 SAN-2 クトゥルフ神話技能+1(復唱)
00:17:赤嶋:聞き耳
00:18:赤嶋:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 8 → スペシャル

00:18:赤嶋:これは失敗したほうがいいやつ
00:18:赤嶋:うーんこの
00:18:??:では赤嶋は
00:18:??:何者かが洞窟に入ってくる靴音を聞いた
00:19:??:しかし……
00:19:??:その足音は途中で止まる
00:19:赤嶋:警察かな?
00:19:??:それ以上近づいてくることはない
00:19:??:どうします?
00:19:赤嶋:そっちに向かってみよう
00:19:高杉:ムニャムニャ
00:20:高杉:シャバドゥビ
00:20:赤嶋:アザトースは封印できそうな流れやし赤嶋が豚箱入る流れになっても問題はない
00:20:赤嶋:まあ違う人だろうけど……
00:20:??:では高杉はそちらへ向かった
00:20:??:違う!
00:20:高杉:うん
00:20:??:赤嶋
00:21:赤嶋:おう
00:21:??:赤嶋がそちらへ向かって間もなく……
00:21:??:高杉は詠唱を終えた
00:21:高杉:「……はっ、終わり……か?」
00:21:??:すると、ベッドに眠る美女は
00:21:??:パチリと目が開き
00:21:赤嶋:え
00:21:??:そしてニコリとほほ笑んだ
00:21:高杉:め、目覚めた
00:22:高杉:良い雰囲気がない
00:22:赤嶋:はめられた
00:22:??:そして……
00:22:??:そのまま消えていった
00:22:赤嶋:ひいい~~
00:22:赤嶋:とてもビビった
00:22:高杉:「…………」
00:22:??:その笑顔に何かとても悍ましいものを見た気がする高杉は
00:22:??:SAN☑だ
00:22:??:チェック
00:22:高杉:そうだな
00:22:??:1/1d5
00:22:赤嶋:その場にいなくてよかった赤嶋
00:22:高杉:1d100<=76 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=76) → 67 → 成功

00:23:高杉:耐えた耐えた
00:23:赤嶋:図らずも神回避だったな
00:23:赤嶋:一減少
00:23:??:では高杉はどうする?
00:23:高杉:「……う、うう」
00:23:高杉:どうだと?
00:23:赤嶋:状況をいまいち把握しきれてないのが功を奏した感じだな
00:23:高杉:一応……
00:23:高杉:ちょっと順序が違うが
00:23:高杉:アザを確認することはしておく 「もしかしたらもうこれで治ったかも」なんて期待を込めて
00:24:??:見てみると、アザはいつの間にか消え去っていた
00:24:赤嶋:痣トゥース
00:24:高杉:「! ……消えた、のか?」
00:24:??:指されたという面影はもう無い
00:24:高杉:ああ、あざだけに
00:24:高杉:(???)
00:25:高杉:後ろに赤城くんが居ると思って振り返るが
00:25:??:創愛家のトラウマ
00:25:赤嶋:ズンズン先に進んじゃってるな
00:25:??:居ると思ったが誰も居ない
00:25:高杉:洞窟の様子が変わったりとかは……
00:26:??:特に変わってないね
00:26:高杉:ムム……まあ
00:26:高杉:恐る恐る
00:27:高杉:キョロキョロしながら「赤城さん! 赤城さーん!」と声をかけつつ
00:27:高杉:出口の方に向かっていくとする
00:27:??:では赤城のターン
00:27:赤嶋:すたすた
00:28:??:赤嶋が例の創愛の死体のところにまでたどり着くと……
00:28:赤嶋:にゃ
00:28:??:一人の人が立っていた
00:28:??:明らかに見覚えのある男だ……
00:28:赤嶋:ニャルじゃないだと
00:28:??:そこに居た男は、死んだはずの三星だった
00:28:赤嶋:「み、三星!?」
00:28:赤嶋:「テメェ、死んだはずじゃ!?」
00:29:高杉:まだまだ波乱がある
00:29:赤嶋:ミ=ゴってほんとうだったのか……
00:29:三星:「お疲れ様でした……赤嶋さん、それと高杉さん」
00:29:三星:「貴方がたは約束通り私に面白いものを見せてくれた……」
00:29:赤嶋:「約束……? ま、さか」
00:29:三星:高杉は好きなタイミングで合流していいよ
00:30:三星:三星は岩肌に書かれたかすれた文字を見る
00:30:高杉:「赤……城さん? そ、そこにいるのは……」
00:31:赤嶋:「こいつは……!」
00:31:三星:「彼が百年間書き続けていた『第八の妖精』……あなたがたはそれを終わらせた。創愛景を殺して、彼の永遠に叶わない愛についに終止符を打った」
00:32:三星:「彼の『第八の妖精』はここに完成した。貴方がたは私の依頼を見事に果たしてくれたようだ。では報酬をお支払いしよう」
00:33:三星:そう言って三星は何かの円盤状の物を赤嶋に放り投げるよ
00:33:赤嶋:全部ニャル様の仕業だった
00:33:高杉:怖い怖い
00:33:赤嶋:受け取る
00:33:高杉:だが心当たりもある
00:33:赤嶋:「……なんだよこれは」
00:33:三星:赤嶋はそれを見たことがある。三星の部屋にあり、そして無くなった黄金の皿だ
00:34:三星:「売ればあなた方の世界で一億にはなるでしょう
00:34:赤嶋:売れば一億
00:34:赤嶋:「お、あ、」
00:34:赤嶋:ニャル様~
00:34:高杉:「な……、え……?」
00:34:三星:「それは彼には用意されなかった最後の黄金の皿だ。王子たる貴方がたにはそれを受け取る資格がある」
00:35:三星:「それでは……彼の人生はなかなか面白かった。貴方がたにも面白い人生を期待していますよ」
00:35:高杉:怖い怖い
00:35:三星:そう言うと、三星の身体は黒い霧となって消えていった……
00:35:高杉:大丈夫か? 大丈夫なのか……?!
00:35:高杉:「き、消え…………」
00:36:三星:がさがさと、洞窟の中に会った植物たちも枯れて、しぼんで、そして消えていく
00:36:三星:創愛の身体も崩れて灰になる。
00:37:高杉:「な……何が……」
00:37:三星:一分にも満たない時間が経過し、そこはただの洞窟に変わった
00:37:赤嶋:そして赤嶋のSANは……
00:37:三星:さて……
00:37:三星:最後のSANチェックと行くか
00:37:赤嶋:もうやることないし思う存分不定になれるぞ
00:37:高杉:不定になりたがっているようだが
00:38:三星:超自然的なアレを見た二人は0/1d4のSANチェックだ
00:38:高杉:1時間前にリセットされるので……まあいいか
00:38:高杉:1時間毎!
00:38:高杉:1d100<=75 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=75) → 31 → 成功

00:38:高杉:耐えた もう超常現象は俺のものだ
00:38:赤嶋:うすううす思ってたけど言わないで置いたの二
00:38:赤嶋:1d100<=47
Cthulhu : (1D100<=47) → 42 → 成功

00:39:高杉:私も色々言わないで置いているがな
00:39:赤嶋:成功したし関係ないな
00:39:三星:それでは...
00:39:三星:洞窟に出ると、そこにはあたたかな日の光で満ちていた
00:39:高杉:助詞!
00:39:三星:あと気絶してる浦光
00:40:高杉:こいつ……警察に任せよ(赤城に)
00:40:三星:2人は生きて地上に帰って来た。二人は生存したのだ……!
00:40:三星:ED
00:40:高杉:終わった……のか?!
00:40:三星:金の皿の分け前はロールプレイしてね
00:40:赤嶋:こいつ一〇〇年前から生きてるんだよな……
00:40:赤嶋:おわったー!
00:40:赤嶋:生きてたぞ
00:40:三星:生きてますね
00:40:赤嶋:何回か死ぬかと思ったが
00:40:高杉:生きてる
00:40:高杉:まだ不安だ
00:41:赤嶋:生きてるぞ
00:41:三星:金の皿はどうするかな?
00:41:高杉:ニャルラトテップの化身と2回おしゃべりして生きてる赤嶋だな
00:41:高杉:赤嶋が持っているが
00:41:高杉:何らかの言いくるめをして持ち逃げされそうだな
00:42:三星:3000万持ち逃げ
00:42:高杉:まあ高杉はお金のために探索していたわけでもなかったが
00:42:高杉:その辺は赤嶋次第
00:42:三星:まあ赤城は7000万返却しても3000万の失敗しそうだけどな
00:43:三星:お偉いさんにうっかり拳銃をクリティカルしそう
00:43:赤嶋:PC的には持ち逃げしそうだが
00:43:赤嶋:PLは普通に山分けがしたいので
00:43:赤嶋:山分けだ
00:43:高杉:でも金の皿を山分け……
00:43:高杉:赤嶋が持っていて赤嶋が一見警察官の状況
00:44:高杉:「これは換金して山分けするッス、7:3で」とか提案するのか?
00:44:赤嶋:じゃあ
00:44:赤嶋:上司に全部上納する……
00:44:高杉:それでいいと思う
00:45:高杉:そして後日気になった高杉は警察署に電話して「えーと……赤城さんはいらっしゃいますか?」「はい? いませんけどそんな人」「え……」なことになる
00:45:組長:「ワイはお前はやると思っとったで」
00:45:組長:「がはははキャバレーおごったるわ!」
00:45:赤嶋:これであと九三〇〇万分はミスしても許される
00:46:赤嶋:「あざす! はいッス!」
00:46:KP:少なくなってる
00:46:高杉:桁を間違えたな
00:46:KP:失敗は7000万だぞ
00:46:赤嶋:桁一つ間違えた
00:46:KP:ということで……ハッピーエンド!
00:46:KP:お疲れ!
00:46:高杉:ハッピー! ウレシイウレシイ
00:46:赤嶋:お疲れ
00:46:高杉:いや~
00:46:高杉:まあな
00:46:高杉:突貫シナリオだもんね
00:46:高杉:気になる点は……ある!
00:46:高杉:だが死んでないので良し
00:47:高杉:(利己的)
00:47:KP:楽しかった? 聞くまでも無いか!
00:47:高杉:まあまあ楽しかったよ
00:47:KP:反省!
00:47:KP:質問会!
00:47:赤嶋:ニャルにビビらされたところとかは普通に楽しかった
00:47:高杉:その前に成長とかSAN回復とかどう
00:47:KP:そうだな
00:47:KP:SAN回復はハッピーだったので1d6といったところか
00:47:高杉:行けるか黒字……?
00:48:高杉:1d6 SAN回復
Cthulhu : (1D6) → 3

00:48:高杉:umu
00:48:赤嶋:1d6 san
Cthulhu : (1D6) → 3

00:48:赤嶋:まあ黒字はないな
00:48:KP:前のシナリオが会心すぎたので相対的に今回のシナリオはアレになったんだな
00:48:赤嶋:意外と不定も一時もないから運がいい
00:49:高杉:ログサーチしていた
00:49:赤嶋:成長するか
00:49:高杉:私の成長技能は
00:50:高杉:回避 応急手当 目星 母国語 考古学
00:50:高杉:だと思う
00:50:赤嶋:回避拳銃日本刀目星聞き耳
00:50:赤嶋:何故か医学にチェック入ってたが……
00:50:KP:OK
00:50:赤嶋:医学使った覚えがないので入れ間違いだろう
00:50:KP:GOだな
00:50:高杉:ccb>78 回避
Cthulhu : (1D100) → 27

00:50:高杉:ちょっと間違えた
00:50:高杉:これは失敗
00:51:高杉:1d100>40 応急手当
Cthulhu : (1D100>40) → 61 → 成功

00:51:高杉:1d100>86 考古学
Cthulhu : (1D100>86) → 30 → 失敗

00:51:高杉:1d100>30 目星
Cthulhu : (1D100>30) → 59 → 成功

00:51:KP:どんどん治療が上手くなる...
00:51:高杉:1d100>95 母国語日本語
Cthulhu : (1D100>95) → 96 → 成功

00:51:高杉:うわ成功した
00:51:赤嶋:なんと
00:52:高杉:1d10 応急手当
Cthulhu : (1D10) → 2

00:52:高杉:1d10 目星
Cthulhu : (1D10) → 2

00:52:高杉:1d10 母国語日本語
Cthulhu : (1D10) → 5

00:52:高杉:これは……
00:52:高杉:カンストか
00:52:赤嶋:99
00:52:赤嶋:日本語の鬼
00:52:高杉:応急も目星も大して伸びなかったのはちょっとだな
00:53:赤嶋:1d100>26 回避
Cthulhu : (1D100>26) → 99 → 成功

00:53:高杉:元々90以上だったけどSAN回復ボーナスとかないかな?!
00:53:赤嶋:あと応急処置成功してたなそういえば
00:53:赤嶋:1d100>90 拳銃
Cthulhu : (1D100>90) → 37 → 失敗

00:53:KP:もともと90以上とは?
00:54:赤嶋:1d100>85 日本刀
Cthulhu : (1D100>85) → 41 → 失敗

00:54:赤嶋:技能が90突破するとsanが回復できる
00:54:KP:そ、そんなルールが...
00:54:高杉:ルールを参照しておくか
00:54:赤嶋:1d100>30 応急手当
Cthulhu : (1D100>30) → 99 → 成功

00:54:赤嶋:1d100>55 目星
Cthulhu : (1D100>55) → 80 → 成功

00:54:赤嶋:1d100>85 聞き耳
Cthulhu : (1D100>85) → 56 → 失敗

00:55:赤嶋:まちがえた
00:55:高杉:p89の
00:55:赤嶋:成功したのは聞き耳で目星が失敗
00:55:高杉:左のアレの真ん中上あたりにある
00:55:赤嶋:1d10 回避
Cthulhu : (1D10) → 5

00:55:高杉:とりあえずKPの裁量で頼む
00:55:KP:じゃあ2d6OK
00:55:赤嶋:1d10 応急
Cthulhu : (1D10) → 7

00:55:KP:いいヨ
00:56:高杉:やったー
00:56:高杉:また黒字になってしまうな
00:56:赤嶋:1d10 目星
Cthulhu : (1D10) → 4

00:56:KP:高杉にはこれからも頑張ってもらわないとね
00:56:高杉:もっとSAN減らしていこう
00:56:高杉:2d6
Cthulhu : (2D6) → 7[2,5] → 7

00:56:赤嶋:だから成功したのは聞き耳だって
00:56:高杉:85になった
00:56:KP:クトゥルフに遭遇すればするほど正気になっていく男
00:56:高杉:狂人か?
00:56:KP:現実の反面教師?
00:57:KP:まあ5%wo
00:57:KP:当てたんだから2d6くらい挑戦させてもいいだろう
00:57:高杉:ありがとう
00:57:KP:質問会?
00:58:赤嶋:一時半くらいになったらお風呂に行くが