13:21:KP:じゃあまずは全体の導入からか
13:22:野秋:了
13:22:隅田:hey
13:22:黒木:はーい
13:22:鳥羽:hai
13:22:KP:1923年9月1日、帝都東京は関東大震災の炎に包まれた
13:23:KP:この物語はそれから1~2週間後、ようやく復興が始まりだした時の物語である……
13:23:野秋:だが、神話生物は死滅していなかった!
13:23:KP:黒木正虎
13:23:隅田:世紀末かな?
13:23:野秋:茶々入れまくろ
13:23:隅田:世紀末覇者 黒木
13:23:鳥羽:愛を取り戻しそう
13:23:黒木:ほいほい
13:24:隅田:この導入は黒木の方向性は決まったも同然
13:24:野秋:み、水……
13:24:鳥羽:水だな
13:24:黒木:詳しくないんだよなぁ、それ
13:25:KP:浅草にそびえる凌雲閣——通称"浅草十二階"、その下にかつて大栄を誇っていた歓楽街の暗い路地裏を根城としている浮浪者だった
13:25:KP:しかし地盤の緩い浅草は関東大震災の被害をモロに受けて派手に崩壊してしまった
13:26:隅田:どんがらがっしゃん
13:26:黒木:あらー
13:26:KP:おかげで浮浪者仲間が急増、てんやわんやで浅草寺も浅草公園も浮浪者で埋まってしまう事態になる
13:26:KP:リーダーシップを発揮して浮浪者らしからぬ忙しい日々が続いていた黒木だったが、最近復興が始まりだし、ようやく落ち着けるようになってきた
13:27:野秋:浮浪者の門下生
13:27:黒木:テステス
13:27:KP:久方ぶりの休息にほっとしている黒木だったが、ここでふと思い出す
13:27:鳥羽:3:1になったな
13:27:隅田:復興が始まりだしってことは一週間は経って層だな
13:27:隅田:えー……俺も何か用意しなくちゃ
13:28:隅田:今からかよ!
13:28:野秋:圧力
13:28:黒木:ふふふ
13:28:KP:たまに浅草に来ていたご一行、ボディーガード代わりだと言って浮浪者である自分に金を握らせ、浅草の娯楽巡りを共にしたあの仲間たちは無事なのだろうか、と
13:29:黒木:fm
13:30:KP:今は浮浪者に落ちてしまった黒木にとって、人間らしい一時を与えてくれた彼らの安否のことが気がかりになった黒木は、瓦礫散る浅草の街に一歩踏み出した——
13:30:KP:~終わり~
13:30:黒木:おおう
13:30:黒木:KP語りだけで終わったw
13:30:野秋:導入だな
13:30:KP:シナリオが合流するところから始まってるから...
13:30:KP:じゃあ次は...
13:30:KP:隅田か
13:31:隅田:俺だ
13:31:隅田:一人だけ駒だ
13:31:KP:隅田夏野
13:32:KP:もともと大きな商家に仕えていた隅田であったが、雇い主の商家が関東大震災によって大きな打撃を受けてしまい、財政の危機に陥ってしまった
13:33:KP:しかし(APPが高かったので)手放すのを惜しんでいた家主によって何週間かは雇ってもらっていたが、ついに解雇の時が来てしまった...
13:33:隅田:上げててよかったAPP
13:33:鳥羽:よっ美人
13:33:家主:「すまんなぁ……隅田クン」
13:34:隅田:「いえ……仕方がないのです」
13:34:隅田:半ベソ
13:34:家主:「少ないがこれで……次の勤め先を何とか探してくれ」
13:34:家主:そう言って5円くらい渡してくる
13:34:隅田:「何から何まで、ありがとうございます……」
13:34:野秋:現在の何円であるみたいなレート
13:34:隅田:五円受け取るわ
13:35:隅田:五万円くらい?
13:35:野秋:さっそくプレイ中に疑問が降って来た
13:35:家主:1円3800円
13:35:隅田:一万九〇〇〇円
13:36:野秋:おっす
13:36:隅田:手切れ金としてはしょっぱいが、震災直後ならしゃーないか
13:36:野秋:まあそんなもんか?(分からん)
13:36:家主:隅田は相模を出てしばらく彷徨っていたが、ふと勤め先について思い当たることがあった
13:36:隅田:「そうだ、誰かの嫁になろう」
13:37:家主:少ない休みの時に出かけていた、浅草オペラを一緒に廻った仲間の一人、塚本という娯楽好きの金持ちの男が、以前「隅田さんみたいな美人を俺も雇いたいなあ」と言っていたのを思い出したのだ
13:37:鳥羽:よっ美人
13:37:野秋:顔の力
13:37:鳥羽:世の中顔だな
13:37:隅田:上げててよかったAPP
13:38:家主:仲間たちの無事も確認しておきたいと思った隅田は、浅草に向かうことにした...
13:38:家主:~終わり~
13:38:隅田:GO to 浅草
13:38:隅田:ちょっとご飯用意してくる
13:38:鳥羽:てらっしゃい
13:38:野秋:存分に喰うといい
13:38:家主:鳥羽八千代
13:38:家主:えーと
13:38:鳥羽:はいよ
13:38:家主:何だっけ?
13:38:家主:新聞の名前
13:38:鳥羽:丘葦
13:39:鳥羽:おかよしです
13:39:家主:では丘葦新聞
13:40:家主:麻生にある丘葦新聞社は、幸運にも震災の被害をあまり受けていなかった
13:40:鳥羽:やったね
13:41:KP:そして、新聞社の社員である鳥羽八千代は、主筆にして父親である鳥羽鴨次郎に部屋に呼び出されていた……
13:41:鳥羽鴨次郎:「八千代!」
13:41:鳥羽:「はい、何でしょう」
13:41:鳥羽:何て呼ぼう
13:41:鳥羽:お父様とかか
13:41:野秋:お父様いいね
13:42:鳥羽鴨次郎:「この記事のことを知っているか?」
13:42:鳥羽:どれどれ
13:42:鳥羽鴨次郎:そう言いながら、鴨次郎はライバル社——何だろう
13:42:鳥羽鴨次郎:鳫金新聞
13:42:鳥羽:鳥しかいねえ
13:42:鳥羽鴨次郎:の記事の一部を指さしてきた
13:42:野秋:頻出語句こと鳫金
13:42:黒木:鳫金…?
13:43:どどんとふ:鳥羽鴨次郎がファイルをアップロードしました
ファイル名:_free_1.png
URL:https://www.taruki.com/DodontoF_srv1/fileUploadSpace/room_267_1456893781_6077278_0.png

13:43:黒木:ハッ
13:43:鳥羽:カリガネというガン
13:43:野秋:例の記事だ
13:43:黒木:おー
13:43:鳥羽:おっこれか
13:43:鳥羽:「いえ……初めて見ました」
13:43:鳥羽:でいいのかな
13:43:鳥羽鴨次郎:「いかんな……勉強不足だ」
13:43:鳥羽:不勉強だ
13:44:鳥羽鴨次郎:「ゴシップ記事の類であるが、あの鳫金の奴等に先を行かれるのは癪だ! 八千代! 直接浅草に乗り込んでこれに関するスクープをひっつかんでこい!」
13:45:鳥羽:「え、今からですか!?」
13:45:鳥羽:「行ってきます……」
13:45:鳥羽鴨次郎:「そうだ! ノロノロしていれば鳫金の奴等にまた先んじられるぞ! いいのか!?」
13:46:鳥羽:内心めんどくせーと思いつつきびきびと浅草へ行く準備して外へ出よう
13:46:鳥羽鴨次郎:「朗報を待つ!」
13:46:鳥羽鴨次郎:新聞記者のキャラとしては珍しいな
13:46:野秋:娘をパシりに
13:47:鳥羽鴨次郎:「ああ……そういえば、お前は休日によく浅草に行っていたが、ついでに仲間の無事も確認してくるといい」
13:47:鳥羽鴨次郎:(言い忘れた)
13:47:鳥羽:「そうします。無事だと良いのですが」
13:48:野秋:DEXが6のヤツが逃げ遅れているかもしれない……
13:48:鳥羽鴨次郎:~終わり~
13:48:黒木:ww
13:48:鳥羽:あっ表情変え忘れてた
13:48:鳥羽:まあいいか
13:48:鳥羽:終始真顔だった
13:48:野秋:あるある
13:49:鳥羽鴨次郎:野秋雲形
13:49:黒木:割と変更し忘れるよね
13:49:野秋:来い
13:49:鳥羽鴨次郎:えーと
13:49:鳥羽鴨次郎:常陸...常陸ね
13:49:野秋:あ
13:49:鳥羽鴨次郎:常陸の震災の被害は...
13:49:野秋:常陸出身だけど
13:49:野秋:東京住まいという設定にしたはずだ がそういうことでもないか?
13:49:鳥羽鴨次郎:東京に住んでるのか
13:49:鳥羽鴨次郎:東京ね...
13:50:野秋:うん
13:50:鳥羽鴨次郎:では野秋
13:50:鳥羽鴨次郎:彼もまた関東大震災の直撃を受けた
13:51:野秋:大事な商売道具が~ッ
13:51:鳥羽鴨次郎:震災の様子を絵に描こうと思っていたのだが...
13:51:野秋:後世に伝えるって寸法よ
13:51:KP:「そんなことより瓦礫をどけるのを手伝え」と言われここ数週間はずっと力仕事を手伝っていた
13:51:野秋:無理もない
13:51:鳥羽:よっSTR17
13:53:KP:復興が始まってようやく暇ができた野秋だったが
13:53:KP:いざ絵を描こうと思うと、以前インスピレーションを高めるために浅草の娯楽を巡った友人たちのことが俄かに気になった
13:54:野秋:ウム 浅草のあの十二階も気になるところだぜ(崩れてる)
13:54:KP:浅草に行けばまあ、きっといつものように会えるだろう……そう思いながら、とりあえず画材を握りしめて浅草へ向かうのだった
13:54:KP:~終わり~
13:55:野秋:表情変え損ねた
13:55:隅田:ギリギリ間に合ったようだな
13:55:鳥羽:おかえり
13:55:KP:では……
13:55:鳥羽:ぴったりだな
13:55:野秋:鉛筆と手帳と共にゴーだよ
13:55:KP:四者はそれぞれの思惑を持って再び浅草の元街に集った
13:55:野秋:ザッザッ
13:56:KP:いつも集合場所と決めていた、浅草十二階の付近に集ってみると、シンクロニシティと言うのか、丁度同時刻に4人はその姿を確認することが出来た
13:56:鳥羽:驚きの表情が無い!
13:57:野秋:(ちょうどいい顔がない!) 誰に目を付けようかな 目につくと言えばAPPか?
13:57:黒木:お呼びかな
13:57:隅田:知った顔かな?
13:57:鳥羽:一番高いのは黒木だっけ
13:57:KP:かつては平屋の多い浅草で目立っていた浅草十二階は八階から上が無残にも崩れ落ち、以前の威厳を失っていた
13:58:野秋:黒木が全体的に目立ちそうだ
13:58:隅田:修正値のところにAPP入れようぜ
13:58:鳥羽:イケメン浮浪者
13:58:野秋:「おや、黒木さんじゃないか!」と声をかけよう
13:58:KP:(まあそれでも八階ってだけでも相当高いんだけどね)
13:58:黒木:まぁこんな高APPで浮浪者やってりゃ目立つわな
13:58:黒木:「やあ、野秋さん。元気でしたか?」
13:58:野秋:崩れた建物というのが悲壮感を醸し出す
13:58:隅田:結局四人は知り合いってことで落ち着いてるのか?
13:59:鳥羽:これ全員知り合ってたってことでいいんだよね
13:59:KP:うむ
13:59:隅田:面識のコンセンサスを失っていた
13:59:隅田:OK
13:59:黒木:じゃないかな
13:59:野秋:「元気も何も、まったく大変だったよ……いやはや、十二階がこんな無様なことになるとはねえ」
13:59:隅田:じゃあ、二人が話しているのを見て
13:59:隅田:「黒木さん、野秋さん!」と言って駆け足で合流してみるぞ
14:00:KP:俺はちょっと病床の常識に従って水分を取るので旧交を温めていてくれ
14:00:野秋:「やや、その顔は……隅田さんかい! 君も無事なようで何よりだ」
14:00:隅田:ステテテテー
14:00:鳥羽:何か集まりでもあるのかな?と三人の方向へ目を向けてから知り合いであることに気付いて駆け寄るか
14:00:野秋:お大事に
14:00:隅田:おう
14:00:野秋:どこまで温め続けられるか見ものだな
14:01:隅田:「お蔭さまで……ですが……実は清水小路家は崩れてしまっていて……」
14:01:KP:冷え始めたらイベントを起こす
14:01:鳥羽:「奇遇ですね、皆さんご無事なようで」
14:01:KP:じゃあ
14:01:野秋:「おや、そうだったか……万事無事とは行かないってわけね……」
14:01:KP:隅田は気づくか
14:02:隅田:「地震の後のごたごたのうちはおうちに置いていてもらえたのですが、先程……」
14:02:隅田:と言葉を濁しつつ
14:02:隅田:何だ
14:02:野秋:「なんと、鳥羽さんまで! いやはや、不思議なものだな」
14:02:KP:いつもの五人が全員そろっているわけではないことに気づく
14:02:隅田:「鳥羽さん、御無事でしたか!」
14:02:黒木:一人足りないのか
14:02:野秋:4人合わせていつもの5人
14:02:鳥羽:もう一人いたんだ
14:02:KP:グループの中でリーダー格とも言える男、塚本の姿が無い
14:02:KP:(隅田の時に言っただろ!)
14:02:隅田:塚本はどんな人?
14:02:鳥羽:さっきちらっと出てきた人か
14:02:鳥羽:忘れてた
14:02:隅田:当人も忘れてた
14:03:隅田:焼きそば作るのに気を取られていた
14:03:鳥羽:隅田を雇いたがってた人
14:03:黒木:まぁ、示し合わせたわけでもないから当然と言えば当然よな
14:03:KP:塚本は5人の中で特に浅草オペラや活動写真などを好む娯楽好きな男で、高等遊民と言っていいような人間だ
14:03:隅田:ふむ
14:04:隅田:まぁ隅田的に誘導はどうとでもできるし
14:04:隅田:「しかし……塚本さんがいらっしゃらないようですわね」
14:04:KP:ちなみに黒木に金を握らせてボディーガードとして雇っていたのもこの男だ
14:04:鳥羽:なるほど
14:04:黒木:「おや、言われてみればさいf…塚本さんの姿が見当たりませんね」
14:04:鳥羽:財布さん
14:05:黒木:財布さん
14:05:野秋:「……確かにこの顔ぶれだと、ひょっこり塚本さんが現れそうなものだが……」とキョロキョロ
14:05:KP:すると、ひょっこり塚本さんが現れるよ
14:05:野秋:現れた
14:05:隅田:現れるんかい
14:05:鳥羽:死んでんのかと
14:05:黒木:現れるのかよ
14:05:野秋:これがシンクロパワーか
14:05:黒木:噂をすれば
14:05:隅田:「塚本さん!」
14:06:隅田:当面の金づるの登場に顔を明るくするよ
14:06:KP:しかし塚本の顔にいつものような快活な色は無い。どこかフラフラしているようにも見える
14:06:鳥羽:「あら、噂をすればですね」
14:06:隅田:「塚本さん……」
14:06:鳥羽:死にそう
14:06:隅田:金づるの異常に表情を曇らせるよ
14:06:黒木:「塚本さん、お元気そうで…とは言い難い様子ですね」
14:06:KP:首に双眼鏡をぶら下げており、隅田や黒木の声かけにも応じる様子は無い。
14:06:野秋:あれ、気付かないんだ
14:06:隅田:「大丈夫ですか……?」と言ってAPP全開で駆け寄るぞ
14:06:KP:そのまま黒木はフラフラした足取りのまま4人の姿を無視して浅草十二階の中に入って行った
14:07:黒木:おおう?
14:07:隅田:駆け寄れなかったぞ
14:07:鳥羽:てめえ無視しやがって
14:07:隅田:とりあえず見送るか
14:07:黒木:酷い濡れ衣だ
14:07:野秋:「はて、どうしたのかな?」
14:07:黒木:入っていったのは財布さんでいいのかな
14:07:KP:浅草十二階は倒壊寸前と言った様相で、いかにも入るのは危なそうだ
14:07:鳥羽:「様子がおかしかったような……」
14:08:隅田:「塚本さーん! 危ないですよー!」と声をかける
14:08:野秋:DEXが6なので咄嗟に駆け寄れない
14:08:隅田:まぁ応答はないよな
14:08:野秋:でもまるでDEXが6のような様子だったし追いつけるかもしれないな
14:08:KP:無いな
14:08:黒木:とりあえず他のメンバーにちょっと視線向けて、荒事向きの自分が駆け寄ってみる
14:08:隅田:みんなで行こうよ
14:09:鳥羽:16~
14:09:KP:塚本は立入禁止の立て札を全く無視して既に浅草十二階の中に入って行った後だ
14:09:鳥羽:黒木についていくかな
14:09:隅田:少し離れてついていくぞ
14:09:野秋:一応黒木の後ろについていこう
14:09:黒木:とったったー
14:09:KP:では浅草十二階の中に入る?
14:09:黒木:入ります
14:09:鳥羽:入ろう
14:09:隅田:入る
14:10:野秋:危なそうだが
14:10:KP:では浅草十二階の内部
14:10:野秋:注意しながら様子を見に行こう
14:10:隅田:「ここで五人が一堂に会したのも何かの縁」
14:10:隅田:「行ってみましょう!」
14:10:隅田:なんてことを言いつつ
14:10:KP:もちろん浅草娯楽を極めた四人は浅草十二階に入ったことは何回もあったが、外観に違わず内部も酷い様相だった
14:10:黒木:「おっと、これは酷い…」
14:11:KP:瓦礫が散乱し、木製の階段も焼け落ちてしまっている
14:11:隅田:「あら…………」
14:11:KP:そして、内部は広いがらんどうになっているにも関わらず、先ほど入って行った塚本の姿を見つけることは出来なかった。
14:11:野秋:「塚本さ~ん、危ないですよ~」と適当な声かけ
14:11:野秋:「あれ、塚本さんは?」
14:11:隅田:隠し扉か何かがあるのかな
14:11:鳥羽:「塚本さん、いませんね……どこへ行ったのでしょう」
14:12:黒木:「おかしいですね…この状況で見失ったというのも考えにくいですが」
14:12:隅田:「も、もしかして天狗にでもさらわれたとか……」
14:12:KP:全員敬語キャラ
14:12:隅田:雑な昔っぽさ演出
14:12:野秋:「参ったねえ、流石に素人でこんな瓦礫の中を探すわけにもいかんし……」
14:12:隅田:とりあえず目星しとくか
14:13:黒木:「天狗なら手前が蹴り飛ばして見せるんですけどねぇ」
14:13:KP:どうぞ
14:13:黒木:じゃぁ聞き耳をば
14:13:野秋:私もキョロキョロしておくか
14:13:隅田:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 41 → 成功

14:13:野秋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 2 → 決定的成功/スペシャル

14:13:鳥羽:私も目星いいかな
14:13:黒木:ccb<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 22 → 成功

14:13:KP:いいんじゃないか
14:13:野秋:早速キレてる
14:13:KP:目星ね
14:13:隅田:いいね~
14:13:鳥羽:ccb<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 32 → 成功

14:14:KP:鳥羽と隅田はくまなく十二階の内部を見渡してみたが、聞いたことも無い隠し扉や裏口の類は見かけることが出来なかった
14:15:黒木:聞き耳の方はどうだろう。何か足音とか聞こえないかな
14:15:隅田:スペシャル出したし野秋の方に何かありそう
14:15:黒木:あぁ、そうか野秋がスペシャルか
14:15:隅田:あ、忘れてた目星にチェック~
14:16:隅田:クトゥルフでは成長した技能には成長チェックを入れるよ(チュートリアル)
14:16:隅田:成功した、だ
14:16:鳥羽:そういえばそうだった
14:16:KP:野秋は埃の積もった浅草十二階の室内に塚本らしき足跡を見つけることが出来た。薄いものだったが、どうやら十二階から出た様子は無いようだ
14:17:野秋:足跡
14:17:野秋:一応聞き耳の結果も待とう
14:17:隅田:出て行ったという可能性は潰されたわけだ
14:17:KP:黒木は耳を澄ませるが、特に何も聞こえてこない
14:17:黒木:fm…
14:18:隅田:「…………いませんね。上に行ってしまったのでしょうか」
14:18:野秋:「ム、この足跡は……塚本さんのものかな?」と……歩き回るのは危なそうだしちょっと目で追ってみるけど
14:18:野秋:こうなんか……なんだろうな
14:18:野秋:どこに向かっているかとかはあるのかな
14:18:黒木:「…足音も聞こえてきませんね…そんなに距離を離されたのでしょうか」
14:18:KP:入口付近の足跡しか分からない
14:19:野秋:床が抜けたりしないかな……
14:19:鳥羽:「この惨状ですし、あまり上の方には行けないはずだとは思うのですが……」
14:19:鳥羽:こえーな
14:19:鳥羽:階段焼け落ちてるんだよね?
14:19:KP:うむ
14:19:野秋:地下とかあるんだっけ?
14:20:KP:無い
14:20:隅田:PLの脳裏に「あの塚本自体が幻で、自分達は妖怪に化かされたのでは」ってアイデアが降って来たが
14:20:鳥羽:焼け落ちてるってこう
14:20:隅田:ここでそれをPCに言わせたら……探索できないな……
14:20:鳥羽:全部ドーンと焼けちゃってる感じか
14:20:黒木:まぁ、そう言い切るには足跡が見つかっちゃってるからね
14:20:野秋:足跡を追跡してもいいのよ?
14:21:野秋:諸君の財布はこの足跡の先に居るぞ!
14:21:鳥羽:初期値~
14:21:隅田:追跡ふってなす
14:21:野秋:初期値が10もあるぞ
14:21:KP:4人がてんやわんやしている
14:21:隅田:四人で振れば40だな(?)
14:21:KP:すると……
14:21:野秋:モタモタ
14:21:隅田:足跡から追跡をこころみる感じで
14:22:隅田:誰かファンブル出しそうだな
14:22:KP:上の方から大きな声が聞こえてきた
14:22:鳥羽:私も追跡してみようと思ったが何かイベントあるのかな
14:22:鳥羽:あった
14:22:隅田:イベントが起こった
14:22:野秋:上だった
14:22:隅田:目星に上は含まれなかったか
14:22:黒木:おや
14:22:隅田:天井を見て登れそうな穴とかがないか探す
14:22:塚本:「おおっ! あれこそは浅草の灯だ!」
14:22:鳥羽:「今の声は…?」
14:22:黒木:どんな声か判別できないかな
14:23:野秋:どうやって登ったんだ
14:23:隅田:塚本さんだ!
14:23:鳥羽:跳躍
14:23:野秋:「え、上?」
14:23:黒木:っと、塚本さんの声か
14:23:KP:その声と同時に、頭上から何かが落ちてきた
14:23:野秋:ちょ
14:23:鳥羽:こわ
14:23:隅田:塚本さんだ!
14:23:黒木:回避要る?
14:23:KP:幸運で振ってみる?
14:23:野秋:鳥だ!飛行機だ!いや、
14:23:隅田:振るわ
14:23:黒木:幸運か…
14:23:KP:ただこれ...煉瓦が砕けるって書いてあるから...
14:23:鳥羽:回避のが上だな
14:23:KP:そうとうヤバいな
14:23:KP:当たらなくていいよ
14:23:野秋:書いてある
14:23:鳥羽:ひええ
14:24:隅田:なんだ
14:24:隅田:塚本じゃないなら……いいや……
14:24:KP:多分1d20くらいのダメージがある
14:24:黒木:で、何が振ってきたのかしら
14:24:隅田:「ひぃっ!」
14:24:KP:落ちてきたものは双眼鏡だった
14:24:隅田:塚本さん(の所持品)だ!
14:25:鳥羽:「これは……塚本さんの?」
14:25:隅田:塚本さんっていつも双眼鏡持ってる人だったん?
14:25:KP:いいや、そんな記憶は無いな
14:25:野秋:「つ、塚本さーん! どうされたんですか~?!」と……
14:25:野秋:上に居るなら外から見えるかもしれん
14:25:隅田:なる
14:25:野秋:外に回って見てみよう
14:25:鳥羽:なるほど
14:25:隅田:なるらとほてぷ
14:25:KP:焼け落ちた上の方に、塚本の姿は一切見えない
14:26:鳥羽:這いよる納得
14:26:隅田:じゃあ中から見上げる
14:26:KP:同じく見えない
14:26:隅田:上に登れそうな穴とかは?
14:26:野秋:双眼鏡……拾っておくか
14:26:KP:全くないな
14:26:隅田:じゃあ作るか
14:26:KP:登る手段があるようには見えない
14:26:黒木:「…どうしますか?
14:26:隅田:「黒木さん、天井に穴とか……あけられませんよね~さすがに」
14:27:黒木:天井の高さどんなもんだろう
14:27:黒木:「流石に足が届きませんからねー」
14:27:隅田:木造建築ならパンチ一発で余裕やろ
14:27:野秋:仮に現状最上階の8階まで登られてたら……
14:27:鳥羽:肩車パンチ
14:27:野秋:まあ2階から上は階段があるかもしれないけどネ
14:28:隅田:まぁパンチ一発で崩れる床なら登ろうとするだけでぶっ壊れそうではあるが
14:28:野秋:登攀……
14:28:鳥羽:確かに
14:28:隅田:天井の高さ待ち
14:28:KP:(知らないよ...!)
14:28:隅田:うむ
14:28:KP:今ググってる
14:28:隅田:このルートは違った
14:29:野秋:おう
14:29:隅田:すまんな
14:29:KP:外から声が聞こえてくる
14:29:鳥羽:今度は外か
14:29:黒木:なんだなんだ
14:29:野秋:「はて、塚本さん……はて?」(?)
14:29:隅田:「……危ないし、一旦出ませんか?」
14:29:KP:「おーい! あんたらそこは危ないぞ! 早く出た方がいいぞー!」
14:29:隅田:体亜
14:29:隅田:提案
14:29:野秋:双眼鏡を見つめる
14:29:野秋:外と内から追い出された
14:29:隅田:出ようか
14:29:鳥羽:「そうですね……出ましょう」
14:29:KP:覗いたのか
14:30:KP:見つめる...
14:30:野秋:除いてません
14:30:野秋:なんだこの双眼鏡は? と見ているんだ
14:30:野秋:拾っちゃったし
14:30:隅田:危険ポイントを理解してしまった(PLが)
14:30:KP:歴史とかで何か分かるかもしれない
14:30:野秋:「やや、失礼失礼」と適当に十二階(八階)(一階)から離れて置くか
14:30:隅田:ああそういう
14:30:隅田:すたこらさっさ
14:30:黒木:まぁ、どうしようもないし出るか
14:30:鳥羽:さっさかさ
14:31:野秋:物理的な危険から離れたらさっそく歴史的検証をしてみよう 振っていいのよね
14:31:KP:いいよ
14:31:野秋:ccb<=50 歴史
Cthulhu : (1D100<=50) → 32 → 成功

14:31:野秋:エイ
14:31:鳥羽:おお
14:31:隅田:つよい
14:31:黒木:平目ってみよ
14:31:黒木:ccb<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 81 → 失敗

14:31:黒木: だよね
14:32:KP:ではその双眼鏡は、150年程前の中国で作られた年代物の品であり、貴金属や宝石が散りばめられた恐ろしく価値のある一品であることが解る
14:32:鳥羽:売りたくなるな
14:32:野秋:「なんと、これはまた……」
14:32:隅田:「どうしましたか?」
14:33:隅田:流石にそれなら一目見ただけで高価だって分かるよな
14:33:隅田:「壊れてませんかそれ!?」と目の色を変える
14:33:野秋:「塚本さん、いつの間にこんなよいものを手に入れていたんかね? しかも、落としちゃうなんて」
14:33:隅田:まぁ高等遊民だしな
14:33:野秋:……
14:34:野秋:「どれ、壊れてるかどうか確かめてみるか」
14:34:野秋:スッ
14:34:野秋:双眼鏡を覗く
14:34:KP:じゃあ...
14:34:KP:見てるのは野秋な訳だし
14:34:KP:PM使ってみるか
14:34:KP:覗いてみなければ分からない
14:34:野秋:ドキドキしてきた
14:34:隅田:おおっ
14:34:鳥羽:PMあるのね
14:34:隅田:新しいこころみ
14:34:黒木:ほう
14:35:隅田:名前の横の鍵アイコンだな
14:35:黒木:これはSANチェックフラグ
14:35:KP -> 野秋:野秋が覗いてみると、そこに見えたのは目の前の風景ではなく、明るいイルミネーションで彩られた夜の都市だった
14:35:鳥羽:一体何が……
14:35:野秋 -> KP:これはまた
14:36:KP -> 野秋:その都市はどこか胸の悪くなるような光景で、背徳的な堕落した印象を受ける
14:36:黒木:ざわわ…
14:37:KP -> 野秋:全く違う風景ではあるが、その光景は浅草十二階最上階の展望台から俯瞰した無秩序に発展した浅草の街並みに少し似ていた
14:37:隅田:やきそばおいしい
14:37:隅田:野秋が覗いているあいだ……
14:37:隅田:小芝居でも入れるか?
14:37:KP -> 野秋:野秋が双眼鏡を動かしても、その風景は一点も揺らぐことは無い。のぞき穴を覗いているかのような印象だ
14:37:鳥羽:そろそろ戻りそうではある
14:37:野秋:キョロキョロ
14:38:野秋:(まだ途中です)
14:38:KP -> 野秋:風景の手前には黄土色の蜘蛛のような形をした模様が常にぼんやりと見えている
14:38:鳥羽:じゃあ入れるか
14:38:隅田:小芝居しよう
14:38:KP -> 野秋:そして……
14:38:隅田:「(やばいですよ鳥羽さん、黒木さんあれ絶対値打ちものですよ!)」
14:38:隅田:と囁きかける
14:38:KP -> 野秋:野秋がその風景を眺めていると、いきなり血まみれになった塚本の顔が大写しで飛び込んで来た
14:38:KP -> 野秋:塚本は何かを叫んでいるようだが、その声はレンズ越しに聞くことは出来ない
14:38:黒木:「(うーん、いくらぐらいなんでしょうねえ」
14:39:野秋 -> KP:ロールプレイしていいよね!
14:39:KP -> 野秋:いいよ
14:39:鳥羽:「(あんなものが落ちてくるなんて……これはもう売るしかないじゃないですか……)」
14:39:野秋:「う、うぎゃっ?!」
14:39:黒木:ダメだコイツら
14:39:鳥羽:おっ?
14:39:黒木:おや?
14:39:隅田:「の、野秋さーん!?」
14:39:鳥羽:「どうかしましたか?」
14:39:野秋:(でもまだ途中)
14:39:黒木:「どうしました?」
14:39:隅田:ギャグかな?
14:39:隅田:じゃあ小芝居するか
14:39:KP -> 野秋:活動写真のような日現実感の中、塚本の姿はやがて何者かに引きずられるように消えて行った
14:40:隅田:小芝居どころじゃないな
14:40:KP -> 野秋:非
14:40:KP -> 野秋:その代わりに
14:40:隅田:あっ野秋さんが驚いてる
14:40:隅田:とりあえず……変な声あげたし野秋さんに近寄って声をかけてみるが……
14:41:KP -> 野秋:ピンク色の職種を頭部に生やした巨大なガマガエルのような怪物が現れ、目の無い顔をこちらに向ける
14:41:鳥羽:野秋の様子を見守ろう
14:41:野秋:存分に見守っていてくれ
14:41:黒木:>そっとしておこう
14:41:KP -> 野秋:それを見た野秋は、明らかにその化物に自分の存在を認知されたことを直感的に感じ取った
14:41:KP -> 野秋:野秋の精神に悍ましい寒気が走る
14:41:野秋 -> KP:いや~っ
14:41:KP:1/1d6+1のSANチェックだ
14:42:野秋:ウィス
14:42:隅田:突然のSAN
14:42:鳥羽:きたきたきましたよ
14:42:野秋:1d100<=60 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=60) → 95 → 失敗

14:42:鳥羽:一体何があったんだ!
14:42:野秋:早速ヤバい
14:42:隅田:しかも1d6+1ってなかなかだな
14:42:野秋:1d6+1
Cthulhu : (1D6+1) → 3[3]+1 → 4

14:42:隅田:ふえー
14:42:鳥羽:なかなかだよね
14:42:野秋:踏みとどまってる
14:42:隅田:あぶなかったな
14:42:KP:1d6+1に相当する体験だったと思うよ
14:42:野秋:咄嗟に双眼鏡から目を離して……
14:43:隅田:そこで肩にてがポン
14:43:野秋:「…………! あ……ああ……?」
14:43:隅田:手
14:43:隅田:「野秋さん?」
14:43:野秋:「う、うわっ! あ、ああ、す、隅田さん……」
14:43:鳥羽:「大丈夫ですか?一体何が見えたんですか……?」と駆け寄ろう
14:43:隅田:「……どうかしました? ひどい顔ですよ?」
14:43:黒木:「…一体何が見えたんですか?」
14:43:野秋:「し、失礼…………ええと、そうですね……」
14:44:野秋:「双眼鏡……かと思わせておいて、どうやらこれは……小型の活動写真投影機……か何か、のよう……です」
14:44:野秋:と適当な解釈を宣う
14:44:鳥羽:な、なんだってー
14:44:隅田:表情差分が細かい
14:44:野秋:「随分趣味の悪いものを魅せられたよ、ええ……」
14:45:隅田:「それは……」
14:45:野秋:「何か……塚本さんが……化物に連れていかれるといったような」
14:45:KP:黒木はアイディア振ってみるか
14:45:隅田:やっぱり死亡済み……
14:45:黒木:fm
14:46:黒木:アイデア低いんだよなぁ
14:46:隅田:がんばれっがんばれっ
14:46:黒木:ccb<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 63 → 失敗

14:46:野秋:「と……とりあえずこれは今は俺が預かっておきますわ」(一人称が俺)
14:46:鳥羽:惜しい
14:46:黒木:惜しい
14:46:KP:では双眼鏡、というフレーズを聞いて誰かを思い出しそうになったが、何か思い出せなかった
14:46:野秋:スッ(真顔) 塚本って身内とかいるのかな?
14:46:KP:浅草近辺で調べればいいんじゃないかな
14:47:黒木:(うーん、何か引っ掛かるような…?)
14:47:隅田:塚本の住所分かる?
14:47:KP:残念ながら分からない
14:47:隅田:一緒に巡ったりする仲だし、どのへんに住んでるとかでも……
14:47:野秋:知り合いなのに
14:47:隅田:分からんかったか
14:47:KP:さて
14:47:野秋:身内がいればそのなんかこう……返しに行くという体が取れたんだがな
14:48:鳥羽:なるほど
14:48:KP:どうも日が落ちてきたようだ
14:48:KP:震災の影響で火が落ちるとあたりは真暗になってしまうに違いない
14:48:野秋:照明もそんなにないだろうしね……
14:48:鳥羽:新聞記事のことを今の今まで完全に忘れていたぞ
14:48:黒木:「おっと、そろそろ日が暮れそうですね…どうします?」
14:49:鳥羽:どっか宿とか無いかな
14:49:野秋:宿宿
14:49:鳥羽:あっても営業してるかわからないけど…
14:49:KP:残念ながら営業してるところは無さそうだ
14:49:鳥羽:んんん
14:49:野秋:レディ二人が野宿か?
14:49:KP:ただ浅草公園とかに難民キャンプなんかがあることは黒木が知っているだろう
14:50:野秋:今宵はこっそり難民のフリして紛れ込んでおくか
14:50:鳥羽:女性の浮浪者もある程度いるんだったか
14:50:KP:まあいる
14:50:鳥羽:服装で浮きそうだけどまあいいか
14:50:黒木:「一応、夜を過ごせる場所に心当たりは有りますが…」言外に余りおススメしませんよ?と
14:50:KP:今は一般人も割といるからさほど目立たないだろう
14:51:黒木:あ、そうか
14:51:野秋:道端で寝るよりはマシだ
14:51:隅田:「…………今日から宿無し、かぁ……」
14:51:隅田:しみじみと呟くぞ
14:51:野秋:黒木の寝床にお邪魔するのもなんだしな
14:51:黒木:「…まぁ、今ならまだ大丈夫ですかね。どちらにせよ、お二人は少々お気をつけた方が良いかと」と女性陣に
14:51:野秋:「ムウ、しかしすっかり日が暮れてしまったしな、今晩はそこにお邪魔するのがよいだろう」
14:51:隅田:「頼みの綱だった塚本さんもあんなだったし、私はどうすれば…………」
14:51:鳥羽:「塚本さんの行方が気になりますし、このまま帰るわけにもいきませんしねえ」
14:51:隅田:およよ
14:52:鳥羽:「取材もしなければなりませんし……」と思い出したように
14:52:野秋:「……塚本さんについては、明日探してみましょうぞ。俺も彼の安否は気になるし」
14:52:隅田:「……そうですね、上の方で聞こえた声はまだ元気そうでしたし……」
14:53:野秋:というわけでまあ件の仮宿で夜を明かそう かな
14:53:隅田:そうする
14:53:鳥羽:そういよう
14:53:KP:うむ
14:53:KP:では4人は難民キャンプで炊き出しを喰らって寝静まった...
14:53:黒木:( ˘ω˘ )
14:53:KP:ではの空
14:53:KP:野秋
14:53:鳥羽:スヤァ
14:54:野秋:うんまあそうだな
14:54:KP:POW18と対抗ロールだ
14:54:野秋:寝つきが悪そう
14:54:隅田:スカルチノフになる
14:54:隅田:ひぇえ
14:54:野秋:た……高いな!
14:54:鳥羽:ひえー
14:54:黒木:おやおや
14:54:隅田:失敗したら夢遊病か
14:54:野秋:resb(12-18)
Cthulhu : (1d100<=20) → 82 → 失敗

14:54:野秋:したわ
14:54:隅田:そういえばどんな風に寝てるんだ?
14:54:隅田:みんな一緒?
14:54:KP:では野秋は夜の皆寝静まった夜に、一人むっくりと起き上がった
14:55:KP:男女別だろうな
14:55:野秋:なんかこう……男女に分かれてるんじゃないかな
14:55:野秋:ガバリ
14:55:隅田:黒木が聞き耳しないと……
14:55:KP:そして...
14:55:KP:...
14:55:KP:...
14:55:KP:ドン
14:55:黒木:聞き耳?
14:56:モブ:「てめぇ! 気を付けて歩きやがれ!」
14:56:KP:野秋はそこで意識を覚醒させる
14:56:鳥羽:寝る前に浅草の鬼について情報共有しとけばよかったな
14:56:隅田:本当に夢遊病だった
14:56:KP:見ると、そこは浅草十二階の近辺だった
14:56:隅田:まぁ夢遊病からの浅草の鬼の流れにできるし
14:56:野秋:「はっ! あ、え?」
14:57:野秋:「なな、いつの間にこんなところに……」
14:57:KP:モブは特に絡むことなく去っていく
14:57:野秋:ヘコヘコしておこう
14:57:黒木:絡まれたら組付き不可避だったな
14:57:野秋:参ったな夢遊病だなんて
14:57:KP:謎の無意識の移動をしてしまった野秋は1のSAN減少だ
14:57:野秋:しておく
14:58:鳥羽:どんどん減るな
14:58:野秋:まあ……帰るか
14:58:隅田:あと11だ
14:58:野秋:秋の夜にウロウロしていたら体に悪いだろう
14:58:KP:では帰った
14:59:野秋:かえって寝……まあなんか……横になっておくか
14:59:KP:それでは朝
14:59:隅田:夜も明けるし不定リセットやな
14:59:野秋:よし、命は無事だ
14:59:野秋:しておいた>不定
14:59:隅田:だな
14:59:KP:黒木は頭もスッキリしてるだろうから+10でアイディアしていいよ
15:00:隅田:快調な目覚め
15:00:野秋:雑談しよ 「やれやれ、参るなあ、夢遊病にかかっちまったようだよ」
15:00:KP:新聞記者も記者らしく聞き込みとかしていいんだぞ
15:01:鳥羽:するか
15:01:黒木:ccb<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 32 → 成功

15:01:黒木:お
15:01:隅田:「夢遊病!? ……なんですそれ」
15:01:隅田:学がない
15:01:鳥羽:適当な人に「夜中に不審な人物を見かけたことはありますか?」とか聞こう
15:01:鳥羽:野秋じゃないぞ
15:01:野秋:「なんつうかな、ほら……昨日見た塚本さんみたいに
15:01:隅田:多分野秋って言いそう
15:02:黒木:言われるだろうなぁ
15:02:野秋:「ふらふら~っと、勝手に体が動いちまうというか……そういうのだよ」
15:02:鳥羽:ですよね……
15:02:KP:では黒木は双眼鏡というワードから、浅草十二階の近くで双眼鏡を貸して生計を立てている老人が居た事を思い出す
15:02:隅田:「はぁ……つまり、昨日の塚本さんも……」
15:02:野秋:双眼鏡貸しなんてまたニッチな産業だな
15:02:黒木:fm、では「そういえば…」と思い出したことを伝えます
15:02:隅田:昔は観劇とかあったし一般的だったのかな?
15:03:KP:浅草十二階は当時最高の高度で眺めも唯一無二と言っていいものだったからな
15:03:野秋:「双眼鏡貸し、ねえ、ややもすれば塚本さんもそこからこのキワモノをお借りなすったのかもしれんなあ」
15:03:黒木:まぁ一般的とまでは言わずとも、それなりにはあったんじゃない?
15:03:KP:周りは平屋ばかりで双眼鏡を使ってどこまでも見渡せたというわけだ
15:03:野秋:あ~なるほどね
15:03:鳥羽:なるほど
15:03:黒木:なるる
15:03:野秋:展望台に設置する代わりにこう
15:03:野秋:下で貸し出すわけか
15:03:隅田:ははあ
15:04:黒木:「まぁともあれ、頭を唸らせているよりは建設的かもしれませんねぇ。行ってみませんか?」
15:04:野秋:考えてみれば展望台に双眼鏡というのも定番の組み合わせだったな
15:04:野秋:「ウム、話は聞きに行くか」
15:04:隅田:浅草の鬼情報を共有するタイミングを逃したな
15:04:鳥羽:タイミングが悪かったな
15:04:野秋:あ、勝手に進んでしまった
15:04:KP:で、
15:04:KP:鳥羽の聞き込みね
15:04:野秋:鳥羽の聞き込みとかもあるな
15:04:KP:ちょっと待って...
15:04:野秋:Ou
15:05:野秋:まあ話を聞きに行こうという話をしただけで今まさに「行くぞ!」というわけでもないということで
15:05:野秋:もうひと雑談くらい行ける行ける
15:06:モブ:「不審な人? うぅ~ん、今は震災直後で所かまわず歩き廻る人も多いからあまり分からないわねえ……」
15:06:モブ:「最近よく聞くのは鬼の噂かしらん」
15:07:鳥羽:「私丘葦新聞の鳥羽と申しまして、今まさにその鬼の噂について調べているところなんです」
15:07:鳥羽:「何か少しでも知っていることがあればぜひ仰って下さい」
15:08:鳥羽:なんか行方不明者の捜索みたいだなこの台詞
15:08:モブ:「あら~、貴方もなの? 最近カリガネって新聞社にも同じようなこと聞かれたのよ」
15:08:野秋:行方不明といえば行方不明かもしれない
15:09:モブ:「震災の後の焼死体の山の中で、まだ息のある人たちにトドメを指して回ったとかねえ」
15:09:鳥羽:完全に先を越されているな
15:09:野秋:こえ~な浅草
15:09:モブ:「私の知ってることなんてこれくらいねえ」
15:10:鳥羽:「なるほど……ご協力ありがとうございます。丘葦新聞、ぜひ読んでくださいね」
15:10:野秋:営業
15:10:鳥羽:浮浪者相手でも営業を忘れないぞ!
15:10:モブ:「余裕が出来たらね……」
15:10:KP:どうするか
15:11:野秋:し忘れていた情報共有とか
15:11:黒木:とりあえずは情報共有からかな
15:11:鳥羽:鬼のこと話すか
15:11:野秋:かくかくしかじか夢遊病
15:11:野秋:「鬼、オニねえ、言われてみれば……
15:11:隅田:俺だけかくしかするものがない
15:11:隅田:かくかくしかじかお婿さん大募集
15:12:黒木:かくかくしかじか双眼鏡
15:12:野秋:「双眼鏡で見たバケモノも……頭から何か生えてたし……鬼に見えないことも、なくもない、かねえ」
15:12:隅田:いまいち双眼鏡の位置づけがしづらいな
15:13:野秋:二次情報になってるカンジあるよね……うん
15:13:KP:野秋ってどうやって双眼鏡持ってるの?
15:13:隅田:本当にあったものなのか、ただのフィクションなのか、スタンスを決めかねているが……
15:13:KP:一応首からかける紐がある
15:13:鳥羽:ふむ
15:13:野秋:この立ち絵でちょうどいい具合に
15:13:野秋:なんていうんだっけこれ?
15:13:野秋:裾?
15:13:野秋:袖の下
15:13:隅田:野秋の感じからして事実という感じになっている?
15:13:KP:塚本はそうやってかけてた
15:13:野秋:袖の下だ
15:13:野秋:袖の下に収めているイメージだ
15:13:KP:なるほど
15:14:野秋:何が事実かどうかは分からんが
15:14:隅田:かんじーかんじー
15:14:野秋:双眼鏡を覗くとキモい映像が見えることは事実だよ
15:14:野秋:キモい映像がフィクションかどうかは野秋もよく分からないよ
15:14:隅田:じゃあ隅田もそういう感じで行こう
15:14:野秋:キモい映像のせいで塚本みたいにちょっとフラフラし始まったので見逃せないぜ
15:15:隅田:それもそうだな
15:15:野秋:というわけで4人で双眼鏡屋さんかな? ほかに行くアテも……
15:15:隅田:そうだな
15:15:黒木:無いよね?
15:15:隅田:双眼鏡にも鬼がいるし
15:15:鳥羽:ですね
15:15:隅田:鬼を探るなら双眼鏡だ
15:16:KP:薬飲んでた
15:16:鳥羽:おう
15:16:野秋:病との戦い
15:16:黒木:大丈夫かぬ
15:16:KP:では
15:16:KP:黒木の案内で行った先にはいつもの双眼鏡貸しのおじいさんが居た
15:17:KP:双眼鏡を反対から覗きながらよだれを垂らして笑っている
15:17:鳥羽:こわ
15:17:野秋:こいつ……大丈夫なのか?!
15:17:KP:「わしの家~~ わしの家~~」とうめいている
15:17:野秋:「ちょっと、黒木さん、これは一体……」
15:17:鳥羽:「こ、これは……」
15:18:鳥羽:聞き込みしようと思ったけどできそうにないなこれは
15:18:黒木:「ええと…手前に聞かれましても…」
15:18:KP:すると双眼鏡越しに向こうは4人を見つけたようだ
15:18:鳥羽:ヒッ
15:18:KP:「おや、黒木さんでは無いか!」
15:18:黒木:「こ、こんにちは」
15:18:野秋:(もともとこういう人なの?)
15:18:黒木:どうなの?
15:19:双眼鏡貸し:震災前はこんな危ないカンジでは無かったな
15:19:黒木:だよね
15:19:双眼鏡貸し:何かの技能で何か分かるかも
15:19:黒木:「(いえ、存じてる限りはそんなことは…)」
15:19:野秋:こういう時はこれしかないな
15:19:野秋:精神分析だ!
15:19:鳥羽:心理学…はあれか
15:19:鳥羽:いやいいのか?
15:19:双眼鏡貸し
おう

15:20:隅田:精神分析がんばれ
15:20:野秋:振っていいのかな?
15:20:双眼鏡貸し:うん
15:20:野秋:ちなみに心理学とかは……
15:20:野秋:ccb<=71 精神分析
Cthulhu : (1D100<=71) → 33 → 成功

15:20:野秋:それはそれとして振る
15:20:鳥羽:心理学いいかな
15:20:双眼鏡貸し:どっちでも大丈夫だろう
15:20:鳥羽:ccb<=80 心理学
Cthulhu : (1D100<=80) → 6 → スペシャル

15:20:鳥羽:あっちょっと待った
15:20:鳥羽:心理学ってKPが振るやつだっけ
15:20:鳥羽:振っちゃった
15:21:隅田:そういえばそうだな
15:21:双眼鏡貸し:まあいい
15:21:黒木:この場合の心理学はPLでもいいんじゃない?って感じる
15:21:鳥羽:すいません
15:21:黒木:相手の考えてることが嘘か本当か判断する、っていうよりは
15:21:野秋:精神分析って何やってるんだろう 「ええ、おじいさんよ、うんうん、そうだなそうだな」
15:21:黒木:心理学的にどういう状況下判断する、って感じな気がしないでもない
15:21:双眼鏡貸し:どうやら双眼鏡貸しは言動と奇行から察するに震災の被害を受けて家を失い現実逃避に近いことをしてるようだ
15:21:双眼鏡貸し:狂っているわけでは無いようだ
15:21:黒木:あぁ、現実逃避か…
15:21:野秋:よかった 本人は全然よくないけど
15:22:隅田:じゃあ精神分析は……「ところがどっこい…………これが現実…………!」だな
15:22:野秋:「心中お察ししますぞ、翁殿」
15:22:双眼鏡貸し:「こうして双眼鏡を逆から覗くと浅草の街もちっぽけに見えてわしと何も関係の無いものと思えるんじゃよ」
15:22:双眼鏡貸し:「それはそうとして双眼鏡とか借りていかんかね?」
15:22:双眼鏡貸し:「安くするぞい!」
15:23:鳥羽:借りようかな
15:23:鳥羽:借りるついでに鬼について聞くよ
15:23:野秋:聞くと良い
15:23:黒木:お金が無いので苦笑気味に誤魔化す
15:23:双眼鏡貸し:「か、借りてくれるのか!」
15:23:隅田:「資本があるならまだいいじゃないですか……私なんて職なし家なし…………」
15:23:双眼鏡貸し:「何でも聞いてくれ!」
15:23:鳥羽:「お一つ借りましょうかね。ところで、浅草の鬼という噂をご存知ですか?」
15:24:鳥羽:「何か知っていることがあればと思ったのですが」
15:24:双眼鏡貸し:「浅草の鬼ィ……昨日の夜にあったのう」
15:24:鳥羽:マジ?
15:25:野秋:あ……あった? 会った?!
15:25:黒木:ほう
15:25:隅田:会ったのか
15:25:鳥羽:「あ、会ったんですか!?」
15:25:双眼鏡貸し:「新しいうわさが出たという話じゃよ。何でもそこの浅草十二階を撤去しようとした工兵隊の軍人が昨日の夜に襲われた……らしいの」
15:26:野秋:会ってなかったが別の人が会ってた
15:26:黒木:「工兵隊の軍人、ですか?」
15:27:鳥羽:「なるほど……昨日って、私たちが行った後ですね。ご協力ありがとうございます」と新情報をいち早く手に入れたので機嫌が良くなる
15:27:双眼鏡貸し:「うむ、しかし軍人である以上は真偽を問うても偽としか答えんじゃろうがのう。帝国軍人が鬼に敗走など言えるわけもなし」
15:27:野秋:鬼が出たなんてな
15:27:野秋:言えないよね
15:27:鳥羽:「丘葦新聞をよろしくお願いしますね~」(忘れてた)
15:28:野秋:容赦ない営業スマイル
15:28:双眼鏡貸し:「ああ、それと……」
15:28:双眼鏡貸し:「どうもその軍
15:29:鳥羽:まだ情報が続いていた
15:29:双眼鏡貸し:「どうもその軍人も自前の双眼鏡を持っていたそうさな。目撃者によると角を生やしたような男が軍人の落とした双眼鏡を回収していったそうじゃ」
15:30:野秋:双眼鏡を回収……
15:30:鳥羽:これ双眼鏡持ってたらまずいやつか!?
15:30:隅田:「それで、襲われた軍人さんは……」
15:30:鳥羽:「双眼鏡を回収、ですか……何が目的なんですかね……」
15:31:双眼鏡貸し:「知らんよ。もしかすると"そんな人間は居ない"ことにされているかもしれんのう」
15:31:隅田:「ひえっ」
15:31:黒木:「なんともまた…恐ろしい話ですね」
15:31:鳥羽:あっ塚本さんのこと聞く?
15:31:野秋:(か、回収て……)
15:31:鳥羽:塚本さんの外見の特徴って何だ
15:31:野秋:じゃあまあなんだろうな
15:31:野秋:塚本さんに双眼鏡を貸したかどうかとか
15:32:野秋:そういうカンジで
15:32:野秋:野秋メモつけよ
15:33:双眼鏡貸し:「塚本……ああ、あの浅草を遊び回る道楽家か。あやつがワシに双眼鏡を借りに来たことなど無いのう」
15:33:鳥羽:あっ知ってた
15:33:野秋:別にここから借りていったというわけでもないようだな
15:33:鳥羽:自前なのかアレ……
15:33:双眼鏡貸し:「何故じゃ?」
15:33:隅田:自前かあ
15:33:隅田:双眼鏡見せておこう
15:33:隅田:提案
15:33:野秋:見せんの?
15:33:野秋:まあ見せるか
15:34:野秋:「いやそうですね、ええと
15:34:野秋:「昨日塚本さんがこの双眼鏡を持って歩いていたんですよ」と
15:34:黒木:見せないと話は進まないんじゃないかな
15:34:野秋:手渡したりはせずに見せる
15:34:双眼鏡貸し:「む……」
15:34:黒木:爺さんが狂ったところでだ
15:34:野秋:こいつに渡すと不用意に覗かれそうだし……!
15:34:鳥羽:たしカニ
15:34:双眼鏡貸し:「そいつは真田の双眼鏡ではないか」
15:34:野秋:「さ、真田ですか?」 知らない名前か?
15:34:隅田:幸村ァ!
15:35:黒木:新しい名前が
15:35:双眼鏡貸し:野秋は芸術(美術)で振っていいよ
15:35:野秋:ウィス
15:35:野秋:ccb<=75 芸術(美術)
Cthulhu : (1D100<=75) → 14 → スペシャル

15:35:鳥羽:ずいぶん出目良いな
15:35:双眼鏡貸し:では野秋は真田という苗字に一つ心当たりがあった
15:35:野秋:調子がいい
15:36:野秋:きっとここぞという時のアイデアロールも成功するだろうな
15:36:双眼鏡貸し:真田光太郎という男で、油絵の風景画を描く画家だ
15:36:双眼鏡貸し:そこその名の知れた画家であり、44歳で20代の頃にヨーロッパに留学をしていたこともある
15:37:双眼鏡貸し:彼が得意にしていた題材は、どこの国かも特定できない雑然とした薄暗い街の風景だ
15:37:野秋:こ、怖~い
15:37:鳥羽:いいね
15:37:黒木:fmfm
15:37:双眼鏡貸し:それらの絵は陰鬱としていて退廃的なものを感じさせるが、人間の抱える苦悩や困惑を雑然とした街並みを描くことで表したものとして、高い評価を受けている
15:38:野秋:ウム……
15:38:双眼鏡貸し:美術評論家などの見解ではその街並みは真田がよく通っていた浅草十二階から見える光景にインスピレーションを受けて描いた、イメージの中だけの風景とされている
15:39:双眼鏡貸し:まあ今となっては野秋には思い当たる事だらけだ
15:39:野秋:う、うんまあうん
15:39:双眼鏡貸し:真田の情報は以上
15:39:双眼鏡貸し:ロールを続けてくれ
15:39:野秋:「真田といえばあの……」と変な画家であることを説明するか
15:40:双眼鏡貸し:「何じゃ知っとるのか。あやつは浅草十二階の常連でな、ワシとも比較的仲が良かったわい」
15:40:野秋:「さ、最近はお見かけしました?」
15:42:双眼鏡貸し:「うむ……最後にあやつを見たのは、震災の当日じゃな」
15:42:野秋:崩壊に巻き込まれて……ということもありそうですね……
15:42:双眼鏡貸し:「あやつは何故か知らんが首からその双眼鏡を掛けておるのにワシの双眼鏡を借りに来るのじゃ。ワシとしては助かるがのう。その日もワシから双眼鏡を借りて浅草十二階に入って行ったわ」
15:43:野秋:「それはまた、奇妙なことですな」
15:43:隅田:「とすると……」
15:43:野秋:とんでもない……双眼鏡マニアだったのかもしれないな
15:43:双眼鏡貸し:「一回なして自前の双眼鏡を使わんのかと尋ねたこともあったがのう、上手くはぐらかされてしもうたわ」
15:44:野秋:「そ、そうですねえ……」(まあこれを使っても双眼鏡効果は得られないしね……)
15:45:野秋:着地点がないな 言いたいことはあるけど双眼鏡貸し相手に言いたいことではないし
15:45:黒木:「もしかして、その真田さんとは夢遊病の気があったりはしませんでしたか?」
15:45:双眼鏡貸し:「いやぁ……そこまでは知らんのう」
15:46:野秋:ゲホ
15:46:隅田:ここからはもう情報を得られなさそうかな
15:47:隅田:もう一回浅草以下略行って、軍の痕跡とやらを調べてみるか?
15:47:黒木:おkk
15:47:鳥羽:行くか
15:47:野秋:店から出たら雑談でし忘れていた情報共有をしておきたいね
15:47:隅田:そうだな
15:47:双眼鏡貸し:ああそうだ
15:47:野秋:件の真田の画風に関してなんだ
15:47:双眼鏡貸し:さっきのクリティカル特典として
15:47:双眼鏡貸し:真田の住所とかも知ってていいよ
15:47:野秋:そういえばクリティカル何だった
15:47:隅田:真田の住所に行くか
15:48:野秋:もしかしたら絵師同士で知り合いの知り合いくらいだったのかもしれないな
15:48:野秋:行くことに異議なしである
15:48:野秋:道すがら雑談……
15:48:鳥羽:ok
15:48:隅田:じゃあ、双眼鏡おじいさんに挨拶して……
15:48:隅田:丘葦新聞の宣伝もして……
15:48:隅田:雑談タイム
15:48:野秋:「真田さん、いや~な街の絵を描くとか、そういう話なんですがねえ、どうも
15:48:鳥羽:イエーイ
15:49:双眼鏡貸し:「後で返せよ~」
15:49:野秋:「この忌々しい双眼鏡を覗いた時にも……似たような風景がみえた、ような気がするんですわ」
15:49:鳥羽:「はい、ではしばらくの間お借りしますね~」
15:49:黒木:「そんな景色が…?気になりますね」
15:49:野秋:ということを伝えたかった
15:49:野秋:言い忘れていたから……
15:49:隅田:「なんと……そういえばこの双眼鏡は、真田さんのものなんですよね?」
15:49:隅田:というようなことを言いつつだな
15:49:野秋:「と、爺さんは言ってましたな」
15:50:野秋:まあそれくらいだ
15:50:鳥羽:ふむ
15:50:隅田:件の仕業じゃ
15:50:野秋:双眼鏡覗きながら絵描いてたのか? 真田は
15:50:野秋:まあしっかり袖の下にしまっておく
15:50:黒木:もしくは双眼鏡覗いて軽く発狂したまま描いてたか
15:50:野秋:私のやりたかったことはこのくらいです
15:51:KP:もうちょっと自発的に行動を起こしてもいいぞ
15:51:KP:今からどっちに行くんだ?
15:51:鳥羽:何かあったかな…
15:51:鳥羽:真田の家かな?
15:51:野秋:行先は真田家だろうな
15:51:KP:浅草?真田?
15:51:KP:十二階は良いんだな
15:52:野秋:分裂してもいい……のか?
15:52:KP:では真田家
15:52:黒木:うい
15:52:隅田:まぁ十二階は
15:52:野秋:分裂はしないでおこう(いろいろ大変だし)
15:52:隅田:夜の方がよさそうだし
15:52:野秋:夜怖いな~
15:52:黒木:あとどうせ夜に野秋が勝手に向かう
15:52:鳥羽:そういえばそうだったな
15:52:野秋:抵抗するかもしれないだろ!
15:52:隅田:20%
15:52:KP:真田光太郎の自宅兼アトリエは文京区本郷にる
15:53:KP:にある
15:53:野秋:それって遠いの?(雑)
15:53:隅田:どんな感じ?
15:53:黒木:どう?
15:53:KP:平屋建ての平均的な日本家屋だが、庭に突き出すように白い洋室が増築されている
15:54:隅田:状況把握がことごとく雑な言葉だ
15:54:野秋:ザッと調べてしまったが
15:54:野秋:文京区と台東区(浅草)は隣のようだし
15:54:野秋:まあちょっと時間がかかるとはいえ隣くらいだな
15:55:KP:そうだな
15:55:野秋:変な視点だが……
15:55:野秋:「行くにあたって時間がかかるけど~」みたいな確認が入らなかったので
15:55:KP:ここは地盤がしっかりしていたようで、家は何処も壊れた様子は無い
15:55:野秋:そんなに時間はかかっていないのだろう
15:56:野秋:ゴホン
15:56:隅田:「うちのお屋敷もこのあたりにあれば……」
15:56:隅田:そんなぼやきを入れつつ
15:56:野秋:「隣町ってくらいなのに、ずいぶん様子が違うものですなあ」
15:56:隅田:婿探ししてねぇなこいつ
15:56:野秋:まあなんだろうな 呼び鈴とか?
15:56:鳥羽:「ですねえ、この辺は地盤が丈夫なんですね」
15:56:隅田:とりあえず真田さんちに行っておこう
15:56:隅田:ピンポーン
15:57:??:ガラガラ 「へい、どちら様で?」
15:57:鳥羽:勝手に不在だと思っていた
15:57:鳥羽:いたんだな
15:57:野秋:思っていたわ
15:57:隅田:チャイム押したら来ちゃった
15:57:野秋:話すこと考えてなかった
15:57:隅田:意外と無事
15:57:野秋:えーと……
15:57:黒木:「あーすいません、真田さんのお宅はこちらでよかったですか?」
15:58:隅田:流石イケメンだけあってコミュ力が高い
15:58:野秋:APP~!
15:58:黒木:最悪言いくるめる
15:58:鳥羽:ヒュー
15:58:??:「はいはいよ、間違いございませんよ。まあ真田サンはもうずっと留守にしてますがね」
15:59:隅田:無事じゃなかった
15:59:野秋:「おや、お留守でしたか?」
15:59:隅田:この人はお手伝いさんか
15:59:黒木:「おや、留守に…?何かあったんですかね?」
15:59:野秋:家の中入りてえな……
16:00:野秋:落とし物を届けに来たんですよ~とコイツに双眼鏡を渡してしまっては
16:00:野秋:なんか……損な気がする!
16:00:黒木:中には入れないね
16:00:鳥羽:絵を見たいとかなんとかで入れてもらえないかな……
16:00:??:「震災の日からもうずっと連絡が取れませんでな。ずっと探してはみたんですが、こりゃもう逝っちまってるなって最近は諦めちまってますよ」
16:00:??:「あなた方はどちら様で?」
16:00:黒木:「あらら、それは災難なことで……参りましたねえ」
16:00:野秋:「ええ、まあ、知り合いですよ、真田さんの」
16:01:野秋:「無事を確認しに来たつもりだったんですが、そうですかあ~」
16:01:黒木:「あぁ、申し遅れましたね。手前は黒木といいます」
16:01:菅原:「あっしは真田サン家に住み込みの書生の菅原善彦という者ですわ」
16:01:野秋:画家の家に書生が……
16:02:鳥羽:「鳥羽と申します。丘葦新聞の記者をしております」
16:02:鳥羽:名乗っておこう
16:02:菅原:「しかし、真田サンに友人なんて居たんすねぇ。見た事無いや」
16:02:菅原:「よかったらお茶でも飲んできやすか?」
16:02:鳥羽:おっ入れてくれそう
16:02:隅田:やったぜ。
16:02:野秋:「おや、わざわざいいんですか? こんなご時世ですけど」
16:03:野秋:ご時世? まあいいや
16:03:黒木:「真田さんとは浅草十二階の近くで知り合いましてねえ、柄の悪いのに絡まれていたところを、手前が助けたのが縁の始まりでしてね」
16:03:黒木:「おや、そりゃ助かります」
16:03:隅田:流れるように嘘をつく
16:03:鳥羽:「真田さんの話も聞きたいですし、お言葉に甘えてお邪魔しますね」
16:03:菅原:「こんな時世だからことやることも無えもんで、暇を持て余した所だったんですわ」
16:03:隅田:「しかし、立派なお屋敷ですね~…………家のこともなかなか行き届かないのでは?」
16:04:野秋:お呼ばれしちゃおうか
16:04:菅原:「そっすねぇ~。収入さえありゃあ女中の一人や二人雇ってみたいもんなんですがねぇ」
16:05:菅原:ではテーブルに四人分の茶が置かれる
16:05:隅田:「実は私、つい先日まであの子爵、清水小路家で女中をしておりまして……」
16:05:野秋:アレやりてえな……ちょっとお手洗いに、あ、場所さえ教えてくれれば大丈夫ですよ、のヤツ
16:06:野秋:とりあえず雑談ということで真田の話でも聞いておくか
16:06:隅田:「お給金は頂かなくてもよいので、此処で雇っていただけませんか? 絶対に損はいたしませんよ」
16:06:隅田:営業トークなんか時代的にしていいのか? というところではあるが……震災直後だし常識なんてないようなものだ
16:06:鳥羽:ガンガン営業していこう
16:07:菅原:「お、お給金無し……逆に怖えな……」
16:07:隅田:「そのかわりお食事と寝床がほしいのです」
16:07:野秋:ここを拠点にする気か!
16:07:菅原:「ま、まあ別にいっすけど……」
16:07:鳥羽:いいんだ
16:07:隅田:「ありがとうございます! ありがとうございます!」
16:07:隅田:よし、再就職
16:07:隅田:ついでにみんなもここを拠点に仕様
16:07:黒木:「はは、まぁこのご時世、女で浮浪者やるには色々と捨てなきゃならねえものがありますからねえ。彼女にはどうにも、それが好ましくねえらしい」
16:08:鳥羽:やったぜ
16:08:野秋:わ~
16:08:菅原:「はは……ところで他の方々は如何な職に就いてるんでしょか」
16:08:鳥羽:あ~そういえばあとで電報とかで丘葦に情報渡しておきたいな
16:08:鳥羽:忘れないうちに書いておこう
16:09:鳥羽:情報は鮮度が命
16:09:野秋:「あ、言ってませんでしたね、えーと
16:10:野秋:「ワタクシ野秋は絵師をやらせて貰ってますのよ。とはいっても、真田さんとは畑が違いますがね」
16:10:菅原:ガタッ
16:10:野秋:なんだ
16:10:黒木:なんだ?
16:10:隅田:絵師ktkr
16:10:菅原:「ななな、なんと! 絵師様でございましたか! これは失礼な口をッ!」
16:11:隅田:書生さん的に絵師は凄い部類なのかな
16:11:野秋:「え、な、なにもそこまで……」
16:11:鳥羽:絵売れそうだな
16:11:黒木:絵師見習いみたいな感じなんじゃない?
16:11:鳥羽:この人に
16:11:野秋:そうなのか?
16:11:野秋:(絵師見習い)
16:12:隅田:聞いてみるのが速い
16:12:隅田:「ええと……どうしたんですか? 急に」
16:12:野秋:まあ絵師の家に居候してるんだもんな
16:12:隅田:雇い主に対して失礼な口を叩いてしまった
16:12:菅原:「あっしも絵師を目指していやしたが、才能の無さに絶望して書生に逃げた弱虫でございまして。絵師様には頭が上がりませんで…‥」
16:12:野秋:「ああ、なるほど……」
16:12:隅田:「まぁ、でも書生さんも立派なお仕事ですわ」
16:12:隅田:媚を売る
16:12:野秋:「ふふ、そこまで卑下しなくてもよかろう。隅田さんの言う通りだ」
16:13:菅原:急に口調が偉そうになった
16:13:隅田:ちょっと嬉しそうだ
16:13:野秋:「絵描きには絵描きの、文字書きには文字書きのよいところがあるってものよ」
16:13:菅原:尚DEX6
16:13:野秋:そこはそれ
16:13:隅田:名前のない猫さんは書生はこの世でもっとも野蛮な人間って言ってたけどな
16:14:野秋:「はて、菅原くんは真田さんの絵はご覧になったことは?」
16:15:菅原:「えぇ、そりゃもう。沢山お見せしてもらいましたぜ」
16:15:黒木:何気に名乗ってないな…まぁスルーされてるしいいや
16:15:菅原:「退廃的! 背徳的! あっしにゃとても描けない名画ばかり!}
16:16:野秋:名乗ってるのでは
16:16:黒木:いや、仕事は言ってない
16:16:黒木:名乗るっていうか自己紹介か
16:16:菅原:絵師発覚でうやむやになった
16:16:野秋:そこはまあ……いいか
16:16:隅田:鳥羽ちゃんもしてないし
16:16:野秋:そうだな
16:16:野秋:鳥羽はした
16:16:隅田:したか
16:16:鳥羽:一応記者ってことは明かした
16:16:隅田:素早いな
16:17:野秋:「はて、我々もその絵を改めて見てみることにしましょうかね?」
16:17:野秋:よく分からない事を言っている
16:17:野秋:部屋に行く口実
16:17:隅田:まぁ浮浪者って分かっても角が立ちそうだし別にいいよ
16:17:鳥羽:そうだな
16:17:黒木:いや、武道家って言っとく予定だった
16:17:黒木:こないだの震災で道場が潰れてこんな浮浪者みたいな格好になっちまってますけどね~とか適当言っておこうかと
16:17:隅田:「私も、これからご奉仕させていただくおうちのことは知っておきたいです」
16:17:菅原:「はいはい、そりゃもう構いませんよ。アトリエはこちらでございます」
16:17:隅田:テーン
16:17:野秋:スタスタ
16:18:黒木:トコトコ
16:18:野秋:別に中座してこっそり行く必要もなかったようだな
16:18:菅原:4人はアトリエに着いた
16:19:野秋:うむ
16:19:菅原:窓の無い部屋で、いくらかのデッサンが無造作に置かれている
16:19:黒木:うむ
16:19:野秋:例のなんか……出張ってるところなのだろう
16:19:鳥羽:カメラの準備をしておくか
16:19:野秋:洋風の
16:19:隅田:目星するぞ
16:19:菅原:その多くは高い所から見降ろした夜の街だ
16:19:野秋:窓がないとはまた
16:19:菅原:おう
16:19:隅田:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功

16:20:菅原:昼の街の絵は一つとしてない
16:20:野秋:私も一応目星っておくか
16:20:黒木:じゃあ手前も
16:20:野秋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 47 → 成功

16:20:黒木:ccb<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 48 → 失敗

16:20:黒木:まぁ成功するとは思ってない
16:20:鳥羽:「部屋の写真を撮ってもよろしいでしょうか? 折角ですし、記事にしたいと思いまして……」と断っておこう
16:20:隅田:まぁ油絵なら日光で劣化しそうだし
16:20:鳥羽:あと目星もする
16:20:菅原:では目星に成功した2人はアトリエの床に赤いチョークで描かれた五芒星がうっすらと残っているのを見ることが出来る
16:20:鳥羽:しなくていいか
16:20:野秋:なんかある~
16:20:隅田:ひえっ
16:20:菅原:「ええ、ええ、構いませんぜ。死人に口なしですわ」
16:21:野秋:「し、死人て……まあ、そうかもしれませんがねえ」
16:21:隅田:「菅原さんはこの部屋に入ったことはありましたか?」
16:21:野秋:うーむ 五芒星が描かれている それをどうしようかな
16:21:隅田:五芒星を見ながら問いかけるぞ
16:21:鳥羽:五芒星の情報を共有してくれたら私がそれを撮れる
16:22:菅原:「ええ、そりゃ何度も」
16:22:野秋:じゃあまあ「油絵描きは床もキャンヴァスにしているのかな?」と漠然と
16:22:鳥羽:まあ成功するかわからないけど(30)
16:22:隅田:「では…………あれはご存知ですか?」と言って五芒星の情報を共有だ!
16:22:隅田:「では…………あれはご存知ですか?」と言って五芒星の情報を共有だ!
16:22:隅田:連打
16:22:黒木:w
16:22:隅田:「何かの目印なんでしょうか?」
16:22:鳥羽:「はあ、床に絵なんて描くもんなんですね」とおもむろにカメラを構える
16:23:鳥羽:写真術いいすか
16:23:菅原:いいよ
16:23:鳥羽:当時のカメラの仕組みがよくわからんけどまあとりあえず撮っておく
16:23:隅田:パシャリ
16:23:鳥羽:ccb<=30 写真術
Cthulhu : (1D100<=30) → 66 → 失敗

16:23:鳥羽:あはい
16:23:菅原:「はあ、インスピレイションを高める"まじない"か何かだったんでしょうかねえ。数か月に一度くらいその五芒星の中で双眼鏡を覗いてましたよ。壁しか見えないはずなんですがねえ」
16:23:野秋:な、中で覗く……??
16:24:菅原:上で、 でもいいよ
16:24:野秋:「そ、双眼鏡をですかい…………それはまた」
16:24:野秋:いやまあそれは分かっているが
16:24:野秋:なんか……ここで覗くことでなんかあるのかなと思ったということだ
16:24:菅原:「その日は来客を断ってくれ、だとか夜食を作ってくれ、だとか色々言われましたよ」
16:24:隅田:うっすらしてるし……
16:24:隅田:本とか置いてある?
16:25:隅田:っていうか書斎は別にあるか
16:25:菅原:「でもやっぱ真田サンも凄くてねえ、そのまじないの後は凄い勢いで何枚も絵を描き上げてましたよ」
16:25:菅原:大きな本棚があるな
16:25:野秋:めもりめもり
16:25:隅田:ここだな
16:25:野秋:これ見よがしに日記とか置いてないかな
16:26:黒木:「へえ、そりゃまた凄いもんですね」
16:26:鳥羽:本棚調べときたいな
16:26:隅田:流石に家人の前で本棚漁りは辛いものがありそうだな
16:26:菅原:大量の本やノートが無造作に積んである
16:26:菅原:どうやら震災の影響で崩れてしまったようだ
16:26:隅田:ふむ
16:26:鳥羽:「真田さんはどのような本をお読みになっていたんですか?」
16:27:菅原:「大体は美術関係の本でしたわ」
16:27:隅田:「しかし、これだけあると片付けるのも大変そうですわね……」
16:27:隅田:と言いながら本の山の方へ
16:27:鳥羽:「なるほど。少し本棚を見てもよろしいでしょうか」
16:27:菅原:「あとはマメな人でねえ、20年間欠かさず日記を付けてましたわ。あっしにゃとてもできねえ」と言いながらノートを指さした
16:27:鳥羽:日記~
16:27:菅原:「どうぞどうぞ」
16:28:野秋:日記ドーン
16:28:鳥羽:探すまでも無かったな
16:28:野秋:「なんとまあ、20年も……凝り性ですな」
16:28:鳥羽:でも一応本棚は見る
16:28:隅田:じゃあ本の山の近くにいるし手に取ってみるか
16:28:黒木:「まあ、らしいと言えばらしいですねえ」
16:28:隅田:医学いる?
16:28:菅原:日記は一日一行程度の短文だが、20年分もあるので日本語ロールに成功した上で、読破に6時間かける必要がある
16:28:菅原:医学...?
16:28:鳥羽:なげえな
16:28:野秋:超大変そう
16:28:鳥羽:そりゃそうか
16:28:隅田:表紙が人間の皮とか
16:29:隅田:一日使いそうな勢いだな
16:29:菅原:普通のノートだ
16:29:黒木:流石にそんなことは無いんじゃない…?
16:29:鳥羽:本棚に何か目立つ本が無いか探したいんだけど
16:29:鳥羽:これって目星かな図書館かな
16:29:野秋:まあしかし日記を読んでおきたい気持ちもあるな
16:29:菅原:目星かな
16:29:隅田:高い方で行こう
16:29:鳥羽:目星か
16:29:鳥羽:ccb<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 86 → 失敗

16:30:隅田:デデドン
16:30:黒木:ccb<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 26 → 失敗

16:30:黒木:1足りない
16:30:隅田:デデドン
16:30:隅田:じゃあ俺行きます
16:30:鳥羽:いけー
16:30:菅原:では美術畑で無かったのでよく分からなかった
16:30:隅田:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 39 → 成功

16:30:隅田:メイドの土産だぜ
16:31:菅原:大体は市販で売ってそうな美術関係の本で、目立つ本は見当たらなかった
16:31:菅原:美術に関する新聞の切り抜きスクラップブックなんかもある
16:31:隅田:残念
16:31:鳥羽:ちなみに何新聞
16:32:菅原:切り抜きなので新聞名までは分からない
16:32:鳥羽:そうか
16:32:野秋:それもそうかも
16:32:隅田:丘葦新聞かどうかは分かるんじゃない?
16:32:野秋:読みたい気持ちと6時間の戦い
16:32:黒木:まぁ時間かけてもいい気はする
16:32:菅原:具体的に言うと読むことを選択した場合ここに泊まることになる
16:33:隅田:手がかりだしなぁ
16:33:黒木:無駄な時間にはならないだろう
16:33:隅田:読んどこう
16:33:野秋:読むよねうん
16:33:鳥羽:日本語一番高いの誰だ
16:33:野秋:「その……双眼鏡で気になることがありましてね、今日は真田さんにそれを聞きに来ようと思っていたんですよ。今更ですが」と菅原には説明しておこう
16:33:黒木:日本語70
16:33:野秋:日記を読むことのお断りも兼ねたつもり
16:34:鳥羽:私も70
16:34:黒木:野秋か
16:34:野秋:EDU×5だよね 80だ
16:34:隅田:65
16:34:野秋:なんか私だけSANがスタスタと下がっていくカンジがしますよ?
16:34:野秋:最高だね
16:34:黒木:まぁ元が高いし
16:34:隅田:羨ましいポジションだよ
16:34:菅原:「ああ、双眼鏡。あれ? そいつを何処で?」
16:35:野秋:「ええ~と……拾ったんですよ、浅草十二階の近くで」
16:35:菅原:「確か真田サンが居なくなった日もそいつを持ってでてったんですがね」
16:35:鳥羽:塚本のことは伏せる感じか
16:35:野秋:まあ……だな
16:35:黒木:「どうやら真田さん、落っことしたみたいでねえ。見覚えがあったんで届けに来たってのもあるんですよ」
16:35:菅原:「ははあ、成程。あの人毎日あの双眼鏡持って浅草に散歩しに行ってたんすよ」
16:36:菅原:「しっかし、あの人に友達ねぇ~」
16:36:菅原:「いや、真田サンが居ない今だから言えるんですけど、あの人どうも対人恐怖症みたいなケがあったんすよ」
16:37:隅田:あっ
16:37:野秋:「おや、そうなんです……そういえばそうでしたな」
16:37:菅原:「あんまり他人に心を許さないみたいな? あっしも真田サンに完全服従してなかったら一緒に住んでなんていられなかったでしょうねぇ」
16:38:野秋:完全服従て
16:38:隅田:「仲良くなるまでそれはもう大変だったんですわ~おほほ」
16:38:鳥羽:完全服従
16:38:隅田:軽率に発言してしまったかもしれない
16:38:鳥羽:「気難しいところもありましたしねえ」(知ったか)
16:38:野秋:「ま、我々は友人というか……ちょっとした知り合いみたいなもんですからな」
16:39:野秋:よく分からないことを言った
16:39:黒木:「まぁ友人とは言いましたが、結局のところあえば少し話す程度の顔見知りみたいなもんでしたからね」
16:39:菅原:「ははあ、なあるほどねえ」
16:40:黒木:「やっぱり、届け物しに来たってことなら友人の方が話を通しやすいかと思いまして。失礼」
16:40:隅田:はしご外された
16:41:菅原:まあそれ以上は突っ込まない
16:41:菅原:どうかしてくれ
16:41:野秋:日記を読むにあたってはまあ
16:41:野秋:落ち着いて読めるここじゃない部屋を充ててもらうことにしよう
16:41:野秋:したい
16:41:野秋:読んでる間は……どうするの?(?)
16:41:隅田:じゃあ、隅田は……女中として他の部屋とかも見る感じで
16:41:鳥羽:どうしよう
16:41:隅田:お掃除する
16:41:菅原:よかぞ
16:41:隅田:下準備をする
16:41:黒木:まぁ、普段の真田さんについてちょいちょい話を聞いてみるかな
16:42:野秋:サイコロを振っていいタイミングになったら伝えてくれ
16:42:野秋:ヨミヨミ
16:42:鳥羽:電報のシステムがわからないんだけどあれどういう感じなんだ(?)
16:42:菅原:とりあえず泊まる旨のことは快く承諾してくれたぞ
16:42:隅田:そんな感じで、製作(家事労働)でこの家に他に手がかりがないか探ってみたい
16:42:野秋:なんかこう……然るべき建物に行くとかじゃないか?>電報
16:42:隅田:おおざっぱだ
16:42:野秋:手紙を出しに行くみたいな感覚……なのかな……
16:43:鳥羽:じゃあ野秋が日記読んでる間にそんな感じの建物に行っておきたい
16:44:隅田:野秋:日記
鳥羽:電報
隅田:おうち探索
黒木:?
って感じになっているな

16:44:菅原:うーん
16:44:隅田:黒木:聞き込み か
16:44:菅原:電報の記述が無い
16:44:黒木:まぁ、黒木は書生さんに真田さんの話を聞くかな
16:45:菅原:鳥羽は幸運で振ってくれ
16:45:鳥羽:ccb<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 44 → 成功

16:45:隅田:あぶなし
16:45:鳥羽:よし
16:46:菅原:では家の隣くらいに郵便局があり、すぐに電報を送れる様だ
16:46:隅田:やったぜ。
16:47:菅原:それで次は黒木か?
16:47:菅原:会話どうぞ
16:47:鳥羽:昨晩浅草十二階で工兵隊の軍人が例の鬼に襲われたらしいことと、もう少し取材を続けるのでまだ帰らないことを伝えておこう
16:48:鳥羽:(父親宛て)
16:48:菅原:うむ
16:48:菅原:軍に消されないことを祈ろう
16:48:鳥羽:なんとかなるなる
16:48:野秋:██████
16:49:黒木:?
16:49:菅原:なんだ
16:49:野秋:消されただけだ
16:49:鳥羽:昨晩█████で█████が███に
16:49:野秋:会話してくれ
16:49:隅田:何だこれは
16:50:菅原:黒木?
16:50:黒木:うん?
16:50:隅田:応答がないな
16:50:菅原:いや...
16:50:隅田:あったな
16:50:黒木:あ、会話か
16:50:菅原:うん
16:50:隅田:トークを始めるんだ
16:50:黒木:ごめん見落としてた
16:50:鳥羽:私のシーンが終わったので
16:51:黒木:「しっかし真田さん、どこに行っちまったんでしょうねえ」
16:52:菅原:「あなた方の話を聞く限り、浅草十二階の倒壊にでも巻き込まれちまつたんでしょうかね」
16:52:黒木:「双眼鏡があったのを考えても、やっぱりそうなんですかねえ」
16:53:菅原:「もったいねえなあ。真田サンの絵をもっと見たかったのに」
16:54:黒木:「ええ、手前は絵を評する知恵なんてものはねえですが、それでもアレは凄いと解るもんでした」
16:54:黒木:「どんな生活をしてればあんな凄いもんが描けるんですかねえ」
16:55:菅原:「ううん、あの人の絵は背徳的で鬱葱とした絵ですけど、やっぱ真田サン自身もそういう人でしたよ」
16:56:黒木:続きを待ちます
16:56:菅原:「何か抱えててずっと思い悩んでるってカンジでしたよ」
16:56:黒木:「思い悩んでる、ねえ…」
16:56:菅原:「半年くらい前から度々変な質問されるようになったんすよねえ」
16:57:黒木:「と、いうと?」
16:59:菅原:「「今自分がいなくなったらどうなるだろう」なんてことを聞いてくるんですよ……そんであっしが「そりゃあんた、居なくなっちゃあ困りますよ!」って言ったら「すぐにはいなくならないよ」なんて意味ありげな笑みを浮かべるんですよ。尊敬してますが、なんだか気味が悪かったなあ」
17:00:隅田:中二病かな?
17:00:黒木:「ああ、その質問なら覚えがありますねえ。確かに、あの時は得体の知れねえ不気味さを覚えたもんです」
17:01:黒木:「すぐに、ってことはいつかはいなくなるつもりだったんですかねえ…」
17:01:菅原:「さぁねえ、絵師様の考えることなんてあっしには分かりませんで……」
17:02:菅原:こんなところかな?
17:02:黒木:あーそうだ
17:02:黒木:「あ、そういえば。真田さんに夢遊病の気があったりって話はありませんかね?」
17:03:菅原:「んん、いえ、そういうケはありませんでしたねえ」
17:03:黒木:「うーん、そうですか…変なことを聞きましたね、お忘れくだせえ」
17:04:菅原:「いえいえ」
17:04:黒木:以上ー
17:05:隅田:順番的に次は俺だな
17:05:野秋:野秋もいなくなっちゃいそう
17:06:隅田:製作(家事労働)で家の事を隅から隅まで把握するぞ
17:06:隅田:隅から隅とまではいかずとも大体把握するぞ
17:07:菅原:……
17:07:菅原:いいよ
17:07:隅田:ダイス振るぞ
17:07:隅田:ccb<=67 家事労働
Cthulhu : (1D100<=67) → 50 → 成功

17:07:隅田:成功じゃ
17:08:菅原:ではなかなか立派なお屋敷だということが解った...
17:08:隅田:お台所とか物置とかそのへんも把握できましたか
17:09:菅原:うむ
17:09:隅田:OK
17:09:菅原:真田宅はもはやすっかり我が物だ
17:09:隅田:やることないから女中ロールに命を懸け始めている
17:09:隅田:やりたいことは終わった
17:09:菅原:菅原も知らないであろう真田のへそくりまで発見したぞ
17:10:野秋:やってるね
17:10:隅田:「うっへっへ……」
17:10:菅原:では野秋
17:10:野秋:よし
17:11:野秋:ダイスかな?!
17:11:菅原:おう
17:11:野秋:ccb<=80 日本語
Cthulhu : (1D100<=80) → 11 → スペシャル

17:11:菅原:日本語かな?
17:11:野秋:調子が良い
17:11:菅原:うん
17:11:隅田:やったぜ。
17:11:鳥羽:おー
17:11:菅原:ファンブルが出ないな...
17:11:鳥羽:後が怖いな!
17:11:菅原:では6時間...
17:12:野秋:読み~読み~
17:12:菅原:6時間経過でいいかな?
17:12:野秋:私は経過するしかない
17:12:菅原:じゃあ内容かな?
17:12:菅原:内容を...言うぞ!
17:12:野秋:20年分の足跡を浴びる
17:12:黒木:wktk
17:12:菅原:長いぞ!
17:13:野秋:そうだろうな
17:13:野秋:20年だもんな……
17:13:隅田:来い
17:13:隅田:PMで来そう
17:13:菅原:今から15年前...ヨーロッパに留学中の真田は壁に突き当たっていた
17:13:隅田:来なかった
17:13:菅原:本場の西洋画に触れて、自分の絵がいかに拙いものであるかを思い知らされた
17:13:菅原:俺ももう一回これを書くのは嫌なんだよ
17:14:野秋:流石にこれを全部PMにすると情報共有がね……
17:14:野秋:コピペ
17:14:菅原:強い劣等感に悩まされた真田は、ある時、ふと立ち寄った古道具屋で異世界をのぞける不思議な双眼鏡を手に入れた。
17:15:野秋:恐怖の古道具屋
17:15:菅原:その双眼鏡はのぞく際にある儀式をしないと、のぞいた人間に不幸を招くという危険な物であった。
17:15:隅田:ひえ~
17:15:黒木:覗く…儀式…不幸……あっ
17:15:野秋:不幸になってしまった
17:15:菅原:真田は古道具屋の店主から儀式の方法を教えて貰い、その双眼鏡を購入した
17:16:菅原:それ以後、真田の日記には双眼鏡から見える不思議な光景についての記述が、一か月おきくらいの頻度で書かれるようになる。
17:16:隅田:たねさんがリアルクトゥルフ神話技能に成功してしまったようだ
17:16:黒木:いや、別にそういう類のあっじゃないよ
17:17:黒木:儀式せずに覗いた人が居たな的な意味でのあっ
17:17:野秋:覗き見るのは月一くらいだったんだな
17:18:菅原:真田は双眼鏡の光景を見て、「この街にこそ人の本質がある」、「汚濁と無秩序によって積み上げられた街こそが、人が飾らずに住まえる場所なのだ」といった感想を残している
17:19:野秋:幸福になりてえ~
17:19:菅原:また、その日記の中には、「双眼鏡をのぞくと精神的に疲れるので、何度も覗くことが出来ない」「できることならあまり使わない方がいいのだろうが、それでも魅力にはあらがえない」といった一文もある
17:20:野秋:疲れるよね……1d6+1くらいつかれる
17:20:菅原:日本に帰国した真田は、無秩序に発展し、あらゆる階級の人間たちが欲望をさらけ出してごった混ぜになった浅草の雰囲気が、双眼鏡から見える風景に似ていると記している。
17:21:菅原:日本で絵が売れるようになり、金銭的に余裕が出てきたところで、真田は双眼鏡の正体を調べるためにさまざまな書物を買い集めたと描かれているが、その詳細については日記に記されていない
17:22:菅原:ただ、半年ほど前の日記に「ついにドイツから買い付けた本の中に、私の求める真実があった」という記述がある
17:22:野秋:やったじゃん
17:22:菅原:ここ最近の日記も見たが、そこには奇妙な点は無かった
17:22:菅原:日記から解る情報は以上だ
17:23:野秋:長かった
17:23:隅田:ドイツの本を探さねば
17:23:鳥羽:わりと安全な日記だったな
17:23:野秋:意外とSANチェックは……ないのかな?
17:23:菅原:無いな
17:23:黒木:ドイツ語読める人おるん?
17:23:隅田:でもその前に今日はおやすみの時間かな?
17:23:野秋:私も真実を知りたいところだ……不幸のままでいたくねえ
17:23:菅原:うむ
17:24:菅原:もうおねんねの時間だな
17:24:黒木:( ˘ω˘ )?
17:24:隅田:おねんね前に一旦萃まるか
17:24:隅田:集まろう
17:24:野秋:なんか鈴とかつけて寝たいですね
17:24:鳥羽:umu
17:24:隅田:前日野秋さんが夢遊病ってるんだし
17:24:隅田:探索者同士で対策を練りたいね
17:24:鳥羽:布団に縛り付ける
17:25:野秋:厳しい手段だが止む無いかもしれない……
17:25:隅田:いっそ夢の中で遊び始めたら起こしてそのまま浅草以下略に行ってもいいのでは
17:25:黒木:それもいいかもしれんな
17:26:鳥羽:そうする?
17:26:野秋:つまり……フリーで寝るのか
17:26:黒木:まぁ晩飯にありつければどうにでもなる
17:26:隅田:そしてそれを俺達が見張る
17:26:菅原:では菅原の異様に美味い夕飯をご馳走になった
17:26:野秋:奇妙な事態になってきたがそれがいいかもしれない
17:27:野秋:異様
17:27:野秋:ワーイ
17:27:野秋:ひと時の日常
17:27:隅田:おいしいおいしい
17:27:鳥羽:控えめに食おう
17:27:隅田:しかしお台所はいずれ預からねば……
17:27:黒木:異様…
17:27:黒木:まぁ普通に喰らう
17:27:菅原:普通に美味い
17:28:野秋:所用が済んだら健やかに眠るとするか
17:28:菅原:そして就寝
17:28:隅田:お淑やかに食べた
17:28:野秋:zzz
17:28:黒木:スヤァ
17:28:鳥羽:ごちそうさました
17:28:隅田:探索者の次元で会議を行っていない
17:28:鳥羽:そうだった
17:28:野秋:したということに……
17:28:隅田:行間で済ませたな
17:28:菅原:では野秋はpow11と対抗ロール
17:28:野秋:おや
17:28:野秋:何か下がってるな……うむ
17:29:野秋:resb(12-11)
Cthulhu : (1d100<=55) → 100 → 致命的失敗

17:29:野秋:なんかやってんぞ
17:29:隅田:ははぁ~
17:29:鳥羽:わあ
17:29:菅原:では誰からも気づかれないほどの隠密性を伴った縄抜けでいつの間にか浅草十二階へ向かっていた
17:29:黒木:www
17:29:野秋:完全に双眼鏡とシンクロしている
17:29:鳥羽:嘘だろ……
17:29:菅原:縄抜けというか布団抜け
17:29:隅田:起きてるんやぞ
17:29:野秋:致命的すぎる
17:29:菅原:なんかこう...意識の隙を突いた
17:30:隅田:見張ってるのに!
17:30:黒木:そこは目星や聞き耳の介在する余地があるのでは
17:30:鳥羽:ついうとうとしちゃったんだよきっと
17:30:野秋:ファンブルのパワーの方が強いだろうし「気付いたら居なくなっていた」ということに気付くくらいはあるだろうか?!
17:30:隅田:致命的にもほどがある
17:30:野秋:少なくとも野秋は先んじて家を出ていると思う……思う
17:30:黒木:むしろ軽やかすぎる
17:30:菅原:まあ問題ない
17:30:黒木:OKOK、まぁ所詮DEX6だ
17:30:野秋:居なくなっていたことに気付くチャンスを与えてあげてほしいところです
17:30:菅原:ドンしててめえ気を付けろ
17:30:菅原:途中で目が覚めた
17:31:鳥羽:いつもの(?)
17:31:隅田:草
17:31:菅原:一日目の焼き直しだ
17:31:野秋:なんか同じになった
17:31:野秋:どこまで行ってしまったんだろうか野秋
17:31:菅原:しかし距離が遠かったので少し足が疲れている
17:31:菅原:浅草十二階の近辺だな
17:31:野秋:浅草まで到着しちゃったか
17:31:鳥羽:ついでに鬼倒してこい
17:31:野秋:じゃあまあ……帰るのは一苦労だよね
17:31:野秋:倒せるか? 倒せるとは思えないな
17:32:菅原:じゃあ野秋は目星とかしてみるか
17:32:菅原:ついでに
17:32:野秋:こっそりあたりを見てみるか
17:32:野秋:じゃあ目星で
17:32:菅原:おう
17:32:隅田:いけるいける
17:32:野秋:ccb<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 90 → 失敗

17:32:野秋:コイツ……
17:32:鳥羽:おう
17:32:黒木:…
17:32:菅原:では浅草十二階の近辺で何か人影が動いた気がしたが、まあ気の所為かなと思った
17:33:菅原:暗いし
17:33:鳥羽:暗いなら仕方ないな
17:33:菅原:寝惚けてるし
17:33:野秋:「ううん、よく見えんわ……というか、どうしよう……」
17:33:野秋:夜の東京を闊歩して真田家に帰るほどの余裕はあるんだろうか……
17:33:黒木:追いつける?
17:34:菅原:じゃあそうだな...
17:34:野秋:真田家側の事情も気になるところだ(PLとして)
17:34:菅原:見張ってた隅野のアイディア成功で不在に気づける
17:34:隅田:見張ってたの俺だけか
17:34:隅田:まぁ俺しか宣言してないな
17:34:隅田:よし
17:35:隅田:ccb<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 70 → 失敗

17:35:菅原:隅田じゃねえか
17:35:隅田:駄目でした
17:35:菅原:では隅田はいつの間にか眠りに落ちた
17:35:隅田:( ˘ω˘ )
17:35:黒木:これはひどい
17:35:鳥羽:スヤァ
17:35:黒木:幸運いい?
17:35:隅田:ダイスには勝てなかったよ……
17:35:菅原:久しぶりの仕事で疲れてたんだろう
17:35:菅原:いいだろう
17:35:菅原:武道家的直観で気づくと言い
17:35:黒木:ccb<=50 唸れ俺の幸運50
Cthulhu : (1D100<=50) → 67 → 失敗

17:35:黒木:知ってた
17:35:菅原:爆睡
17:35:鳥羽:私も幸運しといていいか
17:36:黒木:( ˘ω˘ )
17:36:野秋:そりゃ余裕で抜け出せるわけだわ
17:36:菅原:え~仕方ないな~
17:36:菅原:いいよ
17:36:鳥羽:ccb<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 75 → 失敗

17:36:鳥羽:はい
17:36:野秋:おめでとう
17:36:菅原:熟睡
17:36:黒木:草
17:36:隅田:くっそ
17:36:菅原:では野秋はどうする?
17:36:野秋:野秋は……つかれているので
17:36:黒木:野秋どうするんだこれほんとに
17:36:野秋:件の難民宿に身を寄せて夜を明かすことにする
17:36:隅田:路上で寝るしか……
17:36:野秋:よいかな
17:37:菅原:おう
17:37:菅原:ちなみに野秋はまだ日記の情報を共有してないぞ
17:37:菅原:では朝
17:37:野秋:ちょっとロールプレイをし忘れた感じがあるな……
17:37:野秋:日記といい睡眠と言い
17:37:隅田:「はっ!? 野秋さんがいない!? いつの間に!?」
17:37:鳥羽:「……あれ?野秋さんは?」
17:38:黒木:「…おや」
17:38:隅田:「見張っていたはずなのに……いつの間にか眠ってしまい……」
17:38:菅原:隅田さんの責任が問われる事態
17:38:隅田:誰かイケメンがフォローしてくれるはずだ
17:38:隅田:隅田さんは昨日職を失ったばかりなんだぞ
17:38:鳥羽:イケメンがんばって
17:38:隅田:一昨日か
17:38:菅原:昨日職を持ったばかりだろうが
17:39:隅田:それもそうだな
17:39:隅田:許しは乞わぬ
17:39:隅田:「と、とにかく! 昨日と同じなら多分浅草十二階の近くにいると思うんですが……」
17:39:黒木:「まあ、恐らく浅草十二階にでもいるのでしょう」
17:39:鳥羽:「とりあえず行ってみます?」
17:39:菅原:「おやおや、おはようござんす」
17:39:隅田:「あ、菅原さん」
17:39:菅原:「おや? 絵師様は?」
17:39:鳥羽:「あ、おはようございます」
17:39:黒木:「おはようございます」
17:40:野秋:zzz
17:40:隅田:「え、ええと、朝早くに浅草の方を見て来る、と……」
17:40:隅田:「ちょっと様子を見に行っても良いでしょうか?」
17:40:菅原:「あらら、そいつは熱心なことで」
17:40:黒木:「どうやら、夜明けを見るのがいい刺激になる、とのことらしく」
17:40:菅原:「ええ、ええ、行ってらっしゃいませ」
17:40:黒木:「では、手前も同行してきます」
17:40:隅田:了解もとったし
17:40:鳥羽:「食事をいただいたうえ寝床までありがとうございました。少し行ってきますね」
17:40:隅田:すたこらさっさだぜい
17:41:鳥羽:ゴーゴー十二階
17:41:黒木:当然のように嘘を吐く男
17:41:野秋:私も起きたら十二階の前に居ていいよね 自発的に!
17:41:菅原:では十二階の所へ行った
17:41:野秋:居てというか行ってだな
17:41:菅原:そこには呆然とした野秋ややはりよだれを垂らしながら双眼鏡を逆に覗く爺さんがいた
17:41:隅田:テテテーテテテーテテテー
17:42:鳥羽:双眼鏡はまだ返さなくていいか…
17:42:野秋:「う~ん……」ぼんやり
17:42:隅田:「野秋さん!」
17:42:隅田:「よかった、鬼に食べられてなくて……」
17:42:隅田:ほっと一息
17:42:隅田:ロールのエンジンがかかってきた気がするぞ
17:42:野秋:「……あ、お三方。おはようございます~、いやあ、すいませんね」
17:42:鳥羽:「おはようございます。ご無事で何より」
17:43:野秋:「どうしてもここに惹かれちまうというか、行ってみたくなっちまうんですよなあ」
17:43:鳥羽:///
17:43:菅原:照れてる
17:44:鳥羽:良い表情だ
17:44:野秋:「真田さんの気持ちも分からんでもないな~、なんて……」
17:44:隅田:行きたくなっちまうのか
17:44:野秋:「あ、そういえば日記の話してませんでしたな」
17:44:菅原:あ、そうだ
17:44:隅田:「ダメですよ、野秋さん! 鬼に食べられっちゃいますよ!」
17:44:菅原:1d2のSAN減少しといてくれ(野秋)
17:44:隅田:っは仕様だ
17:44:菅原:すっかり忘れてた
17:44:野秋:あっうん
17:44:黒木:徐々に増える
17:44:野秋:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

17:44:隅田:おまけでSANが削れる男
17:45:野秋:ククク……どんどん削るぞ
17:45:鳥羽:どんどん減るね
17:45:隅田:まだ野秋さんしかSAN削れてないし
17:45:隅田:多分
17:45:鳥羽:ですね
17:45:野秋:「しかしどうしたもんかねえ、本当に食べられちまうかも……」
17:45:菅原:まあ双眼鏡覗いたのが野秋だけだからな
17:46:野秋:とりあえず日記の情報をこの場で共有しておきたい
17:46:野秋:欧州で買ったとか
17:46:菅原:よござんす
17:46:野秋:儀式をしないと嫌な感じになるとか(俺も不幸になっちまっただ~)
17:46:野秋:あとは「正体の調べがついた、とは書いてあったけど……詳しくは書いてなかったなあ」
17:47:黒木:「儀式をせずに覗くと不幸に、ねぇ…」
17:47:野秋:「独逸、がなんたら、とかね」
17:47:鳥羽:「はあ、独逸ですか……」
17:47:鳥羽:外国語技能無
17:47:野秋:ありませんね
17:48:隅田:なす
17:48:黒木:皆無
17:48:野秋:とはいえ調べないわけにもいかない
17:48:鳥羽:真田家に独和無いかな……
17:48:野秋:不幸になりたくない!
17:48:菅原:この時世だからな
17:48:野秋:また真田家にとんぼがえりして情報を探すか? ほかになんかないかな
17:49:隅田:清水小路家に行けば……
17:49:隅田:華族だしドイツ語喋れるんじゃないかな……
17:49:隅田:ぼやいた
17:49:鳥羽:今浅草十二階にいるんだよね
17:49:鳥羽:何かあったっけ…
17:49:菅原:うむ
17:49:野秋:(私のじゃなく)双眼鏡をこれ見よがしに……
17:49:菅原:難民キャンプで聞き込みとかあるんじゃない
17:50:菅原:(やること)
17:50:鳥羽:聞き込むか
17:50:野秋:聞くとして何を聞こう
17:50:鳥羽:何か情報あったらいいな
17:50:隅田:やはり夜を待つのが最上ではないか
17:51:野秋:今更だけど儀式ってやり方わからないよね?>KP
17:51:菅原:日記からは分からないな
17:51:黒木:鬼について難民キャンプで聞いてみようか?
17:51:野秋:ダヨネー
17:51:鳥羽:何か新しい情報得られるだろうか
17:51:隅田:そうだな
17:51:鳥羽:私はとりあえずまた鬼について聞こう
17:51:野秋:夜を待つというなら聞きこみの手伝いでもして時間を潰すか
17:52:野秋:私も鬼は気になる
17:53:隅田:俺は……
17:53:隅田:家に戻るかな
17:53:菅原:バラバラ?
17:53:菅原:いいけど
17:53:隅田:一応雇われの身だし、一日中空けることはできない
17:53:鳥羽:「丘葦新聞の鳥羽と申しますが、"浅草の鬼"について何かご存知ですか?」と適当な人に
17:53:菅原:バラけるのか?
17:53:隅田:夜にここで合流すると打ち合わせておく
17:53:菅原:黒木は?
17:53:どどんとふ:「鳥羽」がログインしました。
17:54:菅原:1:3でいいのか?
17:54:黒木:浮浪者中心に烏羽と同じような内容を訊ねていく
17:54:黒木:理由はまぁ、用心棒的な役目も担ってるしその一環ってことにしておけば通じるでしょうよ
17:55:隅田:時間潰しがてら聞き込むだけだし俺はそれで問題ないと思うが
17:55:隅田:他の人はOKかな
17:55:黒木:おk
17:55:野秋:まあだいじょうぶだろう
17:55:鳥羽:ok
17:55:モッブ:「鬼...鬼かあ」
17:55:鳥羽:おこになってしまった(表情)
17:56:鳥羽:モッブ
17:56:モッブ:「吾輩は知らないが、同じようなコトを訪ねてきた人間がいたのである」
17:57:鳥羽:カリガネかな
17:57:黒木:鳫金?
17:57:隅田:誰だこいつ
17:57:モッブ:「素性は聞かなんだが、どうも軍人のような身なりであった」
17:57:鳥羽:ふむ
17:58:野秋:軍も軍で一人伸されているんだったな
17:58:モッブ:「鬼について知らないか、など双眼鏡を探している女を見なかったか、など聞いてきおったわ。知らんと追い返してやったがな」
17:58:野秋:双眼鏡を探している女だ~?
17:58:黒木:工兵隊の軍人がどうの、か
17:58:黒木:真田さんって性別どっち?
17:59:鳥羽:「なるほど。ありがとうございます」
17:59:野秋:真田は太郎だぞ
17:59:モッブ:真田光太郎
17:59:モッブ:まあ敢えて言うなら...男だな
17:59:黒木:登場人物が増えたなぁ
17:59:野秋:しかしどうしたものかな 私のは不幸はともかくこんなキワモノ双眼鏡渡してしまっても構わない気持ちもなくもない……
18:00:野秋:「双眼鏡の代わりに私の不幸をなんとかしてくれない?」とか交渉が成立するとは……思……
18:00:モッブ:「フン、いくら帝國軍人といえどあんな横柄な態度では答えれるものも答えたくなくなるワ」
18:00:隅田:これは実は知ってそう
18:01:モッブ:何か言ってもいいんだぞ
18:01:鳥羽:めっちゃへりくだったら答えてくれるかな
18:01:モッブ:こちらから情報を出すだけではアレだ
18:01:鳥羽:それとも金か!?
18:01:モッブ:なんとか情報を引き出そうと努力してみてくれ
18:01:隅田:ひざまずいて靴を舐めるんだ
18:01:野秋:言及してなかったが私は鳥羽にくっついてさも記者ですみたいな雰囲気になっておくか
18:01:隅田:UV様情報くださいぺろぺろだ
18:02:野秋:一見書き道具も持ってるし
18:02:鳥羽:「実はですね、有力な情報を提供して頂いた方にはですね、少しばかりですが謝礼をお渡ししているんですよね」
18:02:野秋:お金スマイル
18:03:モッブ:「ぬ……? ふむ……それはなかなか……」
18:03:鳥羽:「もし何か良い情報をお持ちなら、と思ったのですが……」
18:03:鳥羽:世の中金だ!
18:03:モッブ:「ううむ……いくらくらい出るのかね?」
18:03:鳥羽:いくらくらい出そう
18:03:鳥羽:1円が今のいくらだっけ?1900円?
18:03:モッブ:3800
18:03:隅田:5円
18:03:モッブ:まあ1円も出れば十分だろうな
18:03:野秋:そうだ
18:04:モッブ:なんだ
18:04:野秋:1円で済むなら1円でいいかもしれないな
18:04:野秋:いや……このタイミング
18:04:鳥羽:「1円でどうです?」
18:04:野秋:値切りの使いどころかと思ったんだけど……
18:04:モッブ:「ふむ……1円」
18:04:モッブ:じろじろ
18:04:野秋:足元を見られている気がする
18:04:モッブ:「もう一声……どうかね?」
18:04:鳥羽:「……情報によっては2,3円は出せるかもしれませんね」
18:05:モッブ:「なんと……羽振りのいいお嬢さんだ」
18:05:鳥羽:これもお給料のためだ……
18:05:野秋:元が取れるといいネ
18:05:黒木:本末転倒
18:05:モッブ:「ではとっておきの情報を出そうではないか」
18:05:モッブ:「まあ鬼の情報については吾輩も何も知らんのだが……」
18:05:鳥羽:やったぜ
18:05:モッブ:「女の方には多少の情報がある」
18:06:鳥羽:続きを待とう
18:07:モッブ:「最近、凌雲閣の近辺で宝石の散りばめられた豪奢な双眼鏡を知らないかと聞く女がいるらしいのだ」
18:07:野秋:変な双眼鏡ダナー
18:07:モッブ:「羽振りのよさそうな派手な着物を着た女と聞く」
18:08:鳥羽:金の匂いがする
18:08:モッブ:「どうもその身なりから見て、震災前に十二階下で栄えていた私娼窟の女ではないかと吾輩は踏んでいるがね」
18:08:モッブ:「吾輩の知っていることはこのくらいであるな」
18:09:鳥羽:「ふむ……これは良い情報ですね。本当にありがとうございます」とスッと3円渡す
18:09:野秋:羽振りがいい
18:09:鳥羽:「丘葦新聞、ぜひ読んでくださいね~」
18:09:モッブ:「おおっ」
18:10:モッブ:「うむ、うむ、是非購読させてもらうよ」
18:10:野秋:その女には気を付けたいところだ 気を付けるべきか? どちらとも言えない
18:10:モッブ:とりあえず
18:10:モッブ:次は家に帰った隅田か?
18:11:黒木:かな?
18:11:隅田:特にすることないし、家事をしつつ夜ごろになったら浅草に行くことを伝えるぞ
18:11:菅原:無いのか?
18:11:野秋:何か探したりしても……
18:11:隅田:え……何かあったっけ?
18:11:菅原:「お帰りなさいませ。おや、他のお三方は?」
18:11:隅田:「ええ、浅草のほうで少しばかり活動してくるとのことです」
18:11:野秋:何かあったというか……なんだろうな
18:11:菅原:「成程ねえ」
18:12:隅田:「私は、おうちのお仕事があるので一旦戻って来まして……」
18:12:野秋:まあ隅田が野秋の幸不幸は関係ないか……??
18:12:隅田:「でも、また夜になったら浅草で合流することになります。ばたばたしてご迷惑おかけしますが」
18:12:隅田:調べられるものが……
18:12:菅原:「いやあ、そんな気を遣う事も無いのに」
18:12:菅原:一応本があるはずという情報はあるな
18:12:隅田:本棚には美術書しかなくて、日記も全部見たし……
18:12:野秋:が→は
18:13:隅田:じゃあドイツ語の本と独和辞典探すか
18:13:野秋:ドイツから仕入れた情報がドイツ語で書いてあるとは限らない
18:13:鳥羽:ヨロシク
18:13:野秋:真田が抄訳してくれたかもしれないぞ
18:13:隅田:家事のついでに調べるので家事労働で振らせて
18:13:菅原:おう
18:13:菅原:いいぞ
18:13:隅田:ccb<=67 家事
Cthulhu : (1D100<=67) → 9 → スペシャル

18:14:野秋:もしかしたらラテン語で書いてあるかもしれないし……
18:14:黒木:すげぇ
18:14:鳥羽:いいね
18:14:隅田:やったね
18:14:野秋:幸福になれるぞー
18:14:菅原:では隅田はアトリエで震災の直撃をうけてバラバラになった本の整理を行っていると...
18:14:菅原:本棚の一部の木の材質が違うことに気が付いた
18:14:隅田:「あら? 何かしら」
18:15:隅田:押したり引いたりして確認する
18:15:菅原:どうも外れそうだ
18:15:黒木:ほう
18:15:隅田:「…………本のこともあるし」
18:15:隅田:あたりを見渡して人がいないのを確認してからえいやっと外す
18:15:菅原:ガコン
18:15:鳥羽:バキバキバキ
18:15:菅原:中からは思った通り本が出てきた
18:15:菅原:4冊の本だ
18:15:野秋:4冊もある!
18:16:隅田:大井よ
18:16:隅田:多い
18:16:黒木:ざわ…
18:16:菅原:どうやら見たカンジ
18:16:隅田:どんな本?
18:16:菅原:3冊は英語で1冊はドイツ語のようだ
18:16:鳥羽:え、英語~
18:16:隅田:読めねえ~
18:16:隅田:辞書ないの?
18:16:野秋:完全に厳しいな
18:16:菅原:ドイツ語の本の表紙には日本語でタイトルが訳してある
18:17:菅原:「ドール讃歌」
18:17:野秋:ウム
18:17:野秋:一切知らない
18:17:野秋:素敵なメモが挟まっていないか確かめておいてくれ
18:17:野秋:(4冊全部)
18:18:隅田:「ドール讃歌…………そういえば、あのときの塚本さんの様子はまるで人形だった気が……」
18:18:隅田:じゃあドール讃歌からパラパラとメモを探すか
18:18:野秋:(ちなみにDollじゃないと思うょ!)
18:18:菅原:そこには素敵なメモが挟まっていた
18:18:鳥羽:ステキ!
18:18:隅田:人形でドールではないのか
18:18:野秋:ドールはドールだろう
18:18:隅田:まぁ英語知らないしこのままでいいや
18:19:菅原:日本語で「向ふ側への門の創造」というタイトルが付いている
18:19:黒木:門の創造…
18:19:野秋:日本語訳が人形賛歌ではなくドール賛歌とされているのでドールはドールだという話
18:19:隅田:読み進めるぞ
18:20:菅原:だがそこにはカタカナで書かれた意味不明の呪文のようなものしか描かれていない
18:20:菅原:隅田的には実に意味不明だ
18:20:隅田:理解できないのはいいのか悪いのか
18:20:隅田:野秋さんに見せれば何か分かるかもなと思っておくことにする
18:20:隅田:他にメモは?
18:21:菅原:他の本には何も挟まれていない
18:21:野秋:英語……
18:21:隅田:英語持ってたっけ?
18:21:野秋:英語もない……
18:21:鳥羽:無
18:21:野秋:しかし4冊も出てくるとはな
18:21:黒木:持ってない
18:21:隅田:語学に弱い
18:22:鳥羽:菅原さん実は日独英のトリリンガルだったりしないかな……
18:22:野秋:学問に強そうな苗字だしいけるのでは?
18:22:隅田:菅原さんに見せちゃっても大丈夫かな?
18:23:隅田:書生さんだし行けそうな気がしないでもない
18:23:菅原:いいぞ
18:23:菅原:隅田の幸運でどうぞ
18:24:隅田:ccb<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル

18:24:隅田:スペシャル
18:24:鳥羽:おお
18:24:隅田:これは有能書生
18:24:鳥羽:なんかスペシャル多いな
18:24:菅原:では菅原はドイツ語も英語も完全に習得していた
18:24:野秋:マジかよ
18:24:鳥羽:すげえな
18:24:隅田:書生が野蛮っていうのは夏目漱石の自虐だからな
18:24:黒木:パネェ
18:24:隅田:「部屋を掃除していたらこんなものが出てきたのですが……」と言って本とメモを渡してみる
18:25:菅原:「んん、なんすかこれ?」
18:25:隅田:「実は、この本に書いてある内容がとても大事なことらしいのですが……あいにく私は学がなく」
18:26:隅田:「どういうものなのかもさっぱりなのです。どんな内容が書いてあるか分かりませんでしょうか」
18:26:隅田:と解読を頼むぞ
18:26:菅原:「ははあ、まあこのご時世、海外語なんぞ読めるのは外交官かよほどの暇人くらいですからねえ」
18:27:菅原:「まあ仕方ありませんよ。あっしも洋書には興味がありやすしねえ」
18:27:菅原:「では少し失礼して……」
18:27:菅原:どれ……
18:28:菅原:えーと
18:28:菅原:一冊につき2時間かかる
18:28:菅原:どうする?
18:29:黒木:斜め読みだと?
18:29:野秋:全部読んだころには滅茶苦茶になってそうだな
18:29:野秋:英語3冊のタイトルでも聞くといいんじゃないだろうか
18:29:隅田:そうだなぁ
18:29:黒木:それもだな
18:29:隅田:まずはタイトルから教えてもらうか
18:30:隅田:タイトル教えて菅原さん!
18:30:野秋:メタ的にも気になる
18:30:菅原:ああ
18:30:鳥羽:なる
18:30:菅原:流し読みして2時間だ
18:30:黒木:fmfm
18:31:菅原:タイトルね
18:33:菅原:英語の本のタイトルは「夢の国の考察」「魔法の鏡」「宇宙の街」の3つだ
18:33:野秋:ファンシーだね
18:33:隅田:うむ……
18:33:黒木:字面だけは。
18:33:隅田:八時間か
18:34:隅田:ドイツで仕入れたってことはドイツ語の本が一番重要っぽいんだよな
18:34:隅田:あ、その前にカタカナメモ見せて反応見るか
18:34:隅田:「ところで、これがどんな意味か分かりますか?」
18:34:隅田:って感じで見せる
18:34:菅原:「んん……? 仏教のお経ですかい? よく分かりませんなあ」
18:35:菅原:菅原が呼んでる間に
18:36:菅原:隅田と4人の合流の時間が来るんじゃないか?
18:36:隅田:そんな時間か
18:36:隅田:ドイツ語のなにがしについては何か分かったかな?
18:37:菅原:それはどういう?
18:37:隅田:内容のさわりとか……
18:37:菅原:先にドイツ語のやつを読み終えてた場合はドイツ語のアレは終わってるが...
18:37:菅原:それはもう菅原の気分次第だな
18:37:菅原:隅田の幸運でいいか
18:37:隅田:はい
18:38:隅田:ccb<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル

18:38:隅田:もう今日は俺絶好調だわ
18:38:菅原:ではドイツ語を真っ先に読み終えた
18:38:鳥羽:またスペシャル
18:38:隅田:幸運の女
18:38:菅原:菅原はかなり青い顔をしている
18:38:隅田:「ど、どうかなさいましたか?」
18:38:野秋:菅原……
18:38:野秋:無事だといいけど……
18:38:菅原:「ぐう……何やら気味の悪い本ですなあ……」
18:38:隅田:1d6+1くらい削れた顔だな
18:38:鳥羽:4冊読み終える前に発狂しそう
18:38:菅原:1d4削れた顔だ
18:38:野秋:1d6+1で済むかな?
18:38:野秋:少なかった
18:38:黒木:わお
18:39:野秋:少なくはない
18:39:隅田:危なかったな
18:39:菅原:「むう……」
18:39:野秋:5が出ないタイプで良かった
18:39:隅田:「そ、そんなになるほど……?」
18:39:菅原:「件の双眼鏡に関する記述も少しはありましたな……」
18:40:菅原:「何でもそいつぁ"レンの双眼鏡"という代物らしいですわ」
18:40:菅原:「
18:40:野秋:どんどん情報を引き出していこう
18:41:隅田:レンくん
18:41:黒木:れーん
18:42:菅原:「日本語に訳すなら……『かの双眼鏡は向ふ側を覗く道具にあらず。向ふ側の住人が、こちら側をのぞくための道具なり。一度みつかれば、逃れる方法は無効側の硝子を破壊する他に無し』ってところですかな」
18:42:野秋:向こう側のガラス……
18:42:野秋:向こう側……行かなきゃダメ……?!
18:42:隅田:「む、向こう側の硝子、ですか」
18:43:菅原:「後は……ドリィムランドという世界についてのことが書かれておりますな」
18:43:隅田:門作って向こう側に行くか……
18:43:黒木:fm…
18:43:菅原:「ドリィムランドについてはルールブックの36ページを参照して下せえ」
18:44:野秋:向こう側に来てる
18:44:鳥羽:メタい!
18:44:鳥羽:確認するか
18:44:隅田:ははは
18:44:黒木:あい
18:44:隅田:メモを置いておいた
18:45:隅田:じゃあまあ、門の創造のメモを拝借して
18:45:隅田:浅草へ向かう
18:45:黒木:合流?
18:45:野秋:ぞ
18:45:菅原:「……あっしはあと3冊読めばいいんですかね?」
18:45:隅田:どうしよう
18:45:隅田:ぞ
18:46:野秋:休ませてあげていいと思う……
18:46:隅田:発狂しそうで怖いぞ
18:46:菅原:では合流
18:46:隅田:「……気分がすぐれないようでしたら、無理に読まなくて構いませんので~!」
18:46:隅田:と行って億
18:46:菅原:「ええ……お気をつけて」
18:47:野秋:GO
18:47:菅原:では合流
18:47:菅原:どうす?
18:47:隅田:合流した
18:47:野秋:どうすかね
18:47:隅田:「お待たせしました~!」
18:47:隅田:と言いつつ寄る
18:48:隅田:現在地は浅草十二階前でおk?
18:48:菅原:うむ
18:48:菅原:そうだな
18:48:KP:では
18:48:鳥羽:メモをした
18:48:隅田:そして時刻は夜?
18:48:野秋:ドリームランドに突っ込んで双眼鏡を破壊しに行きたいところだが
18:48:KP:その前に
18:48:KP:十二階下でうろうろしている着物を着た女を見つけることが出来る
18:48:黒木:ほむ
18:48:野秋:(げ、あの感じは……)
18:48:隅田:見つけた
18:49:黒木:どうする?
18:49:隅田:そして見つけたということは見つかったということだ
18:49:野秋:私は双眼鏡をぶら下げたりしてないし一見大丈夫
18:49:KP:じゃあ見つかったということで
18:50:KP:女は声を掛けて来る
18:50::「アノ……ここらへんで、変わった双眼鏡などを見ませんでした?」
18:51:鳥羽:「変わった、とは……どういう双眼鏡でしょう?」白を切りつつとりあえず聞く
18:51:野秋:「双眼鏡……? はて、そうですねえ、双眼鏡貸しのお爺さんがたくさん持っていたような……」
18:52::「そうですね……例えば、中国風の、宝石の散りばめられた双眼鏡……とか」
18:52:野秋:思い当たりがあまりにもある
18:52:黒木:「…見覚え有りますか?」と他二人に
18:52:野秋:「はて、どうでしたかな……う~ん、う~ん」
18:52::「ええ……実は私の祖父の形見なのですが、震災のどさくさで……盗まれてしまいまして……」
18:52::「うう‥…どうしても私、取り戻したくって……」
18:52::と涙を見せる
18:53:黒木:「祖父の形見、ですか…」
18:53::「は、はい……」
18:53:黒木:心理学の出番じゃないか?
18:53:鳥羽:じゃあ心理学
18:53::いいよ
18:53:鳥羽:ccb<=80 心理学
Cthulhu : (1D100<=80) → 9 → スペシャル

18:54:黒木:心理学はKPが振る結果非公開ロールで素じゃ
18:54::そうだな
18:54::今度は
18:54:野秋:KPゆっくりしてる
18:54::俺が振るか
18:54:鳥羽:また忘れていた
18:54:野秋:もったいないスペシャル
18:54:鳥羽:ごめんね どうぞ
18:54:隅田:ふれーふれー
18:54::シークレットダイス
18:54::sccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 63 → 成功

18:54::ふむ
18:54:野秋:即公開
18:54::あれ?
18:54:鳥羽:シ、シークレットじゃない
18:54::ミスったか
18:54:野秋:見えちゃってる
18:55::じゃあもう一回やっていいかな...
18:55:鳥羽:でも見えないダイスは表示された
18:55::駄目なら成功で進める
18:55:野秋:どんどん失敗率が高くなってきたな
18:55:鳥羽:いいと思います
18:55::シークレットダイス
18:55::よし
18:55:鳥羽:見えない
18:55:隅田:どんな感じかな?
18:55::それでは鳥羽は
18:56::女のその仕草がやや気になったが...女のそれは演技とするとかなり熟練したもので、本心からのものか判別が付きづらい
18:57:黒木:fm
18:57:鳥羽:なるほど
18:57:鳥羽:怪しくはあるよね…
18:57:黒木:適当言ってみるか?
18:58:野秋:塚本が持ってることにしちゃえばいいんじゃない(雑)
18:58:黒木:それでいこう
18:58:鳥羽:押しつけてゆくスタイル
18:58:隅田:死人に口なしだしな
18:58:黒木:「そういえば」
18:59:黒木:「塚本さんが持っていたのがそんな感じではありませんでしたか?」と野秋、烏羽に
18:59:野秋:「……ああ! 言われてみれば、ええと、昨日か、その前あたりでしたかな? 我々の知り合いがそのようなものを持っているのを見かけましたぞ」
18:59:鳥羽:「ああー、言われてみれば……何か高そうな双眼鏡でしたよね、確か」
18:59:黒木:過去形だから嘘は言っていない
19:00:野秋:「……とはいえ、我々もその知り合いの居場所までは分からないんですなあ、面目ない面目ない」
19:00::「塚本……ですか」
19:01::女がその名前について考えていると……
19:01::探索者たちの背後から複数の人影がやってきた
19:01::女はそれに気が付くと、ささっと身を隠す
19:01:野秋:ドキドキしてきた
19:01:黒木:気付ける?
19:01:鳥羽:気付きたいな
19:01:野秋:ムッ……
19:01::気づける以前に声を掛けられる
19:01:鳥羽:なんかこわい
19:01:野秋:ドキドキするのは女の方だな
19:01:黒木:ほう
19:01::「そこの貴様等、こんなところで何をしている」
19:02:野秋:女
19:02:黒木:振り返って様子を見ます
19:02:??:そこには
19:02:隅田:軍人さんじゃーん
19:02:野秋:声をかけられたら振り返る
19:02:鳥羽:振りかえろう
19:02:??:軍人らしき服装を身に纏った人間が経っていた
19:02:??:立
19:02:鳥羽:こわいよー
19:02:野秋:ウム
19:02:??:「まあよかろう。こちらから聞くことがある」
19:02:野秋:「わわ、これは失礼……我々はすこし立ち話を」
19:03:鳥羽:怖いしダッシュで逃げたい(逃げないよ)
19:03:??:「浅草の鬼に双眼鏡を探す女、どちらかに心辺りはあるか? 隠し立ては許さんぞ」
19:03:鳥羽:超隠したい
19:03:野秋:隠すべきなのだろうか?
19:03:軍人:そちらで決めるんだな
19:03:鳥羽:浅草の鬼はウワサとして知っているけど
19:03:野秋:隠し立ても何もさっきまでそこに居たし……
19:03:黒木:「浅草の鬼、というと…新聞にあったやつですかね?」
19:03:鳥羽:女は知らないって感じで…
19:04:軍人:「そうだ。我々も市民の安全を脅かす者は許しておけぬ。女は彼奴に関与している疑いがある」
19:04:野秋:まあ関連はありそうだよね……
19:04:野秋:鬼も女も双眼鏡を探しているわけだし
19:05:隅田:聞きたいことはいっぱいだがお上に滅多なクチは叩けぬ
19:05:野秋:双方が対立しているか協力しているかといえば まあ な
19:05:野秋:かつ女はきっといなくなっているに違いない! 女の方は話に出してしまってもいいと思わんかね
19:06:黒木:「いやあ、物騒な話ですよねえ。鬼なんて実在するもんとも思えねえですが、怪我人を襲うなんて言われてますし安心して夜を明かすこともできやしません」
19:06:軍人:女は浅草十二階の物陰に隠れてるよ
19:06:鳥羽:いなくなってなかった
19:06:軍人:ドキドキしながら身を潜めている
19:06:野秋:つまりパッと見いなくなってるわけだし……まあ
19:06:野秋:「女でしたら今さっき……あれ?」と後ろを振り返って
19:06:野秋:居なくなっているぞ~、という感じになる
19:06:軍人:「何だと?」
19:07:野秋:「はて、さっきまで居たはずなんですが」と軍人さんに伝えちゃお
19:07:軍人:「そいつは確かに件の女か?」
19:07:鳥羽:見つけ次第拷問しそうだな(軍人に対する偏見)
19:07:野秋:「ええと……ええ、まあ。確かに双眼鏡を探している様子でしたな」
19:07:軍人:「よし! 周辺をくまなく探せ! 蟻一匹逃すな!」
19:08:軍人:すると程なくひっ捕らえられた女が浅草十二階から出て来るよ
19:08:野秋:見つかっちゃうかな?
19:08:黒木:おや
19:08:鳥羽:あ~
19:08:野秋:あっ見つかっちゃった
19:08:黒木:これ見つけさせていいイベントだったのかしら
19:08:軍人:「協力御苦労」と軍人は言って探索者たちの前から去っていく
19:08:野秋:KPのみぞ知る
19:08:黒木:軍人から話が聞ける機会が1つロストした感
19:08:鳥羽:ごめんね女
19:09:野秋:軍人も大して……
19:09:鳥羽:でも物陰に隠れてる程度だったら普通に見つかっちゃいそうだよね
19:09:軍人:さてどうする
19:09:野秋:ここまで来たら軍人が双眼鏡の向こう側の情報まで知っているとは思えないしな~
19:10:黒木:いや、鬼方面
19:10:野秋:どっちかといえば隅田の話を聞きたかった
19:10:黒木:実際に見てる可能性あるからそっちを聞きたかった
19:10:黒木:鬼から逃げ帰った(意訳)って言ってたし
19:10:隅田:あっさり捕まるってことは重要人物じゃなかったってことだろう
19:11:野秋:重要人物だったところで近道が遠回りになったくらいだ
19:11:隅田:とりあえずかくかくしかじかで情報共有を発生させる
19:11:黒木:あいあい。
19:11:野秋:「夢の国、かい……いやはや、なんだか大仰というか、摩訶不思議な話ですな」
19:11:隅田:というわけで、これがその『門の創造』というメモなのですが……
19:12:隅田:「」
19:12:野秋:くう~
19:12:野秋:ちょっと急ぎ足になってしまった気がする
19:12:隅田:読めないかな~
19:12:野秋:向こう側に行ってガラス破壊しに行きたいけど
19:12:野秋:あっちの化物に手とか足とかが出るかどうか……
19:12:野秋:そういえば我々はなんで夜の十二階前に集っているんだっけ?
19:12:野秋:あとメモには目を通す
19:13:軍人:そこが集合場所だったってだけじゃないか?
19:13:黒木:どうせ野秋が夢遊病するし
19:13:野秋:「夜を待つ」という話だったような気がする
19:13:鳥羽:鬼待ち?
19:14:軍人:じゃあどうする
19:14:隅田:鬼待ちで
19:14:隅田:メモに目を通した感じ
19:14:野秋:座れるところがあれば座って漠然と待とう
19:14:隅田:内容は把握できなかった?
19:14:野秋:あとはなんかメモが気になっているようだけど
19:15:野秋:書いてあるのって意味のある言葉なのか?
19:15:軍人:探索者視点で意味のある言葉とは思えない
19:15:軍人:ではこそこそ十二階前を見張っていると
19:15:野秋:ダヨネ
19:16:軍人:十二階の内部から頭にターバンを巻いた妙な男が出てきた
19:16:軍人:誰かを待っている様子に見える
19:16:野秋:内部から……
19:16:黒木:fm?
19:16:鳥羽:見つかってはいない?
19:16:野秋:職質でもしてくるといいんじゃないか?
19:16:鳥羽:隠れて様子を窺いたいな
19:17:軍人:医学に成功すると何か面白いことが解るかもしれない
19:17:黒木:医学か…
19:17:野秋:医学……
19:17:鳥羽:初期値~
19:17:野秋:初期値だけど振っちゃおう
19:17:鳥羽:私も振っとくか
19:17:野秋:ccb<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 64 → 失敗

19:17:鳥羽:ccb<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 51 → 失敗

19:17:黒木:ccb<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 99 → 致命的失敗

19:17:野秋:まあな
19:17:鳥羽:知ってた
19:17:黒木:あ
19:17:隅田:新内田
19:17:隅田:ccb<=5 医学
Cthulhu : (1D100<=5) → 2 → 決定的成功

19:17:野秋:おっ
19:17:隅田:はははは
19:17:黒木:すげぇ
19:18:鳥羽:おお
19:18:軍人:野秋と鳥羽はさっぱり分からない
19:18:軍人:黒木は武術家視点でなかなかいい肉体だと感心した
19:18:野秋:優しいファンブル
19:18:隅田:うほっ
19:18:黒木:これはこれで美味しい情報
19:19:鳥羽:どこもおかしくはないな
19:19:軍人:隅田はその男の骨格が明らかに人間のそれとは違うと気づいた
19:19:隅田:「(あ、あの人…………人間じゃない……!)」
19:20:軍人:はい
19:20:野秋:待ち人来(きた)るだが
19:20:野秋:[鬼 倒し方 ]
20:00:どどんとふ:「隅田」がログインしました。
20:42:軍人:くぅ
20:43:KP:GO
20:43:野秋:行くか
20:43:隅田:鬼側からアクションはあるか
20:43:KP:れっつロープレ
20:43:鳥羽:イエーイ
20:43:野秋:行くというか来る気もするが
20:43:野秋:来るのかな?
20:43:鳥羽:ヘイヘイ来いや
20:43:KP:相手はこちらの存在に気付いているが、探索者側に行く気配は無い
20:43:KP:た、炊けた!
20:44:野秋:襲ってくるわけじゃあないんだな
20:44:野秋:おめでとう
20:44:鳥羽:意外と無害
20:44:隅田:うーん女と偽る方向性はやっぱり無理っぽいな
20:44:隅田:女の代理を偽るか
20:44:野秋:まあでも(任意の)双眼鏡を見せびらかすなどすると危険そうではある
20:44:鳥羽:てっきり見つかり次第襲いかかってくるもんだと勝手に思っていた
20:44:黒木:まぁ、安易に代理やらを偽るよりは
20:44:隅田:よりは?
20:45:黒木:不用意に近づく方がいいんじゃない?この場合は
20:45:野秋:不用意に近づく方がいい、なかなかスゴい発言だがその気持ちもかなりわかる
20:45:黒木:異常なことに気付いてない感じを装うあれ
20:45:野秋:今まで散々偽ってきたがコレ相手に偽装が通じるか? (そもそもコミュニケーションできんの?) という点もありますからね
20:46:黒木:まぁ開幕お話(物理)するにも危険そうだからな
20:46:野秋:コミュニケーションが取れるかどうか分からなくて進退を決めかねているというところもある
20:46:鳥羽:ていうかターバンは女待ちだったのか
20:46:隅田:普通に直球で「なんでそっから出てきたんですか!?」ってぐいぐい行くか
20:46:黒木:だね
20:46:鳥羽:ぐいぐい行こう
20:47:隅田:誰が行く?
20:47:黒木:「あのー、すいません」と声をかけてみる
20:47:野秋:行った
20:47:鳥羽:行けイケメン!
20:47:黒木:まぁ非常事態に備えて黒木じゃないかな
20:47:隅田:黒木が行ったァァー!
20:47:隅田:イケメンだ
20:47:野秋:ガンバッテ
20:47:鳥羽:行けメン
20:47:KP:じろり
20:47:KP:黒木をねめつける
20:47:黒木:「今、そこから出てきましたよね?」
20:47:黒木:十二階を指さす
20:47:鳥羽:ワタシ ニホンゴ ワカラナイとか言ってこないかな
20:47:KP:男は何も答えない
20:48:隅田:ディスコミュニケーション
20:48:KP:では黒木は
20:48:黒木:「知り合いがその中に入ったまま行方が分からないんですよね、何か存じてませんかね?」
20:48:KP:うーん
20:48:黒木:おや
20:48:黒木:あ、一応警戒自体はしてるよ
20:48:KP:何だろうな
20:48:KP:アイディアか目星...
20:48:KP:目星かな
20:48:KP:いや1.。。
20:48:KP:アイディアだ
20:49:KP:アイディアを振ってくれ
20:49:黒木:アイデアか
20:49:黒木:ccb<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 23 → 成功

20:49:黒木:お、目星でも成功してたぞ
20:49:隅田:目の前の男は塚本だった
20:49:黒木:!?
20:49:鳥羽:な、なんだってー
20:49:黒木:一瞬黒字だからKP発言と錯覚したじゃねえか(
20:50:KP:では男の背後に覗く浅草十二階の内部が、どこか以前入ったときと雰囲気が違うような感覚を覚えた
20:50:黒木:fm
20:50:隅田:おっ……これ、中に入れるんじゃね!?
20:50:黒木:「すみません、聞こえてますか?」と目の前で手を振ったりして見る
20:50:KP:完全に崩壊している浅草十二階の内部なのに、まるで階段が上まで続いているようなカンジなのだ
20:50:鳥羽:入りたいな
20:50:野秋:ドキドキしてきた
20:50:KP:「去れ……」
20:50:野秋:喋ったぞ
20:51:鳥羽:なんだ日本語喋れるじゃん!
20:51:黒木:「おや、反応したと思ったら…どうしてまた」
20:51:隅田:交渉は不可能?
20:51:野秋:黒木さんの食い下がりに期待しておくか
20:51:ターバン:「死にたいのか?」 といいながらターバンがはらはらとほどけていく
20:51:鳥羽:言いくるめとか説得はできそうにないよね
20:51:鳥羽:イヤー
20:51:野秋:うむ!
20:51:ターバン:そこから覗くのは2本の角だった
20:51:隅田:角だー
20:52:鳥羽:鬼だー!
20:52:隅田:SANSANSANSAN
20:52:鳥羽:鬼が出たぞー!
20:52:隅田:さわやかSAN組~
20:52:黒木:さぁこいよ、こちとら最初から恐怖の50だ
20:52:隅田:豆まこ
20:52:ターバン:明らかに人間ではないものと会話を交わしているという自覚を得てしまった黒木は1/1d3のSAN
20:52:ターバン:遠目に目撃していたというなら1でいい
20:52:黒木:1d100<=50 SAN
Cthulhu : (1D100<=50) → 41 → 成功

20:52:隅田:俺達も一の現象か
20:52:野秋:遠目に目撃しておくか
20:52:ターバン:偶然そっぽを向いていて見てなかったとかでもいいよ
20:52:隅田:減少
20:52:鳥羽:1か
20:52:野秋:0/1か?
20:52:黒木:「なるほど、あなたが噂の鬼でしたか」
20:53:野秋:それとも1確定?
20:53:ターバン:そうだな
20:53:野秋:そう
20:53:ターバン:0/1にしとくか
20:53:野秋:じゃあSANチェックしよ
20:53:隅田:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 61 → 失敗

20:53:野秋:1d100<=53 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=53) → 66 → 失敗

20:53:鳥羽:1d100<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 14 → 成功

20:53:隅田:どのみち減少
20:53:野秋:カリッと
20:53:隅田:「や、やっぱり鬼、人間じゃなかったんだ……!」
20:53:野秋:一つ訂正しておかなくちゃいけなかったんでな
20:54:隅田:自らの恐ろしい想像が現実だったと気付いたことで恐怖をおぼえる
20:54:鳥羽:「おお……角が生えてる……撮りたいな」
20:54:野秋:でも一応KP確認しないと
20:54:鳥羽:撮らないよ
20:54:野秋:双眼鏡の向こうに居たアレとは全く別のヤーツですよね?
20:54:ターバン:そうだな
20:54:野秋:うむ
20:54:ターバン:全然別だ
20:54:野秋:なんか「向こうに居たのが鬼だったのかな……」みたいな推論を披露していた気がするから
20:54:野秋:そこだけ……な
20:54:ターバン:アレに比べればまだこちらは人間らしい
20:55:隅田:あれじゃないの
20:55:黒木:「手前は別に死にたいわけではないですよ、ただ友人を探したいというだけで」
20:55:隅田:真田の身体乗っ取ったとか
20:55:野秋:「な、こ、こんなに鬼っぽい見た目の……」
20:55:野秋:「……うう、あのバケモノじゃあなくてよかったような気さえするが」
20:55:野秋:1d6+1と1で比べたら1の方がやさしい
20:56:ターバン:「そんなもんは知らん。さっさと消えろ
20:56:隅田:角だけだしな
20:56:鳥羽:入れそうにないな
20:56:黒木:「でもこの中に入っていったのは確かなんですよねえ。せめて、中に何があるかだけでも教えてもらえませんかね?」
20:56:ターバン:すると鬼は大型のナイフをちらつかせてきた
20:56:鳥羽:説得の余地もなし
20:56:鳥羽:ヒー
20:56:黒木:わーいナイフだ
20:56:野秋:「く、黒木さん!」
20:56:隅田:こいつナイフってことは……
20:56:隅田:殴り倒せるぞ!
20:57:ターバン:「消えろと言っている……」
20:57:黒木:まぁ浮浪者の用心棒やってればナイフなんて見慣れてるし…
20:57:ターバン:ちなみに人間っぽいから
20:57:ターバン:心理学が使えるぞ
20:57:黒木:心理学か
20:57:黒木:武道も使える?
20:58:ターバン:……
20:58:黒木:武器の奪い取りとかで
20:58:ターバン:心理学の代用として
20:58:ターバン:武道...というわけじゃないんだな
20:58:黒木:別件だね
20:58:ターバン:ハッ
20:58:隅田:先に心理学使っといたら?
20:58:ターバン:書いてないと思っていたが
20:58:黒木:戦闘に入ったとして、対人を想定した行動が適用可能かどうかという話
20:58:ターバン:ステータスの所に0/1d5の正気度喪失と書いてあった
20:59:ターバン:まあいいか
20:59:黒木:まぁ、心理学は私の領分ではない
20:59:野秋:まあまあデカいな
20:59:黒木:そこそこあるね
20:59:鳥羽:と、遠目に心理学……
20:59:ターバン:-10
20:59:ターバン:(遠目の場合)
20:59:隅田:参戦する?
20:59:鳥羽:一応遠目心理学しておきたい
20:59:ターバン:シークレットダイス
20:59:隅田:-10なら望みはある
20:59:鳥羽:-10でも七割だ
21:00:野秋:たたかいが始まってしまったら参戦せざるを得ないが
21:00:ターバン:では鳥羽は
21:00:ターバン:あのターバンの男がどこか焦っているように感じた
21:00:鳥羽:ほう
21:00:ターバン:何かに怖れているような……そんな印象を覚える
21:00:野秋:意外とバケモノっぽくないな
21:00:野秋:日本語喋れるし
21:00:鳥羽:人間味ある
21:00:隅田:これ勝てるぞ
21:01:ターバン:武道で
21:01:野秋:恐るるに足らずか?(慢心しまくり)
21:01:黒木:蹴り倒す?
21:01:ターバン:ナイフを奪えるかだっけ
21:01:ターバン:そんなのあるか?
21:01:黒木:だね
21:01:隅田:勝てるか勝てないかでしか考えてない
21:01:鳥羽:ツノが生えてるだけの人間だな!
21:01:ターバン:ルールブックに
21:01:黒木:確か一回目で受け流し、二回目で武器の奪い取り…が出来たような記憶がある
21:01:隅田:組みつき→武器落としのことじゃないか
21:01:黒木:あれ、組付きだったか
21:01:野秋:組みつき
21:01:野秋:組みつきだな
21:01:野秋:組みつきと言われればそういうのもあったわ(忘れてた)
21:01:黒木:じゃぁいいや、そっちは野秋に任せよう
21:02:ターバン:じゃあ
21:02:野秋:組みつきストは今遠くに居て、DEXが6だ
21:02:ターバン:4人で息を合わせて鬼に襲い掛かるということでいいか?
21:02:黒木:「まあまあ、いいじゃないですか話すくらい」
21:02:黒木:鬼が攻撃してくるのを待つよ?先手とる理由はあんまりない
21:02:野秋:ただならぬ雰囲気だしドンチャンはじまる前に近づけるなら近づいておくか
21:02:野秋:どうせDEXが6なので相手の動きを伺い続ける
21:02:隅田:こういうときは……
21:03:隅田:女は男の三歩後ろと相場が決まっている(大正ロール)
21:03:ターバン:ではいい加減黒木に怒りを覚えた鬼はナイフで攻撃してくるな
21:03:野秋:ぬるっと戦闘開始か?
21:03:黒木:こいよ
21:03:隅田:ヒャッハー戦闘だー!
21:03:鳥羽:じゃあ私も隅田さんに倣って三歩後ろくらいに…
21:03:黒木:ヒャッハー
21:03:鳥羽:イエーイ
21:03:ターバン:「死ね」
21:04:鳥羽:直球
21:04:ターバン:ヒュン
21:04:ターバン:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 27 → 成功

21:04:隅田:こいつ初期値だぞ
21:04:黒木:ccb<=71 武道受け流し
Cthulhu : (1D100<=71) → 97 → 致命的失敗

21:04:ターバン:ターバンのナイフの一撃がこのままでは黒木を直撃する
21:04:黒木:あっ
21:04:鳥羽:あっ
21:04:ターバン:……
21:04:野秋:なるほど
21:04:隅田:ひぇっへ|
21:04:黒木:まぁ、大丈夫だろう
21:05:隅田:俺応急処置持ってるし
21:05:ターバン:では鬼の怒りの籠った1d6+1d4の一撃が炸裂します
21:05:野秋:大丈夫だな
21:05:ターバン:1d6+1d4
Cthulhu : (1D6+1D4) → 5[5]+4[4] → 9

21:05:黒木:余裕余裕
21:05:隅田:ははは
21:05:鳥羽:ひええ
21:05:黒木:あっ、やべぇ
21:05:野秋:半分減ったな
21:05:ターバン:う~ん殺意
21:05:鳥羽:これショック?
21:05:ターバン:ちょっと煽りすぎたな
21:05:隅田:対抗ロール
21:05:野秋:煽りが仇となったか……
21:05:黒木:なんぼだっけな
21:05:ターバン:ナイフの一撃が直撃した
21:05:野秋:CONの……なんかだ
21:06:隅田:対抗するのは……
21:06:黒木:5倍?
21:06:ターバン:そうかな?
21:06:野秋:CON×5で成功すれば踏みとどまれる カナ?
21:06:ターバン:頑張ってくれ
21:06:黒木:1d100<=75 CON*5
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功

21:06:隅田:あっぶな
21:06:黒木:受け流そうとして、微妙に違う間合いのせいで腕にぶっ刺さったな
21:06:隅田:気絶しそうだったという意味で
21:07:黒木:「っと…!?」
21:07:ターバン:恐ろしい一撃を貰い、血がドクドク出ているがかろうじて意識は保っている
21:07:隅田:骨格が違うからな
21:07:黒木:行動順どうなるかな
21:07:隅田:「黒木さん!」ダッシュでかけつけるぞ
21:07:野秋:だが1d6+1d4をぶつけてくる相手に耐久力7で受けて立つのもなかなかなもんですよ
21:07:隅田:そして応急処置
21:07:ターバン:「……」
21:07:隅田:黒木の次だから俺ではないか?
21:07:黒木:まさかいきなり半分超えてくるとは思わなかった
21:07:ターバン:鬼は仲間が駆けつけてくるのを見ると
21:07:黒木:いや、まだ行動してないよ
21:07:野秋:行動宣言をしまくっている
21:07:黒木:さっきのは受け流しだし
21:07:隅田:あっそうだ
21:08:隅田:じゃあまだ駆けつけてないことに
21:08:野秋:駆けつけては来るんじゃあないか?
21:08:黒木:鬼のDEXなんぼでしょう
21:08:鳥羽:隅田と鳥羽はDEX同値だな
21:08:ターバン:11
21:08:黒木:kk
21:08:野秋:こいつ俺の2倍もないぞ
21:08:黒木:じゃあ先に黒木が行動していいかな
21:08:野秋:行動順どうなるかな?
21:08:隅田:こいつブッ倒そう
21:09:野秋:KPがなんかうまいことしてくれ(雑)
21:09:隅田:KP−!
21:09:ターバン:その前に
21:09:ターバン:仲間は駆けつけて来てるのか?
21:09:ターバン:攻撃された時点で
21:09:野秋:私はそもそもなんかこう
21:09:野秋:「じりじりしてる間に近寄っておく」と宣言していたが
21:09:野秋:ちょっと曖昧になっていたな
21:09:隅田:そして俺と鳥羽ちゃんはその後ろについてきている
21:09:黒木:近くに居るっちゃ居る、程度?
21:09:鳥羽:うむ
21:10:野秋:私が近寄る間もなくナイフが始まったというならそれはそれでいいがKPに任せる
21:10:ターバン:死ぬほど分かりにくいな
21:10:ターバン:どうすればいいんだろう
21:10:ターバン:この鬼は...
21:10:野秋:KPがんばって
21:11:黒木:とりあえずDEX準に行動でいいんじゃない?
21:11:隅田:どのみち
21:11:隅田:戦闘に入っているので……
21:11:ターバン:2人以上に襲われると一目散に浅草十二階に逃げるんだ
21:11:黒木:fm、まぁこの場合は
21:11:ターバン:戦闘以前に
21:11:鳥羽:そ、そうだったのか
21:11:黒木:攻撃->戦闘発生
以下DEX順の行動 じゃないかな

21:12:野秋:どうだろうな PLとしてその辺の裁量に口をはさんでいいものか迷うところだけど
21:12:黒木:鬼の行動時点で、鬼が逃げる条件を満たしていれば逃走する が適当かと
21:12:隅田:どのみち隅田と鳥羽じゃ削りきれないだろうし、どちらでも良い気持ちではある
21:12:野秋:2人以上との戦闘を絶対に避けるみたいなそういう運用というよりは……
21:13:野秋:戦闘中に攻撃してくる相手が2人以上になった場合逃げるようになるみたいな
21:13:ターバン:まあいいや
21:13:野秋:雰囲気で運用するのも
21:13:ターバン:じゃあ黒木どうぞ
21:13:野秋:まあいい
21:13:黒木:じゃーお返しにマーシャルキックたたきこみます
21:13:ターバン:ここでこじれるのもだな
21:13:黒木:cbrb(85,71) マーシャルキック
Cthulhu : (1d100<=85,71) → 5[決定的成功/スペシャル,決定的成功/スペシャル] → 成功

21:13:黒木:おっしゃ
21:13:ターバン:...
21:13:野秋:えげつな~い
21:13:鳥羽:お~
21:13:ターバン:どうぞ
21:13:隅田:スペシャル
21:13:黒木:2d6+1d4 オラァ!!
Cthulhu : (2D6+1D4) → 5[3,2]+1[1] → 6

21:13:隅田:自動成功じゃ
21:14:黒木:出目低い
21:14:隅田:ははは
21:14:野秋:これがキック……?!
21:14:黒木:痛みで上手く力めなかったな
21:14:隅田:でも6削れてるし十分じゃないかな
21:14:ターバン:ドカッ
21:14:黒木:まぁ流石に装甲ありそうだけどね
21:14:ターバン:えーと...
21:15:黒木:「流石にナイフでざっくりは…痛いですね」
21:15:黒木:どうなるかな
21:16:ターバン:...
21:16:ターバン:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 3 → 決定的成功/スペシャル

21:16:鳥羽:さっきからスペシャル出すぎじゃない?
21:16:黒木:おいなんか耐久ロール入ったぞ
21:16:隅田:ん??
21:16:ターバン:鬼は強烈な蹴りにどうにか耐えたようdった
21:16:隅田:草生えた
21:16:野秋:そんなもんなの?!
21:16:隅田:貧弱すぎかよ
21:17:野秋:鬼……鬼!
21:17:黒木:「うーん、浅かったですかねえ」
21:17:黒木:これ出目次第では即死もあったんじゃね
21:17:鳥羽:ほぼ人間
21:17:隅田:やっぱり幸村先生が鬼になってる説が
21:17:隅田:真田先生だ
21:17:ターバン:(鬼がやってたことって瀕死の人間にナイフで留めさすだけだしなあ)
21:17:黒木:真田さんかー
21:17:隅田:真田幸村は俺の脳内から去れ
21:17:鳥羽:たしカニ
21:17:ターバン:野秋の知っている真田像とは全然違うようだ
21:18:隅田:鬼という言葉のイメージにとらわれ過ぎたな
21:18:野秋:了解した
21:18:鳥羽:あーっていうかこいつ件の鬼か(今更)
21:18:黒木:せやろな
21:18:野秋:隅田が思っていたわけでもないだろうから特に伝える機会もないが
21:18:ターバン:次鳥羽
21:18:鳥羽:やっぱ写真撮っておけばよかったと思ったが夜だわ
21:18:ターバン:じゃないわ
21:18:ターバン:隅田か
21:18:黒木:とりあえず隅田と鳥羽のどっちかやね
21:18:隅田:えー
21:18:隅田:と
21:18:ターバン:隅田は女中として...何かするのか?
21:19:隅田:とりあえず黒木の体力を回復させる、かな?
21:19:ターバン:家事労働で殺す
21:19:ターバン:いいぞ
21:19:隅田:OKなの?
21:19:ターバン:よかろう
21:19:ターバン:それで終わりになるがな
21:19:隅田:家事労働で培った技術、仕込みナイフで相手に攻撃
21:19:隅田:しないよ普通に黒木を応急処置
21:19:ターバン:OK
21:20:隅田:ccb<=60 応急手当
Cthulhu : (1D100<=60) → 74 → 失敗

21:20:隅田:駄目でした
21:20:隅田:すいません
21:20:黒木:ハハッ
21:20:ターバン:では隅田は見たことも無いような深手で一般家庭の治療では歯が立たなかった
21:20:ターバン:はい鳥羽
21:20:隅田:「くっ、黒木さん、こんなに血が!}
21:20:隅田:ぎゃーすか
21:20:鳥羽:応急処置って一つの傷につき一回だったっけ
21:21:隅田:一人一回
21:21:黒木:「あー、今のところ大丈夫なのでお気になさらず」
21:21:鳥羽:私は応急処置できない?
21:21:鳥羽:あできるのか
21:21:鳥羽:しとくか
21:21:黒木:失敗してるし可能じゃない?
21:21:ターバン:どうぞ
21:21:隅田:一つの傷につき一人一回だったかな
21:21:鳥羽:ccb<=50 応急処置
Cthulhu : (1D100<=50) → 58 → 失敗

21:21:黒木:ハハッ
21:21:鳥羽:うん
21:21:野秋:キワモノの傷だな
21:21:鳥羽:ごめんね……
21:21:ターバン:やはり見た事の無い深手だ
21:22:黒木:まぁ9点の傷だからな
21:22:ターバン:では鬼は逃走を敢行
21:22:野秋:あっ逃げた
21:22:ターバン:阻止するならばDEX11と対抗だ
21:22:隅田:追いかけた場合DEX対抗になるのか?
21:22:野秋:DEX6さん……!
21:22:鳥羽:追いたいな
21:22:黒木:よろしい、ならば対抗だ
21:22:隅田:追うか
21:22:野秋:というかそれはそれとして中に入れそうでもあるな
21:22:隅田:ペナルティある?
21:23:ターバン:まあ、無いな……
21:23:隅田:そうだな
21:23:ターバン:ペナルティは
21:23:ターバン:ではDEX対抗どうぞ
21:23:隅田:ないのか
21:23:野秋:鬼を捕まえるというよりは鬼の後を追うみたいな方針で追いかけていくぜ
21:23:ターバン:どっちだ
21:23:野秋:一応手番的にはまず私が振った方がいいのかな?
21:23:隅田:そうだな
21:23:ターバン:意見を統一してくれ
21:23:野秋:あん?
21:23:野秋:えーとなんだその
21:23:ターバン:いや鬼のdexは11なので
21:23:野秋:鬼を逃げないように足止めするということでもなく
21:23:黒木:とりあえず追いつけばいいんじゃない?
21:23:ターバン:今は鬼のターン...
21:24:野秋:鬼を……なんだろうな
21:24:隅田:追いかけて捕まえる……
21:24:野秋:鬼が逃げ込む先にとにかく行く
21:24:隅田:鬼ごっこスタイルだ
21:24:鳥羽:行動を窺う的な
21:24:野秋:とにかく鬼を追う
21:24:ターバン:そうか
21:24:ターバン:分かった
21:24:野秋:場合によっては十二階に突入する
21:24:野秋:みたいな気分で追う
21:24:野秋:ぼんやりしてきた
21:24:ターバン:では...黒木のDEX対抗か?
21:24:野秋:こんな方針でいいのだろうか?
21:24:ターバン:ということでいいのか?
21:25:黒木:お、黒木からかな
21:25:黒木:OKOK
21:25:黒木:じゃあ振っていいかな?
21:25:ターバン:おう
21:25:黒木:1d100<=75 DEX対抗
Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → 成功

21:25:黒木:どっちが神話生物かわかんねえなこれ
21:25:野秋:とにかく速い
21:26:ターバン:では浅草十二階に入る前に黒木が鬼の角でもひっつかんで逃走を阻止した
21:26:隅田:入る前に阻止されてしまった……
21:26:黒木:「話しぐらい聞かせてくれてもいいじゃないですか?」
21:26:鳥羽:鬼の角を掴むなんて鬼だ
21:26:隅田:怖すぎるでしょ
21:26:ターバン:では黒木のターンか?
21:26:ターバン:黒木はどうする?
21:26:黒木:じゃあマーシャルキック叩き込みます
21:26:ターバン:はい
21:26:野秋:殺意
21:26:隅田:ノックアウト
21:26:黒木:ノックアウト攻撃で
21:26:鳥羽:死にそう
21:26:鳥羽:ノックアウトか
21:27:野秋:ノックアウトするかな? しそう
21:27:鳥羽:ノックアウトマーシャルキック……
21:27:ターバン:よかろう
21:27:野秋:ぐっ
21:27:野秋:何だこの……忌々しい記憶は
21:27:黒木:cbrb(85,71) マーシャルキックWithノックアウト
Cthulhu : (1d100<=85,71) → 25[成功,成功] → 成功

21:27:野秋:なんで成功してるんだ……!
21:27:鳥羽:一発~
21:27:黒木:2d6+1d4 ドゴォ
Cthulhu : (2D6+1D4) → 8[3,5]+1[1] → 9

21:27:隅田:ははは
21:27:黒木:ナイフのお返しだな
21:27:ターバン:ではノックアウトに成功...
21:27:黒木:これノックアウトしなかったら逝くんじゃないか?
21:28:ターバン:まだか
21:28:ターバン:ノックアウトの判定があるんだっけ?
21:28:黒木:ダメージと残りHPで抵抗判定、成功すればダメージが1/3になって気絶…のはず
21:28:野秋:ノックアウトの耐久ロールってどっちが判定するのかぼんやりしてるよね
21:28:ターバン:残りHPね...
21:28:黒木:まぁ受けた側じゃない?
21:28:ターバン:残りHP-3
21:28:黒木:どの道残りHP明示されてないし
21:28:黒木:あぁ
21:28:黒木:ダメージ受ける前の残りHPよ
21:29:ターバン:9-6かな
21:29:黒木:かな。
21:29:黒木:ちょっと心もとないな
21:29:ターバン:RESB(9-6)
Cthulhu : (1d100<=65) → 45 → 成功

21:29:黒木:よし
21:29:ターバン:ではノックアウトに成功...
21:30:ターバン:するかと思ったその時
21:30:野秋:おうおう
21:30:鳥羽:なんだなんだ
21:30:隅田:不思議なことが起こった
21:30:ターバン:絶望の色を浮かべた鬼が最後に何かアクションを起こして気絶した
21:30:野秋:何かアクション!
21:30:鳥羽:なんだなんだ
21:30:ターバン:そしてその直後、突如として鬼の身体が燃え上がる
21:30:黒木:「うわ!?」
21:30:野秋:「ちょ、え?!」
21:31:隅田:燃えたー
21:31:鳥羽:「え、は……?」
21:31:隅田:「はぁ!?」
21:31:黒木:慌てて飛び退る
21:31:ターバン:轟々と燃える鬼の身体は一向に消えることは無く、灰になって消えてしまった
21:31:ターバン:嫌な臭いと凄惨な死を目撃した探索者は1/1d5のSANチェックだ
21:31:野秋:あっここで いいですね
21:31:黒木:「うわー…えー?」
21:31:黒木:1d100<=46 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=46) → 96 → 失敗

21:32:隅田:1d100<=59 san
Cthulhu : (1D100<=59) → 50 → 成功

21:32:黒木:1d5
Cthulhu : (1D5) → 4

21:32:野秋:1d100<=52 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=52) → 75 → 失敗

21:32:鳥羽:1d100<=55 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=55) → 6 → 成功

21:32:黒木:結構減ったな
21:32:隅田:成功しちゃった
21:32:野秋:1d5
Cthulhu : (1D5) → 2

21:32:野秋:ヒュウヒュウ
21:32:野秋:「な……そんな……一体……」
21:32:隅田:まあ黒木は目の前で燃えたし
21:32:野秋:鬼から情報が得られるとはもとより思っていなかった……
21:32:野秋:燃えるとも思っていなかったがな
21:32:黒木:まぁな
21:32:隅田:それより塔の中だよ
21:33:野秋:中だよね
21:33:隅田:「はっ、塔は!?」
21:33:隅田:ん?
21:33:ターバン:塔の中か...
21:33:ターバン:じゃあ野秋はアイディアどうぞ
21:33:隅田:俺は塔の中がおかしなことになっていると知って……
21:33:黒木:その前にセルフ応急手当試みていいかな
21:33:野秋:了した
21:33:ターバン:あ、いいよ
21:33:野秋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 93 → 失敗

21:33:野秋:とのことです
21:33:黒木:ccb<=30 応急手当
Cthulhu : (1D100<=30) → 24 → 成功

21:33:ターバン:何も思い浮かばなかった
21:34:隅田:なるほどな~
21:34:黒木:1d3 回復
Cthulhu : (1D3) → 3

21:34:ターバン:自分の傷のことは自分が一番良く分かっている
21:34:黒木:「とりあえず止血、っと…」
21:34:野秋:塔の中……
21:34:野秋:塔の中?
21:34:隅田:常人並まで体力が戻った
21:34:野秋:私は塔の中に何が見えているんだろう
21:34:ターバン:塔の中は先ほどと変わらず、以前来た時とはどこか違った雰囲気だ
21:35:黒木:「うーん、少し予想外のことになりましたが…どうします?」
21:35:野秋:登れるんじゃないか?
21:35:隅田:よかった、鬼死んで階段消えるとかじゃなくて
21:35:野秋:登って……何するんだろう
21:35:隅田:「とりあえず、上に行くしかないのでは?」
21:35:野秋:この動き……
21:35:黒木:鳥羽も流石に、鬼が蹴り殺されて燃えたなんて記事に出来ないだろうしなぁ
21:35:ターバン:見かけ上木製の階段は相変わらず崩壊しているように見える
21:35:鳥羽:うむ
21:35:野秋:塚本の動きをなぞっている気がするな
21:35:鳥羽:狂人扱いされちゃうね
21:36:野秋:くっ
21:36:ターバン:どうする?
21:36:野秋:私は捨て身してもいいし突入しちゃ王
21:36:隅田:だが、野秋にはいなかった
21:36:野秋:放っておけばいずれ狂気に落ちる身と見た
21:36:隅田:野秋じゃない塚本
21:36:野秋:行けるところまで行くぞ
21:36:野秋:野秋は塔の中に行く!
21:36:隅田:一緒に飛び込む仲間がなぁ! ということでみんなで行けば怖くない
21:36:ターバン:崩壊した階段を上るということか
21:36:野秋:あん?
21:36:黒木:まぁ中に入って行こうか
21:36:ターバン:おう
21:37:鳥羽:ゴーゴー
21:37:野秋:とりあえず中の様子を見るが
21:37:野秋:崩壊してんのか
21:37:ターバン:まあ第一感に反して階段は崩壊しているな
21:37:黒木:昇れそう?
21:38:ターバン:第一巻ではなんだか階段が続いているようなカンジがする...ってカンジだが
21:38:野秋:ムム
21:38:野秋:何時の間に元に戻ったんだ?
21:38:隅田:完全に崩壊している浅草十二階の内部なのに、まるで階段が上まで続いているようなカンジなのだ
21:38:ターバン:階段はずっと崩壊しているよ
21:38:野秋:あれ?
21:38:隅田:この感じに変化はないのか?
21:38:野秋:何かよく分からなくなったな
21:38:野秋:私は何を感じていたんだったか……
21:38:鳥羽:んん
21:38:隅田:崩壊しているのに続いているような気がする、ってこと?
21:38:ターバン:あくまでなんだか登れそうなカンジがするだけだ
21:39:隅田:じゃあ崩壊した階段を登る
21:39:野秋:ムッなるほど
21:39:野秋:恐る恐る階段に足をかけてみよう
21:39:黒木:DEXか何か判定要るかな
21:39:隅田:登攀だー
21:39:鳥羽:見かけ上崩壊してはいるが実は上れるよ的なアレか
21:39:ターバン:待て
21:40:ターバン:まず真先に階段に足をかけた隅田だが
21:40:ターバン:それを登った瞬間に他の探索者の目の前からふっと消えた
21:40:野秋:おうおう
21:40:ターバン:隅田が
21:40:黒木:「うわ!?」
21:40:鳥羽:な、なんだってー
21:40:野秋:またなんか
21:40:ターバン:まあこれにSANチェックは...無いかな
21:40:鳥羽:「え……え? え?」
21:40:野秋:発言順で2番目になって探索者が取り残されたぞ
21:41:ターバン:隅田は……
21:41:隅田:図らずも人柱になったな
21:41:野秋:魔導書もそうだった……
21:41:ターバン:先程までと全く違う光景を見る事となる
21:41:隅田:なになに
21:41:ターバン:同時に、隅田は体の中から何かが抜き取られていくのを感じた
21:41:ターバン:MPを3減らしてくれ
21:42:ターバン:そしてその違和感にSANが1減少
21:42:ターバン:これから足を踏み入れる探索者全ての同様の処理がされます
21:43:黒木:はーい
21:43:ターバン:さてと...
21:43:野秋:なるほど
21:43:鳥羽:はいよ
21:43:黒木:ずかずかと足を踏み入れる
21:43:野秋:上に上るだけでもなかなか面白いということか
21:43:鳥羽:まあ行くしかないよね
21:43:ターバン:階段は塔の外壁に沿って、大きならせん階段になっている
21:43:野秋:い……行くか
21:43:野秋:MP3とSAN1をやっておく
21:44:鳥羽:不審に思いつつ隅田の後を追おう
21:44:隅田:全ての処置をお有らせた
21:44:隅田:「ど、どこ、ここ……」
21:44:鳥羽:MPとSANの処理しとく
21:44:KP:外壁の反対側、塔の中心部には小部屋がいくつも並んでいた
21:44:野秋:「こりゃ一体……」
21:44:黒木:「おや…」
21:44:黒木:黒木冷静すぎるな、我ながら
21:44:隅田:「びゃああああああいっ!?」
21:44:隅田:後ろから声が聞こえたので振り向く
21:44:鳥羽:奇声
21:45:隅田:「な、なんだぁ……誰かと思いました……」
21:45:黒木:「落ち着いてください」
21:45:隅田:一セッション一奇声がモットーです
21:45:鳥羽:「お、落ち着いて下さい!」
21:45:野秋:壁……
21:45:野秋:外壁に窓とかないかな?
21:45:KP:あるよ
21:46:野秋:……
21:46:野秋:外見ちゃおう
21:46:野秋:いや見えるかな?
21:46:鳥羽:見ようかな
21:46:野秋:高さ的な意味で
21:46:黒木:じゃぁ次いで外を見ます
21:46:野秋:明かり取りレベルに高い窓だったら意味がない
21:46:鳥羽:双眼鏡(借りてる方)使って見回したい
21:46:KP:階下には美しい街並みの明かりが広がっている
21:46:KP:いいぞ
21:46:野秋:美しい街並み……
21:47:KP:しかし、関東大震災を直撃を受けてまだまともに復興していない浅草にこのような街並みがある訳が無い
21:47:KP:鳥羽は双眼鏡によって建物の詳細を見ることが出来た
21:48:KP:建物の多くは灰色か黄土色がかった石材で組まれており、日本のような木造建築は一切見当たらない
21:48:鳥羽:ふむ
21:48:KP:そして、その街並みを歩く生物は、触手を持ったピンク色のガマガエルのような顔を持つ生物だった
21:48:鳥羽:あっ……
21:49:KP:この光景を遠目に見た野秋は0/1d3
21:49:KP:鳥羽は1/1d6のSANチェックだ
21:49:野秋:ウィスウィス
21:49:黒木:わお…
21:49:野秋:1d100<=49 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=49) → 97 → 失敗

21:49:野秋:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

21:49:黒木:1d100<=44 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=44) → 25 → 成功

21:49:鳥羽:1d100<=53 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=53) → 21 → 成功

21:49:野秋:完全にすごいぞ!
21:50:KP:さてどうする?
21:50:野秋:「この建物……この生物は……」
21:50:野秋:ぐええ
21:50:鳥羽:「こ、ここは一体……」
21:50:野秋:これはもう何か判定とかなしに言っていいんだろうか?
21:50:野秋:双眼鏡越し……
21:50:黒木:「あれは、一体…」
21:50:黒木:リアルクトゥルフ神話技能?
21:51:野秋:いや……
21:51:KP:判定とは?
21:51:野秋:なんというか……野秋は見た事ありますよね……
21:51:黒木:それとも野秋だけが見てた景色?
21:51:KP:あるね
21:51:隅田:俺は外を見ないぞ!
21:51:野秋:という旨を(PL次元でもう伝えちゃったけど)探索者で言っていいのかなって話
21:51:KP:ただ野秋は
21:51:隅田:なんとなく雰囲気で分かる
21:52:KP:遠目にしか見なかったので街並みしか見ていない
21:52:野秋:ウウムそうか
21:52:野秋:街並みから判断することは……
21:52:KP:まあその街並みも難解か既視感のあるものだったが...
21:52:KP:何回
21:53:KP:街並みはまちがいなく双眼鏡から見えた景色と似たようなものだと確信できるものだな
21:53:野秋:ウウム
21:53:野秋:そういうことなら……なんだろうな
21:54:野秋:「そ、双眼鏡の先は……ここの街、だったのか……?」
21:54:野秋:漠然とした情報共有!
21:54:KP:じゃあ
21:54:野秋:まあPL次元では済ませたも同然だがそういうことを伝えたかった
21:54:KP:野秋はアイディアを振っていいぞ
21:54:野秋:ウウィス
21:54:野秋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 29 → 成功

21:54:野秋:成功してしまったぞ
21:55:鳥羽:「いえ……まるで異国のような……」
21:55:KP:では野秋は以前双眼鏡から見た景色は、この窓から見える景色よりももう少し高い場所から見下ろしたものだということに思い到る
21:55:野秋:ウム……
21:55:野秋:どこかで情報があった気がするな
21:56:野秋:レンの双眼鏡のシステムはよく分かっていないので類推だが……たぶん双眼鏡がペアみたいな状態なのであろう
21:56:隅田:「なんですって、ってことは、塚本さんは……?」
21:56:野秋:マズいな
21:57:野秋:頭の中でこねくりまわしたやつか
21:57:野秋:ログにある情報かの区別があいまいになって来た
21:58:野秋:塚本さんと動きがこれまたシンクロしているが
21:58:野秋:何かこう……上にあるんだ
21:58:黒木:この先に居るのか否か…?
21:58:鳥羽:上行く?
21:58:野秋:居ると思う……なんかこう……何かが!
21:58:黒木:「…上って行けば解る、ということでしょうか」
21:59:野秋:勝てる見込みがあるんだかないんだか分からないけど……
21:59:KP:では小部屋はスルーでいいかな
21:59:野秋:諸君ら逃げられるようにがんばってくれ
21:59:野秋:小部屋どうしよう?
21:59:野秋:情報とかあんのかな?
21:59:黒木:そういえばあったな小部屋
21:59:鳥羽:小部屋あったの忘れてた
21:59:隅田:忘れてた
21:59:隅田:一応見て行こう
21:59:野秋:私はちょっと
21:59:鳥羽:見よう見よう
21:59:黒木:ちょっと覗いてみる?
21:59:野秋:階段で待ってる……
22:00:黒木:お、おう…構わないけど…
22:00:野秋:本当あと一息で不定になるんで
22:00:隅田:何かあったらヤバいしな
22:00:鳥羽:はいよ
22:00:鳥羽:不定入りそうだもんね
22:00:野秋:正直最上階に上った時点でゲームオーバーになると思うが
22:00:野秋:その時は……な
22:00:鳥羽:黒きもだけど…
22:00:鳥羽:木
22:00:隅田:チェック
22:00:黒木:わしも不定秒読みなんだけどね
22:00:KP:小部屋には二種類ある
22:00:隅田:黒木も待っておけ
22:00:隅田:ここは女二人で頑張る
22:00:KP:光の漏れてる部屋と漏れていない部屋だ
22:00:黒木:じゃあ野秋さんの護衛ってことで待ってる
22:01:鳥羽:そうしよう>女二人で
22:01:野秋:「な、情けねえな……ハハ……」
22:01:隅田:「黒木さんも野秋さんも辛そうですし、私達だけで見て行きましょう」
22:01:鳥羽:え~とどうしよう
22:01:隅田:と、言いつつ
22:01:隅田:近い方から入る?
22:01:黒木:辛…そう?
22:01:鳥羽:「そうしましょう。あまり無理をなさらないように……」
22:01:隅田:少なくとも野秋さんは汗かいて辛そうだ
22:01:黒木:まぁ、怪我を理由に押しとどめられたら了承するしかないけど。
22:01:鳥羽:近い方どっちだ
22:01:野秋:セルフ精神分析とかしてえ~
22:02:KP:角をひっつかんで鬼を蹴り飛ばす黒木がつらそう
22:02:黒木:辛そう とは
22:02:KP:1d2 1:光 2:闇
Cthulhu : (1D2) → 2

22:02:鳥羽:闇
22:02:隅田:逆になんで辛そうじゃないの?
22:02:KP:闇が近い
22:02:野秋:闇の間!
22:02:隅田:闇に行く
22:02:鳥羽:闇へ二人でゴー
22:02:隅田:「こちらが近いですね」
22:02:隅田:入る
22:03:鳥羽:続いて入る
22:03:KP:では扉に手を掛けてみると、鍵の類はかかっていない様だった
22:03:野秋:コヒュー(呼吸音)
22:03:KP:入っていると、中は何もない空き部屋だった
22:03:隅田:まあ鍵があっても鍵開けするが
22:03:野秋:鍵開けできる鍵なのかな……
22:03:KP:蛍のような小さな光がふわふわしている
22:03:隅田:目星
22:03:隅田:いる?
22:03:KP:目星してもこれ以上の情報は出ないな
22:04:KP:本当に空き部屋だ
22:04:隅田:「……? これは……?」
22:04:鳥羽:ハズレか?
22:04:隅田:蛍のような光に接触したいけどな~どうするかな~
22:04:鳥羽:「何もありませんね……でも何でしょうこの光」
22:04:隅田:手を差し出したらふわふわってきたりしない?
22:04:野秋:ファンシーだな
22:04:鳥羽:光りって複数ふわふわしてるの?
22:04:鳥羽:一つだけ?
22:05:KP:どうも...本当に蛍のような虫のようだ
22:05:野秋:蛍……光……蛍の光……つまりこれは閉店時間だから帰れということだよ な、なんだって~
22:05:隅田:「虫みたいですね……」
22:05:KP:ちょっと蛍とは形が違うかもしれないが、博物学とかに成功しない限りそんなことには気づけない
22:05:隅田:虫は無視!
22:05:隅田:「ここには他に特にないみたいですね」
22:06:鳥羽:初期値だけど博物学しておきたい
22:06:KP:ようはこの世界のゴキブリみたいなものかもしれんな
22:06:鳥羽:いやでもいいや
22:06:鳥羽:やっぱいいです
22:06:KP:はい
22:06:野秋:ファンシーなゴキブリだな
22:06:鳥羽:ヒイ~
22:06:KP:ではどうする
22:06:野秋:黒光りではなくふんわり光
22:06:黒木:時間経過どんなもんかしら
22:06:隅田:光へ
22:06:鳥羽:光行くか
22:06:野秋:1時間とか経つか?
22:07:KP:ふーん光
22:07:隅田:三分も経ってないと思う
22:07:KP:光の部屋には...鍵がかかっている
22:07:黒木:ですよね
22:07:黒木:誰か鍵開け?
22:07:隅田:鍵開けする
22:07:鳥羽:鍵開け頼む
22:07:KP:ちょっと形式の違う鍵と思うから-10ね
22:07:隅田:「フフ……女中である私に鍵とは片腹痛い!」
22:08:隅田:俺の鍵開けは51あるぞ!
22:08:KP:どうぞ
22:08:隅田:ccb<=41 鍵開け
Cthulhu : (1D100<=41) → 61 → 失敗

22:08:野秋:このまま階段で不定リセットされるまで粘るか?
22:08:鳥羽:鍵開けが得意な女中ってなんか嫌だな
22:08:隅田:はい
22:08:鳥羽:プライバシーを根こそぎ覗かれそう(?)
22:08:鳥羽:ドンマイ
22:08:野秋:わかる
22:08:KP:では見たことも無い
22:08:KP:鍵だったようで全然開かない
22:08:隅田:「開けられませんでした~……」
22:08:KP:隅田幸運振って
22:08:黒木:ちょっと聞き耳してみよう
22:08:黒木:おや
22:09:隅田:振る
22:09:鳥羽:「ま、まあ仕方ないですよ、むしろ開けられないほうが普通というか……」
22:09:隅田:ccb<=60 幸運
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功

22:09:隅田:よし
22:09:KP:では何も起こらなかった
22:09:隅田:ラッキーガールは健在だ
22:09:KP:聞き耳する?
22:09:隅田:何も起こらないことが奇跡
22:09:隅田:聞き耳するか
22:10:隅田:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

22:10:KP:では隅田が扉に耳を澄ませると...
22:11:KP:人間の声帯ではとても発音不可能と思われる会話が聞こえてきた
22:11:黒木:ほう
22:11:隅田:温まって来たな
22:11:KP:これによって減るSANは0だ
22:12:KP:無論意味など解るはずもない
22:12:隅田:鋼メンタルすぎィ
22:12:黒木:鍵開け(物理)はやめた方が良さそうだな
22:12:隅田:「(な、中に誰かが……!)」
22:12:隅田:ごにょごにょ
22:12:野秋:しかし今まで扉の目の前でさんざ話し込んでたけど
22:12:野秋:意外と気づかれないもんだな
22:12:鳥羽:「(え、誰かいるんですか……!? さっきバレなくて良かったですね……)」
22:13:野秋:防音がしっかりしてるのかな?
22:13:KP:うむ
22:13:隅田:「(腐ってもプロだから……)」
22:13:黒木:まぁそのための幸運判定じゃろう
22:13:隅田:(?)
22:13:KP:さっき隅田が思いっきり叫んでもばれなかったしな
22:13:黒木:多分失敗してたら槍か何かが直撃してたんじゃね?
22:13:KP:防音はきっちりしている
22:13:隅田:びゃああああああい
22:13:鳥羽:「(な、なるほど?)」
22:13:野秋:よく聞けたものだ
22:14:野秋:ロールプレイ的には一見休まったようだがSANのルール的には何も休まっていない
22:14:隅田:鍵穴の近くにいた隅田だからこそ聞けた
22:14:隅田:さて、無理に行くこともないし、上に登るか
22:14:野秋:おうよ
22:14:KP:よかろう
22:14:鳥羽:行こう
22:15:野秋:ジリジリと登ろう
22:15:隅田:そのまま流れで隅田と鳥羽ちゃんを先頭にGO
22:15:隅田:でOK?
22:15:KP:では
22:15:黒木:任せる
22:15:野秋:黒木はなぜか元気そうだし前に出たりするかもしれないが
22:15:鳥羽:私はok
22:15:野秋:私は情けなくついていく
22:15:隅田:じゃあそんな感じで
22:15:黒木:じゃぁ先頭黒木?
22:15:鳥羽:隅田と並んで向かおう
22:16:隅田:ずんずか
22:16:黒木:てくてく
22:16:黒木:無意味に忍び歩きでもしてみようかな
22:16:KP:では程なく頂上の展望台に着いた
22:16:隅田:ファンブルになりそう
22:16:黒木:お
22:16:隅田:さあ、ここで探索を始めるぞ
22:16:隅田:何がある?
22:16:KP:展望台の床には奇妙な道具が並べられている
22:17:野秋:うっ……
22:18:KP:細かい模様が縫い込まれた2m角くらいの絨毯が敷かれ、その上に甘い匂いのする異国風の香炉、大きいな乳鉢、その脇には得体の知れない生物の紐のや鉱物が並べられている
22:18:KP:干物
22:19:鳥羽:異様~
22:19:KP:そして、その脇に高さ2mぐらいの先端がY字型に分かれた棒が経っていた
22:19:KP:立
22:20:野秋:どうなんだ……?
22:20:野秋:何も居ないのか?
22:20:KP:棒の両方の先端には直系20cmくらいの虫眼鏡のようなものがついている
22:20:黒木:「おや…?」
22:22:KP:どうやら生物らしき者は今の所見当たらない
22:22:隅田:これかな?
22:22:KP:何かまあ
22:22:KP:ロールしたらどうだ
22:22:野秋:ちょっと
22:22:野秋:あれだよあれ
22:22:野秋:情景描写を待っていたんだ
22:22:KP:会話でもいいし技能でもいい
22:22:鳥羽:え~と
22:22:黒木:まぁ私にはあずかり知らぬところだ
22:22:KP:え?
22:22:野秋:ここってもう屋上なんだっけ?
22:22:KP:もう十分しなかった...?
22:23:野秋:いや違うわ
22:23:野秋:いつ終わるかと待っていたってコト
22:23:黒木:「これはまた、なんというか…見慣れないものばかりですね」
22:23:KP:頂上の展望台って書いてるだろ!
22:23:野秋:あと見慣れない生物が出てくるかもしれないと身構えていたってことだ
22:23:野秋:うむ
22:23:野秋:展望台なら……
22:23:野秋:なんかこう……風景に見覚えとか な
22:23:鳥羽:「なんだか奇妙ですね……」
22:23:KP:では目星か?
22:24:KP:まあいいか
22:24:野秋:私かな?
22:24:鳥羽:じゃあ目星る
22:24:KP:何度も伏線を張ってるし
22:24:鳥羽:野秋だったわ
22:24:隅田:そうだな
22:24:KP:これここで気づかないほうがおかしいというものだ
22:24:野秋:まあ私もなんか……
22:24:野秋:念には念の確認みたいなものだし
22:24:野秋:野秋がこれを言っていいかは分からんが
22:24:KP:野秋はここが間違いなく双眼鏡から見下ろしていた景色に違いないと思った
22:25:野秋:うむ……
22:25:野秋:「こ、ここが…………」
22:25:野秋:「……こ、これですよ、これ」
22:25:黒木:このレンズ蹴り砕けば解決するのかしら
22:25:KP:2mの高さにあるから蹴るのは難しそうですね
22:25:野秋:「この……これだ、絶対にこれだ!」
22:26:野秋:取り外せないかな?!
22:26:野秋:なんかこう……スッと
22:26:黒木:じゃあマーシャルパンチ…?
22:26:KP:こいつを破壊するには...
22:26:KP:①投擲
22:26:鳥羽:その棒持てないの?
22:26:野秋:設置型双眼鏡なんじゃないか
22:26:KP:実は持てる
22:27:野秋:持てんの?!
22:27:鳥羽:持てるのか
22:27:鳥羽:持って横にして置いて破壊とか…
22:27:KP:うむ
22:27:野秋:持てるんだったらそうだな
22:27:KP:そして探索者たちが如何にして硝子を破壊しようか画策していると...
22:27:野秋:そうだな!
22:27:KP:聞き耳どうぞ
22:28:隅田:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

22:28:野秋:ccb<=25 聞き耳!
Cthulhu : (1D100<=25) → 25 → 成功

22:28:鳥羽:ccb<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 19 → 成功

22:28:黒木:ccb<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 25 → 成功

22:28:野秋:冴えてんな
22:28:KP:ッ三三云いなこいつら
22:28:KP:耳
22:28:黒木:出目優秀だな
22:28:KP:いいな
22:28:KP:じゃあ全員聞き取れる
22:28:野秋:振り向きたくねえ
22:28:野秋:振り向いたら終わる……
22:28:KP:謎の大きい...羽音を
22:28:鳥羽:いやだ~
22:28:黒木:隠れる使える?
22:28:KP:展望台の下から来ているようだ
22:29:野秋:し、下
22:29:隅田:ミゴミゴ
22:29:KP:いいよ
22:29:野秋:もうこれ現世に持って帰っちゃった方が早くないか?
22:29:KP:隠れるしても
22:29:野秋:私はどうしよう……隠れる初期値……
22:29:野秋:黒木が率先して隠れる
22:29:KP:さすがにそこまで簡単には行かないと思ってくれ
22:29:鳥羽:私も隠れたい…
22:29:鳥羽:初期値だけど
22:29:野秋:まあそうだな
22:29:黒木:まぁ、初期値でも1割で成功するぞ
22:29:隅田:今この場で叩き割らないといけない
22:29:KP:すっと持ってけるほどやわくない
22:30:黒木:ccb<=75 隠れる
Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル

22:30:野秋:とりあえず隠れる!
22:30:隅田:急いで叩き割って逃げよう
22:30:黒木:ワロタ
22:30:隅田:だからなんで率先して隠れてるんだよ!
22:30:鳥羽:ccb<=10 隠れる
Cthulhu : (1D100<=10) → 87 → 失敗

22:30:野秋:ぐっ
22:30:野秋:なんか宣言しちゃったけど
22:30:鳥羽:あはい
22:30:野秋:やっぱりだめだ
22:30:鳥羽:野秋頑張って!
22:30:野秋:羽音は無視してとにかく楽に壊せるように
22:30:KP:では黒木はなんかジャストフィットな壺に隠れることが出来た
22:30:鳥羽:頑張って隠れて!(?)
22:31:野秋:棒を横に倒しておく
22:31:KP:鳥羽は見つからなかった
22:31:野秋:倒せるんだよね?
22:31:黒木:いやごめん…折角振ったから一回くらい使ってみたかった
22:31:KP:残念ながらそんな暇は無さそうだ
22:31:KP:羽音はすぐそこまで迫っている
22:31:鳥羽:ヒイ
22:31:鳥羽:これ野秋……
22:31:野秋:隅田はどうしてるんだろう
22:31:隅田:投擲しかないのでわ
22:32:隅田:隅田は今ディレイしてる
22:32:野秋:ちょっと状況が良く分からんな
22:32:野秋:横に倒すのは時間がないけど投擲はすぐにできるのか?
22:32:隅田:野秋が壊すなら壊す方向に行くつもり
22:32:野秋:何を投げるんだ? 棒を投げるの?
22:32:黒木:適当な物をぶん投げる形じゃない?
22:32:KP:メタ的な話になるが
22:32:KP:鏡への攻撃は敵が現れてからになる
22:32:KP:すまんな
22:33:黒木:ほいほい
22:33:野秋:投擲?
22:33:野秋:投擲って棒をいじらずに壊すケースか?
22:33:野秋:だったら私は普通に棒を倒す方向に持っていくぞ 持っていくんだが
22:33:KP:そうだな
22:33:野秋:隅田はどうするんだ?
22:33:野秋:私は普通に棒の方に執着するけど
22:33:野秋:羽音が迫っているんだよね
22:34:野秋:一緒に双眼鏡に絡まなくてもいいんじゃないか? と思う
22:34:KP:もう羽音の正体が出ていいかな?
22:34:野秋:隅田がいいならいい
22:34:隅田:じゃあ
22:34:隅田:隠れとくか
22:34:隅田:どのみち羽音出てくるんだし
22:35:隅田:ワンチャンに賭ける
22:35:KP:隠れるどうぞ
22:35:隅田:ccb<=10 隠れる
Cthulhu : (1D100<=10) → 71 → 失敗

22:35:隅田:はい
22:35:KP:では駄目だった
22:35:野秋:さあ来い!
22:35:鳥羽:隠れようとわたわたする女性陣
22:35:KP:唯一隠れれそうな黒木が隠れている壺が無償に腹が立つ
22:36:黒木:HAHAHA
22:36:KP:では...
22:36:KP:ぶあっ
22:36:KP:と
22:36:鳥羽:あいつ真っ先に隠れやがって…
22:36:KP:巨大な鳥に乗った...
22:36:黒木:しかもSIZ16の巨体で隠れてるからな
22:36:KP:ピンク色の触手を持ったガマガエルの怪物が姿を現した
22:37:隅田:うーん
22:37:野秋:双眼鏡で見た
22:37:野秋:見たぞ
22:37:隅田:恐怖
22:37:野秋:ワハハ
22:37:KP:その手には金属製の槍を持ち、目の無い顔で下劣な笑みを浮かべているように見える
22:37:黒木:一体何んビーストなんだ…
22:37:鳥羽:恐怖だな
22:37:鳥羽:いや~
22:37:KP:しかし中でも目撃者の目を引いたのは...
22:37:黒木:あー…確かこいつって…
22:37:野秋:急にリアル技能使いだしたな
22:37:KP:巨大な怪鳥の首にかかった"首飾り"であった
22:38:KP:それは四肢を切り落とされ、目をくりぬかれ、全身にやけどを負って絶望の顔を浮かべながら死んでいる人間たちで作られた首飾りであった
22:39:隅田:ひえ~
22:39:野秋:なんていい趣味なんだ
22:39:KP:その人間の中には、旧友塚本や真田光太郎の姿も混じっていた
22:39:鳥羽:うわ~
22:39:鳥羽:悪趣味
22:39:KP:では...
22:39:鳥羽:うわっマジか
22:39:鳥羽:まあそうだよね…
22:39:KP:このおぞましい連続攻撃を受けた目撃者は
22:39:野秋:だな
22:39:KP:1d3/1d10+1のSANチェックだ
22:39:野秋:逝くぜ!!
22:39:隅田:うわあ~~
22:40:黒木:うわぁ
22:40:鳥羽:1d100<=52 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=52) → 92 → 失敗

22:40:野秋:1d100<=46 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=46) → 45 → 成功

22:40:隅田:1d100<=57
Cthulhu : (1D100<=57) → 43 → 成功

22:40:鳥羽:^o^
22:40:黒木:1d100<=44 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=44) → 76 → 失敗

22:40:隅田:余裕
22:40:野秋:1d3 ここで成功したわ!!!!
Cthulhu : (1D3) → 2

22:40:KP:え?
22:40:黒木:1d10+1
Cthulhu : (1D10+1) → 1[1]+1 → 2

22:40:隅田:南無
22:40:鳥羽:1d10+1
Cthulhu : (1D10+1) → 3[3]+1 → 4

22:40:KP:黒木は隠れて手見てないんじゃないの?
22:40:隅田:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

22:40:KP:まあいいか
22:40:黒木:あー
22:40:隅田:は?
22:40:KP:最低値
22:40:黒木:ちらっと見たりもしない感じ?
22:40:鳥羽:あぶねえ~~
22:40:隅田:黒木鋼メンタルすぎでしょ
22:40:KP:まあ見てたってことでいいよ
22:40:黒木:不定神回避
22:40:野秋:クソ
22:40:野秋:不定になってないぞ
22:41:野秋:無様に死ぬはずが正気を保って死ぬ流れになっただけじゃないか
22:41:KP:神回避でしたね
22:41:隅田:ダイスが安定過ぎる
22:41:黒木:隠れながらチラ見したって感じで>KP
22:41:野秋:「あ、ああ……ち、ちくしょう…………」
22:42:野秋:狂気に陥れないのが今一つノリ切れないぞ! 死ぬまでがんばろう
22:42:隅田:「つ、つかも、塚本さ……」
22:42:鳥羽:「う、うう……」
22:42:野秋:あとは戦闘の処理を待つ
22:42:黒木:「………」
22:42:KP:では象程も巨大な怪鳥は、ピンクガエルを乗せたままY字の棒の近くに降り立ってきた
22:43:KP:Y字棒を持ったり破壊すると怪鳥たちに近づく危険性をはらんでいるだろう
22:43:野秋:回り込んで来た
22:43:KP:だが、その巨体故に、展望台から螺旋階段まで行けば巨体が邪魔をして簡単には入ってこないだろう
22:44:KP:さてどうする?
22:44:野秋:意外と即攻撃という訳でもないんだな?
22:44:黒木:fm…
22:44:KP:ちなみにこのまま何もかも無視して逃げれば、野秋は遠からず再びこの塔に誘い込まれて首飾りの一部になるだろう
22:44:鳥羽:ですよね……
22:45:隅田:投擲するしか……
22:45:隅田:手元にあるツボとかを投げる
22:45:野秋:投擲って何なの?! 説明してくれ! >KP
22:45:野秋:あとなんか(1)投擲だった流れがあったような気もするんだけど……
22:45:隅田:投擲すれば近づかずに鏡を壊せるという話じゃないのか?
22:45:KP:拳銃や投げられる何か、投石などでレンズを破壊することだ
22:45:隅田:そう理解していた
22:46:野秋:ふっ
22:46:KP:ただしレンズは2枚あるので2回投擲に成功する必要がある
22:46:野秋:完全に慌てていた
22:46:野秋:おそらく投擲は理解した
22:46:野秋:ほかの選択肢があったような気もするがそれについてはどう……なんだ
22:46:KP:棒を持って叩き突ければ一度に破壊出来るという利点がある
22:46:野秋:その代わりにアレに近づくリスクがあるわけですね
22:47:KP:この棒を持つために必要なのはSTR対抗ロールだ
22:47:隅田:しかし攻撃を一度躱す必要がある
22:47:黒木:うーむ、どうするかな
22:47:KP:うむ
22:47:野秋:何ィ?
22:47:野秋:STR対抗ロールだと?
22:47:黒木:みんな回避どんなもん?
22:47:野秋:12だよ
22:47:鳥羽:61
22:47:黒木:ほう
22:47:隅田:26
22:47:野秋:正直捨て身で壊しに行きたいですね
22:47:隅田:投擲は初期値で25だ
22:47:野秋:(また捨て身か)
22:47:隅田:うむ
22:48:隅田:野秋的にそれが一番ノレるのであれば
22:48:野秋:身を捨てがち
22:48:隅田:俺もそれを推す
22:48:野秋:マズいな
22:48:黒木:回避ふてるのは鳥羽と黒木だけか
22:48:隅田:野秋str高いし熱い展開では?
22:48:野秋:この流れが出来ていると今後も命を捨て続けることに……
22:48:野秋:そうなんです
22:48:野秋:25より高くなる保証もないけど……
22:48:黒木:筋力的にはそうなるな
22:49:隅田:黒木が鳥に組み付けば動きは止められるな
22:49:野秋:止められるのか?
22:49:黒木:無茶言わんでくれ
22:49:鳥羽:鳥に組み付いても
22:49:黒木:まだ蹴り飛ばした方が現実的だ
22:49:野秋:いやしかし……
22:49:鳥羽:ピンクガエルがなんかしてきそう
22:49:野秋:なんだろうなええと
22:50:野秋:うむ
22:50:野秋:ううむうむ
22:50:野秋:捨て身……
22:50:野秋:他にいい案があったら言ってもいいよ
22:50:野秋:無かったら行きます
22:50:鳥羽:特に思いつかない
22:50:隅田:手元にある道具をみんなで手あたり次第に投げる
22:51:KP:一応...これが分かったところでどうだろうというところだが
22:51:KP:アイディア振ってみていいよ
22:51:野秋:当たったら死ぬ、当たらなければ死なない
22:51:野秋:振ってみよう
22:51:黒木:fm?
22:51:野秋:ccb<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 52 → 成功

22:51:黒木:ccb<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 81 → 失敗

22:51:鳥羽:1d100<=50 アイデア
Cthulhu : (1D100<=50) → 38 → 成功

22:51:野秋:幾ら回避に振っていても100が出たら失敗する……
22:51:黒木:まぁ黒木のアイデア失敗は予定調和
22:51:隅田:ccb<=33
Cthulhu : (1D100<=33) → 21 → 成功

22:51:野秋:33
22:51:隅田:みすた55だった
22:52:隅田:まぁ成功したいいいか
22:52:野秋:それもそうだった
22:52:KP:では、あの怪鳥のネックレスを見て気づくことがある
22:52:黒木:まぁ黒木は隠れてるから気付けなくても仕方ない
22:52:野秋:あんな素敵なネックレスに一体何が
22:52:KP:あれは明らかに殺意を持ってやられた物では無い。恐らくは遊びで殺された物だろう
22:53:KP:あの下劣な笑いから見て、おそらくあの化物は一撃でこちらを殺してくるということは無い
22:53:野秋:ああ~っ
22:53:鳥羽:遊びで殺される~
22:53:野秋:それもそうだった(これはリアル知識)
22:53:KP:じわじわといたぶるように攻撃を加えて来るだろう……ということが読み取れた
22:53:野秋:こいつは殺すんじゃなくて結果的に殺してくるだけなんだ
22:53:隅田:捨身にはならないゾというアドバイス
22:53:黒木:そういやそういう種族だっけ
22:53:鳥羽:そうなんだ
22:53:野秋:だが気絶したらそこまでだ、捨て身の覚悟はする
22:54:野秋:という訳で野秋は引っこ抜いて壊すスタンスで挑むことにするぞ
22:54:隅田:とりあえず、捨て身で行ってみるか
22:54:KP:いいだろう
22:54:野秋:引っこ抜いて壊し、壊したら一目散に逃げる
22:54:野秋:というスタンス
22:54:隅田:まだ戦闘ではないんだよね?
22:54:KP:では処理を開始するか
22:54:野秋:開始してくれたまえ
22:54:KP:引っこ抜いて破壊⇒逃走には2ターンかかるものと思ってくれ
22:55:野秋:なんとなく分かっている
22:55:KP:怪鳥のdexは...10だ
22:55:黒木:とりあえず、まだばれてないからディレイ、最後に行動するよ
22:55:KP:おK
22:55:野秋:なんだと?
22:55:KP:OK
22:55:野秋:こいつ私の二倍より低いぞ
22:55:KP:では...隅田!
22:55:黒木:手前の半分よりは高いぞ
22:56:隅田:へい
22:56:KP:隅田...?
22:57:野秋:メギャン
22:57:野秋:近づかなければどうということは無いかもしれないぞ
22:57:KP:何かする?
22:57:隅田:ディレイだな
22:57:黒木:カエルの方はまだしも、鳥の方はHPどんなもんなんかなぁ
22:57:隅田:ここは野秋に花を持たせるよ(余裕の日和見)
22:57:KP:それはちょっと分かりませんね
22:57:野秋:赤い花
22:57:KP:ぎゃあ!
22:57:隅田:血染めの
22:58:黒木:鳥って目安としてどの程度の大きさだっけ
22:58:KP:破れた
22:58:KP:ルールブックが...
22:58:野秋:象じゃないか?
22:58:野秋:わあ
22:58:野秋:不吉だな
22:58:黒木:Oh
22:58:鳥羽:ええ…
22:58:黒木:まぁ間々ある
22:58:KP:では鳥羽?
22:58:KP:鳥羽も?
22:59:鳥羽:同じくディレイで
22:59:KP:OK
22:59:KP:では行くぞ
23:00:KP:ムーンビースト*2とシャンタク鳥の波状攻撃だ
23:00:KP:ムーンビーストは笑いながら槍を振りかざしてきた
23:00:野秋:来てしまえ
23:00:鳥羽:こわいよー
23:00:KP:狙いは目だ
23:00:野秋:器用なことを……!
23:00:鳥羽:ヒエッ
23:00:KP:ccb<=25-10
Cthulhu : (1D100<=25) → 32 → 失敗

23:01:KP:-10されない
23:01:KP:まあ失敗した
23:01:野秋:手動計算
23:01:KP:もう一方も同じく...だ
23:01:KP:ccb<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 54 → 失敗

23:01:野秋:殺意があるけどない
23:01:隅田:怖すぎ
23:01:隅田:がんばれ野秋
23:01:野秋:成功した瞬間ダメになるな
23:01:KP:シャンタク鳥に乗っているせいか上手く当たらない
23:01:黒木:こええよ
23:01:黒木:まぁ的当てくらいの感覚なんだろうな
23:01:鳥羽:いけいけ野秋
23:01:KP:ではシャンタク鳥が噛みついてくるぞ
23:02:野秋:結構
23:02:野秋:ダメかもしれないな……
23:02:KP:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 7 → スペシャル

23:02:黒木:あっ
23:02:鳥羽:うわあ
23:02:野秋:私のカンはよく当たる
23:02:黒木:誰に噛み付いたんだっけ?
23:02:KP:では回避不能
23:02:野秋:どういう裁定だ? 必中2倍か?
23:02:KP:ちなみに...
23:02:黒木:野秋か
23:02:KP:ディレイしているから
23:03:KP:かばうという選択肢も...ある
23:03:野秋:壺がかばうのかな?
23:03:KP:それでターンを消費して
23:03:黒木:残りHPを考えてくれ
23:03:野秋:2しかかわんね~よ
23:03:KP:かばった方は直撃することになるので回避や受け流しは出来ない
23:03:野秋:かばってくれてもいいんだぜ?
23:04:黒木:まぁ、スペシャルだからなぁ
23:04:野秋:かばうかどうかは君たちが決めることだ
23:04:KP:2倍では無いな
23:04:KP:必中というだけだ
23:04:野秋:2倍でないならよい
23:04:鳥羽:かばおうか
23:04:野秋:よいか?
23:04:野秋:別によくもないわ
23:04:野秋:かばわなくていいよ!
23:04:黒木:おやイケメン
23:04:鳥羽:かばうぞ!
23:04:鳥羽:いいの?
23:04:野秋:いい!
23:04:野秋:よくない?!
23:04:KP:庇われた
23:05:KP:そうか
23:05:隅田:捨て身だからな
23:05:KP:ダメージを...出すぞ!
23:05:野秋:おとなしくディレイしているといい
23:05:鳥羽:じゃあやめておこう
23:05:鳥羽:頑張れ捨て身
23:05:黒木:ダメージが解らんから安易に庇えない
23:05:KP:1d6+2
Cthulhu : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4

23:05:隅田:骨は拾う
23:05:隅田:余裕~
23:05:黒木:弱いな
23:05:野秋:余裕だな超余裕だな
23:05:隅田:まだ息はある
23:05:野秋:全然弱くないよ
23:05:KP:急所は外れた
23:05:黒木:ディレイはDEX逆順か
23:05:野秋:君たち敵が3回攻撃してくることを忘れている
23:06:KP:では野秋はどうするかな
23:06:鳥羽:そうだった
23:06:KP:野秋のターンだ
23:06:野秋:何が何でも壊すわい
23:06:野秋:「くそ、くそッ! こんな……こんなガラクタ……!」
23:06:KP:STR8と対抗ロール...勝負にならなそうだな
23:06:野秋:こわすY(Y字だけに)
23:06:黒木:8ワロタ
23:06:KP:今いう話でもないかもしれんが
23:06:野秋:17-8ってなんだっけ
23:07:黒木:95
23:07:野秋:9? つまり成功率95?
23:07:鳥羽:95%か
23:07:野秋:95~?!
23:07:KP:割らずに現世に持って帰ってもいいぞ
23:07:黒木:基本的に差分*5+50
23:07:野秋:95て……
23:07:野秋:ccb<=95 str抵抗
Cthulhu : (1D100<=95) → 19 → スペシャル

23:07:野秋:急に振った
23:07:野秋:別にいいよね
23:07:黒木:すげぇ
23:08:野秋:全然すごくない
23:08:野秋:もうみんな逃げていいよ
23:08:KP:ではまるで箸でも持つかのように軽々と片手でひょいっと持ち上げた
23:08:野秋:先端のガラスをぶっ壊す! 絶対に壊す!
23:08:KP:ついでにそれがシャンタク鳥の顔面に当たって痛がっている
23:08:鳥羽:かっこいい
23:08:KP:次のターンは行動できなそうだ
23:08:野秋:何だこの鳥は
23:08:KP:いいぞ
23:08:鳥羽:かわいい(?)
23:08:隅田:かっこいい
23:08:隅田:大逆転すぎる
23:08:KP:先端の硝子は...粉々に砕け散った!
23:08:黒木:おお
23:09:野秋:「壊れろ! 壊れろ!!」
23:09:野秋:ガッシャンガッシャン
23:09:隅田:ディレイしているため……
23:09:隅田:このターンで逃げる!
23:09:KP:一回で壊れている!
23:09:KP:いいぞ
23:09:野秋:そこは雰囲気だ
23:09:KP:隅田逃亡
23:09:隅田:すたこらさー
23:09:鳥羽:私も逃げよう
23:10:黒木:えー、じゃあ
23:10:KP:足であるシャンタク鳥が怯んでいるので今の内なら逃げられそうだ
23:10:鳥羽:階段階段
23:10:黒木:逃げる前に鳥にマーシャルキック叩き込んでから逃げる。ラウンド処理的には1R目最後の行動の直後に2R目最初の行動
23:10:KP:鳥羽も脱却した
23:10:KP:いいぞ
23:11:黒木:cbrb(85,71) オラァ!!
Cthulhu : (1d100<=85,71) → 58[成功,成功] → 成功

23:11:鳥羽:いけいけー
23:11:黒木:2d6+1d4 ドゴォ
Cthulhu : (2D6+1D4) → 8[3,5]+1[1] → 9

23:11:黒木:あ、普通
23:11:隅田:うん
23:11:黒木:ではそのまま逃げる
23:11:KP:9か
23:11:黒木:9だな
23:11:野秋:ああ……逃げてくれ……
23:12:KP:黒木の一撃は一切シャンタク鳥には通じなかったようだ
23:12:KP:ただ、脱皮するかのように皮膚が衝撃で完全に破れた
23:12:黒木:装甲分厚いな流石に
23:12:黒木:「うわお」
23:12:KP:ではムーンビーストだ
23:13:野秋:ビーストめ
23:13:KP:ムーンビーストは目を狙うのを止め、今度は身体を狙って来た
23:13:黒木:終わったらシャンタク鳥のデータ見て見よ
23:13:野秋:このカエル野郎!
23:13:隅田:がんばれ野秋~
23:13:KP:あっいっちゃった
23:13:隅田:野秋回避頑張れ~
23:13:KP:さっきから
23:13:KP:言っちゃってたわ
23:13:野秋:言っちゃってるな
23:13:KP:ムーンビーストとかシャンタク鳥とか
23:13:黒木:うむ
23:13:野秋:「まあここまで来たら言っちゃってもいいかな」みたいな流れかと思った
23:13:KP:怪物とか怪鳥とかで濁してたのに...
23:13:野秋:無意識かよ
23:13:黒木:何んビーストなんだ…って言った以降普通に言葉出てる
23:13:黒木:皆解ってるよなくらいの
23:14:KP:シナリオにはずっとこれで書いてあるから
23:14:KP:つい...
23:14:野秋:シナリオはね……KP向けだからね
23:14:黒木:まぁ致し方なし
23:14:KP:謎の怪物が...槍を振るって来た!
23:14:黒木:ムーンビーストはちょいちょい戦闘卓で登場してるから、蹴り殺せる相手だったよな程度の認識
23:14:KP:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 52 → 失敗

23:14:KP:すかっ
23:14:隅田:よし!
23:15:KP:もう一匹もまた...槍を振るって来た!
23:15:KP:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 67 → 失敗

23:15:野秋:もうだめ……
23:15:野秋:ああ~~っっ
23:15:KP:怪鳥は...怯んでいる!
23:15:野秋:全力で逃げるんだよ~~~~全力で~~~~~~~~~!!!!!!
23:15:KP:野秋のターンだ
23:15:隅田:逃げろーッ
23:15:野秋:全力で逃げる
23:15:野秋:「クソッ! アホ怪物!」
23:15:鳥羽:逃げろ逃げろ
23:15:鳥羽:思う存分逃げよう
23:15:KP:逃げ出すことが出来た
23:16:野秋:ドカドカドカドカ
23:16:隅田:「はやく! 野秋さんはやく!」
23:16:隅田:入り口の方にいるぞ
23:16:KP:4人は階段を駆け下っているが、上の方からは派手な破壊音が鳴り響いている
23:16:KP:どうやら無理矢理シャンタク鳥が突破しようとしているようだ
23:16:野秋:滅茶苦茶かよ!
23:16:野秋:というか双眼鏡どうしよう
23:16:KP:怪鳥!
23:16:KP:怪鳥だよ
23:16:鳥羽:こえ~
23:16:野秋:ここに捨ててくか?
23:16:野秋:誰か欲しい?
23:17:野秋:欲しい人にあげる
23:17:隅田:せっかくだしオッサンに売り捌こうぜ
23:17:黒木:このさい気付いてないことにしてもってけばいいんでね
23:17:KP:なんか見た事も無いような生物が「うわ~ヤベエよこれ」みたいな表情を小部屋から覗かせているが構っている場合では無い
23:17:隅田:お金ないか
23:17:隅田:買うお金が
23:17:野秋:欲しい人にあげる
23:17:隅田:いらない
23:17:黒木:軍人にでも売り捌こう
23:17:鳥羽:いらない
23:17:黒木:売れるかは知らんけど引き渡そう
23:17:鳥羽:でも金になりそうだな
23:17:野秋:黒木ほしいの?
23:18:KP:轟音を立てて階段を下り、ついには一階に降りることが出来た
23:18:黒木:いや、別に
23:18:野秋:いらないなら……
23:18:野秋:いやなんか流れで持って帰って来ちゃったな
23:18:KP:なんかもうシナリオが終わったような雰囲気になってる
23:18:野秋:もう野秋は気づいてない!
23:18:黒木:え、まだ終わってないの?
23:18:野秋:とにかく今は逃げている!
23:18:KP:一応エンディングまでの語りはあるんだよ!
23:18:黒木:了解w
23:19:KP:逃げて終わりなんてあっけないだろ!
23:19:黒木:とりあえず逃走じゃ!DEX16奪取
23:19:野秋:ドカドカドカ
23:19:隅田:だっしゅだっしゅ
23:19:KP:そこは一昨日見た、何の変哲も無い崩壊した浅草十二階だった
23:19:野秋:ドガガガ
23:19:KP:恐る恐る階段に足を掛けても、またあの不思議な場所に出ることは無い
23:20:KP:探索者たちは無事に生存に成功したのだ!
23:20:野秋:「は……はあ……はあ…………う、うう」
23:20:鳥羽:ヤッター
23:20:黒木:「ふう…なんとか助かったようですね」
23:21:鳥羽:「と、とりあえず……無事に帰って来れて良かった……」
23:21:KP:この日から数日の後……浅草十二階は危険性の為陸軍工兵隊の手によって爆破されることになる
23:21:KP:そうやってあの不思議な夜の国——ドリームランドの入口は完全に防がれたのだった
23:21:黒木:鳥羽はこのことをどう記事にするのだろうか
23:21:鳥羽:ど、どうしよう……
23:22:野秋:レンの双眼鏡は……どうしようかな
23:22:黒木:陸軍に投げつけたらいいんじゃない?
23:22:野秋:忘れちゃったしこのまま家に持って帰って袖からゴロッと出てくる流れにしよ
23:22:野秋:野秋の今後なんて知らん
23:22:黒木:例の女が探してた双眼鏡らしきものを見つけましたとでも言っておけば受け取るじゃろう
23:23:鳥羽:なんか頭のおかしな殺人鬼が出たがもういなくなったらしいぜ的な……
23:23:KP:レンの双眼鏡はいまやただの双眼鏡だ
23:23:黒木:それはそれで面白そうだな
23:23:野秋:そう……なんだ
23:23:KP:向う側の硝子が破壊された今、ただの超効果な双眼鏡だ
23:23:KP:高価
23:24:鳥羽:すごくよく見えるのかと思った
23:24:野秋:金に困ったら売ろう
23:25:KP:鳥羽は...
23:25:KP:とは言っても
23:25:KP:時代は明治~大正だ
23:26:KP:多少オカルトな話もまかり通る時代だろう
23:26:野秋:鳫金が「鬼!」とかいう記事を作ってんのに
23:26:KP:怪物の記事を書いても問題無いんじゃないか?
23:26:野秋:えーとなんだっけ…
23:26:KP:三流新聞だし
23:26:野秋:丘葦
23:26:鳥羽:三流だしいいか
23:26:野秋:が似たような記事を書いてもさほど問題あるまい
23:26:野秋:適当に脚色してしまえ
23:26:鳥羽:ガチで鬼だったけど燃えて死んだ
23:26:KP:鴨次郎は面白い展開に満足げだ
23:27:鳥羽:やったぜ
23:27:KP:そして4冊の魔導書を読破した菅原がインスピレーションを受けて書いたホラー小説がヒット、無事に隅田はお給金を貰えるようになった
23:28:黒木:ワロタ
23:28:隅田:やったぜ。
23:28:鳥羽:読破したんだ……
23:28:野秋:才能を見つけられてよかったね
23:28:KP:(実は3冊の英語の本はただのオカルト本でSAN値の減少は特にない)
23:28:隅田:適当に菅原と結婚して子供つくっとこ
23:28:隅田:これで安泰
23:28:野秋:使わなかった表情使おう
23:28:鳥羽:あっそうなんだ
23:28:隅田:ひでぇ
23:28:鳥羽:いいね
23:29:野秋:くう~
23:29:KP:黒木は今日も元気に青空の下で増えた仲間の面倒を見ている
23:29:KP:それではこれにてハッピーエンド
23:29:野秋:ハッピー!
23:29:KP:お疲れ様
23:29:野秋:万事ハッピーだよ
23:29:鳥羽:イエーイ
23:29:野秋:丸1日で終わった!
23:29:KP:体調も思ったより悪化しなかったな
23:29:鳥羽:お疲れ様でした
23:29:鳥羽:ハッピーだ
23:29:隅田:やったあ